Still T.K.

ありがとう、SMAP。その想いを胸に抱えつつ、木村拓哉サンをフルパワーで応援してます。最強の木村拓哉ファンになりたい!!感謝の心を忘れずに、日々想いを届けて行きたいです。

カテゴリ: TV

今日も芸能コーナーで、たくさんのナリタク!!
本当に相性いいコンビなんだなぁ・・・
ナリさんと一緒にいる時の拓哉サン、すごくいいもん。
すごく相手に委ねている部分と、委ねられている部分のバランスが絶妙!
そして、すごく肩に力が入ってない感じがする。
年下で安心できる・・・なかなか新鮮な関係なんじゃないかなーって思う。

ジャニーズにはグループを越えて仲良しな人たちもたくさんいるんだろうけど、拓哉サンとナリさんはジャニーズ事務所きっての名コンビになりそうだね。

ちょっとツイでやっぱり拓哉サンとナリさんとの絡みが気に食わなそうなグループファンの人たちの呟きを目にした。
もうさ、いい加減現実見なよって思う。
SMAPはもうないし、そもそもそれまで同じ事務所の後輩と絡んでこなかった方が不自然。
異常だった状態が正常になっただけでしょ。

あまり絡めたくないけど、「検察側の罪人」を見ていると、スマヲタを思い出しちゃうセリフがいっぱい。
”自分のストーリーに固執して、あり得ない行動をする”(By沙穂)とかね。

”事実や状況が指し示す方向に目を背けるわけにはいきませんからね”って言う青戸警部のセリフを送りたいw


ZIPでの質問で、過去の自分にアドバイスをするか、未来の自分からアドバイスをもらうかって質問で、過去が変わっちゃうと今が変わっちゃうって言っていた

今の状況を変えたくないんだよね。
もしかしたら、過去が変わればモアベターな状態なのかもしれないけど、でもそれでも過去は変えたくない。それくらい今の状況に満足してるってことだよね。

それは他の人たちもそうなんじゃない?
仮に今の状況に満足出来なかったとしても、いい大人がそれを周囲や他人のせいにするのは、しちゃいけないと思う。



PON!では青木アナがC5のコールを拓哉サンに振ってたねw
確か、むげにんのインタの時もやってた。
その時は拓哉サン、”なぁに〜”はやらなかったけど、今回はしぶしぶ(笑)やってた。
拓哉サンにとって、グループ時代も事実として自分の過去にあるわけで。
それを無かったことにせず、でもそれに固執せずに、SMAPあSMAPで在った自分を携えているスタンスがやっぱり好きだなって思う。

そんな拓哉サンが語る嵐評。
正直、私グループとしてちゃんと見たことがないけど、たまーに出演している番組などをみたりして、私が感じたことと同じ印象だった人もいれば、すごく意外!!な見方をしていた人もいる。
見てないようで(失礼)、しっかり後輩君たち見てるよね。
そして、それをしっかり的確な言葉で表現できるところもすごいと思う。

さすが、うちの菩薩はハンパない!!(相当気に入ったらしいw)

ちょっと体調が悪かったので、「検察側の罪人」見に行こうと思ったけど、今日はおうちに引きこもり。
Flowに、木村さ〜〜ん!、そしてニノさんもあるし、昨日の録画物も見たかったし。

午前中にまず昨日のブランチのインタビューを見て・・・
昨日出掛けてたんだけど、TLで内容を知って・・・
その時点で涙が出そうになった。
俳優木村拓哉について・・・知らなくていいと思ってる。全てを知っちゃったら悪口が言えなくなる。
そんな二宮くんの言葉を聞いて、清志郎さんの「君が僕を知っている」が浮かんできた。
若かりし拓哉サンが、自分の置かれた状況等に葛藤し、爆発しそうになっていた時に、糸井さんに勧められて聞いて、助けられたというこの歌。
急激に人気が出て、キムタクと言う呼び名が一人歩きして・・・そんな頃から、今でも好き勝手に木村拓哉像を作り、無責任なことを言う人がいる。
マスコミやアンチは勿論のこと、最近はファンと名乗りつつも本人自覚なしのアンチ行為をしている人もいる。

