ワンダー あざみのブログ

老いても美しく、優しく いつも何かを探し求めて~

中学時代のグループのお食事会と手芸とご近所さん

4月13日(金)
足の痛みは辛いが約束の京都まで中学時代のグループとの
「お食事会」に出向いた

行きはJRで大阪駅周り、(2時間)
帰りは近鉄で奈良回り(1時間半)で帰宅した
奈良回りが一番早いと分かった


このグループは年2回 京都と大阪、交互に春と秋、一度づつ
少し高級な食事会をする事にしている

待合場所の変更は、滋賀県の山奥から(叱られるかな)一人
神戸から一人とお住まいが余りに離れて居るからである

旅行も1回或いは2回一年置きに1回とか
決められていないがする
最初は5人だったが旅行となると参加者が減る

そしてワンコイン位で買えるプレゼントの交換をする
私が買って行ったのは、ウオーキング用でカメラと携帯や家の鍵が
入いる位の小さな肩掛けポシェットだった

色違いや種類が違う時はジャンケンする
「最初はグー、ジャンケンポン」
80前のお婆さんが、まるで15歳の中学3年生に戻ったかのように
ジャンケンして勝った人から好きな色を選び大喜びする

後の3人さんはそれぞれ珍しいお菓子だった
写真を撮るのを忘れたわ〜


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食事の後は お決まりの「ケーキセット」
どこへ これだけ入って行くのでしょう

話しても話しても芋ずる会話が途絶えない

4時に解散して高速バスで帰ろうかと思ったが発車まで30分まだある
待つのが厭で近鉄電車の乗り場が見えたので切符を買った
大和八木で乗り換えを一度するが、高速バスより早く最寄りの駅に着いた

処が余り歩いて無いのに膝がガクガクしだした
今にもカクンと 膝まついてしまいそうに痛む

ああ、情けないってありゃしない
休憩取りながら膝をさすりながら8分の距離を20分掛って家に
辿りついた

すぐお風呂に浸かりそんままバタンキュー

          

手芸の生徒さんのお宅へ用事で伺った
部屋に通されて腰が抜けそうになった


生徒とは思えない作品が並んでいたのです
毎晩必死で作っているようだ

吊るし飾り2セット完成して居た

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「もう習いに来ることないじゃないですか」
「そんな事ないよ、やり方が分からない事も有るから」とご謙遜する

昼前だったが2人で彼女の赤い車でホームセンターへ行く
買い物は後日またブログでご紹介するとして
「お腹すいたね」 ホームセンターの前にスシローがある
入って食べましたネ〜

夕方5時頃仲良くしているSさんがお寿司2人前もって
訊ねて下さった

あんれ〜今日はお寿司の当たり日だよ
お嫁さんが持たせてくれたとおっしゃる

それから20時前までお喋り爆笑

もう2・3日喋らなくていいわ


やっと本日(15日)グロブの更新する気になった
それが又 ぴーがまとわりついて邪魔ばかりするのよ

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先日テレビで「ブルーチーズ」を毎日30gづつ食べると認知予防になる
と聞いた

輸入食料品店を探してやっと見付けた
写真のチーズで、在庫は1個しか無く一緒に行った友達が
違うのを買った
「何時入いりますか、と訊ねると{テレビの影響で品切れが続いています
今の所予定が分かりません}だって

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お味は?塩辛くて、ひとかじりして冷蔵庫でお休みだ
歩けないのも情けないが認知症はもっと辛い
家族を巻き込むのでなりたく無いねぇ
もっぱら最近はそんな話が多い

今日は久しぶりの雨で畑の水やりが助かった







歩けない日は手芸を楽しむ

膝痛は血液検査の結果悪い所は無かった
コレステロール値が若干高かった

もう痛みどめの注射は使えないと言われた
「キツイくすり」だと言われた
「飲み薬で暫く様子をみる あと検査するとしたら
リュウマチだが可能性は低いから
どうしても歩けない時に来なさい」と言われた

        


手芸教室と言っても3人の生徒さんですが
気ままに好きな日にやって来られます


写真を撮るのを忘れたがAさんはもう吊るし飾り
5本完成しています


とても器用でお教えする必要が無い程です
Bさんは和栽をされますので
時々針を頭に持って行かれます

母を思い出したりして笑います
(針に頭の油を付けて通りを良くする)

