Still T.K.

ありがとう、SMAP。その想いを胸に抱えつつ、木村拓哉サンをフルパワーで応援してます。最強の木村拓哉ファンになりたい!!感謝の心を忘れずに、日々想いを届けて行きたいです。

ご挨拶(最新記事ではありません)

こんにちは。
我がBlogへのご訪問ありがとうございます。
ただただ木村拓哉サンが大好きで、そんな日々を綴っているだけのBlogです。

プロフィール代わりに、このBlogの変遷を。

2001年9月
大恋愛の末の大失恋のショックから、思い余って(?)、まったくPCオンチのくせにSMAPのファンサイトを立ち上げる。
とは言っても、レンタルサーバーで、今思うと本当に恥ずかしいHPでした。

2003年12月
↑のヘボサイトを脱却すべく、独学でタグを使ってHPをリニューアル。
ま、内容はそれまでと変わらずでしたが。

2006年5月
HP内の日記をやめ、Blogへ。当時のBlogの名前は「Special Diary」。
サンプルの拓哉サンのソロ曲より。

2008年秋ごろ
Blogの名前を現在の「Still T.K.」に変更。言うまでもなくスパモダ収録の「Still U」から。割と長い時間、拓哉サンのファンをやってる自分の気持ちとリンクする曲だったので、自分の拓哉ファン人生のテーマソング的に感じ、自分にとって一番身近なBlogの名前にしたのでした。

2010年11月
HPのサーバーのサービス終了に伴い、他のコンテンツを廃止し(と言うか、強制終了)、Blogに1本化。


他にレポ専用のページやBlogもあるので、リンクを貼っておきます。


過去のレポです。お手数ですがPW入力お願いします。
各種レポ


新たにレポ専用のBLOGを作りました。
ナナイロの景色



ただいまコメント欄再開しました。また、拍手からもコメントできます。
拍手コメントにも返信をさせていただいてますが、お名前はイニシャルで表示させていただきます。(追記欄に返信を書かせていただいてますので、”続きを読む”を開くと表示されます)

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インスタ:ayapan.999

想いよ届け

拓哉サン関連の公式サイトや要望の届け先、まとめてみました。
随時追加します。




「木村拓哉のWhat's Up SMAP」番組HP



TOKYO FMリスナーサービスセンター
(TOKYO FMに対する意見・要望など)



「UOMO」HP



「NALU」HP




「タマホーム」SPEIAL SITE




「トヨタ カローラフィールダー」HP



「ダンディハウス」HP

MIYAVIさんのライブへ

Twitterには書きましたが、昨日MIYAVIさんのライブに行って来ました!
ロックのライブ、しかもスタンディングのライブハウスなんて大丈夫かな・・・なんて思って、躊躇して、行くと決めてからも緊張してましたが、もうとことん楽しかったです!!
行ってよかった!!


MIYAVIさんは、スマスマに出たりしてる頃からカッコイイな〜〜って思ってて、2014年の紅白でのSMAPとの(と言うか、拓哉サンとの)パフォーマンスが最高で。
同い年、しかも誕生日が1週間違いと言う親近感もあって(笑)
周囲の人に自慢すると「完全に誕生日が一緒なら自慢していよ」と言われるのだけど。
でも、私もMIYAVIさんも酉年のおとめ座なんだよ!!すごくない??(ゴマンといる)

で、「無限の住人」の主題歌に決まり、雑誌の対談、SONGSなどで二人認め合い、尊敬しあってる感じが伝わってきて、なにより拓哉サンの新たなスタートをギターで応援してくれてるのが嬉しかった。そして、ソロデビュー曲も準備してると知り、「なんとしても拓哉サンを口説き落として!!」って思った(笑)

・・・って、もうMIYAVIさんと拓哉サンについて語ると長くまとまりが長くなりそうだ(^^;

東京でライブをすると知って、一度は見てみたいなぁ〜〜〜って思ったけど、さっきも書いた通り、どう考えても畑違いすぎるし、こう見えて(どう見られてるのかわからないけど)思い切れない部分もあって、気後れしそうだなぁとか考えて。
自分の予定とライブのスケジュール(SOLD OUTの公演もあるしね)をにらめっこしては、まぁいいか・・・の日々。
まぁ、その頃はなによりも「無限の住人」を見に行くことが自分の中で最優先だったから。


