バリ島のブログ!バリチリ家の人々

バリ島現地旅行会社バリチリのスタッフが、
バリ島情報をあれやこれやとご紹介いたします。
週替わりのテーマに沿って、それぞれが自由にお伝えしていきます。

【Soul in a Bowl】ソウルインザボウルの姉妹店の

【Soul on The Beach】がサヌールビーチの遊歩道にオープンしました。

これを機にサヌールビーチのカフェが変わっていくかもしれませんね。


突然ですが、遊歩道をしばらく歩くと、

下写真はタンジュンサリ前のビーチ

丁寧なデッキチェアーで落ち着きそうです。

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タンジュンサリのビーチに

おいてある竹のお座敷風バレ

日本のお客様にはデッキチェアーより

使い勝手がいいかもしれません。

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その隣にあったベンチ風なソファー

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しばらく遊歩道を歩くと、

ビーチにマッサージの簡易施設がいくつか、

これはサヌールの風情っぽいですね。

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また、しばらく歩くと、リノベーション中のホテルの前に

オリジナルのソファーセットバレで、まだお食事は可能でした。

こんなとこで、お食事をしながら、

ビーチで子供たちを遊ばせておける、お得感、

これもサヌールビーチっぽいですね。

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さらにシンドゥー方面に歩くと、

ソウルオンザビーチの看板が

遊歩道に表れます。

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ソウルインザボウルと同じテイストの看板

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ガネーシャが飾ってあります。

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お部屋の席の前にセミオープンの

テラス席が・・・

屋根の構造と樹木の葉よって

いいかんじの日陰になっていましたよ。

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一段高いセミオープンのテラス席からは

ビーチ側のテラス席の様子が観えます。

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心地よい程度の光が入る日陰が

できる、工夫された屋根になっており

ここは、新しいサヌールの長居空間になりそうですね。

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セミオープンの席も

ここちいい光の加減が、ほどこされていますよ。

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通常の室内席とは一線を画す

楽しい空間になっています。

下写真はメニュー

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ソウルインザボウルとは

違う制服、違うカフェのコンセプト

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下写真はカプチーノ

人口的ですが、樹木の葉の下にいるような

光が混じった日陰になっています。(キラキラって感じ)

ビーチ側のテラス席も同様のキラキラ木陰風・・・

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ここち良さそうな席がたくさん

ここからは遊歩道に行き交う人も

ボっーとウオッチングできる

もちろん海もビーチも

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こちらはビーチ側のロングテーブル席

テーブルの先には海と空・・・・

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ソウルオンザビーチ前の船

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クタでもチャングーでもない穏やかな海

ビーチ側のテラス席は「ザ・リゾート感」が出ている。

おまけに料理上手、

サヌールビーチ遊歩道、新しい時代

幕開けの予感か・・・・

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朝食メニューから「アイラブミー」70,000++

のスムージーボウルですが、こちらはコップ入りです。

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アップにすると、こんな

サヌールビーチっぽくない絵ですね。

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こちらはビーチ側テラスの左末席

お友達や家族同士での、ちょっとしたグループ

でのご利用は素晴らしい場所と思われます。


子供がビーチで遊べること、

木陰風のテラス席は、少し低めのロータイプ

ビーチと接しているプライベートな個室感もあり

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グループでの長居なら、こちらの席が楽しそう、

サヌールの穏やかな海が

いつもより、

少し余裕のある、

おしゃべりにさせてくれそうです。

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ソウルオンザビーチには

いろんな席があり、

今度くるときは、あそこかな、

と、思ってしまうようなリピートカフェになるかもしれません。

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朝は8時から、オンザビーチのホテルに宿泊しなくても

ビーチの前で、ホテルよりおいしい(好みですが)

朝食を頂けるかもしれません。


特にサヌールは朝陽がよく観られるので、

サンライズ鑑賞の遊歩道散歩の帰りにソウルオンザビーチ

での朝食はよいかもしれません。


日中は空と海や光がキラキラして、

陽ざしが強いときほど本領をはっきするかもしれません。

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また、サヌールは夕陽は少ししか見ることが

できないのですが、意外にサヌールビーチの

サンセットタイムは素晴らしいのです。


夕陽が少しでも、空の色や海の色は

多様に変わっていきます。

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ツーリストとローカルの生活が入りまじった

穏やかなサヌールビーチの夕暮れは

他のビーチであるロマンテックなものではなく

しみじみした趣があり(なんとも説明しにくいのですが)

独自の世界が広がっていますよ。

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さらに、夜は夜で比較的、

波の音も穏やかに、

サヌール独自の静かなビーチで、しっとりとした

時間を過ごすことができそうです。

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サヌールビーチの遊歩道【Soul on The Beach】は【Soul in a Bowl】の姉妹店