つくづく、拓哉サンはずっとそういう声と隣り合わせなんだよなぁ・・・と。
若い頃は、それに押しつぶされてしまいそうだったかもしれない。
今はどこか冷静に、逃げずに、だけれども翻弄されずに向き合っている印象を受ける。
年齢や経験を積んで来たってこともあるんだろうけど、きっとそんな中で、この歌のタイトルにある”君”の存在がたくさん出来たんだろうなって。
二宮くんが言う通り、知ってしまったら、一緒に仕事をしたら、必然的にわかるんだと思う。木村拓哉と言う人の魅力が。

それを、率直に拓哉サンの隣で伝えてくれたこと、心から二宮くんに感謝です。
通り一遍な、表面的な褒め言葉じゃない、拓哉サンを理解した上での言葉。すごく心に響いた。


そんな流れで、Flowのゲストは二宮くん。
拓哉サンや二宮くんの事務所内での交友関係がうかがい知れて面白かった!
拓哉サンはだいたい知っての通りの顔触れ。
意外だったのは、錦戸君。
でも、テレビ朝日でドラマをやっている時に関ジャニに差し入れしたみたいなエピソードあったよね?
あと、山Pを智久って読んでるのも意外だった。
確かに、二宮くんが言う通り、拓哉サンが「山P」って読んでたら、ちょっとウケるwww


二宮くんはけっこう後輩君と共演してるけど、そこまでプライベートな交友に発展しないのかな?
それこそ、錦戸君ともドラマやってたけど・・・
だからさ、共演きっかけであんなに打ち解けられるって、拓哉サンと二宮くん、相当相性いいんだろうなぁ・・・って番宣を見る度に実感する。


もう、ずっと此処を読んでくださってる方はわかってると思うから、言っちゃうけど、私昔本当に苦手だったんですよ、二宮くん。
完全に食わず嫌いで。
共演が決まった時も、だからと言って手のひら返すようにすぐに好意的に思うようになったわけでもなく。
だけど、拓哉サンの共演者さんになるわけだし、あまりネガティブな印象は持たないようにしよう。
共演者。それ以上でも以下でもない・・・って感じで。

でも、雑誌のインタビューを読んだり、最近のTVでのトークを見たりして、本当に印象が変わった。
頭の回転が良くて、ユーモアもあって、なにより人のフトコロに入るのが上手い。
そのフトコロに入るのが上手いって、その部分だけを見て、ただ単に馴れ馴れしいって思っちゃってたんだよね、昔の私は。

アウトドア派の拓哉サンにインドア派の二宮くん。
正反対だし、合わないんじゃないか?って正直思った。
でも、そもそも拓哉サンは自分と趣味嗜好が違う人を別に否定する人ではないし、何よりプライベートがどうあれ、現場でプロとして良いものを作ろうって言う部分で共感出来る方が重要なんだよね。
拓哉サンのことも見くびってたなぁ、情けない。

友情という言葉で片付けてしまっていいのかわからないけど、10才差で、お互いを認めつつ、似てるけど似すぎない。
こんな関係性いいなぁ・・・って純粋に思いました。


ナリ呼びは定着するかな・・・??


ニノさん・・・ここでも番組のユルさを指摘する拓哉サンw
好き勝手に想像されてるのが面白い!!
係長とか、めんどくさそうとか言われてるし。
バラ慣れしてないとか言われてたけど、ちゃんとはるなさんに角野卓三さんのフリもしてるし、谷原さんの名前出た後にブランチって言ったり、随所にバラエティスキルを感じたなぁ。
一方で、生真面目なところもあるから、文面だけ見ると確かに混乱しちゃうかもw

武田さんって予想されて、それを”散々な予想"と言われ・・・
バラエティでの武田さんの扱いがよくわからないけど、”散々”ってどうなの?って思ってたら、拓哉サンもちゃんとそこ突っ込んでいて、そこがなんとなく嬉しかった。

さすが、木村菩薩!!!←菩薩気に入ってるw


来週もまたゲスト。
6日にはモノタリングもある!!
まだまだ楽しい日々は続きます。

某朝ドラのサブタイトルみたいなタイトルになってますが(笑)

怒涛の番組ラッシュ、番宣ラッシュ、雑誌ラッシュ。
なさけないことに受け取るだけで精一杯で💦
本当はもっとじっくり味わって、噛みしめて、咀嚼して、映画を観るにあたっての自分の感性を高めたいところなんだけど・・・