そんなこんなくすぶっていたんだけど、先日思い立って京都に「無限の住人」を見た時に、万次さんに会いたくて会いたくて、京都まで飛んだって言うことで、ちょっと感情がいつもより高ぶっていて、いつにも増してエンディングで涙が出てきた。
歌詞が胸に突き刺さって、エンドロールに”主題歌 MIYAVI”って文字が見えた時に、改めて、素敵な楽曲を、援護射撃をありがとう・・・って思ってとめどなく涙が出た。
あぁ・・・この歌をやっぱり生で聞いてみたい。
そう思った。

ちょうど、その日の夜「関ジャム」のゲストに出ていて、MIYAVIさんのギターテクを目の当たりにして、余計にライブを見たいという気持ちが強くなった。

で、いざLoppiへ。
行けるのは、25日の公演のみ。幸運にもまだ売り切れてない。
う〜〜〜ん・・・でも、やっぱり私には敷居が高い。
そう思って、ダメな私はLoppiの”TOPへ戻る”ボタンをタッチした。


それから少しして、会社の更衣室にて。
後輩が入れ替わり立ち代わり有休をとるので、どこかに行くの?と聞いたら、ライブに行くと。
私が全然知らないジャンルのアーティストさんなんだけど、盛り上がってる後輩たちがすっごい楽しそうで、羨ましくて。
あ〜〜私もとにかく暴れた〜〜〜い!!って思って、難しいことは気にしない、考えない。取っちゃおう!!と、再びLoppiへ。
ちゃんと購入画面まで行って、レシート出して、レジで発券。
ついについに、取っちゃったよ〜〜〜!!
MIAVIだよ〜〜〜〜!!
発売されてから、ある程度聞いていたけど、チケット取ってからはずっとウォークマンで
「ALL TIME BEST」を聞き倒してました。
聞けば聞くほど、純粋に楽しみ〜〜な気持ちになってきた♪

とは言え、やっぱりちょっと緊張しつつ、当日いざ会場へ。


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渋谷の前にパルコがあった場所の前です。

会場内のロッカーに大きな荷物預けて、グッズ売り場物色。
グッズ売り場に戯れてる人少ないけど・・・みなさんリピーターで調達済みなのか?はたまたここまで物欲が激しいのはジャニオタの性なのか・・・(笑)
思いの外けっこう種類が色々あるので、迷う迷う。
終演後も買えるとのことなので、とりあえずタオルを購入。
デザインで選んだけど、これは去年のツアータオルなのかな??

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受付でチケットを切り、ドリンク代をチャージ。(500円)
受付では、ステッカーとスマホケースをもらいました。

と言うのも、ライブ専用のアプリがあるらしく。
そのアプリを立ち上げると、ライブ中に曲名が表示されたり、ライブに合わせて光ったり、映像が流れたりするらしい。
なので、ライブ中ぶら下げておけるように、スマホケース。


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(スマホの代わりにくまんじを入れてみましたw)


これは、DLしなくては!!!
ステッカーの裏に、やり方が書いてある。
とりあえず、こいつを飲みながら、考えよう。


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BEERの隣がステッカー。

なんせ、人がたくさんなので、電波が弱く、ただでさえデジタル機器通信機器に弱い私は四苦八苦。
結論から言うとね、このアプリをDLするには、最新のソフトウェアにアップグレードが必要で、その最新のソフトウェアへのアップグレードを試みたけど、電池の残量が50%以上ないとアップグレードできない。
残量30%、充電器はロッカー。


ちーん。


でもね、ライブ始まったら、スマホを見る隙がないくらいMIYAVIさんの釘づけだった。
周りも、スマホ出してる人は、写真撮ったり動画撮ったりで(OKらしい)、アプリやってる人そんなにいなかったかも・・・・

