2006年03月24日

第25回2006年03月24日<最終回>5




オンエアー曲 :♪SAYONARAの理由♪
         ♪永遠の果てに♪
          ♪ボクニデキルコト(Ballade Ver.)♪

メッセージ・お名前が読まれた方 :
   ウメサクラコさん、栃木のチンチクリンさん、世田谷区のオオタケイコさん、
    フニュフニュさん、めるもママ、船橋のナカタユミコさん、ノッチさん

今夜の聴き所 〆能回のご挨拶
          ◆愴焼明』について  「珍竹林」の話
          リスナーからのメール ぅ瓠璽襦手紙の書き方について


ミラーサイト:http://www2.tokunagaandtonys.com/myself/bagus/bagus.htm
          内容は同じものです。




♪♪ 徳永英明のバグースナイト ♪♪


徳: こんばんは!徳永英明です!

鈴: こんばんは!鈴木純子です!
    いよいよ(徳:はい!)
    この日がやって来てしまいましたね〜

徳: まっ、この日というか、何ヶ月ですか?

鈴: エヘヘ、はんとし〜〜〜

徳: 半年でしょ!?

鈴: えぇ〜(‥;)最終回、、、ですぅ〜

徳: なんか俺、、、もう
   パターンとして慣れてるんですよね〜僕は、、、

鈴: そうなんですか?

徳: えぇ〜あの〜さらっと始まってさらっと終わるという。。。

鈴: あぁ〜

徳: さらっとあのナイターが始まって、
   又さらっと始まったりする訳で〜〜〜
      (わ〜!!期待しちゃうじょ〜!!)

鈴: あぁ〜なるほど〜〜〜

徳: え〜あの〜まぁ〜なんですかねっ!
   ネタが無い時の呼ばれ役みたいな〜〜
        (まぁ〜ご謙遜(^w^) )

鈴: そんな事ないですよ〜〜〜
   皆さん、すごい楽しみにして下さってね〜、、、

徳: ファンの方々は〜(←なぜかここ強調?!)
   (鈴:ありがとうございます〜)
   楽しみにしてらっしゃって本当にありがとうございました〜♪

   さて〜え〜ま〜今回が最終回なんですけども〜〜〜(鈴:はい!)
   え〜ま〜〜〜来週から〜〜〜え〜又ライオンズナイター

鈴: ライオンズナイターが始まります(笑)。。。

徳: そちらの方に僕も気合を。。。

鈴: そうなんですか〜?

徳: え〜ラジオを聞いていきたいと思います。
   そいじゃ〜今週最終回のまず1曲目です。♪SAYONARAの理由♪


      ************ ♪SAYONARAの理由♪ ****************


鈴: 徳永英明さん、♪SAYONARAの理由♪でした。
   さて〜(徳:はい!)この番組ではえ〜
   言ってなかったんですけれども(徳:はい!)
   徳永さんの本が出てるんですよね〜?

徳: 出たらしいですよね(まるで人事のように(^。^;))

鈴: 『半透明』・・・幻冬舎から

徳: でもね、本屋にないんですよ。

鈴: そうなんですよ!私も探したんですけども〜
   ちょっと見つからなくって〜(徳:えぇ〜)
   すごいですよね。
   読んだという方からメールをいただいているんですが、
   ウメサクラコさん(徳:はい!)


    『「半透明」息をしないで一気に読みました。』


徳: それはやばいですね〜

鈴: 大丈夫だったですかね〜?( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
   (徳:えぇ〜倒れますね。。。)


    『今まで知らなかった事をやっと受け止める事が出来
     徳永さんが解放されたような気がして嬉しかったです』


   という風に(徳:あ〜なるほど〜)
   書いてくださいました。(徳:うん)はい!

