バリ島のブログ!バリチリ家の人々

バリ島現地旅行会社バリチリのスタッフが、
バリ島情報をあれやこれやとご紹介いたします。
週替わりのテーマに沿って、それぞれが自由にお伝えしていきます。

コマネカの最高傑作はコマネカ・ビスマかもしれません(好みです)、モンキーフォレスト通りにコマネカリゾートしかなかったころはウブド街中地域で広大な田んぼにポツンと綺麗なヴィラができたので明らかに目立っていました。

ときがながれコマネカはウブド地域に精力的にアコモをオープンしていきます。同じ地元資本ですがピタマハはデザインはよりバリトラディショナル、コマネカはデザインが少しモダンな方向にむかっているかもしれません。なんとなくの表現ですが・・・

コマネカグループ中では今、コマネカ・ビスマは景観が特別いいかもしれません。(好み)またウブドの街中へのアクセスも夕食やお買いものなども歩きですぐモンキーフォレスト通りに出るので他の便利なコマネカさんたちに負けません。

またロビーやレストランもコマネカ進化の先端(3番目ですが)といった感じでしょうか?(好みです)
以下写真はロビーとその景観です。
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このおおきな網籠が並べられています。バリのハンドクラフトであり、オブジェとして魅力的なもですね。
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ロビーから下のプールを見下ろしました。渓谷とプールで絶景です。
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ロビー前ではアフタヌーンティをやっていましたよ、
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バナナのお菓子
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コーンのお菓子
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お部屋の廊下もかっこいい
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エレベーターではなく螺旋階段だと・・・おもしろいデザイン
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螺旋階段からのプールサイド
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コマネカビスマの廊下はかっこいい
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ちょうどディナーのお飾りキャンドルを運んでいまいた。
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こちらが本日の主人公、メインレストラン、こちらも進化しているようです。渓谷とプールをちょうどよい高さから眺められる感じです。
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高い天井が印象的
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パラソルやテーブルクロスがシックな色に・・・・
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こちらはスペシャルなテーブルですね。なんかゴージャスにみえます。
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下をのぞくとプールもなぜかゴージャスにみえます!
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レストランバルコニーを奥からみた・・・・
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 夜によい香りのする花です・・・・藤圭子の「白く咲くのはユリの花、夢はよる開くー」を想いだしてしまうイメージはありませんか?シンプルで清楚でかわいい花スダップマラム 
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手前からバルコニーをみる
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スタッフは白いシャツ
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レストランには中2階のスペースがありグループの予約も可能です。
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「お待たせしました」
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ビンタンビールもウブドのコマネカで飲むとどこか大人の味がする・・・・ような、
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むかしクルップを食後のおかしとお思っていた(子供のころ食後にお菓子を食べていたので)バリ島にきたとき堂々と食前にバリバリクルップを食べているのをみて、ごはん前にお母さんは注意しないのか?とおもいましたがバリ島(インドネシア)ではクルップ(軽い揚げせんべい)を大人から子供まで食前にバリバリ食べているのをみてカルチャーショックを受けました。最近思うはお腹が減ってワルン(食堂)などで待っている場合、クルップを食べて待っていると過剰な空腹感はなくなり、ほどよく1人前でお腹いっぱいになったりするのです。もしかしたら過食を防ぐ効果があり逆にダイエットになったりするのかな?おなかすごく空いて食堂で30分も待ったあと食べると「ガツガツ」と速く食べたり、お代わりしたくなったりして過食につながるのでは・・・・?それと若干ビールの肴になったりします。
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バルコニーからの眺めは「ザ・リゾート」といった感じ・・・・15時ごろから日没までは景観や色彩の変化を楽しめる絶好の時間帯かな・・・・
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こちらはソトアヤム、レストランで出されると違うイメージ、インターナショナルで塩味控え目・・
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このレストランには迷惑ですが混んでいない時間帯を見計らって「長居」したいですね、今回させて頂きました。
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夕方前から居ると太陽がだんだん落ちてきて景観やバルコニー周辺の色彩ゆっくり変化していくようです。昼間の強い陽ざしは明るい場所と暗い場所をはっきりを分け景色が分離しているようにもみえますが、夕方になると、だんだんやわらかい光となり明暗があまりなくなり景色が全体として何かひとつに向かっていくようです。悲しいようであり、穏やかさも感じられたりますが暗くなる前によい意識なりやすい時間帯かもしれません。1日の終わり、仕事の終わり、人生の終わり、いつでも乾杯していたいですね・・・・
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こちらはクラブサンド
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こちらはカプチーノ
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暗くなる前、太陽の光がだんだん弱くなっていくとき、景観からより全体性を感じられて・・・・光や力が小さく弱っていくときには、拡大に向かう朝陽の美しさは感じらえれなくなっていくかもしれませんが、縮小に向かう(夕方や老年)には別の意識でより美しさを感じられるに違いありませんね、
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ウブドの夕陽は若干早く終了してしまうと思われるは山に沈み込むので海の地平線まで距離があると思うのでですが・・・・
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コマネカビスマの反対側の山に沈んでいきます。短いサンセットタイムをどうぞ!
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このカンテラ風なキャンドル・・・・カンテラってなつかしい響き・・・小学校のときどこかのお店で必要もないのにかっこいいのでカンテラを買った覚えがあります。カンテラってなぜか魅力があるような気がします。
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コマネカ・ビスマはさまざまなデザインがほどこされており、階段ではなくこの大胆なスロープは障害をお持ちの方にも有益ですが健常者にも魅力的な通路デザインとして感じられます。
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メインプールから田んぼとジャングル
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ネカ美術館のオーナーとしても知られ、そこかしこにモダンアート作品が・・・・・この椅子はシンプルでほしいですね。
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もうすぐディナーの時間なのでスタッフのユニフォームがバリ風のエレガントに変身、
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ディナーのときキャンドルをつつむ花たち
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ウブドはバリの天然のホスピタリティが比較的のこっているような気がします。
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コマネカ・ビスマはロビーがいい感じですね。
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スダップマラムは暗くなるとだんだん香ってくる・・・・ビスマのロビーによく似合っています。

