Still T.K.

ありがとう、SMAP。その想いを胸に抱えつつ、木村拓哉サンをフルパワーで応援してます。最強の木村拓哉ファンになりたい!!感謝の心を忘れずに、日々想いを届けて行きたいです。

2013年04月

3連休明け。
3日間。恵まれた3連休だけど、普段の週末に1日多いだけ。
だけど、なんだか今日はなかなか集中力が・・・
気付いたら、惰性で仕事をしている自分がいた。
まぁ、同じ仕事を10年近くもしていたら、惰性でも、特に意識してなくても、それなりに仕事はこなせる。
別にミスをしたわけでもなく、間違えたわけでもないけど、ふと自分の意識を集中させた時、あれ今までの私、なんにも考えないで仕事してたわ・・と気付いてちょっと凹んだ。
昔、剣道の稽古の時に、先生が「惰性でやるな!」と怒ってたけど、その時は「惰性」の意味がわからなかった。
旧石器かよ!!って(笑)・・・それは打製石器。
でも、こういうことかぁってオトナになってわかる。

そんな時に、頭に「JOY」が流れてきた。
最初の慎吾の歌詞で、平日の顔を休日まで引きづってるってあるけど、今の私は逆だ。
シャンとしなきゃいけないのに、休日モードを引きずってる。
明日から5月。
気合を入れなおさないとね〜〜!

こんな今の自分に、JOYがなんだかすごく響く。
うーん、最初Jr.がコーラスに?とか、ファンまで集めてみんなでダンスするMVとか、そして真黄色の衣装とか・・・えぇぇぇぇぇって思うことの連続な曲だったけど、意外と深いなぁ、JOY。
いかにもメッセージ性強いですって、壮大な歌詞に、感情を揺り動かす切ないメロディー。
そういう歌で泣けるのはわかるけど、
ああいうポップで明るい曲調で、ちょっと胸がいっぱいになったり、ジーンと来るのは、SMAPの歌の届け方なのか、ayaが年をとったのか(笑)
そして、台所洗剤のジョイを持って躍ったりするトンチはないのでしょうか(あるわけねぇだろ、んなもん)


無駄なことも一緒にしよう。


いい歌詞だね。
そして、今日の幽かな彼女。
慎吾のセリフが好き。

「意味はないけど、価値はある」

意味のある時間を過ごそうとシャカリキになるけど、ちょっとチカラを抜いたら、意味はないけど、価値がある時間に巡りあえるかな。



マツタケ&電池が好きすぎて、なかなかJOYモードにならなかったayaですが・・・
正直、スマスマでの披露も「もっと電池を歌ってからにして欲しかったなぁ」と言った心境でしたが、いざ見たら・・・かわいすぎてどうしよう!!!
なんか、マツタケのオトナな感じと、20代の頃のスマソンを彷彿とさせるかわいいJOY。
この幅広さがスマの強みなのかも(笑)

とにかく、拓哉サンが満面の笑顔で歌って踊ってるのを見てるだけで幸せになれる。
わっつや慎吾のドラマでJOY聞いてたけど、今日スマスマで見て、へぇ〜〜こんな歌詞だったんだ〜と発見したり。
ただただ楽しいだけの歌詞かと思ったら、けっこう楽しいながらも「わかる!!わかる!!」部分があって、ジーンとしてしまう不思議な感覚だった。

悔しいことに、耳からジョイジョイが離れないなぁ(笑)

今日のスマスマは、村上さんとシュワちゃん以外はSMAPだけで嬉しかった♪
そうそう、スマ進ハイスクールみたいな、SMAPだけ(ま、講師の方はいるけど)のコーナーがいいんだよ!!
で、けっこうマジメに取り組んじゃったりして。

でも、一番イマイチは決めなくていいかぁ。
村上さんも最初は決められないって言ってたんだし。
ま、今日は最初からもう決まってた感じで、笑えたけど。

拓哉サンの作品、先生がまっすぐで誠実な人柄って言ってくださったのが嬉しかった。
真ん中に大きく堂々と描いたアンスリウム。
真っ赤で、包み込むような大きな花びら。キャンバスの中で誇り高く咲く様が描き手の彼と重なった。