徳: まぁ〜え〜〜〜そうですね。
   ただ、今回の『半透明』ってのは僕が書いた訳じゃないんで
   佐伯明さんが僕にインタビューをして〜

鈴: それを聞き書きしたような、、、

徳: だから『佐伯さんのスタンス』と『僕のスタンス』
   というのがあって、やっぱ書く側によっては色々と
   書き方が変ってきますよね。(鈴:あぁ〜〜〜)
   佐伯さんから見た僕。。。
   佐伯さんと照らし合わせた佐伯さんのその存在だったり
   で、同い年なんで〜

鈴: あっ、そうなんですか〜

徳: その辺を含めて〜ま〜〜〜何て言うのかな?
   僕の立場から佐伯さんの立場からという、、、
   そういった内容になってますし〜
   え〜ま〜生まれてから45年間を綴ってる訳なんですけど
   まぁあの、前もどっかで言ったんですけど、、、
   60位になった時に〜あの〜なんか
   自分の半生を自分で書いてみたいな〜っていう気はありますね。

鈴: はぁ〜〜〜
   じゃあ、その手前でちょっとこぉ〜〜〜

徳: そうですね。
   28の時に『未完成』という本を書いていただいて〜
   そいで、45でこの『半透明』という本を書いてもらって
   で〜まっ『未完成』に『半透明』でしょう?(鈴:えぇ〜!)
   すごいすよね、『未完成』と『半透明』ですからね。

鈴: ですよね〜〜〜
   完成で、透明じゃないんですよね〜(ハハハ)

徳: 60歳に何にしましょうかね?

鈴: どうしましょうか?

徳: 未完成。。。完成の透明じゃなくて、色がある訳ですね。
   『完成色』!!ハハ!

鈴: ふっふっふっ(徳:ハッハッ)
   それでいいんでしょうか?

徳: いやそういった物をね〜
   60になった時は書きたいと思いますけど
   ま、幻冬舎の方から1500円で出てますので
   ま、是非あの、皆さん見ていただきたいと思います。

鈴: そうですね〜はい!
   ではリクエストが届いていますのでご紹介しましょう!!
   ラジオネームチンチクリンさんからですね。
   栃木県の

徳: ほ〜『チンチクリン』って何で『チンチクリン』だか
   知ってます?

鈴: え〜〜〜?知らない!
   何か竹林と関係があるんですか?

徳: あのね、多分珍竹林という福岡にラーメン屋があって
   僕が小学校の時にそっからよく出前を取ったんです。

鈴: あっ、そうなんですか〜

徳: そっから来たの

鈴: えっ!?そんな事をこの栃木の方がご存知〜?

徳: だってあの〜 

鈴: ファンの中では有名なんですか?

徳: DVDっていうかビデオで一回出た事あるんで、、、

鈴: あ〜〜〜そうなんですか。。。(徳:はい!)
   ラジオネームチンチクリンさん(徳:チンチクリンさん!)
   はい!リクエストいただきました。(徳:はい!)

   徳永英明さん♪永遠の果てに♪



      ************** ♪永遠の果てに♪ ****************



鈴: 徳永英明さん♪永遠の果てに♪お届けしました。
   さて!!最終回の番組も残り少なくなってきましたが、
   え〜〜〜メールをたくさんいただいてますので
   (徳:はい!どうぞ!)
   出来る限り紹介して行きましょう。(徳:はい!)

   世田谷区のオオタケイコさん


     『3月いっぱいでバグースナイト終わってしまうんですね〜
      カレンダーの金曜日の欄に「ラジオ」という文字を
      書く必要が無くなってしまうのでさびしいです。』


   書いてくださってたんですね〜。

     『徳永さんに送る為に、キレイな絵葉書を選んだり、、、
      手作りしたりする事も楽しみのひとつでした。
      そういった事が生活の一部になっていたかもしれません。
      徳永さんにとっては20周年、お誕生日、企画賞受賞、
      ツアーのスタートと色々ありましたよね〜。
      私の方も息子が20歳になりほっとしたのも束の間、
      急に決まった入院、手術(徳:ほ〜はい!)と
      色々ありました。でもハッピーな徳永さんといられた事で
      私もハッピーに暮らすことができました。
      終わってしまうのはさびしいですが、徳永さんの
      おっしゃるようにすべてが終わってしまうわけでは
      ありませんよね?新しい何かが始まるわけですよね〜
      これからもどうぞよろしく!(徳:はい!)』


   といただきました〜。
   それから、フニュフニュさん!


     『途中から聞き始めたんですが、無茶苦茶ハマって
      しまいました。10月からもまたやってください。
      それも純子さんと一緒に!!』


   って書いてありますよ〜〜ヾ(〃^∇^)ノわぁい♪

徳: そりゃどうかな〜?

鈴: お二人は『絶妙のコンビ!』と言えますと!
             (わお!おっきい声だ〜!!<鈴木さん)

徳: 絶妙のコンビか〜〜〜ホエ?o(゜〜゜o)???(o゜〜゜)oホエ?
   なぁ〜〜〜???

鈴: 書いてあります!!
    ほら、書いてあります!!「ゼツミョウ!!」って、、、

徳:  ちょっと待って・・・
    これ、あれ、字足してあるじゃないか!!

鈴: そんな事ないですよぉ〜〜〜!!!!
           (又又大きな声です〜〜w(゜ー゜;)w)

徳: え〜、お前書いたんじゃね〜か〜?

鈴: 書いてない!!(キッパリ!!)

徳: 絶妙かなぁ〜?

鈴: ん〜〜〜?(自信なさげ(^^;;)

徳: お前、俺のこと愛してる?

鈴: えっ、愛してますよ、そりゃ〜!

徳: 『いいえ』って言ったな!今 !

鈴: いや、愛してますよ〜!
   決まってるじゃないですか〜!ねぇ〜?

徳: ハハハ!
   誰に言ってんだ〜どこに言ってんだ、今!

鈴: あとは、、、

    『とうとう終わってしまうんですね〜金曜日の妻達にとっては
     とても悲しい出来事です。お願いです!「走れ歌謡曲」の
     枠にでも徳永さんコーナーを作ってください!!
     鈴木さん大好きっ!!』


   めるもママさんから。。。

徳: すげぇ〜〜!!(かなりお困りの様子(;^_^A )
   よぉ〜今鼻水が止まっちゃった!!
   「走れ歌謡曲」は夜中じゃん!!

鈴: はい、徳永さんのコーナー(徳:まじか!?)

鈴: どうですか?
   でも、こないだ「走れ歌謡曲」に出てくださったじゃないですか!
   (徳:あ〜)あれから徳永さんのファンの方が〜
   あの午前3時からの「走れ歌謡曲」を、、、
   引き続き聞いてくださってるんですよね〜〜〜(そうそう!!(^。^)v)

徳: らしいな〜〜

鈴: 嬉しい事なんですよ!ありがとうございます!!!!!!

徳: らしいな〜〜〜

鈴: 徳永さん効果で、、、(徳:えぇ〜〜〜らしいね)
   いっつも徳永さんの曲をリクエストしてくださってねっ!

徳: らしいよね〜(徳永さんも嬉しそう(^ー^* )フフ♪)

鈴: 番組の企画にも参加してくださってね〜

徳: いや〜

鈴: ほんとに嬉しいことですよ。(徳:うん)
   はい!それから、ナカタユミコさん、船橋からですね。


     『お二人の会話を楽しく聞かせていただいています。
      金曜日の楽しみがなくなるのが残念です。
      バグース徳永にまた会えますよね?番組お休み中は
      ライブ活動、精一杯頑張ってください。心から
      応援しています。そして新番組も楽しみにしています。
      次回は「鈴木純子のバグースナイト!」
      アシスタント:徳永英明っていうのも〜(鈴:フフフ)
      面白いかもしれません』


徳: いいですね〜〜〜それ!!俺、責任ないすからね〜。

鈴: ほんとですかぁ〜?
   これじゃちょっと〜番組の聴取率が心配ですね。。。

徳: いや大丈夫でしょ、鈴木さん!

鈴: だめですよ……(-。-) ボソッ

徳: モロCカップですから!

鈴: そんな事ない!(-_-#)

鈴: 胸じゃ番組は出来ませんからね〜

徳: 出来ます!!出来ますよ!!

鈴: いや、これはないと思います。
   (徳:そうですか。。。)
   又アシスタントでよろしくお願いします<(_ _)>

徳:鈴: はい!

