Still T.K.

ありがとう、SMAP。その想いを胸に抱えつつ、木村拓哉サンをフルパワーで応援してます。最強の木村拓哉ファンになりたい!!感謝の心を忘れずに、日々想いを届けて行きたいです。

2016年10月

守ってあげたい

”なんでもいいんじゃないですか?目と目が合ってさえいれば”

この前、私の冴えない(笑)メッセージに対しての拓哉サンの言葉。

目と目を合わせて・・・
大事なことだとわかっているけど、今日のスマスマで実感したなぁ。
しっかり目と目を合わせて、微笑みあって歌う松任谷さんとSMAP。
その姿を見ているだけで、ただただ優しい気持ちになったし、泣けてきた。胸がギュってなった。

しっかりとしっかりと目を見て、見つめあって歌ってくれてありがとう。
拓哉サンに優しく微笑んでくれて、ありがとうございました。

やっぱり、長く愛され続ける人には理由があるだなって。
一流でプロフェッショナルな人は、きっと才能はもちろんだけど、大きく広い心があるんだなと。
SMAPを大きな心で優しく包んでくれている。そんな雰囲気だった。


こんなSMAPを見ると、切なくなるね、やっぱり・・・
未練がましいなぁ、私も。

フルパワー

今日は冬のような寒さでしたね・・・
1日外にいたので、体がすっかり冷え切ってしまいました・・・

暖かかったり、冷え込んだり、日々コロコロ変わる気候と同じように、私も毎日上がったり、下ったり・・・(^^;
ちょっとしたことでも、ささいなことでも元気になれる割りに、気にもしなくていいだろうことを気にして凹んだりね。

でも、そんなワサワサする毎日でも、ワッツで拓哉サンの声を聞くと、本当に心が浄化され、ただただシンプルに拓哉サンのことだけを考えようって思う。

大きく深く、豊かな心でファンに気持ちを届けてくれる拓哉サン。
ブレずに、常にフラットな心で人とも仕事とも向き合っている拓哉サン。

そんな真っ直ぐな拓哉サンだと金曜の夜に実感すればするほど、ただただ勝手なイメージと妄想だけで変な記事を書かれたり、誤解されてしまうことに、理不尽さを感じ、浄化された心に、またギスギスした芽が生えてしまう。

だからこそ、拓哉サンの応援になることは、どんなことでもしっかりしよう!!と日々思ってるけど、時々、ふと立ち止まってしまう。

私が届けてる応援の気持ちなんて、まだまだなんじゃないかな。
とか、
もっともっと他に出来ることあるんじゃないかな。
とか、
気持ちの届け方、間違ってたかな。
とか。


立ち止まりながら、考えながら、微力でも拓哉サンの追い風になれるよう応援していきたい。


なんにしたって、フルパワーでね!!

全力、フルパワー、感謝・・・拓哉サンを大好きでいると、自分にガソリンを注げる素敵な言葉に巡り合える。


もうすぐ、拓哉サンの誕生月。
より一層、フルパワーで気合い入れます♪

新たな視点

昨日は飲み会だったので、朝からワッツ♪

キムラタクヤ違い・・・これけっこうあるあるだよね(笑)
ツイッターとかで検索して、横浜にキムタクが!!とか出てきて、うっそ〜〜〜〜!!なんて思ってたら、フジテレビの木村拓也さんだったってことある。
「誘ってくれないかな」って言う拓哉サンがかわいい。
Wキムラタクヤえ現れたら、ビックリだよね。


名古屋のランキング。
私も、ワーストなの、なんで〜〜〜??って思ったよ。
SMAPのライブで、名古屋遠征行くの、すごく憧れてて、ドリスマ初日で名古屋行けた時、すっごい嬉しかったもん。
名古屋飯も、2泊3日の滞在とかじゃ、食べ尽せないくらい、色々あるでしょ!!
ひつまぶし、味噌煮込みうどん、味噌カツ、味仙の台湾ラーメン、天むす、手羽先・・・挙げただけで名古屋行きたくなる!!

