Still T.K.

ありがとう、SMAP。その想いを胸に抱えつつ、木村拓哉サンをフルパワーで応援してます。最強の木村拓哉ファンになりたい!!感謝の心を忘れずに、日々想いを届けて行きたいです。

2017年01月

1月ももうおしまい。
明日から2月。早いなぁ。

節分も近づいていて、恵方巻の話題もちらほら。
母がこの前、林先生の番組を見ていたら、「渡辺さんは恵方巻を食べなくていい」と言っていたと。
なんでも、渡辺って名前の人が、昔鬼を退治したので、渡辺姓には、鬼は近づかないんだと。


んんん??

渡辺??

鬼??


「あ、それ渡辺綱でしょ?平安時代に鬼やっつけたって言う。三田あたりに綱坂ってあるでしょ?それの由来になった人だよ。」


こんなにスラスラ言える自分にビックリだ。

港区生まれの母でも、「へぇ・・・・」って、あんまりピンと来てなかったようだけど、拓哉ファンはビビっと来るよね、綱坂(笑)




残念ながら、私は渡辺ではないので、節分の日は恵方巻食べようかな。
全力坂でも見ながらw←どんなこじつけ。


久々に豆もまきたいな。
外に追い出したいものたくさん。

ワッツの豆まきも復活しないかな。ちょうど節分は金曜日。

単純な勧善懲悪ものじゃないところがいい。「A LIFE」。
もちろん、勧善懲悪ものの好きだよ。スッキリするし。
でも、そうじゃないところがいい。


みんな正しいし、みんな間違ってる部分もある。
主人公=正しい、ライバル役=間違ってる・・・っていう単純な構造じゃない。

もちろん、沖田先生の目の前の患者さんを救うってことに真っ直ぐなところは最高かっこいいし、素晴らしい。
患者さんを救う為なら、手段を選ばない・・・今回そう思った。
「自分の腕がいいことに、やりたい放題だな」って言ったマサオのセリフ、ちょっとわかる気がした。
沖田先生も言い返せなかったよね。

でも、どんな手段や方法をとっても患者さんの命を救おうとする沖田先生はかっこいい。
ただ、それ”だけ”じゃダメなんだよね。
病院自体が経営不振になれば、救える命も救えない。
経営を円滑にする為に、色々なところを折り合いを付けて行かなきゃならないこともある。
でも、それは患者さんには関係ないことで・・・


って、結局堂々巡りなんだけどさ。
そう簡単に割り切れないし、キレイゴトだけでも通用しない。
そこの難しさを感じさせてくれる。

なんともこんがらがった関係のカズとマサオを軸に、そこに狸オヤジ院長のしたたかさ、深冬の鈍感さ(笑)が、どう作用してくるか・・・非常に楽しみです!!



今回、個人的によかったなぁって思ったのが、深冬の仕事と家庭の両立について描いてくれたこと。
だってさ、毎日立派な晩御飯でしょ。
買い物して、お料理作って・・・仕事との兼ね合いは??って思ってた。
だから、時短勤務ってことに、罪悪感を勝手に抱いてるところとか、知らず知らずのうちに深冬には期待してない空気を漂わせている同僚の様子とかが描かれていて、スッキリした。
勝手に罪悪感感じて、指導医を目指すって言う動機に、最初???って思ったけど、結局最後に気付いたように、そういうことじゃないんだよね。
罪悪感なんて感じる必要ない。でも、それが当然と思ってもダメ。
病院って特別な場所だけど、一社会人であることには変わりなくて。
だから、一人の社会人として、そして母親としての深冬の姿がリアルだったなぁって。


いつ、深冬に告知するんだろう・・・言えないよね。辛いなぁ。

「A LIFE」のスペシャルダイジェスト。リアルタイムで見ることが出来ました♪
#アライフ祭のタグで盛り上げよう!!と思いつつ、やっぱりドラマに引き込まれ、なかなか呟けないという嬉しい悩み。

1話2話を1時間にしつつ、しっかり登場人物のキャラクターや関係性を伝えてくれたので、これから初めて見る!って方も入りやすいんじゃないかな。

今回の3話もたくさんの人に見てもらますように。


昨日は、拓友さんたちと新年会をしてきました。
年始からドラマで色々盛り上がっていたので、だいぶ遅くなっての新年会ですが。
いつもながら、お店をどこにしようかとあれこれ考えてたんでたんですが、冬なので鍋!という拓友さんのヒラメキで、お鍋に!!ちゃんこ鍋です。


0128-2











お鍋の前にもたくさんお料理があって(コースだったので)、おなかいっぱい!!