ライブは、日替わりでゲストアクトがいて、今回はちゃんみなさんと言う、18歳のアーティスト。
デビューしたばかりだそうな。
ちゃんみなさんがだいたい40分くらいのパフォーマンス。
それから、ステージのセッティングがあり、開始から1時間くらいで、MIYAVIさん登場!!
最初から、全力で激しいパフォーマンス。
あんなに気後れしてたのに、MIYAVIさん見てたら、自然と体も動く。
知らない曲もたくさんあったけど、なんか月並みのくさい表現だけど、音楽と1つになるってこういうことなんだって言う感覚。
ハードなサウンドなはずなのに、すごく心地いい。

そして、ステージ上のMIYAVIさん、拓哉サンが”自由〜〜〜”って感じと言ってたけど、本当にそんな感じ。
なにより、MIYAVIさんが楽しそう。誰よりもその空間を音を楽しんでる。そんなMIYAVIさんを見ていると、あんなに端正な顔して、パフォーマンスも激しいのに、不思議と安心感を感じた。本当にね、全ての感覚が新鮮で心地よかった。
これがライブなんだ・・・そう思った。

ロックには詳しくないし、畑違いとか気後れしてたけど、MIYAVIさんの音楽は、今までどんな音楽を聞いてきたかとか、普段どんな音楽を聞くかとか、そんなの関係なく、どんな人も受け入れてくれるノーボーダーさを実感しました。
音楽に国境はないと世界で闘うMIYAVIさんの持つ力なんだと思った。


アンコール。
「このツアーのテーマみたいになりました」と曲紹介。
「無限の住人」に向けて書いたと話され、先日木村家と食事をしたという話に。
そこで、カンヌの現地の様子を木村さんから聞いて、自分がフランスとかでライブをやるのと同じ感覚で、日本の作品が世界で評価されるのが嬉しいと話されてました。
もうこの時点で胸がいっぱい。
拓哉サンにエールを送ってくれる人はみんなすごい人ばかり。
自身も世界で勝負している人が、拓哉サンと素敵な関係を築いて、お互いに刺激し合ってるが嬉しくて。

そして、曲の前には、「無限の住人」の予告編の声が。
もしかしたら、そのアプリで映像が流れたのかもしれません。うぅそれは見たかった(><)
ライブ会場に響く万次さんの声に、またまた胸が熱くなる。
そして、MIYAVIさんのパフォーマンス。
CDの通りじゃなく、関ジャムで披露していたスローなメロディーからのイントロ。
全身全霊でパフォーマンスするMIYAVIさんが侍の見えた。ギターが刀に見えた。
あぁ・・・本当に来てよかった。見れて良かった。
今自分が此処にいることに感謝の気持ちでいっぱいになりました。


その後、2,3曲やり、最後はゲストアクトのちゃんみなさんとコラボ。
18歳で、ちょっとやんちゃ系なちゃんみなさんをイジるMIYAVIさんが、いい兄ちゃんって感じでかっこ良かった。
そして、ライブ後は、会場と写真を撮って、前方の人たちとはハイタッチも。
笑顔が温かく、すごくファンを想ってるんだなぁて伝わって来ました。

終演後、再びグッズ売り場へ。
迷いに迷って、このステッカーと同じデザインのTシャツ購入。


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ちゃんみなさん含め、約2時間のライブ。
たくさん跳ねて体動かしたけど、疲れるどころか逆にすごい元気で。
よく、ライブで元気もらいました〜〜なんていうけど、本当に文字通りで。
どのくらい元気だったかって、帰り最寄駅から自宅までのバスが30分近く来なくて、もう夜風も気持ちいいし(若干ベタつくけど)、歩いて帰ろう!!と50分かけて歩いて帰りました。
ライブのパワーってすごいなって心から思いました。


