バリ島のブログ!バリチリ家の人々

バリ島現地旅行会社バリチリのスタッフが、
バリ島情報をあれやこれやとご紹介いたします。
週替わりのテーマに沿って、それぞれが自由にお伝えしていきます。

2014年04月

バリ州ではないのですがお隣のロンボク島のとなりにギリ3島があます。

今回はギリ・トラワンガン島を目指します。

お客様によく、昔のバリ島に似ているとしてロンボク島のビーチ

やギリ3島のお話をされる方がいらっしゃるからです。

本当でしょうか?

私はギリ島初なので少し緊張します。(車や船や馬?移動はだいじょうぶか?など)

出発はクタのホテルでした。

予約したとうりギリキャット(スピードボートの会社)の

トランスポートが迎えに・・・ネコのマークのギリキャット(あとで分かりますがギリには犬がいません?)

そしてネコがたくさんいます。

だからギリキャットでしょうか?


ちなみに、この日は朝7:00のお迎えです。

レッツゴー!!
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1時間30分後の8時30にパダンバイに到着!

「ここがパダンバイの港です」

漁船よりも観光船が多く、かといってそんなに大きな大型船もなく・・・

ダイビングの船も多く、

ロンボクやギリ島行の船も少なくないようです。

俄然緊張と期待が高まります!
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ギリキャットのウブドからのトランポートが到着、

この日はクタよりウブドから参加のお客様が多かったのです。
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こちらがパダンバイのギリキャットオフィス、

昔なつかしい感じのオフィスです。
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目の前はビーチ

漁船もカラフル、カワイイ
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ギリ島へ海外からのツーリストがほとんどなので皆さんスーツケースを船に

預けます。あずけ荷物です。

大事なものは手荷物でOK

航空機と同じですが目の前にあり、ほとんど同時に船にのるので簡単です。
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船乗り場はこんな感じで昔なつかしい感じでゆっくりしたムードです。

船の出航も「時間、時間」というより少しぐらい遅れてもいいね、といった雰囲気で

実際、時間どうりにはいかないことが多いようです。

ゆったりした気持ちと寛容なこころが肝心ですね。
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こちらが我らが「ギリキャット1号」

25人の乗り位かな。
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ギリキャットのパダンバイオフィスからなんとなく「船へ」

という声があり、なんとなく歩き、なんとなく船の周りでまっている図

このあとすぐ乗り込みます。
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ギリキャットの前の船は少し大きく50-60人のりかな、

オープンスペースに優雅な乗り方ですね、少し危ないかな?

お先にいってらっしゃい!!
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ギリキャットの出発直後にスタッフさんからライフジャケットの

取扱い説明です。
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運転席にお座りなのがキャプテン

少しダンディーかな・・
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バリ島のパダンバイの港があっという間に小さく・・・・
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ここは記念撮影ですね。

パダンバイの港が綺麗!
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船旅は普段みない景色で本当に新鮮なものがたくさん観える!
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スピードボートのモーターの波しぶきがを観てると面白い・・・ジー
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バリも船から観ると切り立った崖のうえに森が・・・・

その下にビーチ、少しグレーっぽいビーチですね。

誰もいません、
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到着!今日は快晴で波が安定してゆれによる酔いがありませんでした。

ラッキーかな、ギリ・トラワンガン島にはここしか桟橋がないそうです。

皆さん海外からのツーリストが多いので「どんな島だろう?」の好奇心でいっぱいでしょうjか。
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ギリキャットの旗が立っています。

ハンドメイド感あふれる桟橋で情緒があります。
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「フ」と気がつくと周りは・・・・・海がエメラルドグリーン!

バリ島も部分的にありますが、ここは明らかにエメラルドグリーンでした。(天気にもよるかわかりません)
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バリ島から船から降りたツーリスト達は最初に

このエメラルドグリーンに魅了されるのでしょう。
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よくテレビや映画でこんなシーンを観ますが、ギリ島のような場所で撮影するのかな

と新鮮に感慨にふけりました。
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たぶん大型船舶は無理で、小型船ばかりでした。

なかでもダイビングやシュノーケリングの船が多く感じられました。

というか、港の近辺でもすでにシュノーケリングなどやっています!

