Still T.K.

ありがとう、SMAP。その想いを胸に抱えつつ、木村拓哉サンをフルパワーで応援してます。最強の木村拓哉ファンになりたい!!感謝の心を忘れずに、日々想いを届けて行きたいです。

ご挨拶(最新記事ではありません)

こんにちは。
我がBlogへのご訪問ありがとうございます。
ただただ木村拓哉サンが大好きで、そんな日々を綴っているだけのBlogです。

プロフィール代わりに、このBlogの変遷を。

2001年9月
大恋愛の末の大失恋のショックから、思い余って(?)、まったくPCオンチのくせにSMAPのファンサイトを立ち上げる。
とは言っても、レンタルサーバーで、今思うと本当に恥ずかしいHPでした。

2003年12月
↑のヘボサイトを脱却すべく、独学でタグを使ってHPをリニューアル。
ま、内容はそれまでと変わらずでしたが。

2006年5月
HP内の日記をやめ、Blogへ。当時のBlogの名前は「Special Diary」。
サンプルの拓哉サンのソロ曲より。

2008年秋ごろ
Blogの名前を現在の「Still T.K.」に変更。言うまでもなくスパモダ収録の「Still U」から。割と長い時間、拓哉サンのファンをやってる自分の気持ちとリンクする曲だったので、自分の拓哉ファン人生のテーマソング的に感じ、自分にとって一番身近なBlogの名前にしたのでした。

2010年11月
HPのサーバーのサービス終了に伴い、他のコンテンツを廃止し(と言うか、強制終了)、Blogに1本化。


他にレポ専用のページやBlogもあるので、リンクを貼っておきます。


過去のレポです。お手数ですがPW入力お願いします。
各種レポ


新たにレポ専用のBLOGを作りました。
ナナイロの景色




Instagram
アカウント:ayapan.×××
 
 ×××には3桁の数字が入ります。ヒントは拓哉サンの好きなアニメ(銀河鉄道系)のタイトルの3桁の数字です。
(すみません、直接的に書くの気が引けたので、まどろっこしい書き方になりました。)

想いよ届け

拓哉サン関連の公式サイトや要望の届け先、まとめてみました。
随時追加します。





TOKYO FMリスナーサービスセンター
(TOKYO FMに対する意見・要望など)



「UOMO」HP



「NALU」HP


西武・そごう


映画「マスカレード・ホテル」公式サイト


「さんタク」


「検察側の罪人」


MARK&LONA


GYAO



【終了済の番組】

「木村拓哉のWhat's Up SMAP」番組HP


ドラマ「BG〜身辺警護人〜」

背中を見せる

あ〜〜〜今日は盛りだくさん!!
ミヤネ屋にモニタリング・・・それだけでも贅沢なのに、朝は「マスカレードホテル」の映像解禁!!
映画公開を間近に控え、その番宣で湧く中、次の映画のことも流れてくる。
こんなこと今までになかったから、嬉しくて感慨深いです。

今日は夜ずっとTVに張り付いていたので(夜会も見てたのでw)、本当は色々振り返りたいところなのですが、ゆっくりBlogも書けず。

でも、やっぱりこの事は書いておきたい。
ミヤネ屋のインタビュー、素晴らしかったです。

解散のことも、娘さんのことも、自らは多くは語らない。
でも、聞かれたら、逃げることもごまかすことも嘘を付くこともなく、しっかりと向き合って答える。
去年の末に、金曜日(某週刊誌)の突撃に答えた時にも思ったけど、拓哉サンのそういうところって今に始まった事じゃない。
ずっとずっとそうだった。
そんな金曜日のインタビューで、そんなスタンスを再確認したけど、ミヤネ屋を見て、やっぱり拓哉サンは拓哉サンだなぁって思った。

解散に関しては、しっかりと自分の中で区切りを付けてるけど、別にその時代を否定しないし、何があったとか誰がどうだとは言うわけではない。
今の自分について「結果であり、現状であり、前進あるのみ」と言った拓哉サン。
この言葉に拓哉サンの生き方が表れている気がする。
過去もちゃんと大切にして、今の自分を受け入れて、そして未来を切り拓こうとする。
この姿勢がずっと変わらないから、拓哉サンには安心してついて行ける。


そして、初めて語ったKōki,ちゃんのこと。
自分に出来ることは、背中を見せること。
拓哉サンと静香さんの背中を見て育ったKōki,ちゃん。
あの凛として強い意志を持った眼差しと、現状に甘んじず、明確な目標を持って進む姿勢、表現力のセンス・・・ヒガシさんも言ってたけど、本当に拓哉サンと静香さんが見せてきた姿は間違いじゃなかったって思うよね。

