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2018年02月14日

祝‼️ 石子達次郎…。

2月14日 水曜日

灼熱の夏、極寒の冬…。
寒さに凍え、暑さに体力を奪われる大自然の、
全く遠慮も知らぬ悪環境は、人々の生活リズムや、生活行動を狂わしやがる。
想定外の寒さと、想定外の暑さは、ヒトを死に至らしめる事さえある。
其処を何とかせなあかんばい…。

厚みさえ保てば、断熱材など幾らでも開発出来る。
コストさえ度外視すれば、断熱材など幾らでも開発出来る…。
しかしそれでは、世の中の多くの人には行き届かない。
一部の人の為の物ではダメだ。
万民の人に届かねば…。

スペースさえ有れば、幾らでも優秀な断熱機能は構築出来る…。
彼は、
断熱できるスペースを僅か1ミリ未満とした。
1ミリで可能な断熱材…。
自ずとフィルムかペンキとなる。
誰でも手軽に塗れる、
塗料開発を我が使命とした。

1ミリで出来る断熱材…。
屈折20年、
失敗失敗の連続を乗り越えて、
やがて完成したのが日進産業の断熱ガイナ。
その断熱ガイナが、
日本のノーベル賞といわれる

岩谷直治賞  を去年に受賞した。

そして本日、日本政府が認める
省エネ大賞を受賞した。

大手塗料メーカー様が、喉から手が出るほど欲しい名誉な賞だ。
石子達次郎が開発した、
塗る断熱材、断熱ガイナが省エネ大賞を受賞…。
開発者、石子達次郎の、
日本の悪環境を改善してやるのだとの、熱き志が開花された日だ。

岩谷直治賞と省エネ大賞とゆう、
誉れある勲章を両手に持って、
この断熱ガイナを広めて参ります。
本物が売れる時代ではない。
よいものだから売れる事でもない。
それが、これからは変わっていくと確信する。

いいものだから売れる時代。
本物だから売れる時代…。
そうゆう理想の世の中になる様に願うのみ。
1ミリで出来る断熱材。
塗る断熱材ガイナが多くの国で流布するのを祈ります。
国内唯一の、省エネ大賞塗料ガイナ…。
弊社は正規代理店として、誇りを持って扱いして御座います。
受賞式を終えた石子社長とツーショット。
本当に栄えある大賞をおめでとう御座います。

麻太郎

祝‼️  石子達次郎…。

【 本日の作業写真はこちら 】
http://blog.livedoor.jp/azabusekou

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azabu_ikeda at 16:22|PermalinkComments(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote

2018年02月11日

香港出張

2月11日 日曜日

弾丸で4日間を香港に行って参りました。
9回目の香港。
今回は、断熱ガイナで有名な日進産業の正規代理店として、
ガイナにて何か香港の環境事業でお役に立てないかと、メーカーの立場で行きました。
会社の名は日進香港。
私が社長で、弊社カーメル部長が専務の超小さな会社です。
24時間、エアコン使い放題の金満香港でも、時代は省エネ。
財務的に負担が無いとか、ストレス無いとか、そうゆう問題じゃない。
時代が省エネ、自然エネルギーにシフトしているのです。
見てください、この香港の風景…。
東京の約半分の面積に、ところ狭しとボコボコ高層ビル群が立ち並びます。
地震の無い地域ゆえ、ガンガン上に建てます。
50階建て以上は当たり前。
100階を越えるビルも多くあります。
これらのひとつひとつの箱の中は、エアコンガンガン…。
四六時中、つけっ放し。
外壁と屋根もさることながら、内装の天井と壁は、
いったい○○○億万平米になる事やら…。
本当に大変なのです。
香港中の塗装が、其れこそ断熱ガイナで塗装されたら、
同じ生活パターンを繰り返しても、
消費電力は20%削減出来ますよと私は豪語しております。
ゆえに、断熱ガイナを香港におススメしに行っておるのです。
有意義な香港でした。
香港への挨拶回りです。
観光地など、一切行きません。
全く興味が御座いません。
香港の環境改善に、必ず貢献して参ります。
異国の地に於ける日本製品の販売は大変です。
然るに、我ら日本人の先輩らが血と汗と涙の結晶のメイドインジャパンは、
広く香港でも活躍をしております。
カメラはキャノン、エアコンはダイキン、7割を越える物凄いシェアです。
断熱ガイナも20年の時を経て、香港では当たり前になるのでしょう。
弊社、株式会社日進香港は日本の会社。
必ず香港国内にて、日進香港有限公司を設立します。
香港では香港の会社が、香港の為に尽力するのが一番、理に適った話し。
社長が香港人である、日進香港有限公司を必ず設立致します。
この香港の高層ビル群…、
とにかく地震が起きない事を祈るばかりです…。
地震が一番怖い…。
ここでマグネチュード7の地震が起きたら、とんでもなく甚大な災害となる…。
地震がどうしても起きてはならないのです。
最高の香港、愛する香港…。
いかなる障害があろうとも、挑んで参ります。
チャレンジして参ります。

麻太郎

香港出張














【 本日の作業写真はこちら 】
http://blog.livedoor.jp/azabusekou

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azabu_ikeda at 12:16|PermalinkComments(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote

2018年02月06日

株式会社日本塗装名人社

2月6日 火曜日


名古屋市守山区に本社がある株式会社   日本塗装名人社…。
塗装を必要となさる、主に企業様をサポートする会社です。
何処の会社でも、優秀なるペンキ屋の下請を探してみえる。
それは今後、益々に加速して征くと思います。
当たり前です、
これからもっともっと、人手不足となります。
塗装品質の良い所に仕事が集まる様になります。
多少の品質など、アホ臭いと考えておる業者様は、もはや営業出来ません。
今はSNSの時代です。

評判悪き、底品質の会社は、
その実態を暴露されて終わりです。
評判の投稿やコメントの約2割は、同業者の妬み、僻み、ヤキモチでしょうが、
大部分の8割は事実に伴うものとしたら、
今や、企業も誤魔化しは効かぬ、
本当に良い時代となりました。

良い時代なのです。
日本塗装名人社の名人とは自称(笑)です。
誰かに認められた訳では無い。
ホントによく自分で言うよね〜
とお叱りを頂戴しそうですが、
先ずはこの、自称が大事なのです。
自分で堂々とこう言いきる。
言ったからには是が非でもそうします。
本当に大切な事なのです。

サザンオールスターズが全く売れないバンドだったら名前負けです。
ドリカムが今も無名だったら夢もくそも御座いません。

全くネーミングとは自信の表れ、決意の表れ、本当にそうなるのです。
日本の塗装する名人の会社、
日本塗装名人社。

凄い勢いで仕掛けをしております。
日本塗装名人社、ジャパンペイントマスターズ、略してJPM。
無名のコマイ会社ですが5年を経て、
日本で10本の指に入るペンキ屋にして参りますので、どうか宜しくお願い申し上げます。

呉々も、今は小さな会社です。
直ぐにデカくなる会社です。
世の中の塗装サービスを、高品質なサービスを当たり前にしてゆく理念で御座います。

日本中で行われる、塗装工事のシェア10%を目指す会社です。
ホラ吹きと笑われますが頑張って参ります。

                   麻太郎



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azabu_ikeda at 10:17|PermalinkComments(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote