いちばんぼし。

いくつになってもアイドル魂☆

10年、20周年、30周年。今年もたくさんの幸せを。

今年もいろいろありがとうございました。
たくさんのものを見て、好きなものに囲まれて、今年も幸せな一年でした。

なんだかメモリアルが重なっていたのも、10年前には気づかず…大変でしたが楽しかった!

まずは現在進行形のAKB10年イヤー。
ほとんどブラウン管越し(ってもう言わないかこの言い回し)にしか見ていないので、ファンというのも申し訳ないのですが。
たかみなちゃんの卒業がいつになるのかハラハラしながら、いつもより年中行事も楽しく見られました。
まさか年末に推しメン、佐江ちゃんの卒業発表があるとは思いませんでしたが、10周年イベントも楽しそうだったし、来年はたかみな卒業と佐江ちゃん卒業は生で見たいので、久々に現場復帰したいなー。

20周年は、V6。
今年に向けて、メンバーや周りの方々が盛り上げていってくれるのがわかって、いい人たちに囲まれて仕事をしてくれているのも、嬉しかったです。
好きでいることが誇りになるなんて、20年前は予想もつかなかった。
これから先の日々も、一緒に、乗り遅れないように付いていきたいです。
そして年末の締めくくりはカウコン、じゃなくて紅白!!まさかこんな日が来るなんて…はー楽しみ^_^

30周年はTUBE。
そう、10年前はツアー時期がずれてたので両方楽しめたのですが、今年はガッツリかぶったので(笑)いやー盆と正月がいっぺんに来た忙しさ。
一年にわたって、アルバムとシングルをリリース、さらにツアーもだったので、ほんと1年中TUBE漬けでした。
神奈川県民Hの4列めは、まじ近すぎて呼吸が止まるかと思った!
冬のツアーオーラスで、前田さんの手術が発表されたので、来年はじっと待ちたいと思います。
30周年、という歴史の重みを感じながら、10年後にはVちゃんたちもこうなってるといいな、と将来に期待しつつ。

できれば、10年後も同じようにヒーヒー言いながら楽しみたいです(笑)
好きな人たちが、笑顔でいてくれることが、私の幸せ。

来年もよろしくお願いします!

20周年おめでとうございます。

V6に出会って、好きになって、20回めの秋です。
思い出は数え切れないほどあって、ひとつひとつを挙げればキリがないくらい。
でも、「今」のことを。今の気持ちを。

20年前は、こんな未来が来るなんて、夢にも思ってなかった。
今年は、ファンでないたくさんの人にもおめでとうを言ってもらって、ファンとして本当に嬉しくて誇らしくて、
でも20年はそんな愛情を再確認するひとつの節目にしか過ぎないのだと、いつも変わらない6人のコンサートを観ながら思った。
20年めの年に、6人でコンサートをやっている姿が見られるのが、純粋に嬉しくて幸せ。
色んな曲に色んな思い出があって、中でもコンサートにまつわる思い出が本当に多くて。
757回の公演のうち、自分がどれだけ入っているのか怖くて数えたくないけど、ふいにそのなかのひとつの景色を思い出す。

昔の映像を観るたびに、あぁあのときのコンサートだ、あのときはこうだったなって、思い出して泣いて、でもその後に新曲(今回のライブで初めて生で観る曲)がかかると、「今のV6」を見られることの幸せに、涙が出る。
今回のツアーは、その繰り返しでした。

いつも、いつだって、今の6人が観たいから。
その思いだけは、私のなかで20年変わらない。

同じ時代に生まれて、出会って好きになって、コンサートに行ける境遇にあって、理解してくれる仲間や友人や家族に囲まれて、
20年好きでいられたことを、心から幸せに思います。ありがとう。いつもご迷惑ばかりかけてすみません。

そして、20年間ずっと6人でいてくれたV6の皆様へ、
明日からもよろしくお願いします。
大好き。

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紅白!