こいつも3杯くらい飲んだしね(^^;


0128-1











でも、ちゃんと最後の〆の雑炊までいただきました。


土曜の夜で、次の予約もあったようで、2時間きっかりでお店を出て・・・でもスタートが早かったので、まだまだこれから!!という時間。
膨れた腹を抱えつつ、腹ごなしを兼ねて駅周りを歩いて、お店を物色。
拓友さんの嗅覚に頼り(笑)、お酒もカフェも楽しめそうなお店へ。(下戸の拓友さんもいるので)

まぁ、もちろん私は飲みますけどw
で、あれだけお腹いっぱいといいながら、結局つまみ的なものをオーダー。
(歩いているうちにリセットされるものですね)



0128-3










ちなみに、早々に赤ワイン1杯飲みほした私ともう一人の拓友さん。
「2杯目、いっちゃう?」って言って、2杯目をオーダー。
すると、ウェーターさんがボトルを持って、注ぎに来てくれたんだけど、そのラベルに

”Taku”の文字!!



「え、このワイン!!!」

と、やや興奮気味に食いつく私に、ウェーターさん。

「銘柄はカベルネソーヴィニヨン」ですと冷静に。


いや、そうではなく。名前!!!


「あ、こちらは、タクンと言うワインです。」


キャ〜〜〜〜!!素敵な名前のワイン♪

タックン!!(←違)


興奮して、ラベルの写真撮らせてもらうの忘れた(^^;




タックンワイン



ずっと気兼ねなく拓哉サンの話が出来て、そして日々のガス抜きをして(笑)←これ結構重要、おいしいお酒が飲める。
いつもお世話になってばかりですが、本当に楽しいメンバーでの楽しいひと時です。


ワッツ〜〜!!
「A LIFE」話をたっぷり30分。
きっと、普通の感想もたくさんいってるだろうけど、色々裏話を話しやすいメールをたくさん読んでくれたね。

まず気になったのが・・・「ばっち」ですが。
冒頭のシェーバーの話で。
ばっち・・・稲葉さんのことでいいよね?いいんだよね??
・・・かわいすぎるんですけど!!

私は稲葉さんのお人柄とかあまり知らないんだけど、スマスマに来た時とかの感じから察するに・・・年は拓哉サンのが下だけど、なんとなく拓哉サンがお兄ちゃんって感じなのかな??って勝手に思ってて。

なので、ばっちに対して、稲葉さんはなんて拓哉サンのことを呼んでるだろう・・・気になる( *´艸`)
「たっくん」って呼んでて欲しいなぁ。


拓哉サンのドラマへの突っ込みで、「アドリブですか?」って質問多いけど、拓哉サンが台本にないことを言うのって、アドリブとは違うんだよなぁ・・っていつも思ってて
アドリブを否定してるんじゃないよ。
でも、アドリブって、相手にもスタッフにも「こうやります」って言わずに、本番でやっちゃう感じでしょ?

でも、拓哉サンの場合は、台本には書かれてなくても、実際に役を生きること、現場に立つことで、そういう立場だからこそ思いつく言葉があったりで。
それをしっかり現場で共有して、発せられる。
まさに現場から生まれる言葉。
脚本家がしっかり土台を作って、それに基づいてキャストもしっかり生きる役を理解する。
そして、その人を生きる。
それが現場の演出のスタッフさんと共同作業することで、化学変化が起きる。

本当にドラマって脚本と役者と演出の三位一体なんだなぁ。。


そうそう、そう言えば、沖田先生が6話あたりで追い込まれるって??
ごめん、きっと見るのは辛いだろうけど、そういう展開になるってこと自体は、ちょっと嬉しい。
沖田先生は完全無欠なスーパードクターじゃない。
自信ありげに見えるとしても、その裏には弛まぬ努力がある。
だからこそ、追い込まれて、弱い部分とか垣間見れたらいいな・・・なんて思います。


ここまで書いたら、急激な睡魔が。

・・・眠い

ドラマが始まると、やりたくなるのがロケ地巡り♪

しかし、まだアライフのロケ地には行ってない(^^;
と言うか、ロケ地っつーロケ地がないもんね。
基本的に、まだドラマで使われそうなところは、終わってからにしたくて。
(まさか、ロケ地巡りで撮影と鉢合わせちゃうなんて偶然はないとは思うけど、念の為ね・・・)