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サヌール散策ならバリチリのチャーターカーですね。

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サヌールのメインストリート、ダナウタンブリンガンの

旧ハイアットの斜め前に何年か前にオープンしてから

もうすでにサヌールの「定番カフェ」といった感じです。


サヌールのカフェというよりは、チャングーの凝った

メニューのカフェが、いよいよサヌールにも上陸といった感があります。

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流行りのスムージなどの朝食メニュー

キチントしたコーヒー

ドリンク類はもとより

独創的なメニューも多いようです。

下写真は道路側のテラス席

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クーラーが効いた室内席は、こんな感じ

両方、居心地はいいです。

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ここから料理が、はこばれる。

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今日のおすすめメニュー

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お酒のラムベースのモヒートですが、

こちらはノンアルコール

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セミオープン席の丸テーブルがおすすめ

なんとなくですが、

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2階もある・・・・

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今回は、こちらの席。

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凝ったものがいろいろありそう

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スムージーボウル

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胡椒のサービス

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サーモンのエックベネティクト

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セミオープンのテラス席が人気

特に丸テーブルがよさそうでした・・・・・・

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定番のパンケーキ

おいしい!基本がおいしいから

料理上手でしょうか、

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ちょっとミーティング

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ソウルインザボウルも

朝昼晩、いついっても

充実しそうなカフェ

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眺めがないけど、料理だけで勝負できるカフェ

おいしそう!

※写真Soul in a Bowl

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おいしそう!

凝ってる!

※写真Soul in a Bowl

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入口はこんな、

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ショーケースに、らしいものが、

食べたかった。

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カップケーキ

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テラス席

→サヌールの料理上手カフェ【Soul in a Bowl】

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サヌール散策ならバリチリのチャーターカーですね。

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前回はチャングーエリア・バトゥボロン通りの人気カフェなどをご紹介しました。

こちら・・・・

バトゥボロン通りの終着点はバトゥボロンビーチ(チャングービーチ)です。

ビーチも通りもバトゥボロン寺院からつけられています。

ちょっと前まではパラソルやデッキチェアーが少ししかなかったのですが、

現在では小さなクタビーチのようになっています。

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こちらはロングボードのサーファーが多いのは

バトゥボロンビーチの波質からくるのでしょうか、

少しスローな波かもしれません。

そんなところも、クタと違った雰囲気の理由のひとつかもしれません。

中期滞在者や在住者の割合が高く、

クタよりはゆったりしている空気が漂います。

チャングーなので欧米人の割合も多いでしょうか・・・・・

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海に出る前にボードをチェック

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こんな場所があるなんて贅沢なのかな、

バリ島は小中学校くらいからサーフィンやってる子

が多いので将来は強い選手がたくさん出てくるかもしれません。

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こむことなく、ちょっとゆっくりな

バトゥボロンビーチ

今がちょうどいいかもしれません。

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地元の大学生が友達と4人で遊びにきた図

犬はビーチ犬で一緒に佇む

バリ島リゾートにローカルも遊びにくることが多くなり

めぐまれた休日をすごしていそう。

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海から帰ってきたサーファーガール

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今からゲッテイングのサーファーガール

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おおー、女の子がのってる、ロングボート

スピードのない波にはロングの立ち姿の

シルエットが似合う

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バトゥボロンビーチは最近、発達したため、

食べ物が少ない、ビーチワルンは飲み物はあるが

食べ物はほとんどない、パーキングのうしろの

チャングーカフェなどのワルンまでいくか、この日は

下写真のサテしか肴がなかった。

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バリ風のサテ

おいしそう!

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こちらはサーフボードを預かるお店

兼、レンタルボード、兼ビーチワルン

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こんな感じの人口密度

ツーリスト、在住者、中期滞在者の

長居が、ここちよいくらいのミックスビーチ

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一番右はじっこのワルンはちょっと豪華にみえる

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こちらはビンタンはなく、バリハイしかないお店

バリハイって、ちょっとフルーティなのかな・・・・

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今回はこのバリ風のサテをたくさん食べて、飲んだ、(サテしかなかったので)

私1人で30本食べた。

1本、2000ルピア×30本=60000ルピア

1時間ごとに10本追加するとよい(私は)


