2009年11月29日
アヤテの酔いどレイディオ vol.8 ゲスト:ヒラオコジョー ザ グループサウンズ
アヤテの酔いどレイディオ vol.8 ゲスト:ヒラオコジョー ザ グループサウンズ (13.4MB 14:32)
どうも。アヤテです。
今回の酔いどレイディオは、前回のvol.7に引き続き、ヒラオコジョー ザ グループサウンズのヒラオコジョーくんと、ハラオモイくんをお招きしてお送りしております。
ヒラオコジョー ザ グループサウンズをお迎えしての最後の回になります。今回は、ギター3本いるという6人のバンドサウンドの、サウンド作りという点などについてお伺いしております。
そして今回は、1st音源の中から「ライフ」という曲をご紹介しております。
アヤテの酔いどレイディオ vol.8 ゲスト:ヒラオコジョー ザ グループサウンズ (13.4MB 14:32)
MySpaceでも音源を聴けますんで、是非チェックどうぞ!
ヒラオコジョー ザ グループサウンズ - MySpace
ヒラオコジョー ザ グループサウンズ HP
あと、僕が仕事でやってるサイトで、ヒラオコジョー ザ グループサウンズのインタビューもしてますんで、そちらもご興味ございましたらどうぞですよ。
ヒラオコジョー ザ グループサウンズ インタビュー
ヒラオコジョー ザ グループサウンズは、12/2(水)に、三軒茶屋・グレープフルーツムーンでライブをやるそうですので、このラジオを聴いて気に入った酔いどれの皆様は、是非お越し頂ければと思います。
12/2(水)
三軒茶屋・グレープフルーツムーン
●OPEN18:30/START19:00
●CHARGE\1900
んで、次回の酔いどレイディオからは、また若干趣向を変えてお送りいたします。
次回のテーマは、「少年時代の黒歴史」です。あと、ズットズレテルズの音源もご紹介しちゃおうかなあと。
皆さんの少年時代の黒歴史エピソードなども、もしございましたらコメント欄に書いて頂けましたら幸いです。
(例)
・近所の川に落っこちて、好きな子のお父さんに助けてもらった。
・小学校の先生を、「お母さん」と呼んだ。
・稲刈りの終わった田んぼの真ん中にギターアンプを持ってきて、大音量で弾いた。
※上記は、断じて私の黒歴史ではございませんが、一部事実が含まれている場合もございます。
素晴らしい黒歴史エピソードは、酔いどレイディオでご紹介したりもしたいと思いますんで、是非どしどしお寄せ頂ければと思いますよー!
リスナーの皆さんと一緒に作る酔いどレイディオ。という感じで、リスナー参加型でいきたいですね。
ではでは、次回をお楽しみにー!
↓前回の酔いどレイディオ
アヤテの酔いどレイディオ vol.7 ゲスト:ヒラオコジョー ザ グループサウンズ
↓前々回の酔いどレイディオ
アヤテの酔いどレイディオ vol.6 ゲスト:ヒラオコジョー ザ グループサウンズ
アヤテの過去に配信したPodcastingを全部見る
どうも。アヤテです。
今回の酔いどレイディオは、前回のvol.7に引き続き、ヒラオコジョー ザ グループサウンズのヒラオコジョーくんと、ハラオモイくんをお招きしてお送りしております。
ヒラオコジョー ザ グループサウンズをお迎えしての最後の回になります。今回は、ギター3本いるという6人のバンドサウンドの、サウンド作りという点などについてお伺いしております。
そして今回は、1st音源の中から「ライフ」という曲をご紹介しております。
アヤテの酔いどレイディオ vol.8 ゲスト:ヒラオコジョー ザ グループサウンズ (13.4MB 14:32)
MySpaceでも音源を聴けますんで、是非チェックどうぞ!
ヒラオコジョー ザ グループサウンズ - MySpace
ヒラオコジョー ザ グループサウンズ HP
あと、僕が仕事でやってるサイトで、ヒラオコジョー ザ グループサウンズのインタビューもしてますんで、そちらもご興味ございましたらどうぞですよ。
ヒラオコジョー ザ グループサウンズ インタビュー
ヒラオコジョー ザ グループサウンズは、12/2(水)に、三軒茶屋・グレープフルーツムーンでライブをやるそうですので、このラジオを聴いて気に入った酔いどれの皆様は、是非お越し頂ければと思います。
12/2(水)
三軒茶屋・グレープフルーツムーン
●OPEN18:30/START19:00
●CHARGE\1900
んで、次回の酔いどレイディオからは、また若干趣向を変えてお送りいたします。
次回のテーマは、「少年時代の黒歴史」です。あと、ズットズレテルズの音源もご紹介しちゃおうかなあと。
皆さんの少年時代の黒歴史エピソードなども、もしございましたらコメント欄に書いて頂けましたら幸いです。
(例)
・近所の川に落っこちて、好きな子のお父さんに助けてもらった。
・小学校の先生を、「お母さん」と呼んだ。
・稲刈りの終わった田んぼの真ん中にギターアンプを持ってきて、大音量で弾いた。
※上記は、断じて私の黒歴史ではございませんが、一部事実が含まれている場合もございます。
素晴らしい黒歴史エピソードは、酔いどレイディオでご紹介したりもしたいと思いますんで、是非どしどしお寄せ頂ければと思いますよー!
リスナーの皆さんと一緒に作る酔いどレイディオ。という感じで、リスナー参加型でいきたいですね。
ではでは、次回をお楽しみにー!
↓前回の酔いどレイディオ
アヤテの酔いどレイディオ vol.7 ゲスト:ヒラオコジョー ザ グループサウンズ
↓前々回の酔いどレイディオ
アヤテの酔いどレイディオ vol.6 ゲスト:ヒラオコジョー ザ グループサウンズ
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2009年11月25日
11/27(金)ナンバーガールNIGHTでDJやります!
おはようさんでーす。
あさって11/27(金)は、新宿Club ACIDにて、ナンバーガールの音楽をかけまくるDJイベント「ナンバーガールNIGHT」が開催されます!んで、私も生まれて初めてDJをやっちゃいますよ。
以下、詳細になります。
■お知らせです■
2002年11月30日のナンバーガール解散直後に新宿LOFT/PLUSONEで開催された伝説のDJイベント『ナンバーガールNIGHT』が復活しました。
当時のDJさんをゲストでお迎えして今回は新宿ACIDで2回目の復活開催となります。
選曲はナンバーガールが7割で、残りの3割が元メンバーのその後のバンドや他色々です。
ナンバーガールfanなら納得の選曲になると思います。
ナンバーガールを浴びるほどかけます!一緒に弾けよう!
ぜひ、ぜひ(田淵さん風に)遊びにきてください。
■ナンバーガールNIGHT09 Vol.2
11/27(fri)19:30〜24:00
PLACE:新宿club acid(新宿区新宿2-3-12コーワビルB1F) 地図
TEL:03-3352-3338
charge:2000yen(1ドリンク込み)
DJ:ほっぺ・ayate・にゃんた・なおぺー・タチコマ・エトゥー・よしこ・西村ひよこ
私、ayateのDJタイムは23:00〜の予定です。
★イベント終了後の24:00〜は朝までオフ会になります。
ナンバーガールfanの忘年会です!!!
