戸部署に行ってきました

2018年11月12日、戸部署に行ってきました。

母も来ておりました。

今回出頭するに当たり、事前に複数の法律の専門家に会って、対処方法等について確認していました。

犯人(戸部警察署の警察官)の説明によると、「手紙を郵送したことは、事件には該当しない」ということで、最終的に上申書のようなものを書いて、提出して終わりでした。

正味1時間半ほどでした。

コメント欄にも私のことを心配して下さった方が、書き込みをしてくれていましたが、滞りなく処理しました。ありがとうございました。



私と殺人犯人との闘いはこれで終わりではありません。むしろこれから新たな展開を迎えることになります。

犯人は、私を逮捕することも、起訴することもできなかった。
となれば、あとは「殺す」しかない。


もたもたしていれば、報道記者がこの事件の取材を開始するかも知れませんし、取材が本格化すれば、それは他社にも波及しますから、そうなれば防ぐのは困難を極めます。犯人に残された時間は少ないのです。

またつい最近も、県警所属の3人が処分されるなど、不祥事も相次いでおり、次に何か大きな事件が起きた時が、県警の最後かも知れません。




警視がパワハラで懲戒処分 部下15人が精神的苦痛、休職や通院治療が複数

2018年11月8日 17時50分配信 サンケイスポーツ
https://www.sanspo.com/geino/news/20181108/tro18110817500007-n1.html

 部下を大声で怒鳴りつけるなどのパワハラを繰り返したとして、神奈川県警は8日、男性警視(59)を戒告の懲戒処分とした。15人が精神的苦痛を受け、休職者や通院治療を受けている警察官も複数いるという。

 監察官室によると、警視は中原署に勤務していた昨年9月から今年9月、複数の部下に対し、特殊詐欺事件の発生を「おまえのせいだ」と理不尽にしっ責したり、書類を投げ付けたりした。10月に県警本部の刑事総務課付とした。

 適切な対処をしなかったとして、当時の署長(57)や副署長(59)らも注意処分とした。


 量販店で万引し事後強盗容疑で現行犯逮捕され、不起訴処分となった男性警部(41)を停職3カ月の懲戒処分とした。警部は辞職した。

 また、歩いていた女子高校生の太ももを撮影するなどしたとして、県迷惑行為防止条例違反の疑いで、逗子署の男性巡査(33)を書類送検。減給10分の1(6カ月)の懲戒処分とし、巡査も辞職した。

【緊急報告】犯人から出頭要請

「人殺し」から連絡がありました。


戸部警察署へ出頭するようにとのことです。

私の実家の母親に連絡があったのです。私自身にはまったく連絡はきていません。
親からは2018年10月28日に連絡がありました。


すでに「2018年8月3日 アクセス急増」や「犯人がひき殺そうとしました」の記事の中で書いたきた通り、私が隣近所の方々へ手紙を発送していることは何度か明らかにしてきました。

2018年5月に大量の印刷物を配布して、実際に配布したその印刷物の内容も「2018年8月3日 アクセス急増」の記事の中にご紹介しています。

親からの伝言メッセージによると、2018年9月、10月になって私が印刷物の配布を再開したため、「5月に引き続き2回目だ」ということで、「戸部警察署に出頭しろ」「出頭しなければ逮捕する」という内容でした。


「殺人犯人がどの口で言うか!」 と思いますが、それだけ私の行為や行動に脅威を感じているのだと思います。



その証拠に、もし脅威に感じていなければ、出頭要請などしてこないはずです。ほうっておけば良いわけです。しかし、犯人はそれができないほど、追い詰められてきたのです。



犯人が、2018年9月に、実際に私を自動車でひき殺そうとし、私がすぐにその事実を記事にしました。それ以降、記事を見た一部の方が、事態の深刻さを感じ取ったのか、何らかのアクションを取って下さったようなのです。

enabler.ne.jp(イネイブラー)や、VECTANT(ベクタント)といった、法人契約を専門にしているプロバイダーからアクセスが急増したのです。

これが、「報道機関」からのアクセスを意味しているのは明らかです。どのテレビ局が「enabler」で、どの新聞社が「VECTANT」なのか、それは分かりません。ただ、昼間だけでなく、深夜でもアクセスがあることを考えると、一般企業ではないことは容易に判断つきます。

