今回はHG「エールストライクガンダム」最終回、撮影会です。このHG「エールストライクガンダム」の製作については今までの記事をご覧ください。その11まで続いたこのHG「エールストライクガンダム」製作記が皆様にとって少しでも何かの参考になれば幸いです。

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 「ストライクガンダム」の素立ちの写真(上段)と、アクションベース1(ブラック)を使ってポージングをさせた写真(下段)です。エールストライカーがないと背中のほうがとても寂しいですね。あと、アーマーシュナイダーがないのも残念です。

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 「エールストライクガンダム」にビームライフルを持たせた状態でのポージング写真です。やはりアクションベースがあるかないかでは大きく違いますね。空中のポージングのほうがバリエーションが多いですし、なにより楽しいです。

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 「エールストライクガンダム」にビームサーベル(付属)を持たせた状態でのポージング写真です。やはりビームサーベルのポージングが一番楽しいですね。蛍光ピンクとクールホワイトで塗装したビームサーベル刃も綺麗に写っており、満足しています。このセクションの最後の写真が今回のお気に入り写真です。

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 「エールストライクガンダム」にビームサーベル(流用)を2本持たせた状態でのポージング写真です。やはり私は2刀流のポージングが苦手ですね。あまりうまく撮影できませんでした。まだまだ研究が必要そうです。

 HG「エールストライクガンダム」の感想です。
 キットの完成度は高め! 素組みと軽い部分塗装でかなりの出来となるので、ガンプラ製作の経験が薄い人でも気軽に挑戦できる良いキットかと思います。部分塗装入門キット、というところでしょうか。とにかくオススメです。SEEDシリーズのキットは全体的に出来が悪いとよく言われますが、このキットは間違いなく「あたり」でしょう。

 ということで、HG「エールストライクガンダム」撮影会でした。次回は未定です。お楽しみに! またね、ばいばい。