2006年01月29日

ごめんほんとうにごめん

忙しいというか素直にROをやらせてください!(いきなり本音




いやブラヴォとかに限らずみんなやりながら日記とかつけてんだろうけど、俺そんなに器用じゃないんだって!!ダメ人間なんだtt(ry












・mixiで書いた「振り返れば俺がいる」の話。



唯我独尊という言葉がある。
唯一絶対という言葉がある。
自分が自分である限りは、自分が中心に世界が回る。
だって、自分は自分を通しての視点しか持てないんだから。


だから、自分の邪魔だったら全部邪魔。
歳が下だとか上だとか、そういの関係無しに邪魔。
邪魔だから、斬り付ける。
たまに間違えて斬っても、邪魔な物だったんだ、斬って正解なんだと思い、また気にせず斬り付け続ける。


ほら、だから見てくれよ。
俺が通ってきた道には俺に斬られたもんがいっぱいだ。
俺に対する反感と憎悪がいっぱいだ。


そいつらが俺の足元で蠢いてんだよ。
俺がつまづくのを今か今かと待っている。
そしていつかこの先で俺がつまづいたなら、俺を囲んで、侮蔑の目を向けて嘲笑うんだろう。
「ざまぁみろ」、ってな


だから俺は中指立てて、血反吐吐きながら、笑いながら言ってやるのさ。
「クソ喰らえ」




なんだか最近見えたものを自分含めて叩き斬ってるような気がして・・・
そんなスパイラルに陥りそうだったので、詩にしてみました。










・思い出したのでスパイラル(15巻)のお話


とりあえず、城平京氏と水野英多氏にフィナーレの拍手を送ります(遅

歩とかひよのとかとてもいいキャラを作ってくれた城平氏。
そして凄く、という訳でもないんだけれど、美しい絵で綴った水野氏。
ちくしょう!終わるのが勿体無いぜ!


注意・もしかしたらネタバレ!なのでケシケシ


清隆が登場ってことで、鳴海兄弟の最終決戦。
んー、ちょっと地味というか失速気味だったかしら・・・?

序盤の推理対決の様なモノ(特に対理緒戦)みたいなのが好きだったので、もうちょっとやって欲しかったかも。でもあれかなぁ、小説版で補足しやがれどちくしょうみたいなことなんだろうなぁ・・・。

そして最大の問題。

そこで来たかひよのおおおおおおおおおおお。・゚・(つД`)・゚・。




え?火澄?あぁあれはどうでもい(ウワヤメロナニヲスルー





頑張って以下オフ会第3弾。ごめんねおれだめにんげんだからごめんね

さて、ちなみに。
時間になってゲーセンを出ることにした時星、ハーツ、コクバ、ミティコ、著者の一行。
しかし出たところで著者の携帯が振動して着信を知らせる。

「もしもし」

と、相手はどうやら国崎くん。

「どうしたの?」

「ブラヴォがゲーム始めたから遅れるわ」




「 は? 」



どうやらガンダムのカードを使うオンライン型ゲームを兄さんがやってて、それにブラヴォがうはwwww俺もやるwwwwみたいなノリになって始めてしまった様子。

そして案の定時間が過ぎた、ということらしい。



はい、撤収ー




ってなことがありました。



あえて言おう。よくあるwwww







はてさて、一行は遂に山手線で神宮へと向かう。
途中電車内で兄さんがNEETだとかミティコも遂にNEETだとか、そういえば兄さんはコクヤさんに空気読めよNEETwwwwwとかΖオフの時言われてたな、とか話してました。



みんな、兄さんはNEETじゃないぞ!




さて、駅を降りると速攻でミティコがどっかいきかけたりしつつ、なんら問題なく参道へとたどり着く。

そう、その先は問題だった訳で。



人。
人人。
人人人。
人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人
(ry




まるで人がごみのようだ!



いや、言いたくなるよ絶対!!





と、いいつつも予定より時間をオーバーしながらも黙々とな訳もなくにぎやかに参道を歩いていく、もとい匍匐前進並みのスピードで歩いては止まりを繰り返す千年祭一行。


ブラヴォが最強っぽい
+10 クワドロプル 阿修羅 姉御ソード[4]
+10 アンラッキータヌキソウル 時星シールド[1]
を持ちつつ前進していたので、対抗して
−10 NEETs シールド[2]
でゴリ押ししつつ前進する著者。


誰がそうかとは言わないでおく



やっとのコトで毎年TVで見る前の方でフード被ってたらイイコトあるかもよ☆ミみたいな場所へ辿り着き、そして全員で賽銭を遠投するというお約束を敢行。

若干一名、埋めていたが見ないフリ。






さて、予定よりも1hほど過ぎていた訳ですが、全く反省をしていない著者


謝ったら負けかなと思っている(ぁ


そして全員お待ちかねのカラオケへと行くために、新宿へと向かうのでした。









新宿、某所。
駅から歩き、途中カラオケの客引きに呼ばれたり酔っ払ったおっさんを見つつ、カラオケに到着。ちなみに、途中のコンビニで2個目のハバネロを買おうとしたのは秘密です


さて、カラオケといえばこの人ことブラヴォ。





新年早々ターボレンジャーを歌いだす。いつもこれなので著者は慣れてます。
恐らく国崎君辺りも慣れてます。
というか全員なれてる様なもんです


というか


どうみてもターボレンジャーで始まったのこれで2年目です。

本当にありがとうございました




途中、みんながトッキーやミティコの名前を歌詞に無理矢理いれてとても面白いことになってましたが、著者が代表して最後に歌ったみかんのうたで、一番をたぬき、二番をミティコ、ラストを両方の名前に変えたアレはこの後の会話が割と辛くなるほど著者の喉を潰すという生扉の某人もびっくりな想定外を起こしたので、今後はやらないようにします。


あとハッピーマテリアルだったかな?
あれを歌ったブラヴォが「〜ハッピーマテリアルGO!」って恐らく割と可愛く歌うんだろうなぁって所を「ハッピーマテリアルGOゥッ!!」と歌ってたのがとても面白かったデス。


やっぱ燃えがないとね!(違

P.S.
兄さんがバンド系の曲が多くてちょっと意外でした☆ミ。

badarc at 21:48│Comments(0)

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