Cさんはお稽古日は決まっていません
私の都合と彼女の都合を合わせてやって来られます


私は今年大学入学した孫の成人式用の髪飾りを
2個仕上げました
まだ2年先であるが 楽しみにしている


はじめての試みで思考錯誤の作品である

Bさんの作品

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こんな感じで5・6本つくります


髪飾り

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頭のように写って居ますがテーブルです
モデルが居なくて残念です

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アップで


もう一つ

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指先を動かす事考える事
認知予防に頑張っています


         


夏日が急にやってきたと思うと 北の街では雪が積もったり
暖房を出したり仕舞ったり忙しい事

体調も可笑しくなって可笑しくない アレッ

ベランダでは葉野菜がグングン伸びて朝の
パン食に重宝して居ます
柔らかくて甘くてとても美味しい

桜もすっかり散って雨に打たれた青い葉が朝日に照って眩しい

街の歩道は、ピンクと白の花水木に変わった
冬枯れしていた裏山も新緑が萌えだした

膝の調子が良い時に近くの公園へ行って見よう
色とりどりの花が咲いているだろうか


奈良まで団子買いに

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夏かと思わせるような好天気が続いている

買ったばかりのプリンターのインクが無くなった
インクを買ったは良いが入れ方が分からない
説明書がない

多分何処かへしまい忘れたのだろう

1日、長女の婿殿に来てもらった
少しアチコチひねりまわしていたがうまくいった
ついでにコピーの仕方も教わった



「お義母さん、奈良に美味しい有名なお団子屋さんがあるのですよ」
ああ何時か聞いたことがあった

「これから買いに行きませんか」
心中では、たかが団子位で奈良まで!と思ったが
「団子を買ってどこかでお花見しながら食べようか」
と言う事で久々のお出かけとなった

そうだ、壺坂のお雛さんが4月末まで古民家に展示されていると
聞いていたので行く気になった


車窓から満開の桜の花を観ながら奈良へと向かった

ありました。写真のような小さなお店でしたが店内は満員だった

遠くからも買いに来るほど有名だと言う
8本入りを2パック、婿が注文した

レジの後ろでは作業場がまる見えだ。
5人ほどのパートさんが串に団子を5個づつさしている。
きび団子のような、きなこ団子だ

20分程で手にする事が出来た

近くのコンビニでお茶を2本買って壺坂へと走る
時計はおやつ時だった
「私お団子食べるわ」と言って2本食べた
団子はお餅ではなく ご飯粒を練った様は感じだった
甘さ少ない淡白な団子だった

車を停めて桜の下で団子を・・・と言うような場所はなかった

奈良、和歌山は田舎が多い、とか婿が言う
静かな空気の澄んだ街は人通りもない
桜と菜の花のコラボが美しい所もあった

やがて壺坂山駅に着いた
ひっそりとしている1時間に1本しか電車もない
何時か電車で来て、えらいめにあった

雛まつりの大きな看板が消えて居た
昨日で終わって居たに違いない(3月末)

少し先に壺坂寺があるが
見学するには時間がない、帰る事にした

結局ドライブで終わった
団子の写真を撮るのを忘れてしまった

私の分も娘へのお土産とした
花粉症で娘はこの時期外出できないのである

退屈な毎日だったので、団子のお陰でドライブが出来て良かった





脱力感にグータラ

夜桜

久しぶりに外の空気に触れた
何時も通るマンションの前は桜が満開だった
ふと振り向けば低い山にも白く淡い彩りがあった
春を実感した

長引く膝の痛みに脱力感が加わった
何もする気が起きない

ジッとしている事が嫌いな自分だったが
座ったり立ったりが出来ない事の苛立ちが
だんだん横着になってきた

立ってしまえばそんなに苦痛でも無いが
膝が曲がらない不便さを毎日感じている
(炬燵にもぐっているので)