そして、いつかMIYAVIさんと一緒にステージで暴れる拓哉サンを見たいなぁ。
口説き落とせ!!w

出来ることはやっておく

金曜日は、仕事関係のパーティー・・・自体は早く終わったけど、それで帰れるわけもなく、結局2次会へ。
そんなわけで例によってワッツは土曜の朝。

細部までこだわっていた万次さんの手や足のメイク。
そうそう、手足に限らず万次さんの汚れ具合がね・・・もうたまらない。
まず一番最初に万次さんのビジュアルが公開された時、もうさ興奮したよね・・・もちろん万次さんだから、ツヤッツヤのピッカピカ・・・なわけはないんだけどさ、でも悲しさと強さを隻眼だけで放つあの表情に、あの肌の質感。
誰に対して謝ってるのかわからないけど、朝解禁された時、「なんか・・・ゴメン。カッコ良すぎて、ゴメン」って思ったよ(笑)

映画も何回も見ててさ、そういういい意味での汚さを発見すると、嬉しかったりする。
本当に指と皮膚の境の部分は本当に汚れてるし、着流しから見える旨の部分も砂が付いていたりして、まさにザラザラ感が出てる。

結構、映画を見た一般の方のツイートで、拓哉サンがあそこまで傷だらけて汚れてることにビックリしたてのを見かけた。
ファンやってるとわからないけど、拓哉サンってやっぱりキラキラでツヤツヤでピカピカみたいなイメージなのかな?
もちろん、そういう拓哉サンも魅力的だけど、そういうんじゃない作品もある。
と思って、思い浮かべたけど、ビジュアル的にどちらかと言うと汚い作品て、時代劇ばかりかも・・・(あ、シタオ除く)
ライブなんて、ずっとキラキラしてたけど、でもライブはさ特別で。
正直、ビシっと決めたOPよりも、汗ダラダラで髪も崩れてきて、疲れてきてるであろうって時の輝きったら、ハンパないよね。
それは役に入ってなくて、木村拓哉と言う表現者自身が放つ光なんだよなぁ。


って、なんの話していたか忘れちゃったけど、とにかく汚い木村拓哉万歳です!!(なんちゅーまとめ)


「検察側の罪人」、もう監督ともお会いし、二宮さんとも食事したと。
着実に次の現場に向けて準備してるね。
”出来ることはやっておく”と言ってたけど、今回の役は、例えば沖田先生みたいに技術的なことが要求されるとかじゃない。
法律の専門用語とかは「HERO」である程度わかってると思うし・・・今回の場合はどちらかと言うとメンタル面を知って、準備しようとしてるのかな?って思った。
あまり書くとネタバレになっちゃうけど、犯罪者を裁く検事の立場はもちろん、犯罪の被害者、その家族、そして罪を犯す人の心理・・・そこら辺を知ろうとしてるのかなって。
その上で、拓哉サンがどんな最上さんを表現するのか・・・とても楽しみであります。


拓哉サンも言ってたように、後輩だけど、二宮さんも一人の俳優。
これから一緒にモノヅクリをしていく人の話をする拓哉サンに文句を言うとか、その後輩君自信を叩くとか、私は理解できません。
別に好きになる必要はないと思う。
でも大好きな人と一緒に共同作業をする人なのだから、度を越した後輩君叩きはね、見てていい気分にはなりません。

よく考えたら、硬派で重厚な現代劇って、拓哉サンの映画にはないよね。
だからね、すごい楽しみなんです、私。
来月からいよいよクランクイン!
追加のキャストさんも徐々にわかるかな?
楽しみです。ほんと。

アンケート

この前、なんでも「無限の住人」に結びつけちゃうむげにん脳になりつつあるみたいなBlogを書いたけど、最近私の中で、”懐が心細い”が流行ってる(笑)
だってさ、「お金がない〜〜〜!!」だと、なんだか直接的だし野暮な感じするけど、「懐が心細くて」って言ったほうが、なんか情緒あって良くない?(情緒はあっても、結局お金がないんだけどw)

昨日、ほぼ定時であがれたので、丸の内に行ったんだけど・・・お財布の中に野口さんが2人くらいしかいなくて(^^;
映画のチケットはクレジット決済にしたし(ムビチケは無事使い終わった!)、まぁ足りるだろうと思ってたんだけど、有楽町着いてから、映画が始まるまで若干時間があったので、調子乗って一人ちょい飲み。
・・・してから気付く。

「懐が心細い」

万次さんはそれで”麦湯”にしたのに、私は”麦酒”飲んでるよ・・・


まぁ、最悪クレジットで払えばいいし〜〜〜なんて思ってたけど、腹ごしらえで食べたミートソース(拓哉サンの大好物を食べたかったの)と麦酒で、野口さんでお釣りが来た!
BEER安い!!と思ったら、ハッピーアワーだった♪
VIVA ハッピーアワー!!