時間をかければもっと良い作品が描けるって先生も言ってたけど、ほんとガチで時間かけて描いた拓哉サンの作品、見てみたいなぁ。
そして、やっぱりガーベラを選ぶ拓哉サン。
ガーベラの、一見大輪で華やかだけど、実はすごく繊細な花弁の様も誰かさんと重なった。

絵っておもしろいですね。
私はまったく絵心ないですが(^^;

GW前半も最終日。
今日もスッキリとした快晴でお出かけ日和

連休初日に学生時代の友達の結婚式。
午後からの披露宴だったけど、のっけからワインをグビグビ行ってしまい、披露宴の途中から記憶が曖昧と言う。。。

しかし、粗相はしてない(はず)だから、まぁいっか(笑)

やっぱりワインは回りますね〜泡と白だけで、赤まで辿り着けず。
あぁ、大人しくビール飲んどきゃよかったとどうでもよい後悔。

ダンナさんがカープのファンで、ふみくんを思い出したり、どこでも頭の中拓哉サンだらけなayaでした。

その後、披露宴後半や二次会はお酒は控えたものの、なんか家に帰ってからも、翌朝もぼーっとした感じは抜けず

昨日は拓友さんとランチだったけど、支度遅れるわ、忘れ物するわでバタバタヌケヌケでした

ワッツで聞かせてくれた企み。そして、企みを知りたいって心配したり焦るファンの気持ちに寄り添うように答えてくれた拓哉サンの優しさ。

あ〜、やっぱり私が好きなのはこの人だな〜って拓友さんと語らいながら思いました。
不器用なんだよね、拓哉サン。
でも、そんな不器用な拓哉サンなりの優しさを感じられて、ファンでよかったと心から思います。

さて、今日もお出かけ

企み・・・

言えるものなら言いたい。
でも、言えない。
まだハッキリと形になっていないのか、形になっているけどオトナノジジョウで言えないのか・・・それはわからない。
でも、ファンが企みを知れない辛さより、企みを言えない拓哉サン・・・辛いんだろうなぁって思った。

うーん、でもそれは後ろ向きの”辛い”じゃなくって、根底に「何かを届けたい」って気持ちがあるからこそのそれなんじゃないのかな?って思った。

拓哉サンの気持ちだから、それは誰にもわからないから、勝手な推測だけど。


でも、私に出来ることって、

待つこと。

信じて待つこと。

拓哉サンのお仕事が見たい!!って声を届けること。

前を向いて・・・。

待つって、簡単なことじゃないけど、相手を信じられるから、待てるんだよね。
拓哉サンの声を聞いていて、切にそう思った。

今日は「拾得物の日」@おはスマ。
銀座で1億円が拾われた日。
すごよね・・・いきなり1億円路上に落ちてても、本物だと思わないだろうなぁ(^^;

あまり忘れ物はしないという拓哉サン。
でも、傘は落し物しがち。
でもある程度の金額の傘を買うとなくさないって。

私も傘は・・・何本失くしたか。
拓哉サンが言うように”やっつけの傘”だと確かに神経が傘にまで行き届かないのか、本当に失くす。
気付くと、あれ??傘???と思うことが多々ある。
飲食店に忘れたり、電車の中だったり。
それが”やっつけの傘”だと、心当たりの店とかあってもあとで問い合わせたりしないもんなぁ。

と思って、やっつけの傘=ビニールが差ではない、雑貨屋さんで打っているような、そこまで高くないけど、だいたい1000円前後くらいのかわいい傘を使ってみたりもしたけど、結局それもなくしちゃった。
それからはまた”やっつけの傘”になった私。

でも、ちょっと自分のお気に入りでそれなりの金額の傘を買うともっと傘大事にするかな?
拓哉サンが言うならやってみよう!!
よく「騙されたと思って・・・」って言うけど、拓哉サンになら騙されたっていいもん(笑)

・・・さて、どこの傘買おう。
拓哉サンに背中を押されて傘を買ったら、その傘を見るたびに拓哉サンを思い出しそう。
そしたら、大嫌いな雨の日も好きになれるかな?
そうなったら楽しいね♪

昨日、中居君の図書館を見てたら、いきなり「木村拓哉」と聞えてきた。
何かと思ったら、以前藤ヶ谷君が尊敬する先輩を美文字で書けるか・・・と言われ、まさかの「木村拓也」。
ワッツで拓哉サンがそんな藤ヶ谷君に「サヨナラ」ってメールをしたってワッツで言ってたよね〜。

で、それから藤ヶ谷君は美文字の先生の指導を受け、きれいな「木村拓哉」が書けるペン字練習帳にてひたすら「木村拓哉」の4文字を書いて練習しまくる・・・

すごい!!