こちらもぜひご参加ください(これは出演者、お客さんを問わず誰でも参加できます)。
という感じでございますので、ナンバーガール好きな人も、そうでない方も、是非ぜひ呑んで踊って楽しみながら、最高のフライデーナイトにしましょう。
ということで、私がナンバーガールの音楽と出会ったエピソードをちょっとだけ記します。
あれは、1999年。
僕は、大学の受験のため、上京しておりました。そのとき、たまたま渋谷のタワレコに行った時に、試聴機に入っていたのがこのアルバムでした。
SCHOOL GIRL BYE BYE
アーティスト:NUMBER GIRL;ナンバーガール
販売元:K.O.G.A Records
発売日:1999-01-20
おすすめ度:
クチコミを見る
何故か、このジャケに吸い寄せられるように、僕は試聴機の再生ボタンを押したのでした。
そして1曲目、「omoide in my head」が始まったのです。アヒトの閃光のようなドラムが轟き、彩り鮮やかに輝くギターが空間を切り裂き。イントロが長くてなかなか歌が始まらず、これってインストバンド? と思ったことを鮮明に思い出します。そして、遂に遠くから向井さんのボーカルがかすかに聴こえてきた瞬間。
一瞬にして、僕はその音楽の虜になってしまいました。
それが、僕とナンバーガールとの出会いでした。
NUMBER GIRL - OMOIDE IN MY HEAD
その後、大学2年の暮れ頃、ナンバガのオフィシャルHPを見ていたら、DVD「騒やかな演奏」のエキストラ募集の告知が。
迷わず僕は、酒を飲んでいる自分の写真を添付して、当時住んでいた荘内館という学生寮の先輩であったセイノさんと一緒に応募したのです。そしたら、2人とも見事当選。
晴れて、あの伝説のDVDの撮影に参加することが出来たのです。
これがその映像です。
Number Girl "鉄風 鋭くなって" Live
まだ20歳の僕が、青いTシャツを着て酔っ払いながらぐるぐる踊ってる姿が結構よく映ってます(笑)。
撮影終了後は、エキストラ全員が居酒屋に招待されて、ただ酒ただ飯。たまたま田渕ひさ子さんが僕の隣の席だったので、ジャズマスターやギターについて彼女と語り合ったのは最高の想い出です。
騒やかな演奏 [DVD]
アーティスト:NUMBER GIRL
出演:NUMBER GIRL
販売元:EMIミュージック・ジャパン
発売日:2001-06-20
おすすめ度:
クチコミを見る
そして、奇しくもこのDVDの発売日は、なんと私の21歳の誕生日の日だったのでした(笑)。
ナンバーガールはその後、2002年11月の札幌でのライブを最後に惜しくも解散してしまったわけなのですが、あれから7年が経った今となっても、彼らの音楽は全く色褪せません。それどころか、より輝いて聴こえます。
現在は、向井さんのZAZEN BOYS、bloodthirsty butchersやtoddleで活動している田渕さん、VOLA & THE ORIENTAL MACHINEで活動中のアヒトさん、Sloth Love Chunksのナカケンさん。それぞれ活動しているメンバーの皆さんの今後の活躍も楽しみなのであります。
ナンバーガール - Wikipedia
そんなこんなで、僕やナンバーガールを愛する方々がDJをする「ナンバーガールNIGHT」。
11/27(金)、ぜひお暇でしたら新宿ACIDまでお越し下さい!
一緒に最高の音楽を聴きながら、乾杯しましょう。
[mixi] 11/27(fri)ナンバーガールNIGHT09 Vol.2 イベントトピ
ではでは。
あさって11/27(金)は、新宿Club ACIDにて、ナンバーガールの音楽をかけまくるDJイベント「ナンバーガールNIGHT」が開催されます!んで、私も生まれて初めてDJをやっちゃいますよ。
以下、詳細になります。
■お知らせです■
2002年11月30日のナンバーガール解散直後に新宿LOFT/PLUSONEで開催された伝説のDJイベント『ナンバーガールNIGHT』が復活しました。
当時のDJさんをゲストでお迎えして今回は新宿ACIDで2回目の復活開催となります。
選曲はナンバーガールが7割で、残りの3割が元メンバーのその後のバンドや他色々です。
ナンバーガールfanなら納得の選曲になると思います。
ナンバーガールを浴びるほどかけます!一緒に弾けよう!
ぜひ、ぜひ(田淵さん風に)遊びにきてください。
■ナンバーガールNIGHT09 Vol.2
11/27(fri)19:30〜24:00
PLACE:新宿club acid(新宿区新宿2-3-12コーワビルB1F) 地図
TEL:03-3352-3338
charge:2000yen(1ドリンク込み)
DJ:ほっぺ・ayate・にゃんた・なおぺー・タチコマ・エトゥー・よしこ・西村ひよこ
私、ayateのDJタイムは23:00〜の予定です。
★イベント終了後の24:00〜は朝までオフ会になります。
ナンバーガールfanの忘年会です!!!
こちらもぜひご参加ください(これは出演者、お客さんを問わず誰でも参加できます)。
という感じでございますので、ナンバーガール好きな人も、そうでない方も、是非ぜひ呑んで踊って楽しみながら、最高のフライデーナイトにしましょう。
ということで、私がナンバーガールの音楽と出会ったエピソードをちょっとだけ記します。
あれは、1999年。
僕は、大学の受験のため、上京しておりました。そのとき、たまたま渋谷のタワレコに行った時に、試聴機に入っていたのがこのアルバムでした。
SCHOOL GIRL BYE BYEアーティスト:NUMBER GIRL;ナンバーガール
販売元:K.O.G.A Records
発売日:1999-01-20
おすすめ度:
クチコミを見る
何故か、このジャケに吸い寄せられるように、僕は試聴機の再生ボタンを押したのでした。
そして1曲目、「omoide in my head」が始まったのです。アヒトの閃光のようなドラムが轟き、彩り鮮やかに輝くギターが空間を切り裂き。イントロが長くてなかなか歌が始まらず、これってインストバンド? と思ったことを鮮明に思い出します。そして、遂に遠くから向井さんのボーカルがかすかに聴こえてきた瞬間。
一瞬にして、僕はその音楽の虜になってしまいました。
それが、僕とナンバーガールとの出会いでした。
NUMBER GIRL - OMOIDE IN MY HEAD
その後、大学2年の暮れ頃、ナンバガのオフィシャルHPを見ていたら、DVD「騒やかな演奏」のエキストラ募集の告知が。
迷わず僕は、酒を飲んでいる自分の写真を添付して、当時住んでいた荘内館という学生寮の先輩であったセイノさんと一緒に応募したのです。そしたら、2人とも見事当選。
晴れて、あの伝説のDVDの撮影に参加することが出来たのです。
これがその映像です。
Number Girl "鉄風 鋭くなって" Live
まだ20歳の僕が、青いTシャツを着て酔っ払いながらぐるぐる踊ってる姿が結構よく映ってます(笑)。
撮影終了後は、エキストラ全員が居酒屋に招待されて、ただ酒ただ飯。たまたま田渕ひさ子さんが僕の隣の席だったので、ジャズマスターやギターについて彼女と語り合ったのは最高の想い出です。
騒やかな演奏 [DVD]アーティスト:NUMBER GIRL
出演:NUMBER GIRL
販売元:EMIミュージック・ジャパン
発売日:2001-06-20
おすすめ度:
クチコミを見る
そして、奇しくもこのDVDの発売日は、なんと私の21歳の誕生日の日だったのでした(笑)。
ナンバーガールはその後、2002年11月の札幌でのライブを最後に惜しくも解散してしまったわけなのですが、あれから7年が経った今となっても、彼らの音楽は全く色褪せません。それどころか、より輝いて聴こえます。
現在は、向井さんのZAZEN BOYS、bloodthirsty butchersやtoddleで活動している田渕さん、VOLA & THE ORIENTAL MACHINEで活動中のアヒトさん、Sloth Love Chunksのナカケンさん。それぞれ活動しているメンバーの皆さんの今後の活躍も楽しみなのであります。
ナンバーガール - Wikipedia
そんなこんなで、僕やナンバーガールを愛する方々がDJをする「ナンバーガールNIGHT」。
11/27(金)、ぜひお暇でしたら新宿ACIDまでお越し下さい!
一緒に最高の音楽を聴きながら、乾杯しましょう。
[mixi] 11/27(fri)ナンバーガールNIGHT09 Vol.2 イベントトピ
ではでは。
2009年11月24日
プリズムリズム練習後、ワンダフルな歌詞が誕生。
おつかれさまです。
本日は、我らがオルタナティブ・アラサー・ロックバンド、
プリズムリズムのバンド練習でした。
来年1月11日の渋谷DESEOでのライブに向けて、
だいぶ曲も固まってまいりました。
ライブまであと1ヶ月ちょいですが、
かなりいいライブを魅せられそうな状態になってきています。
とても楽しみです。
ドラムのたかくんは練習終わった後、なんと仕事に戻らなければいけないという過密スケジュールだったのですが、私とボーカルのまりこむ、ベースのりえこはそのまま居酒屋へ移動。
ボジョレを呑みながら、「ワンダフル」という曲の歌詞を皆で考えました。
そこで、なかなかミラクルな面白い歌詞が生まれましたのでその様子を動画でどうぞ。
プリズムリズム - ワンダフルの歌詞メイキング その1 2009.11.23
プリズムリズム - ワンダフルの歌詞メイキング その2 2009.11.23
今回作ってるのは、ワンダフルの大サビの部分。
最終的には、
Someday Or On This Sunday?
兄ちゃん姉ちゃんさわろう
湯あがり ぽーっとなってHappyだろう
みたいな感じになりそうでございます。
共同作業でのものづくりって楽しいですね(笑)。
P||:rhythm:|| (プリズムリズム) - MySpace
本日は、我らがオルタナティブ・アラサー・ロックバンド、
プリズムリズムのバンド練習でした。
来年1月11日の渋谷DESEOでのライブに向けて、
だいぶ曲も固まってまいりました。
ライブまであと1ヶ月ちょいですが、
かなりいいライブを魅せられそうな状態になってきています。
とても楽しみです。
ドラムのたかくんは練習終わった後、なんと仕事に戻らなければいけないという過密スケジュールだったのですが、私とボーカルのまりこむ、ベースのりえこはそのまま居酒屋へ移動。
ボジョレを呑みながら、「ワンダフル」という曲の歌詞を皆で考えました。
そこで、なかなかミラクルな面白い歌詞が生まれましたのでその様子を動画でどうぞ。
プリズムリズム - ワンダフルの歌詞メイキング その1 2009.11.23
プリズムリズム - ワンダフルの歌詞メイキング その2 2009.11.23
今回作ってるのは、ワンダフルの大サビの部分。
最終的には、
Someday Or On This Sunday?