いやぁ、番宣どれも面白くて普通に楽しんじゃってます(笑)
個々に感想かけないのももどかしい。

拓哉さんのバラエティスキルが遺憾なく発揮されてる。
誰かを落としたり、自虐したり、下品なことせずとも、面白いことは言えるし出来る。
後味の良い面白さ。
これは、拓哉さんの番組を見ていつも思うことです。

そして、ついに本日「検察側の罪人」公開‼️
結局、試写会には行かれず、今日が初見となったので、朝から見ようと今出発です。
あ、舞台挨拶は見事に撃沈😢

雨がすごくて、セブンネットで買った前売り券に付いていたタオルが早速大活躍です。

台風も来ていて、荒れたお天気。
皆さま、無事に楽しめますように!

放送を見て、ずっと行きたい行きたいと思いつつ、なかなかタイミングが合わなくて行けなかった湯島天神へ。

まずは、腹ごしらえ・・・ってことで、拓哉サン&マツコさんて行かれた古拙さんへ。
1つ前のBlogの横浜から、湯島へ向かったので、時間はもう14時近く。
腹ごしらえで食べたパニーニも、もうすっかり存在感を潜めて、お腹ペコペコ。


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ランチの時は、”ひるめし”という看板らしいですが、この時間でもう”よるそば”になってました。
時間がお昼時とずれてたこともあり、待てずにすぐに入れました。
拓哉サンたちが通された地下ではなく、普通に1階のテーブル席へ。

オーダーは勿論、拓哉サンの頼んだ鴨出汁つけ蕎麦。

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お蕎麦が細くて、出汁も濃厚で美味しい!!
拓哉サンが絶賛するのもわかる!!
オススメに弱いかわいい拓哉サン。

BEERはマツコさんサイズ(笑)

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出汁巻き卵は、私は気付かなかったけど、オンエアに映ってたと拓友さんに教えていただきました。
この出汁巻きが絶品でした!!おいしい!!
ちなみに、私はマツコさんより若干奥ゆかしいのか、2口では飲み干せませんでした
拓哉サンが頼んだグラスビールはメニューになかったのですが、”グラスビール”とオーダーすれば、提供可能なようです。

↑ジョッキ頼んだ後に分かったけど、頼む前に聞いてても、きっとジョッキを頼んでいたであろうaya


とても感じの良い店主さんで、頼んだら、拓哉サンたちがお食事したお部屋を見せてくださいました。
かなりそういう要望が多いので、ロケの時の部屋のまま再現してあるとか。

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本当は普段テーブルは斜めに置いてあるわけではないそうです。


拓哉サンとマツコさんが頼んだメニューの食器まで!!


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最高のサービスです!!
何より、すごく親切でした。
ありがとうございました!!

お料理も美味しかったし、ぜひまた行きたいな♪

もう、番組見たら食べたくて食べたくて・・・行って来ました!


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くら寿司!!


せっかく行くなら、実際にロケしたお店に行きたいね〜ってことで、番組終わった後、拓友さんが探し当ててくれた!
やっぱり行ったことある人や地元の人だとすぐわかるのか、ツイでも賑わってましたね。
と言うことで、くら寿司の高島平店へ。
事前に、アプリで予約が出来るシステムがあるので、予約して行きました。

週末と言うこともあって、かなりの人数が待っている状態。
待つスペースが人で溢れかえってた!!
もちろん、週末のランチ時だっていうのもあると思うけど、やっぱりTVの効果ってすごいなぁと実感。

予約した時間になるとすぐに呼ばれて、席へ。
あ〜〜〜テンション上がる!!!
帰れま10のランキングも紹介されてました。
ひとまず、拓哉サンがオーダーした握り(トロサーモン、熟成中トロ)と竹姫寿司のいくら、ランキングには入らなかった”ちびころチキン”をオーダー。


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まぁ、拓哉サンも「お酒を飲まれる方は・・・」って言ってたし、まぁチキンを食べるにあたっては昼だろうと飲みますよね(笑)

ちなみに、BEERを初めお酒類はは、タッチパネルでオーダーするのではなく、セルフサービス!
冷蔵庫からショッキを取り出し、サーバーにジョッキを置いて、お金を入れてボタンを押せば、自動でついでくれます。(ちなみに500円)
この感じもBEERガーデンに来たみたいで楽しい!!


