バリ島のブログ!バリチリ家の人々

バリ島現地旅行会社バリチリのスタッフが、
バリ島情報をあれやこれやとご紹介いたします。
週替わりのテーマに沿って、それぞれが自由にお伝えしていきます。

タンパシリンは1000年ほど前に、バリ島独立への舞台となり、

グヌンカウイやティルタエンプルは、そのダイナミックな政治・宗教的な

精神が背景となり、創られた場所ではないか?・・・というお話をしました。

世界史的にみても、その地域が分野に関係なく、突然発展することは多いようです。

また突然、滅んでいく地域もありますね。


文化や文明の興隆は要素が多すぎて説明は難しいのでしょうけど、

景気の波と同じで、景気がよいときは多くの人の意識が高まり、

あらゆることに興味が広がる感じですよね。

バリ島が宗教的・政治的に独立するためには、それまでにはなかった公共工事や

新しい儀式が行われたはずです。

ワルマデ王朝によってバリ島は好景気にわき発展していった時期がある

のかもしれません。


想像でしか、ありませんが、それま人々の中にで「バリ島」という、独立した地域感覚は

なく、せいぜいジャワの○○王の姪っ子の所領地とか・・・・・・

バリ島が突然「バリ王国」すなわち、世界でも中心といえる、誇れる場所、

となったときの、多くの人々の興奮や新しい世界の到来の予感などあったに違いあいません。

自分達は先祖から神々のバリ王国の住人であり、国民となった。

※下写真はティルタエンプル寺院前の清流
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そんなワルマデ王朝の遺跡がティルタエンプル寺院となっています。

私たちがイメージする「バリ島」は、このワルマデ王国の人々によって

スタートしたのかもしれません。

下写真はティルタエンプル寺院の、ブアマジャという名前らしいのですが

ジュルックバリと似ていますが、たべるとおいしくないそうです。

(ジュルックバリはグレイプフルーツににて結構おいしい)

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こちらは入口にあるバリ語の石碑

他のお寺と比べデザインが独自かな?で迫力がありますね。

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入口右の銅像です。

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駐車場でもバナナをたくさん売っています。

ときどき強引なおばちゃんもいます。

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ティルタエンプル寺院

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山に囲まれた森に佇むティルタエンプル

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こちらの門が沐浴場の出入り口

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次々と沐浴を終えた人が出てくる

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沐浴場へのお供え物を運ぶ

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ティルタエンプルにも、お寺の専属ガイドとカメラマンがいる

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こちらは沐浴場

バリ島中から水を浴びに、水をくみにやってきます。

一番手前の噴射口まで、この日は40分以上、下半身水につかりながら待つ

これは修業ですね。

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赤ちゃんからお年寄りまで、出身や肩書も関係なしに並ぶ

神の前では本当に平等ですね。

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赤ちゃんは体力がないので水につけないでだっこする。

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最も向こう側には古い石造が

古すぎて原型がわからない、しかし人気がありそう

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お祈り

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お供えものがてんこ盛り

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さらにここに置く

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おおきな龍の石造と象の石造が

何年か前に建立された。

何百年も前からあるように、かっこいい

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お祈り直後のこども

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お年寄りも1時間も水につかって

かつ、滝のように浴びている

先進国なら、とめられそう、

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全身に、ゆっくり、たくさん

あびている、ティルタ、聖なる水なので

神様と一体化できるイメージもあるそうです。

手の届かない遠い世界にいる神様ではなく、

常に近くに居て、相談できる身近な神様かな、

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家族のように身近に意識できる神様

生活の悩みごとを聞いてくれる神様

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高校生

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祈り

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お供え物

2


→【ティルタエンプル寺院】タンパシリン静寂の源泉

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ポピーズⅡ通り、

レギャン通り、ベネサリ通り、

ビーチウォークときましたが、お次は

ポピーズⅠ通りからクタビーチにぬけ終点です。

下写真はベネサリ通り最終ポイントでポピーズ2の入口付近にある

新しいカフェCRUMB、シエラトン系のホテルができたので周辺も

お洒落になっていくのでしょうか。

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これならオージーのおじさんやサーファーだけでなく、

女性同士でもいけそう。

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コンクリートの打ちっぱなし

天井に植物

ポピーズやベネサリもこんなお店が増えるのかな・・・

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アイスコーヒー

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ブレイクファーストメニュー

ポピーズでこんなん食す時代!

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こちらがポピーズ2とポピーズ1の間にある

ギリシャ料理のお店

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ポピーズ近辺にも

パリの神様は、たくさんまつられています。

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うすぐらい建物と建物の間

あまりよくない環境のバルコニー

将来は九龍城のような場所も出てくるのでしょうか?

