2012年05月15日

唇に毒。

みなさん。
こんばんは。

お久しぶりです。*

最近はパタパタと忙しくPCを開く時間もあまりありませんでした。
更新のないBLOGは、寂しい場所になってしまうって分かっているので
今夜は何か綴ろうかと思います。

私はただのサディスト。
そうやって昔から言っていたきたような気がします。
それ以上でもそれ以下でもなく、
男性をおとしめることが好きなだけ。
マゾだろうが、マゾでなかろうが、チャーミングな男の人を手の平で転がしたいだけなんだと思うな、きっと。
声とかも良いよね。
君がイジメられてる時の声。
普段話している声とは全然違う、想像も付かないようなイヤラシイ声、出すでしょ?
奥様や恋人とセックスしているときの声とも違うし
私にしか出さない声。
そういうの独占できるって、いいな。

局部を丸出しにして 間抜けにオネダリしてみて。
恥ずかしい格好をして 心までもてあそんであげるから。
そして、君は熱くなり そのペニスも硬くなる。
何をするわけでもないのに、
その空間に私たちがいるってことだけで 君は高揚し呼吸が荒くなって
興奮状態の君はマゾ。
欲求が増大し、堪らなくなった君の目が訴えてくる。
犯して」と。

時間が止まったみたい、
気の遠くなるような残酷な女の責めが開始されて
感覚”に支配される。
体全部が性器になった様に、どこに触れられても反応してしまう。
情けない君。笑っちゃう。
でもだって
君ってば、その感覚が止められないんでしょう?

見透かされて墜ちる。
墜ちればいいよ君なんて、今すぐ、ここで。
早く。
早く。
どうせ今だって、アレ勃起させてるんでしょ?
犯されたいんでしょ?
知ってるよ、そんなこと。

単純な人。
だから好きなんだけどね。







    • Edit

トラックバックは許可されていません。

コメントは許可されていません。