ガンプラ ハイグレード!@

2014年03月

1/144スケール トールギス[07]

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 1/144スケール「トールギス」の続きです!

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 ついにトールギスの完成ですね! ドーバーガンやシールドは肩に装着することができます。ビームサーベルは真っ白。古いキットですし仕方ない!

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 トールギスは本当に面白いデザインをしていますね。

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 可動範囲が狭くポージングは難しいです。

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 スーパーバーニアは肩の裏にあるので、ビームサーベルを振り上げる等すると写真のようにスーパーバーニアも一緒に動いてしまいます。しかしこれはロボットとして欠陥なような……? 急ブレーキなんかには便利?

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 なんとなく手に取ったものなので、次回、最終回!

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1/144スケール トールギス[06]

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 1/144スケール「トールギス」の続きです!

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 スーパーバーニアです。見た目はシンプルですが劇中では「殺人的な加速」と言われるほど驚異的な加速を生み出すのだとかなんとか! 「重装甲の機体を超大推力で制御する」というコンセプトからすでに恐ろしさを感じますね!

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 肩の裏にスーパーバーニアがついて、それらしくなりました!

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 背中ではなく肩の裏に装着されています。

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 バーニア展開! 展開するとずいぶん印象が変わりますね!

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 あともう少しで素組みが終わります!

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1/144スケール トールギス[05]

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 1/144スケール「トールギス」の続きです!

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 この胸部も少し違うだけでほとんどリーオーと同じですね! 胸のダクトはシールが付属していますが、胸の中央や、首横の円形の部分なんかは塗装が必要になりますね。

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 背中はなんとなくGNドライブが刺さりそう!

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 ついに、トールギス大地に立ちます!

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 ガンダムシリーズに登場するMSの中でもかなり特異な感じのデザインだと思うのですが、いや、これは本当にカッコイイですね! 素敵です! なんといいますか、「騎士!」という感じでしょうか? 「親衛隊!」という感じかも?

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 ミクさんと比べると、やはり小さいことがわかりますね!

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1/144スケール トールギス[04]

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 1/144スケール「トールギス」の続きです!

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 太ももがガッシリしていて膝下はスッとしている面白いシルエット。腕部もそうですがデザインはほぼリーオーと同じですよね! そういえば頭部も仮面を外せばリーオーのような顔をしていたような? d□b ←こんな感じ!

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 こんな細い脚で大丈夫なんでしょうか……?

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 可動範囲はかなり厳しめ! これでは動かすのは難しいかも。

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 トールギスは17.4mなのでちょっとだけ小さめですね! しかし、もっと大きなイメージがありました。その勘違いの原因はウイングガンダムの16.3mですかね。ガンダムWのMSはみんな一回り小さい感じ。ユニコーンガンダムDMは21.7m!

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1/144スケール トールギス[03]

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 1/144スケール「トールギス」の続きです!

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 頭とシールドです。頭のトサカが特徴的!

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 このあたりずいぶんと色が足りませんね。頭は、トサカの赤と、耳周りの黄色がシールです。シールドは内側の円がまるごとシール。シールドの外側はダークブルーで塗装する必要がありますね。シールドの裏側につくビームサーベルは本来白ですが、こちらはダークブルーになってしまっています。古いキットですから仕方ない!

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 トサカに、円形のシールド。面白いデザインです!

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 なんでミクさんに装着したの?(´・ω・`)

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1/144スケール トールギス[02]

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 1/144スケール「トールギス」の続きです!

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 腕部です! シンプルな構成ですね。肘関節のポリキャップが丸見え! マニピュレータも懐かしのポリキャップと同素材のもの。パーツの精度は悪くないですが、とにかくバリがひどくて形状はめちゃくちゃ。

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 肘の可動範囲は90度。

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 アームが展開。ここにはドーバーガンやシールドを装着できるようです!

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 !?

