2009年03月29日

WBCイチローさん関連動画で、腹筋がほぼイきかけました。

さて、今さらながらですが、WBCはほんとに感動しましたね。特にクライマックスとなった、韓国との決勝戦。そこかしこのサラリーマンが、ワンセグ片手で気もそぞろに仕事をしていたことでしょう。

そして、あの試合を決めたイチローさんのセンター前ヒットの感動もさることながら、やはり一番の名シーンは、試合後の伝説のインタビューでしょう。イチローさんの尋常ではないハイテンションから繰り出された数々の名言。ああいう場面でのスポーツ選手の言葉は、嘘がないですよね。生身の人間から発せられた、本当に心の底から生まれた生声。その一つひとつが、あのクールなイメージが今となっては懐かしいイチローさんの「イキかけ」の超興奮に乗せられて届けられたことで、我々の心にじーんと響いてきたのでした。

そんなイチローさんのインタビューを元ネタにした動画が、最近ニコニコ動画に大増殖しておりまして、しかもその完成度の高さに心からワロタのです。なので、皆さんの腹筋トレーニング用として、特に良いものをご紹介しますよ。

まずは、イチロークエスト5。略して「イチクエ5」です。





ゴリ押し「あざーっす」からの最後のまとめ方が心憎いですが、中盤の「苦しいところから始まってぇ〜」以降のハマり方がとても気持ち良い動画です。

次も、同じ作者なのですが、クロノトリガー編。





「あざっす」汎用性ありすぎワロタww
これも、「苦しいところから始まってぇ〜」から「心がね」までの流れが最高です。めちゃくちゃ名曲なのに、こんなに笑えるなんて。とてもヤラレタ気分です。


そして次。イチローさん関連動画でも抜群の人気を誇り、投稿からわずか4日ほどで再生数30万に届かんばかりになっているのがこの動画。





いやー、日本人凄いわ。ほとんど意味の無いものをここまで作り込むなんて。ほとんど変態的天才の域に該当する動画職人が、何故ここまでわんさかいらっしゃるのでしょうか。日本に生まれて良かった。心からそう思います。

そして最後は、単純に、インタビューを4分の1のスピードにしただけという動画なのですが、中川(酒)の斜め上を行く呂律の回らなさ加減が、いい具合に腹筋を鍛えてくれます。





いやー、これは反則ですね軽く(笑)。
こんなん笑わないわけにはいかないでしょう。腹筋が攣らないようにお気をつけ下さい。


はい。そんなこんなで、数々の感動を生み出した第2回WBC。日本野球の素晴らしさと、日本の動画職人のレベルの高さを改めて感じさせて下さいました。

イチローさんを始めとして、WBC日本代表の皆様、そして動画職人の皆様、本当にお疲れ様でした。

感動をありがとう!!!(笑)

4年後のWBCでは、どんな感動が待っているのか。
今から楽しみでたまりません。
  

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2009年03月27日

素敵な音楽と、無料で出会えるライブイベント「exPoP!!!!!」。

さて、昨日はCINRA主催の「exPoP!!!!!」っていうイベントに行ってまいりました。

exPoP!!!!!は、月1で渋谷のO-nestで行われる入場無料のフリーライブイベントなんですが、毎回、とてもクリエイティブで面白い音楽を奏でているアーティストを厳選して開催されてます。先月は、SOURさんも出演されていたようです。

このイベントを主催しているCINRAは、CINRA.NETというとてもクールなカルチャーニュースサイトを運営してたりする会社なのですが、今、日本のクリエイティブシーンで何が起きているのかを様々な形で発信してまして、僕も面白いアート系情報などはこのサイトで積極的に入手してたりしますです。