ボールペン3本使い切ってたし。
私もペン習字をしたことあるけど、なかなか同じ文字をひたすら書くのって辛いものがある。
しかもそれでちゃんと成果が出て、美文字になってるからすごい!!
妬けちゃうくらい上手だったなぁ。
大好きな人の名前は誰よりも上手に書きたい。

ペン習字じゃないけど、味スタの時、ちょっと(珍しく)神席だったもので、当日の朝にTシャツに即興でガムテで「拓哉」って文字を切って貼った。
あまりにスラスラとガムテを切って、「拓哉」って文字を完成させてくから、友達がビックリしてたっけ。
不器用な私なのに。
「書きなれてるってこういうことだね。」と(笑)。
うん、書きなれてるよ。

・・・と言いながら、ふと私って、今まで31年で、何回「木」「村」「拓」「哉」って文字を書いたんだろうなぁと思った。

「木」や「村」は普通に使う文字じゃん。
拓哉サンの名前を書くんじゃなくても、普通に日常生活で使う文字。
「拓」もまぁ使うかな。
開拓とか・・・ってそのくらい?(笑)
日本史を習ってると、老中・田沼意次の功績として、必ず出てくるは「印旛沼・手賀沼の干拓」。
拓哉サンのファンになった翌年、塾の社会のテキストに「干拓」の文字を見つけた。
それから、田沼意次が好きになった。(単純)
ちなみに、田沼意次はかなりイケメンだったらしい。

あれ、ちょっと(だいぶ?)話が逸れた。
そうそう、「拓」も割りと使う。
人の名前の漢字を聞いてさ、この「拓」って字を使う人ってたいてい、

「木村拓哉の拓で」って言うんだけど、私なんだかいつも恥ずかしくって、

「手へんに、石ですか?」って再確認しちゃう。

だいぶヒネクレてます。


で、「哉」。
これは古文の文末に”かな”と読ませて使ったりもする・・・気がするけど、この文字こそ用途の9割は拓哉サンの名前を書いたときだろう。

この漢字も

「木村拓哉の哉です。」

って言われると、なんだかテレくさくて、

「裁判の裁の衣が口になった的な字ですか?」

って再確認しちゃう。

救いようがないくらいヒネクレてます。


私は何回この4文字を書いてきたんだろうな。
藤ヶ谷君は1ヶ月で13000文字以上書いたみたいだけど、さすがにそれには敵わないよね。

うーん、私も練習帳でこの4文字練習したい♪

今朝のおはスマでも、今日発売のポポロでも言ってたけど、最近読書をしているという拓哉サン。
なんだか拓哉サンと同じ趣味・・・嬉しい
好きな人と同じ趣味を持ちたい!!って思うのは自然な感情であって・・・
しかし、サーフィンもゴルフも釣りも無縁の私(^^;
波乗りは憧れて、ボディーボードから始めてみたものの・・・何年海に行ってないだろう(汗)

なので、拓哉サン。
趣味の幅を広げてくれてありがとう

私も拓哉サンと同じで、子供の頃や学生時代はサッパリ・・・
元々本読むのはそこまで得意じゃなかった上に、中2の時に誰もやりたくない図書委員になり、本を愛する諸先輩方にイヤミを・・・いや私とっては過分なアドバイスを受けたりしているうちに、図書室は私のいる場所ではないと。

でも、文章を書くのは好きだから、なんとなく文学部に行こうかなと思った高校の時、本好きな同級生が「やっぱり漱石は〜」とか、「鴎外はさ〜」ってな会話をしていて、私がSMAPのことを話すテンションで、かの文豪達を語らうのが文学部なのだと、勝手に勘違いし、さらに本に対するハードルは高くなる。

・・・あ、でも結果、文学部に進学しましたが。史学科ですが(^^;


