Still T.K.

ありがとう、SMAP。その想いを胸に抱えつつ、木村拓哉サンをフルパワーで応援してます。最強の木村拓哉ファンになりたい!!感謝の心を忘れずに、日々想いを届けて行きたいです。

2014年05月

占いに左右される人間になりたくない

SMAPのシングルでは「心の鏡」が一番好きです。
と言うと、えっ??って言われます。ayaです。

「HERO」の話もたくさん聞きたいけど、今日のワッツも色んな話が聞けて楽しかった〜〜♪

浜ちゃんとの仲良しエピソード、ニューエラのキャップへのこだわり(持ってないのでシールが剥がさないのにそんなこだわり??って感じだった私)、わき毛話、占いとの間合い・・・でもって、ち○びは感じるか否か。

地球の裏側の国の貯水率なんて、真面目な話をしてた十数分後には、ち○びが感じるとかなんとか・・・振り幅広いっす(笑)

占いの話は、終始納得だったなぁ。
ビリブっちゃうかどうかじゃない。
気にするかどうか。
確かに、信じて、それに振り回されたら自分がなくなっちゃうよね。
信じちゃうとさ、甘えちゃったりしそうじゃん。
例えば、それこそ財力に恵まれますとか言われて、何も考えずに信じたら、それに甘んじて自分で努力もしないで、バンバン浪費したりしちゃいそう。
拓哉サンも言ってたけど、参考にするくらいの間合いが大事だよね。

ゲッターズ飯田さん。
やっぱり拓哉サン、今年あたり忙しいって占いだったんだ?!
う〜〜ん、今でももう充実した作品が立て続いてるけど、何かが見ええくる・・・!
これは信じたい!!木村拓哉は新しい扉を開けたと思ったら、その前にまた新しい扉があって・・・常に新しいこと切り拓いていってほしい!
その背中を追うのが、そしてその背中が大好きなのです。

しかし・・・先週もHEROのLINEの話をしてたけど、やっぱり拓哉サンLINEしてるんだ。
LINEが蔓延したしたころ、私はどーにもなんだか苦手で、友達からLINEでメッセージがくるとイラっとしてたっけ(笑)
そんなこと今じゃ考えられないくらい、LINE様様な今。
拓哉サンはどんなスランプ使ってるかな?
ちゃんとお金出して、スタンプ買うのかな?
それとも、友達追加でもらえるスタンプはちゃんとゲットしてるかな?
今、サッカー日本代表のスタンプあるから、それは絶対使ってるだろうな。
あとは、ワンピースとかってあったっけ?
TEDもあるといいのにな。

な〜〜んて、勝手に拓哉サンのLINE事情を勝手に想像してニマニマ。

今日もホッコリしたワッツでした♪

制作者の想い

やっぱり、中井貴一さんって素敵な役者さんだわ・・・

あ、言うまでもなく「続・最後から二番目の恋」見てました。ayaです。


穏やかさの中に、ユーモアがあて。
物腰柔らかいのに、言葉に説得力があって。

PRICELE$Sの時の、モアイさんもなんとも言えない愛すべきキャラでしたよね。
ふみくん、彩矢ちゃん、モアイさんの掛け合いが絶妙で。
鈴木監督のテンポのいい演出と、3人の間の取り方の上手さで、他の人たちでは出せないリズムを生み出してましたよね。

「HERO」もきっと、鈴木監督の演出と、チームワークのいい城西支部でいい作品になることを期待しています。
メンバーは一部変わっても、ブレないくりゅたんがいる城西支部!
活気があって、楽しい現場になってるんだろうなぁ。

拓哉サンもロイドから武蔵、そしてくりゅたんへ・・・と生きる役が変わって、前に前に進んでいるけど、それはスタッフさんも同じ。
当たり前だけど、植Pも社会人だし、制作者だからね。新しい作品を手掛けることは当たり前だけど、新しいドラマの公式Twitterでつぶやく植Pを見ると、なんだか寂しく、フクザツな心境。
同じ支店で働いていた尊敬していた上司が、転勤して、その転勤先でなんだか楽しそうにやっている・・・そんな感じかなぁ。