ドーモ君が好きです。
そんなことはさておき、紅白!!
正直、今日発表になるまで、オフィシャルから出るまで、全く信じていなかった。だって今までも、飛ばし記事をたくさん見てきたから。
出先でテレビが見られなかったので、何度も何度も、紅白のページリロードして、ほかのサイトくまなくチェックして、やっと正式発表を見たときは、携帯を持つ手が震えました。

今の時代で、紅白ごときで、と思う方もいるかもしれません。
でも、彼らは、紅白で歌う先輩たちを見て、Jrのときはその舞台に立ったりもしています。
いつかデビューできたらここに、そんな気持ちでいたこともあるかもしれない。
私は、Vがデビューした頃は、無邪気にそう思っていました。

なんだかんだ、この19年にあった色々なことに恨み節もたくさんあるけれど(笑)だからこそ、今日が特別で、すごく嬉しく感じられたのだと。
そう思うことにしました。
何より、6人と、20年めにして「初めて」を経験できるのが嬉しい。
これからも、6人が新しい景色を見せてくれたらいいな。20周年イヤーの素敵な幕開けとなることを祈りつつ。

たぶん、大河しか知らない年配の方々は、ひっそり隅っこで踊ってるでこっぱちが官兵衛さんだって気づかないと思うので、ちゃんと説明してください!(笑)よろしく頼みます!

さゆ卒業に寄せて

道重さゆみちゃん、ご卒業おめでとうございます。
今日はスカパー中継すら見られずのヘタレヲタですみません。さゆみん卒業へのカウントダウンともいえる最近の日々がとうとう終わってしまうのだなぁ、でもまだ、その映像を見ていないので実感が湧かないな、というところです。
でも、れいな(田中れいなちゃん。道重と同期)のブログには泣いた…さゆれなの、付かず離れずの距離が大好き。加えてえりりんこと亀井絵里ちゃんとの絆も。

道重のいた6期は、オーディションから見ていたので、最初は大丈夫かなこの3人…と思っていました。そんな6期が娘。を引っ張るようになった頃に、奇しくも私も娘。をよく見るようになり。
なので、リーダーがガキさんこと新垣理沙ちゃんから道重に代わったときのことはよく覚えています。
そのコメントがとても娘。を愛する気持ちに溢れていて、元リーダー好きとしては、さゆみも大人になったのだなぁ…と感心を通り越して感動しました。

リーダーになってからの道重は、それまでと違い、見ていて頼もしく、自信がさらに本人を綺麗にさせていて。
そんなビジュアルなのに、歌やダンスではほとんど戦力にならない(笑)でも、踊っているとつい見てしまう。
まさにアイドルそのもの。

今日、愛されている道重は、この12年で築き上げられた芸術品ともいえます。
この原石が自らの力によって輝いていく様を、最後の方だけでも同じ時代に見ていられたのは、本当に幸運としか言いようがない。私はメンバー達と同じくらい、ヲタの皆さんも好きなのですが(笑)本当に、今の道重を好きでいる方々に、よかったね!!という気持ちでいっぱいです。アイドルヲタ冥利につきる。

卒業を決めてからの道重はますます美しく、それに伴いファンも盛り上がり、相乗効果で高まっていく様を肌で感じるのが、楽しいのと寂しいのと。
今回のツアーは武道館しか行かれなかったのですが、老いも若きも、男も女も、みんな道重Tシャツを着ていました。(そして私も)あれなんだろう。今まであんなことあったのかな。あんまり現場に行かないのでわからないんですが。
そして神がかった道重ソロを生で見られて、生きててよかったと思ったのでした…立ち会えてよかった。
後を託された子たちは、明日からが新たな戦いになるわけですが、どんどん戦士の顔つきになっていくのを見届けられたのも、この3年くらいの大きな収穫です。

