Japaneseドーハー

同僚が最近写真を撮り始めたようで…
千葉は銚子の屏風ヶ浦へ行ってきた。
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こんなときにこそ、デジカメのパノラマモードを発揮するチャンスだったのだが、そのあまりの迫力に忘れてしまってた…




BlogPaintあっちからこっちまで、さらにこっちからあっちまでこんな風景が何Kmも続いています。




P3060273高所恐怖症の方にはおすすめしません。










大きな地図で見る

かっこいい映像


youtubeよりmockmoon2000さんの作品

ティルトシフトレンズを使っての微速度撮影動画。
すごくクールでかっこ良い!!

Tokyo Tower

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人生初の東京タワー。


"行こう行こうと思いつつもなかなか行かない場所ベスト5"には必ずと言っていいほどランクインしている定番スポット。



遠方から見る曲線美とは裏腹に近くでみると無骨な鉄骨のディテール。
スカイツリーが完成間近で電波塔の役割は終えるけど、今も昔もこれからもやっぱり東京観光の定番スポットなんだと修学旅行の団体を見ながら思ってみたり。

新年早々スワンボートに乗ってきた。

友人Cの君と初詣を終え、じゃ何する?っと考えてたときにCの君が

「俺、スワンボートに乗りたい」とか言い出したものだから、井の頭公園へ行ってきた。



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何が悲しくて新年早々男二人でスワンボートに乗らなきゃいけないのだ!とボクの思いとは裏腹にためらいもなくボート乗り場のゲートをくぐるCの君。
期待と不安と恥ずかしさが込み上げてくる。

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これが今回の僕らのシップ。スワン君21号だ!!



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コックピット… というか、乗ったまんまの写真。 ペダルを逆転させればバックも可能。 ちなみにボクは左席、旅客機なら機長ってことだ! 


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スワンの頭がとても誇らしげだが、実際問題として前方の視界を遮る障害物でしかない。


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まっすぐ突っ込んでくるぞ!!中○漁船か!?  いいえ、鴨です。


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関門海峡顔負けの密集度。実際ニアミスは何度かあった。海保の海上交通センターの整備が急がれる。  しかしあれだな、男二人で乗ってるのはボクたちだけだね。




小っ恥ずかしいが、いざ乗り込んでしまえばそこはもう別世界、童心に戻って純粋にスワンボートを楽しむことができた。
あなたも今年こそスワンボートにチャレンジしてもらいたい。

あかり

オリジナルいつの日か撮った天王洲周辺の写真。 見たまんま撮っただけなので、このままじゃ作品にならないと思い、PICSにもアップせず放置していたのですが、ちょいといぢればいい感じになりそう。






っという訳でAfter
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それぞれの部屋から漏れる暖かい明かりをどうにかこうにか表現してみました。
えぇそうです。 トリミングしただけです。

爆発するんじゃない!?っと本気で思った。

フォークリフトを運転していたらいきなり白煙が出てきた!

成田空港で航空貨物に携わる仕事をしているのだけど、いつものようにフォークリフトをブイブイ運転していたらどうもアクセルの噴かし具合とかがいつもと違う気がしていた。はじめは今朝の冷え込みの影響で暖気運転が不十分なんだろうと思ったけど、そのうちファンベルトが軋むような音がしてきたので、一旦エンジンを止めてエンジンルームを点検しようかと思ったときだった。
モクモクと白い煙と焦げた匂いがまたたくまに広がり、軽くパニック♪ 気づいたら消火器を手にしてた…。


しばらく放置した後に点検してみたけど、ファンベルトもクーラントも特に異常はみられず、前日までの定期点検でも特に異変はなく先輩に聞いてみたらファンが回らず一度オーバーヒートした事例があったとのことで、恐らく今回もそれだと思うが、異変に気づかずに乗り回してたらちょっとゾッとする…。

お台場で夜撮

同僚のH氏を拉致し夜撮へ… 川崎周辺で工場でもと思ったけど、ビギナーのH氏をいきなりマニアックな世界に引きづり込むのも俺の良心が痛むのでベタにお台場周辺でロケハンしながらぐるぐる回ることに。




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お台場のアノ観覧車。派手なライティングもなく、シャープな仕上がり。



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有明JCT。水の科学館周辺から撮影。 ちょっと傾いてる… かな。



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フジテレビ社屋 ケータイでめざにゅー見ながら撮影。 メタリック感がロボットっぽくない?