ちなみに、前何かの番組で、「ひつまぶし」は三重のグルメだと三重の人が主張していて、でも名古屋名物として売り出したら有名になったって名古屋の人が主張してて。

「元々はキンキが歌ってたのに、SMAPが歌って大ヒットした『青いイナズマ』みたいなもんだね」って母親に言ったら、全く理解してもらえなかったことを思い出すひつまぶし(笑)



拓哉サン、蓬莱軒のひつまぶし、好きだよね〜〜!
ツアーやお松との舞台挨拶で食べた話してたけど、「ヤマト」の全国舞台挨拶で、名古屋に行った時にも、山崎監督と行ってたよね。
熱田神宮御用達の日本酒「草薙」(くさなぎ)を飲んだって。
その話聞いて、無性に行きたくなっちゃって、わざわざひつまぶしと日本酒求め、日帰りで名古屋に行ってしまったこともあった(笑)


それにしても、行きたくない都市とか、魅力がない都市とか・・・「ランキングにする方がバカでしょ。」「ヒマだな〜〜」って拓哉サン。
まさに!!!

世の中、下世話な、バカなランキングに溢れてるよ。
好きな〇〇はわかるけど、嫌いな〇〇って、ランキングにする必要ある??
センテンススプリングさんも、またまた変なランキング募集してるよね。
本当にくだらない。


ナビの話。
拓哉サンの手にかかれば、ナビも擬人化される。
ナビと険悪になり、仲直りできるのも拓哉サンらしい(笑)
すっごい言わんとしてること、わかるし、伝わってきたけど、”仲直り”って言葉のチョイスが素敵だなぁ。
また中西さんに小芝居トークって言われちゃうよ。


お悩み相談。
24歳の仕事にやりがいを感じられないってお悩み。
まるで10年前の私みたい。
つまらない、やりがいない。じゃあ何がしたい?転職活動するか。うーんめんどくさい。今のままでいっか。でもつまらない・・・
のループ。
とりあえず、転職するんでもなんでも、お金はあった方がいいから、お金を貯める為に働こう・・・って、色んなことを先送りしながら、日々働いてた気がする。(結果、そんなに貯まってないんだけどw)
20代後半くらいのころ、同じところに配属された同期が立て続けに辞めて、みんな自分で新しい道見つけて、行動して、偉いなぁなんて思って、ちょっと焦ってたの。
そんな時に、誰かに言われたんだよね。
「でも、あやちゃんにしか出来てないことがあるよ。それは、今の会社で続けてるってこと。」と言われ、違う道に進むこと、何か行動をすること、変化することにばかり執着して悩んでたけど、続けることにも意義があるんだって、誰でも出来ることじゃないんだって思って、すごく前向きになれたんだよね。
それからも、色々辛いこととか辞めたいことあったけど、でも信頼できる上司と巡り合ったり、その上司が色々導いてくれたりで、今それなりにやっていけてるのかなと。

自分がフルパワーでやって来たかって、そう言える自信はないけど、でも拓哉サンが言ってたこと、すっごくすっごくわかる。
そんな気持ちで転職しても、きっと同じことを繰り返すだけだと思うし、まずは今置かれた環境で一生懸命やらずして、別の道も前に進むもないよね。

そして、また私にとって目から鱗だたのが、「その会社に入れなかった人もいるわけでしょ」。
そうだよね。入りたくても、入れなかった人もいるんだもの。
その人たちの視点でも考えられる拓哉サンの視野の広さや心の大きさを感じるし、きっと拓哉サンも日々そう思いながら生きてるのかなって。
根底に「自分は生かされてる」という揺るがない想いがあるって感じる。
拓哉サンのアドバイスは、本当に自分では気づけなかった視点があるって思わせてくれる。


性同一性障害の子へのアドバイス。
その悩みはその人にしかわからないのに、周りがどうこう言うのは違うと思うって、まさに拓哉サンの言う通りだよね。
結局周りは当事者じゃないもの。
パーセンテージの問題で、それも1つのその子の個性。だからと言って公表するべき!!って問題もないものね。
それぞれがそれぞれに、想いがあって、周りとの人間関係もあって、立場も違う。
だから、公表しないっていう選択肢もある。
「大事したい部分を自分の中でしっかり決める」。
これまたすごいシンプルだけど、実は難しくて、とても大切な事。
それに気付かせてくれる拓哉サンに感謝です。


質問や相談の内容はもちろんだけど、そういう気持ちをぶつけてくれることに感謝しれくれる拓哉サン。
いつもファンに寄り添ってくれてるからこそ、ファンが自分に気持ちを向けてくれること自体に、率直に感謝の気持ちを伝えてくれる。
それがファンとして、嬉しいし、ファンのやりがいって言ったら変だけど、誰かを応援するってことの手応えや意義を感じさせてくれます。

そして、やっぱり木村拓哉ファンは幸せだ。拓哉サンに愛されてる!!