さゆが、娘。を好きで、娘。に入ってくれて、娘。を引っ張ってくれて、本当によかった。
ありがとう。お疲れさま。
私たちは、いつでも、いつまでも、道重を待ってます。
まさかさゆが、娘。のレジェンドになるなんて、寺合宿のときは思いもしなかったけど、でもだからこそ、アイドルというのは楽しいのだな。
早く動画見たい!鞘師にキスした画像しかまだ見てない(笑)
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モーニング娘。を大きな愛で育てた人、道重さゆみ

堅碁。

頑張れ、堅碁。

去年から応援チームを新潟に移すことになり、達也の相棒はどんな人だろう、とドキドキしながら、堅碁のプレーを見ていました。
あまり生で見ることはできなかったけれど、後半戦でたくさん楽しませてくれて、たくさんワクワクできました。
堅碁みたいに、うまいだけじゃなく気持ちが出ている選手が好きなのです。
達也も早速かわいがれる後輩ができてよかったなと(笑)選手として、とてもリスペクトしてくれているのが伝わってきて、達也ファンとしては嬉しかったです。

今年は、どんな高みに向かえるんだろうと、期待半ばで、移籍報道が出て。
信じたくなかったし、何より堅碁はそんなことする人じゃないって。思う自分がいました。
サッカーをする以外にも多くの事情があり、それがプロなのだけれど、堅碁はなんかそういうの吹っ飛ばして、自分がしたいことしてくれるような人なんじゃないかって。思いたかった。

広報さんも残念がっていましたが、やはりこういう形になってしまったのが本当に悔しい。堅碁が苦しんでしまったのは、サポーターとしてやりきれない思いでいっぱいです。
当分、堅碁のいない前線を見ながら、ちょっと胸の痛くなるような気持ちを抱えて、新潟を見続けるんだろうな。
最近の、とくに達也を見てるとほんと息が苦しくなる…ヒデや武蔵、若手の子たちも力を合わせて前線張ってってほしいです。
点取ってなんぼだから。FWは。

まだ、当分この傷は癒えないけれど、私たちはそれでも、貴方を笑顔で見送らなければいけない。
どうか、去年たくさん見せてくれた、ワクワクドキドキするようなプレーを、早くJの試合で復活させてください。
まだ、こんなこと言うのはとてもじゃないけど悔しい。

移籍報道って、もうちょっとどうにかならないのでしょうか…。
柿谷のときも思ったけど、私たちは選手のあんな顔を見たくない。
いつも、いつだって、決断した彼らを、「行って来い」と笑顔で見送りたいのです。

それから勲さん。
新潟歴の浅い私でも、勲さんがどれだけチームに貢献して、影響のある人か知っています。
新天地でのご活躍を期待しています。
いい出会いがありますように。
勲さんみたいな人に抜けられると、チームとして中の空気が変わりそうで…
後半戦、最初の山場ですね。
まだ勝ち点3。何が起きた。
どうか、ひとつでも多くの勝利を。
そして、笑顔を。

http://www.nikkansports.com/m/soccer/news/p-sc-tp1-20140813-1350010_m.html?mode=all

浦和の歴史は暢久の歴史

ヤマさんこと、山田暢久さんの引退試合へ行ってきました。
今日ばかりは私も、赤いユニを着て、ウィーアーレッズ!な気持ちで埼スタへ。達也がかなり最初の段階で出場を決めてくれたのも、ヤマさんへの思いが感じられて、嬉しかったな。久しぶりに埼スタで達也を見られる喜びももちろんだけど、あの頃のレッズが好きだったから。
今日が楽しみだったのは、今が充実していて、新潟でもたくさん愛されて、たくさん試合に出ている今があるからこそ。と、先に今の幸せに感謝しつつ。