娘さんのやりたいことを尊重し、そして父親として、そして芸能界の先輩としての背中を見せ、自立するサポートをする。
優しく、温かなお父さんとしての表情にジーンときた。
その時、デビュー時のKōki,ちゃんの「2つのホクロは両親からのギフト」って言葉を思い出して・・・拓哉サンの父親としての大きな愛を、Kōki,ちゃんもしっかりと受け止めてるんだなって改めて感じで、涙が出てきた。

デビューの日も、Kōki,ちゃんが一番普通に過ごしてたので、自分たちの心配は必要なかったって言ってたけど、きっと拓哉サンたちも普段通り構えずに過ごせる雰囲気を作ってあげてたんだろうなって思う。
それこそ、自然にね。


アイドルや芸能人を応援するのって、ある程度疑似恋愛的な要素もあるし、アイドルが結婚なんて!!って言う人の気持ちもわからなくはない。
ただ、事実として拓哉サンは結婚して子供もいる。
それを変にタブー視する方が不自然だし、この話題に触れちゃいけないって周りに思わせるのも違うと思う。何よりそれって娘さんに失礼じゃん?ましてや今年46歳の拓哉サンだもん。
今みたいなスタンス、すごくいいと思う。


いいお父さんなんだな。

集約すると、こういうこと。





宮根さん、拓哉サンとの素敵なトーク、ありがとうございました!

LINE LIVE!

今日もまたまた新しい&嬉しい情報が!
20日に「検察側の罪人」のLINE LIVEが。
LINE LIVEってよく耳にはするけど、どうやって見るのかも、どんなものかも知らず・・・
とりあえず誘導されるがままに番組を予約。
これ、リアタイでなくても見れるんだよね??(自信ない)

20日
15時〜夏の納涼試写会舞台挨拶

18時〜「検察側の罪人」スペシャル企画

21時〜LINEトリビア×映画「検察側の罪人」特別編

22時〜さしめし特別編


すごいすごい!!!
ジャックってことで、追うのは大変そうだけど、本当に濃密で楽しい時間になりそう!
本当に、PCやスマホであまり動画見ないし、動画サイトも全然知らなかった。
でも、ここ数カ月でそんなこと言ってられなくなった(笑)
Jimmy見るために、NETFLIXに入り、そして木村さ〜〜ん!を見るのにGYAO。
その前に、マクロナのパーティーやUOMOの配信があって、手探りでインスタライブなるものを見るようになったり・・・

つくづく、ギガモンスターにしてよかった(^^;
今までのデータ量じゃ乗りきれてない(笑)


ネット配信なんて、ちょっと前では考えられない。
ネットにおける肖像権もほんとちょっとの間に加速して、制限取り払われたよね。
古臭い体質のジャニーズだけど、きっと頑なにそれを守り抜くって言う意固地な感じではなかったと思うんだ。
古臭いのもあくまでタレントを護るための措置だったんだろうし。
でも、ちょっとずつ時代に合わせて、変化するところは変化して言ってる。

きっとものすごく中にいる人たちは風通し良く、柔軟な部分もあるんだろうなって思う。
地上波でも様々なものを届けながら、地上波では出来ないこと、制限があるものを、ネット配信を使って、届けてくれる。
まさに二刀流!!


ライターさん

拓哉サンのインタビューや現場レポート読んでいて、素敵な文章に出会ってから、そのライターさんが誰かチェックするようになった。
インタビューはメインは拓哉サンなんだけど、拓哉サンの話への運び方とか、まとめ方とか、すごくいいなって思う書き方の人っている。
拓哉サンの対する表現が、すごく読んでいて納得したり、新鮮だったり。

ちなみに、今まで特に印象的なライターさんは、松本志代里さんに和田淳子さん。松本さんはキネ旬の「無限の住人」の現場レポートで、グループ時代の拓哉サンのポジションや立ち位置についても、すごく的確に表現していて、それが上手く「無限の住人」とリンクしていて、こういう風に見てくださってる方もいるんだなって、すごく嬉しく思った。
和田さんは、開放区からだけど、去年のFLAUのインタがすっごく好きだった。

そして、今回。
+actを読んで、すぐにあぁこの人の文章好きだ〜〜!!って思った。
米川里代さん・・・覚えておこうφ(..)

