バリ島のブログ!バリチリ家の人々

バリ島現地旅行会社バリチリのスタッフが、
バリ島情報をあれやこれやとご紹介いたします。
週替わりのテーマに沿って、それぞれが自由にお伝えしていきます。

2015年08月

バリ島内の人気定番ツアーといえばウブド方面ツアー、タナロット方面ツアーそしてウルワツ方面ツアーと思われます。特に日本からのお客様にはもっともポピュラーなツアーかもしれません。

まずウルワツ寺院ですがだいたい1,000年位前(アバウトで)ジャワの高僧が小さなお寺を建立いたそうです。1000年前とあまり変わらない景観だったのかもしれません.

また現在ではバリ島を代表するサーフポイントがあるウルワル、さらにさらにブルガリ浸出以来バリ島の高級リゾートエリアの代名詞へと、さらに近年ビーチとしても開発がすすみ、1,000年前の高僧が観たらきっと驚くに違いありません!

つい最近までウルワツ寺院しかなかった断崖絶壁「クリフ」観光客、現代バリ芸術の父と言われるヴァルター・シュピースがケチャダンスの原型を創作した。現在ウルワツのケチャダンスは最も有名なケチャダンスの代名詞となっている。

ツーリストのためのウルワツツアーはウルワツ寺院とこのケチャダンスの組み合わせのツアーがベースとなっている。ウルワツ寺院のケチャダンスはラーマヤナの物語を舞台化したものである。

ラーマヤナは古代インドのヒンドゥー教の聖典です。たくさんの物語があるのですが、森に迷い込んだシータ妃とラマ王子の場面から幕開けします。


://www.bali-chili.com/about_bali/temple-remain/uluwatu.html
 ウルワツ寺院の説明


ウルワツ寺院のお寺入口写真でここで腰巻をかりチケットを購入します。付け方がわからないツーリストにはおじさんが手伝ってくれますよ。
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ウルワツ寺院だけの話ではないのですがウエディングなどの記念撮影は特に韓国やインドネシアのお客様に人気でお好みでどこでも撮影されます。こちらはウルワツ寺院指定ですね。どうせならハヌマンと一緒に撮影したらいいですね。ウルワツ寺院の崖っぷちはたしかに大胆な構図になりそうですね・・・・でも大勢の観光客前で目立ち過ぎでしょうか、
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こちらがウルワツ寺院の参道です。近年整備されて綺麗になりました。この日もたくさんいらっしゃいましたが地元のスンバヤン(儀式)でバリヒンドゥーの家族が普通にお参りにきます。この姿がツーリストが普通に観られるのが観光資源ですね。
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ウルワツ寺院の参道では世界中からのツーリストと地元バリ人がすれ違います。
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現れました小猿です!子ザルといえども用心ください。めがね、帽子、ペットボトル、すきあらば容赦なしにとられます。
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こちらはボスかな?巨大ですほかの成人サルの2倍はありそうです。ふてぶてしく寝ています。
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むかしのソニーのウオークマンの宣伝のようです。
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ウルワツ寺院とぎりぎりの崖っぷちにはこんな華やかなブーゲンビリア
が似合いますね。
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ここはぜひセルフィーでも撮影したいところ!おじ様がんばれ、
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岬の先端まではいったことがないのですがきっと達成感があるでしょう、早く到着してしまった方は是非どうぞ。よくよく観るとたしかに凄い高さ、
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万里の長城のように壁が長いのです。
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ここです!ウルワツ寺院で最も人気の記念撮影スポットこの階段のあたりに何百人とならびます。ガイドさんが撮ったり仲間と取り合いっこ、そして自分撮影、最近自撮棒もよく見かけます。
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その先がウルワツ寺院の入口、昔の造りだからでしょうか、結構小さいですね。
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現役の寺院なのでお坊さんや参拝者がいつもセレモニーしています。お坊さんがティルタをふりかけています。
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お祈り中
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お寺から見たダンス会場、やはり万里の長城みたいですね
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ここから下を覗くと「ひえー」な感じで高所恐怖症の方はお勧めできません。
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振り返るとウルワツ寺院に後光がキラリーン
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6-7年前はこの長城の壁はなく、ちょうど以下の写真のごとくの状態でした。本当に危険でドキドキした想い出がありますが、サルに帽子をとられてそのサルはこの崖の下方に逃げてしまいます。サルも間違えばこの高さ・・・・・
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ウルワツはサーフィンのメッカというのが分かる気がします。
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またブーゲンビリア、綺麗なのでウルワツをブーゲンビリアだらけにしてしまうと楽しそうですね。
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ウルワツ寺院はやはりすごい場所に・・・・1,000年のジャワの高僧が「ここだ!」と思うはずですね。唯一無二といってもよいような場所、ここから全世界が見渡せそうですね。
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金色のお猿
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こちらはケチャダンスが始まる前おの会場の裏側、本物のお坊さんと村のお坊さん役の方が一緒にお祈りしていました。
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会場はお客様がだんだん集まってきましたよ。
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金色の夕陽に染まるウルワツ寺院
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本番直前のウルワツケチャダンスの男達
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3重の塔ウルワツ寺院のドアップ
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お坊さん役(ごめんなさい本当のお坊さんかもしれませんが)この方昨年の取材でもいらっしゃいました。ウルワツ家の人々、ウルワツケチャツアー現場のキャラクター