徳: 今日は謙虚だね!?(鈴:あり?)
   これ始まってからずっと謙虚じゃなかったけどね。

鈴: そうですかぁ〜?
   いつも謙虚じゃないですか〜(力入ってます!!<鈴木さん)
   な〜にを〜言ってるんですか〜?徳永さん!!えっ!?
   あ、ひどいですね((゜゜)(。。)(゜゜)(。。)ウンウン)

   え〜〜〜ラジオネームノッチさん


     『ほんとに終わっちゃうんですか?さびしいです。
      徳永さんと鈴木さんとの絶妙なやり取りがもう
      聞けないなんてさみしいです。今まで本当に楽しくて
      為になるお話ありがとうございました』


徳: ありがとうございます。今日のお手紙はほんとみんな
   素晴らしい!!お手紙だと思う。
   で、あの〜〜ま、僕もそうなんだけど〜
   手紙の書き方ってすごく難しいよね。(鈴:えぇ〜)
   メールの打ち方とかね。
   で、あの〜ファンの子達も含めて〜
   あの〜例えばだけどさ〜じゃ、鈴木にね、僕が〜

   「いや〜オレ鈴木ってさ〜俺最初会った時さ〜
    とっつきにくくってさ〜(鈴:ハハハ)
    わっけ、わかんなくってさ〜
    でも、すっごい素晴らしい人だったんですね〜」

   て言うのと〜(鈴:はい!)前説がなくて、

   「鈴木さん!ほんとに素晴らしい人ですよ」

   これどっちが嬉しい?

鈴: え〜〜〜〜〜〜〜〜???????
   いや、でもやっぱり。。。
   「素晴らしい!」って言われた方が嬉しいような
   気がしますけど〜

徳: あのなんかこぉ〜何て言うのかな〜?、
   終わりの時ってみんな讃える!!
   人間ってみんな終わりって讃えるじゃない!?
   で、終わりん時ってこ〜溢れさせるんだよね〜
   「ほんとお疲れさま!!」って

徳:鈴: 「ありがとう!!!!!」(お二人息がバッチシ!)

徳: これだけしかないのよ。
   でも、始まりの時とか途中っていうのは  
   自分の気持がすごく、、、
   「いや私、、、こうで、こうで、こうだったんだけど〜
    でも鈴木さん、そう思ってるもんね〜
    じゃあ鈴木さん頑張って〜!!」
   だったら〜「鈴木さん頑張って!!」だけでいい訳じゃない。

鈴: ウ〜ン

徳: だから〜すごく手紙の書き方とかっていうのはほんとに
   溢れさせれば〜その瞬間にこの空気もどんどんこ〜
   溢れて気が上がっていい番組になったりするじゃない?
   (鈴:えぇ〜)だから僕は〜なんか〜こうやって
   終わりの時には人間ってすごく讃えることが出来るのに〜
   始まりとか途中っていうのは〜
   「いや〜これもこうして欲しいし、これもこうして欲しいし、
   これがこの方がいいと思うけど、、、でも、いいよ、
   鈴木さん頑張って〜鈴木さんの思うように〜」って
   だったら、「鈴木さんの思うように今頑張ってよ!」
   って言う事の方がすごく相手をリスペクトしてるし〜
   あの〜なんか勇気を与えてるような気がするのね?
   (鈴:うぅ〜ん)でも、人間ってそ〜特に日本人はそうなのかな?

鈴: なんでなんでしょうね?

徳: 終わりの時ってのはホントにこのすごくも〜
   「ありがとう!ありがとう!」の連発で
   ガンガン来る!!なんかそこが〜僕も多分そういうとこ
   あると思うけど、、、
   日本人のもったいないとこって気がすごくする。。。

鈴: あぁ〜

徳: だから、、、
   まぁ〜僕もそういうなんか原稿とか書くじゃん!
   例えば詞を書く時ね。例えばじゃ〜
   鈴木が僕の彼女だったりするじゃないか。
   で、俺がすごく喧嘩してものすごくムカついたとするじゃんか!
   したらさ〜最初は愚痴から始まるんだよね。
   「お前のさ〜そういうとこがさ〜ほんとおかしいよ。
   だけど、僕は好きだよ!」
   「お前のそういった所ね、なんかもう一回直して欲しいよ!」
   でも、そういうとこは好きだよ、
   でも、そう書いた後にすごく大人じゃないなって
   自分は好きなんだってことを前提に
   「僕はあなたのことが大好き!だからどういう事があったって
   見守っていくよ」っていう風に書くのが溢れた愛と勇気を
   与えた書き方なんだよね。
   自分の正論性を書かなきゃ気がすまない!っていうか