久しぶりに降り立った浦和美園の、いや南北線に長々乗っていると(神奈川から向かうとほぼ東京縦断です)だんだん赤くなってくる車内や、赤に染められた美園駅なんかが、ほんと懐かしかった!ちょっと開けたね、美園(笑)
埼スタまでの道には、今までヤマさんと共に歩んだ、折々に北ゴール裏で作り上げたコレオグラフィーの数々が。南側のゴール裏で、北の人たちが作るのを見るのが好きでした。そんな気持ちも思い出しつつ。
とはいえ、あの事件後はじめて浦和を見ることもあり、どうなのかなと不安もありつつ。
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アテネ経由、アジア1(なでしこ番外編)

なでしこ、アジア杯優勝おめでとうございます(^◇^)
W杯のときはヘタレなんで時差に耐えきれず…初めて優勝をリアルタイムでみました。なでしこのメンタルの強さ…!準決勝の方が心臓に悪かったかな。中国もオーストラリアも強かったー。

あやキャプテンの落ち着きに何度もときめき、川澄ちゃんの後半40分すぎのドリブルに度肝を抜かれ、岩清水さんの鮮やかなセットプレーに拍手し…
ひとりひとりが、同じ目標を持ってプレーしている結果がアジア1位となったのが見ているこちらにも明確だったので、楽しく頼もしく見た大会でした。
新世代も、この大会で見たもの、得たものが糧になれば、きっとやってくれるはず。
菅澤さん、高瀬さんのツートップは、女子的に人気出そうだし(*^_^*)菅澤さん、私が女子校の後輩だったなら、部活帰りに差し入れのタオル持って出待ちしたい!光ちゃんも楽しみだー。
今度は海外組も合流した代表がみたいですね。梢ちゃんとか。

なでしこリーグにもうまく還元できますように。
あやちゃんが優勝インタビューで男子の話をちらっとしてたのも、よかったです。ほんとねぇ…長谷部、聞いてる!?(笑)←私の中で長谷部はそんなイメージです…

アテネ発、明日はどっちだ。

嘉人くん。
選ばれたときは、まさか、と思ったけど、当然のことだとすぐに納得。
あれで選ばれなかったら、どこ見てんだ、って話になりますよ。ほんと。
やべっちFC観てたら、なんだか胸がいっぱいになってしまいました。

憲剛さんのことに触れてくれたのが、嬉しかったです。
数日前に憲剛さんの記事を読んでて、憲剛にとって嘉人とプレーしてるのが、ジュニーニョとプレーしていた以来のフィット感だというのに、軽く驚きつつ。
ジュニーニョとの出会いが、憲剛を変えたということを熱っぽく語っていたのを知っているので。それくらいの出会いがまたあったという奇跡も、それが嘉人だということも、とても嬉しく、幸せに思いながら記事を読んでいました。
今回の憲剛さんの件は、「前の向き方」を見せてもらった気持ち。誰のことも責めず、自分を卑下することもなく、フラットに、前を、あしたを向く。
その姿勢がプレーに出ているから、多くの人を惹きつけるのだと改めて実感しました。

そんな憲剛さんと運命の出会いをした嘉人。川崎育ちの私は、出会いの場がフロンターレでとても誇らしく(別サポで大変恐縮なのですが笑)またフロンターレのサッカーが面白くなっちゃって悔しい気持ちもありつつ。
番組でも「Jリーグの代表として戦う」と言ってくれたので、期待しています。
いやー、久しぶりに嘉人のしりとリフティングみたわ!リンパ(笑)昔のやんちゃ時代も、それこそアテネのあの頃も知っているので、がんばってほしい。
私がずっと追いかけている彼とポジションもプレースタイルもとかく比較されがちだったあの頃には、こんなこと言えなかったけど、
嘉人が選ばれて本当によかったと思っています。
早く嘉人のユニフォーム作りにいきたい(笑)浮気ではなく、アテネ世代愛ということで…あ、今ちゃんいたわ…^^;

幾多のオファーも川崎に捧げたプロ生活。代表落選も、中村憲剛は“それでも前を向く”