→ウブドのコマネカ・ビスマ「夕陽のバルコニー」
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→バリチリのチャーターカーでウブド散策に出かける!


→バリ島のオプショナルツアーならこちらが充実!

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最近、サヌールの老舗カフェCafe Batujimbarのオープン席が半オープン席になったということで危機感を感じ、カフェ・バトゥ・ジンバーとその周辺を歩いてみました。

カフェ・バトゥ・ジンバーの目の前に大きなホテルを建設しはじめてから、どうなることかと思われましたが、目の前のホテルも完成のようで工事中の感じはなくなりました。

前回のカフェ・バトゥ・ジンバーのご紹介ページ!

バトゥ・ジンバーの駐車スペースにブテックができていました。サヌールっぽい感じでないようですが、ちょっと高級感もあるようです。
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イノシシ?の頭骨に縄がびっしり縛られています。かっこいいのか、怖いのか・・・
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レトロな電球
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シックでモノトーンが多い
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そして隣がカフェ・バトゥ・ジンバー
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こちらも新設のアイスクリーム専用の小さいヴィラ?
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種類はいっぱい、おいしそう!
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カフェ・バトゥ・ジンバーにジェンガラが多いのは親戚だからと聞きました。
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ベンチタイプの長椅子がなぜか落ち着く、
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早い、すぐ出してもらいました。
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ビールやコップなどそれぞれ違う柄のバテックにのっています。あたらしいカフェ・バトゥ・ジンバーにカンパイで
す!キリリと冷やされている。「ゴクゴク」
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注文は酒の肴も兼ねてナシチャンプル、カフェ・バトゥ・ジンバーはインドネシア料理の他にもインターナショナルな料理が品数豊富でおいしい!ブレイクファーストメニューやサラダも充実でかわいい。前回の取材を観てください
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ちなみにお昼の方がおいしく見える!
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こちらの写真は昨年までのオープン席の様子(写真はもう少し前)
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今年修繕して屋根付きのセミオープンになりました。ギリギリ解放感が残されたよう気がします。
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カフェ・バトゥ・ジンバーのケーキは欧米の昔ながらの伝統的なつかしケーキも多いそうです。
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なつかしい感じのかわいいケーキ
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ケースのなかのクラッシクなテラミス(昼)
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こちらは奥からオープン席をみた図
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逆サイドの席
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奥の明るいスペースはソファー席
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オープン席と室内席の間にある席で一見レジ前で落ち着かないようにも見えますが、実は1人でバトゥ・ジンバーを楽しむにはよい席と、私も密かにおもいを寄せていました。(席に)
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バトゥ・ジンバーは何度改装されてきまいたが、よりウッデーになっていくようにみえます。
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正面からはこんな感じになりました。
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道路側のテーブルは以前同様にオープンのパラソルが残されています。
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このテーブルもいいですね。
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夕夜の室内入口はこんな感じ
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ライティングもちょうどよく・・・
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セミオープンスペース
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長ベンチがいいね
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こちらではカプチーノも絵になる。
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夜は奥のカップ型の電飾ルームのみが明るい発光で全体でオブジェの役目のよう・・・・
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木と石の自然素材は落ち着きます。
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この長いベンチがカフェ・バトゥ・ジンバーの特徴
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とっぷりと暮れてきたセミオープン席
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長ベンチから観た
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子供たちがケースの前で食べたいケーキを言葉と態度で親にアピールしていました。
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カフェ・バトゥ・ジンバーのスタッフ
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カフェ・バトゥ・ジンバーの目の前にもうすぐホテルがオープン!ちょっと高級そう・・・・
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夜のカフェ・バトゥ・ジンバーの看板
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斜め前のジ・オアシスの夜
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ハーディーズのとなりにちょこっとおいしいコーヒーが飲める、コピキヨスクはハイシーズ朝から満席なことが多い。
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カフェ・スモーガスの夜
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スイスベルはサヌールの勝ち組かもしれません。ハイシーズン前から稼働率が高い。コンパクトにまとまった商売上手なグループなのかもしれません。

