麻布十番通信

食べたもの・買ったもの・見たもの そして響鬼&斬鬼 (つまり細川茂樹&松田賢二)

焼肉ギュービッグ!

826a20bd.jpg板橋の焼肉ギュービッグが目黒にオープンしたよ!
びっくり。
マキシマムザホルモン公認の長いホルモン、ホルモンザマキシマムとか個性的なメニューがいっぱい。
しかも安い。
タン塩も上ハラミもおいしかった!豚バラのでかいのもおいしかった!

今ならオープン記念で12/6まで5日間、ドリンク80円!安すぎ。


焼肉ギュービッグ
目黒区下目黒
目黒通り沿いです〜。

2010年ココファームワイナリー収穫祭盛り上がり中

おいしいワイン
お日さまもあったかくて
ライブも気持ちよく
楽しんでます。

2010年ココファームワイナリー収穫祭へ!

2010年もココファームワイナリー収穫祭へ!
いい天気

北千住から東武線で足利市駅に向かい中。

足利市駅からは、シャトルバスに乗りまーす。

収穫祭ハーベストキット

0e8b0ecc.jpgココファーム収穫祭は
入場料2000円を払い
この写真のハーベストキットをもらいます。

ワイン1本とグラスとコルク抜きのセット。

ワインは赤白ロゼから選べ、
ジュースを選ぶこともできます。


収穫祭では
勝俣州和くんが乾杯の音頭をとるのが
定番です。

そして
坂田明Yahhoo!(坂田明 黒田京子 バカボン鈴木 坂田学)などの
素敵なライブを聞くことが出来ます。

ワインとピクニックと音楽が好きならば
絶対楽しいのです。

http://www.cocowine.com/event/harvest.html

収穫祭2008乾杯!

ココファームワイナリーの収穫祭
残念ながら雨が・・・という天気にもかかわらず
私たち同様、
この日を楽しみにしているワイン好きがいるんです!

勝俣さん、乾杯の挨拶では
「雨よけの青いシートがここからだと青空のようです!」
なんておっしゃってました。
「雨の日も晴れの日もあるから
ぶどうが育ってワインが出来る」とも。

ワイン畑の斜面ではテーブルがあるととても便利です。
親切なS社グループのみなさんにブルーシートの屋根にいれてもらい
雨を凌ぐことが出来ました。

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収穫祭2008 出発

4eb635e4.jpgココファームワイナリー収穫祭!
東武線で北千住から、『特急りょうもう』で足利市までおよそ1時間。
足利市駅前から、ココファームワイナリーまでシャトルバスが出ています。300円。
バスは9時からとホームページに書いてありました。
私たちは9時過ぎのバスで出発!
会場近くに到着したら、少し山道を歩きまーす。

やってみた。


豆腐ピザ

テレビで見た豆腐ピザが簡単そうで、しかもおいしそう。


豆腐を水切りする。(レンジでチンしてた)
水切りした豆腐と同量の小麦粉とベーキングパウダー、塩、マヨネーズを混ぜる。

豆腐・・・・・1丁
小麦粉・・・・水切りした豆腐の分量と同じ
ベーキングパウダー・・・大さじ1
塩・・・・・・小さじ1
マヨネーズ・・大さじ2


ビニール袋でこねこねしてた。
耳たぶくらいにこねこね。
なんと驚くべきは、このピザ生地
発酵しなくていいということ。

ピッツェリアとかでは発酵が難しいとかすごく聞くから
もう目から鱗だわ。

いい柔らかさになったら平たくのばして
まずは、生地だけで焼く。
オーブン180度くらいだったかな、10分くらい。

そのあと、トマトーソースとかチーズなどのせて
また焼く。おいしそう!

ワインピクニック

ココファームワイナリー収穫祭、2007年も行ってきました!

