2014年5月30日、横浜地方検察庁に行ってきました。

検察庁に行ったのは、2011年4月8日2014年3月14日同年4月18日に続いてこれで4回目になります。

横浜地方検察庁 特別刑事部
〒231-0002
神奈川県横浜市中区海岸通1丁目1番地
特別刑事部の地図

横浜地検に行ったのが、5月30日13時45分頃。後にしたのが15時10分過ぎですから、1時間半ほどいたことになります。


証拠書類などを含め、計14点提出しました。パソコン関係の商品を購入した領収書や、銀行から振り込んだ際のご利用控え、修理業者から送られてきたパソコン修理報告書などです。

提出した中に、ダイキン工業株式会社へ送った手紙があります。これは告訴状の【ダイキン工業株式会社】の項目を見て頂くと分かるのですが、2008年7月30日に私の自宅にダイキン工業の社員を装って、犯人が直接来ました。その件をダイキン工業に問い合わせた手紙です。この時送った中には、手紙の他にB4サイズの印刷物(配布用)や、殺人のDVDも含まれています。(印刷物とDVDは3月14日の時点で横浜地検に提出済み)

さらに、これらを送った同じ日に、同じあて先(ダイキン工業)に内容証明郵便を送っていました。それも証拠として提出しています。

2008年の時点で、手紙だけでなく印刷物やDVDまで送っていたこと、さらに内容証明まで送っていたことを知り、検察庁の担当者は驚いたようでした。

これらはすべて事実なので、ダイキン工業株式会社に直接問い合わせて頂いてかまいません。



今月中に行くことができるかどうか不明だったのですが、今週になってやっとパソコンが戻ってきたので、なんとか間に合うことができました。

パソコンを壊されましたの続きでもお伝えした通り、Amazonに発注してあった新品のハードディスクが手元に届いたのでそれを東京都内の修理業者に送り、パソコンに取り付けてもらうと同時に、壊されたハードディスクからのバックアップなどもお願いしました。

私は気づかなかったのですが、業者の方の話によると「ハードディスクだけでなく、DVD・CDドライブも壊れている」ということでした。パソコンが起動できなかったため、DVD・CDドライブが使えたかどうか確認できなかったのです。そのため、DVD・CDドライブは業者側が用意した新品を取り付けてもらいました。

これだけでも大変な費用がかかっています。

自宅にパソコンがないため、メールの確認もできないため、ネットカフェに行かざるを得ませんでした。今回パソコンを壊した犯人の目的は、「横浜地検の捜査を妨害すること」と、私に多大な出費を強いることで経済的に困らせることが目的であったと思います。

実際問題、ハードディスクが酷く壊されたため、検察庁に持参する予定だった修正済みの告訴状を含め、証拠として提出予定だった手紙類が一切印刷出来ませんでしたし、日程も2転3転していることから、捜査が本格化するのを阻止すると同時に、私を徹底的に困らせるのが目的であったと思います。


修正した告訴状は提出できました。署名・捺印を押して正式に提出しています。



犯人はもうすぐ死ぬことになります。

死刑判決が確定すれば、必ず処刑されますし、現実問題としてその前に自殺するはずです。何人が自殺するか流動的ですが、戸部警察署の署長を含め、必ず自殺者がでます。

担当者にはその前に、犯人が自殺する前に、逮捕して欲しいとはっきり言いました。


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