→【Cafe Batujimbar】サヌールのカフェ・バトゥ・ジンバーとその周辺のご感想はこちら
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ウブドは田園景観のホテルが実際多いのです。南部エリアは景観は海ビューがメインかもしれません。ウブドは山なので渓谷ビューか田んぼビューのホテルが魅力的かもしれません。

バリチリでは13年前からワパ・デ・ウマ(ワカ・デ・ウマ)を7回視察し、今回久しぶりに8回目の視察に行ってきました。バリ島のヴィラ・アコモブームの際に田んぼのど真ん中に宿泊施設やレストランを置き、かわいいお部屋やレストランはとても新鮮でした。

日本のお客様は少なくなっていましたがお部屋は満室でした。久しぶりなので橋の向こうに2つめのレストランと・・・もともとのレストランの2階はガラス張りになりクーラー部屋になっていました。ワインが充実して少しあかぬけたのかもしれません。

他の施設は基本13年前から変わってないところも多かったのです。なつかしく思い出す方は多いのではないでしょうか?

10年前のワパ・デ・ウマ(ワカ・デ・ウマ)
http://www.bali-chili.com/hotelvilla/ubud/waka_di_ume/report/02/top.html

「ウエルカム!」
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胡蝶蘭
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レストランの2階部分は田舎っぽさがモダンに進化していました。
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料理を出すところもモダンに・・・・・
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庭のナンカ(ジャックフルーツ)おいしい!
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この飾り付けてある建物は・・・・
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ハネムーナーさんのため
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夕方以降にロマンテックディナーを!昔からやってましたね!
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10年前と同じ花
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10年から同じつるで日陰通路
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銅像
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白くてかわいいガネーシャ、
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この椅子ビューポイントは「田んぼを眺めてください」と変わらず置いてある。
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左は田んぼ
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田んぼの真ん中にできた石畳の道
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新棟とレスランへの橋
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ウエスタンのレストラン
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プールも併設
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この橋に子のガーデニングは涼しそう
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田んぼの稲が垂れているときは素晴らしくまた運もよい
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ここの像はかっこいい気がする。気のせいか
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田んぼの神様
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同じ花
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ウブド市場と田んぼでバリのお料理はいかがですか?

クッキングクラス・アット・ワパデウマ
http://www.bali-chili.com/activity/cooking/31wakadiume.html
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田んぼのなかでスパでリラックス!

ワパデウマ・スパ
http://www.bali-chili.com/spa/26wakadiume.html
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→ウブドは田園景観のホテルがたくさん!はこちら

最後になりましたがワパデウマは昔も今もこのお部屋のテラスが素敵でここが重要と思われる。!!

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ウブドのお店をゆっくり散策するにはバリチリのチャーターカーが便利ですよ!

ウブド1日ツアーウブド1日ツアー
大人8,900円
時間 9:00-22:00 / 食事 昼夕
- ゴアガジャ
- ティルタエンプル
- テガララン
- ウブド王宮、市場
- ウブド自由散策
- バリ舞踊鑑賞
ウブド半日ツアー
大人6,800円
時間 13:00-22:00 / 食事 夕
- ゴアガジャ
- テガララン
- ウブド王宮、市場
- ウブド自由散策
- バリ舞踊鑑賞

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バリ島の楽しいレスストラン・カフェはこちら




サヌール隠れ家ポーチカフェはアコモもフラッシュバックと表と裏、今やダナウタンブリンガン通りのこの辺りはとなりにスイスベル、反対隣の斜め前にスターバックスとサヌールでも激戦区になっていますが、そんな中未だに隠れ家の味わいを出しているのがポーチカフェです!