6万ルピアで、サテのみだが、おいしく、飽きることなく

4時間ほど、心ゆくまで、ビーチとビールを楽しんだ。

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ビーチには必ずワンコがいる。

首輪はしているが、

飼われているのかビーチ近辺に住んでいるのか

わからない。

ただ、サテのみを見つめていた・・・・・

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バトゥボロンビーチの石階段夕方には味がでる。

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黒い犬が黒目で真っ黒顔。

ユニークでさみしそうでした・・・・・

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これはバトゥボロン寺院ではない

大きな石のうえに小さなお寺をつくった。

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夕陽の時間には金色になることもある。

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さっきの黒い犬がサテ欲しさにお座り、

根気強く、ズーと座っていました。

あまりに長く居るので根気負けしてあげました。

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サンセットのビーチは

家族にも、やさしい、ゆっくり時間かもしれません。

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ワンコにとっても、ゆっくり時間ですね。

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夕陽は、時間の経過とともに、いろんな感じになるのですね。

太陽そのものというより、夕陽によって、短い時間帯ですが、

独自の世界になるようです。

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夕陽はオレンジ色だけなく、

ピンクやパープルが混じったり、

このときは、たぶん、万国共通に、しもじみと、はかなさが感じられ、
グローバル版「もののあわれ」な瞬間かもしれませんね。

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さらには濃い暗いオレンジに変化したり、

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この大きな岩自体を、神様として祭り

毎日お供えする人もいたり、


こんなローカルの信仰こそが

バリ島サンセットタイムを著名なツーリズムに

しているのかもしれませんね。

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また、沈む直前は、雲が掛かり、紫っぽかったような・・・・

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夕陽が沈んだあとも

しばらくは明るく

「すでに沈んでいるのに明るい」とは

何かを暗示している瞬間のようでもあります。

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日没後の空色を背景に

影絵のように人が浮かびあがっていました。

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このワルンは日が沈んでからも

居ることが可能です。

スミニャックビーチのラプランチャのミニマム版のような

音楽もガンガンしていないので、

こちらの方が落ち着く方が多いのではないでしょうか。(&とても安価に長居)

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暗くなり始めると、空港、クタ地区方面の

ビーチ沿いに明かりが浮かび上がってきます。

暗くなって、涼しくなってから、ビーチをお散歩も

いいかもしれませんね。

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日中の活気は、サーフィンコーナーにはありませんが、

本日最後のお客さんが、帰りの準備をしていました。

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こちらのワルンは夜も営業

ちょっと高いポジションからの眺め

が可能なカウンターあり

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夜のライトに照らされて

浮かび上がるチャナンとお香

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こちらはバトゥボロンビーチでお客さんが多い

ように見えるカフェバー「OLD MANS」

夜の時間帯が最も混むかもしれません。
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オールドマンにヤングマン

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チャングーエリアのバトゥボロン通りから【バトゥボロンビーチ】後編のご感想はこちら!

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チャングー散策ならバリチリのチャーターカーですね。

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チャングーエリアへの新しいカフェの進出・新店は

バリ島一のスピード感かもしれません。

クタ・レギャンからの賑わうビーチの延長線上にあり、

とうとう、チャングービーチまで来たのですが、

チャングーを通りすぎると、まだ、ほとんど誰もいないビーチです。

ビーチと田んぼが両方ある絶好のロケーションのスミニャックやクロボカンに

(もともとウブドやサヌールのように、バリ人の住宅地がなく、田んぼと牛だけだったために大きな家を建てやすかったのかもしれません。)