んで、今回のexPoP!!!!!の出演アーティストはこちら。

出演:WATER WATER CAMELゆーきゃんwith 坂本健太郎(piano) 、PoPoyansウミネコサウンズ前野健太

んで、今回のイベントにて見たかったのが、そのCINRAの運営するレーベルであるCINRA RECORDSから2009年5月13日にデビューミニアルバム『夕焼け』をリリースする、「ウミネコサウンズ」でございました。ウミネコサウンズは、くるりが主催するNOISE McCARTNEY RECORDSより04年3月にソロアルバムをリリースしている古里おさむが新たに始動したソロ・ユニットで、心ゆさぶるメロディーと歌声、サイケやUSインディーを通過したロックサウンドは高く評価されています。

以下、ライブの感想です。

シンプルながらも大地に根を張って太陽に届かんと奏でられる演奏が、ぽっと体に入り込んできました。そして、体温に非常に近いところで心を温めてくれるのでした。そう、飲み物で言うと、人間っぽい味がするオレンジジュース(微炭酸)って感じです。音源の印象よりも、ライブで聴くとより綺麗な空が見えました。

良かったっす。また見たいですライブ。


そして、次に登場したのはPoPoyans(ポポヤンズ)。美大で出会った2人で結成された女性2人組ユニット。映画「ノン子36歳(家事手伝い)」の主題歌を歌ってます。

見た目と佇まいと、声と音と。全てにおいて、不純物が全く混じっていない、純度100%の透明度。ここまでかわいくて、心が洗われる音楽は本当に久しぶりに聴いた気がする。萌えます!天然な感じで語られるMCもとても良かったです。MCで、チャゲ&飛鳥の「SAY YES」のコード進行が凄い、っていう話をされていたので、仲良くなれそうな気がします(笑)。子猫好きな人が聴くと、多分心がずっきゅんされそうな感じです。

PoPoyans「おとしもの」


癒されます。こんな空気感は、軽く反則だと思います(笑)。


そして最後に登場したのが、WATER WATER CAMELです。

幼なじみである3人で、1995年地元山梨の中学校で結成。現在は、レコーディングスタジオと化した東京の一軒家で、共同生活をしながら、宅録の未知の極地を見事に切り開いく音を創っています。

このバンドのライブも世界観の広がりが半端じゃなかったですね。幾重にも連なる音の重なり具合にセンスを感じました。まさに物語を綴るように奏でられる、ドラマチックな展開も素敵でした。


来月のexPoP!!!!!は、4月30日開催。YOMOYAmojoco(モロコ)シャムキャッツが出演決定とのことで、これまたかなり良さげなメンツであります。

入場無料なので、是非、行きたい方いらっしゃいましたら一緒に行きましょうぜ。


やっぱり、日本の音楽シーンって、ここらへんのインディーズの方々が一番面白いと思うし、美しい音楽を奏でられている人たちが本当に多いなあ、という強い印象があります。

メジャーアーティストとかの音楽って、まあ売らないといけないのでしょうがないのですが、どうしてもギラギラしてる感が音に出ちゃってる場合が多い気がするんですよね。当たり前ですけど。それがとても厭です。正直。音楽そのものの持つ美しさを損ねていると思います。まあ、ハナから、美しいものを作るというよりも、とりあえず売れるものを作ろう、という人たちもいっぱいいるとは思いますが。

なんか、美しい音楽を作っているインディーズの方々の音楽を、どうにかしてもっと多くの人の耳に触れるような仕組みが作りたいなあ、と思ってます。特に、モバイルのサイトとかで、そういうサイトってなかなか無い気がしてます。僕が知らないだけかも知れないですが。

世の中の人々が、普段触れてるものよりも面白いものとか美しいものに触れたり、知ったりする機会をもっと増やしたいんですよね。

このブログでこういうこと書いたり色々ご紹介してるのもその一環なのですが、どうなんだろね。まだまだですね。ちゃんとサイト作った方がいいのかなあ。

そういう意味で言うと、「このサイトを通して、毎日ものすごいスピードで無数に生まれているクリエイティブの断片を紹介し、日々の生活がもっと楽しくなるきっかけをつくっていければと思っています。」って言ってるCINRA.NETのやっていることって、僕の目指してる方向にとても近い気がしますし、かっこいいなあ、って思います。