でも、よく考えたら、放送が終わった作品のアカウントを未だに更新し続けてくれることがすごいことだよね。
あくまで公式アカウントだからね、客観的な情報だけじゃなく、植Pの心情吐露みたいなつぶやきはどうなんだろう??って言っていた人もいた。
もちろん、ドラマの宣伝の為に、伝えるべき情報を、その事実だけ整然と伝える方が公式っ言葉には合うかもしれない。
でも、あのロイドのTwitterほど、制作者の作品への想いや、役者への想いが伝わってきたものはない。
そして、視聴者と同じ視点も持ち合わせていて。

ビジネスとして、ドラマを作る人もいるだろう。それも必要なことかもしれない。
でも、自分の作りたいものを、試行錯誤しながらも、作り上げる。
そんな人、今の、そしてこれからのTV界に必要だと思うんだよね。勝手に。
・・・ロイドの原作本は、植Pの脳内だと思ってるからね、私(笑)


HEROの公式サイトも放送が近づくと色々にぎやかになるかな??
本音を言っちゃえば、くりゅたんブログなんて読んでみたいけど、せめてスタッフブログ読みたいなぁ。
そうえいばさっき、テレ朝で「信長のシェフ」の予告やってた!!7月からなのに。
フジはきっとギリギリだよね。
最終回の1回前か、下手したら最終回でやっと予告とか??
信長のシェフと言えば、武蔵のメイキングで吾郎光秀が出てきたように、そちらのメイキングにも武蔵様映り込んでくるかな??
その頃になると忘れそう・・・ノートに書いておこう。(なんのノート??)続きを読む

おもしろい!!

いや〜〜!!
笑った笑った。
松也さん、いいキャラしてる!!
ともすれば、ただウザイだけのキャラになりそうなのに、なんだろうね。
あの嫌味のない感じ。
やっぱりさ、歌舞伎って言う伝統的な世界で生きていて、基本的な礼儀とかを備えてるから、はちゃめちゃなこと言ったり、暴言吐いても、自然と大爆笑出来る。
ただの傍若無人な人じゃないんだよね。
やっぱり、いくらSMAPのトークが面白くても、ゲストって大事だよね。
先週が先週だったから、余計かも。。。

そして、なんたって、松也さんおおかげで、懐かしい久保さんの名台詞見えた〜〜!!!
シュート!ってさ、なんだか色々おかしい映画だったけど、典型的なアイドル映画だったけど、久保さんは異彩を放ってたなぁ・・・って思う。
私、原作の漫画やアニメを見てなかったから、あまりストーリーを知らなかった。
もちろん、映画の予告で、久保さんが死んじゃうことはわかってたけど、どんな形で彼が死に至ったかは映画を見るまで(いや、映画館で見てないので、正確にはビデオを見るまで・・・か)知らなかった。
なんかさ、最初の登場から憂いというか、悲しい雰囲気をまとっているように感じた。
ずっと病気であることをしていて、サッカーを続けていたら、死んでしまう事実を抱えていたって知って、前半の久保さんがまとっていた悲しさ、憂いに納得した。
だから、またここへ来て、ヒューチャーされて嬉しかった。
ありがとう、松也さん!!

ぜひ、今度はコントで共演してください、拓哉サンと。

レリゴー・・・なんだろう。全然グッとこない。
ちょっと、May.Jさん、気の毒だと思う。
やっぱりさ、松さんはエルサとして、劇中歌として歌ってるから、歌詞だってすごく心に響く。
もちろん、役として歌ったからって、みんながみんなあそこまで心響く歌にになるわけじゃないけど。そこはもう、松さんの歌唱力・表現力だけど。

でも、May.Jさんはあくまで主題歌で。
アレンジも違うし、歌詞も微妙に違う。
あの切なさが漂う前奏から始まる松さんのレリゴーがね、いいのよ。
音も全部真っ直ぐで、潔さを感じる。

