2011年05月16日

ブルーバレンタイン

bluevalentine

ブルーバレンタイン、タマフルでの激しい盛り上がりっぷりを知った上だったので、一体どんな打ちひしがれた気持ちになるのかと決死の覚悟で観にいったんですが、これがけっこう普通に良かった(笑)。特に音楽使いが非常にグッと来ました。



この曲、チャーミングでほんと素晴らしい。iTunesで購入してしまいました。


それでいま、ブルーバレンタインについて激論を交わしているタマフルの放課後ポッドキャストを聴いているんですが、この映画を一言で評して「鬼畜の所業」ってw、アンタそこまで言うか。

結論としては、夫婦のエグい断絶描写の数々をおさえて個人的に一番刺激的だったのは何といってもシンディの「13歳。25人。」!。これはDTマインド的にかなりの衝撃!


azm1 at 00:09│Comments(0)TrackBack(0) cinema 

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