その後も、ベスト10のものを中心にオーダー。


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拓哉サンもすごく興奮してたけど、まぐろの熟成が本当においしかった!!
特に一貫の中トロ・・・絶品でございました。
一貫だけど、値段にしたら108円。
全然そんな値段に思えないくらい、高級感があって美味しかった〜〜!
もちろんトロサーモンもおいしかったし、はまちもプリプリ!
茶碗蒸しは中盤に食べたけど、良い箸休めというか、優しい味でついつい一気に食べてしまった(^^;

9位のシャリ野菜は頼まなかった(^^;
ヘルシー志向と言う言葉とは無縁な私ら(笑)
あと、10位のかけうどんは、平日限定なので、代わりにエビ天うどんを。


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これで280円。
普通にけっこう量あるし、番組でも言ってたけど、出汁がすっごくしっかりしていて、本格的!天ぷらも美味しかった。


基本的にタッチパネルでオーダーしましたが、注文した商品は鮮度くんついてないの。
拓哉サンが苦戦した鮮度くんを体験してみたかったので、回っているお寿司もいただきました。

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拓哉サンの苦戦ぶり(笑)を見ていたので、すんなりと取れました(^^)v
席に通される時に、店員さんに「お皿の取り方わかりますか?」と聞かれたので、「はい。TVで見たので大丈夫です!」と言っておきました(笑)

ランキングに入ってなかったけど、番組見て気になったのもいくつかオーダー。
軍艦で遊ぶ拓哉サンがかわいかったので、軍艦を。

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工君が頼んだ、かなり順位が下の極旨トロサーモンw
美味しいけど、けっこう味が濃くてくどかったかな(^^;
もちろん、いただく前に、顔の横を通過させてみました(笑)

たくさんの種類食べたかったので、2貫のお寿司は一皿頼んで、シェアしたりしてたけど、2人でかなりお腹いっぱいになって、お会計は一人1200円弱。
私は+BEERだけど、それでも1700円。
美味しくて、お腹いっぱいで、ほろ酔いで(笑)、とってもリーズナブルでした♪

全然、拓哉サンファンじゃない学生時代の先輩も、「帰れま10」見たら行きたくなって、週末行ってくる〜〜!って言ってた。
番組の影響力ってすごいよね、本当に。
でも、あれみたら確かに食べたくなるよなぁ。おいしそうに食べるし、しかも感想が具体的で的確じゃん?
その感想を実際に自分の舌で確かめたくなるもの。

お腹も心も大満足なランチでございました。
また行きたい!!

あ〜〜〜楽しかった!!
「帰れま10」。
楽しそうなのは一緒だけど、「さんタク」や「夜の巷を徘徊する」とはまた違う、戦闘モードが入って、それでいてみんなとワイワイ楽しくやってる感じ。
当てた時の笑顔とか、みんなと喜びを分かち合っている感じとかたまらない!!

共演者さんの素敵な人柄も垣間見れてよかった。
ちゃんと見るの初めてだけど、間宮祥太郎さん、なんだかかわいらしい人ですね!
マンマミーヤって呼ばれてるのね(笑)

TLに流れてくる、一般の人のツイ。
キムタクかっこいい!!って声がたくさんで、嬉しい。
そして、多く目についたのが、食べ方や言葉遣いのキレイさを指摘するツイ。
そうなんだよね。拓哉サンって、本当にちょっとした言葉遣いにもすごく気を配ってるなって思う。
自然と敬語が出てくるし、まずなにより相手を思いやっての言葉のチョイスだなって感じる。
食べ方もキレイだよね。
かといって、チマチマと食べているわけではない。
男らしくがっつくけど、でも食べ方自体がキレイなんだろうな。
でもって、美味しそうに食べるもん。
見てたら、そりゃ食べたくなるわ、お寿司。行きたくなるわ、くら寿司。
放送中から、近くに店舗ないかと気になって、検索してたけど、サイトが重いったら・・・
放送後にツイ見たら、サーバーダウンしたとか。
もちろん、拓哉サンだけの効果じゃないと思うけど、でもやっぱりすごい影響力。
(それを、ス〇ノミクスだって言っているGファンには辟易します)

オーダーをチョイスする時の分析もさすがだよね。
かけうどんの時、特にさすが!!って思った。
なかなかあれをオーダーするの勇気いるよね。
店舗の一番忙しい時間から、その時間に来る客層を思い浮かべて、その方たちがどういうシチュエーションでランチしてるかを考えて・・・
どうしてスターをも言える存在なのに、そんな一般人の気持ちがわかるんだろう。
つくづく、いい意味で”普通の人”の感覚を持ち続けている人なんだなって思う。

そして、ちびころチキンは笑ったwww
でも、そうよ。あってるよ、拓哉サン。
BEER飲む人(ってか、私)には持って来いだよ!!