24時間動いている企業となると限られてきますし、なにより何度も何度もアクセスしてきて、全体像をつかもうとしているのが感じ取れます。

またこれらの機関から、すでに犯人のもとへ(戸部警察署へ)下記のような照会がいっている可能性すらあります。



「被害者を車でひき殺そうとした、殺人未遂事件は本当なのか?」
「戸部署管内の住宅へ捜索令状なしで、ドロボウへ入っている事実はあるのか?」
「1997年に戸部署内で発生した殺人事件は時効が成立していないが、再捜査する意思はあるか?」
「2002年に被害者とその主治医を同時に殺害しようとしたことはあるか?」


そうした照会や問い合わせが相次ぎ、また私が郵送した手紙を受け取った方々が同じような(似たような)問い合わせをし、さらにその数があまりにも多かったため、犯人がそれに耐えられなくなり、今回の出頭要請につながったのです。

大勢の人たちがこの事件に気づき始めたため、連中は焦りの色を濃くしています。




犯人らがこれまで犯してきた、過去の犯罪(殺人や殺人未遂、死体遺棄など)が白日の下にさらされれば、どうなるかは「火」を見るより明らかです。




母の話によると、私が印刷物を郵送した相手の企業が、戸部警察署へ問い合わせをしたそうです。「あんた(私のこと)、実名で送ったんだって?」と言うのです。

こちらは書留で発送していますから、実名で送るのは当たり前です。


企業から、かかってきた電話に対して、犯人が何と答えたかは不明です。

「はい。殺しました。」と答えるはずがありませんから、否定したはずです。

同時に

私をひき殺そうとした、殺人未遂についても認めなかったはずです。


これらの企業は実際に戸部警察署へ問い合わせたぐらいですから、それと同じように、報道機関にも問い合わせたかも知れません。


うち(うちの企業)に被害者から手紙が届いているが、
おたく(新聞社)のほうに、同じような問い合わせは
来ていないか?と。


私がポストへ投函した印刷物を見た個人の方だけでなく、各企業からも、同じような問い合わせが何度も何度もくれば、各機関も「これは尋常ではない」と思うでしょうし、犯人としても、自分の勤務先に直接電話が、かかってくるわけですから、自分達が追い詰められてきたのを肌で感じ取っているはずです。

それが2018年9月に、私を何度もひき殺そうとした、
殺人未遂事件につながったのです。



ここまできたら、「もう殺すしかない」と。



「殺す」ことができなければ、印刷物を配布した容疑で 
逮捕・起訴するしかない、と。

犯人は今、そう考えているはずです。


ただ、印刷物を見て頂いてお分かりのように、変なこと、おかしなこと、は書いていません。



ここから ↓
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戸部警察署からドロボウの被害を受けている者です。


見て下さい。

http://blog.livedoor.jp/az5555/


横浜市西区在住
                                               2018年5月
______________________________________________________________
ここまで ↑



これだけです。



戸部署へは、2018年11月12日に出頭予定です。具体的な日付を公けにしたので、正面入り口で、記者さんたちが待ち構えていることはないとは思いますが、いずれにせよ皆様にはこの場を借りて、事前にお知らせしておきます。

犯人がひき殺そうとしました

犯人が私をひき殺そうとしました。


今月(2018年9月)に入ってから、すでに4回にわたって私を自動車でひき殺そうとしました。

4回の内、2回が私の後ろから猛スピードで車が来て、私をひき殺そうとして失敗し、そのまま通り過ぎていったものであり、他の2回が出会い頭に横方向から同じく猛スピードで突っ込んできた形です。


