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2016年06月24日

自分らしく

6月24日 金曜日

人と話をしてきた回数を数えたら、いったい何人になるかな…。
10代の時から、全く進歩のない、口ベタな私…。
救いの格言と出会う。
借り物でない自分の言葉で話せだとよ…。
18歳の頃に、危険集団暴走?だったかなんだかで、
主犯格として呼び出された岐阜県庁。
調書をとられ、いろいろな尋問にあった懐かしの岐阜県庁に、
今日は、杉原千畝ハウスボランティアの事にて、
社会貢献の一環としての内容の話をしに行った。
月日の経過で、再びココにくるとわね…。
あの時とは来た理由が違う。
不良少年も成長して証拠だ。
人生最悪の元気のない時だ、覇気は無いし、話しは下手くそ。
しかし、確かに一生懸命なんだ。
腹が伝わったか否かはしらん。
ただ自分なりに必死に説明はしてきた…。
人との会話…。必ずメールが大切な時代がくる。
話が下手な分、メールの活字で、
自分の思いを100%出せる訓練をしている期間は、
かれこれ4年。
4年前は、相手方からメールが来ても、
メールを読んだ後は、直ぐに電話をしていた。
今は、電話よりメールを選び、活字で意思表示をしている。
なるべく、そうしているとゆう話し…。
活字で意思表示をする訓練だ。
岐阜県庁の国際課が、面会を許してくださった。
麻太郎の師が導いてくれたから実現した。
俺は話が下手なんだ。スラスラと上手に喋れないんだ。
言葉使いも極めて悪い…。
上品な方々には、顰蹙をかう言葉使いだ。
しかし、めっちゃ必死。俺は常に必死、全力投球なんだ。
田中角栄さん、有難き格言を感謝します。借り物の言葉を使うな…
ありがたい励まし。
これからも嘘偽りなく、本心を曝け出す話を、
心掛け生きていっちゃる。
活字を利用した、メールでの意思表示は訓練を強化する。
我は我、人は人。
自分らしくを貫くしかありえないね。
品格を身につけてまいる。
また変なブログになった。
交渉術に長ける男に成長したし…。

                                 

                         麻太郎


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azabu_ikeda at 01:23|PermalinkComments(0)

2016年06月23日

親友の死

6月23日 木曜日


弟みたいな親友を亡くし、ぼ〜っとした日々を過ごすこと1週間。
なかなか、元に戻れないが自分がある。
毎日のスケジュールだけはなんとか熟してきた。
熟しても、心そこに無しやけどね。
試しに、チョロチョロ、彼にメールを打つが返信は無い。
万が一の可能性を期待してしまうんだ。
火葬場にて、親友の遺骨を少量だけ白紙に包んで、
貰おうとしたら、坊主に、それはあかんと阻止され持ちかえれず。
人は死んでは生まれ代わり、生まれては死ぬ、
生死流転を繰り返すのだと私は知っている。
ゆえに、生命とは永遠なんだと、
割り切ればいいのだが、そんなもん、
弟みたいな親友が亡くなって割り切れるか?
生まれ代わったとて、今生の続きなど出来やしない…。
次の世界では出逢えないかもしれんしね…。
2人での想い出は、ジリジリと思い出してきやがる…。
昨日は、瓜ふたつの他人さんの後を追ってしまった…。
生きていれば、会わなくともヘッチャラなんだ。
逢いたくても逢えないとなると、これが我慢ならず。
なかなか、これは引きづるね…。
自分の息子や娘、妻が死んだら人はどうなるのかな…。
平素から口にしてきた過去がある。
人生に、何があってもヘッチャラじゃ〜と
豪語してきた自分だが、家族の死、
親友の死だけはあかん…含まれない。
乗り越えれないんだ。
これだけはヘッチャラにはなれない。
味わいたくない。
経験したくない。人の死は、
不謹慎だが年功序列でいくべきだ…。
彼の為に、彼の分も生きねばならない自覚はある。
彼の分も生きて、頑張らねばならない責任もある。
彼の分も、成し遂げなければならない夢もある。
でもでも、今は無理だ。
気力なし元気なし、覇気なしや…。
親友の死は絶対に認めないぜ〜以上! 
寝る!


             麻太郎


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azabu_ikeda at 01:18|PermalinkComments(0)

2016年06月12日

感謝の方へ

6月12日 日曜

神よ仏よ、天命よ〜!と神頼みの気持ちで念じたんだ…。
通じるもんだ。自分の事で念じたんだ事は無い…
故に通じたんだと前向きに解釈した。
神や仏、天命さんは厳然とあられるんだと思うキッカケとなる。
日本の何処かにいる増田様…本当にありがとう御座います…。
博多で落とした私のスマホ、全てそのままで中洲交番へ届けてくれた。
お礼は要らないとのこと…。
警官に無理やり、名前をきいて増田様だとの手掛かりひとつ。
増田様、いっぺんだけ会ってお礼を言わせて下さい…。
強烈な願望です。どうしても私が元気なうちに会って御礼言いたい…。
それぐらい助かったのです、それぐらい…。逆を考えてみた。
あのまま、スマホが無くなっていたら仕事にめっちゃ差支え…
差支えとゆうより仕事が出来ない…。
免許証、保険証、法人クレジットカード、
個人クレジットカード、其々のキャッシュカード…。
有難い。まこと有難い…。
無くした事に気付いた時は、心当りある場所まで全速力で走った。
滝のように流れる汗と、強烈な息切れで路肩に伏せた…。
初めて味わったような、あの絶望の感覚…。
直ぐに神頼みをしてしまった…。
ものの20分後に見事に発見…。
中洲交番から麻布に電話があった。
なぜ、会社の電話番号がわかったのかは謎…。
15時からの仕事をキャンセルしての大失態を、
本当に救ってくれた方…増田様、どうしても会いたいです。
たった2分でもいい。
貴方様の居る場所に行きます。
画像のスマホを拾って戴けた私が本人です。
救いの手を平伏して感謝しています…。
本当に助かったのです、大袈裟かもしれませんが、
こんなもん命の恩人と同じです…。
連絡をただただお待ち致します。

麻太郎


感謝の方へ



















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