鈴: 僕はこういうイヤな所も目をつぶっているけれども〜とか

徳: こういう風になったらいいと思うけど〜
   でも、君は君でいいんだよね。。。
   だったら、「君は君でいいんだよ!」っていう事が
   大人の書き方っていうか、愛のあるすごく書き方であって
   前者の物っていうのは幼稚な、まず自分を主張して、
   自分の事を言ってから、手紙を書くっていうのは
   すごくあの〜なんて言うのかな〜
   相手に思いを与えてないっていうか、、、
   逆に相手の気持を奪う作動でも動作でもあったりする。。。

鈴: ウ〜ン!やっぱり受けるパワーが違いますよね〜

徳: そうね、だから〜すごく僕は今だから
   報知新聞の原稿を書く時にものすごく気をつけてんのね。
   (鈴:は〜い)ほんとはここ、メッタ切りしたいな〜って
   思う事はあるんだけど、でも〜そういう事をしたら
   この人が見た時にすごく落ち込むだろうな〜って
   だからどう書こうか〜でもまだうまく書けなかったり
   する事があるから〜
   でもやっぱりそういう風にもし、みんなが手紙とか
   歌もそうだけど、言葉とかっていう
   そういう美しい言葉とか〜僕も変な言葉使ってるよ〜
   「Cカップ」とか変な言葉かどうかわからないけど、、、

鈴: ハハハハハ〜 (^O^)

徳: 美しい言葉とか美しい思いで語る事が出来たら
   絶対幸せになっていけると思うし〜
   したら、醜い争いとか〜ストレスとかも
   どんどん無くなって行くと思うし〜〜〜
   あの人にはこう言うこと言っても平気だから
   それは自分が決めた概念であって、
   なんか、すごくそこが〜何て言うかな〜
   あの〜〜〜ラジオを通して僕は言いたいね。
   手紙の書き方、メールのやり方、言葉の使い方とか。。。
   (鈴:うぅ〜ん)だからほんとに僕もそういうった所が
   すごく学んで〜あの〜〜〜
   これから頑張っていかなきゃいけないし
   <BEAUTIFUL BALLADE>って今回のツアーってのは
   すごくそういった事なんだよね〜
   今まで僕が作ってきた歌ってのは〜
   じゃ〜♪壊れかけのRadio♪にしても何にしても
   まず、自分のこの〜辛かった所を設定したのよ。
   (鈴:えぇ〜)でも設定したんだけど〜あ〜これじゃ〜
   だめだと悪口を書いてると思ってそれを全部〜
   そういう人の悪口じゃない自分の悪口じゃないとこだけを
   残して書いて行くと〜だからみんなが、、、
   ♪壊れかけのRadio♪を歌われると勇気がもらえるって
   いう訳じゃん!

鈴: はぁ〜え〜じゃあ♪壊れかけのRadio♪も
   最初はちょっとそういうマイナスの部分から始まってたんですか?

徳: だって、「ほんとの幸せ教えてよ〜」っていう
   幸せを教えてっていったところに対して
   あなたがこういう事を言ったから〜
   僕はこういう風に選んだけど
   だから本当の幸せ教えてよ!とか書いてたのよ。

鈴: あ〜そうなんですか〜

徳: ウン、でも〜
   そうじゃなくてほんとの幸せ教えて欲しいという自分の
   気持だけをピュアにとって行くなら〜
   そこだけでいいんだけど〜
   そこに行く前に何故僕が「ほんとの幸せ教えてよ!」
   って言ったか、、、『こうだから〜』ってのが
   すごく必要なの

鈴: うぅ〜ん、そうですよね〜

徳: う〜〜ん、売れてる歌ってのはやっぱり、
   『こうだから〜』ってのがないよな?

鈴: うぅ〜〜ん( ̄へ ̄|||)

徳: 坂本九さんの♪見上げてごらん夜の星を〜〜〜♪なんて
   そうじゃない?

