アクア徒然日記

レッドビーシュリンプ、ホシクサの育成を中心にアクアな日々を徒然に綴っている日記です。 一昨年3月18日からは毎日欠かさず更新しています。 とうとう無事に3年を突破しました。まだまだ更新し続けるぞ! レッドビーシュリンプ ビー ホシクサ アピスト アクア 日記

2011年01月

早いもので

気付けば早いもので1月も今日で最期。

あっという間に過ぎ去っていきますね。
来月もよろしくお願いいたします。

行方不明

昨日のウィローモスをトリミングして流木に巻き付けようと思ったのですがその流木が見当たりません。

我が家にある(筈の)流木は一体どこへいったのやら…とまで書いたところで一つ発見。しかしまだ他にも沢山ある筈です。

流木…カムバ〜ック!!

全てを覆い尽くしてしまいそうだ

サエちゃんのいる水槽にはウィローモス(あ、随分久しぶりにこの名を書く気がします。でもずっと絶やさず水槽にはあったんですよ)が入っているのですがサエちゃんが元気な環境でモスが枯れるなんてある筈も無く

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わんさか茂って現在水槽のおよそ半分を独占。密度が高いのでこの中を魚が泳ぐことは出来ません。

サエちゃんには絶好の隠れ家なのでしょうけどね。

このままだと近い将来水槽を埋め尽くすことでしょう。

大きいのがいない…

水換え専用の水槽には当然ながら魚は1匹も入っておりません。

ひたすら水自体を綺麗に、そして活力のある水を作ることを目的としています。

濾過は性能の高いものを、水質を良くする為に照明を点けずとも元気に育つ水草を、そして苔取りにヤマトさんと

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レッドラムズホルンがいます。


で、このラムさんなんですが通常は3cmくらいになるものなんですがこの水槽では何故か1cm程度が最大です。
でもめちゃくちゃな数がいるんです。

ひょっとして大きくなる前にヤマトさんに食べられているのでしょうか…。それでも数が減らないのは繁殖力が勝っているから…。

でも通常なら小さいものからやられる筈なんだけど…。

謎です。

この季節は足し水し放題

寒い日が続くなぁと思っていましたが今日の冷え込みは異常ですね。

駅で電車待ちをしている現在、寒くて震える手で日記を書いています。


この時期は冷たい布団に入る勇気が無い僕はゆたんぽを利用しています。しかも通常のゆたんぽの他にペットボトルゆたんぽを2つ。極度の冷え症なんです。

そんな訳でこの水をただ捨ててしまうのはもったいないので帰宅するとそれを足し水専用水槽にドボン。

この水槽でしっかりと生きた水になってくれるのでそれを各水槽に足していくのです。

ですからこの季節は足し水天国な訳なんです。

もはや主です

そろそろホシクサ以外の日記も書かないとと思いつつ今日もMang-Yangが主役

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この株、昨日、一昨日の株と比べて大きな違いがあります。

それは、株分けせずに置いておいた既存の株であること。

その結果ご覧の通り子株が沢山出てきてずんぐりむっくり。


気付けばこのMang-Yang群の主になっておりました。

こちらはこちらで

昨日に続き温室Mang-Yang。株自体は別のもの…馬鹿デカくなってるやつ

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コイツなのですが、中央部分を見るとやはり花芽が。一番大きい株が花芽をあげる…当然一番養分を使っているでしょう。

このままだとスカスカになってしまうかも…。

仕方無いんですけど…う〜む。

種が先か枯れるのが先か

温室のMang-Yangが最近またもスイッチが入ったらしく

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花芽が何本かあがり始めています。

しかし写真でもわかるように葉の色が良くありません。

果たして無事に花芽を種に変えられるのか、それとも枯れてしまうのか…。

際どい…どちらに傾くのやら。

何があっんだ!?

今朝、少し時間に余裕があったので部屋のカーペットを洗濯してから仕事に向かおうと思ってカーペットを引っぺがしたらカーペットの下からソイルがぶちまけた状態で出てきました。

洗濯どころじゃ無くなってしまいました。一体何故??

ちなみに先日ソイルをぶちまけた後にも掃除&カーペットの洗濯はしているので関係無い筈です。

一体何故こんなことになったのか…全くのオチ無しですみません。

欲は捨てるべきか

Mang-Yangが全体的に良くないことが悩みの種だったりするのですが、よくよく考えてみれば一年草ですから本来はおよそ1年前に全滅している筈なんですよね。

それがこうしていまだに生きていて、花芽まであげている株がいくつもあったりする訳で。

この状況から悪い状況になったとしても既に出来過ぎなんだからそれはそれでアリかなと思うようになりました。


もちろん好転するに越したことは無いんですけどね。
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