って、自惚れが加速します(笑)


これからも、じゃんじゃん自惚れて参ります!!

かわいい

この前、地方に住んでいる友達が、家族旅行でお江戸に来るというので、なんだか知らないけど、一緒に東京観光してきた。
大学時代の友達で、卒業後地元である九州に帰って、結婚したんだけど、奥様も結婚前から紹介してもらってて。
ちょいちょく私が福岡に行ってたので(笑)、その時に会ったりして。

まぁ、ポジション的に親戚のおばさんみたいな感じで、お付き合いしてるんだけど、なんだかんだ奥さん&キッズに会うのは久々。
あんなに小さかった長女ちゃんも、もうすぐ10歳と。

そんな長女ちゃん、イケメン好きで、今は三代目なんちゃらにハマってるらしい。
そのグループだと、真っ先に浮かぶのが、今「砂の塔」で体操のお兄さんやってる子。
岩ちゃんだっけ??
私が、その子の名前を言うと、長女ちゃん

「あ〜〜、岩ちゃん、かわいいよね!!」


ハハハ・・・・10歳にかわいいと言われる体操のお兄さん(笑)


おいおい!!と思いながら、ふと思った。



拓哉サンよりも9歳も年下の分際で、「かわいいかわいい」連呼してるじゃん、私。
先日、ワッツに「そうね〜〜」って口癖のメッセージ送ったのだって、如何に自分がかわいいかを自覚してないであろう、拓哉サンに、かわいさを伝えたかったからと言う、なんともぶっ飛んだ動機からなのだ。

とは言え、私ももうアラフォーだしね、同じアラフォーにかわいいと言っても、別に違和感感じないと思うんだけど(よね?)。
でも、10歳の子が、20代後半であろう体操のお兄さんに、かわいい〜〜って言うのがね、なんかちょっと衝撃だったんですよ。


と思いながら、ふと思ったその2。


その子より1歳年を重ねた11歳で、拓哉サンに恋をした私。
その頃は、ただただかっこいい〜〜〜〜〜!!って思ってたけど、そんなかっこいいお兄さんを「かわいい!!」って思ったのは、いつからなんだろ。
今、昔の雑誌見返してて、「かわいい〜〜〜!!」って思う二十歳そこそこの拓哉サンも、その頃の私からしたら、ただただ「かっこいい!!!」だったのかな。

もっと言っちゃえば、拓哉サンのことをエロい(発言の内容じゃなくて、ビジュアル的にね)って思ったのはいつだろう。
エロい・・・と言って浮かんでくるは、「がんばりましょう」の中で、ダンスを披露した「SEXY M.F.」。
あれは文句なくエロいけど、当時13歳の私は、「たっくん、エロ〜〜〜〜い!!」って言いながら見てたのだろうか。
そもそも、エロいって概念をわかっていたのだろうか・・・


もちろん若い頃の拓哉サンは、あどけなくてかわいいけど、今の拓哉サンも負けないくらいかわいい!!
まさか、自分がアラフォーになって、アラフォーの拓哉サンに「かわいい」を言い続けてるなんて、当時の私には想像もつかなかっただろうな(笑)続きを読む

We

この前、ちょろっと書きましたが、今月号の「UOMO」。

あの事について・・・とのことでやっぱり読む前はドキドキした。
でもね、やっぱり読んだところで、今回の一件の裏に何があるかとか、何が真実かなんて、わからない。
なにか見出そうと、深読みしたり、裏を読んだりするのはなんか違うと思う。

ただそこに在るのは、拓哉サンの気持ち。
グループ活動が終わってしまう。しかも、ファンと直接触れる機会もないままに。
それは紛れもない現実。
その現実に対しての、拓哉サンの率直で、バカがつくほど正直な気持ち。
「無念」と言う言葉が胸に突き刺さる・・・

解散するのは悲しい。
拓哉サンの口から「無念」という言葉が出るのは切ない。
でも、そんな中で、伝えられる限り自分の気持ちを表に出してくれたことが嬉しいし、感謝の気持ちでいっぱいになる。