松さんのレリゴーは、歌そのものを。May.Jさんのは彼女の歌唱力(というか、テクニック)を堪能する感じ。
松さんが歌ってるところ、見たいなぁ・・・


てか、レリゴー歌う中に、すっごいかわいいお兄さんがいた気がするのですが〜〜〜( ´∀`)つ
あとでゆっくりリピします♪続きを読む

変わらない心

今晩は焼肉弁当だったので、思わずBEERを飲んでしまいました。
ホロ酔い・・・ayaです。こんばんは。

昨日の日記じゃないですが、やっぱりVHSをDVDに焼くことが、色々と私にとっての解決策だと思い、昨晩もせっせとVHSをHDDに入れて、それを編集し、お皿へ。
今のブーム(?)は、「愛ラブSMAP」の編集。
いや、今のブームというか、3月のテレ東の番組を見てからずっとやってる。
やっとVHS、8本目。
中身見てたら、どんなに時間があっても足りないので、基本的に早送りしながらCMカットしてるんだけど、「愛ラブSMAP」の中でエランドール賞の授賞式の様子が流れてた。
拓哉サンが新人賞を受賞した時。
「愛ラブSMAP」なんてさ、テレ東だし(笑)、言っちゃ悪いが見ているこっちが恥ずかしくなるを通り越して、なんだか笑っちゃうくらいのバリバリのくっさ〜〜いアイドル番組。
そんな番組をやっている頃、既に拓哉サンは役者としてきちんと評価され、それが賞と言う形になっている。
木村拓哉の人気って、所謂バブル的なものではなくて、しっかり中身もあって、実力も伴ったものだったんだなぁって実感する。
アイドルだったり、外見的にかっこいいって、時に役者としての実力を評価する時に、足枷になったりもするでしょ。
俳優一本でやってて、言っちゃ悪いけどそこまでカッコよくない人は、「実力派」って言われがち。
あれだけのかっこよさをまとっていると、それに実力が見えなくなる。

だけど、ちゃんとこうして木村拓哉の人気に火が付いたころ、こうしてきちんと評価されていたんだ。
本物なんだなぁ・・・

この賞って、歴代のあの事務所の人が名を連ねてるのかな?って思ったけど、私が見る限り受賞したのはあの事務所からは拓哉サンだけ。

で、さらに私が感動したのは、その授賞式後に、「愛ラブSMAP」用にコメントしている拓哉サン。
95年2月ごろだったのか、自分の受賞の喜びは最大限に抑えて、「おめでとうおめでとうって言っている状況じゃない」って言って、関西地方の人たちにエールを送っている。

この頃、まだ22歳くらいだけど、心の底から被災された方を想う気持ちを持つのはこの頃から、今も変わらない。

なんだか色々感動した。


以上、部屋の片づけが進まない言い訳でした(笑)

本屋さん

ちょっと週末バタバタして、すっかりBlogが久々になりました。

「宮本武蔵」の小説を読み終えてから、ちょっと読書したい気持ちが薄らいでましたが、最近その反動でハイペースで読書してます。
7年前に買ったスライド式の収納棚。
その前面に文庫本を入れていたのですが、ついにそこにも収まり切れなくなりました。
あぁ・・・本棚がもう一つ欲しい。・・・いや、本棚をもう一つ置けるスペースが欲しい我が城・・・。

基本的に小説が好きなんですが、あまり冒険しないというか。
好みの文体や物語の作家さんを見つけると、割とその人ばかり買ってしまう。
もちろん、本屋さんに並んでるのを見て、直感的に面白そう!!と思って買う本もあるけれど。

何か本を読みたい!!と思って、本屋さんに入れども、文庫本コーナーを何周しても「コレ!!」って本に巡り合えない日もあれば、すぐに読みたい本にありついて、逆に何冊も読みたくて迷ってしまう時もある。
それは、本屋さんの品揃え、陳列の仕方にあるのかな・・・って思っていたけれど、もしかしたらそれはこっち(私)の気持ちの問題なのかな?って思った今日。

例によって、行きの電車内で持ってきた読みかけの本が読み終わり・・・
ちょっと用事まで時間に余裕があったから、普段はあまり寄らない本屋さんへ。
もちろん読みたい本に巡り合うのは本屋さんの陳列の仕方とかも影響してくると思う。
入ってすぐに飛び込んできた本。
ちょっと興味をそそられて・・・それに付随して色々興味が出てきてしまって、短時間に2冊。
文庫本じゃなかったので、出費は痛かったけど、(文庫本でも痛いけどね)、本は自分の興味や好奇心が形になった結晶に思えるので、出し惜しみしたくないなと。
本棚は、そんな自分が興味を持ったもの・好奇心をそそられたものの歴史に思えるのです。
なので、しっかりキレイに陳列したいと思ってしまうのです。

でも、現状はもう1つの本棚はムリなので悩ましいところ。
今、VHSが占拠してるスペースが空けば・・・と言うことで、結局解決策は昔のVHSを
早くDVDに焼いてしまえって話なんだけど(笑)