欧米人が中心となり、ヴィラなどの住宅やレストランが、できてきた土壌があり、

近年のその欧米化は、さらに進み、現在はバトゥボロン通りが象徴してみえます。

幹線からバトゥボロン寺院へ向かう通りが、バトゥボロン通りです。

バトゥボロン通りは途中からバトゥボロンビーチ(チャングービーチ)とエコビーチ方面に道が分かれます。

その、エコビーチ方面にすぐデウス【DEUS】があります。

今回は、反対のバトゥボロンビーチへの道です。。

まず最初にチョコレート屋さんの「ムッシュスプーン」があり、

(もともとウマラスの小さなお店)オープンの席もあります。

そのとなりには長い間建築中の下写真の建物が・・・・・

ラブアンカー・・・バザール・・・

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中庭はこんな感じ

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ちょうど臨時のマーケットが開かれていました。

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そのサテ

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サンデーマーケットかな、いろいろありました。

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サンダルなど

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ツーリストでも購入したくなりそう・・・

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次のお店はベテルナッツカフェ

下写真は数年前のものですが、

現在は残念、景観は駐車場になってしまいました。

ただしベテルナッツカフェは現在もコミコミの時間帯が

多く、長居するとお客の回転に気をつかってしまうので

ながめなしで、おいしい・希少料理だけで勝負できるお店です。

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そのとなりにはクリエイトカフェがあり、

こちらも今も盛況ですが、

こちらも緑の眺めはなくなりパークングビューへ

楽園感は少しなくなりましたが、ベテルナッツは自然や菜食など極めて

こだわった感じですが、

クリエイトカフェはもう少しポップ?な感じの料理上手です。

上記2件はいずれも、スムージーボールやオーガニックやインスタグラムにおいてチャングー

イメージの中心ともいえるかもしれません。

そうなると、ウブドといろいろ比較したくなりますが・・・・・

ps://www.youtube.com/watch?v=vuc4NxV0Mls


すぐ近くのカフェで上記2店と少し

ゆったり空間のとれるカフェとして「カフェ・オーガニック・チャングー」

があります。

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こちらは少し席に空間があり、クッションやソファーで差別化しています。

ここはもともとストリートビューで、景観は望めませんが、

長居は可能と思われました。

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テラスの巨大サボテン

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テラス、さらにこんな感じ

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これは・・・・・・

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「ご注文をお取りいたします!」

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普通のサラダっぽいものを注文

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お皿は繊細、

オーガニックとしては食べやすい・・・・

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短くすると、コロッケバーガーか?

スイートポテトが新鮮(コンセプト)でおいしい

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オリジナルのエッグベネディクトを注文

とにかく、カフェオーガニックはメニュー数が多く

何回かよっても制覇できなそうです。

マッシュルームがおいしかった。

ほんのり甘いサツマイモが特徴

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オーガニック&スムージーボール

なかなかのボリュウム

気のせいか健康になったような・・・・

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こうやってブラブラ使うのですね

女性や子供は楽かもしれません「この小学生は気にいっていたようです」

ただしお食事のときは安定しないのでおすすめできません。

お茶で、ゆらゆら長居かな・・・・

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キャッシャー前

これはオーガニックでないか、

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キャッシャーが壊れ、手書きで・・・

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→チャングーエリアのバトゥボロン通りから【バトゥボロンビーチ】前編のご感想はこちら

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→チャングー散策ならバリチリのチャーターカーですね。

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サヌールのパダン料理といえば、ダナウポソ通りの

【デワタミナン】を思い浮かべる方も多いではないでしょうか?

味が昔から変わっていない気がしますが、どうでしょうか?

こちらは味がよく、変わらない安定感があるような気がします。
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そんなデワタミナンのド定番のオカズたちが、ちょっと増えていましたのでご紹介します。

パダンはお皿を写真のように重ねて、オカズをみせておきます。

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こちらは野菜やサンバル並んでいます。

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こちらは青いサンバルで辛めです。

デワタミナンでは、こちらのサンバルの方が人気かな・・・

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こちらは赤いサンバル、よい味をだすため、魚や野菜や海老などが入っているようですが

韓国キムチにいれる素材のようで、なんでもありな感じもします。

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「ジャジャジャーン!」こちらはド定番だらけの中、キラリと光る、新メニュー

お客さんが一定以上、食べれば今後も継続するし、

人気がなければ消えていく、そして定番にはなれない厳しい道・・・・・

個人的には野菜がたっぷりとれるので定番にしてほしい(上品な薄塩味)

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ルンダン(牛肉)はルンダンも定番ですが、

無料のルンダンソースが大定番、

こちらは、ごはんにルンダンソースをかけて、

カレーのようにして食べるだけで、

相当おいしいです。このルンダンソースや

カレーソースはお店によって違うので

人気店のものは大抵これらのソースは味わい深くおいしいのです。

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「ジャジャジャーン!」こちらはド定番だらけの中、

キラリと光る、新メニューⅡです。

こちらは卵焼きですが、

ネギなどのやくみがたっぷりかけられていて

大人の味に仕上がっています。

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こちらは、たんぱくそうな魚

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こちらはビーフジャーキーの、

もっと生っぽいくらいの乾燥過程の

ものかな・・・・・

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こちらは牛のカレーソースかな

最後にソースだけかける人が多い

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ごはん、ルンダン、卵焼き、ナスなど野菜たっぷり、

そうなのです、新メニューによって盛りがいろずき、

利用頻度がたかまりそうな予感です・・・・

それにしても、こちらのルンダンソースはおいしいですね。

ごはんのうえに牛肉を細かくくだいて、ルンダンソースをかけて

「ルンダン丼」これは名物になるかもしれませんよ!?

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デワタミナンの創始者は料理上手だったのですね。

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ランチタイムを避ければ十分空いている。

パダンレストラン【デワタミナン】定番おかずに新メニュー登場か!のご感想はこちら!

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サヌール散策ならバリチリのチャーターカーですね。

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