バリ島のブログ!バリチリ家の人々

バリ島現地旅行会社バリチリのスタッフが、
バリ島情報をあれやこれやとご紹介いたします。
週替わりのテーマに沿って、それぞれが自由にお伝えしていきます。

2015年04月

前回のイブライのコンテンツに以下のように書きました・・・・・

【インドネシア料理中心のお店なら「マデスワルン」「カフェ・バトゥジンバール」「カフェワヤン」「イブライ」などが代表でしょうか?創業者の気合やこだわりが感じられる店、老舗として今でも素敵と感じさせる・・・・このこだわりは日夜お客さんのためのサービスを徹底的に突き詰めて実践を繰り返してきた賜物に違いありません。】

このカフェワヤンはウブドのバリ舞踊鑑賞の前に利用するため薄暗くなってからしか知らなかったり、ディナーあのでキャンドルを立てての夕食しかしらない旅行者の方は多いはずです。

今回はカフェワヤンのランチのすすめです。ランチにこそカフェワヤンの真価の一部が隠されているのです。今も昔もインドネシア料理・バリ料理なら一番著名な店かもしれません。

また、バリチリお勧めのアコモ「アラムジワ」はカフェワヤンと姉妹店です。レストランとホテルですが徹底したサービスは共通なのでやはり素晴らしい存在に観えてしまいます。

以下写真はモンキーフォレスト通りの看板
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入口書面はこんな感じ・・・・やはり渋くていいかんじ
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2015年の4月はウブドはツーリストが少なく、ランチもともと少ないので久しぶりに、のびのびとウブドを散策できました。(旅行会社としては困りますが、)ゆっくり店先やテーブルを眺め選ぶことにしました。自身が散策するには10年前のモンキーフォレストにもウブドローカルんの生活を感じられるぐらいのゆっくりしたもが理想ですが、そこまで元にはもどらずとも、せめてゆっくり歩けるくらいの人口密度がいいですね。(観光業としては密度高くて結構かもしれません)看板は夕食はトラディショナル・バリニーズ・ビュッフェ・・・食べたかった!!
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Cafe Wayang & Bakery というくらいでパンやケーキを置いています。きっとウブドにケーキやパンが食べられるホテルやお店が少なかったころの発想だと思われます。欧米系のマッドなものが売り・・・・日本の甘さひかえめケーキが大好きですが、たまに、すごく甘いチョコレートケーキも食べたくなりませんか?デザートにお試しあれ・・・
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こちらの看板はクッキングクラスの周知、普段料理しなくてもウブドにきた参加したくなる人も多いのでは・・・
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フレッシュジューズの材料がそのままオブジェ
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すべてのテーブルにハンドメイドのチャナン風の飾り花、アラムジワも共通ですが、かわいいですね。決して高価ではない花を丁寧に組み合わせてかわいくみせています。
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ここで最大の「おもてなし」はガーデニングではないでしょうか?レストランでこんなに素晴らしいガーデニングは現在はほとんどありません。昔外国人が少なかったころ、バリ島やウブドのいいところを寄せ集めて樹木や草を集め、バリのよいところを外国人ゲストにみてもらいたかた・・・という創業者の熱意がそのまま伝わってくるようです。南部エリアでもこれだけ凝ったガーデニングのレストランはあまり思いつきません。
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高級ヴィラにご宿泊のゲストもこのレストランに関心される方は多いでしょう。
ほとんどがバレタイプのオープンテーブルです。こちらは一度座ると本当に【長居】したくなるレストランです。とくにウブドがはじめてのお客様はカフェワヤンはお勧めです。大定番としておすすめできます。
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昔、カフェワヤンに来たとき、「バリのレストランはこんな感じが多いのか?」と思いましたが、ここほどバリらしい演出ができているレスランはあまりありませんでした。
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こんなバリ風造園の家に住みたいな、なんて思ってしまいます。またはこんなバリ風造園のコテージに泊まりたいなと思ってしまいます。
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こんなお庭のあるお家に住みたい、せめてこんなお庭のコテージに泊まりたい。
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こちらが東屋(バレ)のテーブル、多くがお座敷タイプで真ん中くらいに椅子テーブルがあります。これは楽園ですな、バリ島の楽園にウエルカム・・・ってな絵、この写真見ただけで、またカフェワヤンに行きたくなります。
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お子様がご一緒な場合昼寝もできますね、「ウブドに来た感」満載です!こんな空間のビールも最高!「バリ島にウブドにカンパーイ!」酒の肴も種類豊富。
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お酒をのまずに静かにお茶とケーキにも最適、ランチタイムはヒーリングやメディテーションもできそう。
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地元ウブドっぽい青年がサーブ、クルップをどうぞ、この制服も本当に凝っています、次回のガイドの新制服の参考に、
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今日は「ナシチャンプル・バリ」とマンゴジュース、バリ島初めてのご旅行はこちらをお勧めします。ナシチャンプル自体がローカルの最もポピュラーな食事形体のひとつ。まずはこちらバリ風からどうぞ!
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右下がイカンペペス(魚のすり身)左下が野菜のハンバーグだったかな?バビのサテや鳥や海老そしてバリのサンバルマタ、1つ1つ大変おいしゅうございました。
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ここでヨガやったらいいね。
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アランアランがしっかりできていて涼しい、独自の香、扇風機もあり、クッションもかわいい・・・・やはりホスピですね。
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こちらの方は8年間に取材したときもいらっしゃいました、体にかんろくがつきました。お元気でしたか?・・・元気そうです!
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素晴らしいアコモとレストラン、ありがとうございます!(右がイブ・ワヤン)
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→カフェワヤン【Cafe Wayan】はウブドの老舗のご感想はこちら
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カフェワヤンへのお食事はバリチリのチャーターカー・カーチャーターでどうぞ!

