ふれあい日記

『JA小松市女性部』の取り組みを楽しく紹介します♪』

わくわくキッズ農園 みそ造り&修了式

IMG_61542 (2)IMG_6114 - コピーIMG_6117 - コピーIMG_6051 - コピーIMG_5114IMG_5111IMG_5109JA小松市女性部主催の農業体験教室「わくわくキッズ農園」の修了式を9日、JA会館で行いました。 
管内の中海・国府・今江の3地区のキッズ農園に参加している親子20組50人と女性部員ら計62人が参加しました
中村巧総務部長が挨拶の後、家族ごとに修了証と記念写真を手渡しました。
この日は、女性部員の指導で地元産の大豆やこうじを使って、減塩・無添加のみそ造りに挑戦しました。
昼食には農園で収穫したサツマイモを使ってサツマイモご飯やめった汁・大学イモ、カップケーキを女性部員が作り収穫した野菜の味覚を楽しみました。
「わくわくキッズ農園」は、農業体験を通じて食と農、いのちの大切さを学び、野菜を作る楽しみや収穫の喜びを味わう事が目的。
次年度は2019年3月に参加者を募集予定。

「愛の助け合い運動」施設訪問

IMG_5979IMG_5990IMG_5999JA小松市女性部は12月9日、「愛の助け合い運動」で市内8ヶ所の福祉施設を訪れJA小松市のブランド米の蛍米やもち米、ティッシュペーパーを贈りました。
また、パネルシアターを披露したり利用者とクリスマスソングやお正月の歌を歌いました。
「JA女性部愛の助け合い運動」は、部員のボランティア活動の一環として、より良い地域福祉・社会づくりを目指し昭和44年度から取り組み今年で50年目。
女性部員1040人から資金約12万円が集まり、蛍米140繊△發訴藤苅悪繊Ε謄ッシュペーパ288箱を贈りました。

こまとくらぶ 簡単リンパヨガ

IMG_5085IMG_5081JA小松市女性会「こまとくらぶ」は12月4日、JA小松市会館で簡単リンパヨガ教室を開催しました。
会員と女性職員の16人が参加しました。
講師は女性部登録講師で全米ヨガアライランス ヨガインストラクターの打田郁恵さん。
運動が苦手な方でもぴったりなヨガの呼吸方法やポーズを教わりました。講師は「呼吸を止めないで自分のペースで行うことが大事」とアドバイス。
参加者は、静かな音楽を聴きながらゆっくりと身体を動かしリンパを流した後、アロマの香りでクールダウンし心地よい汗を流し、「身体を動かしてすっきりした。1日の疲れがとれた」と感想を述べました。
次回は、今年最後の講習会の門松作り教室を開催予定しています。

年賀状シーズンに向けての美文字レッスン

美文字1 (3)美文字1 (2)美文字1 (1)女性会「こまとくらぶ」は、28日JA小松市会館で、年賀状シーズンに向けての美文字レッスンを開催し、会員ら13人が参加しました。 
女性部登録講師の河嶋桂子さんが講師を務めました。
講師から美しい文字を書く為のペンの持ち方や姿勢、書き方の7つのポイントについて説明を受けました。
講師は、文字を書く時は、ポイントを押さえて、気持ちを込めて書きましょうとアドバイス。参加者は、お手本を見ながら自分の名前の練習をした。また年賀状の宛名書きにも挑戦しました。
参加した、中野圭子さんは、「普段は、自己流の書き方になっているので、改めて習えて良かった。年賀状の宛名を書く時には、今日習った事に気を付けて心を込めて書きたい」と話しました。
こまとくらぶは、12月に、JA女性職員らも参加して「簡単リンパヨガ」と「門松作り教室」を予定しています。

南加賀地区JAフレッシュミズ交流会開催

1542436791170154243676042215424367450041542436655806第一回南加賀地区フレッシュミズ交流会を、にこにこランド(加賀市)で開催しました。
JA加賀、JA小松市、JA根上、JA能美からフレッシュミズ(45歳以下の女性部員)9家族と、女性部長、女性部事務局33名が参加しました。
若いママさんと子供たちがグループに分かれて、女性部長に教わりながらさつまいもの茶巾絞りに挑戦したり、石川県特産品ビンゴや野菜クイズをして互いに交流を深めました。
また、各JAの特産品や加工品、アンパンマングッズなどを景品にもらい嬉しそうにしていました。

今江こども園でお寿司作り

321411月22日に、今江こども園でお寿司作りをしました。
年長児童34名と、女性部員5名、今江支店職員2名が参加しました。
お寿司に使った米の一部は、春に女性部員と子供たちがバケツに植えて育て、10月の収穫感謝祭で刈り取りしたものです。
合場加代子理事から、教わりながら子供たちは小さな手でエディブルフラワーを握ったお寿司の上に置いていました。
センスあふれる出来栄えに、みんな大喜びでした。

農業塾と農加倶楽部合同 ケチャップ作り

ケチャップケチャップ3チャップケチャップ5JA小松市では農業塾と農加倶楽部合同で「手作りケチャップ教室」を11月13日にJA小松市会館で開催し塾生ら12人が参加しました。
この教室は、昨年よりJA小松市管内で作付けしている加工用トマトで加工した『JA小松市のとまとケチャップ』が発売された事から、栄養価の高いトマトの消費拡大や発売された美味しいケチャップを味わってもらおうと企画したもの。
女性部役員の橋本操さんと、数左浩美さんを講師に、トマトピューレや玉ねぎ、砂糖、香辛料などを火にかけて煮詰めて仕上げ、完成したケチャップをスクランブルエッグにかけて味わいました。また瓶につめてオリジナルのラベルを貼り2瓶づつ持ち帰りました。
参加者は「いつも食べているものとは違ってまろやかで美味しい。」と感想を述べていました。
バケツ稲日記事務局

ふれあいバケツ稲日...

コメント
Archives
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