近々くら寿司行きたいなぁ。
その時はもちろんBEERにちびころチキン、いただきます♪

さてさて、連投。

既に何度リピしていることか・・・「夜の巷を徘徊する」

マツコさんと拓哉サン。
2人が話しているのを見ているだけで幸せな気分になる。
さんまさんと居る時もそうだけど、無防備で屈託のない感じ。
本当に肩に力が入ってなくて、リラックスしてる。
拓哉サンが書初めで書いていた「自然」な姿が其処に在る。

マツコさんがまたかわいいよね。
めちゃ、女なんだもん!
仕草とか視線とか発言がさ。
「元旦の明け方から初詣に行くってイメージじゃない、3が日は出ないって感じがする」と拓哉サンに言われて、「そっちの方が好き??」なんてすぐさま聞くあたり、すっごい乙女だよね。
自然と拓哉サンと腕組んでるし、寄り添い方が彼女だよね。

拓哉サンはさ、そんなマツコさんを自然と受けいれつつも、割と同級生の野郎同士って感じで接していて、その感じもまた良いなぁと。
マツコさんが奥様ネタをぶっこんで来た時の、「また始まったなぁ!お前のぶっこみ病!」ってつっこむ拓哉サンがかわいくてね。
ツッコミつつ、微笑ましくマツコさんのこと見ている感じがね。


あと、豊川稲荷で2回目のおみくじを引いた後の、大口を開けて笑う感じ。
本当にあの笑顔だけでお稲荷さん何個も行ける(笑)
宝物だよ、あの笑顔。

目じりの皺がたまらないんだよなぁ・・・
すごく素敵だと思う。
重ねてきた年、経験、そこで育まれた優しさ、豊かさ、懐の深さ・・・が、あの目じりの皺に表れている気がするの。

若さを保つことは素晴らしいけど、見た目的に・・・というか見た目だけ不自然に若々しいのってなんか違う気がして。
重ねた年の証のような表情がすごく好き。
その一方で、ちゃんと体型は20歳前後の頃をキープしているわけでさ。
等身大の45歳の男性の姿が在って、それがすごく素敵。
同級生のマツコさんが隣にいるから余計にね。


それにしても30分の短いこと!
心地よすぎて、ずっと見ていられる。


昨日、六本木に「BG」の看板を見に行ったついでに、豊川稲荷にも寄ってみました。
家元屋さん、15時過ぎでしたが、既にスープ等がなくなり、中でも食事はもう終了とのこと。
お持ち帰りのお稲荷さんは売っていたので、買って帰って、家でおいしくいただきました。
本当に汁だくで、美味しかったです!
番組の効果で、かなり殺到したそうなので、またほとぼりが冷めたら行ってみたいと思います♪

元旦のあの時間にやってると、やっぱり「さんタク」だなぁって思う。
春の付き人も面白かったけど、今回みたいのがさんタクの王道だよね。
2人が本気でやりたいことにチャレンジして、それが清々しい笑いを生む。
本当に新年にピッタリの番組だと思う。
見た後の後味の悪さがないもん。
拓哉サンがさんまさんの笑いは上品だって言うのもすごくわかる。

何気に好きなのが、最初のスタジオでの2人のトーク。
2016年は、LINEスタンプの話、2015年はさんまさんから拓哉サンへのプレゼント(DORAのワッペン)の話・・・そこだけでも何度もリピしたなぁ。
今年は、シチュー作った話。
ツボだったのは、春のさんタクで買った拓哉サンオススメのパン(全粒粉)をあれから気に入って買ってるさんまさん(笑)
焼き目つかなくて、あの時は別の買いに行かせてたけど、何気に気に入ってたんだ〜〜って微笑ましく思った。