■ウブドの名所を1日かけてじっくり見て回ります!
ウブド1日ツアー 8,900円

■ウブドの観光名所を半日で駆け回るツアー!
ウブド半日ツアー 6,800円

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バリ島旅行を充実させるためにオプショナルをどうぞ!










バリ島が国際的な大観光地になる以前からワルンやレストランを営み、現在でも人気を維持している「老舗」があります。現在には数えきれない新しい競合店がオープンしていますが、その中で輝きを失っていないお店。

インドネシア料理中心のお店なら「マデスワルン」「カフェ・バトゥジンバール」「カフェワヤン」「イブライ」などが代表でしょうか?創業者の気合やこだわりが感じられる店、老舗として今でも素敵と感じさせる・・・・このこだわりは日夜お客さんのためのサービスを徹底的に突き詰めて実践を繰り返してきた賜物に違いありません。

上記のお店からは利用する度に必ず発見があります。例えばメニューがとても豊富です。数十年間前からツーリストの要望を聞き、研究を重ね豊富なメニューが出来上がります。毎回思うのですが常時ディナーは満席のことが多いのですが、人気店独特の「空気」があるような気がします。いろいろと「おもてなし」を感じます。

今回はウブドのイブライ【Ibu Rai Bar & Restaurant】にランチに行ってきました。もっと昔からワルンを営んでいたのですが、30年前にチェンライ さんのレストランがスタートしたことになっています。

1925年ウブドのとなりのプリアタン村生まれ、50年以上前に王宮の前でワルンをしていた。30年前にサッカー場の前にレストランを立ち上げたのは正確には息子さん、子供たちは彼女を尊敬してレストランの名前にお母さんの名前を付けました。

そして現在レストランの経営はイブライさんの孫が中心にやっているそうです。50年前の王宮前のワルンも人気だったそうで、きっとおいしかったのでしょうね。お母さんのワルンへのこだわりが息子にIbu Rai をこだわらせたに違いありませんね。