しかし、意外とバカにならないのが、交通費。
帰り地元の駅を出ようとして、改札で引っかかる。
清算したら・・・おお、財布の中から野口さんいなくなった。

うん、懐が心細い。



あ、一応私の名誉の為に言っておくと、お金がないのではなく、”現金”がないだけです(笑)


そんな丸の内ですが、先週とスクリーンも変わり、2階席もあるスクリーン2。
丸の内ピカデリーの2階は初日に見たのですが、それ以来見てないので、2階にしてみた。
ネットで予約する段階で、2階の真ん中のブロックはかなり埋まってた!
端のブロックの真ん中寄りにしてみたけど、やっぱり2階、たくさんの人が入ってたな〜〜。

明日で丸の内の上映がおしまい。
最後の最後、行きたかったけど、明日はちょっと会社関係のパーティーなので・・・残念(><)
週末に、大森に行くつもりです。


さて、話は変わって・・・

ご存じかとは思いますが、ヤフーで、ヤフーニュースのコメント欄についてのアンケートをやっています。

アンケート


あまりにも酷いコメントが並んでいるようなので、最近は本当に見てません。
昔は、批判的なコメントはアンチと闘いたくて、一生懸命書いてたこともありました。
前にもBlogで書いたことありますが、ヤフーニュースではないけど、ヤマトの時に映画のレビューを書きこんだから、私の文章を引用され、ひどい言葉に置き換えられたことがありました。
その時に、ここに来ている人たちは、真っ当な批評などする気はなく、とにかく文句を言ったり、下げるコメントを書けばいい人たちなんだ、まともに闘える相手じゃない・・・と思って、そこからヤフーのコメントやレビューを信じられなくなりました。

私たちみたいに、究極に応援したい人がいる人、その逆でアンチな存在がいる人は、躍起になってコメントするかもしれない。
でも、大半の人って、なんとなーくヤフーニュースを見て、そのニュースに少なからず影響されることもあるだろうけど、わざわざコメントまで書かないんじゃないかと思う。

だからね、ああいう場所にコメントする人って利用者のほんの一部だと思う。なのに、短時間で、同じような方向性の意見がたくさん書きこまれるって、私は組織立った何かを感じてしまう。

ましてや顔が見えない、無責任な言葉の数々。
一人がたくさんのアカウントを持つことも可能だし、それこそ本当に誰かを叩く目的で徒党を組んでいる可能性もある。
そういう性質の場所だからイジメの温床になっていると思う。
百害あって一利なし。

もちろん、廃止を希望する意見を書いて来ました。
どれだけ意見が反映されるかわからないし、都合のいいことだけ利用されそう。
でも、こういう機会に訴えないと・・・と思います。

私だけじゃなく、きっと多くの拓哉サンファンが想ってることだと思うけど、けして木村拓哉を褒めちぎれと言っているわけではない。
ただただ、平等に正当に評価してほしい。
ただそれだけです。
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昨日今日と

まだ2日しか経ってないんだ・・・って思うくらい、ワサワサして長い昨日と今日。
昨日は苛立ちすぎました。・・・って今もだけど。
自分の中で、ストッパーがかかっていた感情が溢れてきた。
でも、もう我慢ならない。
やっぱりおかしいと思う。色々と。誰とは言わないけど(って、絶対わかるよね)、特定の1人に全て都合が良く報道されている。
私の大好きな人は都合よく名前を出されて、理不尽すぎます。

私は別に出るのも残るのもどっちでもいいの。
ただ、筋が通らない言動を無理やりにも正当化するマスコミも信者も許せない。
スタッフへの恩義?それ、1年半前はわからなかったの?