マスカレードホテルの話になって、「世界で一番パパが好き」の鈴木監督、長澤さん、そして拓哉サンがいるって気付いで、

”ちょっと・・・”ってさんまさんが言った瞬間、即座に”ダメです!”って言う拓哉サン。
ほんと、拓哉サンってグループ時代からそういうイメージないけど、本当にバラエティスキルあると思う。
お笑いも、お芝居も”間”って大事だから、きっと拓哉サンはお芝居でもバラエティでもそれを養っていて、だからこそ絶妙な”間”を作り出せるんだと思う。
あと、音楽やってるのも大きいよね、きっと。

現場では、なんだかんだ言いつつ、言われたらちゃんと監督に出演交渉する拓哉サン。
拓哉サンがみんなに見せたいとワッツで言っていた東宝スタジオのセットも、そして新田さん仕様の拓哉サンを見られたのも、元旦から嬉しい!
エレガントで、折り目正しくて・・・素敵なホテルマンだなぁ。
これで英語堪能なんでしょ・・・!!ヤバイヤバイ・・・益々楽しみだなぁ。
長澤さんのお笑いセンスも最高!!
即座に”ほんまや!”の展開と察知して、手鏡渡すマネージャーさんもナイス(笑)
さんまさんの周りのは本当にただかっこいい、キレイだけじゃない、頭の回転がいい人だよね。

そして、さんまさんのやりたいこととして、インスタグラム。
「このタイミングで?遅くね?」って言う拓哉サン・・・ナイス!!
もう、それこそ渡辺直美さん初め、たくさんの有名人の方も活用してきて、発展したツール。
新しくもなんともない(笑)
でも、それをどんな感じになるのかやってみたいと言うさんまさん、かわいい!
ロケ地へ向かう二人。
映画「ボディガード」に出てきた車・エルカミーノを、その色に塗装して。
つくづく、さんまさんってロマンチストだよねぇ。
ほんと、黒スーツの二人であの車に乗ってるのが画になるわ。
バリバリ日本人なのにハリウッド映画な感じもするし。
さんまさんは、「BG」のスタッフさんに、自分をキャスティングしてほしいって言ってたけど、個人的には、フジでやってた「刑事ゆがみ」みたいなテイストで二人で刑事ものやって欲しいなぁ。

さんま映えの写真撮影では、渋いさんまさん連発!!
オンエア見ながらインスタチェックして、忙しかった〜〜(笑)
拓哉サン、さんまさんのめちゃ男前の表情や自然な笑みを捉えるのが上手すぎる。
拓哉サンがインスタに登場することはなかったけど、カメラマンに徹する拓哉サンが存分に見えて嬉しかったなぁ。
被写体としての拓哉サンはもちろん好きだし、最高の被写体だと思うけど、UOMOとかdめお紹介される拓哉サンが撮った写真も好きなんだよね。
自分が写真を撮るのが好きだからこそ、被写体となった時も最高の表現をなせるんだろうね。

続いて、追い込みの女王・AYAさんによるトレーニング。
AYAさんが、「性格が出ます。ただ時間を過ごすか追い込むかは自分次第」って言った時に、思わずTVの前で、「あーあ、一番拓哉サンを本気にさせること言っちゃったよ、この人は」って思ってたら、まさにさんまさんも同じようなツッコミをしてたw
見ているだけで辛いあのトレーニングメニュー。
拓哉サンが惰性でやるはずもなく・・・最後の最後まで追い込んでいた姿が最高にカッコ良かったよ。
先生のAYAさんも、追い込んでると言いながら、すごく優しい声もかけてたよね。
本気が伝わってるんだなって思った。

最後のトリセツ!
さんまさんが西野カナさんの「トリセツ」好きなのは知ってたけど、まさか「さんタク」のエンディングの曲に持って来るとは。
最初、意外だったけど、サビの歌詞”これからもどうぞよろしくね”を聞いて、納得。
拓哉サンのグループの解散があって、拓哉サンは勿論、さんまさんもグループファンから謂れなき批判を浴びて、拓哉サン自身も大きく環境が変わった中で、春に「さんタク」やったとは言え、通常営業では今回が復活な訳で。
その「さんタク」での、”これからもどうぞよろしくね”・・・がすごく心に響いた。
私なりの勝手な解釈だけど、「さんタク」という番組から、視聴者に向けての”これからもどうぞよろしくね”って気持ちもあるのかな・・・って。
もちろん、さんまさんと拓哉サンお互いに対して、そしてスタッフさんに対してって言うのもあると思うけど。

