September 22, 2008

やっぱりいる

どぅも

完全復活です

最近はあれですね

いろんな音楽や人とふれあうようになりました

大人になった証拠ですね

でもなんか柔軟になったけどより頑固になった感じです

ほれで?って感じですね

言いたい事はなんもないんやけど…

まぁただの寂しがり屋です

ほんな事よりソファーとドライヤーが欲しい今日この頃
皆様は何を思って生きていますか?

以下省略


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September 21, 2008

愛はいらない

どぅも

お久しぶりです

すかっり寝ていました

気付けばもう秋ですね

裸にブーツでは寒いです

ちなみに今年は読書の秋にします

Fuck me Lady

湿度もいらんよ

Fuck me Lady

それでは


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人間が紐解く宇宙

宇宙とは一体何なのか?
宇宙の果てとは一体何処にあるのだろうか?
こんな疑問を抱く人は、年齢を問わず数多く存在するものだと思う。

宇宙とは超高速で膨張していると言われている。
はっきり言って創造を超えた世界なのだろうと思う。

しかし人間の知への探究心とは優れたもので、月に足を着けた時(本当に着けたのかどうかは分からないが)すでに月よりも遥かに遠い距離を見る事ができている訳である。
所謂、手元にある酒の味を味わう事はもちろん可能だが、遥か離れた新潟の日本酒の味を、製作過程や原料から味を創造する事は十分に可能な訳である。
酒の味に触れているからこそ、より鮮明な創造力が発揮される訳である。

宇宙というものに置き換えて言えば、太陽や惑星を観測できる処までに人間の知識が育ったが故に、その遥か先までに創造が及ぶのではないだろうか。という事だ。

未だ浅知恵の為、超高速に膨張する宇宙が上手く創造できないが、自身の観点から言えば、人間における知識の向上が宇宙の膨張に比例しているのではないかと思う。

つまり膨張する宇宙の更に外側という世界は厳密に言えば存在しないと思っている。
手に触れるどころか、創造すらできないものを確立する事は不可能であると…。
要は、宇宙という単語を作った人間が宇宙というものを形あるものとして確立しない以上、それよりも更に先に存在するものを知りうる事は不可能であると思う訳である。
宇宙の果てをこの目で確認していないのにも関わらず、無知で覆われた世界に宇宙という名前をつけた時点で、もう宇宙の果ての更に外側という存在は在り得ない訳だ。

もちろん言葉だけでは宇宙の外側というものは存在している。
宇宙の外側 創造はできないであろうが私自身、この言葉を言える時点で一応の存在は確認できる。

しかし宇宙の定義が曖昧であり続けるが故に、宇宙の外側という無知の領域を発見、発展させる事は宇宙という範囲を広げる他ならない。
宇宙を広げた処で、宇宙の外側はかならずついて回る。

過食症の人間がいくら大飯を食らい肥えてこうが、それを覆う皮膚は大きくなる体系と共に広がっていくように。

言ってみれば人間が無知である事、人間が物事を考え創造する事、そういったものをひっくるめて宇宙というのではないだろうか。

そう考えると全ての生命体が宇宙を背負っているように思えるが、所詮、宇宙というものは人間の言葉であり、人間の知識であり、人間の傲慢さの象徴である。
人間だけに存在を許された一種の哲学的なものである。(哲学とはまた違うかもしれないが…)

結局人間という観点を通さなければ形を成さない。
動物であったり植物であっても同じ事が言えるのではないだろうか。

数多くの進化過程を経て現在に至る人間を含めた動物。
その進化を辿るには過去を遡らなければならない。一見、膨張し続ける宇宙を未来に発見していくという作業とは逆の性質を持っているようにも感じてしまうが、知識を発展させていくという点では、未来を探るという行為は過去を探ると同等の意味を持っていると思う。