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1/144スケール トールギス[01]

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 1/144スケール「トールギス」です! 1995年と書かれていますから約19年ほど前に発売したガンプラということになりますね。古い! 少し前にHGACウイングガンダムが発売しましたのでこれを選びました。ライバル機ですね!

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 パッと見ただけで古さが伝わるパーツ構成ですね! このランナーは「黒」が正解だと思うのですが、濃い紺色という感じです。カラーレシピでも「ダークグレー」ですし青の要素はいらないような?

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 ほとんどがモナカ割りですね。バリもたくさんあります!

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 時代を感じる説明書です! アビリティレベル……?

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 箱は小さめです。一般的なHGの半分くらい?

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HGUC100 ユニコーンDM[19]

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 HGUC1/144スケール「RX-0 ユニコーンガンダム[デストロイモード]」(No.100)のオマケ回です! 過去作のユニコーンが出てきたので撮影してみました。2009年の末に作ったものですね。懐かしい!

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 こちらはヘッドディスプレイベース! 電撃ホビーマガジン2010年1月号の付録ですね。これまた懐かしい! デストロイモードとユニコーンモードに変形させることができます。クオリティ高いですね!



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 こちらはHGUC1/144「ユニコーンガンダム」のユニコーンモードですね。デストロイモードもカッコイイですが、こちらもシンプルで素敵! バズーカ先端のメッキシルバーの部分が今でもお気に入りです。よく塗り分けたものだ。

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 こちらはHGUC1/144「ユニコーンモード」のデストロイモードですね。サイコフレームは、Mr.カラースーパーメタリック「メッキシルバー」を下地にMr.カラー「クリアーレッド」で塗装されているの、かな……? ビームマグナムのオリジナル塗り分けがお気に入り! 顔は確かまわりを削って小顔にしているはずです。
 
 いやぁ、懐かしいですね。4年以上も前ですから、この作品を知っている方はもうほとんどいないと思います。これを期に過去作の撮りなおしをしたいとも思うのですが、実は綺麗に残っているものはほとんどありません……。
 
 以上、ユニコーンでした! 次回は未定!!

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HGUC100 ユニコーンDM[18]

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 HGUC1/144スケール「RX-0 ユニコーンガンダム[デストロイモード]」(No.100)の最終回【後編】です!

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 サイコフレームの発光にはブラックライトを使用しています! Mr.カラーやガイアカラーなどの「蛍光○○」という塗料はブラックライトに反応して発光する、という特性を活かしたお手軽発光法ですね。とても綺麗です!

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 発光といえばユニコーンガンダムのサイコフレーム、ということで今回このキットを選んだのですが、他にも発光が似合うMSはいますでしょうか。最近ですとガンダムX魔王なんかが相性良さそうですね!

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 部屋を真っ暗にするとさらにサイコフレームの発光が目立ちます!

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 さて今回のユニコーンはいかがでしたでしょうか。このブログでブラックライトを扱ったのは初めてでしたが、これは本当に面白いですね! これからも使えそうなときがあれば積極的に使っていきたいと思います。
 
 次回は、なんだかよくわからない記事を書きます!

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HGUC100 ユニコーンDM[17]

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 HGUC1/144スケール「RX-0 ユニコーンガンダム[デストロイモード]」(No.100)の最終回【前編】です!

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 環境はいつもと同じです。カメラはRICOH「CX4」。照明はデスクライトひとつ。背景はグラデーションペーパーのブラック。スタンドは魂STAGE。ビームサーベルのエフェクトパーツはHGCE1/144「エールストライクガンダム」から流用!

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 緑のサイコフレームは、ガイアカラー「EX-ブラック」→Mr.カラースーパーメタリック「メッキシルバーNEXT」→ガイアカラー「蛍光イエローグリーン」→Mr.カラー「クリアー」の順にエアブラシで塗装を重ねました!

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 例のポーズ!

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 スミ入れは、コピックモデラー「ブラック」と、タミヤ「スミ入れ塗料」を併用しておこなっています。

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 次回は最終回【後編】! サイコフレームの輝きをお楽しみに!!

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