そう言えば左足も完治するまで半年かかった

ここは開き直るしか無い


トボトボと、トボトボと
まるで2.3歳の幼児のような歩きで

畑へ行ってみた
お馴染の顔ぶれが4人あった

暖かい日和だった
ぐんぐん成長する野菜があった

冬の間
消えかかっていたサラダ菜が大きな株になり
玉葱の茎も太くなっていた
イチゴには可愛い白い花が咲いていた


ここへ来ればこれから誰かと話しが出来る
趣味も兼ねて楽しめるのである


独り暮らしでも、暇でない毎日だったが
今は暇だ

近所の仲良しさんが時々覗きに来てくれる
勝手知ったる他人の家

勝手に冷蔵庫を開けてコーヒーを淹れてくれたり
パンを焼いてくれる

しっかり ご自分の分まで、当たり前のように用意する
コレが良い

離れて暮らす家族より情がある

この良い季節にお出かけ出来ぬ辛さです







美味しいランチ探しと爆笑 

膝の痛みは徐々に和らいでいるとは言え自由に行動が出来ない
なんと歯がゆい事だろうか

ジッとして居るのが嫌いな私です
耐えられなくて畑へ行ってみた

エンドウ豆が風に倒れないようにネットが掛けられていた
蔓が1m程になっていた

例の管理人もどき おじさんの親切だ

玉葱の茎がすこし太くなったようだ「いちご」に
黒いシートも脹れない今年だ
とにかく膝を曲げることが出来ない

腰から屈めて、せめて草でも抜こうかと始めた時に
後ろから声がした

「あざみさん久しぶりやな〜。
ワシなあ〜低温やけどで偉いめに合ったんやわ〜」
とズボンの裾をめくる

痛そうに15センチ幅程の白い包帯が巻かれていた
「あら〜偉い事やね〜そんなに酷くなるもんなの?」
「奥深い所まで膿んでるんや」

「あんか、か湯たんぽ?」
「あんか、よ」

「私もよ。膝が又壊れて1ヵ月になるけど
やっと歩けるようになったわ」

「なんや、そうやったんか、長いこと顔見ん と思ってたんやで」
「一緒やったんやね〜」

それから、これからの畑仕事の話になった
でも、長くなりそうなので、キリの良い所で引き上げた


         


12日に町会の食事会の試食に隣組さん3人で2つ先の駅まで出かけた

予算2000円だ
サン○○コは満席だった
ここは○○川に沿って遊歩道もあり間もなく満開の桜が
見られる位置にある店だ

焼き立てパンが美味しい
小さくて食べやすく食べ放題が良い

「ここに決めようか、でも皿数がないよ、」
貧層だった 
後日、もう1か所行く事になった
「食べる事が一番の楽しみよ。後、何も無いよ」
「んだ、んだ」
寂しい会話だよん

仲良しSさんは一番足が早い
後Oさんと私足が悪い そろりそろり、歩き
「喫茶店でコーヒー飲もうか」
そろり歩きに付き合って、疲れたのかSさんが言う

実は帰りは二駅歩く事になったのだ
「こんな田舎に喫茶が有ると思う?」
「ないよ。駅前に1件有るけど焼きそばの臭いがする食堂しかないよ」
取り合えず行って見ようと行った
入いる気にはなれなかった

「コンビニも無いよね〜」
「あるけど椅子が無いよ」なんちゅう田舎よ

するとSさんは正面からやって来る同じ年頃のご婦人に話しかける

どうやら喫茶へ案内してくれるようだ
両手に持っていた買い物袋の一つをSさんが持ってあげた

「あれ〜きっと、さっきのあの汚い喫茶だよ。Sさん気が付かないのかな」

「かもね、チョッと見て、見て、さっき会ったばかりの
あのお二人さん腕組んで歩いてるよ」

何歩も遅れて歩く、足の悪い私たち2人の事、気にも留めず まぁ〜まぁ〜

爆笑ですわ

やっと追い付いて、やっぱりねぇ〜
さっき覗いた店だった
折角連れて来て頂き、入いらない訳にも行かず
丁寧にお礼を言って入った

顔を見合わせて爆笑
店内は良くある焼きそばや オムレツなど軽食もあるグリルだった

「あざみさん足をここへ乗せなさいよ」
と三人だから余った椅子を差し出してくれた

「だけど親切と言おうか、気さくな人だったね〜」
「持ってあげた買い物袋結構重たかったよ。
普通は荷物を持っているのに案内までしないよネ」

話しは飛びに飛んで、3時から3時半まで休憩した

「一駅だけど電車に乗ろうか」とOさんが言った
「要はあざみさんよ、足大丈夫?」
「ゆっくりだけど大丈夫歩こう」

少しでも車の無い道を選び用水路のわき道を歩いた
ところが、こんな事も有るのか?