兄ちゃん姉ちゃんさわろう
湯あがり ぽーっとなってHappyだろう
みたいな感じになりそうでございます。
共同作業でのものづくりって楽しいですね(笑)。
P||:rhythm:|| (プリズムリズム) - MySpace
2009年11月22日
山形でも映画「携帯彼氏」上映するです!
おはようございます。アヤテです。
僕が仕事でサイトプロモーションとか関わっております、映画「携帯彼氏」。
まあ、ケータイ小説を原作とした、サスペンス・ラブストーリーというやつです。
主演はカルピスウォーターのCMにも出ている、弱冠15歳の川島海荷ちゃん。(海苔じゃありませんw)
正直、海荷ちゃんのかわいさ目当てだけでも観る価値あるかと思いますw。
東京はもう上映が終了しちゃったのですが、昨日11/21から、山形でも上映が開始になりました!
上映開始になったのは、MOVIE ON やまがたで、11/21〜12/4。
庄内にお住まいの皆様は、イオンシネマ三川で年明け1/9〜1/22に上映されますので、是非ご覧いただければと!
いずれも上映期間が短いので、お見逃しの無いようにお気をつけ下さいまし。
なお、エンドロールに僕の名前も載ってますので、それを探して頂くという楽しみ方もあるかもです(笑)。
東京以外の関東圏では、年明けに下記の映画館で上映されます。
群馬 イオンシネマ太田 1/9〜1/22
茨城 イオンシネマ下妻 1/9〜1/22
埼玉 イオンシネマ越谷レイクタウン 1/9〜1/22
ほい。んで、これ予告編でござります。
映画『携帯彼氏』予告編
けっこう怖いシーンが多いですが、ほろっとさせられる恋愛っぽい部分もあったりするですよ。
映画「携帯彼氏」公式サイト
映画「携帯彼氏」上映館一覧
お住まいのお近くに上映館ありましたら、軽い気持ちで是非ご覧いただければとw
ではでは。宣伝すいませんでしたー。
僕が仕事でサイトプロモーションとか関わっております、映画「携帯彼氏」。まあ、ケータイ小説を原作とした、サスペンス・ラブストーリーというやつです。
主演はカルピスウォーターのCMにも出ている、弱冠15歳の川島海荷ちゃん。(海苔じゃありませんw)
正直、海荷ちゃんのかわいさ目当てだけでも観る価値あるかと思いますw。
東京はもう上映が終了しちゃったのですが、昨日11/21から、山形でも上映が開始になりました!
上映開始になったのは、MOVIE ON やまがたで、11/21〜12/4。
庄内にお住まいの皆様は、イオンシネマ三川で年明け1/9〜1/22に上映されますので、是非ご覧いただければと!
いずれも上映期間が短いので、お見逃しの無いようにお気をつけ下さいまし。
なお、エンドロールに僕の名前も載ってますので、それを探して頂くという楽しみ方もあるかもです(笑)。
東京以外の関東圏では、年明けに下記の映画館で上映されます。
群馬 イオンシネマ太田 1/9〜1/22
茨城 イオンシネマ下妻 1/9〜1/22
埼玉 イオンシネマ越谷レイクタウン 1/9〜1/22
ほい。んで、これ予告編でござります。
映画『携帯彼氏』予告編
けっこう怖いシーンが多いですが、ほろっとさせられる恋愛っぽい部分もあったりするですよ。
映画「携帯彼氏」公式サイト
映画「携帯彼氏」上映館一覧
お住まいのお近くに上映館ありましたら、軽い気持ちで是非ご覧いただければとw
ではでは。宣伝すいませんでしたー。
2009年11月19日
アヤテの酔いどレイディオ vol.7 ゲスト:ヒラオコジョー ザ グループサウンズ
アヤテの酔いどレイディオ vol.7 ゲスト:ヒラオコジョー ザ グループサウンズ (18.8MB 20:26)
どうも。アヤテです。
今回の酔いどレイディオは、前回のvol.6に引き続き、ヒラオコジョー ザ グループサウンズのヒラオコジョーくんと、モリくんじゃなくて「ハラ」オモイくんをお招きしてお送りしております。
ハラくん、大変失礼いたしましたm(__)m。
ヒラオコジョー ザ グループサウンズは、メンバー全員が20代前半〜中盤ぐらいの年齢なんですけれども、60年代、70年代を中心としたグッドミュージックからの影響をすごくいい雰囲気で出していて、今の時代の日本の若手バンドではある意味珍しいタイプのバンドだと思うんですよ。なので、まずは、彼らがどのような音楽に影響を受けたのか、そしてどんな雑誌を読んでいたのか、という話題から始めております。
前回と同じ日に録ったので、わたくし相変わらずかなり酔っ払ってます。。。
改めて聴き返してみると、ビートルズの話題からすぐにロッキンオンの話に行っちゃってるんですけど、ビートルズについてもうちょっと掘り下げてお聞きすればよかったなあとか数々の反省点もあるのですが。。。
ヒラオくん、ハラくん、こんな酔いどれにお付き合い頂きほんと申し訳御座いませんでした。。。
ありがとう、そしてごめんなさい、という気持ちを込めて、庄内弁で「もっけだのー。」という言葉をお二人に申し上げておきます。もっけだの意味については下記をご参照下さい(笑)。
方言ブームと 「もっけだ」 の意味: tak shonai's "Today's Crack" (今日の一撃)
そして今回は、1st音源の中から「スリーライン」という曲をご紹介しております。
アヤテの酔いどレイディオ vol.7 ゲスト:ヒラオコジョー ザ グループサウンズ (18.8MB 20:26)
前回ご紹介した「ロックンロールを知らない子供達」も含め、MySpaceでも音源を聴けますんで、是非チェックして下さいね。
ヒラオコジョー ザ グループサウンズ - MySpace
ヒラオコジョー ザ グループサウンズ HP
あと、僕が仕事でやってるサイトで、ヒラオコジョー ザ グループサウンズのインタビューもしてますんで、そちらもご興味ございましたらどうぞですよ。
ヒラオコジョー ザ グループサウンズ インタビュー
んで、まだ話を伺いきれなかったので、もう1話だけお二人にはご登場願いまして、次回に続きます。
次回をお楽しみにー!
↓次の回、ヒラオコジョー ザ グループサウンズ出演の最後の回の酔いどレイディオです。
アヤテの酔いどレイディオ vol.8 ゲスト:ヒラオコジョー ザ グループサウンズ
↓前回の酔いどレイディオです。
アヤテの酔いどレイディオ vol.6 ゲスト:ヒラオコジョー ザ グループサウンズ
アヤテの過去に配信したPodcastingを全部見る
どうも。アヤテです。
今回の酔いどレイディオは、前回のvol.6に引き続き、ヒラオコジョー ザ グループサウンズのヒラオコジョーくんと、モリくんじゃなくて「ハラ」オモイくんをお招きしてお送りしております。
ハラくん、大変失礼いたしましたm(__)m。
ヒラオコジョー ザ グループサウンズは、メンバー全員が20代前半〜中盤ぐらいの年齢なんですけれども、60年代、70年代を中心としたグッドミュージックからの影響をすごくいい雰囲気で出していて、今の時代の日本の若手バンドではある意味珍しいタイプのバンドだと思うんですよ。なので、まずは、彼らがどのような音楽に影響を受けたのか、そしてどんな雑誌を読んでいたのか、という話題から始めております。
前回と同じ日に録ったので、わたくし相変わらずかなり酔っ払ってます。。。
改めて聴き返してみると、ビートルズの話題からすぐにロッキンオンの話に行っちゃってるんですけど、ビートルズについてもうちょっと掘り下げてお聞きすればよかったなあとか数々の反省点もあるのですが。。。
ヒラオくん、ハラくん、こんな酔いどれにお付き合い頂きほんと申し訳御座いませんでした。。。
ありがとう、そしてごめんなさい、という気持ちを込めて、庄内弁で「もっけだのー。」という言葉をお二人に申し上げておきます。もっけだの意味については下記をご参照下さい(笑)。
方言ブームと 「もっけだ」 の意味: tak shonai's "Today's Crack" (今日の一撃)
そして今回は、1st音源の中から「スリーライン」という曲をご紹介しております。
アヤテの酔いどレイディオ vol.7 ゲスト:ヒラオコジョー ザ グループサウンズ (18.8MB 20:26)
前回ご紹介した「ロックンロールを知らない子供達」も含め、MySpaceでも音源を聴けますんで、是非チェックして下さいね。
ヒラオコジョー ザ グループサウンズ - MySpace
ヒラオコジョー ザ グループサウンズ HP
あと、僕が仕事でやってるサイトで、ヒラオコジョー ザ グループサウンズのインタビューもしてますんで、そちらもご興味ございましたらどうぞですよ。
ヒラオコジョー ザ グループサウンズ インタビュー
んで、まだ話を伺いきれなかったので、もう1話だけお二人にはご登場願いまして、次回に続きます。
次回をお楽しみにー!