そうそう。
なんか心が満たされてたり、充実してると、色んなものがす〜〜っと心に入ってくる。
色んなことに気持ちがオープンになってるんだろうね。
なんにも興味が持てない時は、その逆。
興味と言う名のゲートが閉じられてしまっている感じ。
なんかね、今日は前者だったみたいで、普段買わないジャンルの本を自然と手に取っていた。
別に、全てがうまく行ってるとか、悩みがないとかじゃないんだけどね。
でもなんか心が晴れてたんだろうなぁ、今日は。

そんなことに気付かせてくれるから、本って楽しいし、本屋さんが大好き。

中高時代は、誰かさんみたいに全く本を読まなかったのに。
(てか、中学生のお小遣いで、月に6冊ドル誌買ってたら、普通の本なんて買えないし。笑)
人間わからないものです。


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周りを信じること

この前のおはスマで、拓哉サンが自分一人でしている仕事なら、「今日行かねー」ってのも、アリだと思うけど、自分はそうじゃないし、自分一人で仕事してるんじゃないってのがモチベーションになるって言ってた。(5月1日かな?)
その時にもふと思った。
「今日行かねー」がアリな、完全に一人でやる仕事ってなんだろう・・・
拓哉サンは、例えで小説家を挙げてたけど、きっと拓哉サンが小説家だったら、担当の編集者とか出版社、そして読者のことを考えて、「書きたくないから、書かねー」とはならないんだろうな。
確かに、小説を書くのは自分かもしれないけど、それが本となり、世に出るまでには、編集者とか、出版社、校正、表紙のデザイン、小説を書くにあたって取材することもあるだろうから、その取材に協力してくれた人・・・色んな人が絡んでる。

要はさ、自分一人でする仕事かどうかって、その人がそう思うかどうかの問題なんだよね。
小説家さんだって、自分一人で世に小説が出ると思う人もいるだろうけど、上に書いたように、色んな人との共同作業の賜物だと思う人もいるだろう。
逆に拓哉サンみたいなお仕事だって、拓哉サンみたいに「自分一人でやってないんで」って言う人もいれば、俳優さんだろうと歌手の人だろうと、自分一人でやってるって独りよがりに陥る人もいると思う。

自分の能力を信じることも大事だけど、周りの人の力を信じて、それを受け入れ、感謝をすること。周りに依存するのではなく、周りを信じる。それがなかなか難しい。
自分を信じることで、周りのことも信じられる。
周りを信じることで、自分により自信が持てる。
素晴らしい組織って、その相乗効果なんだと思う。

拓哉サンが大好きな現場って、きっとこれがあるんだろうなぁ・・・
羊さんのブログによれば、笑い声(と差し入れ)が絶えない現場みたいだけど、それはただただ仲いいだけの緊張感のない現場ってわけではないと思う。
緊張感や高いモチベーションはありつつも、空気の重い現場でもない。
私なんかは、色んな拓哉サンの現場の雰囲気をメイキングで少し垣間見たり、キャストさんやスタッフさんのBlogやツイッター、インタビュー等で知るまでだけど、いつも拓哉サンの現場に抱く印象は、キャスト・スタッフさんが自然と高い意識を持って、同じ方向を向いてるってこと。
誰に強制されるでもなく。
お互いを信じることで、そういう雰囲気が生まれてくるんじゃないかな。

今回の現場も本当に楽しそう!!
って、差し入れのツイしか見てないけど(笑)
正名さんがマカロンってのがなんだかかわいいね♪
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言葉で心は浄化される

ライターの相田冬二さんの連載コラム。「Map of Smap」
今週のテーマは「安堂ロイド」DVDリリース記念で「木村拓哉の可能性」について考える

最初から最後まで、頷きっぱなしで読ませていただきました。
拓哉サンの魅力や豊かな表現力や能力はもちろん、拓哉サンを取り巻く環境や向けられる目、なにかと誤解をされてしまうことまで。直接的に書かれているわけではありませんが、全てを網羅したうえで、拓哉サンの可能性を書かれている様に思います。