弊社の真ん前のカフェですが、いつも欧米人でにぎわっています。今回は夕方から夜にかけてカフェの空気を堪能してきました。

下写真はポーチカフェの夜に道路の反対側から撮ったもの・・・・こんな絵になるカフェは珍しいですね。

9年前のポーチカフェのコンテンツはこちら!

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道路正面からはこんな感じですが、この雰囲気ですが意外に後ろのアコモは昔からバックパッカーが多いのです。いいかんじの明かりです。
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初老のゲストが席を選んでいます。席はクーラー付きの室内、セミオープンの席、そしてウッディーなテラス席、の3種です。とりあえず暑くて涼みたいときは室内席ですが、今回はテラス席です。ここはなにげに人気が集中してしまう席なのです。
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テラス席の奥はこんな感じで上下壁までウッディーでテガルサリのウッディー棟の感じですね。ウッド好きならたいへん落ち着く場所・・・・・また木の贅沢さから高級ヴィラにもみえたりします。
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最も奥はバースタイルな席になっており、このスペースが全体のアクセントとなりカフェをいいかんじにしているような・・・・このカフェは小さいのですがいわゆる「うまく空間を使っている」ような気がします。
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メニューリストを頂くと裏表紙にお客さんなどがデザインされていてかわいいのでした。
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「お待たせしました!」
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カプチーノ、小さなクッキーがついてます。
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向こう側は道路から光がみえています。注文数が少ないのでカプチーノを2回撮ります。
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こちらはサンドイッチのパニーニのようなもの、具材を結構(鶏の胸、サラミ、ハム・・・・・など6種から)選べますので今回はサラミにしました。
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オーストラリア経由の英国が香るか・・・・
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この凝りに凝ったウッデーかげんはオーナーさんの趣味・・・・日本の昔の小学校の木造校舎のイメージも・・・なつかしいのは故郷の木造校舎、サヌールの木造はかっこよく、落ち着きます。
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夕方にテラス席からストリート側をみるとダナウタンブリンガンがイタリアにみえなくもない・・・・
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こちらは室内席
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この仕切りひとつのデザインで全体の居心地がよくなる気がする。これは長居できる空間っぽいですね。
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こちらはクーラー室の奥のボックス席、一見ファミレスのようですが、昔の食堂列車にいるよな・・・・
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パンケーキはシロップをレモンフレイバーを選択しました。バターがドスンとのっています。
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ガラスケースにはケーキなどが・・・・のぞきましょう・・・
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ミニトマト
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バタークリームの伝統的キャロットケーキ・・・日本のコンビニにはなさそうなラインナップが多い、サヌールはオーストラリアやヨーロッパの庶民の味を経験できますよ。レトロなケーキの本物の味を・・・
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クッキーのようなケーキのような・・・
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こちらは見た目通り甘い・・・チョコレートケーキ(なんとシンプルなコンセプトと名称よ)
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こちらは本日のひがわりスープ
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出た!このミートパイ、オーストラリアでは最強の食べ物!コンビニはもとよりガソリンスタンドなどどこにいっても置いてあります。(正直、すごくおいしい食べ物でなかったような)オージーのソウルフードとしてミートパイは健在、苦手意識から挑戦してませんが、ポーチカフェは料理上手なオージーなので皆さんはチャレンジしてください。オージーはこのミートパイをビールで酒の肴にするのは朝飯前なタフな食習慣と肉体があります。
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こちらはラザニア・・・頼まれる前に夕食分を仕込んである感じがビストロカフェですね。
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Gourmet Classic社はイギリスのクッキングワインの会社で100年以上の社歴をもつとか・・・・
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ちょっといいとこのカップかな・・・
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むかしからのスタッフ
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キッチンは外にもオープンスタイルであるが、こちらがメイン、客席からどんな材料を使っているか、どんな調理をしているか一目瞭然で透明性があり安心。
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こちらは夜の「窓」・・・・うーん味がある・・・
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夜のポーチカフェの外スペース、行くかう人を眺めながらお食事
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まるテーブルに座るとこんな感じ
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端の四角テーブル
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座るとこんな感じ・・・・うーんムーディな夜
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ポーチカフェの看板
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室内のお部屋では小物が置き売りされている。

→サヌールの隠家「ザ・ポーチカフェ」のご感想はこちら
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サヌール散策にはバリチリチャーターカーが便利です。


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お元気でお過ごしでしょうか?