先ほど喫茶店を案内して下さった あのご婦人に又会った
Sさん、走り寄ってハグしてる
???

まるで旧知の仲のように今度は4人で大はしゃぎ
「何かのご縁かしら。仲良くなれそうね」
「私夫を亡くして一人なのよ」とご婦人
「あんれ〜皆一人だわよ〜」

わ〜わ〜と4人で団子になって飛んだ

何事も無かったように、別れて帰路に着いた

翌日足が腫れた。整形外科に行った
「体操はしなさいと言ったが1万歩も歩けとは言わなかったよ
何時までビッコひいてんのや。絶対歩いたらあかん」

叱られた










2年先の孫の成人式に髪飾りを作る

膝痛で お出かけ出来なくなり、たっぷりの時間があります
なので
手芸に勤しんでおります

末孫姫の2年先の成人式の髪を飾ってあげたく
「髪飾り」を作りだしました

呉服屋さんの小物売り場で 昔と違った大きな華やかな
「髪飾り」がケースに入っているのを見た
そのお値段を観て驚いた
1万円〜3万円していた


上の孫の成人式に、イトウーヨーカドーの喫茶で、友人とお茶などしながら
偶然、振り袖姿の新成人がそぞろ歩いているのを見た


示し合せたように、お譲さん達 大きな髪飾りをつけており
まるで祇園の舞妓さんのように華やかだった

これならハギレで出来る そう思った

作りかけました

こんな感じ 雑誌より

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幾つかの大小のパーツを組みます

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これから町会の「お食事会」のお店を
地域の仲良し3人で下見に行って来ます

「幹事」なのです



何もする気が起きませんでした

長い間 更新を怠って居りました

内科の医師に押さえつけられた右膝が 壊れていました
それでも何十年ぶりかで会う同窓会の幹事の役目を果たそうと
痛みどめの注射を打ってもらい 薬を飲みながら
参加者10名の大江戸温泉物語「レオマの森」
(香川県丸亀市)1泊旅行を成功させました

三部屋に分かれましたが、何十年ぶりかで会う級友もあり
会話は不足することなく盛りあがっていたようです

興味のある方は「レオマノ森」で「検索」してみて下さい
大きなリゾートホテルです
観光地にも近い良い場所にあります

高齢ともなれば、途中人数の増減があり
高速バスの手配など大変でしたが
H君と共に成し遂げる事が出来満足しております

28日は好天に恵まれましたが3月1日は春一番が吹き
天候は荒れ模様だと言う事で
一人を残し、全員ホテルで過ごす事にしました
この一人は元、級長の個性豊かな男性で
二日目にタクシーで何処へやら消えました

途中デジカメが行方不明になって写真を撮る事が出来ませんでした

少しだけアップします

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皆さん少食です

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カニも食べ放題でしたが

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夕食の後二次会は焼酎、ワインで

食事はバイキングでしたがお値段だけの事でしょう
人数が減って少々高くなりましたが、それでも
1泊一人一万円+高速バス、雑費で
12000円の旅行費でした

これから年金生活でも、「少しの料金で沢山楽しもう」、を
モットーにまた旅行をしましょうと約束して
帰りも天王寺で解散しました

バスは天王寺からホテルの玄関まで往復直通でした
壊れた足には とても助かりました



          



昨日は手芸の日でした

生徒さんの作品です1個づつ完成して
お持ち帰りしました

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玄関に展示した雛飾り

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昨日まで動けず、気分も晴れず落ち込んで
居りましたが、今日長女に3度目の診察に
連れて行って貰い注射してもらうと
ブログの更新に意欲が出ました


ボチボチでも歩けるかと思います
ご心配頂き有難うございました





一人ぼっちの痛さに、涙がぽろぽろ こぼれて

膝が悲鳴を上げていました

S医院で思い切り痛く膝を押さえつけられてから
 歩くのも困難になり
思い切ってK医院に車で向かった


レントゲンを何枚も とってくれました

「こりゃ押さえられたら痛いわ〜何処の病院や?」
「近くの病院ですが専門は内科ですが
整形外科の科目もあったのです。
とてもよくして下さる先生なのですが・・・」
名前は言えなかった。すると
「S先生か」と訊ねられた


これは想像だがS医院で外科系を診てもらって、
不審に思った患者さんがK医院に流れた?

