Still T.K.

ありがとう、SMAP。その想いを胸に抱えつつ、木村拓哉サンをフルパワーで応援してます。最強の木村拓哉ファンになりたい!!感謝の心を忘れずに、日々想いを届けて行きたいです。

こんにちは。
我がBlogへのご訪問ありがとうございます。
ただただ木村拓哉サンが大好きで、そんな日々を綴っているだけのBlogです。

プロフィール代わりに、このBlogの変遷を。

2001年9月
大恋愛の末の大失恋のショックから、思い余って(?)、まったくPCオンチのくせにSMAPのファンサイトを立ち上げる。
とは言っても、レンタルサーバーで、今思うと本当に恥ずかしいHPでした。

2003年12月
↑のヘボサイトを脱却すべく、独学でタグを使ってHPをリニューアル。
ま、内容はそれまでと変わらずでしたが。

2006年5月
HP内の日記をやめ、Blogへ。当時のBlogの名前は「Special Diary」。
サンプルの拓哉サンのソロ曲より。

2008年秋ごろ
Blogの名前を現在の「Still T.K.」に変更。言うまでもなくスパモダ収録の「Still U」から。割と長い時間、拓哉サンのファンをやってる自分の気持ちとリンクする曲だったので、自分の拓哉ファン人生のテーマソング的に感じ、自分にとって一番身近なBlogの名前にしたのでした。

2010年11月
HPのサーバーのサービス終了に伴い、他のコンテンツを廃止し(と言うか、強制終了)、Blogに1本化。






他にレポ専用のページやBlogもあるので、リンクを貼っておきます。


過去のレポです。お手数ですがPW入力お願いします。
各種レポ


新たにレポ専用のBLOGを作りました。
ナナイロの景色




Instagram
アカウント:ayapan.×××
 
 ×××には3桁の数字が入ります。ヒントは拓哉サンの好きなアニメ(銀河鉄道系)のタイトルの3桁の数字です。
(すみません、直接的に書くの気が引けたので、まどろっこしい書き方になりました。)

拓哉サン関連の公式サイトや要望の届け先、まとめてみました。
随時追加します。


Flow


TOKYO FMリスナーサービスセンター
(TOKYO FMに対する意見・要望など)



「UOMO」HP



「NALU」HP


西武・そごう


映画「マスカレード・ホテル」公式サイト


「さんタク」


「検察側の罪人」


MARK&LONA


GYAO


リョーマゴルフ


JUDGE EYES 死者の遺言



【終了済の番組】

「木村拓哉のWhat's Up SMAP」番組HP


ドラマ「BG〜身辺警護人〜」



このタイトルから、”あなたを待ちわびて〜〜”と続けた人。
同世代ですw
こんばんは。

さ・・・寒い!!
昨日から、関東でも真冬の寒さ。
まだ、長袖のヒートテックこそ、出し惜しみしているものの、真冬のコートを引っ張り出したり、カイロを投入したり、もう真冬の出で立ちです。

それでも寒い!!寒い!!言いながらの帰り道。
雨も降って来て、吐く息も白い。
「寒い」以外の日本語を忘れてしまったんじゃないか?って思うくらいの寒さを感じながら、ふと思った。
極寒の中撮影された「無限の住人」。
着流しに、素足という万次さんのスタイルで現場に居続けた人。
役者魂とか、プロ根性とか、すっごい月並みな表現になっちゃうけど、でもあの寒さの中、あの衣装で居続けるのは並大抵の精神力じゃない。
「万次がそうだから」って拓哉サンは言ってたけど、だからって誰でも彼でも出来ることじゃない。

色んなことがあったであろう時期の撮影。
グループ時代の最後の方、拓哉サンはよく「自分がいてもいいのなら・・・」とか、「何が起こるかわからないけど・・・」とか、控えめすぎるくらいの発言をよくしていた。
何かザワザワとした予感みたいなものも感じたけど、それをかき消したくて。必死に「拓哉サンらしい謙虚さ」って思うことにしていた。
弱気と言うか、自信なさげな発言って、謙虚さとはまた違うんだけどね。(って、今にして思う。)

現場にいられること、現場に求められること、同じ温度で作品を作り上げる仲間がいること・・・
長年、その世界ににいて、第一線を走っている人にしたら、当たり前にも思えるその現実の1つ1つが、拓哉サンにとってはものすごく尊いものだったのかもしれない。特にあの時期は。