いやまじでまじで。
  
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mF247、ニコ動と連携。ひろゆき氏と再出発です。

mF247、ひろゆき氏と再出発 ニコ動連携で「サーバ代は月2万円」 - ITmedia News

mF247が3月25日に「mF247 Episode2」としてリニューアルオープンしました。

mF247

結局、そこまで目新しいアイディアとかでは無かったわけなのですが、
ニコニコ動画と連携して、音楽をニコ動で配信するっていうことみたいですね。

ニコ動の中に「mF247チャンネル」というチャンネルが出来ておりまして、
基本的にはそこに審査通過したアーティストの楽曲が上がっていくと。
んで、全曲が無料でDL可能です。

mF247チャンネル

いまんとこ一番再生数が多いのがこちらの曲です。
ピアノのインストですね。

【ニコニコ動画】The blue world / 妃田智


一番再生数多いとは言っても、まだ2,400ちょいですからねえ。
まだまだこれからでしょう。

まー今後どんな楽曲が出てくるか、楽しみではありますね。

あと、ビジネス的な側面からいきますと、
「楽曲の着うたやCD化、カラオケ配信や、アーティストグッズ販売のお手伝い」
で収益化していくとのことです。

早速アーティスト登録してみたのですが、
音源の審査に4週間ほど(笑)かかるみたいです。


やっぱり、視聴者(リスナー)がいっぱい集まってわいわい盛り立てるのが
ニコ動のいいところだと思いますし、
コメントの力で勝手に音楽にストーリーが作られていく
というのが面白いんだと思います。

そこの域に達するまでにはまだ時間がかかるかも知れないですが、
それがうまく回り始めた時に、ニコ動、mF247発の大ヒット曲的なものが
生まれるかもしれないですね。

今後の展開に注目です。


mF247

mF247チャンネル
  
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2009年03月21日

丸山茂雄×ひろゆきの「mF247 Episode2」が遂にベールを脱ぎますよ。

さて、音楽関係者とか色んな人たちが注目している、
インディーズ音楽配信サイト「mF247」。

先日、ひろゆきこと西村博之氏が事業譲渡の優先交渉権を獲得し、
彼を中心に運営していくことが決定したことでも記憶が新しいかと思われます。

mF247、ひろゆき氏が運営へ - ITmedia News

その新展開「mF247 Episode2」が遂にベールを脱ぐということで、
ひろゆきと丸山茂雄の発表記者会見が、
3/25の17時から、ニコニコ生放送にて行われます。

mf2473/25「mF247 Episode2 発表記者会見生放送」

いやー、これは個人的には観ないわけにはいかんですね。

今後の音楽業界を揺るがす大事件になる可能性もはらんでいると思います。

ほんとに。

目が離せません。


えーさて、先日は胃痛を発症しまして、
早速病院に行ってまいりましたところ、
生涯初の「胃カメラ」を飲まされました。

飲まされましたと言っても、最近の胃カメラは鼻から通すタイプが主流のようで、そんなにめちゃくちゃ苦しい感じではございませんでしたが、思ったより苦しかったです。ほんとに。鼻から管を通す時は、リアルに泣きました(涙)。

寝ながら、胃カメラの映像がリアルタイムで見れるので、
自分の内部ってこうなってんだーと非常に新鮮な体験でござんしたよ。

胃はそんなに悪くなかったのですが、
良性のポリープが1個出来てまして、
まあ癌に発展する可能性はほぼ無いのですが、
取っちゃっといてもいいですよ、とのことだったので取ってもらいました。

ほんで、「逆流性食道炎」と診断されまして、
あれですね。胃液が出すぎて食道んとこまで来ちゃってる感じで、
そこが結構炎症になっとるもんだから痛かったのだそうです。

