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2007年03月09日

今度こそ・・ソープ体験 3

ちょとエッチな古いお話ですがアダルトですので18才以下の方はご遠慮下さい。

 

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くわえられて「じゅぼじゅぼ」という感じだったが想像していたよりは気持ちがよくもなかった。

潜望鏡が終わるとソープ嬢は湯船に僕を残して壁に立てかけてあった大きなエアーマットを床に寝かした。

そして洗面器に透明な液体(ローション)をドロっと入れてお湯を少し入れてかきまわした。

ソープ嬢 「さあここに寝♪」

僕は湯船から出てそのマットにうつぶせに寝た

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2007年02月27日

今度こそ・・ソープ体験 2

 

顔を上げたソープ嬢。

けっして僕のタイプとは言えなかったがいいと思った。

ソープ嬢 「お客さん、今日はお連れ様と一緒ですか」

僕 「はい」 「それで僕ははじめてなんですけど」

ソープ嬢 「このお店?それともこういうところが?」

僕 「ソープがです、だからどうしていいかわからないんですけど」

ソープ嬢 「そうなの、でもいつも彼女としてるふうにすればいいのよ」

と言いながらまず自分の服を全部脱いでから今度は僕の服を一枚づつ丁寧に脱がしてくれた。あだると

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2007年02月25日

今度こそ・・ソープ体験

 

ぼったくりにあった後の翌月に僕とSは営業成績もよく、多少歩合が入り財布の中身も心配がなくさっそく風俗雑誌を読みめぼしを付けてまたタクシーに日本で一番有名なソープ街に向かった。

現地につくなりタクシーは徐行運転をするが、ひっきりなしに呼び込みが来る。運転手には店の名前だけ言うと、さすがに詳しいらしく店の前で止めてくれた。

運転手に聞くと、この地に向かうお客には必ず目的の店の名前を聞くようにするのがここに来るタクシーの習慣なのだと。なぜなら店の前につかないとあまりの呼び込みにお客が迷いトラブルの原因にもなるらしい、そして店の前でキチンと降ろせば、帰りの時もそのタクシーを名指しで呼んでくれる確率も高くなるなるらしい。

僕とSは料金を払い、すぐ店の中へ入った。

いらっしゃいませと響く声。「お2階の待ち合わせ室にどうぞ」

ゆっくりと階段を上るとソーファーがいくつもあり、黙って雑誌を読んでいる男もいる、腕組してねている男、同僚らしき仲間とひそひそ話をしている男もいる。

僕らが2階に到着すると、一瞬だけみんなの視線が僕らにチラと集まるがすぐにもとの状態に戻った。RUKFC2

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2007年02月23日

続続 ソープ初体験

 

終わりにしようかの声に「はい」と返事をすると女性はさっさとシャワーを浴びにいってしまった。

しばらくして出てくるや服を着て「じゃあ」と出て行った。

 

僕もシャワーを浴びてホテルを後にして最初の喫茶店に戻った。するとすでに上司と先に行った2人が待っていた。

 

上司 「おいどうだった」

僕 「えっ、・・・・あんなもんですかね」

上司 「女はどんな感じ?」

僕 「結構年いってましたよ」

他の二人は黙っていた。

僕もなんかむなしい気持ちだったのでそのまま黙ってしまい最後の一人が戻るのを待った。

しばらくして戻ってきた(S君)

S 「あれ、みんな早いですね、自分が一番早いかと思ってましたよ」

上司 「どうだった?」

S 「これがソープですか、なんだか変なかんじです」

続くFC2

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続続 ソープ初体験

僕の部屋に入ってきた女性の顔をみると、なんと40も後半になろうかと思うほど老けている人だった。

年令は関係ないと思うが、見た瞬間にその女性の顔が受け付けなかった。まるでカマキリのようで体が細い。

女性 「あらためてこんばんは、待った〜」

僕 「いえ・・・・」

女性 「どうしたの、かたいわね」

僕 「はじめてなんで」

女性 「えー童貞さん?」

僕 「いえ、ソープランドが初めてなんで」

女性 「ソープ?」

僕 「・・・・・?・・・」

女性 「・・・あっそうなの、ソープね、そうよソープよ」

「ところで、時間ないから、シャワーに行きましょう」

僕 「はい」

そしてその女性はあっと言う間に服を脱ぎ先に風呂場に行った。

僕も脱ぎ後からシャワー室へ・・・・・・FC2

 