2年3年連続で見かけたダンサーの方多かったのでベテランもいらしゃるのでしょうね。
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バリ島ウルワツ寺院写真ルポ
http://www.bali-chili.com/about_bali/temple-remain/uluwatu.html


出演者のお坊さんに来年もまた会えますように!
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いよいよ男達の入場です。「チャチャチャ・・・・」男達による独自おリズムが、ヴァルター・シュピースがケチャダンスを欧米人から観た魅力的な「バリ島」を表現したかったに違いありません。欧米人によるバリのバリ化と言われますが、事実現在、世界中のツーリストにバリをイメージさせているのはこの時期に創られたバリダンスやバリ観光といわれています。
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「チャチャチャ・・・・」火の周りを取り囲みます。
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このリズムこの合唱は何度聴いても不思議な感じになります。(普段聴かないもの?
未体験の方は是非聞いてみてください。(特にウルワツのケチャダンス
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夕陽の直後の方がウルワツ寺院が鮮明に浮かび上がります、
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夕陽が・・・
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夕陽のアップ
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シータ姫は昨年同様の方でした。
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手前がシータ姫、正面がラマ王子(王子役なのに女性が
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ケチャのリズムもリーダー的な役割の方が何人かいますね。「イヤーーー」とか「アー―」とかの声の方です、全体の進行もおそらくその役割かな、写真のお父さんがそうです。
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そしてこちらがもう一人の・・
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こちらは黄金の鹿
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魔王ラワナ
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魔王ラワナが変身して老人に、シータ姫を攻略・・
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聖鳥ガルーダ、シータ姫を助けようとするが・・・
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新入りでしょうか・・
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今の季節この時間帯はナイターです!ケチャダンスでナイター!
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3人組
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「あ」ハヌマンがいつの間に!この人うつもいつの間に登場するのです。
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結構高いから危ない「気をつけて・・」
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そして・・・定番ですがサルのノミ取り
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ピース!
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そんなタイミングですがいい色ですね、
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たいへんなキャラ、
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「どこの国から来ました?」「ジャカルタ?」「日本?」「フランス?」などと少し面白いことを話す方・・・
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確かに世界中からお客さんが集まっています。
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とらわれたハヌマン、このままでは殺されてしまう・・・・
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焼き殺されそうになるが、間一髪で脱出!
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この場面が見せ場ですが、迫力がありすぎてときどき熱い!前席の方はお気をつけて!
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こちら出口です、こちらで待ち構えているガイドとゲイトで待ち構えているガイドがいます。
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このゲイトのむこうに囲むように大勢のガイドさんが待ち構えています。
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ガイドさんに会えたかな?ウルワツ寺院でケチャダンスの終了です。これからジンバランなどイカンバカールのお食事へ向かうパッケージが多いのです。ひとまずお疲れ様でした。

→ウルワツ寺院でケチャダンスのウルワツツアーのご感想
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● バリチリがウルワツ寺院とケチャダンス鑑賞へご案内いたします!
ウルワツシンプルツアー
  
ウルワツ寺院とウルワツ寺院で行われるケチャダンスだけを目的とした短時間のさっぱりとしたツアーです!
ウルワツスタンダードツアー
  
ウルワツ寺院のケチャダンス鑑賞後、シーフードBBQディナーへご案内する人気バリ島定番ツアーです!
ウルワツデラックスツアー
  
ウルワツ寺院のケチャダンス鑑賞後、人気バリ島料理専門店、ブンブバリでのバリニーズディナーを召し上がれ!
ウルワツラグジュアリーツアー
 
ウルワツ寺院のケチャダンス鑑賞前、あのブルガリリゾートのハイティーをご堪能頂けます!
ウルワツエクスクルーシブツアー
 
ウルワツ寺院のケチャダンス鑑賞後、味にも雰囲気にも定評のあるマジョリレストランへご案内いたします!
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午前中のラフティングから始まり、ウブド観光など、1日中アクティブに遊べるツアーです!
まるごとバリ島初級編
  初めてのバリ島旅行の方にお勧めの、バリ島丸わかりツアーです!


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「渚のバルコニーで待ってて・・・」松田聖子さんのヒット曲ですが、「バリ島のバルコニーよ、待ってて・・・・・」と思うくらい素晴らしいホテル&バルコニーがあるのです。

バリ島ゆえに、くつろぎ空間は「カフェ」・・それぞれの景観を生かしたサービスのよい「カフェ」を探すのは大きな楽しみですね。

1階はテラスで2階以上がバルコニーというそうですが、カフェほど公共性はありませんが外や景観に面してしたり、ルームサービスや朝食も可能な素敵空間ですね。1日ビールを嗜んだり、2人でゆっくりお茶&お話をしたり、1人で読書や瞑想をしたり、素敵な景観なら1日中基本テラス・バルコニーというプランもあるかもしれません。