相田さんは、昨年キネ旬に書かれたSMAP俳優論をきっかけに、FBでもつながらせていただいておりまして・・・
ただあまり私はFBには投稿せず、ほぼ読む専門なのですが。
ですが、このGWにFBを通じて、相田さんがノベライズを書かれた映画「はなればなれに」のトークイベントを知り、参加させていただきました。
相田さんと、映画の監督さん(下手大輔さん)とのトークショー。
終了後には、少しお話しさせていただくことも出来ました。

相田さんの文章は、時に難しい比喩をされたり、抽象的な表現もあったりで、その印象から、勝手にとっつきにくい方のイメージを持っておりました。しかし、実際はとても気さくで、なにより文章を書くのを誰よりも楽しんでいるんだな・・という印象でした。

本当に言葉という素晴らしい道具を存分に使って、自分の思っていることや伝えたいことを、ただ表現するのではなく、読み手を楽しませ、そして自分も楽しみながら、表現できる人をとてもうらやましく思い、尊敬します。

そして、言葉と言う素晴らしい道具を武器としてしか扱えず、誰かを傷つける、まったく魂のこもってない文章しか書けない人、そしてそれでお金を得ている人を、とても気の毒に思い、軽蔑します。

素敵な文章を読んだ後は、自分でもビックリするくらい心の中が透き通る感じがします。
浄化されるというか・・・
文章でなくても、やっぱりキレイな言葉、明るい言葉、前向きな言葉に囲まれてると、心身ともに健康になるのかなと、科学的な根拠はないけど、そう実感しました。


改めて「安堂ロイド」を拓哉サンが挑戦してくれたこと、そして「安堂ロイド」を生み出してくれた制作陣の方々・・・本当に感謝します。
そして、ロイド、武蔵と立て続けに、体を張って挑戦し続けてくれた拓哉サン。
そして、次なる違う意味での挑戦の作品。「HERO」。
こうも、短期間に色んなテイストの作品に挑戦し、色んな役を生きてくれる拓哉サン。
そんな拓哉サンの現場を愛する気持ちがたくさんの人に伝わりますように!!続きを読む

ふろん太くんがもっと見たかった

ビストロ。
スマスマの後にやるようになってから、テラハ見てるけど(最初はTOYOTAのCM目当てでね)、これテラハ見てない人&興味ない人にとったら、彼女たち誰??状態だろうなぁ・・・
まぁ、どんなゲストでも楽しいトークを繰り広げちゃうのがSMAPですね。
遺伝子を残そうと必死な草。
テラハに入ったら、食べまくるという慎吾。
そんな慎吾の話を聞きながら、横で大爆笑の拓哉サンの笑顔は、どのお嬢さんよりもかわいい。
好き勝手しゃべる女子に厳しい吾郎さん。
誰もが予想し出来たであろうけど、テラハは絶対無理な中居さん。

とにかく・・・拓哉サンのかわいい爆笑が見れたから良しとするか。
女子会は恋愛トークが8割、男は下ネタが8割と言われた時、即座に意義を唱える拓哉サン。


いやいや、拓哉サンの場合、8割はウォシュレットの話じゃね?www


そういえば、筧さんって子、さんま御殿で拓哉サンが憧れだって言ってたね。
いい子だ(←単純)


そして、大久保嘉人さん。
伝説の天才ストライカー・久保嘉晴と字面が似てるなぁなんて、どうでもいいことを思ってました(笑)
拓哉サンも言ってたけど、メディアの人はサプライズ選出だって言ってたけど、全然妥当・・・というか選ばれるべきなのでは??って思ってた。
この2年以上代表に選出されてなかったってのもあるけど、でもそこまでサプライズって言うことなのかな??って。

父の想いに追いつきたいって言う大久保さんの言葉がすごく印象的だった。
その言葉を引き出す慎吾もすごい。
上手いこと言わせようとか、考えずに率直な質問をぶつけるからなんだろうなぁ。
スポーツ選手の人を前にした時の拓哉サンは本当に目が輝いていて、見ているこっちも幸せになる。

でもって、歌・・・!!
こういうのいいよ〜〜〜!!この前の気志團もそうだったけど、大人がはっちゃけるロック。やんちゃな感じなのいいよ〜〜!!
もっともっとこういうのやって!!!
ブルースハープもいいなぁ。


