ガンプラ ハイグレード!@

2014年08月

HG ジャスティスガンダム[13]

DSC00427
DSC00426
 
 HGSEED1/144スケール「ジャスティスガンダム」(No.R14)の最終回です!

DSC00428
DSC00432
 
 このHGジャスティスガンダムの出来の良さはSEEDシリーズのキットの中でもかなり上位だと思います! いや、言うなら五本の指に入るレベルでしょう! 本当に素晴らしいキットです。カッコイイ! リマスター版はさらに色が良いですね。

DSC00434
DSC00435
 
 ファトゥム-00の出来が良いのも評価ポイントですね。全体、抜け目なしです! ファトゥム-00を写真のように水平へ傾けた場合も、まったく違和感がありません。

DSC00436
DSC00437
 
 ビームサーベルはポリキャップを使えば連結可能です。
 
 私が手を加えた点といえば股関節のみ。他はまったくの無改造で、色を塗っただけですね。それでここまでなのですから、いや、本当に良いキットです。私は特にこれをオススメします! ぜひ一度手にとってみてください。きっと満足できるはずです!

Amazon.co.jp

 

HG ジャスティスガンダム[12]

DSC00472
 
 HGSEED1/144スケール「ジャスティスガンダム」(No.R14)の続きです!

DSC00422
 
 さあ、いかがでしょう! SEEDシリーズのキットとは思えない元々の出来の良さもあって、とてもカッコよく仕上がっているのではないかと思います! 下半身も、むしろ良いバランスだと思いませんか? 改修は大成功でした!
 
 それに、新しいカメラにも慣れてきて撮り方にも納得できるようになってきました。この写真も、良く撮れているのではないかと思います!

DSC00478
 
 さて、ガンプラからは少し話が逸れますが、プラモデル業界ではすでにお馴染みのニパ子、そのドールをお迎えいたしました! アルティメットニッパーにはいつもお世話になっています。ニパ子ドールは10体限定販売の超レアものですよ!

DSC00460
 
 素体はきういHouse様のものです。なんと首から下はぷにぷに素材! まるで人肌のようにつまんだりぷにぷにできます。体の造形もとてもリアルで、関節部なども、一般的な関節むき出しではなく、外見は本当に自然です!

DSC00477
 
 特殊な関節ですが、だからといって制限はなく、可動範囲は他のドールと比べてもとても広くて、さまざまなポーズを簡単にとらせることができます! 「さあ、お前の罪プラを数えろ(仮面ライダーW)」

DSC00466
 
 この度はガンプラの写真が少なくて大変申し訳ございませんでした、ということで、私のかわりにニパ子が土下座いたします! 

Amazon.co.jp

 

HG ジャスティスガンダム[11]

DSC00419
 
 HGSEED1/144スケール「ジャスティスガンダム」(No.R14)の続きです!

DSC00420
 
 太もも上部のポリキャップ位置を大幅に変更したので見た目もまた大きく違っています。脚の位置が股からずいぶん離れましたね! 下半身だけどを見ると離れすぎのように見えますが、ご安心ください、次回、お楽しみに!

DSC00421
 
 ポリキャップ位置を変更したことにより可動範囲が拡大しています!

Amazon.co.jp

 

HG ジャスティスガンダム[10]

DSC00415
 
 HGSEED1/144スケール「ジャスティスガンダム」(No.R14)の続きです!

DSC00416
 
 ファトゥム-00が完成しました!

DSC00417
 
 主翼表側は付属のシール。主翼裏側の白は毎度お馴染みMr.カラー「灰色9号」。主翼の先端の雑な黄色は「MSイエロー」です! え、さすがに塗りが雑すぎる? どうせあまり見えないですしOKでしょう! 赤色はガンダムカラー「レッド」。

DSC00350
DSC00418
 
 色がついてだいぶ印象が変わりましたね!

Amazon.co.jp

 

HG ジャスティスガンダム[09]

DSC00412
 
 HGSEED1/144スケール「ジャスティスガンダム」(No.R14)の続きです!

DSC00413
 
 SEEDのキットはやはり股関節の可動範囲が気になります。開脚の角度ですね。特にSEEDはそのようなポーズが似合いますのでぜひ広げたいところです。今回もポリキャップの位置を変更して対応します! ニッパーと瞬着があれば可能です。

DSC00414
 
 瞬間接着剤だけでもとりあえずは大丈夫なのですが、ガシガシ動かしたいので、ここはグルーガンを使用してポリキャップをしっかり固定してしまいましょう。グルーガンはこのようなときに大変便利で、作業効率も素晴らしいです! 効果のほどは後日。

DSC00415
 
 シールを貼っても足りない色を塗装していきます!

Amazon.co.jp

 

HG ジャスティスガンダム[08]

DSC00404
 
 HGSEED1/144スケール「ジャスティスガンダム」(No.R14)の続きです!