↓次の回、ヒラオコジョー ザ グループサウンズ出演の最後の回の酔いどレイディオです。
アヤテの酔いどレイディオ vol.8 ゲスト:ヒラオコジョー ザ グループサウンズ
↓前回の酔いどレイディオです。
アヤテの酔いどレイディオ vol.6 ゲスト:ヒラオコジョー ザ グループサウンズ
アヤテの過去に配信したPodcastingを全部見る
2009年11月14日
アヤテの酔いどレイディオ vol.6 ゲスト:ヒラオコジョー ザ グループサウンズ
アヤテの酔いどレイディオ vol.6 ゲスト:ヒラオコジョー ザ グループサウンズ (25.5MB 27:48)
どうも。アヤテです。
今回の酔いどレイディオは、グッドミュージックを奏でる若手の素晴らしいバンド、ヒラオコジョー ザ グループサウンズの、ヒラオコジョーくんとハラオモイくんをお招きしてお送りしております。
先日11/12に渋谷asiaで行われた「FUN HOUSE NIGHT!!! vol.1」にて、総勢8バンドのライブバトルを制し、見事グランプリに輝いたヒラオコジョー ザ グループサウンズ。
ヒラオくんは25歳、ハラくんは21歳。他のメンバーもみんな若いのに、60年代、70年代のロックンロールを愛する音楽性がすげー素敵で、わたくし、本当に好きなんです。
アヤテの酔いどレイディオ vol.6 ゲスト:ヒラオコジョー ザ グループサウンズ (25.5MB 27:48)
例によってかなり酔っ払ってますけどほんとすいませんw。
今回ラジオの中でご紹介した「ロックンロールを知らない子供達」は、MySpaceでも聴けますんで、是非チェックして下さいね。
ヒラオコジョー ザ グループサウンズ - MySpace
ヒラオコジョー ザ グループサウンズ HP
あと、僕が仕事でやってるサイトで、ヒラオコジョー ザ グループサウンズのインタビューもしてますんで、そちらもご興味ございましたらどうぞですよ。
ヒラオコジョー ザ グループサウンズ インタビュー
んで、ぜんぜん話足りなかったので、次回に続きます。
次回をお楽しみにー!
↓次の回の酔いどレイディオです。
アヤテの酔いどレイディオ vol.7 ゲスト:ヒラオコジョー ザ グループサウンズ
↓ヒラオコジョー ザ グループサウンズ出演の最後の回の酔いどレイディオです。
アヤテの酔いどレイディオ vol.8 ゲスト:ヒラオコジョー ザ グループサウンズ
↓前回の酔いどレイディオです。
アヤテの酔いどレイディオ vol.5 「大学時代の黒歴史」 ゲスト:まりこむ
アヤテの過去に配信したPodcastingを全部見る
どうも。アヤテです。
今回の酔いどレイディオは、グッドミュージックを奏でる若手の素晴らしいバンド、ヒラオコジョー ザ グループサウンズの、ヒラオコジョーくんとハラオモイくんをお招きしてお送りしております。
先日11/12に渋谷asiaで行われた「FUN HOUSE NIGHT!!! vol.1」にて、総勢8バンドのライブバトルを制し、見事グランプリに輝いたヒラオコジョー ザ グループサウンズ。
ヒラオくんは25歳、ハラくんは21歳。他のメンバーもみんな若いのに、60年代、70年代のロックンロールを愛する音楽性がすげー素敵で、わたくし、本当に好きなんです。
アヤテの酔いどレイディオ vol.6 ゲスト:ヒラオコジョー ザ グループサウンズ (25.5MB 27:48)
例によってかなり酔っ払ってますけどほんとすいませんw。
今回ラジオの中でご紹介した「ロックンロールを知らない子供達」は、MySpaceでも聴けますんで、是非チェックして下さいね。
ヒラオコジョー ザ グループサウンズ - MySpace
ヒラオコジョー ザ グループサウンズ HP
あと、僕が仕事でやってるサイトで、ヒラオコジョー ザ グループサウンズのインタビューもしてますんで、そちらもご興味ございましたらどうぞですよ。
ヒラオコジョー ザ グループサウンズ インタビュー
んで、ぜんぜん話足りなかったので、次回に続きます。
次回をお楽しみにー!
↓次の回の酔いどレイディオです。
アヤテの酔いどレイディオ vol.7 ゲスト:ヒラオコジョー ザ グループサウンズ
↓ヒラオコジョー ザ グループサウンズ出演の最後の回の酔いどレイディオです。
アヤテの酔いどレイディオ vol.8 ゲスト:ヒラオコジョー ザ グループサウンズ
↓前回の酔いどレイディオです。
アヤテの酔いどレイディオ vol.5 「大学時代の黒歴史」 ゲスト:まりこむ
アヤテの過去に配信したPodcastingを全部見る
2009年11月03日
アヤテの酔いどレイディオ vol.5 「大学時代の黒歴史」 ゲスト:まりこむ
アヤテの酔いどレイディオ vol.5 「大学時代の黒歴史」 ゲスト:まりこむ (17.8MB 19:24)
どうも。アヤテです。今回から新シリーズに突入ということで、酔いどレイディオの第5回目でございます。
今回は、大学入学当時から10年間に渡る腐れ縁でもありまして、現在僕と一緒にプリズムリズムというバンドでボーカルをしてたりもする「まりこむ」さんをお招きしてお送りします。
まあ、主に、私の大学時代の黒歴史的な話とかを中心に、楽しくお話しておりますよ。
プリズムリズムの初めてレコーディングした曲「Don't Let Me Down」もご紹介しましたのでお楽しみに。
アヤテの酔いどレイディオ vol.5 「大学時代の黒歴史」 ゲスト:まりこむ (17.8MB 19:24)
んで、プリズムリズムに関してですが、ラジオ中でも告知しているのですが、年明け1/11(月・祝)に、渋谷DESEOにて都内初ライブを行います。
ぜひ、お聴きいただいて、まりこむとお近づきになりたいとか、バンドに興味が生まれたりした方は、皆さんお越し頂けましたら幸いです!
というわけで、オルタナティブ・アラサー・ロックバンド、プリズムリズムのMySpaceです。
P||:rhythm:|| (プリズムリズム) - MySpace
ではではー。また次回をお楽しみにー。
↓前回の酔いどレイディオです。
アヤテの酔いどレイディオ vol.4 「みんなの音楽的ルーツを探る」 ゲスト:西澤裕郎くん、渡辺裕也くん、しょうさくくん
アヤテの過去に配信したPodcastingを全部見る
どうも。アヤテです。今回から新シリーズに突入ということで、酔いどレイディオの第5回目でございます。
今回は、大学入学当時から10年間に渡る腐れ縁でもありまして、現在僕と一緒にプリズムリズムというバンドでボーカルをしてたりもする「まりこむ」さんをお招きしてお送りします。
まあ、主に、私の大学時代の黒歴史的な話とかを中心に、楽しくお話しておりますよ。
プリズムリズムの初めてレコーディングした曲「Don't Let Me Down」もご紹介しましたのでお楽しみに。
アヤテの酔いどレイディオ vol.5 「大学時代の黒歴史」 ゲスト:まりこむ (17.8MB 19:24)
んで、プリズムリズムに関してですが、ラジオ中でも告知しているのですが、年明け1/11(月・祝)に、渋谷DESEOにて都内初ライブを行います。
ぜひ、お聴きいただいて、まりこむとお近づきになりたいとか、バンドに興味が生まれたりした方は、皆さんお越し頂けましたら幸いです!