せめて1年に5冊は本を読みましょうと言われた中3の時。
年度末に提出した読書記録には唯一1冊。
「ロングバケーション」(笑)
ノベライイズね。


でも、いつからか本を読むことが大好きになり、原因は電車に乗る時間が長いことにあると思うんだけど、この棚を全部本でいっぱいにしたい!と6年前に買った本棚、殆ど文庫本で埋まってきた。
残りページが減ってくと寂しい気持ちになるって拓哉サンの気持ちわかる!!
早く結末知りたいけど、読み終わるのは寂しい・・・
ライブもそうだ。
早く次が見たい!!って思うけど、気付くと「C5かっこいい!けど、ここまで来ちゃったってことは、あと手を繋ごうとアンコールじゃん・・・」みたいな

いい小説の読後は、気持ちいいけど、これを読む前の自分がうらやましくなる。
あぁ、ちょっと前の自分はこれからこの小説でワクワク出来るんだぁ〜〜って。
変だね(笑)

拓哉サンは小説やエッセイ、福島関連の本・・・と色んなジャンルを読んでるみたいだけど、どんなの読んでいるか気になるな〜。
拓哉サンは、昔から例え話をよくしてたし、発する言葉がステキで表現力も素晴らしい。
タモさんにMステで「ポエマー木村」なんて言われてたよね。
これって、本を読んでこなかったから、逆に拓哉サン独特の、拓哉サンの感性での言葉の表現力が育まれて行ったんじゃないかな。
でも、そんな拓哉サンの感性がまた読書で深まっていったら、ステキだな〜。


拓哉サンも読書してると思うと、私の読書もさらに楽しくなる!

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先週・先々週と旅スマでめちゃ楽しかったし、特に先週はゲストもおらず1時間オールSMAPで、ゼイタクだった。
だから、通常営業(?)のスマスマに戻れるか(あ、自分の気分がね)ちょっと不安だったんだけど(笑)、期待しないで見ると比較的面白いのがスマスマあるある

石破さん、好き嫌い云々じゃなく、政治家かぁ・・・って思ったんだけど、石破さんの人柄と穏やかな語り口、そして多趣味で凝り性なので話の内容も奥深くて、面白かった!

あ〜〜朝倉総理に会いたくなっちゃったなぁって思ったら、石破さんから「CHANGE」の話が出た〜〜〜
そうだよね、ドラマの前に麻生さんに総理に向いている人は「孤独に耐えられる人」って言われたんだよね。
フィクションの中の総理は、「孤独」じゃなくて、「仲間」と一緒に悩みながら進んでいく総理だった朝倉総理。
ドラマや映画って、いかにリアリティがあるかないかばかり言われるけど、ちゃんと実際の「現実」があると理解した上で、でもやっぱりフィクションだから出来ること、ある意味「理想」的なものを描くことが出来る。それを作品を通して伝えいけるのがモノヅクリの意義なんじゃないかなぁと思う。


あれ、話が逸れた?
石破さんの、マスコミは褒めてくれない、叩かれるのが仕事、週刊誌や新聞を見て泣きたくなる・・・云々の話、誰かさんにも重なることで、胸が痛くなった。
でも、評価されるのが票数と言う政治家さん。
芸能人の場合、誰しもが某48さんみたいに総選挙をするわけじゃないから、票として想いを届けることも限界があるし、なんにしても数字だけが全てじゃない。
でも、有形無形問わず、想いを届けることは続けていきたい・・・そう思いました。

あれ、またまた話が逸れた?
つよしくんの言ってたこと、みんな笑ってたけど、実際に穏やかに話し合えたら、もっと物事うまくいったりしないかなぁ。
・・・私の一番苦手なことだ(笑)

石破さんの興味深い話、拓哉サンもたくさん話してたし、楽しかった!
乗り鉄・撮り鉄・読み鉄の話に驚く拓哉サンがかわいい。
私は乗り鉄かな?