と言うわけで、まだドラマのロケ地には足を運んでませんが、先日ぴったんこカンカンで拓哉サンと竹内さんが行かれたもんじゃ焼き屋さんに行ってきました。

ちょっと用事があったので、遅れて行ったんだけど、テーブル2つに分かれて拓友さんが座ってて。
その両方の鉄板に広がるこんじゃ焼き。

0126-1











確か、一テーブル(4人)で、2人前。
かなりのボリューム!
番組でも紹介されてたけど、土手を作らない独特のスタイル。
けっこう、ソーセージの味が効いてて、それが普通のもんじゃと味が違うな〜〜って思った。
拓哉サンの言うように、七味をかけると、味が変わって、個人的にはそっちのが好み。
でもって、ミルク煎餅


0126-2










が、想像以上に合う!!
七味を入れたチョイ辛なもんじゃにほんのり甘いミルク煎餅。
この辛い・甘いのバランスが絶妙。
拓哉サンみたい〜〜〜〜(笑)


最後の〆にお好み焼きもいただきました。




0126-3











お好み焼きは、1人前は普通に1人前です。
そして、このキレイに焼かれたお好み焼き。
もちろん、ayaが焼いたものではありません(笑)
お好み焼き師匠の異名を持つ(え?)拓友さんの作品です。


とにかくまぁ、お酒が進みました(笑)


初めてご一緒する拓友さんもいらっしゃって、楽しくて、私もテンションおかしくなって、飲みまくり、最後はなぜか冷酒を飲んでおりました。


次のご予約があるとのことで、早めにお店を出て、2次会?で、さぼうるへ。
しかし、すっかり出来上がっている私。
イチゴジュースを飲んだけど、まともな写真がありません(^^;


ナポリタンも食べたいし、さぼうる、リベンジしたい!!


あ〜〜〜やっぱりロケ地巡り、楽しいなぁ。

「A LIFE」2話をリピリピ。
やっぱり1回目はストーリー追うのに必死だから、2回目で新たな発見をしたり、ツボを見つけたりする。
自殺未遂で運ばれた森本さんをCT検査に連れて行くところ。
息子さんに「ビックリしたでしょ?」って。
本当に患者さんのみならず、患者さんのご家族にも寄り添ってるなって。
ドラマが発表になったあとのワッツでも、患者さんの家族の想いも感じ取ろうとしてたよね。
いいなぁ。あの一言で、だいぶ息子さんの心は溶けるよね。

沖田先生の・・・というか、拓哉サンの低く落ち着いた声がまたいいんだよねぇ。
特にオペシーン。
落ち着いたトーンで淡々とオペ道具の名前を呼ぶところがたまりません。
羨ましいなぁ、あんな風に名前を呼ばれて。
メスとか、鑷子とか、メッツェンとか・・・うっかり”アヤ”って名前の医療道具とかないかな??
え、だって想像してくださいよ。

「○○○手術を始めます。よろしくお願いします。・・・アヤ」


って言ってる沖田先生を!!


想像しただけでニヤニヤが止まらない←おい。


すみません、不謹慎にも医療道具で変な妄想して遊びました。


今日は、「SODA」をお連れしてきました。
(残業で、郵便局に行けず、kiiteはお預け・・・)
わたしゃ、本屋で雄たけびを上げそうになりましたよ。
だって、誘ってるんだもん、表紙が!!(誘ってません)
なんだろ、渋すぎず甘すぎず・・・すごくナチュラルな雰囲気の拓哉サンがすごく好きです。
でもって、インタビューの内容もいい!!
「なんでも聞いてください」という拓哉サンに対して、本当にけっこう聞きにくいことも切り込んでるなぁと。
それに対する拓哉サンの答えもすごく率直。
もちろん根っこの部分は今まで語って来たこととブレないけど、自分に求められてるものだったり、置かれている状況だったり、俳優専門でやって来た人たちとの違いだったり・・・
今までそういうことを語るうえで「SMAPのメンバー」って言う大前提があって、グループ活動との両立とかそういった切り口が多かったけど、それもなくなった今、なんというかより一層、拓哉サン自身が自分を客観的に見てるというか。
その上で、自分に出来ること、自分がやりたいことと向き合っている。
それがすごく率直且つ深く語られている印象。