拓哉サンがどんな風にインタビューを受けていたか、手に取るようにわかる描写。
”瑞々しい感性”って言葉が、すごく良いな〜〜って思った。

拓哉サンの作品に対する愛情の深さ。
子供のようにピュアな部分と、着実に経験を積んで来た男として、俳優としての大人で誠実な部分、鋭く研ぎ澄まされ、そしてユニークな感性・・・様々な拓哉サンの要素が、作品への愛情に繋がっていく。
何と言うか、すごい楽しいインタビューだったんだなぁ・・・って伝わって来る。

楽しいってだけで良いものが書けるわけではないと思うけど、でも書き手も話し手も、その時間が楽しくなかったら、読み手の心に響く文章にはならないと思う。
だってさ、ラジオを聞いてたって、思いもよらない方向からの(いい意味で)アドバイスだったり、目から鱗な比喩表現だったり・・・聞いてきてこっちも気持ちがフレッシュになるし、楽しいじゃん。
インタビューだって、きっとそうなんだろうね。
拓哉サンの感性から発せられる言葉。
誠実に、自分が伝えたいことを一生懸命伝えようとする。
臨場感のある例え話をしたり、その現場を再現する能力にも溢れていて・・・

そんな素敵な時間を素敵なライターさんが書くことで、拓哉サンの言葉や表現力の素晴らしさを損なうことなく、読者に伝えてくれる。
なので、読み進めるごとに昂揚感が増し、そして読み終わるころにはさらに拓哉サンのことが好きになってる。


拓哉サンの例え話、すごく好きだなぁ・・・
分かりやすいし、身近だし、リアルだし。
例え話だけじゃないけど、大好きな拓哉サンの言葉が満載の+actでした。

素敵な雑誌に感謝。

大混雑!!

先日から発売されていたジャニショの拓哉サンの写真第二弾!!
平日はなかなか行けないので、本日行って来ました!

7月に第一弾を買いに行った時は、すぐに店内に入れたんですが、今月は夏休みということもあって、連日めちゃくちゃ混んでるとか。
まぁ今日は1日予定ないし、多少遅くなってもいっかぁなんて思いながらのスロースタート。

遅くなってもいっかぁ・・・なんて言ってたけど、正直甘く見てましたΣ(゚Д゚)


夏休み(学生さん来れるね!)、お盆休み(社会人の皆さん来れるね!)、土日(お盆休みがない社会人さん・・・てか私w来れるね!)のトリプルパンチに加え、横アリではキンプリちゃん、味の素ではNEWSがライブ。
地方から泊りがけで来ていたりする人は、せっかくならばと来るよね!!


って頭ではわかるんだけど、それを目の当たりにした衝撃。
参考(になるかわかりませんが)までに・・・こんな感じでした。


・開店時間よりも前の9時半に原宿に到着。

既に整理券を配る広場にはすごい人!!!
今まで、整理券を配る様な店(つまりスマショ)は、スマショのウィンドブレーカーを着ているおじさんがいたので、わかりやすかったけど、ジャニショは普通の警備員さん。
日ノ出警備保障ではないけど、どこかの警備会社の。
黄色い整理券を持った列もあったけど、「整理券ない方はこちらです」と言われ、別の列へ。
15分くらいすると、13時と書かれた整理券が配られました。

13時までは、渋谷まで戻って、西武を物色したり、ブラブラしたり・・・
そして、11時半ちょい前にカフェに入り、ランチしながら、FLOWを聞いて、木村さ〜〜ん!!を見て。
ヤスオ・・・笑ったwww

そして、13時ちょい前の広場に戻る。
整理券を持った列があったので、警備員さんに聞いてみると、「13時になったら並んでください」とのこと。
どうやら、この列は前の時間の列みたい。

スマショのように、13時の整理券の中で特に整理番号はなく、13時になったら早いもの順に列が出来ました。


そして・・・ここからが長かった。
13時の整理券ならば、13時ちょい過ぎには、遅くとも14時前には入店できると思った私が甘かった。。。
押していたようで、ちょっとずつ列進むも、広場をぐるっと1周し、それでも待たされ・・・
面白いくらい汗が出るw

外人さんに
「スミマセン、コレハナンデナランデルノデスカ?」と声をかけられる。

「オミセニハイルタメデス」と答えると、

「ナンノオミセ?」とのことなので、「アイドルノオミセ」と答えたら、納得して去って行きました。

そんなこんなで、14時半、やっと入店。

しかし、ただでさえ狭い店内。
まさにすし詰め状態!!!
これは、お会計の列に繋がっているのか、写真を選んでいるだけなのか・・・わからないけど、グングン進むわけにも行かず、列の流れに身を任せ・・・テレサテン気分で店内を進む。
もちろん、拓哉サンの写真、見る暇もないw

結局、店内1周して、なんとなーく会計に繋がる列の最後尾に。
これさ、私は拓哉サンの写真しか買わないし、新しいのは全部買うって決めてるからいいけど、買う写真選びたい子、ちゃんと選べてる??ってお姉さん、心配になっちゃうレベル。
それとも、今どきの子は子供でも大人買いするのかな?