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おなじみの光景。奇麗だけどありふれたアングル、でも嫌いじゃない。



2:00~6:00までの撮影でざっとこんな感じ。 空気も澄んで日が昇のも遅いので夜撮にもってこいの時期だけど、とにかく寒かった…。 H氏、途中で飽きてマック食ってた。

HAPPY WEDDING♪

PC180624専門学校からの付き合いで会社の同僚のトム君が、ついに今月結婚する。そこで専門学校の仲間でおめでとうビデオを作ろう!っと話になり、ガチャピン氏とY氏の3人で作戦会議。


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あーでもないこーでもないと話し合いながら、なんとなくこーしたいというイメージはできたけど、あとはカメラをまわして遊んだり、専門の友達に電話したり、酒を飲んだりと進展せず…、

式までは2ヶ月、ビデオ作成まにあうのだろうか。

おいしい料理が食べたくなる映画。

映画:南極料理人


南極観測隊の料理人のお話。
本編の最後「うまっ」のセリフがツボ。

delay

今朝、人生初の遅刻をした…。


駐車場に車を止めて空港の中へ入ろうとしたとき、ランパスと呼ばれる空港の制限区域へ出入りするためのIDカードを自宅に忘れた事に気付いた。

出勤時間までは40分、自宅まで急いでも20分はかかる道のり。 しかしそのIDカードが無い事には職場に行く事すらできないのだ。 遅刻を覚悟してBack to the Home→
早朝の東関東道を1◯0km/hで駆け抜けなんとか空港に戻ったものの、始業から5分遅刻…。
幸いにもコントローラーさんに恵まれ笑い事で済まされたが、さすがに気付いた時には冷や汗だった。

そうだ、引越をしよう。 part4

7e7269a9.jpg契約からもいろいろとゴタゴタしてまして、毎日のようにピタットハウスに通う…。

そして今朝の9時から同期の☆君のトッポ号のお手伝いを借りて家具の搬送を開始。 僕は入居に関する立ち会いやガスの開栓、インターネットの工事と立て続けの予定をササっとこなし、搬送は☆君におまかせ状態。
トッポ号の搭載容量の大きさのおかげで思ってたよりスムーズに引越作業も終わり… というか、基本的にはモノ自体が少ないしね。(まぁ、写真を見ての通りです)

ハウスメイト CM

♪阿部芙蓉美



さてと、これで一段落。費用も思ってたよりリーズナブル。 
新しいMac欲しいなぁ…。

YOKOHAMA PORT

走りたくなったので久々にDEMIOで扇島へ行ってきた。
テクノティシズムの中にあふれるケミカライズな風景がフォトジカルな工場群演出してくれます。
湾岸線、横浜ベイブリッジをわたりーのしながら気付きました、夜の横浜港(みなとみらいじゃなくて本牧埠頭のほうね)こそ日本が工業産業界と海運運送業界が作り芸術だと。
無数のコンテナ群と乱立するキリン。そして世界各地から集結して船舶群のそれが放つ神々しい光はまさに地上の天の川。この広大なランドスケープに魅了される人は少なく無いはず。 

横浜で中華料理や氷川丸を楽しんでいるヒマない!向うべきは本牧埠頭だ!!

そうだ、引越をしよう。 part3

引越先が決まりました!

今日は前回紹介してもらった2件を見学してきた。結果、宗吾参堂の方へ引っ越す事に決定。
物件自体は2つともほぼ一緒の条件だったのですが駅まで徒歩で行ける点、宗吾霊堂が近所にあり、スピリチャルなオーラが漂っている(のかな…)点が大きかった。 それから富里の方は部屋の窓の外が駐車場になっているのも気になった。これって後々生活していると結構影響あるよね。

肝心の引越作業は12月の勤務がまだでてないので今の段階ではなんとも言えないけど、年内には引越できそう。これでやっと寮から開放される♪

鉄道写真

113以前、職場でお世話になったSさんから撮影の依頼がきた。
なんでも近々退役する電車、113系を撮って欲しいとのことだ。今まで電車をメインで撮った事のない僕にとっては難しい依頼…
鉄道写真と言えば有名なのは中井精也さんだ。一度だけ偶然バッタりと会ったことがあったことがある。この人の写真は鉄道に興味の無い人も要Check!!

さて、退役まで時間もない事なので早速撮影へ、 場所は銚子駅。 理由はカンタン。 総武本線と成田線が乗り入れており単純に乗り入れ本数が多い分撮影の機会も多い!っと言っても電車の時間も30分間隔で乗り入れてくる電車のほとんどが新しい系の車両。なかなか本命の113系が来ない…。電車待ちしている女子高生から白い目で見られる事2時間… 

やっときた!
最近の電車とは明らかに違うオーラを放ちつつホーム滑り込んでくる113系。ベタぁってした重量感がいかにも国鉄型っぽくてかっこいい。
でも今回は人から頼まれた撮影。 今までの自分の自己満足で済んでたけど、どうすれば喜んでもらえる写真が撮れるのだろうか… 考えながらも結局、今回はこれだ!っというものが撮れなかった。  退役まで時間が無い!どうする俺!?