ここもすでにポイントなのでしょうか?
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桟橋に子供たちが集結していますよ。

なんとなく想像するに・・・・あぶないよ、
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「ジャーンプ!」自分で声を出して「フェーイ!」

「ジャボーン」次々飛び込む・・・・
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それにしても綺麗な海に飛び込めて幸せですね。

飛び込んで本当に満足そうな笑顔、
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上陸してすぐ、この島の子供が元気であると分かりました。
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「ギャー!」 「あぶねーな、近くに落ちるな!」 「ギャハハ・・・」

もの凄く元気です。
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それにしても綺麗な色で透明ですね。
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このグラデーションは観光資源そのものですね。
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ギリ・トラワンガン島の旅、第一章はバリ島ホテルピックアップから

ギリ・トラワンガン島上陸直後まででした。

この島は上陸してすぐに、とてもわかりやすい魅力を発見できました。

→ギリ・トラワンガン島の旅、第一章の感想はこちら

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サヌールビーチの遊歩道

この遊歩道は個人的には世界遺産なのですが、

もちろんノミネートされたことはありません。

ダイビング船が多く停泊するステッフチリ正面から見て

遊歩道はバリハイアット方向がにぎやかですが

今回は逆のプリサントリアンの方向へ歩きます、

こちらの長くつらなるビーチカフェは、大型ホテルの計画が

ありましたが、住民の反対で右手は巨大な空き地となっています。
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一見、ジンバランの集合ビーチカフェにも似ているのですが、

こちらは夕陽ではなく朝日のビーチなのです。

よってディナーというよりは、朝のお散歩やヨガでしょうか。

サヌールに宿泊しているゲストのホテルがオンザビーチでなくても

昼間こちらに来ればオンザビーチのホテル同様に楽しめると考えて

いる方もいらっしゃるのでしょう。

豪華な食事は望めませんが、冷えたビールと肴はあるので

まさに長居される方もいらっしゃいます。
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こんなカフェの面構えはハンドメイド満載の

なんとなく、昔のバリっぽいかもしれません。
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ハンドメイドなお庭もある
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基本的にはビーチにパラソルとデッキ

そして晴れていれば完璧な空間のできあがり、

お勧めはココナッツジュースやビンタンビール

欧米人のお客様は暑い真昼に

ビールをゴクゴク飲みながら

汗をかき、さらにゴクゴクをくりかえして

長居しております。

サウナのような一種のスポーツにも見えます。
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このあたりはダイビング船や漁船やマリンスポーツの船が

入りまじっています。

船やダイビングやサーフのお客さんを観ているだけで

面白いですね。
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集合ビーチカフェを通りと

プリサントリアンが出現

ホテルの敷地と遊歩道が融合している

まだ豊かで寛大なサヌールの象徴!

それにしてもプリサントリアンのゲストは気持ちがよさそう。
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よいホテルはビーチサイドが充実しているようです。

どこが心地よさそうかな?
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そんなプリサントリアンを通りぬけると

面白い空間へ
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ビーチの木陰にスパ台が並べてあります。

マッサージ屋さん

なんともすばらし景観でマッサージが

サービス内容はわありませんが、景観は最高です!スゴイ!
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何気に凄い場所で

あたりまえのように・・・・

正直受けたいと思いました。次回は・・・・・必ず・・・・

道端なので少しはずかいしかな?
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さらに進むと・・・・・

「セマラビーチバー&レストラン」とありますが、

ベストカプチーノとあります・・・WiFiも・・・

そしてブレイクファースト、ランチ、ディナー・・・朝から晩まで

こちらは看板だけでも「長居」可能な空気が流れています!
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入口にはザックリすわれるソファーセット
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このカフェ全体が木の枝と葉で覆われ

完全な屋根になっています。

店全体が大きな日陰になっています。

完全な日陰で涼しく、しかも

壁がなく完全なオープン状態なのでよい風を感じることができます。
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目の前のビーチ、

木陰のカフェ、

なにげない感じですが、めったにない

才能のカフェかもしれません。
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サヌールも最近はマリンスポーツの会社が

ちらほらとパラセーリングやバナナボートなどを始めています。

よって、たまに・・・こんな感じでウオッチできます。
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ビーチサイドでオーダーするドリンクは

常温の「ココナッツ」がおすすめ!