色んな役をやりたいけど、主役ばかりだから、なかなかオイシイ役は来ない。

そんな言い訳しない人。
むしろ、私が贅沢だから、あのインタビュアさんみたいに、カッコ悪かったり、ダサかったり、色んな拓哉サンを見たいって思うけど、でも主役を求められている以上、そこに対して全力。
主役だって色んな顔を見せられる・・・そんな気概さえ感じる。


だって、実際私期待してるもの。
沖田先生のカッコ悪いところとか、ダメなところ。
それは単純にオペに失敗するとか、そう言うんじゃなくて、コンプレックスだったり劣等感だったりに葛藤して、弱さが垣間見れたりね。


はぁぁぁダメだ。
ついつい充実していると、拓哉サンにあれこれ求める贅沢ものになっちゃう。
私の欲は置いておいて、とにかく拓哉サンがたくさんやりたい!と思える作品に出会い、素敵な現場に立てますように。
続きを読む

もう、一気に物語が加速しましたね。
何から書いていいのやら・・・だけど、事前の番宣番組で、竹内さんが「沖田先生が帰国したことによって、みんなが嘘をつけなくなる」とおっしゃってましたが、その言葉の意味がわかった回でしたね。
壮大も井川先生も、羽村先生も、そして院長も・・・それぞれの思惑や心の中にくすぶっていた感情が表に表れてきた。
1話で深冬が、病院の経営について、「それなりに上手くやってる」と言ってたけど、その”それなり”って言葉がリアルだった。
”それなり”てことは、上手く行ってないって感じることもあるけど、でもなんとなくバランスが取れて、やっていけてるというか。
きっと、院長・副院長だけじゃなくて、檀上病院自体が、色々問題を抱えつつも、それなりに上手く行ってたんだろう。
その”それなり”が、沖田先生の出現で通用しなくなるっていうか・・・

とにかく、マサオくんの弱さがね・・・今後どんどん露呈していくのが楽しみ。
深冬への告知も、井川先生の解雇も、他の誰かに言わせようとする。
自分で引き金は引きたくないんだよね。


そんな中でも真摯に病気や患者さんと向き合う沖田先生。病気を治すって、患部さえ治せばいいってことではない。
その患者さんの生活を守ってこそ、救ったということになる。
そんな真摯にオペに臨む職人・沖田先生と、病院の経営の在り方などでうごめく壮大たちがどう絡んでいくか、今後がより楽しみ!!


父とのシーンとか、まだまだ語りたいこと、好きなシーンたくさんあるけど、もう興奮が止まらないので、この辺で!!

なかなか治らない鼻と喉が地味に苦しい。
拓哉サンの誕生日頃から、風邪っぴきで、体調は良くなったけど、鼻なのか喉なのか・・・なんだかそこら辺がずっとおかしくて・・・
息苦しいわけでも、咳が止まらないわけでもなく、でもなんか違和感・・・みたいな。
内科でなく、耳鼻科に行った方がいいと言われ、今年入ってから耳鼻科に通院中なayaです。

昨日はワッツ♪
ドラマの放送前の収録かな?
まだドラマの感想の紹介はなかったけど、B'zさんの主題歌の話や、木村文乃さんとの会話エピソードなど、ドラマの現場で生き生きしている拓哉サンの声を聞くことが出来た。

木村文乃さん、番宣での対談や昨日のワッツで話してた会話とかから察するに、すごいサバサバした方なんだろうなぁ。
私が初めて木村さんを認識したのは、「梅ちゃん先生」で、小出恵介さんの奥さん役。(そういや、その時もナースだったっけ?)
割と大人しい上品なイメージだったけど、今回の柴田さんはすっごいドライで愛想なくて。
ロンバケの涼子ちゃんのイメージだったお松だったけど、「ラブジェネ」の理子ちゃんを見た時の新鮮さ・・・みたいなね。
お松も文乃さんも、ご本人自身もすっごいサバサバ系っぽいし。

なんつーか、相性がいいんだろうなぁ・・・
「ぴったんこカンカン」のオーサムストアでのやり取りとかも、変に気を使わず、拓哉サンのツッコミにも上手く返してて。
頭の回転のいい子なんだろうな〜って思った。
文乃さんにとっても、代表作になるといいな。


そんなワッツは、主演俳優なのに台本2冊くれって言えない拓哉サンを微笑ましいなって思ったり(マスゴミが描く俺様な木村拓哉なら、そんなの朝飯前でしょうけど)
お風呂でイルカが吐く輪っかを出す練習としている木村拓哉にほっこりしたり、
無くなりかけのボディソープの真似も出来る木村拓哉に感心したり・・・
ここ最近、沖田先生漬けだったので、なんだか拓哉サンらしい拓哉サンを何気ないエピソードで感じられました。