というわけで、オルタナティブ・アラサー・ロックバンド、プリズムリズムのMySpaceです。
P||:rhythm:|| (プリズムリズム) - MySpace
ではではー。また次回をお楽しみにー。
↓前回の酔いどレイディオです。
アヤテの酔いどレイディオ vol.4 「みんなの音楽的ルーツを探る」 ゲスト:西澤裕郎くん、渡辺裕也くん、しょうさくくん
アヤテの過去に配信したPodcastingを全部見る
2009年11月02日
青学の学祭でのディスパニLIVEと、武蔵大でのneco眠るとあら恋。最高でした。
土日は、大学の学祭のライブ巡りしてました。
まず、土曜日は青山学院大学の「青山祭」。ここはめっちゃ近所だから、散歩がてら行ってきました。
んで、前から注目してる青学の現役学生(4年生)によるバンド「THIS IS PANIC」(略してディスパニ)のライブ。相変わらずキレッキレのパフォーマンスで、かっこよかったぜ。
こちらがその動画です。
THIS IS PANIC - WARNING こちらパニック応答せよ (Live)@青山祭
快い暴力性がありますね。曲が終わった後に、聴衆がざわざわしてるのが気持ちいいね。13日は渋谷LUSHでリリースパーティーやるらしいです。俺は行けないんですけど、行ける人いたら是非どうぞ。
そして日曜日は、武蔵大学の学祭「白雉祭」へ。
面子がすさまじかった。akutagawa、neco眠る、あらかじめ決められた恋人たちへ。ほんとはYOMOYAも出る予定だったんだけど、メンバーのインフルエンザ感染によりキャンセルになっちゃいました。残念です。
これでYOMOYAも出てたらと思うと、最強すぎる!
そして、武蔵大の学生さん、女子のかわいい率がめっちゃたけえ!これにはほんとびっくりでした。もし人生をもう一度やり直せるんだったら、武蔵大に入学したいと思いました。
さて、ライブですが、まずはakutagawa。
このバンド初めて観るんですけど、まじではんぱなくかっこよかったっす。すげえ。音作りもストイックすぎるし、パフォーマンスも素晴らしかった。独自の世界観があって美しい。いいバンドだと思います。


そして野外ステージに移動してneco眠るに備えようと思ったら、この前の酔いどレイディオにも出ていただいた音楽ライターの西澤裕郎くんとばったり遭遇!
彼、めちゃくちゃ酔っ払って最前列で踊りまくってましたよ。
いやーしかしneco眠る、まじで素晴らしかった。ピースフルでダンサブルなライブでした!
途中でベースの弦が切れて、あら恋の劔さんからベース借りて弾くいう素敵なハプニングもありつつ(笑)。

そして最後は、あら恋です。
もうね、ステージめっちゃ近かった!池永さんがこの距離です。
僕はステージから30センチぐらいのところで踊り狂いました。
西澤くんがライブレポを書くらしいという噂もあるので、そちらもご期待下さい。
ではでは。
やっぱりライブは最高だなあ。
今日は向井秀徳のアコエレライブ@渋谷O-nestに行ってきます。
まず、土曜日は青山学院大学の「青山祭」。ここはめっちゃ近所だから、散歩がてら行ってきました。
んで、前から注目してる青学の現役学生(4年生)によるバンド「THIS IS PANIC」(略してディスパニ)のライブ。相変わらずキレッキレのパフォーマンスで、かっこよかったぜ。
こちらがその動画です。
THIS IS PANIC - WARNING こちらパニック応答せよ (Live)@青山祭
快い暴力性がありますね。曲が終わった後に、聴衆がざわざわしてるのが気持ちいいね。13日は渋谷LUSHでリリースパーティーやるらしいです。俺は行けないんですけど、行ける人いたら是非どうぞ。
そして日曜日は、武蔵大学の学祭「白雉祭」へ。
面子がすさまじかった。akutagawa、neco眠る、あらかじめ決められた恋人たちへ。ほんとはYOMOYAも出る予定だったんだけど、メンバーのインフルエンザ感染によりキャンセルになっちゃいました。残念です。
これでYOMOYAも出てたらと思うと、最強すぎる!
そして、武蔵大の学生さん、女子のかわいい率がめっちゃたけえ!これにはほんとびっくりでした。もし人生をもう一度やり直せるんだったら、武蔵大に入学したいと思いました。
さて、ライブですが、まずはakutagawa。このバンド初めて観るんですけど、まじではんぱなくかっこよかったっす。すげえ。音作りもストイックすぎるし、パフォーマンスも素晴らしかった。独自の世界観があって美しい。いいバンドだと思います。


そして野外ステージに移動してneco眠るに備えようと思ったら、この前の酔いどレイディオにも出ていただいた音楽ライターの西澤裕郎くんとばったり遭遇!
彼、めちゃくちゃ酔っ払って最前列で踊りまくってましたよ。
いやーしかしneco眠る、まじで素晴らしかった。ピースフルでダンサブルなライブでした!
途中でベースの弦が切れて、あら恋の劔さんからベース借りて弾くいう素敵なハプニングもありつつ(笑)。

そして最後は、あら恋です。
もうね、ステージめっちゃ近かった!池永さんがこの距離です。
僕はステージから30センチぐらいのところで踊り狂いました。
西澤くんがライブレポを書くらしいという噂もあるので、そちらもご期待下さい。
ではでは。
やっぱりライブは最高だなあ。
今日は向井秀徳のアコエレライブ@渋谷O-nestに行ってきます。
2009年10月28日
サカフェス当日のレポと、打ち上げでの実行委員長の涙。
遅くなってしまいましたが、10/17〜10/18は酒田にて、SAKATA MUSIC FESTIVAL(サカフェス)が開催されました。
先日、前日にトレモロイドの皆さんと酒田を満喫した様子をブログにアップしましたが、ようやく、サカフェス当日の模様をお送りいたします。
サカフェスは、酒田のどんしゃん祭りという祭りと一体となって市街地で開催している野外フェスで、今回は5回目の開催となった。企画運営はほとんどが酒田の4大である東北公益文科大学の学生さんが主体で行っております。
私は、去年のモッケフェスの際に公益大生と知り合ったのをきっかけに、去年からサカフェスにちょっとだけ関わらせて頂いております。
ということで、当日の朝は案の定、若干の二日酔いで幕を開けた。
うちの実家に泊まってた鮭さんバンドとトレモロイドの皆さんは、それぞれ直接会場へと向かい、僕は両親とともに向かった。
空模様が怪しい。
そこから、とんでもない雨男である私の本領発揮タイムの幕開けであった。
そして、土砂降りへ。
本当にこのまま開催できるのか??
トレモロイドの演奏する大通り会場に着くと、雨は若干小降りになったものの、雷が鳴ってしまったため、トレモロイドの前の出番のバンドのところで一時中断となっていた。
サカフェススタッフも慌しく動いている。
スタッフの1人が僕の方に駆け寄ってきた。
「他の会場ではライブは続行されているのですが、大通りステージの被害が一番大きくて、さらに雷が鳴ってしまったので、今、中止にするかどうか、協議しています。」
とのこと。
トレモロイド、東京から8時間かけて酒田まで来たのに、ライブ出来ずに帰らざるを得ないのか。。。
その最悪のシナリオも頭を過ぎった。
その後、若干天候は持ち直す。
サカフェススタッフは、続行を決断。ただし、もう1度雷が鳴った場合は、即中止という条件付きだった。
大通りステージは1時間ちょい押しのスケジュールで再開。
清水屋ステージでは鮭さんのステージがそろそろ開始されるようだったので、そちらに移動。
YouTube: 鮭 - タカラモノ(live) サカフェス2009
僕の雨男っぷりに、鮭さんの晴女パワーが勝った瞬間だった。鮭さんのステージが始まった途端、雨はすっかり上がってしまっていた(笑)。
この日はバンドでの演奏ということで、いつもの彼女のライブとはまた違った雰囲気のライブでしたが、鮭さんの歌声は酒田の街にしっかりと響いていました。
そしてトレモロイドがそろそろ開始されるという情報を得て、大通りステージへと移動。
なんとか天候は持ちそうだ。
そして開始されたトレモロイドのライブ。今年のモッケフェスでも手伝ってくれたスタッフの皆とか、知った顔がかなり多く集まってくれて、嬉しかった。
トレモロイド - morning view(live) サカフェス2009
トレモロイド - 優しい音楽(live) サカフェス2009
やっぱり、トレモロイドの音楽は、酒田の街によく似合う。優しく包み込むような音楽が、酒田の空気の肌触りとか、ゆるくて温かい街の雰囲気に共鳴する部分が多いんだと思う。
素晴らしいライブはピースフルなまま幕を閉じた。
そしてその後、秋田から参戦していたOIRANNのライブ中に、またもや酷い土砂降りに。。。
風もかなり強まってしまい、フェスの続行自体が難しくなってしまった。結局、地元バンドの皆さんの演奏もかなり残っていた中、全ステージの中止が決定してしまいました。
去年のモッケフェスにも出ていただいた、酒田のめっちゃかっこいいエモ・グランジ・ロックバンドCarnivalのライブも観ることが出来ず、大変残念でした。
出演された皆さん、そしてライブに向けて準備を進めていた皆さん、そして何と言っても、サカフェススタッフの皆さん。本当にお疲れ様でした。
中止にしてしまうという決断は、本当に難しいものだったと思いますし、雨の中きつい顔一つせず一生懸命仕事をしていたスタッフの皆さんに、本当に感謝したいと思います。
その後、去年のモッケフェスに出ていただいた人路くんと、今回残念ながらライブが中止となってしまったオムコサンの皆が中心となって、清水屋の隣の路上で自発的に路上ライブが行われてました。そこに鮭さんも参戦したり(笑)。
なんか、中止になっても、それを前向きなエネルギーに変えてしまう彼らの気持ちに敬意を表したいと思うし、素敵な瞬間でした。
その後、出演したアーティスト、サカフェススタッフなどを交えて、打ち上げが居酒屋MARにて行われまして、僕も参加してきました。
打ち上げにはオムコサンの2人も参加していたのですが、その片割れである漆山くんが、僕の中学校の1個下の後輩だと判明!