店内に入り、約1時間で1階のレジのフロアへ。
そこで、さらに1時間。

結果、お会計を終えて、お店を出たのが、16時半。

お疲れ様でした、自分。

(その10分後には表参道駅のカフェでハートランドを1パイント飲んでたなんて秘密です←書いてるし)


帰宅し、まじまじと戦利品を眺め・・・
あぁ・・・暑くて、脚も痛くて(立ちっぱなしだったので)大変だったけど、この笑顔を見たら、ぜ〜〜んぶ吹っ飛ぶ!!
そのくらい素敵な拓哉サン満載。

オフショット感があって、かっこいいショットのかわいいショットも・・・とにかく癒される!!
木村さ〜〜ん!!とはまた違う、自然な拓哉サンがいる。


ちなみに、ご存知かもですが、今回の新作は17枚。
そして、7月の売れ筋TOP5も継続して販売されていて、計22枚。
今回の新作だけ購入されたい方は、1〜17番を購入してください♪


結局、1日かかっちゃったけど、楽しかったから結果オーライ!!



今日のBlogとは関係ないけど・・・なお詫び。

6月のフランス&イタリア旅行のフォトをインスタにアップしておりましたが、スマホを機種変したら、NIKONのWi−Fiに繋がらなくなってしまい(PWを失念)・・・NIKONのミラーレスの写真をスマホに飛ばせず、よってインスタへのアップも出来ない状況です。
他の方法でスマホに写真を入れて、アップ出来るようになったら、続きをアップします。

もし、見てくださっている方がいらしたら、申し訳ありません。

BVLGARIにハウルに

1週間に3回もエンタメコーナーを録画することになるとは!!
それも、毎回ネタが違う。
Smile up projectに、「検察側の罪人」の試写会。
そして、Kōki,ちゃんのBVLGARIのアンバサダー!

ビックリしたけど、そこまでビックリしない。(どっちだ)
て言うか、意外でもなんでもなかった。
BVLGARIのパーティー?に行った写真もインスタにアップされてたし、お気に入りのサングラスもBVLGARIのだし。
なにか繋がりがあるのか、出来るのかな〜って思ってた。

アップされた写真を見て、その違和感のなさに感激。
モデルとして様々なキャラクターを演じたいと夢を語っているけど、もう既にその1歩は踏み出してる。
モデルと言う一種の表現者として佇む姿は、15歳とか著名な両親の娘だとかそう言うバックボーンやパーソナルな情報を一切感じさせず、BVLGARIを素敵に身に付ける凛とした女性に他ならない。

ハイブランドに負けない存在感、そのブランドの価値を更に高める上品さ、同性からの憧れも集めるであろう強さ、そして動画で時折見せるあどけなさに親しみを残す。
まだまだこの子には、色んな顔、表情があるんだろうなって思わせてくれる。
だから、ついつい目が離せない。

そんな人を私はもう一人知っている。



Kōki,ちゃんの話題で沸いた夜は、「ハウルの動く城」で盛り上がる!
映画館で何度も見たし、DVDも持ってる。
でも、TV放送されると、見ちゃうよね!!
TLもハウルかっこいい!!で埋まっていて、見ながら、TLも追って、嬉しい忙しさ。
拓哉サンファンはもちろんだけど、RTで流れてくるハウルにメロメロになってる一般の方の呟きに、ニマニマしちゃう。
ハウルはキムタクで正解!!とか、キムタク、イケボ!!とか。
もう心の中で「でしょでしょでしょ!!!」って叫んじゃう。

完璧なビジュアルで、ちょっとミステリアスえ、優しくて、でもヘタレな部分もあり。
女子がキュンとなる要素、独り占めしすぎ!!(笑)
そんなハウルの細やかな変化とか、声でしっかり表現してて・・・見れば見るほど、拓哉サンの声優ぶりもハウルの物語自体も深いなぁ・・・って思わされる。