どうしたって、人は耳障りの良い言葉を「優しさ」だと思いがち。
でも、時として、しっかり現実を受け入れ、その上でその現実とも、寄せられる気持ちともしっかりと向き合う誠実さが本当の「優しさ」なのではないかと思う。


「ありがとうございました」ではなく、「ありがとう」。

私もあれから、自分の中でのSMAPに対する気持ちの持って行き場にジレンマを感じていた。
ピリオドは打ちたくない。でも、しっかりと現実は受け入れなきゃいけない。
今のSMAPは見ていて辛いこともあって、何も考えずただワクワク見ていたSMAPじゃないくて・・・
でも、SMAPは大好きだし、応援してた今までを否定したくない。
存続を願う署名をする気にはなれないけど、けして解散を歓迎しているわけではない・・・


この前、所謂”5スマファン”の子と友達になった。
全然SMAP関係ない集まりで。
お互いSMAP好きだと分かった瞬間、「私はまだあきらめてません!!!」と言われ、ちょっと面食らったの(^^;
でもね、今のSMAPに対する気持ちには若干の乖離があるかもしれないけど、過去の話をしてるとすごい楽しいし、確実に同じ温度だった。
やっぱり、SMAPを見てきた時間は私にとって財産だし、もちろん過去は過去だけど、色褪せることなく、私の中に在りつづけるんだって思った。

それで、拓哉サンのホンネを読んで、より強くそう思うようになった。
上手く言えないけど、拓哉サンの言葉が、自分のSMAPというグループに対する気持ちの居場所を見つけてくれたような気持ちになった。



拓哉サン、願わくば私はこれからも拓哉サンにとっての、”We”で居たい。
そう思ってて、いいですか?

シンプルに

色んな芸能人の方から、拓哉サンの素敵なエピソードが聞けると、それだけでとっても心が満たされる。

日曜日のラジオで、美輪さんが拓哉サンのエピソードを話してたと、TLで知って、今話題のタイムシフト機能の恩恵を受け、聞くことが出来た。

「よいとまけの唄」の曲紹介の話。
前にも話してくださったエピソードだけど、いつも拓哉サンの話になると、この話題をしてくださり、いかに美輪さんが感激なさったかが伝わってくる。
前日に文面が変わったにも関わらず、カンペを見ずに、暗記してたこと。
しかも、ただ暗記するだけじゃなく、ちゃんと自分の気持ちで自分の細胞で伝えていると。

そうなんだよ。
拓哉サンは、朗読でも、歌でも、役を生きるのでも、その文章なり、歌詞なり、セリフなりを、一回自分の中に消化させて、自分のものにしてから、吐き出す。
だから、心に響くものが多いのかと。
木村拓哉という人の体を言葉が一巡して、発せられる。
そんな感じがする。

いつも、優しく大きな愛で、拓哉サンを見守ってくださる美輪さん。
あぁ、実際に拓哉サンと接したことのある一流の人は、きちんと拓哉サンのことをわかってくださってるんだなって実感する。
そう思うと、実際に拓哉サンと接したこともない三流以下の人の書くことなんて、相手にしなくてもいいんだって思える。
逆に、そんなメディアに上げられている人のが怖いわ、私(^^;

・・・あ、悪い癖で美輪さんから逸れました。


また美輪さんとも何かにお仕事でご一緒したりしないかなぁ・・・
また声優として共演ってのもあったらいいなぁ。


で、今日は、スカっとジャパンで、柳原可奈子ちゃんが拓哉サンの話。
リアルで見てなかったんで、見せてもらいました。
番組の打ち上げの景品で、空気清浄器を提供した柳原さん。
それをゲットしたのはどこかの事務所のマネージャーさん。
後日、「あの空気清浄機、移動車で使ってるよ」と声をかけて来たのが木村拓哉さんだと。

なんつうか、つくづく拓哉サンって、こういう人だよなぁって。
しっかりお礼を伝えて、使ってるってことも言ってあげて
やっぱり嬉しいよね、自分があげたものを、愛用してくれてると。
でもって、それを興奮気味に、本当に嬉しそうに話す柳原さんもかわいくて、好感度アップ!!!