さて、この戯言にピリオドを打つべく言葉という音符を並べ小節を刻んでいこう。

人間にとって形の無いものを探求する事を宇宙というなれば、形無いものは必ず宇宙を持っている。

私達の持つ創造力はもちろん、知性、感性といったものも宇宙を背負っているのである。

音楽や、美術といったものはまるで宇宙の塊のようなものと言える。

既成の物ではない新たなものを探求する事が、いかに人間らしい行為なのか、はたは既成のものに寄生しベルトコンベアー上の大量生産の人間である事がいかに人間らしからぬ存在であるのか。

既成からの脱出の繰り返しとは果てが無いように思えるが、それらが現在の人間からより人間らしい人間である為の脱皮であると考えれば至極素敵な行為である。

そう音楽が既成のものにならない為に私達は音楽というものを想像するのである。
私の奏でる一音に宇宙を宿すのである。
宇宙を宿す為に知性と感性を育む必要があるのである。

最後に既成のものを少しだけ脱皮させた戯言にピリオドを添えたいと思う。

芸術はビッグバンだ .


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September 20, 2008

のだめ

最近、のだめカンタービレがすばらしいドラマである事に改めて気付いています。
是非見てください。

僕は2週目に突入しています。


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September 19, 2008

猫にバナナ

俺は犬や猫が嫌いだ。
子供の頃のトラウマなのだろうか…
虎と馬よりも犬と猫が嫌いだ。

触るのも嫌だ。
過去に、友達の家で飼われていたカリナントカという犬を触った事があるが、それが最後。
それから人間以外の動物には触れてさえいない。

よくテレビや街中で
「うわ〜マロンちゃぁん(仮名)くっすぐったぁ〜い☆ペロペロ」
と、人間と犬が戯れている光景を見るが
あれはキ○ガイの極みだと思って生きてきた。
あの犬の口の中の細菌が、人間の顔面に付着アンド増殖。
俺達一般人は、食べ物を落としたら3秒以内に拾って食べれば大丈夫!という意味不明なルールを持っているが
きっと奴らは3年以内であれば、泥まみれだろうが、糞まみれだろうが大丈夫!!というルールを持っているに違いない。

そんな俺だが最近、何故なのかはわからないが猫に餌をやっている。
しかも毎日だ。

数日前からベランダに猫が住み着いている。
フサフサと優しい毛並みがつぶらな瞳でこっちを見てくるので
(柿ピー食うか?)
と投げつけてやったところビビって食わない。
近づく事さえしない。

せっかく俺様の大切な酒のつまみをやっているのに!食わんかぁ!!
と皿に大量の柿ピーを盛ってやった。

しかし糞猫はこっちを見ているばかりで食わない。

俺は考えた。サザエさん的な感覚でいけば魚が好きなはずだ。

次の日、コンビニでかっぱえびせんを買って帰り、かつお節をふりかけて、更に水まで添えてやった。

これで食わなかったら、明日の晩飯は猫の丸焼きだなと思いながらベランダに置いて、姿を隠した。
(俺が見てるから食わないんだろ?フッフッフ、このビビリめが!!)

今日の朝、ベランダの皿を見ると全部食っていた。
やったぞ、俺は勝利したんだと思った。

そしてついさっき、バナナを一口サイズにちぎったものとかっぱえびせんを皿に乗せ差し出した。

(食え!!今日は俺の前で食え!!!)

食わない…

そこは食っとけよ!!
公園のノラ猫なんて、弁当のから揚げをなげつければアホみたいにむさぼり食うのに!!コノヤロー!!!

首輪が無いのでノラ猫っぽいが何故そんなにビビっている!!

何故だぁ!!!

しかし、これから台風が関東地方を襲うらしいが、この猫はどうやって乗り切るのであろうか…
俺のバナナを食うしかないだろうに…。

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September 15, 2008

バナナ

友人からメールが来た。

『バナナって痩せるよ』

って。

「なんで?」

って、とりあえず聞き返した。

何も返って来なかった。


買い物に出かけた。

帰り道は5本指のバナナと手を繋いでいた。

踊らされている気分だ。

とりあえず手を繋いだついでにバナナに向かって言ってみた。

シャルウィダンス?