冷やさずのむと味が濃く感じるのと

大量なので長居には適している、

たまに内壁の白いゼリー状の身をスプーンで

書き出しながら食べると・・・・以外においしい!

ビーチに絵的にぴったりなど・・
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アルコールを欲する方々は・・・・

「ビンタン」あつい場所でもガブガブ水のように飲める・・・・

こちらは冷えていることがおいしいので

小瓶を2本3本と追加して、その度にギンギンなものを

のむとビーチサイドなので普段以上に軽く飲めてしまうのです。
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このライトが夜にはいい感じに・・・・
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オンザビーチのカフェ・・・・・

上方には緑の天井

目の前には青い空、青い海
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こちらのおじ様のグループも

さわやかに楽しそうでございましたよ。

小グループで訪れても、
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特にご家族で訪れても・・・・

特に幼稚園や小学生のお子様が

いらっしゃる場合、はこのビーチと海が大変な好都合

目の届く範囲にあそんでもらえるのと

なんといってもこの海は遠浅で波が小さく比較的安心なのです。

ビーチで遊んでいるわが子を眺めながら長居も可能かもしれません。
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おなかが空いたので、

かつビールのアテなもの

とりあえずサテから・・・・・

なんと期待以上のキチントしたレストランのような

演出!これは演出だけではなく実際に

最後までアツアツで食せます。「これはすごいよ!」

そしてカワイイ!
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そしてこちらは・・・

フィッシュ&チップスです。

タルタルソースが・・・・ビーチにしては本格的にみえます!


一点、さかなはタラなどの白身をふんわりが理想ですが

こちらは白身は白身ですが違う魚で

味も・・・・・どちらかといえば醤油をかけてごはんのおかずにしたい感じでした。

これはこれで酒の肴にはなりますよ。
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ビーチのご飯としては、

十分で、ビールで長居のためにも大丈夫な感じです。
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こちらのおとうさんも海を肴に1人で

ビール、ビンタン、
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そしてさらに遠くを見る、海を観る、

さらにビール・・・・・・

この繰り返しで、悟りがひらけそうです。
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このカフェとしての環境は奇跡に近いかもしれません、

この木陰・・・・・・すごい・・・
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こんな分厚い葉っぱが屋根・・・・

だから涼しいのですね。
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目の前のビーチは

クタやスミニャックの波の破裂音はきこえず

どちらかというと湖のように静かで

800M位の、おきに波がたっていてサヌールでサーフィンするには

あそこまで行かなければなりません、ほとんどの人が船でいくそうです。

湖の静けさとはいっても色は南国の海、ブルー、エメラルドグリーンなど刻々と

色彩も変わっていきます。

そうです、サヌールの海は静かですが綺麗で、地元の漁船とダイビングなどのリゾート船

が交じり合い、一種、楽園的な景観がサヌールビーチから感じられます。

「サヌールビーチが特に好き」というのは他のビーチにはないこの楽園的な空気かもしれませんね。

「現地の生活と素朴なリゾート体験」をサヌールビーチの遊歩道を歩くだけで

楽園にいる気分になります。
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この船もグラスボトムボートとあり、

船の底がガラスになっており、シュノーケリングになくても海底が眺められる

素朴なマリンスポーツ!
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複数本の木で屋根が形成されています。

少しぐらいの雨では平気でした、

下はなんとビーチと同じ白い砂、最高です!