万次としてその現場に居ることの、自分への条件みたいなものだったのかもしれない。あの格好で居続けることは。
どれだけ覚悟を持って、臨んだ現場だったんだろう。

今日の寒さを痛感しながら、そんなことを思いました。


明日は、ZIPに拓哉サンと二宮くんの名前!!
「検察側の罪人」のBlu−rayの情報かな??
2人、再共演!!ってなニュースでもよろしくてよ!!(笑)

でも、「マスカレードホテル」を待ちわびながら、前作の話題でも盛り上がれる!
最高でございます♪




先週からFlowのゲストはB'zの稲葉さん。
今日のトークは、9月21日のサプライズ出演について。
その出演に至る経緯など稲葉さんの口から聞けて、すごく貴重な機会でした。

先週から思ったことですが・・・稲葉さんのトーク、あの通り穏やかな口調なのはわかっていたけれど、意外としっかりトークの舵取りをするってところ。
ゲストとして、ホストである拓哉サンの質問にただ答える、番組の進行に沿って流れていくんじゃなく、自らも舵取りしてる印象。
拓哉サンに逆質問したりしてね。

でも、終始リラックスしているのも伝わって来て、でもって拓哉サンは楽しそうで。
そんな二人も出会って、まだ6年くらい。
友情って、年数じゃないんだよなぁって、拓哉サンを見ていると思う。
年数じゃないし、年の差とかも関係ない。
自分がいくつで、相手がいくつでも、何か響き合うものがあれば、どんどん関係が密になっていくんだなと。
ただ、それが2人とも30年以上この世界で生きてきて、今でも第一線を走ってる、各々が日本を代表する存在だっていう奇跡。

とあるサーフスポットに、人もそんなにいないその場所に、木村拓哉と稲葉浩志が同時刻に存在したのも奇跡だし、そこでグイグイを稲葉さんのフトコロに入っていく拓哉サンに対し、受け入れて応えてくれた稲葉さんも奇跡だし、その2人に共通の趣味がたくさんあったのも奇跡だし・・・
どこでどんなご縁があるかわからない。
お二人を見ているとそう思います。


で、話を今日の話題に戻すと・・・
スタッフかと思ったら、カメラ抜かれて、気付けばこの人でした!!の”この人”は、その会場の人が見て全員、知ってる人じゃないと成立しない。
そうなると人選が難航・・・

そこで名前が挙がった拓哉サン。
交渉担当な稲葉さん。
で、交渉依頼のLINEが来て、拓哉サン即答。
すぐに打合せと言って、ハーレーで稲葉さん宅に現れる。


なんだ、この豪華な出演までの流れ!!
そもそも、交渉担当が稲葉さんだし、直接LINEで交渉だし、打合せもスタッフさんとか偉い人介さず直接だし・・・w
2人がお互いを信頼しあってて、でもって周りも2人のことを信頼してるから、こんな豪華な共演が成立するんだろうなぁ。

久々に沢山のオーディエンスの前に立った感想を拓哉サンに聞いた稲葉さん。
最初はなんとも思わなかったんだけど、リピしていてたら、そっか拓哉サンもかつては立っていた場所。
そこに久々に立って見て・・・ってことの感想を聞いたわけで。
稲葉さん、口調が穏やかだけど、結構正面から斬りこんだのかもしれない。

ソロになって、新しい船に乗り換えて進み続ける拓哉サンであって、現状は俳優活動が中心なわけだけど、グループ時代ステージで、たくさんのオーディエンスの前で歌って踊ってパフォーマンスをしていた拓哉サン。
心のどこかに、またそういう場に立ちたい気持ちとか(グループでって意味じゃないよ)あるのかなって、稲葉さんも気になってたのかなーなんて。
考えすぎかもしれないけど。

解散騒動真っ只中の頃、届いた会報で、拓哉サンが書いていた「暴れてぇ」ってメッセージ。
暴れるって、ステージ上で思い切りパフォーマンスをしたい!!ってことなのかな?って思ったけど、でもきっとそれだけじゃなくて、色々なことを含めて、暴れたかったんだと思う。
精神的な意味も含めて。

それから、色々あって、解散が決まって、解散して、ソロになって・・・
今はまさに「FLOW」というタイトル通り、穏やかに、自然体に、漂うように、でも確実に前に進んでる。
でも、そんな一方で、「暴れたい」って気持ちは拓哉サンの中にあるのかな???って気になったりもする。