僕は中学校時代、彼のことが非常に印象強かったので、覚えてましたよ。彼は僕のこと覚えてなさげでしたが(笑)。しかし、男っとこ前になってました彼。
そんなこんなで、宴は楽しく進み。出演アーティストの皆さんが、それぞれ挨拶を行いました。
こちら、鮭さんとトレモロイドの皆さんの挨拶の動画です。
鮭 サカフェス2009打ち上げ挨拶
トレモロイド サカフェス2009打ち上げ挨拶
そして出演アーティストの皆さんの挨拶などもありながら、楽しく夜は更けていき、最後に1本締めで締めることに。
そのときに、サカフェス実行委員長の船山くんが、一言話したいことがあった。
サカフェス2009打ち上げ 1本締め挨拶
僕もモッケフェスを曲がりなりにも主催してきた中で、こういうイベントのリーダーを務めることって本当に大変だということは分かっているつもりだし、このような大勢のスタッフをまとめ上げた苦労とそして充実感が凄く伝わってきました。彼の姿に思わず、もらい泣きしてしまいました。
彼の涙は、フェスのために捧げてきた時間がどれだけ多かったか、そしてどれだけ本気で頑張ってきたのか、ということを表しているかのような、純粋で美しい涙だったと思います。
船山くんを初めとするサカフェススタッフの皆の真っ直ぐな姿に、去年もそうですけど、心を打たれることばかりでした。彼らに心から感謝と拍手を送りたいと思います。
本当にお疲れ様でした!!
学生主体で開催していくことって、毎年メンバーも変わるし大変なことだと思います。でも、来年以降も秋の風物詩として、サカフェスをぜひ盛り上げていって欲しいと思います。
もちろん、学生主体でのフェス運営なので、慣れない部分とか、つたない部分もあると思うんです。それに対して、周りから不平不満を言うのは簡単です。でも、実際にこのフェスの真ん中で頑張っているスタッフたちは、成功を信じて本当に頑張っているんです。しかも、スタッフの公益大生の皆は、ほとんどが酒田以外の出身者ばかりなんです。彼らが、酒田の街を盛り上げようと、必死に頑張っている。
僕らみたいな酒田出身の人間たち、そして、やっぱり僕らぐらいの年代の人間が、もっともっと彼らに協力していかないといけないなと。それを本当に思いました。
そんなこんなで幕を閉じたサカフェス。いかがでしたでしょうか。
僕自身、来年以降のモッケフェスに向けて、大きなパワーをもらったフェスでした。
ありがとうございました!
残念ながらライブが中止になってしまったアーティストの皆さん、出演したアーティストの皆さん。そしてスタッフの皆さん。観に来てくれた皆さん。
サカフェスに関わった全ての人たちに、感謝の言葉を述べて筆を下ろし置きたいと思います。
もっけだの!!!
↓サカフェス前日についてのブログ。
酒田の伝説のカクテル「雪国」とか。サカフェス前日の動画。
※追記。従姉妹にご指摘を受けまして気づいたのですが、「筆を下ろす」って天然で使っちゃってたんですけど、そもそもの意味が「物事を始める」っていう意味だし、よくよく考えてみたら物凄い意味に捉えられちゃう可能性もあるなとww。
「全ての人たちに筆を下ろしたい」っておい!!www
正しくは「筆を置く」でした。お詫びして訂正いたしますwww。
先日、前日にトレモロイドの皆さんと酒田を満喫した様子をブログにアップしましたが、ようやく、サカフェス当日の模様をお送りいたします。
サカフェスは、酒田のどんしゃん祭りという祭りと一体となって市街地で開催している野外フェスで、今回は5回目の開催となった。企画運営はほとんどが酒田の4大である東北公益文科大学の学生さんが主体で行っております。
私は、去年のモッケフェスの際に公益大生と知り合ったのをきっかけに、去年からサカフェスにちょっとだけ関わらせて頂いております。
ということで、当日の朝は案の定、若干の二日酔いで幕を開けた。
うちの実家に泊まってた鮭さんバンドとトレモロイドの皆さんは、それぞれ直接会場へと向かい、僕は両親とともに向かった。
空模様が怪しい。
そこから、とんでもない雨男である私の本領発揮タイムの幕開けであった。
そして、土砂降りへ。
本当にこのまま開催できるのか??
トレモロイドの演奏する大通り会場に着くと、雨は若干小降りになったものの、雷が鳴ってしまったため、トレモロイドの前の出番のバンドのところで一時中断となっていた。
サカフェススタッフも慌しく動いている。
スタッフの1人が僕の方に駆け寄ってきた。
「他の会場ではライブは続行されているのですが、大通りステージの被害が一番大きくて、さらに雷が鳴ってしまったので、今、中止にするかどうか、協議しています。」
とのこと。
トレモロイド、東京から8時間かけて酒田まで来たのに、ライブ出来ずに帰らざるを得ないのか。。。
その最悪のシナリオも頭を過ぎった。
その後、若干天候は持ち直す。
サカフェススタッフは、続行を決断。ただし、もう1度雷が鳴った場合は、即中止という条件付きだった。
大通りステージは1時間ちょい押しのスケジュールで再開。
清水屋ステージでは鮭さんのステージがそろそろ開始されるようだったので、そちらに移動。
YouTube: 鮭 - タカラモノ(live) サカフェス2009僕の雨男っぷりに、鮭さんの晴女パワーが勝った瞬間だった。鮭さんのステージが始まった途端、雨はすっかり上がってしまっていた(笑)。
この日はバンドでの演奏ということで、いつもの彼女のライブとはまた違った雰囲気のライブでしたが、鮭さんの歌声は酒田の街にしっかりと響いていました。
そしてトレモロイドがそろそろ開始されるという情報を得て、大通りステージへと移動。
なんとか天候は持ちそうだ。
そして開始されたトレモロイドのライブ。今年のモッケフェスでも手伝ってくれたスタッフの皆とか、知った顔がかなり多く集まってくれて、嬉しかった。
トレモロイド - morning view(live) サカフェス2009
トレモロイド - 優しい音楽(live) サカフェス2009
やっぱり、トレモロイドの音楽は、酒田の街によく似合う。優しく包み込むような音楽が、酒田の空気の肌触りとか、ゆるくて温かい街の雰囲気に共鳴する部分が多いんだと思う。
素晴らしいライブはピースフルなまま幕を閉じた。
そしてその後、秋田から参戦していたOIRANNのライブ中に、またもや酷い土砂降りに。。。
風もかなり強まってしまい、フェスの続行自体が難しくなってしまった。結局、地元バンドの皆さんの演奏もかなり残っていた中、全ステージの中止が決定してしまいました。
去年のモッケフェスにも出ていただいた、酒田のめっちゃかっこいいエモ・グランジ・ロックバンドCarnivalのライブも観ることが出来ず、大変残念でした。
出演された皆さん、そしてライブに向けて準備を進めていた皆さん、そして何と言っても、サカフェススタッフの皆さん。本当にお疲れ様でした。
中止にしてしまうという決断は、本当に難しいものだったと思いますし、雨の中きつい顔一つせず一生懸命仕事をしていたスタッフの皆さんに、本当に感謝したいと思います。
その後、去年のモッケフェスに出ていただいた人路くんと、今回残念ながらライブが中止となってしまったオムコサンの皆が中心となって、清水屋の隣の路上で自発的に路上ライブが行われてました。そこに鮭さんも参戦したり(笑)。なんか、中止になっても、それを前向きなエネルギーに変えてしまう彼らの気持ちに敬意を表したいと思うし、素敵な瞬間でした。
その後、出演したアーティスト、サカフェススタッフなどを交えて、打ち上げが居酒屋MARにて行われまして、僕も参加してきました。
打ち上げにはオムコサンの2人も参加していたのですが、その片割れである漆山くんが、僕の中学校の1個下の後輩だと判明!