DVDを持っていても、なかなか普段見る機会もないから、こうしてTVで放映すると見るきっかけになって、ありがたいです。


あ〜つくづく声って大事だな〜。
声フェチかも!!
低音でゾクゾクする声はもちろん大好きだけど、個性的な声でも私の好みな声ってあるし。
逆に、ダメな声はとことんダメw


「検察側の罪人」は低音ボイスのモガさまとハイトーンボイスの沖野。
そんな声の対比も楽しみだったりする。
そんなところ、楽しんでる余裕あるのか???って感じだけど。


さて、週末。
行きたいところ、行かなきゃいけないところ色々あって、いつどこにどう行こうか・・・思案中です。
原宿は、日曜にお預けかな??
拓哉サンのフォト第2弾、楽しみ!!!

駆り立てられた

今日はTVラッシュ!!
テレビジョンとTVガイドは拓哉サン表紙。TV LIFEは二宮くんの表紙だけど、インタビュー記事あり。
いつもながら、どの雑誌のそれぞれ雰囲気が違って、素敵。
麗しく色っぽいジョン、ナチュラルな感じのガイド、爽やかな大人の魅力のLIFE。
この週末から週明けにかけても、炊き出しや木村さ〜〜ん、そして試写会と全然違う表情で楽しませてくれた。

グラビアのみならず、インタビュー内容も素晴らしい。
以前発売された何かの雑誌の二宮くんのインタビューを読んで、すごいなぁって思ったのが、彼のインタビューを読むを、とにかく映画が早く見たくなるの。映画館に行きたくなる。
ネタバレしすぎず、でもいい塩梅で内容に踏み込んで話してて。
そのちょい見せならぬ、ちょい語りについて作品を見て自分の目で確かめたくなる。

こういう気持ちになったのは、「無限の住人」の時のFLAUの和田淳子さん文章以来だった。
二宮君は、すごくたくさん映画にも出れるし、そんな経験の中で自然に読み手を映画館に行かせたくなるような語り口を身に付けて言ったのか、元々クレバーな人なのか・・・それはわからないけど、TV誌のインタビューを読んで、拓哉サンに対しても同じことを感じた。

見所はココ!!って言うんじゃなくて、撮影の時のエピソードや、そのシーンに対する自分の想いとか考えを語ることによって、それを自分でも体感したいと言う想いに駆られる。


原作を読んで、自分なりに咀嚼し、消化出来たつもりだったけど、映画を見るとまたずぐに消化できない感情が芽生えてくるんだろうなぁ。
それがすごく楽しみで仕方がない。
色んなことを感じ、考えさせられそうな作品。

きっと回を重ねるごとに見方や感じ方も変わるだろうし、その時の自分の状況や思ってることで、見えるものや感じるものも変わって来そう。

作品自体、重厚で投げかけられるものが多いからこそ、それに対してどう感じたか。
リトマス試験紙のようにその時の自分の気持ちや大切に想っていることが映し出されそう。



今日は、24日の初日舞台挨拶の抽選の受付が開始になりましたね!
初日はしっかり休みを頂戴しているので、気合入りまくり!!
狭き門だけど、心を込めて応募しました。
例え、舞台挨拶が当たらなくても、24日はしかりこの作品の船出を体感したい。
きっと1日中、映画館の住人になりそうです。


台風が接近中ですね。
大きな被害がもたらされませんように。

大切な1曲

昨日は炊き出し、今日は完成披露試写会。
2日連続、WSをベタ撮りし、帰宅後はリモコンとお友達w
こんな拓活も楽しい!!

そんなWS、昨日流れた炊き出しの映像のバックで、TBSのWSはバックにSMAPの曲が流れてた。
「手を繋ごう」とか「前に!」とか。
そんな中で、2012年の拓哉サンのソロ「La+LOVE&PEACE」が流れてた。

拓哉サンのソロ曲。
好きな曲は色々あれど、この「La+LOVE&PEACE」はすごく好きで、私の中ではちょっと特別な歌。
2012年10月14日の味の素スタジアムのライブで私にしてはとんでもない経験をすることが出来た曲。
今、ギターを習ってるけど、私の中にギターを奏でたいという想いが芽生えた、その種となったのがこの曲。


今朝、久しぶりに出勤中にウォークマンで「La+LOVE&PEACE」を聞いてみた。
歌詞が、すごく今回の活動にマッチしていて、その優しいメロディや拓哉サンの温かな歌声を相まって、すごく心に響いて涙が出た。
バスの中だったから慌てた(^^;