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September 14, 2008

自転車屋にて

昼下がりの空いている時間
そう空きに空いている、空いている事に飽きてしまう程の時間を利用して
壊れている自転車を修理にでかけた。

チェーンが車輪部分に絡まってしまい取れなくなっていたのだ。

「おう、オヤジ!またチャリンコ壊れちゃったよ!ヨロシク頼むよ!!」

と、本来なら行きたいのだが、地域密着型でない私は

「すいません、自転車が壊れたので見てもらえませんか?」

と、いくしか手段は無い。
実は常識人なのだ。

オヤジが修理している間に、店においてある自転車や、鍵、ライトといった小物を物色しようと足を踏み出した瞬間。

「直ったよ!」

この間1秒程である。

あまりに早かったので、手が汚れる事なんて気にしないで軍手でも勝って修理してみればよかったな。と思った程である。

「800円ね!」

何!?
いや、別に良いのだけれども。そう、それぐらいの料金…いやむしろもう少し高いのかなと思ってはいたけど、なんだかものすごくやるせない。

そうだ!1秒で仕事を終わらせるからだ!

時間給800円ならありそうだが
秒給800円とはどえらいご身分でいらっしゃる。

まぁ、別にいいんですけどね。



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September 13, 2008

街のほっとステーション

私達人間が常日ごろから住み着いている時間。
時間の住人である私達に、午後という概念が訪れる頃
空には雲が押し寄せてきていた。

陰りを見せる目の前の世界は、どこか不吉な予感を感じさせる。
外の空気に直に触れいていた私は、天候の変化ぐらいで気分を左右されてしまう悲しい人間の性に嫌気がさす前に、気分転換を試みる事にした。

「ナタデココ ヨーグルト味」を自動販売機で購入したのには訳がある。

日ごろから缶コーヒー販売機の如く利用している自動販売機で、コーヒーを買ったところで曇り空の憂鬱に消え去ってもらう事はできないだろうと考えたからである。

茶色ではなく、白。透き通るような白。
そしてナタデココという可愛げのある言葉が私の胸を鷲掴みにしたのだ。

鷲に掴まれた私の心は、空高く、雲の隙間を縫うように舞い上がり、いつのまにか雲の上で日の光を感じていた。

上々の気分で私はポケットに手を入れた。
しかし、そこにあるはずの煙草が私の指先が捕らえていない。
(家に忘れてきた…)そう思ったと同時に両足はコンビニへ一目散。
心が空の上で太陽と戯れているうちに煙草を吸いたい。
走る理由はそれだけで十分であった。

汗でひたひたになったTシャツを気分悪く思ったのはコンビニのレジでハイライトを注文した後だった。
ふいに追い討ちをかけるのはコンビニのおばさんだとは思いもしなかったが…
彼女は皺でできた皮膚、皺でできた唇を歪ませながら人生の折り返しと共にひっくり返ったハスキーボイスで私に質問を投げかける。