拓哉サンのトリセツ。
紹介された、負けず嫌いとか、料理の食べ方の押しつけ(笑)とか、胸大きい子見つけるの上手いとか、割とうんうん、知ってるよ!!って感じだったけど、最後の
”竹を割ったような性格だけど、中に餅が入ってる”って言うのが、深いなぁと。
いや、深いなぁと言いつつ、さんまさんの言わんとしていることがこれだ!っていう正解はわからないけど。
TLでも色々解釈があって面白かった。
なんとなーく、私なりにこういう事なんじゃないかな?って思うことはあるけど、それを的確な比喩で言い表せちゃうのが、拓哉サンの近くにいるさんまさんならではだなぁ・・・って。
出来たら紹介されなかったトリセツも教えてほしい!!
それに対する拓哉サンの反論wも。

感じたのは、さんまさんとの間の絆とか信頼関係もだけど、さんタクのスタッフさんたちとの信頼関係。
きっとある程度打ち解けて、フランクな関係でもあるんだろうけど、やっぱり仕事な訳で。
仕事として締める時はきちっと締める。
だからこそ、オフの時の優しい声かけにビックリするんだろうなって。
そんなスタッフさんの声をキチンを本人にぶつけられるのも、それに対して拓哉サンが「覚えとけよ!」なんて言えるのも、信頼関係あればこそ。
さんまさんはさんまさんの美学があって、拓哉サンは拓哉サンの美学がある。
そして、それを受け止めてくれるスタッフがいる。
だからこそ、あの清々しく心地よい笑いが生まれるんだろうなって思った。

2018年の「さんタク」も最高でした!
これからもどうぞよろしくお願いします。

拓哉サンの出演シーンは短いけど、何度も見ちゃう「イッテQ」。
そうよ、拓哉サンの番組じゃないし、別にゲストで出たわけじゃない。
世界の名立たる俳優さん・女優さんたちのラインナップに拓哉サンも連なったわけで。
本当に楽しかった〜〜〜!!
実は、高視聴率で話題のイッテQだけど、実は見るの今回が初めて。
出川さんの英語はなんか知ってたけど、去年もカンヌに行ってたとかも知らなかった・・・
でも、すごいわ、出川さん。
英語力とかを超えた何かを持ってるねw

必死に声援を送る、しかも空手着を着て、わざわざ日本から来てる出川さんと谷さん。
そんな姿を発見したら、自ら近付いて、笑顔で写真を撮るのも、ファンとしてはあまり驚かない。
反応して空手のポーズをしたりするのもね。

だって、これが木村拓哉だもん。
ファンとして、それなりに拓哉サンのことを見て来たら、もちろんそんな気遣いや優しさ、かっこよさには感動するけど、でも拓哉サンならそうするよね!って自然に思う。
そんな中、ツイッターに溢れる、ファンでない方たちからの、キムタクかっこいい、キムタク優しい、神対応!!のツイート。
特に今回のカンウは色々誤解されたり、一部だけを切り取って悪意のあるデマも流れたりしてたから、ちゃんと受け取って伝わったのがすごく嬉しかった。

でも、敢えて言いたい!!

これが木村拓哉ですから!!

拓哉サンの神対応ぶりに驚いているそこの諸君。(誰?)
拓哉サンのイメージがどんなんか知らないけど、拓哉サンは昔からそういう人よ。
自分に対しての真っ直ぐな声援にきちんと応える人、サービス精神旺盛な人、ちゃんとバラエテわかってる人。

特にソロになってからは、飾らない、すごく自然な木村拓哉がいっぱいファンでない人の目にも触れられて嬉しいな。
と同時に裏を返せば、今までそれだけキャラ付けされてたんだろうって思う。
イッテQさんも、まさかあの木村拓哉が出てくれるか?的な感じだったけど、拓哉サンの出演はそうハードル高いことないと思うよ。
本人の意思的には。


それにしても、すんごいいい笑顔だったなぁ。
眩しくて、こっちまで幸せな気分になる笑顔。
ああいう笑顔が、これからもずっと咲きますうに。

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