2017年05月12日

幕末の雄藩

昨日は夏のような日だったのに、今日は冷たい雨が降る佐賀です。

今日は、幕末の佐賀藩が何故雄藩になったか勉強のために、佐賀城本丸歴史館へ行ってきました。
ポイントは財政改革と行政改革と教育改革。

1844(弘化元年)年の、オランダ軍艦パレンバン号の長崎来航のときのことも、もう少し調べなくてはなりません。

佐賀藩が鉄を溶かす、反射炉造りに成功したのは、橋本の肥前刀を作る技術や、谷口の鋳造の技術と西洋の技術が融合できたから。

いろいろ勉強しなければならないことだらけです・・・

具体的なことを画像を入れて、分かりやすく説明でき



bakumatusaga at 22:25│Comments(0)TrackBack(0)

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