「年齢確認させてもらっていいですか?生年月日は何時ですか?」

若く見られた事に気分は良くなったものの、腑に落ちない事実を忘却の彼方へ葬り去る程ではなかった。

「生年月日?生年がっ!ぴぃ!?ですか!?」

生まれた日にちだけで留まったから良かったが、時間と生まれた病院まで聞いてきたら私の体は返り血に染まっていたのかもしれない…

愛想を振り撒くのが得意な私だが、「昭和60年の1月16日です。」と聞かれた事を正確に答えている時はさすがに苦笑いであった。

そして彼女が最後に私をこ馬鹿にする為に取っておいた最後の秘密兵器というべく言葉が発射された。

「あらっ、結構年いってるんですね!」


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September 12, 2008

西の空-ino

さっき隕石を見ました。

誰ですか?唐突にこんな事を言った僕に、嘘つきのレッテルをペタペタと…ペタペタペッタンしている奴は。

そんなトコロに貼ったらもう前が見えない…あっ…こんなトコロにも…あっ。ポッ…。

正気です。

ここは西東京市なんですが(西なのか東なのか…ヤレヤレ…)
ここから見る限りでは西の方角に、赤い塊を緑の炎が覆うようにして
ひゅーーーぅぅぅ…
と、落ちていきました。
まぁ、ひゅーぅ… は擬音で本当は視覚のみで捕らえています。

僕は思いました。
地球の危機だと。あと数秒後に爆発するぞと。

「ウン…スン…」

いっこうに音も光も発しないので、阿呆な発言をしました。

しかし、きっとかなり大きい隕石が、かなり遠い場所に落ちているんだと思い改めもう少し待ってみました。

「ウッ…ウンッ…すぅん…ウン!!はぁはぁ…」

言いたくないけれども言ってしまう…そんなもどかしさは息苦しく狂おしい…人間とは地球上に存在する生物の中でも唯一自分自身をもはずかしめる事ができてしまうという事実を認識する事で脳内麻薬は多量分泌、人間だけに許されたその行為はやがて崇高すべくエロスの終着点を向かえ○★…◆☆…$Ф♀☆!…

正気です。

僕は真面目で正義を貫く美しい心を持っていますが、この話にオチをつける為に仕方が無く言っているんです。

しかし、まぁ何事も無いので極限に達した集中力で数時間かけ隕石についての文献をあさり尽しました。

結局僕が見たものは火球と言うものらしく、大気圏を超える事で炎に覆われるものの地球に達する前に燃え尽きてしまうらしいのです。

達する前に燃え尽きる という矛盾。

(また始まったよ、このオタンコナス)

人間に与えられた感覚とは何とも薄っぺらなものなのだ…地球、星、そして宇宙は人間の感覚が知りえないモノを
何か素晴らしく素敵な感性を持っているのではないか!
隕石はエロイぞ!!!
と…


実は、先ほどあさっていた文献の中にこんな話がありました。

我々創造力の乏しい現代人が生まれるより遥か昔。
人間と成す者達の全てが、ふしだらで淫らな創造力に生を焦がしていた「淫盛期」という時代があったと…

そして、隕石の語源の章にはこう記してありました。
創造力豊かな、いにしえの人々はふしだらと淫らの交差する空を見て(おり姫とひこ星の伝説はここから生まれたそうです)生気を得ていた。と。

彼らは夜空を駆ける星のカケラを見てこう言ったそうです。

「あっ淫生気だ!!」 と。



注※途中からほぼ嘘なので他言すると恥をかきます。
  隕石を見たのは本当です。


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September 10, 2008

おかえりなさい-ino

ac6e0405.jpgこれ僕の財布なんで
町で見かけたら交番に届けてやってください。

もう落とさないと思いますが…

昨日はクラシックギターを7時間弾き続けたせいで指先が腐ってしまいました。
緑色に変色してます。
ミュータントタートルズに変身するんじゃないかと心配してます。

でもどうせなるならラファエロがイイな☆と思います。

本質的にリーダー向きなのはラファエロです。
ちょっとレオナルドは頭でっかちな、頑固者なところがありますからね。
でもレオナルドと揉め事を起こしてしまうんじゃないかとも思うんですよね。

しかし、そんな時はドナテロが解決してくれますね☆
ミケランジェロ?
彼とは仲良くやって行けそうです☆☆

しかし、今思ったんですが、子供の頃はよくミュータントタートルズの歌を口ずさんでいたんですが

『俺ったちゃ〜♪し〜んへいきの忍者だ〜♪』

のあとの
『スプリンターは○○○親分♪』

の○○○が思い出せないんす。
ていうか、当時もハナモゲで歌っていたような…

知ってますか?


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