東京駅の夜行列車の発着ホームで、鳥取弁を聞いてた若かりし石破さんのエピソード、「石川啄木みたい」と思ってしまった。
そして、鳥取に行く列車って、なんだか九十九くんが浮かんできた。
行ってたよね、列車で鳥取に。

あ〜〜やっぱりすごくCHANGE見た〜〜い

何日か前のBlogでちょっと触れたけど、この前書店で「ジャニヲタあるある フレッシュ」っていう本を見つけて思わず買ってしまった。
実は、これ、第2弾で、第一弾は去年の10月くらいに発売されてて、それは友達が買って(正確には、友達が別の友達にプレゼントしてた)、読ませてもらった。
執筆している方は、ジャニーズ事務所全般が好きな、所謂”事務所担”。
私は他のグループに興味がまったくないわけではないけど、もちろんFCに入っているわけではないし、積極的にコンサートやイベントにも行かない。
歌も有名なのしか知らない。
ヲタと言えるのはSMAPだけ。

だから、色んなグループを追いかけてるヲタさんの”あるある”はわからない部分もあるし、なんせ今の若いグループとSMAPは年代も、ライブの規模も違うし、そういう意味でわからない部分もある。
”大阪城ホールあるある”ってあったけど、城ホール行ったことないもんなぁ。
ちなみに、このあるあるは、「大阪城の存在は、終演後ライトアップされたときに気づく」笑。
大阪城ホール、行ったことないけど、でもその気持ちはなんとなくわかる(笑)

そう、実際に私は経験してない場面でも、同じジャニーズのヲタ。
なんとなく、”あるある”の気持ちがわかるのだ。

もちろん、リアルにわかるわかる!!ってこともある。
あぁ、これは年代もグループの枠を越え、ジャニーズ共通なのね・・・って。

「”返金”にするか”いつでもよい”にするかは壮絶な心理戦」

とか。

わかる、わかる。


う〜ん、これ”いつどこ”にしたら、絶対札幌に回されるよなぁ・・・
でも札幌だって行きたいんだし・・でも余ったらどうしよう・・・
返金の方が当たる確率高いかなぁ・・・でもどこかしらに引っかかった方がいいかなぁ


って、ループに陥るよね(^^;


これ、スマヲタに限定したあるあるを集めたら、もっと面白くて深堀できるんじゃない?!と思ったりもしたけど、いざ”あるある”をあげてみよと言われても、咄嗟に的を得るあるあるが浮かんでこない。。。

と言うわけで(どういうわけか?)、ちょっと範囲を狭めて、完全に独断のaya的ギフスマライブあるある〜〜〜!!を考えてみた。

と言うか、ライブのセトリのCDを車で聴きながら、ライブのこと色々思い出してたら浮かんできた(笑)

注:あくまでaya的なので、自分本位の、拓哉サン本意のあるあるなのであしからず。


・ジャスゴーのイントロで、一人ずつ”We Just Go”って言って、フードを脱ぐところ。5番目の”We Just Go”の後の歓声が、前の4人のそれに負けなくないので、渾身の力をこめて”キャーーーーー!!!”と叫ぶ。

・2番のAメロ、拓哉サンを双眼鏡で追ってると、周りから悲鳴にも似た歓声。「何が起こった?!」と思って、双眼鏡をはずし、ステージを見ると、中居君が脱帽してる。「そういうことか」と納得しつつも、2回目以降も同じシチュエーションに出くわし、その度に「何が起こった?!」と焦る・・・で、「そういうことか」と納得する・・・の繰り返し。


・感想の「Ready?」、今回こそは腰砕けにならないぞ!!と意気込んでみるものの、たいてい腰砕けになる。

・「KANSHAして」の大サビ後の感想で”ラブラブラブラブ”って叫んでいる人が近くにいるとなんだか嬉しくなる。

・「KANSHAして」の終わりぐらいから、ステージの上手にピントを合わせ、ブギウギで上手でエロく踊る拓哉サンを見て、イッたりキたりする。

・ジャンクションのVTRに登場するサカナクションンの山口さんを錦戸亮と見間違える。(これは私じゃない。笑)

・「I Wanna Be Your Man」で、拓哉サンが出てくる箱を間違えて、別の箱を見てて、”うわぁぁぁl”と焦る。

・「GIFT」はダンサー従えず、5人だけで踊るから見やすいね〜〜とお5スマ好きの友達に言われて、「そうだね」と言ったものの、ダンサーさんいてもいなくても、誰かさんしか見えないので、実は関係ないことにあとで気付く。