「選ばれた人が立てる場所」。
味の素スタジアムのステージに立って、そんな感想を漏らしてた拓哉サン。
拓哉サンも選ばれた人だから、あの場所に立っていたわけだし、今でも選ばれし人なんだって思う。
だから、やっぱりいつかはまたあの規模とは言わないけど、ステージで思い切り暴れる拓哉サンを見たいし、選ばれし人が立つ場所にいる拓哉サンを見てみたい。

やっぱり、私、拓哉サンの歌声が好きなんだなぁ・・・
存分に聞きたいの。
ソロ曲はいっぱいあるし、どれも大好きな歌だけど、”今”の拓哉サンの歌声が聞きたい。
贅沢な願いだけど、今の拓哉サンが歌でどんな表現をするのか、すごく見たい。

2019年は、歌い手・木村拓哉も拝めますように。


昨日は、#愛と未来とクリスマスのタグが付いた投稿が沢山💓
西武そごうで、拓哉さんが描いたハートモチーフのチャームが貰えるってキャンペーン!
横浜にもそごうはあるけど、どうせ夕方都内で用事あるし、せっかくなら本店で✨ってことで、朝から池袋へ。
開店ちょい前に着くように行くはずが、電車遅れてたりで、着くのは開店後💦
限定とは言えかなりの数あるし、大丈夫かな?と思いつつ、ツイや先に着いていた拓友さんから、かなりの人数並んでると聞いて、気が気ではありませんでした😅
着いたら、開店直後で既にズラりと並んだ列の最後尾へ。
整理券が配られていて、私は11時の整理券。

時間になり、撮影して、無事にチャームゲット💓

思ったより大きくて、かわいい❤️
IMG_1236



ブースで写真撮って、SNSに上げるってことだけど、別に自分の姿が入らなきゃダメなわけではなく、ブースの写真だけ撮っても🆗✨

もし、自分の写真をアップするのがネックで、躊躇されてる方がいたら、そこは問題ないので、西武そごうへレッツゴーです‼️
今日までですが😅


QUEENの名曲「WE ARE THE CHAMPIONS」の歌詞に、”No time for losers”ってある。
「ボヘミアンラプソディ」を見た時に、字幕が出てて、耳で聞くより、視覚で捉えるとその歌詞がバンっと心と頭に入って来た。

敗者の為の時間はない。
要は、敗者を相手にしてる暇はないってこと。


この歌の歌詞のように自分たちはチャンピオンだって誇り高くいる人は、敗者など相手にせず、自分をより高める為に時間を使うのだと感じた。

たまたま、この歌の歌詞が心に刺さったので、”敗者”って出てきたけど、別に勝ち負けではなく、誰が勝者、または敗者ってことじゃなくて・・・気に入らない人たちを相手にするのって、本当に時間の無駄だなぁ・・・って。

事務所に何かあると、いいネタ見つけた!!とばかりにこぞって事務所を攻撃する人たち。
いい年齢になって、これから歩む道を考えた上での大きな人生の決断も、
ずっと闘ってきた病気、そして大事な時期にその治療に専念すると決めた覚悟ある決断も、
全て、事務所叩きの道具。

そんなに嫌いな事務所なら、別にそこのタレントがどうなろうと、何しようとどうでも良くないか?って思う。
それこそ、嫌いな事務所やそこのタレントに時間費やすより、好きな人を応援するした方が良くないか??って。


でも、それは私たち拓哉サンファンにも言えることで。

なにかしら拓哉サンの情報が発表になる→拓哉サンファン歓喜→そこに水を挿すかのようなグループファンのリアクション。

キラキラしてないとか、寂しそうとか、SMAPじゃなきゃ輝いてないとか・・・

それにはもう本当にうんざりだけど、そういうグループファンのリアクションに対するへの反論があまりにも大きくなると、拓哉サンのお仕事に喜んでいるはずの拓哉サンファンも文句ばかりになってしまって・・・

それって、良くないよなぁ・・・って、自分に対しても含めて思うわけです。

言霊って言うけど、やっぱり誰に対してだろうと文句とかネガティブな発言ばかりになると、どんどん運気とか下っちゃう気がして。
そんなことに時間を使うなら、もっと楽しいことを考えて、言葉にして、共有して・・・って時間にしたい。