いずれも私の後ろからか、または横方向からかなりのスピードで私に向かって突っ込んでくるという形です。これが交通事故だというなら、前方向から猛スピードで来たり、正面から来てもいいはずです。しかし前方からは来ていません。一度も。


正面から来れば、それを見た私がよけるかも知れませんし、そうなるとひき殺すのが、難しくなってきます。

「一発勝負」になりますから、必ず車に衝突させてひき殺すか、または重傷を負わせなければなりません。なので失敗する可能性が高い正面からではなく、また前方向からでもなく、私の後ろから突っ込んで来ています。しかも、猛スピードで。



1回目は単に「あぶないなー」ぐらいにしか思いませんでした。しかしわずか数日後に2回目が起き、「これまじで危ない」と思い始めました。そうこうしている内に3回目が起き、これは犯人によるものかも知れないと思い始めました。そして数日前、2018年9月21日に4回目が発生し、これは「犯人が私をひき殺す目的で故意にやっている」と確信しました。

4回ともすべて勤務先からの帰宅途中でした。1回目は私の自宅近くで起きました。交差点をわたり終え、歩道を歩いていました。その歩道から、自宅がある細い路地へ入ろうとしたところ、その路地の中からライトバンが猛スピードで出て来ました。

路地から車道に出られるのですが、その中間には歩道があります。その歩道を完全に突き抜けてしまい、車道に少し突き出た状態で止まりました。

私があと1歩早く路地に入っていたら、完全に正面衝突していました。路地から車道に出る前に歩道があるのですから、その歩道を人が通り過ぎれば、ひかれてしまいます。

ですから通常であれば、運転手はその歩道の手前でいったん停止するはずです。左右は高層住宅が建っており、完全に死角になっています。なので左側から、あるいは右側から、歩道を歩いて来る人がいるのか? いないのか? まったく分からない場所です。少しも見えないところです。

そんな場所を猛スピードで細い路地から出て来て、歩道を突き抜け、車道まで頭を出す、というのはまったく考えられないことです。

犯人らが複数周辺に待機しており、私が路地に向かって歩道を歩いて来たことを携帯電話で運転手に伝えていたのです。歩いているのは私だけで、「他に歩行者はいない」ということも伝えてあったはずです。


そして、私が歩道から路地に入る瞬間を狙って、タイミングを見はからって、路地から突っ込んで来たのです。


しかも細い路地から出て来たというのに、かなりのスピードでしたから、もし衝突していた場合、打ちどころが悪ければ、死んでいたかも知れません。本当に間一髪というところでした。


2回目は品川シーサイド駅近くで、交差点をわたり終え、直線道路を直進していたところ、真後ろから来たワゴン車が私の左側を猛スピードで走り抜けて行きました。私がもう少し車道側に寄っていたら、はね飛ばされていました。しかも現場は直線道路に入ったところですから、これからスピードを上げるという「か所」であり、ブレーキを掛ける「か所」ではありません。なので犯人はそういうスピードに乗りやすい「か所」をわざわざ選んで犯行におよんでいます。

スピードが乗っていなければ、たとえ衝突しても軽傷で終わってしまいます。犯人は、それだけは避けたかったと思う。


故意にやるからには、 「必ず殺すか、少なくとも重傷を負わせてやる」という強い殺意が必要です。またそうでなければ、こんな危険な行為はできない。



3回目は、やはり品川シーサイド駅近くで、2回目があった場所から歩いて来たところです。細い路地から通りに出て、左側へ曲がり、歩き始めたところ、前方に車があり、その車が左側の駐車場にバックで入ろうとしていました。車はまだ半分ほど車道にはみ出した状態でしたから、私はそれをよけて通るように、右側へ身を乗り出したとたん、後方から来た普通乗用車が、私の右側を猛スピードで走り抜けて行きました。減速する様子はまったくなかった。むしろ逆で、私の後ろで待機しており、私が車をよけて右側に乗り出しら、ひいてやろうと考えていたふしがあります。