まああんまり消化に良くないものを食べると駄目ですよとのことで、
薬を渡されまして。

もうね、若くないんだから、健康には気をつけましょう、
と皆さんに言いたいですね。はい。


さて、最近面白い動画。





これは、P(ピー)氏による実況プレイ動画なのですが、
前作のスーパーマリオ1の動画に続いて、
今度はマリオ3に挑戦だそうです。
前作マリオ1を見てからの方が、非常に面白く楽しめるかと。



マリオを高速にしてプレイしてるだけなんですけど、
何故か実況プレイしてるP氏の発言等もつられて高速になっており、
時には意味のわからぬファニーな言葉を発したりしているので、
色んな意味で楽しめる動画になっております。

是非。どうぞ。
  
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2009年03月19日

サビのコーラスの歌詞。

793969d6.jpgなんかいま、夢の中で曲を作ってたんですが。


Aメロとかが、レッチリみたいな、
めちゃくちゃかっこよさげなラップ調なんですよ。


んで、サビになると一転、
メロウなメロディとコーラスが
入るんです。


そのコーラスが、

「Oh ナビゲィショ〜ン♪」

みたいな感じだったんです。ノリ的に。


そこのリズムとメロディにはまる歌詞を、
夢の中で小1時間ほど、
かなり一生懸命考えてたわけです。

んで出てきたのが以下の歌詞でした。




「Ah! 鼻毛ぃしょ〜ん♪」




「おったまげぃしょ〜ん♪」






・・・。



もうね、こんなさっぶい歌詞を、
糞真面目に考えとるわけですよ。

最終的には、


「Ah! 鼻毛ぃしょ〜ん♪」


の部分をどうやってうまくメロディに乗せるか、
ってゆーとこに、

あーでもない、こーでもない

と苦心しているところで、

目が覚めました。



そして、

一体、俺は何をやっておるのだと。



ふと我に返り、
文字通り、目を醒まされたわけです。



そんな朝のお話でした。


この曲は、めでたく、
「一生お蔵入り」の称号を得ました。




さてさて。

あーなんかおとといぐらいから胃痛という名のメロディそして鼓動が軽く鳴りやまない状態なので、
ちょっくら病院にでも行ってこようかと思います。


冒頭の写真は、枕元に置いてあった、
山本精一の著書「ギンガ」です。
天才的言語感覚と独特の精神世界によって繰り出される数々の言葉が、
心地よく浴びせられかけられてきますので。

アーティストを自負する皆様には非常にオススメできる作品です。


ギンガ (P-Vine BOOks) (P‐Vine Books)
ギンガ (P-Vine BOOks) (P‐Vine Books)
クチコミを見る
  
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2009年03月05日

mudy on the 昨晩が酒田に来てた件と、3/8はCarnival企画だのーという話題。

「おくりびと」のオスカー受賞で盛り上がってる庄内地方ですが、
去る3/2(月)に、酒田Music Factory
アツイメンツでイベントがあったようです。

"mudy on the 昨晩 kidnie olympic TOUR"
@酒田Music Factory

〜出演〜
mudy on the 昨晩(東京)/THE RODEO CARBURETTOR(東京)/SHIFT(山形)/QURAGE(山形) /FRIDAYZ/hue/send

あの残響record所属の注目のインストバンドmudy on the 昨晩が酒田でライブやったわけなんですねー。

PV mudy on the 昨晩 「Ozis」


その他のアーティストも
めちゃくちゃ面白そうなことになっているイベントでした。

前からこのライブのことは知ってたので、ブログでも告知すればよかったなあと今さらながら思っている今日この頃なのですが、告知も必要なかったぐらいにかなり盛り上がった模様です。

観に行った方いらっしゃいましたらご感想聞かせて下さいまし。

mudy on the 昨晩のブログにて、そのライブの件が触れられてます。
mudy on the 昨晩:オリンピックツアー@酒田

一緒に出演された酒田を代表するバンドFRIDAYZ
Vo.KENTAさんもBlogで書かれております。
FRIDAYZ MEETING:昨晩はライブでした。


なんか、酒田の音楽シーンもいい感じになってきとりますねーほんとに。
いいことだと思います。


んでんで!