拓哉サンを見ていると、当たり前だけど、ついつい忘れがちになる大切なこと、シンプルだけど、されたら、言われたら嬉しいことに気付かされる。
その根底にあるのは、やっぱりシンプルで「感謝」の気持ちなんだろうな。

どんな些細な事でも、お礼を言おう、ありがとうって伝えよう。
拓哉サンの生き方を見ていると、自然とそう思えます。

やっぱり

家に帰ったら、UOMOが届いてた。
テーマが、「ホンネ」だと知ってから、ちょっとドキドキしてた。
拓哉サンのどんなホンネが詰まってるんだろうって・・・
発売日は明日だから、詳しく内容は書かないけど、そこに居たのは、やっぱり木村拓哉だった。
「HERO」2015年映画版での、雨宮のセリフで、

「久利生さんは、やっぱり久利生さんだった」

ってセリフあるけど、雨宮の久利生に対する想いや信頼が、その表現に集約されていると思うの。

でもって、拓哉サンもそんな感じ。
どんな言葉で彼を形容するより、きっと

「木村拓哉は、やっぱり木村拓哉だった」

って言う方が、シンプルに言わんとしていることが伝わる気がする。


解散発表の時のコメントも、空港でのコメントも、ラジオでのコメントも、そして今回のインタビューも・・・彼の中に宿る想いは同じで、そして真っ直ぐなんだよね。



これまでよりももっともっと拓哉サンが愛おしくなる一方で、拓哉サンの真っ直ぐさを実感すればするほど、なんてこの世の中は曲がってしまっているんだろうって感じてしまう。
彼の真っ直ぐさが羨ましく、眩しすぎて、思わず目を背けたくなる人もいるんだろうな。

でも、その真っ直ぐさを受け止められる人は本当にたくさんいて、それぞれの心の奥深くまで想いが入り込んでいる。
だから、きっと、「大丈夫」って思う。
ね、拓哉サン。続きを読む

歌で想いを

昨日、夕方〜お江戸で用事があったので、昼間からプラプラしてたら、電車の中でSMAPのライブグッズを持った方々をお見かけ・・・
あぁ、そうか。
昨日はファン主催のファンパーティーの日だっけ?
私も拓哉サンファンだけど、グループも大好きだし、SMAPの歌に元気をもらったのは嘘偽りないし、やっぱり終わってしまうのは悲しい。
でも、解散撤回の署名をしたり、そういうファンイベントに行くのも、自分の気持ちとなんか違うなぁ・・・って常々思ってて、ちょっと敬遠していた部分もあるんですが、TLに流れてくる様子を見たら、素直にすごいなぁ・・・と。

それぞれが、それぞれに、SMAPや各メンバーへの想いを、どう表そうか、形にしようかって、考えたり迷ったりしてるんだと思う。
それをイベントという形で、大勢の人の思いも請け負って、実現させるってのもその想いの表し方の一つだよね。


そんな私は、昨日は歌うことが趣味なつながりの人たちとの、飲みながら歌う会(笑)
お酒飲みつつ、カラオケ機械のあるLIVE BARで気持ちよく歌って来ました♪
1曲、SMAPを歌って!!とリクエストをいただいて・・・個人的には前日のワッツでかかった「ススメ!」歌いたかったんだけれども・・・
やっぱりみんながそれなりに知っている歌のがいいってことで、そしたら幹事様から「オレンジ」と。
しんみりするから、明るい歌のがいいな〜〜なんて、思ったけど、みなさんめちゃくちゃ聞き入ってくださって、特別ファンでない方の「オレンジ」の支持率がハンパないことを実感しました。

別れの歌だけど、”ありがとう”で終わる歌。

悲しい歌だけど、切ない歌だけど、最後の最後、なんだか前を向けるんだよね。
最後の部分の歌詞を「ありがとう」に変えた人の想い。
16年前の歌だけど、今この時になってもなお、その想いに温もりを感じる。


真実がわからない、見えない今回のこと。
所詮素人の私が、事務所の陰謀なんです!!とか、拓哉サンは元マネから全然仕事回してもらってなかったんです!!とか、不仲だとか、本当は不仲じゃないとか、わかるわけもない。
でも、SMAPの歌1曲1曲に思い入れがあること、SMAPの曲とともに歩んで来たこと、一般的に有名な曲以外にも素晴らしい歌がたくさんあること。
ただの1ファンの想いだけど、それをファンじゃない一般の人に伝えられたかなって、たかだか20人弱の会ですが・・・自分の想いを形に出来たかなって思いました。