駐車予定のバック中の車の前を通る時、私が首を右に向けて少し後方を確認していなかったら、間違いなくはね飛ばされていました。

(バック中で)車体がまだ半分ほどはみ出ていれば、それを避けて右側にはみ出して歩くしかありません。犯人はそうなることを考えて、私の目の前で車をバックさせ、車体をはみ出させて、私がその前を通り過ぎるところを後ろから、はね飛ばすつもりだったのです。つまりバック中の車に乗っていたのも、犯人だったのです。


4回目は、自宅近くで起きました。1回目とすぐ近くのところで、同じように犯人らが周辺に待機し、運転手に携帯電話で周りの状況を伝えていたものです。

橋を渡ってすぐのところが交差点になっています。信号のない住宅街の交差点のようなところです。夜ですから人通りも車の通りもそんなに多くありません。

その交差点を通り通り過ぎようとしたところ、ライトを点けていない普通乗用車が右方向から交差点に向かって突っ込んで来ました。それで私の目の前を通り過ぎてその交差点をそのまま突っ切って行きました。帰宅途中ですから、夜20:00頃です。ライトを点けていないことなどありえません。

そこは信号がないとはいえ、車が来た方向の車がいったん停止しなければいけないところです。しかも1回目とは違い、車道が交差していますから、私が歩いて来た方向から車が来てもおかしくありません。歩いて来た方向からは、車は停止する必要がありませんから、右方向から来た車が停止しなければ、側面衝突する恐れがあります。

にもかかわらず、右方向から来たその車は、暗い交差点をわたりつつあった私の目の前を猛スピードで通り過ぎ、そのまま突っ切って行きました。住宅街の薄暗い交差点だったのと、車がライトを点けていなかったので、私が注意深くしていなければ、間違いなくひかれていました。



こんな危険なことが、わずか1ヶ月間の内に4回も起きたのです。

犯人は間違いなく私を殺すつもりだったと思います。
また、殺すことができなかったとしても、重傷を負わせることができれば、それでもいいと考えていたはずです。



重傷を負って入院することになれば、その時点で仕事はできなくなります。そうなれば、収入は断たれますから、窮地に陥ることになります。犯人にしてみたら、そのほうがいいかも知れないと考えていたかも知れません。

死んでしまえば、そこで終わりですが、車にはね飛ばされ、重傷を負えば入院を余儀なくされ、長期間苦しむことになります。ましてやその間、仕事はできなくなり、収入は完全に断たれますから、経済的にも苦しむことになります。その上退院後、後遺症が残ったりして、満足に働くことが困難になる恐れすらあります。犯人達はそれを狙っていたかも知れない…。

また、本当に死んでしまった場合はどうするつもりだったか?
警察官が人をはねて死なせた場合、新聞記事ぐらいにはなるかも知れませんが、あくまで事故として処理され、逮捕されることはありません。

上司の命令で人を殺して(はね飛ばして)それに成功したわけですから、「よくやった」として、むしろ昇進するかも知れません。



犯人達がなぜ今こういう犯行におよんだのか? それには次のような理由があります。2018年5月から私が自宅周辺で印刷物を配布し始めたこと、そして6月にある大きな出来事があり、7月に犯人達の直接の共犯者13人が死刑執行されました。ここで犯人達の「過去の犯罪」に焦点が当たることになります。今まで暗闇に閉ざされていたところに光が差し込んだのです。

死刑執行直後から、「Google検索」でこのブログを訪れる人が殺到しました。その結果かどうか分かりませんが、8月になってこの一連の事件の解決に協力して下さる方(方達)があらわれ、アクセスが急増したのです。