モノクロで撮るとイイ感じ。
出発までの時間 送り出す人

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このblogを書いている途中、高校の友人からメールが来て長年付き合っていた彼女とついにゴールインしたらしい。 めでたい♪

そうだ、引越をしよう。 part2

早速お店へ出向いてみた。
お店の駐車場に車を止めたらさっそくピタットハウスのデミオがお出迎え。幸先いい感じ。
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肝心のお部屋の条件ですが、
1、空港まで車で40分圏内
2、月額50,000円前半
3、1Kでいいけどなるべく広め
4、できれば角部屋、駅から近ければなお良し

の4点で探してもらったら2件がHIT。

1件目は京成宗吾参道から徒歩10分圏内。立地的には静かな場所だし、生活環境は大変よろし。
ただ空港から出勤するときにR51を通過しなきゃいけないので渋滞がちょっと心配。

2軒目は成田のお隣富里市内。通勤はこっちの方が距離も近いし、道路状況も混雑することはないので安心して出勤できる。ただ、駅どころか高速バスのりばさえも徒歩圏内にないのが難点。

家賃、部屋の広さ、その他の条件もほぼ同等なので生活環境をとるか、出勤の利便性をとるか…。っといったところでしょうか。
今日のところは2件の物件を紹介してもらって、近く実際にこちらの物件を見に行こうと思う。

そうだ、引越をしよう。 part1

成田に引っ越して2年。会社の独身寮にもそろそろ飽きてきたので…

引っ越そうと思います。

今は職場から車で15分ぐらいの至近距離で利便性は悪くないのですが、築年数がかなりお古。構造の問題なのか夏には虫が大量発生。そしてなによりも2DKで20代のヤロー2人暮らしってのはどう考えてもよろしくない! 不健全極まりない!!

ありがたい事に社内の福利厚生で某ピ◯ットハウスさんから特別割引も実施中とのこと。 
このタイミングで引っ越さずいつ引っ越す。
とにかく善は急げである。明日にでもお店へ行ってみよう。


ハウスメイトCM 「行こう、同じ未来へ」 

このCM、大好きです。

DEMIO(愛車)の話し。

自分の愛車はDEMIO 13C 5MT



 ヘン◯イなマツダ車なだけあって、リニアなハンドリングやスムーズな加速、そして車体重量とそれに比例した価格の安さのありがたさをしみじみと感じている。

 DEMIOを選択した理由は経済的な「コンパクトカー」と走る楽しみを味わいたい為の「MT車」、この条件で探すとでてくるのは「Vits RS」「Fit RS」「swift sport」「CORT verR」そして「DEMIO」
CORTとswiftはすでに友人が所有してたこともあって除外。
 こうして車種はvitz Fit DEMIOの3種へ… 当初は売れ筋のFitにしようと検討していたが、MT車がRSモデルしかなく、割と高額。vitzは正直デザインが好きじゃなかったし、何よりもこの2台。街中にうようよと増殖してるし、いろんな面でおもしろ味を感じる事ができなかった。
そんななかMAZDAのディーラーへDEMIOの試乗しに行った際の担当の方の対応や話しの進み具合にキモチがDEMIOへ傾き始める。
 まずパッと見がカッコイイ! CMでなんとなくみていたDEMIOも実物を見て一目惚れ。なによりスピリティッドグリーンメタルの鮮やかな色合い。廉価な13CのモデルにもきちんとMT車が選択できるというのも金のない若者には嬉しいかぎり。もちろんグレードの高いSPORTという選択もあったけど、自発光式のブラックアウトメーターのデザインが気に入らなかった。なんか赤色がちょっとどぎつくてシンプル好きの自分にはいいかなぁって… まぁ、これもカッコいいのはカッコいいですが。

 そのまま4、5回ほど交渉して納得な価格だったのでそのまま契約へ。
エコカー減税&補助金もあり、かなりリーズナブルな買い物でした。


 かくして2月に納車したDEMIOの走行距離はすでに22000kmを突破。パンクが2回。毎月オイル交換。低燃費なのに月何回給油してんねぇん…

 いまではさらにカッコよさを極めようと友人のずんだ餅くんProduceによる「SPORTに負けない13C化計画」を実施中なのだ。


Prologue

いつもの単調な日々をなんとかすべく、以前よりBlogを再開しようと思いながらも、なかなか構想が煮詰まらず…。


思い切って過去の記録は全て抹消して、ゼロから作り上げることにします。 
写真とか、車(DEMIO)とか、飛行機とか、とにかく俺の好きなものを俺の好きなように取り上げてくのが今回のコンプセント。The自己満足

ちなみにタイトルの3849ftは地元、佐渡島の最高峰の山「金北山」の標高なのだ。


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