下写真はモンキーフォレスト通り(最近通りの名前が変わった?)のサッカー場近く、なんとなく華やかな一角が・・・・
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この奥もイブライレストランですが、このゲートが人気で記念撮影をする旅行者がたえません。
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入り口やオープンスペースには樹木や緑が豊富に、いいですねー
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上部までつるで緑にする。ピンクがアクセントになってカワイイ店内
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ジャジャーン!!
こちらがメニュー、種類豊富なので分厚い!何十年も前からウブドにくるツーリストを喜ばせてきた料理の蓄積
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店内はピンクが使われている、ライさんはピンクが好きだったのでしょうか?かわいいですね。
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入口には子供をたくさん抱えている石像。
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貫禄の看板とテーブル、看板下のテーブルもお勧め!昼も夜もイブライはよい感じ、ウブドの街中でも大事にされている、と感じますよ。女性1人様でも安心
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オープンのテーブルは2人がけがたくさん・・・・この緑の日陰が微妙によいのです!昔のウブドは緑と石とたくさん使われていました。店頭にこの緑感はこれだけでウブドっぽい演出ですね。変な表現ですが、
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さりげなく上方から花が垂れている感じは素敵・・・はらり
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こちらの石造よるには凄い迫力(ちょっと気持悪いかな、でもカッコいいような・・・
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やはり、イブライのはヴィラのスタッフみたいな恰好ですね。
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こちらはサテアヤムRP65,000、カプチーノ24,000 こちらは飲み物も非常においしいのです!コーヒーひとつでレストランの気の使い方がわかるような・・・ですね。カプチーの下にはガラスの食器で見た目もかわいいのですが、使用してみるとバナナの葉が敷いてあり、これがすべらず、音がたたず、非常に使い心地おがよいのです。英国人は両方陶器を使わないとダメだね・・・・なんて言うかもしれませんが、見た目も熱帯な演出で楽しめ、カチャカチャ音が出ない優れもの・・・・これも、こだわわりか?
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上から、このサテアヤムのご飯、富士山のように上にナシクニン(黄色い米)下に白いお米、上にバナナの揚げ物、独自です。伝統的なものからヒントがありにせよ独自のお皿、ごはんの盛ひとつでも楽しませる!
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イブライは家族や小さいお子様にもやさしい・・・この子はおとなしそうでいいですね。
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バリでも昔の伝統(東部カランアッサムのもの)などで明るい色の門や家具を使っています。欧米人はこのちょっとカラフルな色が大好きなのです。
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こちらはアヒルとキャビアかな(ブロッシャーより)
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スープ、結構こっている、どれも綺麗な色
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夜のバレンタインデーのときのデコレーション
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あえてザックリしているようで健康的な・・・・化学調味料(MSG)などは使用せず、健康を考えた材料と書いてあります。野菜や果物てんこ盛りでトロピカルなお皿
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こちらのイブライの写真と説明はすべてのメニューのトップに飾ってあります。本当に尊敬され、したわれていたのですね。

→ウブドの老舗【Ibu Rai Bar & Restaurant】イブライのご感想はこちら
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イブライへのお食事はバリチリのチャーターカー・カーチャーターでどうぞ!

■ウブドの名所を1日かけてじっくり見て回ります!
ウブド1日ツアー 8,900円

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ウブド半日ツアー 6,800円

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ウブド方面のショッピングといえばブティックやセレクトショップ、ウブド発のアパレルや雑貨、石鹸、健康関連ブランドが多い。バリ島っぽいプランドが集結している。欧米人や日本人のデザイナーやオーナーさんが多いことでも知られる。

日本のバリ島ガイドブックにも常連で登場しているシシバッグ【sisi】は既にウブドの観光資源のひとつかもしれません。今回はプンゴセカン店にお邪魔しました!

→前回取材のシシバックのコンテンツはこちら
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ジャジャーンと並ぶシシバック、どこかでみたことあると思われるほど広がっているのかもしれません。バリチリスタッフも昔から個人的に購入していました。(バリ島の生活にも馴染むのかもしれません)
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今回のニューアライバル(新製品)はこちらです。
昨年などに比べ明るくパステル調なものが多い気がします。(違ったらごめんなさい)
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ポーチ、お財布、ストールなどの小物、こちらも気持ち明るくなっているような・・・・見ているとふと一つほしくなりますね。小物はバリ島の土産に喜ばれるかもしれません。
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新作のカラフルでやさしいポーチたち
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新作のポーチ
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かわいいですね。
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かわいいママさん?料理が上手そう!
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バリ島リゾートにもぴったりかもしれません。ホテル滞在中やレストランやお買いもの、リゾート気分が盛り上がりそう。バリチリのチャーターカーご利用のお客様はガイドにシシバックのプンゴセカン店とお伝えください。

→シシバッグ【sisi】のウエブサイト
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こちらも新作かな・・・・・シシバックはもの凄い多品種ですね。ウブドには素敵なブランドがたくさんあるのです!

→シシバッグ【sisi】はウブド発のオリジナル!のご感想こちら
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■ウブドの名所を1日かけてじっくり見て回ります!
ウブド1日ツアー 8,900円

■ウブドの観光名所を半日で駆け回るツアー!
ウブド半日ツアー 6,800円

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ウブド方面ツアー・・・・南部エリアの各宿泊先ホテルを出発しサヌールを通り過ぎ、バトゥブランの交差点をウブド方面に折れる、その辺りから「ウブド物語」の序章が幕を開ける気がしませんか?

具体的にはバトゥブランの交差点から100メートル程度の道端にサテやココナッツを置いてあるワルンがあります。この辺りを通るとなぜか、いつもワクワクの「ウブドの予感」がしてくるのです。

それまでのバイパスから景色も全く変わるのが感じらえます。バイパスから「村」に入ってきた、または道が生活の匂いがする一般的な道に入れた!と体感でき観光気分が”グッ”と盛り上がる場所ではないでしょうか?リピーターの方は共感して頂き、初めてのウブド方面ツアーの方はここからの景色に期待してはいかがでしょうか?

ウブド方面ツアーの醍醐味はバトゥブランの交差点辺りからはじまると思われるのでガイドさんにも聞かれてはいかがでしょうか?

下写真はバトゥブランの交差点のあとすぐ見えるサテのワルン、
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お客はほとんど地元の人間で、おまつりのときに男達が総出で調理するココナッツを混ぜたつくね状の「サテリリット」のお店、スンバヤンやお祭りがなくてもここでサテリリットが食べられます。お昼などこちらで焼く本数はたいへん多く、
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下の写真の通り1回でこんなに焼きます!通りすがりにこちらのワルンでサテを食べるとバリ人がいつも食べているおいしい「サテリリット」が食べられますよ!ウブド方面のツアーは時間がありませんのでチャーターのお客様は立ち寄って味がたしかめられます。
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さてバイパスから5分程車で入ると、両サイドに樹木が植えられています。
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この少しアーチ状になっている樹木もワクワクの「ウブドの予感」と思われます。緑のアーチがウブドへようこそと語りかけてくれています。ウブドに戻って来た・・・・・といった感で温度が若干低くなったような気がします。南部ビーチリゾートとは違う、もうひとつのバリ島・・・・山のバリ、世界中のガイドブックなどでも紹介されている「バリらしさは」ウブドエリアに集中している感があり、バリの文化を代表して紹介されているエリアです。ウブドは何度訪れても「何かある」とワクワクする場所であり、その道程ですでに素晴らしさを感じてしまうのです。多くの方が共感されるのではないでしょうか?
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統計はありませんが、ウブドは都会の方が好む気がします、ときどきウブドより南部エリアが好きという話をききますが私の母親を含め小さいころから田舎で田んぼの周りで育ち田んぼで働いた経験などがある方は「田んぼの前にホテルがあるの?」とか「田んぼしかないね」つまり山間部で田んぼの環境で育つと「ライスフィールド」が凄く素敵に観えない方もいるのだと・・・・・・ウブドが好きか否か・・・・・ウブドツアーですぐ判明します!

下の写真はウブドの道程に何本かある大きな樹木(神木)、これが巨大でまた道程を盛り上げます!
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お次は道の両サイドに石像がズラリと並んでいるエリアが出現します。

ウブドツアーワクワクの車窓から、石像のバトゥブラン村!  

この石像ももちろんワクワクの「ウブドの予感」なのです。
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その先には「チラッ」「チラッ」とライスフィールドとヤシの木の景色が出現してきます。
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田んぼとヤシの木を観て、感動された方も多いのでは、
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いいですねー(昔のところさん)

素晴らしいー、まだまだこんな風景残っています!
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この景色は昔から変わらない気がします。ここならもうウブドに入った気分、この写真も典型的な景色で晴れているときで稲穂をつけている成長した稲が重なると素晴らしいビューになり、車を止めてみたくなりますよ!
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日本の里山と決定的に違うのはヤシの木などの熱帯植物・樹木たち、熱帯ジャングルの山間部、里山として田んぼがある風景はバリ島の観光資源そのものですね。近年世界遺産に選ばれたスバックの水利システムも田んぼがメインといっても過言ではありません。この素晴らしい里山の風景はウブドへの道程でたくさん見ることができます。
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ベベック(アヒル)はこちらの田んぼではどこいでも群れで見かけます。ウブドでも
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などアヒル料理は有名です。食用も兼ねているのでしょうか?田んぼでヨチヨチしているアヒルをみると可愛くてアヒル料理が食べられなくなりますのでご注意ください。
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地元のセレモニー(スンバヤン)に向かう若者たち、トラックや荷台に立ち乗りしていることが多く、よく怪我をしないなとか、酔わないかな?と思いますが、歌をうたいながら、ピースして走り去りました。
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ウブドが近くなると水路があるような気がします。
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また、決定的にウブドが近くなると道幅がせまくなり両サイドに植えられた樹木のサイズが小さく、また間隔が数メートルと短くなります。
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このこじんまりした道路と樹木を感じたらウブドはもうすぐそこです。帰ってきたよ!といった気持ちになります。
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これは大きなポイントですが、「カーブ」がありませんか?題するなら「ウブドへのカーブ」がありませんか?これは今までほとんどまっすぐ走っていたのが、ここで突然左方向のカーブがあるのです。以下写真のポイント!DSC_0742