・「Wow Wow Wow」で”女神のような笑顔が〜”を歌う拓哉サンの笑顔が女神みたいだと思う。

・「唐獅子牡丹」の瞬間移動、トリックはわかっているけど、どこで入れ替わったのかなんとしてでも見届けたいと一生懸命になるけど、だいたいあやふやに終わる。

・日替わりのメモリー曲。昔の歌が聞きたいので、千の位に「2」が来るとちょっとテンション下がる。

・下がったものの、「2006年」のあとに「S・・・」と出た瞬間に、STAYだ!!!と名古屋の天井で手のひらを返す。

・「Moment」、サビ前の振りをちゃんと出来ない草なぎ剛を見届けたいと思いつつ、だいたい失敗に終わる。

・「さかさまの空」は大サビの拓哉サンのソロが終わったあたりから、緊張してくる。一応一緒に振り付けをしているが、顔は恐ろしく無表情な私。

・「さかさまの空」のあとの梅ちゃんVTRはメイク直しタイム。あまりにガサガサとポーチを出して化粧するので、優しい友人が見かねてペンラで手元や顔を照らしてくれる。

・南果歩さんの”梅子が作ったのよぉ”というセリフはある意味アラーム。この声が聞こえると、「やばい、時間ない!!」とメイク直しに巻きが入る。

・「La+LOVE&PEACE」の最中は、ある意味金縛り状態。しかし、涙腺だけは過剰に分泌を増す。

・吾郎さんの「木村君ヤッホ〜〜」で、金縛りがとける。


・・・続く(のか?)


ワッツ(↑)か、ワッツ(↓)・・・これで伝わるかな(^^;
私、昔は後者だったけど、気付いたら拓哉サンがワッツ(↑)って言ってるから、普通にそう言うようになってた。
なんかいいよね〜〜「ワッツ」って響き。
拓哉サンもリスナーも普通に「ワッツ」って言ってて、なんだか拓哉サンの”俺の部屋”を共有させてもらってる気分になる。

拓哉サンの朝の日常。
うがいをしたり、新聞を取りに行ったり、コーヒーをいれたり・・・もちろん当たり前なんだけど、自分もしている何気ないことを、拓哉サンもやってるんだな〜と実感して、なんだか愛しくなる。
いつも最前線を歩んで、想像もつかないほどの重圧があるだろう拓哉サンでも、こうやって何気ない日常を送る時間があるんだなぁって思うと、なんだかほっとする。
常に全力で羽を羽ばたかせて飛んでいる鳥でも、ちゃんと羽を休める場所や時間があるんだなぁ・・・って。


拓哉サンが演じてきた役の部屋かぁ。
幸福荘!!!
せまいけど、ボロいけど、これ最高っしょ
鉄平さんの部屋・・・なんだかすごすぎて、こまかく覚えてないなぁ。
でも、確かにただ豪華なだけじゃなくて、ちゃんとこだわりがある感じの家具だった気がする。

拓哉サンが演じた役の部屋で浮かんでくるのは、ボロくて狭い部屋ばかりな私。
ふみくんにしかり、取手君の部屋とか武志の部屋・・・
武志の部屋、好きだな〜〜。
なーんもないけど、武志がいて、カメがいて・・・それだけでいい!!って当時から思ってた(笑)
なんちゅー13歳だ。

お悩み。
拓哉サンの誠実さと心の深さを感じられる話だったね。
人の名前を覚える。ちゃんと周りの人の会話に耳を傾けて・・・
大事だよね、ちゃんんと名前で呼ぶって。
相手に興味があるから、名前だって覚えるし。
私の職場はネームプレートしてるから、自ずと名前はわかるけど、モノヅクリの現場はそうじゃないもんね。
どんな仕事も一人では成立しない、色んな人の力があってのもの。
わかっていても、煮詰まっちゃうと自分ひとりでやったような気分になったり、自分ひとりでやりこなそうとしちゃう。
わかっているけど、忘れがち。

メイキングやエキストラで拓哉サンのモノヅクリの現場の様子を垣間見ると、本当に温かい空気に包まれてるのは、その中心にいる拓哉サンがちゃんと愛情を持って周りの人に接してるからなんだろうね。


JOY、聞いていて楽しい曲。
2番の拓哉サンの歌いだしも軽快でいいね!!
でも、でも・・・まだまだ電池から抜け出せなーい!!!

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