あ〜〜ダメだ、止まらなくなる。
続きはWebで・・・て、ここもWebか(笑)
続きはツイで。


そんな中に拓哉サンの事故のニュース。
字面で”玉突き事故”って見た時は、手が震えたよ・・・
でも、色々状況がわかっていくにつれ、ケガ人もいないとのことだし、どんな状況で追突したのかもわかってきたし、冷静になってきました。

拓哉サンだって人間だから、不注意はあるし、運転する人なら誰でも起こり得る事故かもしれない。
でも、故意でないとはいえ、起こしてしまったのは拓哉サンだし、そこは紛れもない事実。
ファンだから、同情するし、心配もする。でも、やっぱり起こさないにこしたことはない。

起こしてしまったことは残念だけど、そこかれきちんと迅速に対応しているのが伝わってくるし、そこはやっぱり拓哉サンだなって思う。

何よりも、相手の方々にお怪我がなかったことが不幸中の幸いです。
物損の程度はわからないけど、そこはきちんと誠心誠意対応するだろうし。

またまた騒がしくなりそうだけど、でも拓哉サンなら大丈夫って思える。

何があっても私はずっと拓哉サンの味方!!!
そんな想いが強くなる日々です。

万次さんに会いたい

ちょうど先週、京都まで「無限の住人」を見に行ったけど、案の定そのあとお江戸でも万次さんに会いに行くことが出来ました。
丸の内ピカデリーでは、19時〜で、うちの会社からだと定時かちょい残業するくらいじゃないと間に合わない・・・でも水曜日は定時に上がることが出来たので、一路丸の内へ!!

向かう電車内で、ネットで席を予約しようとしたら、ビックリ!
レディースデーってこともあるかもだけど、かなり埋まってる〜〜!
丸の内ピカデリーの1や2にくらべると小さい箱とは言え、でも他の映画館に比べると大きいと思う。
そんな劇場で、真ん中のブロックがかなり埋まってた!
嬉しいな〜〜〜。

そして、着いてもビックリ!
ドリンクを買うのにも長蛇の列で・・・黄金色のあいつを手にするまでにかなり並びました。
ほぼ女性だったけど、中には男性も。
クライマックスでの凜ちゃんの誤射にリアクションして笑ってたから、初見かな??

そんな丸の内ピカデリーさん、この土日は上映なかったものの、23日まで延長!
しかも、19時半〜!!
この30分の差が私にはありがたい。
もちろん、他の予定もあるので、毎日は無理だけど1回でも仕事帰りに行けたらいいなぁ。

そして、これから上映する映画館も!
都内では、キネカ大森で6月24日〜7月7日まで。
24日は、18:50〜
25日〜30日は、13:00〜
7月以降は未定。

キネカ大森

13時〜ってちょうどいい時間でありがたい!(平日は行けないけど)
スクリーンで見たのに、またすぐに万次さんに会いたくなる。
血みどろになりながらも闘う万次さんも、凛といる時のぶっきらぼうな万次さんも、凜を見守る優しい万次さんも・・・どの万次さんもとても愛おしい。


「A LIFE」もそうだったけど、「無限の住人」も、わかりやすい勧善懲悪ではなくてさ。
それぞれがぞれぞれに正義や信念が在って、ある立場から見たら”善”なことも、別の方向から見たら、”悪”・・・なのかもしれない。
A LIFEだってさ、沖田先生の立場から見てるけど、もしまさお目線だったら、赤字続きの病院を継ぐ立場で、経営も任されてて、それをどうにか立て直そうって時に、経営のことは何にも考えず、技術があるのをいいことにやりたい放題な医師って観方になってしまうかもしれない。

「無限の住人」も、しっかり天津には天津の正義もあるし、吐は吐で、公儀の立場を全うしようとしていただけかもしれない。尸良は・・・・だけど(笑)
もちろん、わかりやすい勧善懲悪ものも好きだよ。
でも、年を重ねれば重ねるほど、色んな経験や立場から、キレイに善と悪・敵と味方・正義と罪って線引きするのが難しくなるって実感する。
次の作品なんて、まさにそうで。
正義の数だけ、罪はある。原作本を読んで、まずそう思った。
その”罪”って、法に触れるだけの”罪”じゃなくてね。
なんか、そういう作品を拓哉サンがやってくれることで、色々考えさせられるし、感慨深いものを感じる。