またここで多くの人が大きくひらけた空間で熱帯の樹木と田んぼを見て「ワッー」と歓声をあげたはずです!(車内で盛り上がっている場合)ここはウブドへの道程で最大のポイントですが、パーキングスペースが前後になく駐車して見られないのです。しかし車窓からでもはっきり分かるので「ワッー」と思いましょう。
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この急に風景がひらかれれるカーブを「ウブド・ワクワクカーブ」としておきましょう、ガイドに相談しても固有名詞は周知しておりません。天気などがよく、感動された方ご一報くださいね!
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ここでは地元の通常の農作業も行われており、運がよければ刈り取り時期など機械を使わない大胆の人力作業もみることができ、日本も50年前はこんな感じで作業していたのか?など農家でなくとも関心してしまいます。
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さらにさらに今回はガソリンスタンドを右に曲がるとウブドの街の方面ですが、まっすぐサヤン方面に・・・・農業つながりで田んぼを覗くため・・・・こっちも稲が伸びてるかな
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田舎にくるとお年寄りが元気に働いている姿が目立ちます、日本も同じかもしれませんが、農業には定年がなくいつまでも体力を維持できるので改めて健康的な職業だと思いました。おばあちゃんお元気で!
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こちらの田んぼも稲は半分ほどまで伸びていました。ここから見ると子供のころに見た稲作の風景とあまり変わらない気がします。懐かしいですね。
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こんな姿勢で作業をくりかえします。現代人はあまりしなくなった姿勢かもしれませんが、人類は採集時代から農業へと数十万年から数千年とこの姿勢は長く保っていたかもしれません・・・・・・もしろ腰を曲げない生活がはじまり(地面から離れ)何かを見失っているのかもしれませんね。
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ウブド道程の田んぼ(ライスフィールド)は大観光地ウブドへの序章としてワクワクどきどきの風景ですね。バリ島は田舎に向かえばどこも似た風景があるのですがウブドへ向かう道は特別神聖な風景に感じられるのは「ウブド」自体がもってるおおきな魅力がそうさせているに違いありません。
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ウブドはバリ島を訪れる旅行者にはもっとも特別な場所なひとつなのです。

→ウブドツアーワクワクの車窓から「ウブド道程の風景」のご感想はこちら
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■ウブドの名所を1日かけてじっくり見て回ります!
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先日もご紹介致しました「タナロットの夕陽は世界一」と多くのガイドブックに書かれている・・・・なおさら観たいです。

タナロット寺院の最近の視察
http://blog.livedoor.jp/balichili/archives/52016063.html

タナロットは夕陽が・・・と思われつつ中華系の方やインドネシア人ツーリストは夕陽の前に帰ってしまったり・・・・・主に欧米や日本のガイドブックには世界一の夕陽と結構あるので期待されるツーリストの方も多いのです。

ここにくると改めて「バリ島はインターナショナルな観光地だ」などと思ってしまうのは、だいたいにして、この観光地は敷地がとても広いのです。よって他ではないほど多くの観光客にこのお寺だけで出会えます。そんな世界中のツーリストが何万と集まって夕陽に期待するのですから夕陽もすごいプレーシャーでしょう。

http://www.bali-chili.com/about_bali/temple-remain/tanahlot.html

バリ島タナ・ロット寺院をバリチリスタッフが写真でご紹介!



