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…と思ったら、回収でもしているのだろうか?

『サブプライムで「花形外資バンカー」は難民と化した』を立ち読みしに行ったら、1冊も置いていないので、
『「矢野絢也」を窮鼠にした「創価学会」の脅迫と誹謗中傷』あたりの記事のせいで、誰かが買い占めたのかと思ってしまった。
「週刊新潮」が報じたスキャンダル戦後史


5/16追記;駅の売店で普通に置いてあったので購入。
随分迅速に差し替えたもんだな…と思っていたら、写真は誤って掲載されたままらしい。
次号に謝罪訂正広告とは暢気な話。
(たぶん次号は手に取らないでしょう。)
(Asahi.comの記事)
力士の写真間違い 週刊新潮、次号に謝罪広告
2008年05月16日18時38分

 5月22日号の週刊新潮が、大相撲の力士暴行死事件で書類送検された力士として、別の力士の写真を間違えて掲載した問題で、同誌編集部は16日、関係者に謝罪したうえで次号に謝罪訂正広告を掲載すると発表した。

週刊新潮、書類送検の力士を間違えて掲載
2008年05月15日22時13分

 5月22日号の週刊新潮がグラビアページで、大相撲の力士暴行死事件で書類送検された力士として、別の力士の写真を間違えて掲載したことが15日、分かった。東京・国技館で開催中の夏場所の取組写真を見開きで2枚掲載し、写っているのは事件で書類送検された2人の現役力士だとしているが、1人は別人だった。週刊新潮編集部は「現在、事実関係を確認中で、精査のうえ対応します」とのコメントを出した。

 事件で書類送検された2人の現役力士は、今年3月の春場所1場所の出場停止処分を受け、夏場所には出場している。

創価学会提訴の矢野元公明党委員長「国会招致応じる」
2008年6月13日19時13分

 元公明党委員長の矢野絢也氏が13日、野党議員の求めに応じて国会内で講演し、「政治評論家としての活動を中止させられた」などとして創価学会や学会幹部を提訴した経緯を説明した。「参考人や証人で呼んでいただけるなら喜んで出させていただく」とも述べ、国会での証言にも前向きな姿勢を示した。

 講演は、民主党の菅直人代表代行や国民新党の亀井静香代表代行ら野党議員有志が呼びかけて開いた。菅氏は「言論妨害があるとすればゆゆしき問題だ」と述べた。次期総選挙に向け、創価学会を支援団体にもつ公明党を揺さぶる狙いがあるとみられる。

 一方、公明党の太田代表はこの日の記者会見で、矢野氏について「支援団体にお世話になったと言いながら、支援団体を提訴しており、人間として信じがたい。率直に言って情けない。許せない話だ」と批判した。