ガンプラ ハイグレード!@

機動戦士ガンダムAGE

HG ガフラン[08]

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 HG1/144「ガフラン」の最終回です! 組み立て終わったガフランを変形させてみましたよ。かなりシルエットが変わりました!

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 首は、かなり背中側に後退しました。また、顎がくぱぁと開きました! 腕は胸のほうに動き、前脚のような感じになりましたね。

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 脚は逆関節になりました。あとは尻尾が伸びているくらいですかね。大きく全体の印象は変わりましたが、実はそんなに複雑な変形ではありません!

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 上から見ると獣以外のなにものでもないですね。

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 面白かったのは靴で、靴の先端のパーツがくるりと回転することで、一般的な靴の形から、爪の形になりました! これには「ほぉ!」と思わず声が出てしまいましたね。あっぱれです!

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 ということで、ガフランでした! 復帰の一発目からガンプラであってガンプラらしくないガフランを選択しましたが、組みやすく、カッコよく、変形もあって楽しい、実に素晴らしいキットでした! これはオススメです。値段もそれほど高くないので、ぜひ大量生産して並べてやりたいところですね! というところで、では、次回作にご期待ください!

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HG ガフラン[07]

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 HG1/144「ガフラン」の続きです。ついに本体の組み立てが完了しました!

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 フロントアーマーと言いますか、翼が追加されたことにより全体のバランスの印象が大きく変わりましたね。大きな尻尾も特徴的です!

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 フロントアーマーらしきものは翼で、後ろからぐるっと前に来ています。翼の根本のポリキャップが丸見えなのはご愛嬌!

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 尻尾はぐるりと後ろから前に出すことができて武器となります! 名前は「ビームライフル」。尻尾型ビームライフルですね!

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 ガフランの武器は、前述のビームライフル、手のビームバルカン、腹部の拡散ビーム砲の3種類! すべてビーム兵器ですね。

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 AGE本編を観ていたときも思いましたが、ガフラン、実にカッコイイですね。初めて見たときは「なんだこりゃあ!?」と思いましたが、いやぁ、いかにも獣といった感じで素敵です!

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 今回のガフランについては、組み立てのリバビリということで素組みで終わりにします! 次回、変形させて終わりです!
 

HG ガフラン[06]

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 HG1/144「ガフラン」の続きです。腰部を組み立てて、ついに大地に立ちました!

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 ひじょうにスラリとした下半身ですね!

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 何度も言うようですが、ガンプラとは思えないフォルムをしていますね。しかし、機動戦士ガンダム00のガ系には近いような気もします?

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 可動域はやはり良かったです!

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 動かしていて動かしにくいところもないですしポロリの心配もないのでガシガシ動かして遊ぶことができました。可動域も含めて、いろいろなポージングが面白いです!
 

HG ガフラン[05]

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 HG1/144「ガフラン」の続きです。脚部を組み立てました。説明書通りです!

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 腕部と同じくなめらかな形状をしていますね。

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 可動域がひじょうに優秀で、ここまで曲がるのも珍しいといったレベルですね。各部の可動域も考えると、ポージング時に悩まされることはなさそうです! 
  

HG ガフラン[04]

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 HG1/144「ガフラン」の続きです。今回は腕部を組み立てました!

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 生物のような形状をしていますね。本当に機械の獣なような印象です。ちなみに、今使っているニッパーはかなり安物で、ゲート跡が残念に残ってしまっていますがそこはご愛嬌ということでどうかお見逃しを!

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 「がおー!」な感じです。手は、開いていて銃口付きなのと、閉じているのが、左右両方分。左右対称の形状をしていますので、左手右手の区別はありませんでした!

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 可動域が広く、さまざまなポージングが可能です。

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 本当に新鮮で楽しいガフラン!
 

HG ガフラン[03]

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 HG1/144「ガフラン」の続きです。今回は頭部を組み立てました!

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 やはりここも特徴的ですね。ガンダムシリーズのMSとは思えない形状をしています。メインカメラはなんとデュアルアイでもモノアイでもありません。線状です!

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 MSというよりはやはり、機械の獣というほうがしっくりきます。

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 首の可動範囲はかなり広く、さまざまな方向へ顔を向けることができました。

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 なかなかのイケメンです。

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 頭部の両サイドはくぱぁと開きます。エリマキトカゲが威嚇しているような感じでひじょうに可愛らしいですね。

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 閉じているときと開いているときではほどほど印象が変わります。次回は腕部を組み立てます!

HG ガフラン[02]

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 HG1/144「ガフラン」の続きです。胸部を組み立てました!

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 他に見ない特徴的な胸部ですね。とてもカッコイイラインだと思います!

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 胸部中央にはグリーンのクリアパーツが埋め込まれています。奥まっていてあまり目立ちませんが、キラリと光るととても素敵です!

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 首の形状が面白いです。特に面白いのはポリキャップが普通とは反対に装着されている点です。

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 腕が装着される部分がグワッと動きます。これは面白いですね。可動範囲に期待できます! 次回は頭部を組み立てます。
 

HG ガフラン[01]

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 HG1/144「ガフラン」です。ずいぶんと久しぶりの更新になりますね。復帰、と言ってしまうと続けないといけない気がしますが、時間のあるとき、気の向いたときに気ままに更新していきたいと思います。復帰1体目はガフランです!

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 Aランナー。ガフランはガンダムシリーズに登場するMSの中でも特に形状が特殊なので、パーツも見慣れない形をしたものが多いです。

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 Bランナー。

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 Cランナー。

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 その他。もともとシンプルな色分けのおかげか、付属のシールも少ないです。この色のMSですとスミ入れも必要なさそうですし、簡単に素組みで仕上げていきたいと思います! 次回をお楽しみに。
 

HGAGEXX AGEオリジナルMS[10]

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 AGEオリジナルMSの3号機の最終回です!

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 塗装も改造も中途半端ですが、ここまでやりながらこの先に進むことができなくなってしまったのでここで一旦終わらせてしまうことにします! また何か思いついたら続きを再開いたしましょう。とりあえずの完成です!

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 1号機のAGE-2[ブレイカー]はプランのみで結局製造されることはなかった。その1号機のデータの一部を利用してアデルを改造したのが2号機のアデル[ストライカー]。そして、1号機のデータを再検討してAGE-2のレプリカを改造したのがコレ、3号機のAGE-2R[イーゲル]だ。2号機と同じく、単体で複数の敵と戦闘することを想定した機体となっている。特に有線ファンネルは単体戦闘の限界を引き上げた。

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 煮え切らない感じはありますがとりあえずはここまで! 次回からは、機動戦士ガンダムUCep7を観てどうしても作りたくなったあるものを作っていきます!

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HGAGEXX AGEオリジナルMS[09]

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 AGEオリジナルMSの3号機の続きです!

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 なんといいますか前回の段階では「これはイケる……!」と思ったのですが、手を加えれば加えるほど迷走していっている感じがあります。……ううん、難しい! ちなみに変形はしませんが背中がまるごと外れて戦闘機っぽくはなります。

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 サザビーのファンネルはダイソーで購入したワイヤーを使って浮かせています。

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 一部カラーリングを変更。うーん、やっぱりなんとなく納得できない感じですがこれはこれ以上どうにもならない感じがあります。次回、完成です!

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