やっぱり拓哉サンに対して、悪意ある捏造されたら腹が立つし(悪意なくてもね)、自分の主観ではなく客観的な事実で捏造を否定していきたいとは思う。
でも、それが行き過ぎて、なりふり構わず四方八方を攻撃するあの人たちと同じような行動になってしまわないとも限らない。

私も拓哉サンのことを色々妄想したりするけど(あんなお仕事して欲しいとか、あんな役をやって欲しとか、稲葉さんのボイトレ教室に通って欲しいとかw)、妄想を楽しむことと、妄想の世界の中で生きることとは違う。
妄想の中でしか生きられない人たちに、真面目に冷静に反論したところで、絶対に交われない。

彼女らを相手にする時間は本当に勿体ない。
きっと、妄想の世界から醒める時は、ちゃんと自分の目で見て、耳で聞いたものを受け止めて、色々気付いてそっと離れていくんだと思う。

拓哉サンはもうしっかり着実に確実に新しい道を進んでるし、根底にあるものはブレないし、これからもっと色々楽しいことがあるんじゃないかって期待もさせてくれる。
それが事実としてある。
乱暴な言葉で反論するより、拓哉サンのこの姿勢こそ、数々の捏造や妄想に対する答えだと思う。


拓哉サンファンとして、誇り高く、凛としていたい。

自分への戒めを込めて、改めて心に誓いました。

週末は、台湾の拓哉サンを追ったり、試写会の応募はがきを書いたり、そもそも半日仕事だったり(笑)で、せっかく発売された映画誌4誌について、深く感想を書けませんでした。
4誌が4誌、どれも素晴らしい雑誌を手にして、それに言及しないなんて、どんだけ充実してるんだ木村拓哉ファン!!

4誌、ほんとそれぞれ自分的なツボがあって、それぞれ皆さん良い仕事なさってるな〜〜って観劇いたしました。(←何目線?w)

インタビューは合同かな?
内容は重複するところもあるけど、インタビューの構成は各々違うし、取り上げている部分も違うから、どれを読んでも新鮮!

中でもぴあのインタビューはボリュームもあり、内容もすごい興味深い箇所がいくつもあった。
インタビュアさんの質問がまたいいんだよね。
「マスカレードホテル」を見て、95年のカウボーイ体験記を想起したと。
そのインタビュアさんの感覚もすごいなって思ったし、そういう変化球が来ても、しっかりそれに受け応えることが出来る拓哉サン。
どうしてインタビュアさんがそれを想起したのか、拓哉サンなりに共通点を見出して、分析していく。
相手の言うことに対するリアクションが早く、そして的確。
本当に頭の回転が速い人だって思う。
”異文化との格闘”。
そう言われると、確かに・・・って納得するし、そういう見方もあるんだって目から鱗。


拓哉サンは昔から例え話が上手だったけど、作品を恋人に、原作者さんをその親に例えた比喩には、もう脱帽!!
これ以上脱ぐ帽子ないぞ!!ってくらい脱帽。
その作品と共に歩んで行くに、自分は相応しいか。
親が娘の恋人を見る厳しい目線、そして娘への愛情。
それを、原作者、作品、俳優に置きかえるとすんなりハマる。
拓哉サンが東野さんに対して抱いていた緊張感や、出来上がった作品を見て、堂々と出来る自身がついた様子がものすごくクリアに伝わって来た。
本当に拓哉サンのこういう身近だけど、ちょっとクスってしちゃうかわいい比喩表現がたまらない。

拓哉サンの言葉は読んでいるだけで、色々な情景が浮かび上がる。
言葉・・・というか文章に心地いいリズムがあるよに思えて。
だから、拓哉サンの言葉をそのまま載せてくださるインタビューは本当に読んでいて楽しい!!


まだまだ色々書きたいけど・・・キリがなくなりそうなので、ここらへんで切り上げます。(ダジャレではありませんw)

拓哉サン、今日は韓国!
シックな黒いジャケットに、柄のシャツ。
は〜〜〜〜、今日こかっこいい
会見のフルバージョンもネットにアップされていて、文明の利器を使って見ることが出来ましたw
前半は、ゲームの説明的な映像だったけど、途中から拓哉サン登場。
凛としたたたずまいで、質問には真剣な表情で答えていたけど、ゲームの操作を始めるとおちゃめな表情を見せたりで。
渋くて、オーラもあるのに、笑顔はとても温かくて。
本当に、なんていうか穏やかな顔つきになったよね。
覇気がないとかそういう意味じゃなくてね、色々なことが充実してるんだろうなって伝わってくる。
穏やかでナチュラル。
それが今の木村拓哉かもしれない、私の中で。