ワッツ終わった頃に、公式サイトをチェキしたら、現場レポートが更新されてた。
ビックリした
1話で最も心に響いて、鳥肌が立ったセリフ。

「人の命、なんだと思ってるんですか!」に対する沖田先生の



「知ってるんだったら、教えてくれよ」



これが、台本にはなかったと。
現場で生まれたセリフだと・・・
すごいなぁ。
もちろん、脚本って言う土台があって、実際にその中のキャラクターを生きる人が、その人を生きてるからこそ、そして現場に立つからこそ、生まれるセリフがある。
そして、そんな風にして生まれたセリフがここまで多くの人の心に響く。
なんだかその事実に感動した。

アドリブって言うと、その場の思い付きってイメージだけど、そうではなく、現場だからこそ生まれる奇跡なんだなと。

そう思うと、あのセリフがもっともっと響くし、愛おしく思える。
沖田先生がそう言った後の井川先生の表情とかね・・・最高です。


1話を見て、いろんな人の立場に立って鑑賞して・・・得意の深読みをしまくってます。
打率低いけど、作品を見て、あれこれ深読みするの大好き。打率低いけど(笑)

さて、早いもので明日は2話!!
今回も微力だけど全力で援護射撃になれるよう、応援します!

あ〜〜〜、今日も沖田先生に浸ろうと思ったのに、急きょ飲みに行ってしまいました。
夕方、会議に出てって言われた時から、イヤな予感したんだよなぁ・・・
事前に会議後の飲み会に誘われてないのに、頭数に入ってるってね(^^;

そんな訳で、だいぶ酔っ払いですが・・・ちゃんとスマホを持って帰宅しました(笑)


最近思うこと。
人によって置かれた環境も考え方、価値観も違う中で、何を以て”幸せ”と言うか。
その共通のモノサシはない。
要は、その人自分が満たされてるかどうか。


今年に入ってもなお止まない過激な事務所批判。
拓哉サンファンは・・・って括っちゃうと、色んな考えの人がいるけど、例えば私個人の場合事務所に不満がないわけじゃない。
でも、なんでもかんでも揚げ足取って、事務所を批判するのはちょっと違うと思う。
返金するのも、すごい手間がかかることだと思うし、逆に去年記念写真集やクリスマスカードがあったので、十分に4000円の元が取れている様に思う。
少ない会報や、ライブの前振込み制なんて今始まったことじゃないし、むしろそれは前のマネの時代からでしょ。
私みたいな拓哉サンファンが事務所を擁護すると、きっと「木村君は事務所側だから」とか「木村君は優遇されてるから」って言う人もいると容易に想像出来る。

でも、拓哉サンが優遇されてるかどうかなんてわからない。
現に去年は1回も拓哉サンの番協はなかったわけで。
そう言った意味では、拓哉サンファンはFCの恩恵を一番受けていないと言ってもいい。
もちろん、番協なんてほんの一握りの人しか、その恩恵を受けないけど、そのチャンスすらなかった。

文句を言わないからって、不満がないわけではない。
不満を言うより、好きな人の未来を信じて応援することが大切だと思うから。


自画自賛になるけど、私はね本当に「さんタク」がなくても、フジにも事務所にもさんまさんにも、拓哉ファンが文句を言わなかったことがね、すごく誇らしいの。

確かに今、ドラマに映画に番宣に、そりゃ満たされまくりだけど、でも去年みたいな時でも、週に1度繋がれるワッツに心を満たされてた。
そう思わせてくれるのは、拓哉サンのことが心から信頼できるから。


・・・と言いつつも、本当に執拗に叩きまくるマスコミには文句タラタラだけど。
ふとね、マスコミがどう書こうが、自分が知っている拓哉サンを信じてればいいって思う。
だけどね、そんなねじ曲がったねつ造記事が罷り通ること(世間が信じるか否かは別にして、そういうことが容易に発信できちゃうこと自体がね)が、情けなくて、やるせない気持ちになる。

でも、拓哉サンはいちいち言い訳、反論しない。
きっと、それは全力で何事にも挑むことで示していく人だから。


はがゆいけど、とにかく前を見て、応援するのみです!!

このページのトップヘ