快晴のタナロット寺院
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ジャジャーン!インドからのツーリスト、インド映画そのままの何かを感じます。
この男性とこのように目が合ってしまったため「写真撮ってくれ」とこのあといろんなポーズで写真を撮ることになりました。
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こちらは中国系の親子ですが自撮り棒大活躍です!バリ島では最近自撮り棒が最高潮を迎え、かなり多くの方が持ち歩いてシャッターチャンスを狙っております。SNSなどの発達で1人1人がすごい集中力で自分と景色を撮っています。特に定番の撮影スポットにはこの棒が乱立して・・・・20世紀の人類がこの絵図らを観たらまず理解できないでしょう。新しい時代がきたのですね。
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崖下に階段でいくとけっこう誰もいなくてプライベート感あります。帰りはつらいです。
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こちらは昔弊社が取引のあったカフェ、相変わらずすごい眺め!
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いい感じですね。インドネシアのツーリストは夕陽前に帰り、他の場所で夕食なのでこの場所はもったいないですね。
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通路には露店
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「東映」のごとく、岩に波が打ち付け波しぶきがとびます!
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だんだん景色にサンセットの黄昏色がすこし付いてきました。
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芝のエリアでみなさんたのしそうに歓談しています。ここで長い時間夕陽を待つ方もいらっしゃいます。
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眼下では海でサーフィンをしています。U字のビーチなので岬からはこのように波のった人間を後ろから眺めることができます。(後ろから横から)波がよければ夕陽までの時間をサーファーの波待ちや波にのる瞬間などずっとみていてもあきませんよ!こちらが夕陽まちおすすめポイントです。
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以下の写真が「波待ち」です。海上にゆったりぷかーと浮かんで次の波を待ちます。ゆらゆらゆれますが「酔う」ことはありません。もしろスッキリするような・・・海にいるとアレコレ考えている余裕がなく結果として「禅」や「ヨガ」のような「無私無我」に近い効果があるのかもしれません。
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反対側にはタナロット寺院が・・・メインの待ち場からは夕陽と反対側にタナロット寺院があるのです、。すなわち夕陽に照らされる寺院を見るのです。夕陽方向には
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夕陽方向にはこちらの寺院が観えます。夕陽と一緒に写るのはたいていこちらになります。
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こちら側ではそろそろサンセットタイムの色かな
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夕陽にあのおおきな雲やガスが邪魔をしています!でも海や景色は綺麗ですね。
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撮影ポイントにはたくさんの人がならんでいます。
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夕陽というより今日はあの雲が主役かな力強くなかなか良い味かも・・・・
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夕陽が・・・・・さようなら
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夕陽が沈んだあと空がまだ青い短い時間帯がありますね。
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あああ・・・やはり、あなたはつれないのですね・・・・このようにして晴れている日でも水平線の雲に邪魔されて夕陽のクライマックスをみられなかった方もいらしゃるのでは・・・・・
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みんさん帰りましょう!
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サーファーの方々もビーチへ
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この崖をのぼって帰ります。気を付けて!
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タナロット寺院は夕陽が沈んだあと青や紫やオレンジの色に・・・
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やがて真っ赤・・・
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ヤシの木と夕陽色がマッチ・・・タナロットのサンセットタイムはやはり凄いのかもしれません。

→タナロットのサンセットタイムのご感想はFBへ
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→タナロットシンプルツアーはミニマムプラン

→おすすめはタナロットスタンダードツアー


→バリ島のカーチャーター/チャーターカーでタナロットを経由する!
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ちょっとリッッチにタナロットデラックスツアーはいかが!

ウブド方面への車窓はウブドに近くなるとワクワクしてきますよ!
景色が変わってくるからです!

南部エリアのサヌールを通りこすと次はバトゥブランで南部エリアの景色とは全く異なっています!

ウブドは芸術の村、その周辺にはシルバーで有名なチュルック村や木彫りのマス村などがあり
手前には石像のバトゥブラン村があります。

木彫りやシルバーに比べてお土産にしにくいのですが、ウブドに向かう途中、両脇に石の彫刻が並んでいます、かなり見事に並んで目をひく一角が・・・そこがバトゥブラン村です!

お土産には重くて縁が薄い感じですが、車窓からでも「見事!」に並んでいます。この見事な石造を通りすぎるだけではもったいない。今回は駐車して石屋さんと石像を少しご紹介します。
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村ごとに芸術の村、銀の村、木彫りの村、石像の村、職人さんばかりの村でバリ人は本当に腕がいいのです。
この通りはたくさんの石屋さんが石像をならべています。また石像あはバリの伝統的宗教的なものが多く、それがまた興味深いのです!楽しい!
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こちらは地元のお寺はもとより民家やホテルまでバリ島では多く使用されます。また海外にも輸出しています。バリはお寺だらけ石像だらけともいえます。この石像がバリ島の魅力を増している重要な要素になっています!
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たまたま信号で止まったりすると、その見事な出来栄えに驚きます。
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何といっても全部ハンドメイドで細部まで彫刻がいきわたる
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この細かい造りが何ともいえません・・・・・ほしくなりませんか?欧米人の方はお土産として便で送る方が多いそうです。値段は交渉しだいですが、日本にハンドメイドのオリジナルを1体いくらでオーダー可能でしょうか?小気味よい大きさで詳細な見事なものは自宅にもちかえりたいと思ってきます。子供のときのプラモデルの完成品をほいしい気持ちを思い出します。
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こちは遺跡を形にしたレプリカのような石像ですね。遺跡が壊されても修復可能と思えてきます。
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職人さんが自転車で移動
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見事、上手い
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バトゥブランはまだまだのどかな感じが残っています。
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いいですねー(昔の所さん風)
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一番人気はお土産でもオブジェでもこちらの【ガネーシャ】です。象の頭に人間の体、シバ神の子、
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以下はなぜ象の頭をもつことになったか・・・・
【シヴァが帰還した。ガネーシャはそれを父、あるいは偉大な神シヴァとは知らず、入室を拒んだ。シヴァは激怒し、ガネーシャの首を切り落として遠くへ投げ捨てることになる。