会見の中で、名越監督から、今回のツアーは木村さんからのアイディアだという発言があった。
なんか今拓哉サンがいる環境はすごく風通しの良い場所なんだって思った。
アイディアを口に出せて、それを実現すべく動いてくれるスタッフさんがいる。
SMAPに固執するあまり、拓哉サンのことを自分の意志がなく、事務所や家族の言いなりになっているかのように言う(自称)木村ファンもいるけど、拓哉サンはしっかりこうやって自分の進む方向の舵をきってる。
もちろん、一人の力じゃなくて、色々な方と力を出し合いながらなんだとは思うけどね。

って、もう誰が何を言っても、自分の固執するストーリーにそぐわない発言は聞き入れられないんだろうけど(^^;

なにはともあれ、拓哉サン、台湾&韓国ツアーお疲れ様でした!!



私はと言うと、「マスカレードホテル」の試写会応募はがきをせっせと書きながら、年末準備。
・・・ってほど大したことしてないんだけど(^^;
個人的に今年は喪中なので、喪中はがきの印刷をして・・・
でも、いつも拓友さんには拓哉サンバージョンの年賀状を送っているので、今年何も作らないのは寂しい・・・なので、年賀状とは違った形で何か作ろうと画策中です。
まぁ、言うても不器用なayaクオリティだから、大したものは作れないけど。


そんなこんなしてたら、あっという間に今年が終わりそうだけど・・・でも12月はまだ始まったばかり!!
JUDGE EYESの発売もあるし、「マスカレードホテル」の試写会もある!!
とにかく今は・・・・


当たりますように!!!(のんのん)



昨日は、AFAでランウェイを歩いた拓哉サンの話題で持ちきりだったけど、今日は、台湾で「JUDGE EYES」の発売記者会見。

本当にゲームには疎いんですが、日本のゲームって他のアジアの国でも人気なんですね!
なんだかゲームと言うものの可能性の大きさを感じる。
一番最初、ゲームの主人公になるって知った時はビックリしたけど、知れば知る程奥が深く、表現者としてやりがいのあるコンテンツなんだって思った。
操作によって、色んなストーリー展開が考えられるから、収録した声のパターンやセリフの量だってハンパないもんね。
拓哉サン自身も楽しんで、興味深くこのお仕事に臨まれたんだなって伝わって来るから、そんな風な拓哉サンの仕事ぶりを見られて、本当に嬉しいです。


昨日のAFAはオーラバリバリで、麗しい拓哉サンだったけど、今日はJUDGE EYESのイベントということもあり、コントローラーを操作してゲームを楽しんだり、フォトセッションでは茶目っ気のある表情をしたり、表情も柔らかかった!
笑顔も多くて、嬉しかった〜〜〜!
やっぱり大好きな人の笑顔って、見てるだけで幸福感がハンパない



ここからは、私の勝手な想像だけど、・・・拓哉サンと台湾と言えば、台湾の観光局のCMをしていたのが2015年〜。7月に撮影で台湾に行ってたよね。
今思えば、きっとGのことで色々あった時期なんだろうと思う。
そんな時にCM撮影で行った台湾。
そこでの熱い歓迎ぶり、余計に嬉しかったんじゃないのかな。
今回もあの大きな歓声や歓迎ぶりが、拓哉サンの大きな活力になっているように思う。

空港とか移動の際、たくさんの人が集まっちゃって、混乱しないか不安だったけど、警備もしっかりだね!!
もう、国賓みたいな扱いだけど(^^;
でも、何かあってからじゃ遅いし、何かあった時に、それが拓哉サン自身でもファンの人たちでも、矛先を向けられるのは拓哉サンだもん。
しっかり盤石な警備を敷いてくださて本当にありがたいとファンとして思います。


気付けば12月。
本当に「JUDGE EYES」の発売が近付いてきてますね。
ゲーム中に出てくる色々なお店とコラボしていて、面白い。
いきなりステーキに、寿司ざんまい、富士そばもだっけ??