「カルテット」の主題歌だった「おとなの掟」。
椎名林檎さん作詞で、私が特に好きなフレーズ。

”白黒つけるのは恐ろしい 切実に生きればこそ”

なんでもかんでもキレイに線引きできない。
それって、どっちつかずなのかな?とか、矛盾してるかな?って思うけど、この歌詞を聞いて、なんだかス〜って納得した。
切実に生きていたい。
でも、軸はブレずにいたい。

そして、万次さんに会いたい。(←話に流れに全く関係ない)続きを読む

ただ進むだけじゃなく

昨日のワッツはお悩みに答える拓哉兄さんSP・・・略して(笑)

タイトルはこうだけど、1つ1つのお悩みに答える拓哉サンの誠実さがいっぱい伝わってきた。
拓哉サンのイメージって、ファンでない人には、前に!前に!とにかく前に!!みたいな、ところがあるかもしれない。
でも、ただただ前に進むだけの猪突猛進って感じじゃないんだよなぁって。ワッツのお悩み相談を聞くと、そう思う。

どうすればいいですか?って相談にも、ただその選択肢に対してのアドバイスをするのではなく、どうしてそういう状況になったのか、原因はなんなのか?そこにとことん向き合ってくれる。
昨日の、部活に一生懸命になれない子にしても、部活を辞めるか否かではなく、どうしてもう頑張れないと思ったか・・・そこを考えてくれる。
きっと、頑張れなくなった原因をわかった上でどうするか決めないと、また同じ壁にぶち当たったりするかもだしね。

改めて、拓哉サンのそういうところが好きだな〜と思ったワッツでした。


早起きして余裕こいてBlog書き始めたけど、実はそんなに悠々としてられないことに気付いたので、短いけどこの辺で(^^;

提示する方向

なんだか騒がしいですね、色々と。
言いたいことを言いだせばきりがない。
でも、なんでもこういう場で言えばいいってもんじゃないとも思う。
そんな中でも、敢えて特に言いたいことを書く。

けして、グループを嫌いになったわけじゃない。それに夢中になった日々は私にとっては大切な思い出。
だけど、現実としてグループの活動は区切りを迎えた。
その現実はしっかりと受け入れて、私は拓哉サンの「今」と「これから」を応援したいと思ってる。
グループがなくなったという現実を受け入れること=グループで在った日々、そしてそんなグループを好きだった自分自身を否定することになるんじゃないか?って思った時期もあった。
でも、そうじゃない。しっかり過去は過去でいい思い出として胸に置いておきながら、しっかり目の前を見て応援していこうって思った。
どこにしまっていいのか、でも捨てることも出来ない過去への想いの置き場所を与えてくれたのは、拓哉サンが去年最後のワッツで言った「ありがとうSMAP」って言葉と、かけてくれた「STAY」だったんだ。

勿論、同じグループだった事実は事実。
でも、今はそれぞれがそれぞれの道を進んでる。
私の場合は拓哉サンだけど、誰のファンだろうとその彼の進む道を地に足つけて見つめて応援することが、今ファンに出来る最大のことなんじゃないかなって。
正直、私は拓哉サン以外のメンバーがどういう選択をするかは、なんでもいい。
残るも、出るもそれは彼らの選択だから。
未だに、”〜せざるを得なかった”みたいな意見も見るけど、仕方なく不本意な選択をさせられたにしても、それを飲みこんだのも立派な意志なんだよって思う。

彼らの去就についてあれこれ書けば、話題になるのかもしれない。
でも、そこにいちいち拓哉サンの名前を出したり、記事に巻き込まないで欲しい。
だって、拓哉サンは去年の騒動が起こる前から、何も変わってないのだから。
拓哉サンは事務所に残る。
一昨年・去年は特に色々とあったのだろうけど、全部受け入れて、でも過去を否定せず、気持ちを新たに”新人”と自らを称し、1歩1歩前に進んでる。そこに何のブレもない。
だから、どうなるかわからないメンバーの動向を興味本位で書く記事に、彼の話題はいらないと思う。