鈴: えぇ〜〜

徳: ♪上を向いて歩こう〜涙が〜こぼれないよ〜うに♪って
   なんで涙がこぼれたのか!って

鈴: ない

徳: ないでしょ?
   もうそこから入ってるから〜
   与えるんだよね〜

鈴: はぁ〜そうか、そうか〜

徳: だから、それはま〜鈴木もこれからラジオで話していく上で

鈴: 言い訳いっぱいしているような気がしますよ〜

徳: でも、それは何かリスナーと共に言い訳をし合って〜
   で、あの〜前に行くっていう、、、
   だから言葉はそういう集会の言葉はいいような気がするんだよな。
   でも歌とか手紙とかってのはそういう、こういう事があったから〜
   ってのは、なんかなくてもいいような気がするな。

鈴: 出来るだけね〜そうか〜

徳: すると〜多分、みんなが平和になって〜
   あの〜ほんとにいい国っていうか〜
   いい世界が出来ていけるような気がするんだよね。
   だから僕は今回、<BEAUTIFUL BALLADE>ですごく
   それを伝えて行きたいな〜と思っているし

   さ〜それではえ〜〜このツアーの、ま、中で、、、
   この曲を歌ってますけど。。。
   では聞いてください、♪ボクニデキルコト(Ballade Ver.) ♪



   ***************♪ボクニデキルコト(Ballade Ver.) ♪*************



鈴: 徳永英明さん「ボクニデキルコト」でした。

     
       BGM & ユニバーサルCM


徳: えぇ〜、お送りしてきました。

鈴: はい♪

徳: 「徳永英明のバグースナイト」そろそろお別れの時がやって
   まいりましたけども、まぁ、鈴木さんね〜

鈴: はい♪

徳: 私にできることはなんですか?

鈴: ん? 私にできること?

徳: えぇ

鈴: 私にできることは…モチロン!ね!いろいろありますけど

徳: はい

鈴: 子供を産みます(←キッパリ)

徳: おぉ〜! @@;

鈴: えへっ! あっはっは、、、(笑)
   だって、今さっきそういう話してたじゃないですか?
   産みたいな〜と思って。(*^v^*)

徳: キリンの子?

鈴: キ・リ・ンの子…って ((((((^_^;)
   キリンじゃないですよ〜!キリンが好きな、、、

徳: キリンが好きな長野県の、、、

鈴: そう

徳: 男の人の子

鈴: そうですよね〜

徳: あの、その時は名前ボクに付けさせてもらっていいすか?

鈴: エェーーッ! 本当に?? @@; 
   どんな名前になるんだろう?(そそ、それが心配)

徳: 本名って、何なんですか? 鈴木なんですか?

鈴: いえ違います…クボタ!

徳: クボタ?

鈴: 荻窪の「窪」です…

徳: 窪田純子?(いいの?本名出しちゃって、、、@@;)

鈴: はい

徳: あ、いい名前じゃないすか?

鈴: あ、ありがとうございます

徳: 「窪田純子」にしなさいよ、あ〜た♪

鈴: ほんとに?

徳: あなた名前変えなさいよ!(細木風)

鈴: あは!そんな、、、

徳: まぁ、窪田純子にしたら運気変わるよ〜

鈴: 本当に↑? @@;

徳: あぁ〜、変え!買え?(汗)
   そしたら多分ね〜、あ〜たね、フリーになってるわよ♪

鈴: そうですか、、、っくっくっく(笑)
   はい、徳永さん…コンサートツァーもまだあります

徳: はい!

鈴: それから映画もね、、、

徳: 映画もあるらしいっすね

鈴: はい、ありますので♪

徳: まぁ、下手っぴな芝居やってるんでね、笑って欲しいと
   思いますが(ん?)

鈴: 楽しみにしたいと思いますね〜 o(^-^)o

徳: はい!

鈴: えぇ、最近情報など詳しいことはオフィシャルHPを
   チェックしてください

    www.tokunagaandtonys.com/

   で〜す!

徳: えぇ〜じゃ〜まぁ〜、あの今年の10月に会えたら…

鈴: はい!

徳: 会いましょう♪ 多分会えないと思います

鈴: あり? どうかな???

徳: 今年の10月、結構ボクもハードな工程こなしてる  
   んでぇ〜(んんんんん??????なんだなんだ?)

鈴: はぁ〜

徳: えぇ(ニコッ!?)

鈴: そんなこと言わずに、、、

徳: まぁ、来年の、、、そうですね一月くらいに、、、
   会えれば?(そうやってジラされるの慣れました私達)

鈴: 中途半端な時期ですね

徳: えぇ、、、
   会えれば……と云うわけで、お相手は徳永英明と

鈴: 鈴木純子でしたぁ〜

徳、鈴: では、またぁ〜SAYONARA〜〜 (⌒▽⌒)/"”



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