僕は中学校時代、彼のことが非常に印象強かったので、覚えてましたよ。彼は僕のこと覚えてなさげでしたが(笑)。しかし、男っとこ前になってました彼。
そんなこんなで、宴は楽しく進み。出演アーティストの皆さんが、それぞれ挨拶を行いました。
こちら、鮭さんとトレモロイドの皆さんの挨拶の動画です。
鮭 サカフェス2009打ち上げ挨拶
トレモロイド サカフェス2009打ち上げ挨拶
そして出演アーティストの皆さんの挨拶などもありながら、楽しく夜は更けていき、最後に1本締めで締めることに。
そのときに、サカフェス実行委員長の船山くんが、一言話したいことがあった。
サカフェス2009打ち上げ 1本締め挨拶
僕もモッケフェスを曲がりなりにも主催してきた中で、こういうイベントのリーダーを務めることって本当に大変だということは分かっているつもりだし、このような大勢のスタッフをまとめ上げた苦労とそして充実感が凄く伝わってきました。彼の姿に思わず、もらい泣きしてしまいました。
彼の涙は、フェスのために捧げてきた時間がどれだけ多かったか、そしてどれだけ本気で頑張ってきたのか、ということを表しているかのような、純粋で美しい涙だったと思います。
船山くんを初めとするサカフェススタッフの皆の真っ直ぐな姿に、去年もそうですけど、心を打たれることばかりでした。彼らに心から感謝と拍手を送りたいと思います。
本当にお疲れ様でした!!
学生主体で開催していくことって、毎年メンバーも変わるし大変なことだと思います。でも、来年以降も秋の風物詩として、サカフェスをぜひ盛り上げていって欲しいと思います。
もちろん、学生主体でのフェス運営なので、慣れない部分とか、つたない部分もあると思うんです。それに対して、周りから不平不満を言うのは簡単です。でも、実際にこのフェスの真ん中で頑張っているスタッフたちは、成功を信じて本当に頑張っているんです。しかも、スタッフの公益大生の皆は、ほとんどが酒田以外の出身者ばかりなんです。彼らが、酒田の街を盛り上げようと、必死に頑張っている。
僕らみたいな酒田出身の人間たち、そして、やっぱり僕らぐらいの年代の人間が、もっともっと彼らに協力していかないといけないなと。それを本当に思いました。
そんなこんなで幕を閉じたサカフェス。いかがでしたでしょうか。
僕自身、来年以降のモッケフェスに向けて、大きなパワーをもらったフェスでした。
ありがとうございました!
残念ながらライブが中止になってしまったアーティストの皆さん、出演したアーティストの皆さん。そしてスタッフの皆さん。観に来てくれた皆さん。
サカフェスに関わった全ての人たちに、感謝の言葉を述べて筆を
もっけだの!!!
↓サカフェス前日についてのブログ。
酒田の伝説のカクテル「雪国」とか。サカフェス前日の動画。
※追記。従姉妹にご指摘を受けまして気づいたのですが、「筆を下ろす」って天然で使っちゃってたんですけど、そもそもの意味が「物事を始める」っていう意味だし、よくよく考えてみたら物凄い意味に捉えられちゃう可能性もあるなとww。
「全ての人たちに筆を下ろしたい」っておい!!www
正しくは「筆を置く」でした。お詫びして訂正いたしますwww。
2009年10月26日
現役青学大生による、ゆる〜いラップのネオ渋谷系脱力派バンド。
昨日は、THIS IS PANICっていう、現役青学大生によるゆる〜い日本語ラップを繰り出すネオ渋谷系脱力派バンドのライブに行ってまいりました。
@下北沢Club Que。
以前に新宿MARZで観たことあったんですが、先日発売されたアルバム『YUTORIエデュケイション』が、渋谷のタワレコ総合チャートで5位にランクインしたとのめでたいお知らせもあったりしまして、久しぶりに観に行ってみました。
こちら、僕が撮ったライブ動画です。
THIS IS PANIC - WARNING こちらパニック応答せよ (Live)@下北沢Club Que
前回観た時よりも、格段に良くなってました。バンドの音圧も、ラップのテンションも、パフォーマンスも。お客さんのノリがそこまで良くないタフな状況下で、投げ出すことなく自分達のハイテンションさを保ってぶつけていて、たくましいなあと思いました。
渋谷っていう街で生み出された、なんとなく気だるさも伴う、等身大でリアルなリリック。「愛と平和〜!」と叫んじゃう、その感じ。スチャダラパー的な部分もありつつも、それだけじゃない。なんか、肩肘張ってない青学っぽいかっこよさもある、いい感じのバンドだと思います。
大相撲好きなあなたにはたまらない、「おすもうさん」という曲もあります(笑)。
THIS IS PANIC - おすもうさん (Live)@下北沢Club Que
なんかね、こういうナンセンスな感じ、俺好きっすww
相撲に目をつけるところが素敵ですねえ。
今回のライブは、メンバーのみんな的にはまだまだ納得行ってない感じだったので、また今度観に行こうと思います。今後が非常に楽しみなバンドです。
今後のライブです。
2009.10.31(土)
青山学院大学
2009.11.13(金)
渋谷LUSH
(リリースパーティー)
10/31は青学の学園祭でやるそうです。見に行こうかなあ。歩いて行けるし。散歩がてら(笑)。

YUTORIエデュケイション
クチコミを見る
THIS IS PANIC - MySpace
THIS IS PANIC official web site
おまけ。「おすもうさん」つながりで、こちらをどうぞ。
僕が相撲が滅法強かった小学生の頃、地元の市の相撲大会に出たときの映像。
1990年 酒田市相撲大会
これは交通事故レベルwww。
相手の窪田くんは、その後力士になり、幕下まで行きました(笑)
@下北沢Club Que。
以前に新宿MARZで観たことあったんですが、先日発売されたアルバム『YUTORIエデュケイション』が、渋谷のタワレコ総合チャートで5位にランクインしたとのめでたいお知らせもあったりしまして、久しぶりに観に行ってみました。
こちら、僕が撮ったライブ動画です。
THIS IS PANIC - WARNING こちらパニック応答せよ (Live)@下北沢Club Que
前回観た時よりも、格段に良くなってました。バンドの音圧も、ラップのテンションも、パフォーマンスも。お客さんのノリがそこまで良くないタフな状況下で、投げ出すことなく自分達のハイテンションさを保ってぶつけていて、たくましいなあと思いました。
渋谷っていう街で生み出された、なんとなく気だるさも伴う、等身大でリアルなリリック。「愛と平和〜!」と叫んじゃう、その感じ。スチャダラパー的な部分もありつつも、それだけじゃない。なんか、肩肘張ってない青学っぽいかっこよさもある、いい感じのバンドだと思います。
大相撲好きなあなたにはたまらない、「おすもうさん」という曲もあります(笑)。
THIS IS PANIC - おすもうさん (Live)@下北沢Club Que
なんかね、こういうナンセンスな感じ、俺好きっすww
相撲に目をつけるところが素敵ですねえ。
今回のライブは、メンバーのみんな的にはまだまだ納得行ってない感じだったので、また今度観に行こうと思います。今後が非常に楽しみなバンドです。
今後のライブです。
2009.10.31(土)
青山学院大学
2009.11.13(金)
渋谷LUSH
(リリースパーティー)
10/31は青学の学園祭でやるそうです。見に行こうかなあ。歩いて行けるし。散歩がてら(笑)。

YUTORIエデュケイション
クチコミを見る
THIS IS PANIC - MySpace
THIS IS PANIC official web site
おまけ。「おすもうさん」つながりで、こちらをどうぞ。
僕が相撲が滅法強かった小学生の頃、地元の市の相撲大会に出たときの映像。
1990年 酒田市相撲大会
これは交通事故レベルwww。
相手の窪田くんは、その後力士になり、幕下まで行きました(笑)
2009年10月21日
酒田の伝説のカクテル「雪国」とか。サカフェス前日の動画。
こんにちは。アヤテです。先週末の土日は、SAKATA MUSIC FESTIVAL(サカフェス)のために帰省しておりました。
去年のモッケフェスに出ていただいた鮭さんのバンドと、今年のモッケフェスでトリを務めたトレモロイドの皆さんが、東京からいらっしゃってうちの実家に宿泊。鮭さんはなんと5回目の酒田! トレモロイドのドラムの寛くんは、去年は獏(ばく)としてモッケフェスとサカフェスにも出演されたので、4回目の酒田になります。
んで、サカフェスの前日は、トレモロイドの皆さんと一緒に、市役所の田中さんのご紹介で酒田の美味しいもの巡りをしました。
まずは、酒田在住の皆さんでもなかなかご存知ない、中町にある喫茶店「ケルン」に行きました。
ここのマスターさんは、83歳にしていまだ現役。1958年に作ったオリジナルカクテル「雪国」は、全国カクテルコンクールでグランプリを受賞した伝説のカクテルです。
マスターさんが「雪国」を作っている姿を動画に収めました。
伝説のカクテル「雪国」@酒田の創作甘味茶房「ケルン」
飲んでみたのですが、はっきり言って、美味しいなんて言葉じゃ足りない。その深い味わいに、ほんと感動した。
酒田で、こんな凄い人がいることを、このときまで全く知らなかったのが恥ずかしくなるほど、衝撃的な出会いだった。
その後、寿司屋さんの「喰道楽」へ。
こちらも本当に美味かった!!やべえです。まじで。
新鮮な魚に、庄内米のシャリ。絶品でした。
ここのご主人さんの言葉がまた良かった。
「寿司を握りながら、心も握る。」
これ、テラ名言です。
皆さん、メモっとくようにww。
是非、また来たいと思います。
さて、その後は、トレモロイドの皆さんと一緒にうちの実家に帰り、そして先に到着していた鮭さんバンドの皆さんと、うちの父親Kosyuとで宴会タイムへ。
なんか、寛くんの一発芸大会になったりして、父も絶え間ない爆笑。
そして、何故か腕相撲父子対決へと。
腕相撲父子対決(右腕)@アヤテ家
なんとか僕が勝利したわけなのですが、実は、父は左利きだというオチがwww。
改めて左腕で勝負!