今年は、快晴!
前半はポカポカ陽気で、斜面にしがみつきながらワイン飲んでいい音楽聴いて
チーズつまんで・・・まさしくオトナの遠足って感じ。

東京から2時間かかって10時半ごろ到着すると
ぶどう畑にはすでに、ひとがびっしり。
宴会、いや、ピクニックの準備を始めてます。
畑の中でも斜面がゆるやかで座りやすい所は、早々に押さえられていて
勾配がきつい部分に、無理して座ります、うっかりすると滑り落ちそう。
平なところが恋しくなるくらい。
今年はミニミニテーブルも持参して、
なんとか平面確保しワイングラスを置くことができました。
ブランケットも持ってきてもらったので
午後寒くなった私はくるまって、うとうとしてました。

おいしいフードもたくさん!
超人気のフランスパンはクリスピークリームドーナツさながらの行列。
焼きたて、っていうか焼いてるんだもんね、断念しました。
食べたのは、
炭火焼きベーコン
カマンベールのフライ
パエリア、ムール貝のマヨ焼き
合鴨のつくねなど。
作りたてを外で食べるとなぜおいしいのでしょう。
できたてワインっていうのもあって、
(ボトルではなく、タンクから!)熟成してない、無濾過のワイン。
濁ったままで、甘酒みたいな色。味もそんな感じ。すんごくおいしい!

坂田明Yahhoo!(坂田明、黒田京子、バカボン鈴木、坂田学)による演奏も心地よく、
遠かったけど来て良かった〜としみじみ思うのでした。2007ココわいん

雨とココのワイン

d3ed63bd.jpg東武線に乗って、およそ2時間。着いた先は栃木県足利市の『ココファーム&ワイナリー』です。
知った瞬間から行きたかった収穫祭!です。
ワインについては全然詳しくないんです、国産のワインってどれほどあるんだろう…ココはワイナリーだからもちろん葡萄畑と醸造所っていうの?があるんです。そこの収穫の終わった葡萄畑に座ってワインを飲みながらライブやおいしい料理を楽しめるという、なんかおとなの楽しみ的なイベント。でももちろんジュースもあるし、こども連れもいっぱいいました。
ここ何ヶ月かで急に私の心を掴んで離さないドラマーの坂田学くんがライブに出演する!ってことがきっかけといえばそうなんです、しかもお父様、サックスの坂田明氏と一緒に。
CHA-CHAの勝俣さんの乾杯の声が聞こえるなか、会場に到着。
入場チケットをワイン(赤orロゼorスパークリングジュース)、ワインオープナー、記念グラスと交換。
冷たい雨が降る中、急斜面にこしかけて一緒に行ったミレさんがロゼを注いでくれやっと乾杯!
おいしい!目の前には(結構はなれてるけど)まなびー!
かっこいいお父様の歌声、学くんのドラムにホントのってくる!楽しかった。雨でロゼがだんだん薄まってきたけど。
テントのある場所に移動して、腹ごしらえ。厚切りベーコンおいしかったな〜。
さあ、来年も行こう。その前にも行きたいな。

何も当たらない

土曜日、21時開始のトークショー付きの監映画「red letters」を楽しみにしていながら
仕事が終わらない〜〜!
お腹空いた・・・
20:40 ダッシュで電車に飛び乗る
20:57 渋谷駅到着 でも人が多くて走れない・・・、喉かわいたよー
21:04 Q-AXシネマ到着 2階へまたまたダッシュ
    あ、始まってる・・・・。
    
混んでいると入りづらいな、と思ったら
後ろ2〜3列は空席。
トークショーありで、この客数。通常のレイトショーは大丈夫かしら、と若干心配。

お喋りのあとに、サイン付き写真の抽選会がありました。
な〜んにも当たりません。運がない。

それから90分、お腹空いたまま、喉かわいたまま鑑賞しました。
松田賢二見ながらだから耐えられました。


映画は http://www.q-ax.com/index.cfm?action=works#196
red letters
監督・脚本:千葉誠治 (代表作『巌流島 』)
主演:松田賢二、筧利夫
出演:谷村美月、樋浦勉、木下ほうか、島津健太郎、高橋修、本城丸裕、かとうあつき、早瀬英里奈、佳村さちか

red letters

映画「red letters」10月30日と11月6日のトークショー付きチケットをゲットできました。
23日の舞台挨拶付きチケットは
あっというまに完売してしまったみたいで
今回もハラハラしていましたが。
トークショーは人気ないのかしら?
あっさり2日ぶんも買えてしまい、なんだか拍子抜け。

でも楽しみ!
ラブサイコの舞台挨拶も見れなかったので久々に「松田賢二」に会える!


