育児や教育に関するメディアやら有名人やらが異常に多いな・・・何でだろう?
ママタレとか何ちゃらなどを利用して論じたり、提言したりと妙に極端な例を挙げて強い主張をするパターンが異常に多い。

とにかく被害者意識が色濃い記事の内容だったり、講演内容だったりする・・・一体なぜ・・・

気になったので調査分析していくと育児や教育を論じているメディアは何時も同じである事に気づきます。

あの新聞社とか、あそこの新聞社とか、その新聞社と共同で設立したメディアだったりグループ会社だったり、そっち系だったり・・・

日教組が問題視され、教職員もアレである事は中年以上なら知っていると思いますが、あまりにも酷いので減少して事までは覚えているのですが、少数派となったと思ったら・・・そんなとこに居たとは・・・怖いですね。

2016年時点で日教組チルドレンとかいう言葉もあったようです。

生徒に対して偏った教育をする「日教組チルドレン」が増加
https://news.livedoor.com/article/detail/11777032/

保護者、特に母親への影響力を強めようとしているのでしょうかね・・・

まぁ、とりあえず一切見ない事に決めた・・・