2007年01月27日

童貞喪失5

もう一度彼女の胸を長時間かけて揉み解した。

そしていよいよ彼女のスカートをゆっくりと脱がせていよいよパンティに手をかけるとまた彼女が脱がせまいとほんの少しだけ抵抗した。

しかしゆっくり両足から剥ぎ取る。

はじめて目の前でみる女性のアソコ。

僕もズボンをすかさず下ろして、ポケットにいくつか入れておいたコンドームを取り出してチン○につけようとする、しかし焦っているせいか上手く装着出来ない。(前日に練習してきたのに)そのうちコンドームが伸びきってしまった。

慌ててもうひとつのコンドームを取り出し、装着しようとするがやっぱり駄目、そのうち汗も出てきた。

彼女はその間、目をつむってジッとしている。

3個め、やっと装着完了。

いよいよ彼女の中へ・・・・・・   カテゴリー(日記・雑談)



でもどこに入れていいのかわからなかった。そしてあちこちをビンビンになったチン○でつっつく。

そしてすぐに場所がわかった。

ゆっくりとそこへ入れる、しかしほんの先っぽをいれた途端彼女が

「痛い!痛いやめて!」といいながら体がのけぞった。

僕はもうやめるわけにはいかず彼女の両肩を押さえて、もっと深く入れた。

「いったーい、お願い、やめて」彼女の体がズルズルと僕の体から離れようと力がはいっている。そして半分まで挿入してたチン○が抜けた。

もう一度、挿入する。さっき以上に彼女は顔をゆがめながら痛いがった。

彼女の肩を強く押さえ深く最後のまで挿入した。でもあまりに痛がる彼女を見て結合したものの、動けなかった、まして腰を振るという事もあまりわかっていない自分。

そのうち彼女はあまりの痛さに泣き出してしまった。さすがにこれ以上は無理と思い僕は彼女から離れて、ティッシュを取り出し、数枚を彼女渡して、自分のまだビンビンになってるチン○のゴムのをはずした、するとそこには血がついていた。(これが世に言う処女膜をやぶったのだと思って感動した)

彼女も自分のそこを拭きながら「血だ」とポツリと言った。

しばらくは2人とも沈黙していたが僕が「ゴメンね」と言うと彼女は首を振りながら「わたしこそゴメンネ」と言ってくれた。

その後は彼女とずっと抱き合っていた。(その間、ずっと僕のチン○はしぼむ事もなくビンビン状態)

 

帰る時、彼女は自転車にまたがったが、サドルにアソコが当たるのが痛いらしい、そしてこの日はお互い別れた。

家に着いた時、チン○の玉袋の裏側あたりが異常なくらい痛みだした。かなり痛い。しばらくして収まったが自分では何の痛みかがわからなかったが、後日から聞くと友達も同じ痛みを味わった事があるとの事。それはやっぱりビンビンになって最後までいけなかった時に起こる痛みらしい。

結局最後まで「イク」事が出来なかったけど、童貞卒業と言ってもいいかなと自分で思った、そして大人になった気分だった。

 

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次回は「おならじゃないのよ」 

 

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今回のご紹介は「バイな俺」です。かなり過激な画像がのってます。完全なる18禁です。それ以外な方はご覧下さい。すごいです。

 

 



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