そして私が9月になってから、近所の人達に書留郵便を送ることを再開し始めたこと、さらに驚くべきことに、同じく9月になってから、私が5月に配布したのと同じ印刷物を横浜市西区ではなく、地方都市で集合住宅のポストへ投函して下さっている方がいるらしいことが分かったこと(その地方都市だけから断続的にアクセスが急増したため、それが分かりました)、そして現在執筆中の6月に起きたあることの記事は、犯人達にとって極めて深刻で致命的な内容であること。

極めつけは、報道記者と思われる人物が私の自宅を直接訪ねて来たこと。これは犯人にとって衝撃的だったかも知れません。

犯人らはこの時、悟ったはずです。

「この事件が報道されたら、俺たちはもう終わりだ」と。


そうした複数の理由が幾重にも重なり、同時に9月以降も積極的に動き続けている私の行動への恐怖感、協力者様が増加し続けていることへの危機感、そして近いうちに報道されるかも知れないという絶望感などが相重なって、これ以上座視できないと判断し、交通事故に見せかけて私を殺害することを決意し、実行に移したのです。

自分達の焦燥感や不安を取り除くため、私の行動を止めるために、車ではね飛ばして重傷を負わせようとしたのです。入院させてしまえば、動きはピタリと止まりますし、肉体的、経済的、精神的にも追い込むことができ、さらに自分達への追求の手もかわすことができます。
一石四鳥なのです。


犯人らは10月以降も、交通事故をよそおって私を負傷させようとするのを、やめないかも知れません。

車やオートバイではね飛ばされて死んでしまう前に、重傷を負わされて入院させられる前に、書いてほいたほうが良いと判断し、4回目が起きた9月21日から書き始め、急いで記事にしてUPロードしました。

自宅にNHKが来ました

自宅にNHKが来ました。

2018年8月26日20:00頃、男が訪ねてきました。

玄関のドアを開けたところ、30歳前後の男性がおり「NHKです。」と名乗ったので、私も驚いてしまったのですが、話を聞くと受信料というか、受信の件で来たようなのです。

それで「こちらにテレビはあるか?」とか、「パソコンはあるか? それは、チューナーを内蔵してるか?」などを聞いてきました。

いわゆるNHKの受信の件で来る人というのは、年配者だったり、女性が多いかと思うのですが、30歳前後の男が来たのは私には以外でしたし、それに夜8時に来たのも想定外でした。5分ほどで帰っていきました。

よく分かりませんが、受信の件で日曜日の夜8時に来るものでしょうか。
私には「記者氏」が、NHKの受信を装おって来たような気がしました。

NHKに通報がいったかも知れません。

すでにこのブログに書いてきた通り、2018年5月下旬に横浜市西区内で大量の印刷物を配布しました。その後、6月にあることが起き、7月になって犯人らの共犯者である「13人」が次々と死刑執行されました。さらに8月になって事件解決に協力して下さった方(方達)によると思われるこのブログへのアクセス急増など、立て続けに大きな動きがあったため、一部関係者の方や、印刷物を受け取った隣近所の人達が通報して下さった可能性があります。

事実関係と、私の顔を直接見て確認したかったという点もあるかも知れません。連絡を受け、その家に行ったところ、日本語が通じない外国人が住んでいたり、未成年者の子供だけの世帯だったりしたら、明らかに矛盾があるわけです。今回の場合、通報内容と現実とが一致していたことになります。なぜなら私は日本国籍の普通の日本人ですし、未成年者でもないからです。

なぜ私の自宅住所が分かったのか? ですが、このブログには書きませんでしたが、2018年5月に印刷物を配布する前に、近所の人に書留郵便を送っていました。もちろんこのブログのURLなども記載してありますし、私の住所・氏名も記載してあります。

私が戸部警察署に殺害されてしまえば、被害の全容を話すことができなくなりますし、その他の事件もすべて、闇に閉ざされることになります。死人に口なしです。

それを防ぐため、被害を受けている証拠を残すため、わざわざ書留郵便で送りました。その方々が、一連の動きを見て通報して下さったかも知れません。

もしかするとNHKはすでに5月頃から、取材活動を開始していたかもしれず、私がそれに気づかなかっただけかも知れません。もちろん、8月26日に来た人物が記者さんではなかった可能性もあるため、これらについては断言はしません。