達也と、新潟と過ごした2013年

今年大きく変わったことのひとつに、
Jリーグの見るチームが変わったことがあります。

去年の今頃は、達也の今後のサッカー人生がどうなるかわからなくて、
浦和の最終戦で、ACL出場を決めて喜んでいる選手とサポーターに、どういう対応をしたらいいのかわからなかった。
無事に新潟に移籍が決まって、とても温かく迎えてもらって、チームに貢献して、
それを見ているのが楽しかった2013年。

最終戦は、生観戦してきました。
ウチさんの挨拶に、去年の達也を思い出してうっかり涙ぐんだりしましたが。
誰も、ここでサッカー人生が終わるわけではない。
誰もが、それぞれのサッカー人生の転換期であり、ここからが始まりであることを知った2013年。
ウチさんも村上くんも、今季でチームを離れるヤマさんや宏樹さんや、そのほかサッカーを仕事にする人々が、
来年も笑顔で仕事ができることを願ってやみません。

個人的には、去年仕事でかかわった地元川崎の試合を見られなかったので、来年こそは!
そして相変わらずアルビというか達也中心で、
Jリーグを見ていきたいです。
アルビは、本当に見ていて楽しいので、もっともっと強くなってほしいし、たくさん見たいです。

あ、サンフレッチェのみなさま、優勝おめでとうございます!
9月に広島の試合をみましたが、本当にいいチームだなと思ったので、優勝までいけてよかったです。
寿人や嘉人のような選手が活躍してくれるのもうれしい。
マリノスは…最後のところ、2003年のジュビロを見ているかのようでした。あのとき、目の前で優勝がすり抜けていって、そしてジュビロの代わりに優勝したのは、マリノスでした。
そんなジュビロは来年J2ですが…そして柳下さんをいま新潟で見ている私。
なんだかいろんな因果を感じてしまいます。

変わらないのは、
サッカーを愛する気持ちと、
優勝に向かっていく選手たちを応援する気持ち。

来年はW杯もありますが、
相変わらずJリーグラブで!
今年もお疲れさまでした。
そして酔っ払いの書き込みですみません。image
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Vコン2013 これからも、彼らと共に。

行ってきました1年半ぶりのコンサート。
相変わらずの6人がいる空間は、楽しかったです。

会いに行くまでの時間を捻出して、その分のしわ寄せを解消するのに、ヒーヒー言ってたりもしますが、
あの時間は何にも変えがたいものなのだと、改めて感じました。

なきゃダメだ。生きていけない。
私を構成するひとつであることに、今更気がついた。

近くにいすぎて、気がつかなかった。
いつも、生活の中にVがいて。
当たり前のように、テレビを見て、CDを聞いて、DVDを買って、コンサートに行って、舞台に通って。
そんな生活を18年も続けてたから。

「あこがれのスター」ではなく、日常にいる、ちょっとしたご褒美。
なんだけど、なくてはならないもの。

いつも、どんなときも、
人生の節目にはVの存在があった。

そしてこれからも。きっと。


懐かしいシングルを聞きながら、あの頃はこうだったなーと思いを馳せました。
翼になれ。横アリでのコンサート。まだ学生だった頃、Vと出会ってがむしゃらに毎日過ごしてた。
ビリスマ。当時の友人たちと、「まーの髪型が変!」て盛り上がった。Vで知り合った人たちと話すのが楽しかった頃。
スピリット。最近の歌の中で特別。手術したばかりで、Vの歌を聞きながら、早く復帰したいと思ってた。
UTAOUTAO。アニバコンの、ふたたび恋をしたときのときめき。10周年のときの幸せ。実家を出たばかりの、不安定だった頃。
本気がいっぱい。Vに本気でついてこうと思って、ひたすら情報を追ってた。本人たちが必死に、グループを作ろうとしていた。

たくさんの、ライブの記憶。
たくさんの、日々を、
彼らと共に過ごしてきた。

どうしても、なくしたくなくて、守りたいもの。

そんなことにきづかされたコンサートでした。

また、会いに行く日まで。
ひたすらに生きて行こう。
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