ガンプラ ハイグレード!@

2015年11月

HG ゴールドフレーム天ミナ[08]

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 HG1/144「ガンダムアストレイゴールドフレーム天ミナ」の続きです!

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 背中のデカブツを組み立てていきます。ある意味、ゴールドフレーム天ミナのメインイベントといったところですね!

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 こちらが今回の巨大パーツ、「マガノイクタチ」です。もちろんこれもテカテカパーツなのですが、面積が面積だもんで、指紋がすごいつくと言いますか、めちゃくちゃ目立ちますので取り扱いには注意ですね! 

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 かなり大きいです。

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 広げるととんでもなく巨大に!

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 これが本体に装着されるのは次回!

HG ゴールドフレーム天ミナ[07]

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 HG1/144「ガンダムアストレイゴールドフレーム天ミナ」の続きです!

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 ついに腰部です。組立説明書通りに組み立てますと、今回のようにだいたい腰部が最後のほうになりますね。脚から頭に向かって組み立てていくというのも、本当に建造しているようで楽しいですが、このブログでは組立説明書通りに進めています。

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 組立説明書通りに進めて腰部が後のほうになると、今この一瞬がすごく楽しいんですよね! 少しずつというのもいいですが、ここで一気に形となるのも、私は良いと思いますよ。私は好きです!

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 ゴールドフレーム、大地に立ちました!

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 まだ装備するものがたくさんありますが、この段階でももう、正面も背面もとても美しいです! 美しいMS! テカテカの黒い部分もすごく良いですね。

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 可動範囲もバッチリです!

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 もちろんアクションベースにも対応しています!

HG ゴールドフレーム天ミナ[06]

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 HG1/144「ガンダムアストレイゴールドフレーム天ミナ」の続きです!

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 多少のトラブルはありましたが無事組み立てることができました! 確かにアストレイシリーズの脚部ですが、ブリッツガンダムを意識した独自のアレンジが加えられていますね! 特に靴の形が特徴的です。

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 これほど複雑そうな外見をしているのに、可動範囲はやはりすごい!

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 さあ、次回にはついに大地に立ちますよ!

HG ゴールドフレーム天ミナ[05]

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 HG1/144「ガンダムアストレイゴールドフレーム天ミナ」の続きです!

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 ここでトラブルが発生! 写真の赤いパーツを間に挟むのを忘れて、そのまま最後まで組み立ててしまいました。しかしもう一度バラそうにも、がっちりハマってしまっていて、簡単には解体できません。そこで思い切って、赤いパーツの出っ張りをすべて切り落とし、接着剤で固定することにしました!

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 なんとかなるものです! 結果良ければすべて良し! 無理にこじ開けようとして他のパーツを傷つけてしまうよりは、このほうが安全で確実ですね!

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 なんとか靴の完成です! 側面の金色のシールは複雑な地形でしたがバンダイさんのシール技術ならこんな地形でもぴったり貼れちゃいます。すごい!

HG ゴールドフレーム天ミナ[04]

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 HG1/144「ガンダムアストレイゴールドフレーム天ミナ」の続きです!

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 腕自体は基本的なフレームシリーズの腕ですが、肩に大きなウイングがくっついているのと、なにやら鉤爪のようなものが追加されていますね!

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 鉤爪は前後します。

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 右腕と左腕がここまで違うのも珍しいですよね。

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 形状は違えど、こちらの腕も良い可動範囲です!

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 これで上半身が完成したことになります!

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 すでにカッコイイですね!

HG ゴールドフレーム天ミナ[03]

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 HG1/144「ガンダムアストレイゴールドフレーム天ミナ」の続きです!

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 ゴールドフレーム天ミナの右腕は元ブリッツガンダムの右腕ですね。複雑な色分けですが、付属のシールでうまく再現されています!

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 マニピュレータは平手と穴あき握り手の二種類でした。

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 さすが元は違うMSなだけあって雰囲気は違いますが不思議と一体感もありますね!

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 最新基準のガンプラなので、可動範囲はすごいです!

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 肘も二重関節で驚きの可動範囲!

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 これほど可動範囲があると、ガンプラはもはや、可動フィギュアとしても十分楽しめますね。組み立てても楽しい、動かしても楽しい、そんなガンプラです!

HG ゴールドフレーム天ミナ[02]

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 HG1/144「ガンダムアストレイゴールドフレーム天ミナ」の続きです!

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 バシバシ切って、パチパチくっつけていきます。ゲートは、切れ味の良いニッパーで、一度余裕をもって切り、二度目で綺麗に慎重に切り取る感じにすればそれだけでほとんど気にならないレベルになります! ニッパーの切れ味は大事です。

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 赤いところはシールです。黒いところは本当に指紋がベタベタとつくので、気になるひとは、作業中は手袋をしたほうがいいかもしれませんね!

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 このあたりは、他のアストレイと同じです。

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 頭部は、他のアストレイとまったく違う印象ですね! ほとんど面影がありません。目もほとんど隠れていますね。頭部も赤いところのほとんどはシールです。

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 後ろから見ると、頭部も、「あぁ、アストレイなんだなぁー……」と思うところがありますね!

HG ゴールドフレーム天ミナ[01]

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 HG1/144「ガンダムアストレイゴールドフレーム天ミナ」を製作します! 値段の割にとてもゴージャスなこのキットは素組みの評価も高いので今から完成が楽しみ。今回はこのゴールドフレーム天ミナの魅力を十分に伝えるため撮影ブースを新設しました!

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 外見が外見だけにパーツ数はかなり多くなることを予想していたのですが、意外と普通のHGという感じですね。値段相応!

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 金色といえばこの色になってしまうところが少し残念。悪くはないのですがプラスチック感丸出しですね! メッキ仕様なら感動でしたが、やはりコストの問題でしょうか……せっかくアンダーゲートなのに勿体無いところ!

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 この黒がスゴイ!

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 このキットの黒は、なんといいますか、つやありブラックを塗装した感じといいますか、メッキといいますか、とにかくテカテカで、触ると指紋が綺麗につきます! しかしプラスチック感はなく、本当に、エアブラシで塗装したかのような素晴らしい質感となっており、とても美しいです!

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 ゴールドフレーム天ミナはブリッツの右腕を移植しており、武器も、攻盾システム「トリケロス改」です! 爪楊枝が3本ありますね!

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 この黒は、質感はとても良いのですが、問題は、かなり多くの傷がついていたところですね。運搬中などに擦れてできたのでしょうが、とにかく多くの箇所に目立つ傷があるので、気になる人も多いかもしれません……それを差し引いても、本当に良い質感には間違いないのですが……!

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 赤いパーツは少ないです。

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 赤色はほとんどシールで補うようになっているようですね。シールの多さは少し気になりますが、これ以上パーツが多くなっても作る気がなくなりますので、これもまた良しです!



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