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2007年02月21日

続 ソープ初体験

上司はその男にまかせた、そして僕らも同行。2分ほど歩いたところのちょっと古いホテルの向かいの喫茶店に着き

男 「今準備してきますので、そこでお茶でも飲んでいてください、お支払いはこちらでしますので」

僕らと上司はなんの疑いもなくその喫茶店に入った。

僕はもう緊張でドキドキ、おそらくみんなもそうだったと思う。その間に想像するのは(阿波踊りとかスケベイスとかあるのかな)なんて考えてた。

待つこと5分男が喫茶店に入ってきた。

男 「それでは先に3名様がお先になります。そして前払いになりますのでよろしいですか?」

上司 「ああ、まとめて払うよ」

男 「じゃあこちらにきていただけますか」と上司と男は店の外にでた。しばらくして男だけが喫茶店に戻り「さっきの方は先に行かれましたから、後2人どうぞ」

そして同僚が2人行った。僕とTは残る事にした。

 

またまた待つこと15分、男が来た

男 「それではお2人さんどうぞ」

 

僕とTはその男についていった。

FC2  ・・・そこは喫茶店の目の前の古びたホテル

男が先にホテルに入る。僕らもついていくしかなかった。

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2007年02月19日

ソープ初体験

僕は彼女がずっといたのでソープランドには行ったこともなかった。だからソープランドの経験はかなり遅く24才の時に初体験した・・・というより苦い初体験。

 

それは当時、僕が某会社の営業をしていた頃の話

毎月のようにノルマがあり成績次第ではかなりの歩合のつく仕事をしていた。そして年に2度ほど強化月間としてキャンペーンがあり成績トップになると給料意外に課に20万円が出る。僕の課は上司含め5人。

その月、僕の課は優秀な成績を収め当然報奨金が出た。僕らは当然その報奨金は山分けと考えていたのだが、上司が突然提案した。

上司 「この金でソープでも行こうよ、お前ら行った事ないだろう」

僕  「・・・はい」

上司 「よし決まった。今日行こう」

課の全員しぶしぶ 「・・・はい」

実際みんなは金が欲しかったのだが上司の命令なので逆らえない。

そしてその日仕事を終えていざ歓楽街へ

続くFC2

 

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2007年02月18日

パート主婦の危険な遊び9

Mの時は僕らは隠れて覗きに行ったがさすがにKの時は行かなかった。

だから翌日にKの話を聞くしかなかった。

 

僕ら 「よう、昨日主婦とあったんだろう、どうだった」

K 「うん、会ったよ」

僕ら 「だからどうだったんだよ」

K 「普通の人だったよ」

僕ら 「いくつくらいの人?」

K 「一応29才って言ってた、あっバツイチだって」

僕ら 「主婦じゃないじゃん。それで、やったんだろう?詳しく話せよ」

K 「それがさ、なんか俺の事気に入ってくれたみたいで、今日も夕方会うんだよ」

僕ら 「マジかよ、今日も5000円か」

K 「いや、今日は無し、でもご飯はごちそうしてくれるって」

僕ら 「なんだよお前、金ももらわずに会うって事は、お前もその人の事気にいったんじゃねえのか」

K 「だって、すごい感じたんだもん、あんなの初めてだよ」

僕ら 「どうすごいんだ」

 

大事な所をなかなか言わないKにじれったくなってきた。

 

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2007年02月15日

パート主婦の危険な遊び8

数日後、一番最初にMに”特別アルバイト”の話を持ってきたパートさんからまた話が来た。

パート 「M君のお友達で誰か同じようなちょっとしたデートをしてくれる子いないかな?」

M 「たくさんいるよ」

パート 「もしかして、友達とかに今回の事とか話したの?」

M 「話たよ」

パート 「あまり広めないで欲しいな」

      高校生にこんな体験させといて話すなとは無理がある

M 「大丈夫だよ、大勢には言ってないし、二人だけに話した」  嘘である

パート 「それならいんだけど」

M 「やっぱり5千円もらえるの?」

 

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2007年02月13日

パート主婦の危険な遊び7

※あくまでもMから聞いた再現です。

 

Mが挿入すると主婦は大きな声をあげた。

当然Mもその声に以上に興奮したらしい。でもMはまだそんなに経験豊富ではない、もうあせるようにピストン運動を激しくした。

主婦は 「M君・・・待って・・・スゴイ・・・・スゴイ」とあえいだ。

そして主婦はMの腰に手を回し、動いているMを自分の体に強く密着させた。

たまらずMはイッてしまった。

M 「はあはあはあ・・・・・スミマセン・・・また出ちゃった」

主婦はそれでも余韻を楽しむかのようにMと密着したまま離れなかった。

 

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