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旧ガンポピーズⅠ

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ロスメンホテルの代表格

マサイン

は立派なホテル。

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クタビーチに到着です。

クタビーチはサンセットタイムがもっとも混雑します。

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ビーチカフェの1件1件にサーフボードが置いてあります。

価格交渉でレンタルボードや

サーフィンスクールや

マンツーマンレッスンなどが可能です。

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飲み物が夕陽に綺麗に輝いています。

やわらかくキラキラキラ・・・・

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ビーチカフェは基本的に飲み物だけでも

座ることができパワソルの下に居られます。

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後ろには果物のジュースを売っていました。

いろんなフルーツが夕陽で大人のトロピカル・・・

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ビンタンビールもいい色に

こちらのビーチでは朝から昼から夕方までビールを嗜んでる方がいらっしゃいます。

ただし、暗くなる前にお店は撤収させてしまいますのでご注意、

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夕陽を観ながら、何も語らず・・・・

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夕陽がだんだん濃い色に・・・

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ハードロックホテル前のこちらのビーチの一角は

バクソ屋さんのパンタイワルンになっています。

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ビーチカフェでは食べ物はほとんどできないので、

こちらのバクソ屋さんが貴重

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こちらで食べても、各ビーチワルンにデリバリー可能

サンセットタイムのバクソは哀愁の香り漂うのか、

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ビーチワルンは暗くなる前に、撤収したいので、お店のお客さんがいないタイミングで撤収しはじめる。

哀愁の撤収か

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夕陽を目的のお客様は

本日は鑑賞可能だったのでよかった。

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【クタ散策:第四章/最終章】ポピーズ通りから夕陽のクタビーチへ

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現在のバリ島では最大級のモール、

クタのビーチウォークをざっとみてきました!

しばらくいかないうちにビーチから建物へのアクセスが

少なくなりましたね、きっと安全対策ですね。

下写真はビーチ側にカフェがつらなる、いつも賑やかなエリア

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ビーチウォーく内の通り道

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H&Mはバリ島に何店舗できるのでしょうか?

スターバックスがバリ島に2-3店舗くらいは新鮮でしたが、現在は数十店舗?

ギャップやザラなどのファスファッションのお店が、やがてバリ島に一ブランド数十店舗

に増える時代がくれば、バリ島の新しいリゾートが本当にはじまるかもしれませんね。

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中心部はリノベーション

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さきほど紹介したビーチ側のスタバ

スタバって、コヒーが大好きなおきゃくさんと、

甘いもの大好きなおきゃくさんと

後者を重要視したので成功したのかな・・・・あまいのがすごくおおいね

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こちらはカフェ・キチネット

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キチネットの前の最前列席はソファーベットなので

プールサイドのように、くつろいでいるお客さんが多い

実際は道路ビューだが、海に近いのでなんとなくの感じ

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日本でも流行っている家庭用ゲーム機か。

扇風機で風を感じ、

台座がガクガク、ダイナミックにうごく・・・

見てると滑稽だけど、実際やると怖そう・・・

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シンガポールの中華、超高級店にみえるけど

チェーン店なので超高くはない

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ビーチウォークの緑がいたについてきた。

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2階の空中公園(庭園)のガーデニングがなじんできました。

晴れで日陰だといいかんじかな

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こちらは反対側の空中庭園

お買いもの最中に無料で一休み

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こんなでかいフランジパニも植えてあります。

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バリうまらーめん

あたらしいリゾートバリ島には、らーめん屋さんがあと数百件できそうです。

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メニュー最初のページにある、豚のラーメン

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かなり大きくスペースをとっていた油そば

つけめんより濃い、油そば(しるなし)

は日本でブームなこともあり、

チョー辛い、チョーショッパイ・・・・これ間違ってない、と

おもうのだが、こうゆう食べものか、バリ人もびっくりの辛さ塩っ辛さ

たまたまかな?