”一人の想いでは時に埋もれたり 消えてくこともあるから 迷わず集めてくんだ”

”そばにある手のひらを手のひらを握り合い 今を歌おう 愛を歌おう”


各々に出来ることって必ずあるけど、自分一人じゃできないこともある。
色んな人の想いを集めて、手と手を取り合い、辛い想いをしてる人、悲しい想いをしてる人踏ん張ってる人の笑顔を見るために活動する。
そんな拓哉サンや後輩君たちの姿に、「La+LOVE&PEACE」がすごくピッタリで。

私にとっての大切な曲が、ここへ来てまた違う意味で大きな曲になりつつある。
何か惑わされたり(惑わされないのが一番だけど、)、自分に自信がなくなったりしたら、この曲を聞いて、被災地で充実した笑顔を見せていた拓哉サンや後輩君を思い出して元気をもらおうって思えた。

改めて、すごく好き。「La+LOVE&PEACE」。

つまり、何が言いたいかって・・・


木村さ〜〜ん!!で弾き語り、いかがですか???

満ち足りた毎日

幸せだ。

仕事から帰ってから、今頃試写会中だな〜なんて思いながら、ひたすら今日のWSの編集。
特にフジのプライムニュースが丁寧に報じていた。
昨日、流れてきた動画で拓哉サンがこのプロジェクトを立ち上げたと長瀬君が言っていたり、健君のブログにもそう言う趣旨のことが書かれていて、今回のこのプロジェクトは拓哉サン発信なんだと知った。
プライムニュースでは、拓哉サンが支援活動への想いを語っているところを流してくれた。
熊本地震の時に、石原プロの皆さんと炊き出しに行って、復興支援への想いが強くなったと。
支援が必要になった時に、こういうプロジェクトを立ち上げておけば、すぐに行動に移せる。
何より、継続していける。
そんなようなことを話していた。

色んなことに感動した。
拓哉サンの想い、そして想いに留まらず、それをしっかり形にして行動してくれたこと、想いを形に出来る環境に拓哉サンがいること、賛同してくれる後輩、そしてスタッフさんがいること、事務所が1つのチームとなっている感じがすること・・・

今回のプロジェクトは拓哉サン発信だったかもしれない。
でも、そのきっかけとなった熊本地震の炊き出しは、長瀬君が繋いでくれたご縁。
拓哉サンも自分の想いだけでなく、同じ気持ちの人たちみんなで活動していきたいんだろうと思う。
同じ事務所で活動しているのも1つの縁。
グループや世代を超えて、タッグを組める。
そんな環境にある今の事務所が私は好きだ。

正直ここ最近の事務所は明るい話題も、そうでないことも色々あった。
でも、いいことも悪いことも、それが紛れもなくジャニーズ事務所なわけで。
そして、そこに拓哉サンがいるわけで。
上手く言えないけど、実はすごく自由で血の通った人たちの集まりなんだな〜って。
(まぁ、色々不祥事はないにこしたことはないんだけど・・・)


以前、ワッツで転職相談したリスナーに言った「どうして内側から変えようと思わないの?」
ずっとずっとこの精神なんだろうな。

そんな人たちを応援するファンとして、自分たちにも何が出来るか、背伸びせず、でもしっかりとアンテナを高く掲げて、日々過ごして行きたいと改めて思いました。


そして、今日は「検察側の罪人」の試写会。
流れてくる感想やネットニュースに胸が熱くなる。
読んでいるだけで興奮して、なかなか頭に入って行かないんだけど(^^;
二宮くんとの抱擁の写真を見て、本当に涙が出てきた。
良かったなぁ・・・本当に2年前は辛い日々だったけど、色んなことを経て、色んなことが変わって、今木村ファンはとっても充足している。
あの時の辛い想いはけして無駄じゃない。

とにかく今は、早く作品を受け取りたくて仕方がない!!
24日が待ち遠しいです。
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<自己紹介>
HN:aya
住処:神奈川県
同学年の有名人:柴咲コウさん、MIYAVIさん、斎藤工さん・・・と最強なラインアップ 「その時、ハートは盗まれた」で、拓哉サンにハートを盗まれてからずっと拓哉サン一筋! SMAPも大好きでしたが、今は100%拓哉サン個人のファンです。 趣味はロケ地巡り! 拓哉サン関連の場所へ気まぐれにお出掛けしてます♪