DSC00407
 
 今回はすべてのシールを貼ってみましょう! 頭部は、トサカ、目、頬にシールを貼っています。アンテナ中央のカメラ(?)と頬のMMI-GAU1サジットゥス20ミリ近接防御機関砲は部分塗装が必要ですね。胸部にも白ラインのシールを貼り付けています!

DSC00408
 
 ファトゥム-00には多くのシールを貼りました。しかし、シールのクオリティが高くそれほど違和感はありませんね! 特に主翼のシールはよくできていると思います。ただし主翼のシールは表面のみですので、裏面は塗装する必要があります。

DSC00409
 
 シールドの黄色のラインがシールです。この形のシールはうまく貼れたことがなく、今回も微妙に位置がズレてしまいました。難しいですね!

DSC00410
 
 シールを貼った状態です!

DSC00411
 
 やはりHGジャスティスガンダムは本当にクオリティが高いですね。付属のシールを貼り付けただけでこの完成度なのですから大満足です! さて次からは、また股関節をいじり、足りない色を塗装していこうと思います!

Amazon.co.jp

 

HG ジャスティスガンダム[07]

DSC00373
 
 HGSEED1/144スケール「ジャスティスガンダム」(No.R14)の続きです!

DSC00375
DSC00376
 
 ついに素組み完了です!

DSC00377
DSC00378
 
 ナイスプロポーション!

DSC00379
DSC00381
 
 アスランといえばどちらかというと接近戦に強い印象がありますね。そして、その場合の多くが2本のビームサーベルを合体させて1本にするアレですが、このキットは、そのままでは再現することができません!
 
 しかし、ビームサーベルのグリップというのは、ほとんどの場合3mm径なので、まず間違いなくポリキャップがハマります! 間にポリキャップを挟んで1本に合体させることができるでしょう。その姿はまたお楽しみに!

DSC00382
DSC00383
 
 素ジャスもカッコイイです!

Amazon.co.jp

 

HG ジャスティスガンダム[06]

DSC00367
 
 HGSEED1/144スケール「ジャスティスガンダム」(No.R14)の続きです!

DSC00368
 
 ついに本体が完成しました!

DSC00369
 
 さすが評価の高いキットだけあってプロポーションは完璧です! SEEDのキットの中でも指折りの出来ですね。色分けもがんばっているほうだと思います! 足りない色は、ほとんど付属のシールでカバーすることもできます!

DSC00370
 
 股の可動範囲はそこそこ。ここはもう少し広がってほしいところ!

DSC00371
 
 カッコイイ!

DSC00372
 
 色を塗らなくても十分良い出来なので、色を塗るだけで素晴らしい結果となるでしょう。特にファトゥム-00は色がかなり追加されることになり、ビフォーアフターがきっと面白いことになるはずです! お楽しみに!

Amazon.co.jp

 

HG ジャスティスガンダム[05]

DSC00361
 
 HGSEED1/144スケール「ジャスティスガンダム」(No.R14)の続きです!

DSC00363
 
 腰です。

DSC00364
 
 胸部と腰部の間にアクションベースに対応させるアレが挟んでありますが背面からはファトゥム-00が隠してくれて見えませんね。嬉しいことにアレが目立ちません!

DSC00365
 
 MA-M01ラケルタビームサーベルは背面から差し込んで装備させています。背面からとなると斜めですし重力に負けてスッポ抜けそうですが、なんとか大丈夫です! ジャスティスといえばビームサーベルを連結する姿が印象的ですが、なんと、このキットそのままでは再現できません! 残念です。

DSC00366
 
 ファトゥム-00を展開させてみました。シルエットはバッチリですね!

Amazon.co.jp

 

HG ジャスティスガンダム[04]

DSC00354
 
 HGSEED1/144スケール「ジャスティスガンダム」(No.R14)の続きです!

DSC00355
 
 腕がつきました! ファトゥム-00のなんという安定感……。

DSC00357
 
 関節の色は、リマスター版なので濃いガンメタになっているかと思いましたが、どちらかといえばシルバー寄りでした。インフィニットジャスティスガンダムのシルバー関節を逆輸入した色付けでしょうか?

DSC00359
 
 可動範囲はSEEDのキット標準でした。

DSC00360
 
 ファトゥム-00を地面に対して水平にするときには一度頭部を外す必要があります。アンテナが大きいせいですね。思ったほどファトゥム-00の造形が悪くないので、塗装をしたらきっと映えることでしょう!

Amazon.co.jp

 


 ブログランキング・にほんブログ村へ
 
記事検索
アクセスカウンタ
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

ガンプラ月別アーカイブ
2007年 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2008年 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2009年 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2010年 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2011年 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2012年 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2013年 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2014年 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2015年 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2016年 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
逆アクセスランキング