そして、私は今日もテラハを見ております(笑)
ちなみに、私はケンケンみたいなタイプはダメです・・・
続きを読む

パワーチャージ

ご無沙汰してます、ayaです。

なんだか金曜日から土曜にかけて、色々とバタバタしておりまして、すっかり更新が滞ってしまいました。
色んな用事をはしごして、色んな人に会って、昨日は充実した休日になりました。
最終的には、習い事で知り合った先生や友達と飲み会♪
気心しれた学生時代の友達との時間も勿論楽しい。
そしてSMAPきっかけの友達もそうだけど、趣味を通じて知り合った方たちとの飲み会も色々新鮮なことがあったり、新たな発見もあったりで楽しいです。
しかし、昨日は女性3人、男性1人だったんだけど、この男性が一番女子っぽい行動を取ってるって言うね…(笑)
渋谷にしてはかなり落ち着いた個室のシャレオツなダイニングバーのチョイスも彼。
そして、豪勢で珍しいお料理が来て、食べる前に写メするのも彼。
女性3人が終始BEERの中、早々に白ワインに切り替えたのも彼。
いや〜〜なんだか色々面白かったです。
突然に(とは言っても、数日前だけど)「渋谷で飲みましょう!」と言う誘いを受けて、メンツの詳細もわからないのに、二つ返事で「行く!!」っていう人たちの集まりなので(笑)、みなさんフットワーク軽くて、アクティブ。
暖かくなってきた今日この頃、色々体を動かしたり、お出掛けしたい気持ちが更に刺激されました。



・・・計画したいので、早く夏の予定を教えてSMAPさん。
ないなら、ないでいいから(^^;


面白かったと言えば・・・みゃ〜〜〜(笑)

もうこの前のワッツ。大爆笑!!!
拓哉サンって、すぐに擬人化するよね。
その感性とか表現力の豊かさが素晴らしい。
インプットする時のアンテナの高さもすごいけど、それをアウトプットする際のボキャブラリーが表現の仕方も面白いよね。
使う擬音も個性的だけど、的を得ているし、なによりウォシュレットにさえ人格を与える。
なんなんだろうね、あの感性。
周りにいる人は話してて楽しいと思うな〜〜。

みゃ〜〜〜って(笑)
もう、ウォシュレットのことは「みゃ〜〜〜」って言っちゃいますよね。
さらには、トイレのことを「みゃ〜〜〜」って言いたくなる。
でも、そうすると、お店でとっさに「みゃ〜〜どこですか?」って言っちゃいそうでキケンだわ(^^;
ウォシュレットであんな話が広がるとは・・・ついには意見交換まで??
おいおい(笑)

トイレメーカーさん、水流の強さの表示を「弱・中・強」ではなく、「みゃー・たー・ごー」にしてがどうですか?


後半のウォシュレットで忘れてたけど、篠塚さんのお話も面白かったなぁ〜〜。
よく覚えてるよね、拓哉サン。
「女ったらしのし〜〜のづか〜〜!」。
ある意味、選手とファンの信頼関係からなる応援コールだね。
野球観戦も気持ちいい季節ですね。続きを読む

旅のお供

今日は、中田英寿の日・・・いや”旅の日”。海外旅行に目が行きがちだけど、日本もまだまだ行ってないところがいっぱいあるから、行ってみたい。四国とか。
やっぱり海系は気になる。友達から夏の北海道いいよって教えてもらった。すっごいいい波来てるのに4人しか乗ってない。サーフィン人口が少ないってこともあるんでしょうけど。
旅のお供?ビーサンですね。便利ですよ。部屋ばきにも出来るし、暖かい場所ならちょっとそこらへん歩くのに使える。
中西さんは、もっとハイテクなiPadとか言っちゃうんじゃないんですか〜?

中西さん。
iPad持ってないです。
旅のお供は無印良品の洋服を入れる四角い袋。便利ですよ。


はい!国内もまだまだ色んな行きたいところあります。旅行行きたいな〜〜計画立てたいから、早く夏の予定教えてください、SMAPさん(笑)
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<自己紹介>
HN:aya
住処:神奈川県
同学年の有名人:柴咲コウさん、MIYAVIさん、斎藤工さん・・・と最強なラインアップ 「その時、ハートは盗まれた」で、拓哉サンにハートを盗まれてからずっと拓哉サン一筋! SMAPも大好きでしたが、今は100%拓哉サン個人のファンです。 趣味はロケ地巡り! 拓哉サン関連の場所へ気まぐれにお出掛けしてます♪