腕相撲父子対決(左腕で再戦)@アヤテ家
こんなにあっさり負けるとは思いませんでしたww。
そんなこんなで夜は更けていったのです。
サカフェスの様子はまた後日アップします。
おまけ:アヤテの中学校(暗黒)時代の生徒手帳の写真(笑)。

去年のモッケフェスに出ていただいた鮭さんのバンドと、今年のモッケフェスでトリを務めたトレモロイドの皆さんが、東京からいらっしゃってうちの実家に宿泊。鮭さんはなんと5回目の酒田! トレモロイドのドラムの寛くんは、去年は獏(ばく)としてモッケフェスとサカフェスにも出演されたので、4回目の酒田になります。
んで、サカフェスの前日は、トレモロイドの皆さんと一緒に、市役所の田中さんのご紹介で酒田の美味しいもの巡りをしました。
まずは、酒田在住の皆さんでもなかなかご存知ない、中町にある喫茶店「ケルン」に行きました。
ここのマスターさんは、83歳にしていまだ現役。1958年に作ったオリジナルカクテル「雪国」は、全国カクテルコンクールでグランプリを受賞した伝説のカクテルです。
マスターさんが「雪国」を作っている姿を動画に収めました。
伝説のカクテル「雪国」@酒田の創作甘味茶房「ケルン」
飲んでみたのですが、はっきり言って、美味しいなんて言葉じゃ足りない。その深い味わいに、ほんと感動した。
酒田で、こんな凄い人がいることを、このときまで全く知らなかったのが恥ずかしくなるほど、衝撃的な出会いだった。
その後、寿司屋さんの「喰道楽」へ。こちらも本当に美味かった!!やべえです。まじで。
新鮮な魚に、庄内米のシャリ。絶品でした。
ここのご主人さんの言葉がまた良かった。
「寿司を握りながら、心も握る。」
これ、テラ名言です。
皆さん、メモっとくようにww。
是非、また来たいと思います。
さて、その後は、トレモロイドの皆さんと一緒にうちの実家に帰り、そして先に到着していた鮭さんバンドの皆さんと、うちの父親Kosyuとで宴会タイムへ。
なんか、寛くんの一発芸大会になったりして、父も絶え間ない爆笑。
そして、何故か腕相撲父子対決へと。
腕相撲父子対決(右腕)@アヤテ家
なんとか僕が勝利したわけなのですが、実は、父は左利きだというオチがwww。
改めて左腕で勝負!
腕相撲父子対決(左腕で再戦)@アヤテ家
こんなにあっさり負けるとは思いませんでしたww。
そんなこんなで夜は更けていったのです。
サカフェスの様子はまた後日アップします。
おまけ:アヤテの中学校(暗黒)時代の生徒手帳の写真(笑)。

2009年10月17日
アヤテの酔いどレイディオ vol.4 「みんなの音楽的ルーツを探る」 ゲスト:西澤裕郎くん、渡辺裕也くん、しょうさくくん
アヤテの酔いどレイディオ vol.4 「みんなの音楽的ルーツを探る」 ゲスト:西澤裕郎くん、渡辺裕也くん、しょうさくくん (17.9MB 19:27)
初めましての方は初めまして。そうでない方はこんにちは。
リスナー数2,100人を突破している(笑)、アヤテの酔いどレイディオのvol.4です。今回は、前回のvol.3に引き続き、岡村詩野さんの音楽ジャーナリズム入門の受講生である西澤裕郎くん、渡辺裕也くん、しょうさくくんをお迎えしてお送りしております。
前回、しょうさく君に端を発した「パーソナル・ポイント(PP)」はどこ??という話題で盛り上がったのですが、今回は西澤君が出身地の長野でどうやって音楽の情報を得ていたか、そして皆さんの音楽のルーツがどこにあるのか、という話に発展しております。
僕らの世代ではカリスマ的な人気があった、NHK-FMの「中村貴子のミュージック・スクエア」の話題にも触れております。
そんで、終盤では、ちょっとしたアクシデントが発生。まさかの岡村詩野さん登場!?というところで、放送事故すれすれな感じでお送りしております。
ほんとゆるすぎるだろーという、こんなんでいいのかなあーという感じになっておりますが、お暇な人は是非聴いてみてください。
ではどうぞ。
アヤテの酔いどレイディオ vol.4 「みんなの音楽的ルーツを探る」 ゲスト:西澤裕郎くん、渡辺裕也くん、しょうさくくん (17.9MB 19:27)
今回で、このお三方との3部作が終了いたしまして、次回からはまた新たにゲストをお迎えしてお送りしていこうかなと思っております。
お楽しみにされている方がどのくらいいらっしゃるかはわからないわけですけれども(笑)、次回をお楽しみにということで。
次回以降は、リスナーの皆様からの質問やご相談なんかにもお答えしていこうかなあとも思っておりますので、何か聞いてみたいことがございましたら、コメント欄に是非どしどし書き込んでみて下さいまし!!
あ、あと、渡辺裕也君がレビューを書いていらっしゃる、ゆーきゃんの新曲の特集がレコミュニにアップされております。新曲「サイダー」が高音質配信されておりますので、こちらも是非チェックしてみて下さい。
[recommuni] 特集: ゆーきゃん
ではでは。
↓前回の酔いどレイディオです。
アヤテの酔いどレイディオ vol.3 「みんなのPP(パーソナル・ポイント)は?」 ゲスト:西澤裕郎くん、渡辺裕也くん、しょうさくくん
アヤテの過去に配信したPodcastingを全部見る
初めましての方は初めまして。そうでない方はこんにちは。
リスナー数2,100人を突破している(笑)、アヤテの酔いどレイディオのvol.4です。今回は、前回のvol.3に引き続き、岡村詩野さんの音楽ジャーナリズム入門の受講生である西澤裕郎くん、渡辺裕也くん、しょうさくくんをお迎えしてお送りしております。
前回、しょうさく君に端を発した「パーソナル・ポイント(PP)」はどこ??という話題で盛り上がったのですが、今回は西澤君が出身地の長野でどうやって音楽の情報を得ていたか、そして皆さんの音楽のルーツがどこにあるのか、という話に発展しております。
僕らの世代ではカリスマ的な人気があった、NHK-FMの「中村貴子のミュージック・スクエア」の話題にも触れております。
そんで、終盤では、ちょっとしたアクシデントが発生。まさかの岡村詩野さん登場!?というところで、放送事故すれすれな感じでお送りしております。
ほんとゆるすぎるだろーという、こんなんでいいのかなあーという感じになっておりますが、お暇な人は是非聴いてみてください。
ではどうぞ。
アヤテの酔いどレイディオ vol.4 「みんなの音楽的ルーツを探る」 ゲスト:西澤裕郎くん、渡辺裕也くん、しょうさくくん (17.9MB 19:27)
今回で、このお三方との3部作が終了いたしまして、次回からはまた新たにゲストをお迎えしてお送りしていこうかなと思っております。
お楽しみにされている方がどのくらいいらっしゃるかはわからないわけですけれども(笑)、次回をお楽しみにということで。
次回以降は、リスナーの皆様からの質問やご相談なんかにもお答えしていこうかなあとも思っておりますので、何か聞いてみたいことがございましたら、コメント欄に是非どしどし書き込んでみて下さいまし!!
あ、あと、渡辺裕也君がレビューを書いていらっしゃる、ゆーきゃんの新曲の特集がレコミュニにアップされております。新曲「サイダー」が高音質配信されておりますので、こちらも是非チェックしてみて下さい。
[recommuni] 特集: ゆーきゃん
ではでは。
↓前回の酔いどレイディオです。
アヤテの酔いどレイディオ vol.3 「みんなのPP(パーソナル・ポイント)は?」 ゲスト:西澤裕郎くん、渡辺裕也くん、しょうさくくん
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酒田モッケダ☆フェスティバル