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3階から夜の風景

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とおりかかるとき、このベンチにはちょっとびっくり、

レゴでできたおじさんが座っています。

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すしてい、

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全景の夜景

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夜のビーチ前カフェの通り

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クタも将来、こんな綺麗な建物がいっぱいになるのか、

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今後、クタにザラはあたりまえになるのか、

ビーチウォークがあたらしいバリ島のひとつのはじまりの象徴かもしれない。

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※ 一部料理写真はHPより


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前回のブログでは

【クタ散策:第一章】ポピーズⅡからレギャン通へ

とのタイトルの通り、ポピーズⅡからレギャンを歩きなおしてみました。

近回はレギャンからベネサリそしてポピーズⅡにクルリと戻ってくるコースです。

ちょこちょことお洒落なお店も出ています。

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こちらはシルバー屋さん

ちょっと前までシルバー屋さんって薄暗いイメージでした。

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こちらはカフェROMANO141

なんだかインスパイヤーされるネーミングです。

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ジャラン・レギャンにイタリアン、

写真は定番カルボナーラ

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こちらはチーズとベーコンのラビオリ

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夜には皆さんお酒で、盛り上がるらしい・・・

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こちら石鹸などのボタニカル・センセイシャ(アリラホテルズが使っていたか)

パパイヤフレッシュギャラリーにもテナント入っているか、

いっぱい店舗出してる

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こちらはワルンミナ、デンパサールのレノンにおおきな店舗があります。

インドネシア料理に迷ったらここか・・・・

ビールに合う肴がたくさんある。

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レギャン通りも変わっていく

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こちらはママス・ジャーマン

ドイツソーセージとビールの老舗

トレードマークのタトゥー牛、

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バリ島でドイツソーセージとドイツビール、

そして解放的なビアホールのようなつくりは、

ビールが好きな方は行きたくなりますね。

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なんと、昔からシンプルで、今もシンプルなソーセージ料理

そこがドイツ職人っぽくてそそるのかもしれません。

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ダイナミックなドイツ家庭の味カツレツ

日本人はそえてあるポテトだけでも、ライスはいらないかも・・・・・

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ちょっと引き返すと、細い道が、こちらはジャラン・マタラムへの道

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関係ない話ですが、ここまででポピーズとレギャンやベネサリのお店の傾向は


①オージーがよくいくスポーツバーが増えた。

②サーフショップは同じイメージ(レギャンの大型サーフショップは力が落ちている)

③最新のお店もちょこっと出始めた。

④タトゥーやさんが爆発的に増えた(クタだけで何百件あるかわかりません)

⑤モールや大型ホテルがまだまだまだ開発を進め
新しい街への準備はひしひし感じます。


ジャランマタラムへの反対側がジャラン・ベネサリ、

まだ日本食が少ない、パパイヤフレッシュギャラリーができる前は、

クンティⅡで、食べるうどんは貴重な日本食で、

おつゆがもったいなくて全部のみほしました。


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ジャラン・ベネサリにGrand La Walon Hotelなど複数の

おおきな最新ホテルができたことは、

ジャラン・ベネサリにとって最も大きな変化だったかもしれません。


これは大変な驚きで、やはりクタのパンタイクタとジャラン・レギャン

のごちゃごちゃした密集エリアは、やはり、まだまだホテルやモールなどの大型

開発があることが予測されます。

以下写真はWalon Hotel の入り口の銅像です。

巨大で、ここはGWKかな、と思ってしまうくらいですよ。

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ジャランベネサリからまっすぐビーチに向かう途中のカーブに

 UNs というアコモがあります。

ビーチまで近いので、こちらに宿泊すると、歩いてビーチまでいけます。

下写真、このエリアいしては敷地が昔のまま、残っています。

この絵ずらは結構、奇跡的に残っている

タイムスリップな感じいも思えます。

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このテラスで、サーフボードにワックスをぬったり、リペアしたり

したり便利な空間だった。

この造りは「いいですね」のひとこと!

ここならサーフ関係なしでもいい感じでは・・・・・

広いテラス、テラスに一部屋ごと仕切りがあった

ような気がしましたが、この方がそうかんですね。

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シンプルな造り

シンプルな定番の椅子


大ロスメン時代をほうふつさせる造り

ちょっと豪華なロスメン(アコモ)

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さらに、ジャランベネサリに戻りますと、、

この一部屋スぺースだけの4階建

屋上まである・・・・

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ポピーズⅡまでもうすぐのベネサリ通りに

以下巨大なホテル

シェラトン系のフォーポイントです。

このエリアに高級ホテル、シェラトン系が建つとは・・・・・

前とかタトゥ屋さんがいっぱならんでいますが、見慣れてくると

こうゆう立地だね、と納得してしまいます。

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ベネサリ通りに接する部分は

下写真通り

ベネサリ通りを観ながらワインもできそうですね。

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ロビーの様子は、やはり高級っぽいかな

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ロビーとリザベーション

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ガン・ポピーズやベネサリではイメージできなかった感じ

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このお花もワインも

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フォーポイントのカフェの

サボテン

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こちらはフォーポイントホテルの隣のカフェ

やはり、ちょこちょこお洒落なお店になっています。

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タトゥー屋さんは、クタは恐らく世界一の件数では?

