2012年02月11日
失恋レストランじゃないほうの健太郎。
ひっさびさにユナパでジェフの練習見てきました。初練習以来なので、戦術的な練習は初めて見たことになりますね。
今日の目的は、誰がレギュラーに近いのか。
詳しいことは、戦術担当のブログにお任せして・・・
とりあえず主力組と思われるメンバーは、藤田・兵働・米倉・深井・勇人・渡邊・竹内・山口慶・山口智9人。
これは2グループに分かれての練習を見ての感想。
しかし、ここにGKを除いて1人足りない。
さて、誰かな?と思ってましたら、その後の3グループに分けての全員参加の練習で一人白いビブスを付けたフリーマンがいました。
佐藤健太郎。
ってことは、慶はボランチじゃなくて右サイドバックで健太郎が勇人の相棒候補筆頭なんだな!
という結論に至りました。
ただ、田中が別メニューだったので、右サイドバックはもしかしたら慶とのバトルなのかもしれません。
他、ちょっと期待したいのは大岩。
全く遠慮せずにガツガツ当たりに行くプレーはたくましかったです。
サイドじゃなくてセンターバックで勝負したいんじゃないかなぁ。
で、話題は変わりますが、午後練習の前、正午頃にもユナパに行きました。
ランニングで。
わが家から約10kmの折返し地点がユナパ。
オッサン、頑張ったよ。
でも、想定通りのタイム。
約20km、1時間45分。
震災から1年経った頃に職場の秋葉原から35kmを走って帰ってくる個人的な予定でいるんで、なんとなく手応えをつかみました。
オマケですけど、そのユナパの帰りに千葉みなと駅近くの駐車場跡地にフクダ電子様の千葉社屋の建設予定の看板が立っていました。
フクアリの近くに新社屋を建てるフクダ電子様の名前に、地元チームが同社のネーミングのスタジアムで泥を付けないように、がんばろうぜ!
2012年02月10日
2012年02月09日
ウッチー。竹ウッチー。
ユナイテッドが届きました。今号の一押しは竹内の「完全移籍の理由」。
彼の熱い気持ちがビシバシ伝わってきます。
昨年同様決定的なゴールで魅了してもらうのはもちろん、サポフェスでも僕らのハートを鷲掴みにして欲しいよ!(昨年の竹内)
話は変わりますが、時間が空いた時にiPhoneで「ぴよ盛り」やってます。
今日は帰りの電車でやってみたら119匹盛れました。
その写真がこれ↓

まだまだ盛れそうです。
本日21時の時点で全国53位。
サッカー換算するとJFLかな?
2012年02月08日
町田
公式HPによると、町田のニックネームは「やまと」「ぴーやま」とある。でも僕は心の中で「町蔵」って呼んでいる。
町田町蔵。
とは言っても、町田町蔵の歌、聴いたことないんだけどねー。
高木君の事を「ブー」、加藤君の事を「チャ」、志村君の事を「ケン」ってニックネームにするのと同じ感覚だね。
ちなみに僕は高校の時、トライアスロン馬鹿の体育の教師に、「お前は丸山だから、今日からワクチンって呼ぶぞ!」って熱血に言われたけど全く広まらずそのトライアスロンにだけ3年間呼ばれました。
そもそも、「丸山ワクチン」って若者は知らないよな。
2012年02月07日
2012年02月06日
2012年02月05日
楽しいロンドン!のはず。
Yes,抱きしめて
甲府の選手のプロフィール写真をみてたら、ダヴィの顔が空気入れすぎて破裂しそうになってた。他人事ながら大丈夫なんだろうか?
なんか、ダヴィを見るたびに「Yes,抱きしめて」を歌いだしそうな髪形だなって思う。
音と映像が微妙にずれてるのが気になる(´・ω・`)
粘菌写真集
昨日行った千葉市科学館で売ってた写真集が、キモカワイイ感じでかなり惹かれた。粘菌―驚くべき生命力の謎
葉っぱの裏の虫のタマゴとか、毒キノコの小さいパージョンがぎっしり詰まった感じ。
極小のカラフルなナメコの写真集といえば、キモチワルイ感は失せるかも知れないな。
工場の次は、粘菌がくるな。
2012年02月04日
パイナップル的青木孝太。
青木孝太です。コータ。
ヴァンフォーレ甲府のプロフィール写真も2012年バージョンに変更されまして、コータを見たらずいぶん精悍な感じになってますな。
パウリーニョっぽいヘアースタイルと言えなくもない、どこかパイナップル的なシルエットだ。
で、今日はじめて「きぼーる」にある千葉市科学館に行ったんですか、角度を変えて見ると絵が変化する写真として在籍してました。
レンタル期間中は展示したままにするのであろう。
そう期待しますわ。
他にも面白いのがいっぱいあって、大人も子供も満足でした。
次は朝から行こう。
2012年02月03日
2012年02月01日
いぇ長
家長がKリーグ・蔚山移籍に期限付き移籍なんとまぁ。
韓国行きという選択肢があったとは、びっくりザマス。
でも、今日はラサール石井が現役学生と結婚したと言うニュースの方がビックリ度は更に上を行ってしまった。
理解不能なり。









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