原因は軟骨の減り方ですが、
まだ特に痛いと言うまでも減っていない
左足の膝をかばうあまりに
右足に負担が多くなったせいで痛み出した 

そこへ押さえつけられたので骨と骨がぶつかり炎症がおきた。
と言う事らしい

「痛みどめの薬を出しますが、それでも治らなかったら
注射をします。S医院で何か薬もらったか、」
と聞かれたが何ももらって無かった

さてその後

飛んでもない事が起こった


痛い足をひきずりそろりそろり 部屋の中を歩いていたが
座布団につまずいた

傍にあったストーブの角に痛い膝を思い切りぶつけた
ガスストーブは倒れ
(ストーブは点けていなかったが、当時の古い石油ストーブなら
今頃火事で焼け死んでいただろう。4年前にガスに切り替えた)

その痛みは息が出来ないほどの痛み と言っても大袈裟ではない

「痛いよ〜。痛いよ〜」と涙がぽろぽろ流れた

一人暮らしの悲しさがこの時初めて襲った
20分ほど動けず右足は棒のように投げ出しまま
さすった

救急車

腸閉塞を患った時のように頭をよぎった
K医院に土曜の午前中に行って
転倒したのが翌日日曜の午前中だった

処方された痛みどめを飲んだ


そのご、足を曲げずに、いざりながら痛い方の足を先に炬燵に入れた
それから4日間
炬燵から立ち上がるのに、どれだけの時間と体力が要ったか
想像出来るものではない

5日目となる本日は少し歩けるようになった。
だが一度座ったら
曲げた時の痛さはまだりあり、トイレや(様式でも膝は曲がる)
着替え、に苦痛を伴い、立ち上がるのがとても大変。

だが今日はどうしても阿倍野までの用事がある
何とか駅まで娘の送り迎えを頼りに行けると良いが・・・





平昌五輪2018 フィギア男子 金、銀

羽生結弦君連覇、宇野昌磨君銀

おめでとう


世界を、日本を、感動の渦に巻き込みました
多くを語らずとも皆さん周知の通り

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かってフィギア界に名を馳せた選手織田さんも
感激の大粒の涙を流していました


テレビ釘付けの16日17日で有りました


手芸教室 そして積雪あり

再び寒波が襲ってきました
我が街にも珍しく5僂曚匹寮兩磴有りました


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写真は昼頃。雪は半分溶けていました

10日は午後一時から手芸教室初日です
両方ともSさんですから、S1さんとS2さんとしましょう

最初にS1さんが10時半に掛け込みました
すぐS2さんがニコニコとやって来ました
「手芸教室を開いてほしい」と言われたお二人さんです

「1時からだったがまあ〜良いわ上がって」
「ええっそうだった?」携帯見て
「ホンマや1時って書いた有った」

S1さんは一旦帰られた
S2さんは4軒隣だ


時計はもう11時だったので少し早い昼食を先に摂る事にした
「有るもので昼食しよう」とS2さんに厚切りベーコン炒めに
サラダやワカメの茎佃煮、味噌汁などをふるまう

丁度12時から始めた
まず一番派手たつ、「ヤッター」気分になる
「七宝まり」から始める事にした


昼食を終えてS2さんがケーキを下げて1時半に来られた
「わ〜食後の珈琲をして無いので先にお茶しようよ」

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気心知れた人達、いい加減な始業時間だ

やっと始まった

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お二人の作品

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真珠を付けたら完成S2さんの作品

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S1さんの作品 桃とマリ(ボールの色リード貼り未だ)
実はS1さんは2回目で「七宝まり」はもう家で吊るしておられます

1人でチクチクするも2人3人でするも同じなので
一お稽古授業料はワンコイン+材料費です
次回から必ずお土産なしの手ぶらで、とお伝えして居ます

生徒募集のチラシも印刷しましたがご近所は避けます
また、生徒さんは4人までとします
必ず作品を1個持って帰って頂くためです
お金儲けが目的ではありません

「本当に手芸の好きな人と 一緒にやりたい」それだけです

4時半まで笑いとお喋りで続きました
それでも楽しかった

「七宝まり」を一日で仕上げたS2さんに驚きです




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