パールヴァティーに会い、それが自分の子供だと知ったシヴァは、投げ捨てたガネーシャの頭を探しに西に向かって旅に出かけるが、見つけることができなかった。そこで旅の最初に出会った象の首を切り落として持ち帰り、ガネーシャの頭として取り付け復活させた。これが、ガネーシャが象の頭を持っている所以とされる。】

恐るべしシバ神、無礼者と簡単に子供の首をとるとは・・・・また象を殺して子供の体と合体させるとは・・・・・怖い怖いさすがシバ神・・・・恐ろし過ぎる・・・・

かくしてこの【ガネーシャ】は商売の神などとして広く信仰されている。またこのユーモラスで魅力的な姿はお土産やオブジェとしても人気ナンバーワンです!手のひらサイズの精巧なガネーシャほしくなりませんか?
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また神様や仏様がたくさん並んでいるのでなんとなく【バリ島】や【ウブド】の観光地ポイントとしてもお勧めです!楽しい!!
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また最近では手のひらサイズのお土産用もあるところにはありますので、すぐ持ち帰れます。
こちらはなぜかお坊さんが多い?ブッダーが奈良の大仏に見えました。

→ウブドツアーの車窓から、石像のバトゥブラン村のご感想はこちら
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バリ島のウブド1日ツアーはこちら!

バリ島のウブド半日ツアーはこちら!


バリ島のチャーターカーでウブド散策に!


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バリ島のオプショナルで旅行を充実です。

こんにちは!
今日は昨年ビーチウォーク内にオープンしたバリ島期待の新中華レストラン【パラダイス・ダイナスティ=楽天皇朝】のご紹介です。

パラダイス・ダイナスティ「楽天皇朝」はシンガポール飲食業界の最大手パラダイスグループの新ブランドで昨年バリ島のビーチウォーク内に新規開店した。ジャカルタや銀座など、すでにアジア中にお店をオープンしているそうです。

看板の「楽天皇朝」と日本のインターネット大手は関係だろう・・・・しかしつい「ラクテン」と店名を読んでしまう人が多いでしょう。


小籠包、點心「Dim Sum)拉面「La Mian」などをいただける、
8つの味を楽しめる「皇朝小籠包」メニューを見れば明らかにおすすめでしょう、

中華系のお客様増加とアジア各国のレストラン資本の投資で間違いなく中華料理はレベルが高くなると思われます。その第一陣的な、このレストランのオープンは序章にすぎないのでしょうね。以下の看板も今までのバリにはない本格的な「気合」を感じます。

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この店構えもキチンとした高級中華っぽくて今までバリ島にはない感じでした。広東や北京をの既存店に対し、「パラダイス・ダイナスティ」は四川・上海料理がメイン・・・・・バリ島は今まで基本的にインドネシアチャイニーズの店がほとんどのため、四川・上海がメインと言われてもピンとこない・・・・・これからのバリ島の中華レストランは、香港料理、四川料理、広東料理と専門化された中華メニュー、料理人をそろえていくのかもしれません。将来香港やシンガポールに匹敵する中華の島になるかもしれません。中華レストランの充実だけは嬉しいですね。

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そしてこちら、高級な雰囲気で、かつリーズナブルという評判で先進国レストランのチエーン店の強味が感じられるコンセプトです。本当でしょうか?「こちらへどうぞ」レッツラゴー!
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日曜日は昼からお客様でいっぱいなので気を付けてください。中国人のツーリストは海外でも中華をよくたべますね。そういえばお土産ものもツバメの巣など中華の定番の店ができています。
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ヨーロッパのお客様からみると地球儀ではバリ島は中国に近い!またシンガポールも日本も「アジア」でひとくくりのツーリストも多いと思われます。
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店構えから店内ファシリティーまで完全な高級中華ですが現在の料金は驚くことなかれ「フラマ」と変わらない感覚です。(フラマが高くなったのか?)シンガポールのパラダイス・ダイナスティの経験されたブログにも高級な店内イメージからは料金が割安に感じるとコメントがございました。やはり・・・・今までバリにはないタイプの中華か・・・・
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メニューは写真でキチント出されており(超高級レストランの活字だけで類推する必要はありませおん)ようするに高級ファミレス感覚かな?臆することなく利用しやすいのです。