いずれにせよ、「2018年8月3日 アクセス急増」の記事中や、コメント欄でも触れたとおり、「6月に起きたあること」の記事を現在執筆中(長文なので時間がかかっている)ですので、できるだけ早くこのブログに記載致します。

2018年8月3日 アクセス急増

2018年8月3日に、このブログへのアクセスが急増しました。

8月3日の深夜0:15分頃から急激にアクセスし始め、その後うなぎ登りで増えていきました。それが途切れることなく8月5日の現在まで続いています。

理由は分かりません。そのアクセス数自体も尋常ではなく、8月3日の1日だけで、ユニークアクセス数1180、PVアクセス数3410に達するという異常なものです。

中でも、アクセスが多いのが「保土ヶ谷事件」に関する記事です。以前から横浜市保土ヶ谷区からのアクセスは頻繁にあり、「保土ヶ谷事件」の関係者の方達が見にきているのかな~と思っていました。この事件は未解決のままですが、事件はまだ終わっていない(刑事事件として終結していない)ことは、私のほうで2014年に公式に確認しています。この件についてはいずれ記事に致します。

頻繁にあるIPアドレス
hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp



私は2018年5月に自宅周辺で印刷物を大量に配布しました。

印刷物に書いた内容は下記の通りです。


ここから ↓
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戸部警察署からドロボウの被害を受けている者です。


見て下さい。

http://blog.livedoor.jp/az5555/


横浜市西区在住
                                               2018年5月
______________________________________________________________
ここまで ↑



これだけです。
これをA4コピー用紙の半分の大きさ、つまりA5サイズの紙に印刷して大量に配布しました。印刷の仕方は簡単で、普通のA4の紙に上と下に同じ内容を書いて、印刷したあと、紙の中央をハサミで切るだけです。これで印刷物が2枚でき上がります。

自宅のパソコンで作りましたので、ワードパッドの上下に同じ内容を書いて、プリンターで印刷しました。

これを集合住宅のポストや、一戸立てを含むポストへ投函したのです。配布場所は横浜市西区内だけで、期間は2018年5月21日~5月27日までの間です。

その時もその印刷物を見た方達からのアクセスが急増したのですが、今回はそれを軽く上回っています。なんと、8月3日の「24時間だけ」で、5月1ヶ月分のアクセス数を超えてしまったのです。これがどれほど異常なものか、分かって頂けるでしょうか。

いったいどこからアクセスしてきているのか。どなたかがこのブログのアドレス・URLを2ちゃんねる(5ちゃんねる)などに貼り付けて下さったのか・・・と思い、色々調べてみたのですが、はっきりした理由は分かりませんでした。

理由は分からなくても、それによって(アクセス急増によって)「犯人たちが堪えている、まいっている・・・。」というのは分かりました。


どういうことかと言うと、8月4日は仕事だったのですが、勤務先のロッカーをいたずらされ、使えなくされたのです。

ご存知の方も多いかと思いますが、ロッカーは4桁の暗証番号で開けるようになっています。ダイヤル式で、自分で4桁の暗証を設定して開閉するのです。オフィスによくあるタイプのロッカーです。そのロッカーの暗証番号を変更され、開けることができないようにしてありました。

犯人は、私の自宅の中だけでなく、勤務先の中にも自由に出入りしていますから、私が使用しているロッカーの位置や、暗証番号を知っています。このブログへログインするための暗証番号(パスワード)も知っているぐらいです。

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記事が「非表示」に変更されています


なので、ロッカーの暗証番号を変更してしまうことなど、簡単なことなのです。管理者に伝え、ロッカーはマスターキーで開けてもらいました。

暗証番号を変更され、ロッカーを使えなくされたのは、今回が初めてです。犯人がなぜ今、こうした犯行に及んだか?