ほんとうに大ブーム

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この美容院は15年前に利用した

まだ健在でびっくりした。

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レギャン通りからベネサリ通り、そしてポピーズ通りへ、第三章の最終章は、

ポピーズⅡ通りからポピーズⅠをまわり、ビーチを目指します!

→【クタ散策:第二章】レギャン通りからベネサリ通りへ(ガン・ポピーズⅡへ)のご感想はこちら

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クタ地区のポピーズ通り(旧ガン・ポピーズⅡ)

ビーチ側からレギャン通りへぬけてみました。

昔はガン・ポピーズⅡやⅠには日本人のサーファーを

はじめとするツーリストを多くみかけました。


ガンポピーズの安宿に多くのサーファーが短期・中期滞在していました。

サーフィンで宿泊するホテルも変わっているのかもしれません。

サーフィンをする場所も変わっているのかもしれませんが、

今回は日本人のツーリストはいらっしゃいませんでした。


バリ島のサーフィンも世界中からリッチな層が増えているのかもしれません。

下写真のビーチからガンポピーズⅡの入り口の景観は変わらない・・・・
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ガンポピーズⅡのストリート視察は4回目ですが

同じ店をくりかえしだしてしまいます。

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ファット・チョウはジンバランにもできました。(テンプルヒル店)

「お店の名前は中国の有名スターからとったんですか?」

と、店長さんに、はりきって、聴くと「そんな俳優しらない」

「あれ・・・・」

と中国語はむずかしいですね、といった第一印象でしたが、

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欧米風のカフェにみえますが、中華っぽいものや

タイっぽいものの食べられて便利です。

サンドやバーガーなどより、こちらの方が

お腹いっぱいにできそう・・・・人によります。

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むかしからガンポピーズでうっているものの定番(クタの露店)のひとつ

シルバーリング、ウブドの手前のチュルク村が有名ですが、

ポピーズⅡのはどこから仕入れるのかな、

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通りの中ごろのホテルの飾りの塔は変わらない

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このホテルは昔からかわいいイホテル

サーファー憧れの老舗だった。

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最近、下写真のドリームキャッチャー、インデアンのもの?

がおみやげが激増しています。サイズも色もどんど

豊富になっています。なんとなく、

バリ島オリジンルのトラディショナルなお土産っぽいですね。

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サーフボード屋さんは相変わらず多い

気持ち、新品が増えたような・・・・・

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ガン・ポピーズⅡ

15時ごろは人通りが少なくて、歩きやすい(あついのですが、この時間帯から飲んでるオージーおじさんは、ちたほらいます)

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ロスメンのドゥアダラ、プールがついた。

3階だて、

中期滞在のロスメンは減ってきた、

単価の高いホテルに囲まれているからでしょうか。


土地の開発も、昔から話が進んでいるそうですが、

今やっているところは、商売根性で動かない・・・・・

のか、土地移転などの契約が完了しているかのか・・・・わかりません。

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レストランKORIは、この通りで唯一高級っぽいレストランでした。

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こちらはKORIの飾り花

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ポピーズⅡのKORIに入れば、そこはウブドレストランのバレ席

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メニューは魚貝など、たくさんあります。

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チューブス・バー

このボードで写真を撮られた方も多いはず

今も現役でした。

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ポピーズⅡのT字路、一通

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レギャン通りに出るとスカイガーデン

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モニュメントが建っています。

大勢の方がお亡くなりになり大惨事でした。

記憶には、まがまがしく、新しいのですが、

記念碑の石造の方が先に古びていくようです。

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レギャンストリートは10年前、バリ島で圧倒的な繁華街だったような気がします。

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現在も夜になると観光客はたくさんいます。

かつて観光客のオールインワンだったストリートが

近代化と多様化によって、かつての繁華街の

パワーは相対的に下がっていると思われます。

いろんな種類の観光客は他の場所へ分散化しているようです。

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昔からのお店も多く残っていました。

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昔から、コピ・ポットはレギャン通りを夜、歩いていると、

ここだけ樹木があり、優雅に食事をしている場所でした。

改めて、昼間、じっくり観察しても、よく掃除がされているレストランで、

レギャン通りでは、よい意味で異色の存在です。

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丁寧なレストラン

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普通のインドネシア料理ですが、

近くを通りかかったら、こちらでお茶もいいかもしれません。

レギャン通りのウブドのようですね。

→【クタ散策:第一章】ポピーズⅡからレギャン通りへの感想はこちら

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※ 一部料理写真はHPより


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