いきなりステーキはこの前ちょっと時間が空いたので一人で行ってみました。
一人だし、混雑する店内だったので、JUDGE EYESのキャストの皆さんに飾られた店内の写真は撮れませんでしたが、紙のエプロンはいただけました!
嬉しくて、カバンにすぐしまっちゃって、そのままお肉をオーダーしに席を離れて、戻ると、そっともう1つテーブルに置いてありました。ありがとうございます!

またお肉思いっ切り食べに行きたい〜〜〜〜!!
お肉大好き♪(つまり、このコラボ最高


今日は、拓哉サンの訪台の話題に花が咲く木村ファン!
ツイでもフォロワーさんのソワソワぶりがすごく伝わって来た。勿論、私も。

今日は午後から仕事で、拓哉サンが空港に着いたくらいは、ちょうど職場へ移動中だったので、電車の中ではスマホに釘づけ!!
いいのか悪いのか・・・海外にいる時のが拓哉サンのお姿がダダ漏れw
SNSにあがるお写真や動画を追いかけておりました。

白黒ボーダーに、ドロスさんからのプレゼントのサングラス。
圧倒的なオーラに、それを迎える大歓声。
あぁ、これぞスターだなって思ったよ。
もうさ、中国や台湾じゃ、神様とか王様の扱いだもんねw
やっぱりさ、圧倒的なんだよ、木村拓哉の存在感って。



午後からは仕事だったのでランウェイを歩く拓哉サンの様子は生では見られなかったのですが、仕事終わってスマホ見たら、拓友さんとのLINEでタキシードのカッコいい拓哉サンに溢れてた!!
大人の男の魅力だわ、ほんと。


・・・と、台湾での拓哉サンを存分に語りたいところなのですが。

そんなわけで、今日は午後からお仕事だったのですが、午前中はまるっと暇だったので、強行で渋谷のファミリークラブに行って来ました!!
久々のファミクラ!!当たり前だけど、拓哉サンがソロになってから、初めてのファミクラ!!

着くと、階段の上に列が出来てて・・・・え、混みすぎて入場規制とかしてるのかな??なんて思ったら、まだ開店前だった(^^;
午後から仕事で、時間のリミットあるから気が焦って、開店時間勘違いしてました(笑)
数十分待てば、開店なので、そのまま並んで待っていると、警備員さんから色々と説明。
展示物の写真は撮っていいけど、NGなものもある。カメラに✖のシールが貼ってある展示物は撮らないでくださいとか、地下に下りる階段が急なので気を付けてくださいとか。
とっても気さくで優しい警備員さんでした。

いよいよ時間になって、階段を下りて、ファミクラ内に入ると、ビックリ!!
めちゃ広々
敷地が広くなったわけではもちろんないと思うけど、かなりレイアウトが変わっていて、そのせいかめちゃくちゃ広く感じました。

入って右手側の壁にタレントのクリスマスメッセージカード(ジャニーズネットに掲載されているもの)とポラロイド写真が展示されていて、
スペースの中央にはショーケースの柱が何本か。
ライブグッズが展示されていたり、側面には映画のポスター(サイン入り)が貼られていたり。

ちなみに、入ってすぐのところにある柱にはドドーンと「マスカレードホテル」のポスター。
拓哉サンのサインとメッセージ入り。
いつも通り、誠実さを感じさせる拓哉サンの直筆のメッセージなんだけどさぁ。
ポスターの背景の色とペンの色が同化しとる!!!!
まさか、「擬態」を意識した??w

拓哉サンのポラ写真は、あの動画の時のお衣装で、カードを同じメッセージが書かれてます。
変顔と言うか・・・ちょっとおちゃめな表情の拓哉サンです。

店内には大きな動画のモニターがあり、それよりも小さいサイズのサブモニター的なのが3台(確か)。
各タレントさんやグループのメッセージが順番で流れるけど・・・グループさんのは長い(^^;
ゲームとかし出すから、1グループあたり15分前後ある!
個人のタレントさんは、3分くらいと、スッキリしてます。

なかなか拓哉サンの動画来ないし(多分、あれ1周するのに3時間くらいかかる気がする)、どうやらFCや情報サービスと同じ内容みたいだし、なにより私自身時間切れになってしまったので、拓哉サンの動画は見ずに退散しました。

そんなわけで、今日ちょっと朝早かったし、ファミクラ→仕事のハシゴで疲れたので、寝まーす!!
もっと台湾の画像を拾いにいきたいけど・・・睡魔が強いです。

おやすみなさい。

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