::::::red letters:::::::::
監督・脚本:千葉誠治 (代表作『巌流島 』)
主演:松田賢二、筧利夫
出演:谷村美月、樋浦勉、木下ほうか、島津健太郎、高橋修、本城丸裕、かとうあつき、早瀬英里奈、佳村さちか

殺陣を習う

響鬼を見て、変身前のヒビキやザンキばかり眺めていたが
だんだんアクションそのものや闘いのシーン、特撮に興味を持ち、あげくの果てに「殺陣を習いたい」と思うように・・・・。
ザンザンの「隠忍術」など見て、私もやりた〜いって思っちゃったんだよねぇ。

で、殺陣のお稽古にいってみました。

抜刀、袈裟切りなどを習いました(他の用語はすでに記憶の彼方)。
緊張の中で、木刀をビュンッと振りおろすのは、気分爽快。身体活動として慣れない動きでは有るけど、身が引き締まる。
しかし、切られる役はほんとに辛い。もちろん、痛いのではない。
なぜ辛いか、それは「演技」をしなくてはならないからである。役者でもない私が切られて「なぬっ!やられた〜っ」という表現をするのは非常に苦痛。できない。
なぜ演技が必要なのか。稽古に行くまでは考えも及ばなかった事実が・・・。
それは、
殺陣とは立ち回り同様、乱闘・斬り合いなどを表す言葉。だけじゃなくって武道、格闘技の「人を倒す動作=技」を身につけ、「闘いの空間」を創造する、という芸術の要素も併せ持つ、らしいからだ。

つまり、殺陣はスポーツではなく芝居であったのだ。 甘かった、馬鹿だった。

剣士への道は遠い・・・・。

散華したザンキ本

徹夜明けの仕事を終えてヘトヘトなわたしは
ポストにペリカン便の不在票を発見。
送り主はAmazon!!中身は、ザンキ本です〜。
疲れも吹っ飛び、再配達の手続きを無事すませペリカン便を待った。
ああ、明日も仕事頑張ります、ザンキさんご褒美ありがとうと心底思った。

数時間後、チャイムが鳴り、喜び勇んで玄関に行くと
そこには、荷物ではなく名刺を手にしたおじさんが。
ペリカン便S所の所長さんであった。
「お荷物が事故にあい、全損してしまいました。」
なぬーーーーー!私のザンキさんが!!!!
「もう一度注文してください、代金はもちろんお支払いします」って!
今見たいんじゃ!

寝ぼけ眼の私は、ドライバーさんは大丈夫だったんですか?と尋ねると
「交通事故ではなく、構内での事故でして・・・」とのお答え。
あ、そうなの・・・。ってかなりでかい事故?(詳細不明)
あの、昨日私が在宅していて荷物を受け取れれば、荷物は事故に遭わず、損壊することはなかったってことですかね?
「はい・・・・・」
悔やまれるが、どう考えてもその時間私は仕事中である。
届け先は勤務先にしておけばよかったか。
いや、しかし。
本屋で買うの恥ずかしいからネット通販にしたの。
二回も買うのって、ますます恥ずかしいじゃない。
っていうか本屋で買った方がもはや早いのである。

ああ、幻のザンキ本。

朝日新聞朝刊

5f1db9f8.JPG4月1日付けの朝刊に松田賢二氏の記事が掲載!
「未熟な弟子を導く師匠・斬鬼を演じ、渋い存在感がお母さん達の話題に」と紹介されています。
紹介だけで「期待させる俳優」とか「これからが楽しみ」のような文章はないのです・・・。

写真はとってもチャーミング!
渋くてキュートな34歳、私は期待しています。
昼ドラ「偽りの花園」で数奇な運命に苦しむ姿をしかと観ます。
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