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こちらが名物の
「皇朝小籠包」小龍包のそれぞれ野菜や果物など天然の素材の「色」を使用。
見た目も華やか美味しそう!!看板メニュー、こちらは普通の小龍包も含めて大変おいしいのです。
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こちらはお皿とお箸
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中華風衣装のおねえさんがサーブしてくれます。
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おねえさんがお茶を・・・・この銅制のポット高級ですね
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バリではお茶の味だだいたい予想の範囲ですが、こちらは違いました。ちょっと複雑な味、やりお値段かなりなものか・・・・お茶が奥深く感じるのはいいですね。(いつもバリの中華店では日本の番茶のような味が多い・・・)
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こちらはホーレンソウ、シンプルですが・・・「旨い!!」いつもの中華屋たちと明らかに違う、軽い油、柔らかさ、香、野菜一品で明らかに違う・・・・日本の高級中華店の味・・・・たぶん
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こちらチャーハン、見た目は普通
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味は「旨い」昔バリ島から日本に帰ったとき中華料理屋さんで「やはり日本のごはんはおいしいね!」などとあたりませにおいしい日本の中華レストランに近く、もしかしてそれ以上においしいのか?チャーハンひとつでびっくりするは「時代」でしょうか、これはバリのチャーハンでも新しいカテゴリーで「日本の高級中華のチャーハンの味」かもしれません。是非、お試しください。45,000Rp
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酢豚、この色ツヤの通りの味62,000Rp
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小龍包を運んでいただけるのは実際に造っているお兄さんが、その恰好のまま登場します!
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ジャジャーン来ました出ました小龍包とカラフルな「皇朝小籠包」本日のメインです!カラフル見た目にも興味深い!おいしそう!おいしそう!
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白い方が68,000Rpカラフルな方が88,000Rp お値段も確かに最近のバリ島の中華レストランではこの高級感を考慮すると、かなりの割安感あり!
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こちらの小龍包の頂き方として、はしで蓮華に乗せてながら箸で口にもっていくのです・・・・なぜか?中華の伝統か?・・・・ではなくて、こちらの小龍包すごい肉汁なのです!よって普通に箸で頂くと「口からドボドボ・・・」と汁が垂れてしまうのです!よってレンゲはその汁をそのまま頂けるようにです。実施かぶりつくとすごい量の肉汁がドボドボ・・・熱々・・・・と、またこの肉汁が「旨い・旨い!」バリでも旨い小龍包の時代がやってきました。「旨い!」肉汁をゴクゴク!
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白・・・オリジナル  Steamed Original Xiao Long Bao

緑・・・高麗人参  Steamed Ginseng Xiao Long Bao

肌・・・フォアグラ  Steamed Foie Gras Xiao Long Bao

黄・・・チーズ  Steamed Cheesy Xiao Long Bao

黒・・・黒トリュフ  Steamed Black Truffle Xiao Long Bao

灰・・・ガーリック  Steamed Garlic Xiao Long Bao

オレンジ・・・蟹の卵  Steamed Crab Roe Xiao Long Bao

ピンク・・・麻辣  Steamed Szechuan Xiao Long Bao

それぞれ香りが確かに違う!!
どれもかなり旨い!


次は豚まん、こちらもおいしそう・・・・ガブ、旨い、旨い!これはコンビニの肉まんとは違う、お肉感たっぷりの肉まん・・これからのバリは体重が増えそうなレストランができますね。
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こちら真打かもしれません。現在68,000Rpでこのボリュウム、感覚としては食べるから飲むに変わってきます。
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こちら小龍包の調理部屋を公開しています!自信ありますね。小さい子は必死なところ・・・・
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調理の細部から素材まではっきり確認でき、まるでワークショップに参加しているようです。料理好きな方はこちらで小龍包を勉強できますね。
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包み皮の素材に色を付けているのですね。カラフル!
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造り方は店頭のモニターにも公開しています。このお店は小龍包にこだわりあり!
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包むとナチュラルなカラーに!かわいいですね。
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いい感じで包んでいます。
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こちらは〆?の麺、こちらメニューの麺コーナーで大きい写真でのっていたので注文・・・なんと「激辛」やはりバリでは体験したことがない激辛・・・・しかし旨い・・辛い・・・旨い・・・・

→パラダイス・ダイナスティのご感想はこちら
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