前回はアヤナリゾートの庭園散歩とサミサミレストランの食事の様子など取材しました。

今回はアヤナリゾート&スパ・バリの朝ごはんを頂いてきましたよ。

車を降りると、荷物など助けてくれチェックインのロビーまで案内してくれたりするスタッフです。しっかりとして頼りになりそうです。

笑顔と挨拶はこころからのものを感じました。日頃自分もしっかり挨拶しなければという気持ちになり、こんな最初の対応がリゾート気分を盛り上げてくれます!
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ロビーに向かう途中に「胡蝶蘭」も上品にウエルカムをしてくれます。
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ロビー進む真ん中ほどで海やプールが一望できる大迫力の景観に出会います。
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日中のチェックインは晴れているとちょっとした天国のようにみえます。
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ブーゲンビリアはいつも咲いている気がするバリ島
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朝食のメインのレストラン前にはいいかんじの噴水
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左側の建物が朝食のメイン会場の「パディレストラン」
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こちらがパディレストランの池側の塔ですね、
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メインレストランの前には現在紫のかわいい花(名前?)が咲いています。
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ブーゲンビリアをフォーカス!
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パディレストランの入り口のお飾りの花
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またココナッツもビュッフェで飲めます。こんなデコレーション
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「おはようございます!」の挨拶、「何名様ですか?」笑顔ですがテキパキしています。
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フルーツコーナーのお飾り盛り付けさん・・・
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各種フレッシュジュース・・・・冷えてるね
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こちらパンコーナー・・・ベーシックなものでおいしそうなものからお菓子っぽいものまでたくさん!
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甘目なパンや蒸しパン、右下のキャラメルっぽいの食べればよかった!
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おいしいクロアッサン、ふんわかバターの香り・・・
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スコーンかな?
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たまご・・・次回は目玉焼き
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大型ホテルの定番、卵料理のコーナー、下オムレツの材料
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この日は2人のシェフがかかりっきりで卵、オムレツが人気でした。
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となりのコーナーでも何かをつくっています。
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パンケーキ・・・・焼き立てのこれ食べればよかった、今気がついた!
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フッワとしています、
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こちらはインドネシアのピサンゴレン(バナナ揚げ)
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こちらもインドネシアのちまき
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こちらは中華コーナー、近年中国からのお客様は増える一方で、日本の爆買いは減っているとゆうニュースを観ましたが、バリ島ではまだまだ増えていらっしゃるイメージですがどうでしょうか?いずれシンガポールのように安くておいしいチャイニーズが増えそうです。
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朝から餃子?これも忘れていました、食べればよかった!おいしそう!
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こちらは中華風のお店でよく見る赤い肉・・・・・窯焼きのチャーシューか?これもちょっとかじればよかった、
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こちらは肉団子、ごはんに合いそう・・・・朝から食欲湧くね、DSC_2038
こちらはソーセージ
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ベーコンにみえないですね、
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このコーナーはサラダやハムやフルーツ
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これはエシャロット(サンバルマタなど)
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クリームチーズ
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野菜サラダなど
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シリアル・オートミール
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ハムは各種ありました、
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納豆、これも食べればよかった・・・・
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スタッフさんが「コーヒーか紅茶はいかがですか?」爽やか!
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目の前は池とお花畑
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こんな景観、庭園ビュー
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スタンダードに並べてみました。
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トローリ
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こちらもお上品にスタンダード
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朝食の会場の屋根はアランアラン
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リゾートホテルのシェフですね
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「ありがとうございました!」
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お腹もいっぱいになったのでせっかくなので散歩します。下写真は大きな多目的バレ
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お花をじっくり
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プールサイドの石像
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サミサミレストランの前スペースは主に夕陽鑑賞の絶好なポジションとなる。日中でも崖っぷちで緊張感あり&素敵な場所
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天国?のようなポジションは夕陽鑑賞にも人気(隣はロックバーで夕陽鑑賞)
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鉢植えのブーゲンビリア
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アヤナリゾート&スパ・バリらしい証明デザイン
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この眺めは最高ですね!

→アヤナリゾート&スパ・バリで朝食を頂きました、のご感想はこちら!
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→バリチリのアヤナリート&スパ バリのページはこちら!

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