揚げ足を取っているとしか思えない叩き記事とか、ただ批判したいだけの内容が的外れな記事には怒りを感じるけど、でも拓哉サン自身に対しては全く不安がない。
それは、いつもきちんとファンを向き合ってきてくれたっていう実績があるから。
言っちゃいけないこと、言うべきでないことは言わないけど、絶対に嘘は言わない人。
だからいつもずっと信じていられるんだと思う。

ファンに対してそういう風に向き合ってくれる人のファンで幸せだと改めて実感する。
思い出すのは「SONGS」でのMIYAVIさんとの対談。
ファンとの距離感の話。
バンドがなければ生きていけないっていうファンに、同じ方向を見て一緒に歩けるようにと、それを提示してあげることが存在意義だと言ったMIYAVIさん。
まさに木村拓哉は提示してくれている。
そこに私たちはついていくだけ。

それぞれが、それぞれ応援する人の提示する方向を応援し、追い風になればいい。
それだけの話なんだよ。


結局、何が言いたいかって・・・


巻き込むな〜〜〜!!
続きを読む

眩しい笑顔

拓哉サンの出演シーンは短いけど、何度も見ちゃう「イッテQ」。
そうよ、拓哉サンの番組じゃないし、別にゲストで出たわけじゃない。
世界の名立たる俳優さん・女優さんたちのラインナップに拓哉サンも連なったわけで。
本当に楽しかった〜〜〜!!
実は、高視聴率で話題のイッテQだけど、実は見るの今回が初めて。
出川さんの英語はなんか知ってたけど、去年もカンヌに行ってたとかも知らなかった・・・
でも、すごいわ、出川さん。
英語力とかを超えた何かを持ってるねw

必死に声援を送る、しかも空手着を着て、わざわざ日本から来てる出川さんと谷さん。
そんな姿を発見したら、自ら近付いて、笑顔で写真を撮るのも、ファンとしてはあまり驚かない。
反応して空手のポーズをしたりするのもね。

だって、これが木村拓哉だもん。
ファンとして、それなりに拓哉サンのことを見て来たら、もちろんそんな気遣いや優しさ、かっこよさには感動するけど、でも拓哉サンならそうするよね!って自然に思う。
そんな中、ツイッターに溢れる、ファンでない方たちからの、キムタクかっこいい、キムタク優しい、神対応!!のツイート。
特に今回のカンウは色々誤解されたり、一部だけを切り取って悪意のあるデマも流れたりしてたから、ちゃんと受け取って伝わったのがすごく嬉しかった。

でも、敢えて言いたい!!

これが木村拓哉ですから!!

拓哉サンの神対応ぶりに驚いているそこの諸君。(誰?)
拓哉サンのイメージがどんなんか知らないけど、拓哉サンは昔からそういう人よ。
自分に対しての真っ直ぐな声援にきちんと応える人、サービス精神旺盛な人、ちゃんとバラエテわかってる人。

特にソロになってからは、飾らない、すごく自然な木村拓哉がいっぱいファンでない人の目にも触れられて嬉しいな。
と同時に裏を返せば、今までそれだけキャラ付けされてたんだろうって思う。
イッテQさんも、まさかあの木村拓哉が出てくれるか?的な感じだったけど、拓哉サンの出演はそうハードル高いことないと思うよ。
本人の意思的には。


それにしても、すんごいいい笑顔だったなぁ。
眩しくて、こっちまで幸せな気分になる笑顔。
ああいう笑顔が、これからもずっと咲きますうに。
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<自己紹介>
HN:aya
住処:神奈川県
齢:柴咲コウ世代(笑)
「その時、ハートは盗まれた」で、拓哉サンにハートを盗まれてからずっとSMAP大好き、木村拓哉さん大好き!
SMAPや拓哉サン大好きな人たちと過ごす時間も大好き!!
拓哉サンにちょっとでも関係すれば、とりあえず行ってみる。
足で楽しむタイプのオタです(笑)
たまに、ずさんなレポ書いてます。
こんなテキトーなblogですが、よろしこです♪
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