今週末3/8(日)に、酒田flavorにて、
去年のモッケフェスにも出演していただいたCarnivalが企画するイベント「break the silence.Hope2」が行われます。

3/8(日) 酒田flavor
Carnival企画Vol.2
【break the silence.Hope2】

OPEN17:30 START18:00
TICKET\1200[ドリンク付き]

〜出演〜
・VelvetPinhalls(鶴岡)
・JET LAG(鶴岡)
・fifi(酒田)
・Vermouth(酒田)
・Carnival(アラサー)

こちらも面白そうなので、
是非庄内にお住まいの方はどうぞ!


さて。そんな感じで酒田は結構いい感じになってきてるようなのですが、
今年のモッケフェス、どうしようか悩み中です。

悩んでる場合じゃないんですけどね。

これだ!という形が思いつかないです。ぶっちゃけ。

  
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2009年03月01日

映画「愛のむきだし」をむき出しの心でオススメする試み。

愛のむきだし今さら感もありますが、観に行ってまいりました。

愛のむきだし」。

異才・園子温監督の最新作なわけですが。


途中に10分間の休憩を挟み、3時間57分。


あっという間。

面白すぎる。


展開が読めない楽しさ。テンポ良く繰り出される数々のシーン。


むしろ、休憩もいらないぐらい。


お世辞抜きで、素晴らしい映画でした。


とにかく、狂っとる。いい意味で。

めちゃくちゃ変態で、痛快な映画。

こんな映画、大好きです。


「第59回ベルリン国際映画祭」で、この映画は、
「カリガリ賞」「国際批評家連盟賞」の2部門を獲得しまして。

そのベルリン映画祭での、
園子温監督への外国人からの質問で、こんなやりとりが。


Q:日本にはヘンタイが多いのですか?

園監督:ほかの国は知りませんが、人間はみなヘンタイだとおもいます。(笑)
←ここで会場から大きな笑いが!


・・・ということで、「変態」が「HENTAI」として
世界に認識されましたわけですが。


でもそういう部分だけじゃなくて、
「愛」について真剣に考えさせられたりします。

最後には、涙が出ました。


人間の奥深くを究極まで凝縮してえぐりとり、

それを暴発させたような奇跡的な作品。


何となく、普通の人が目を背けたがるような
人間の持つ恥部さえも描ききってしまった。


主題歌他で色々使われてる
ゆらゆら帝国の楽曲も、
非常に映像にマッチしていてかっこよかったなあと。


園子温さんはすげえわ。ほんと。奇才だと思います。


ちなみに、ただ今東京では、
渋谷ユーロスペースだけでしか上映してないです。3/6(金)まで。

3/7(土)からは、
新宿のK’s cinemaで上映するみたいです。

映画館で観たい方は是非行って見て下さい。

↓予告編映像。




今日は、コイケ役の安藤サクラさんが
普通に客として観に来てました。たぶん。
それっぽい人がいました。

顔が小さくて、綺麗なかたでした。


あ、あと、この映画、
結構エロいシーンとかグロいシーンが盛りだくさんなので、
恋人とか家族と一緒に観るのはオススメしません(笑)。

同性の友達とかと一緒に観た方が、楽しめると思います。


ちなみに、
「少年メリケンサック」も観た私のあくまでも個人的な意見ですが、
あの映画とどちらを観るか迷ってる人に対しては、
「愛のむきだし」を観ることを心からオススメいたします。


あくまで個人的には、ということでありますので、
どうしてもメリケンサックを観たいという場合は、止めはしません(笑)。


園子温監督の映画では、結構昔のこちらの作品もオススメです。
園子温・監督の「部屋 THE ROOM」という映画についてのエトセトラ。


あと、全然話変わりますが、
コイケヤ氏のサンサーラ・ナーガ2実況プレイの
part2がようやく上がってましたので、お知らせまで。



桜玉吉の絵は和むなあ・・・。


はい。ではでは。

  
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