少しはしたないのですがサンダルをぬいで素足を

砂に入れてみると・・・・・
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この素足に砂が「気持ちいい」

これだけでなんともいえない解放感!最高、

この解放感や気持ちよさは長居の大きな根拠となります。
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そんな気持ち良さの中

目の前の海は刻々と姿を変えていきます。

こちは何かマリンスポーツの帰りでしょうか、ガイドさんは凄いところ

に乗っています。こんなツーリストの様子を「ボー」と観たり
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昨年末からインドネシアの巡洋艦をよく見かけます、

APEC会議はもう終了しましたよ。
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平和の象徴、鳩が巡洋艦の方向を向いています。(たぶん)
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子供が砂遊びに夢中になれます。

日焼け止めを用意し、水分を十分とりながら

小休止を繰り返してあそばせましょう。

シャワーは基本的にないのですが隣のマリンスポーツの

屋外シャワーで(お客さんが少なければ)気持ちの金額(参考2,000Rpから10,000Rp??)

でスムースにかりられる場合は、よいかもしれません。本来マリンスポーツのお客様用

なので、混んでいる場合はアクア大を数本購入してとりあえずの塩を流すのもよいかもしれません。
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それにしても子供はなんで砂遊びが好きなのでしょうか?

大人も本来何時間でも砂遊びできるはずなのですが・・・・

大人は創造力が削られていくのでしょうか、、、、、

ここに何時間も長居しているとそんな創造力が復活しそうです。
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さらにビーチには多くの人も通りすがります。

小さな子をお父さんが抱っこして

歩いています。このぐらいの歳ですと、子供は抱っこされたことは

将来忘れます。お父さんの方はおじいさんになっても覚えています。

当たり前ですが、親子関係といっても子供が小さいうちは、親の方が一方的に想い出を多く

もつことになります。多くが共通の想い出にはなりません。

自分が小さなとき親は何を感じていたか・・・という課題も浮かんできます。
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夕方が近くなると地元の家族などが遊びにきます。

サヌールビーチはバリ島有数のローカルビーチでもあります。

恐らくデンパサールから遊びにくるためかな

夕方になると子供たちが元気よく遊んでいます。

ここは本当に波が小さいですね。
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欧米人の在住者らしき方は犬と一緒にきます。

ゴールデンリトルリバーかな、

この犬たちは本当に海が好き、自分から何度も入って犬掻きで泳ぎます。
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酔いを覚ましたくなったら、店自慢のillyのコーヒー

オレオクッキー1個付、
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夕方になるとディナーの準備がはじまります。
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サヌールの海ではサンセットは見えないのですが

右手側になんとなく空の色でサンセットタイムとわかります。
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そこになんとなく昭和っぽいライトが点灯、

夕焼けも少し観ることができます、どこかなつかしい感じのトワイライトのはじまり・・・・
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トワイライトから暗くなってゆくビーチは

なんともいい感じですね。
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こちらのカフェも夜モードへ

海をバックに・・・・いい感じです。
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さらに日が落ちると・・

昭和の照明が効果的、素敵な色
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空は濃い暗い青へ

初老のご夫婦が最も海側の席へ
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こちらのおじいさんは席に着くと

ゆっくりビールを飲み始めました、モダンでカッコいい方でした。

こんなやわらかい光の中で夜のビーチはさらに長居の予感
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夜はふけていきます。

帰りにプリサントリアンの中庭を通過、

サヌールビーチの遊歩道は本当に素晴らしい世界遺産級の場所ではないでしょうか。

→サヌールビーチ遊歩道の感想はこちら

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タンジュンサリのサラダ


こちらは屋つきの席
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アランアランでバリの典型的なホテル様式
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リスも朝食にはよく見かけます。
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丁寧なサーブ
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アボガドと鶏のサラダ
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ツナブレッド
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エビのサラダ

→タンジュンサリの素敵なレストランとビーチサイド

→タンジュンサリの感想はこちら
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シドメンには昔懐かしいバリ島の里山がたっぷり残っています。

よく昔の「バリのホテルはよかった」という話に贅沢な敷地の使い方が

明らかにあります。最近できるホテルは恐らく土地の高騰と利益率の

計算で全敷地に占める建物の割合が明らかに高くなっています。
(特にクタエリアは4階建てで建物だけのホテルが多くなっていると感じます)