それは一言で言って「腹いせ」です。


8月3日からこのブログへのアクセスが急増し、その結果、このブログを見た方達が、犯人の勤務先である、戸部警察署へ電話をしたのです。

「ひとごろしけいさつかん っていうブログを見たんだけど・・・」「おまえたちが何度もドロボウに入っているって書いてあるけど、これ本当なのか?」と。


そういう電話が戸部署へ殺到したのです。それで犯人らが、「こいつはたまらん。」「これじゃ仕事にならない・・・」「あのヤロー!」ということで、勤務先のロッカーを使えなくしたのです。

また、この手の「腹いせ」は今回が初めてではなく、私が2014年に横浜地検に被害届(告訴状)を提出した時も同様にあり、自宅の中の食料が大量に盗まれるなどの被害を受けました。冷蔵庫の中のものも含め、食料という食料をほとんどすべて盗んでいったのです。

ですので、今回もこれで終わりというわけではありません。次は別の「腹いせ」を必ず実行するはずです。次は恐らく、インターネットにアクセスできないようにするか、有料データをダウンロードできないようにするか・・・、のどちらかです。

ネットにアクセスすることができなければ、このブログを更新することはおろか、見ることさえできません。実際に以前そうされ、更新が滞ったことがありました。そのことは、過去に記事にしています。

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犯人の勤務先
パソコンを壊されました



また、たとえネットにアクセスできても、
データをダウンロードできないようにする妨害もされています。

データを所得する専用のソフトがあるのですが、ダウンロードボタンを押してもまったく反応せず、ボタンを押すこと自体ができないようになるか、押すことができたとしても「データが所得済みのため、ダウンロードできませんでした。」と表示されるかのどちらかです。(有料データとは音楽ファイルなど)。

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犯人が新たな犯行を始めました



ここで犯人への連絡先を記載しておきます。

私と主治医を殺害した
連続殺人犯人達および連続殺人未遂犯人達の勤務先

神奈川県警・戸部警察署

神奈川県横浜市西区戸部本町50-6
TEL045-324-0110

犯人らは今、ここにいます。 


(2018年8月5日現在)


関連記事
連続殺人未遂事件

注意:
あたな様がここへ電話した時、殺人の実行犯本人が、電話に出る可能性があります。



今回、どなたかは分かりませんが、一人なのか複数なのかも不明ですが、このブログへのアクセス増に多大な協力をして下さった方(方達)に心からお礼申し上げます。ありがとうございます。あなた様の行為にとても感謝しています。

今回、事件解決に協力して下さった方(方達)がいたのは、2018年5月に印刷物を大量に配布したことと関係があるかも知れません。もし、私の自宅のポストに、上記のような印刷物が入っていれば、私なら驚きますし、URLが書いてあるのでブログを見たあと、犯人の勤務先に直接電話して事実関係を確認すると思うからです。もちろん、犯人が「はい。殺しました。」と答えるはずがなく、否定するのは目に見えています。

しかしそんな電話が何度も何度もかかってくれば、いくら殺人犯人といえども精神的に堪えると思いますし、電話をする方も「これじゃ、らちが開かない」と判断し、他の機関へ問い合わせるかも知れません。そして犯人がもっとも恐れているのが、それなのです。


私が2018年5月下旬に上記の印刷物を配布したところ、自分でも驚くほど大きな反響があり、その結果、それに関連して6月にあることが起きたため、そのことを記事にしようと思っていたのですが、多忙でなかなか時間が取れず、8月になってしまいました。

そのあいだにも、犯人の共犯者らが次々と死刑執行されるなど、事態が大きく動き始めていると感じていた矢先に、今回アクセスが急増したため、現在私がどのような状況になっているのかを、あなた様や、皆様に知っておいてもらったほうが良いと判断し、急いで記事にしてUPロードしました。

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