合言葉

久々にリアタイのワッツ♪

1つ1つの言葉が心にス〜〜っとしみこんでいく。


あくまでリスナーのお悩みに対する回答なので、拓哉サン自身が置かれている状況や心境に重ねてしまうのは、ちょっと違うかもしれない。
でも、お悩みに対する拓哉サンの答えや考え方。そのブレなくも、芯の通った考え方や捉え方は、今回のことのあれやこれやを思った時に、色々と納得できる部分もあったり。

「フラれてるんだし、しがみつくのはどうかと思う」

ってね。
なんか聞いた時、ちょっと胸が痛んだよ。
思わずね、「呑み込むしかない」っていう、あの時のコメントを思い出しちゃって。

相談者の場合、彼女はもう結論を出してしまってるわけで。
彼女を大切に思うからこそ、しがみついてしまうのは彼女を苦しめるだけ・・・だもんね



そして、魔法の言葉。
「大丈夫」

すみません、蒸し返すようですが・・・2週間前のワッツで、拓哉サンが言った「大丈夫ですよ」。
ほんと、これで元気出たし、スッキリしたの。
あれから、数えきれないくらい聞いたさ・・・
だからね、拓哉サン自身も、「大丈夫」って言葉を魔法の言葉って思ってることがなんだか嬉しくて・・・
きっと拓哉サンも、色んな人の「大丈夫」って言葉に力もらってるんだろうなぁ。


合言葉だね、「大丈夫」。


現場の立つ彼を

昨日の「NALU」での連載に続き、今日は朝から拓哉サンの嬉しい発言。
11月ちょいちょいあたりから、撮影・・・!!

なんだろ、なんだろ!!

なんであれ、拓哉サンが大好きな現場に立つ日ももう近いってことだよね。
何があっても、周りの状況が変わろうと、現場が好きと常に言っていた拓哉サン。
沢山の共演者、スタッフとの共同作業で、モノヅクリをしていく。
プロの集まりの中で、それぞれが持ち場持ち場で全力を出し合い、刺激され合い、良いものを作り上げていく。

そんな大好きな現場に立つ日を前に、溌剌とした、揚々とした明るい声。
やっぱり、この人を信じてついてきて、良かったって思わせてくれる。

そして、木村拓哉と言う人を見ていると、本当に毎日の、小さな地道なことの積み重ねが、今であり、未来に繋がるんだと実感する。
理不尽でも、悔しくても、しんどくても、腐らずに、開き直らず、茶化さずに、ただただ真っ直ぐに歩んできた道だからこそ、信じられるし、ついていこうって思わされる。



と言いつつも、きっと作品が始まると、色々外野がうるさくなるだろな〜〜ってことを、少なからず思ってしまう。
拓哉サンが充実してるなら、大好きな現場に立てるなら、役を生きる拓哉サンを見られるなら、それでいいじゃないかって、頭ではわかってる。
でも、私、きっとロイドの時の、あれやこれやがどこかトラウマなんだなぁ・・・
黎士さんのBlogは、嬉しくてほっこり癒されたけど、たまに胸が痛くなった。

たまに見せる、弱音に胸が張り裂けそうで、一人で、渋谷の中心で愛を叫んだこともあった(え?)
↑渋谷のカラオケ屋で、延々励ましソング、応援ソングを拓哉サンへ届けとばかりに歌いまくる完全に独りよがりな愛情表現。

晴れやかな拓哉サンの声に、そんな後ろ向きな心配をしてしまう自分に自己嫌悪で、さらに落ち込む。

そして、自分を奮い立たせる!!

現場に立つ笑顔の拓哉サンを、楽しそうに現場の話をする拓哉サンを思い浮かべて・・・
そうだ。
あれこれ考えすぎず、ただそれだけを思い描こう。
Archives
記事検索
<自己紹介>
HN:aya
住処:神奈川県
同学年の有名人:柴咲コウさん、MIYAVIさん、斎藤工さん・・・と最強なラインアップ 「その時、ハートは盗まれた」で、拓哉サンにハートを盗まれてからずっと拓哉サン一筋! SMAPも大好きでしたが、今は100%拓哉サン個人のファンです。 趣味はロケ地巡り! 拓哉サン関連の場所へ気まぐれにお出掛けしてます♪