昔できたすてきなホテル、バリハイアット、フォーシーズンジンバラン、

オベロイバリ、リッツカールトンバリ(現アヤナ)、アリラマンギス、これらホテルの庭は贅沢に

広く、ガーデニングはランドスケープ会社が入ってしかりデザインされています。

これらのホテル内の庭を散歩するだけでバリ島の楽園を歩いている気分になります。


今後、このように素敵なランドスケープ&ガーデニングなホテルができましたらいいですね。

実際には南部エリアは土地の高騰で難しく、もしかしたら南部エリアから離れたエリアでも

難しくなっているのかもしれません。


しかし、このシドメンのような天然自然と里山がベースにあるホテルなら、

天然のランドスケープ天然のガーデニングの楽園気分に浸れるかもしれません。


以下写真はシドメンのダルマダホテル入口です。
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シドメンのホテルが集まっているのは田んぼが見渡せる多比較的高め

のポジションですが、このダルマダホテルは最も低いポジションで

川沿いにあります・・・・というより敷地に川が流れています。

こんなユニークな場所にホテルがあり、また素朴なガーデニングも手伝い

とてもすばらしホテルの敷地になっています。
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ガネーシャの石造も自然の中で、気持ち生き生きしてるようです。
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この庭、どこか素朴なガーデニングですが、

期待できそうな何かがあるような・・・・
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こちらはプール、この感じはただものではないような・・・・
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このホテル敷地内の小さな川
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お部屋のテラスの目の前に、川が流れています。

川のサイドにあえてお部屋を造ったのでしょう。
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敷地内に、こんなカワイイ橋もあります。

小川に小さな橋はいい感じですね。
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こちらは敷地の中心、

やはり素朴なのですが落ち着きます。
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小道もカワイイですね。

なんとなく落ち着く庭、
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発見!こんなハンドメイドのブランコが!
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こちらがリバーサイドカフェ(ワルンメリタ)

まわりが全部オープンなカフェ、ここはすごくよかったと思いました。

「日本の避暑地」のイメージでしたよ。
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入口、黒いブタさん2匹
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とにかく外の景色や庭や川や山

そのまま観えるようになっています。
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こちらから運ばれてきます。
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こちらメニュー

ダルマダのマークがでーんと、
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やはりリバーサイドのポジションををねらって造ったレストランですね。

この感じは今まで見たことがありません。
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川の上流はきれいで、おおきな岩がたくさん、

日本ならイワナなんかが釣れそう、

「凄いロケーション」
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入口の反対から
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結構かんたんな造りですがよい感じです。
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また、南部エリアではあまりきかない蝉の「ミーン、ミーン、ミーン」

があり、川のせせらぎの音が「シャラシャラシャラ」

これは完全にリトリートです、後からはっきりわかるのです!
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このオープンレストランからの
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この「山」、「川」、「ガーデニング」ネイチャー、ネイチャー
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蝉のなく声、川の流れる音・・・・「ザ・リトリート」

ここに「居る」だけで悟りがひらけそうです。
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地元の村の女の子

素朴でした、なによりです。
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繰り返しですが、レストランからの景観
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こっから・・・
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入口の豚さん
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ソトアヤム
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ベーコンサンド
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サテリリット
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庭のハンドメイドのブランコ

子供たちには好評、観ても癒されます。
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花・・ちょっと山の花かな?
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このランドスケープは・・・・
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この川・・・・リバーサイドホテル

すごいランドスケープ
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ザ・リトリート・・・・岩が大きい清流
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レストラン全景
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ホテルのど真ん中を通る小川・・・ここは山の中?ホテル?
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やっぱり山ですね・・・

ホテルの敷地内です。
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お部屋
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テラス
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ベットルーム
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小川のほとりにテラスが・・凄いね

これはダブルリバーサイドですね。
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シャワー、トイレ
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バンブーなベット
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こちらは青
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ブルーの部屋
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やはり小川にテラス!
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バナナ
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花に蝶が・・・たくさんいました。
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敷地の庭

「奇跡のリトリート&ランドスケープ」これは本当でした!!

→ダルマダ【Darmada Bali】の感想はこちら

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