「バリ島のバルコニーよ、待ってて・・・・・」と本気で想われる方もいらっしゃると思われます。以下はバルコニー中心の滞在が可能なホテルをご紹介します。

ウブドのテガルサリのバルコニー【田んぼの景観】
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MELBOURNE

ウブドのアラムジワのバルコニー【田んぼの景観】
TripAdvisor
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ギリ島のアラムギリ【ビーチ&ガーデンの景観】こちらのウッデンで広いバルコニーで極めて特徴的、もしろバルコニー中心に造ったようです。
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チャンディーダサのアリラマンギスのバルコニー【ビーチ&ガーデン&プールの景観】
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アリラウブドのバルコニーがよいお部屋やはりすごい造り
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アリラウブドのバルコニー【渓谷の景観】
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【渓谷の景観】このバルコニーなら特別なお茶やビールが頂けそうです。
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サヌールのグリアサントリアンの【庭&ビーチの景観】
ガーデンに突き出しているバルコニーですが広く、ソファーがあるなんとも居心地のよいバルコニー。
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サヌールのプリサントリアンの【ガーデンの景観】この写真をみるとなるかしいロスメン?と思う方も多いはず。基本的なつくりは一緒ですが、狭い空間ですが仲間同士、深夜まで語り合いそうな伝統的なバルコニー、カフェやレストランでは話せないような深いお話にもなりそうです。
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シドメンのサワインダーヴィラ【里山の景観】田舎が山育ちの方なら結構なつかしいと感じてしまいます。子供のころを想いだしてしまうかもしいれません。
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バリ島のバルコニーにはカフェ以上の景観のものもあり、カフェにはないプライベート感があり、「バリ島のバルコニーよ、待ってて・・・・・」とバルコニー中心の滞在を楽しみにしているリピーターもいらっしゃるはずです。

→、「バリ島のバルコニーよ、待ってて・・・・・」


バリ島のホテルのご予約ならバリチリ

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イカンバカール(魚介のBBQ)を中心としたインドネシア料理のお店です。ジンバランのイカンバカールはツーリストがメインですがこちらはローカルメインのお店です。今回は改装したデンパサールのレノン店ですがウブドや他のエリアにも出店しています。ワルンではありません、地元定番レストランのイカンバカールをご紹介します。

こちらの特徴はガゼボ席がありゆったりした風情の中で食べられることでしょうか。あたりはずれがなく定番のインドネシアンシーフードがローカルレストラン価格?で頂けますよ。
こちらレノン店は何百席あるかわからないグレイトな席数に生まれ変わりました。

写真は夕方の【ワルンミナ】Warun Mina
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ジャジャーンと広い、また巨大なトラディショナルバレ風で観光客でもたのしそうです。
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メニューはシンプル
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こちらはカップル専用のバレ席、2人でちょうどよいのです。
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ドリンク、こちらのお店は「 halal」です。
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魚のBBQ、常にサンバとサンバルマタが2種がついています。
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カンクンとカチャン
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野菜
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貝(ハマグリ系)
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サンバルマタをたっぷりほしい方はオプション有
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ご飯(ナシ)
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チュミチュミ(イカ)のバカール、ほとんど下地のオリジナルサンバルソースが付いている。(甘辛)
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海老小
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並べました、
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海のお魚、淡水魚もあります。
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サテ
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魚とセットメニュー
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夜のカップル用ガゼボ席
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→【ワルンミナ】Warun Minaイカンバカールのインドネシア料理レストランの感想
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→バリ島内のチャーターカー・カーチャーターはこちら!

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バリ島のレストランやカフェの食べるならこちら!




タイトルはクブアニャール通りですが【本日はインドネシア独立記念日】明治人が「坂の上の雲」の気質であったとしたら、開花期を迎えたインドネシアで一心不乱に空の凧を追っているこの子達は、やがて大国の礎になったと評価されるときがくるでしょうか?・・・明治人の気質とは違うとしても凧のごとくのびのびと雲を見つめているのかもしれません。
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本題【クブアニャール通りはクタのバックストリート】
であり居住エリアでもあります。結構むかしからのバリの生活がみえたりしますよ。
以下の写真はどこでも見かけるのですが、水のタンクです。電気モーターでタンクに水が常にためられます。最初みたときはなにかの用途で高い場所に小さな部屋があると思いました。齢をとったらここで瞑想するとか・・・も瞑想部屋・・・・・妄想でしたね。
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以下の写真は「ギョギョ」といった物騒な感じですね・・・これは塀なのですがてっぺんにガラスの破片バリケード・・・なぞです。バリでは結構このガラスの破片バリケードが多いのですが、信仰と関係があるのでしょうか?コケがはえているので偶然おそろしげなものにみえてしまします。
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夕方ちかくになるとカキリマや屋台が道で定位置に移動をはじめたりします。写真はミーアヤム(鶏とそば)屋さんです。
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こちらのおじさんは「ナシゴレン」や「チャプチャイ」などインドネシアチャイニーズのカキリマ
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こちらは「サテアヤム」サテ(串)屋さん、鶏が売り、他にもサテカンビン(山羊)とわざわざ書いた店もあります。
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こちらは練り物を揚げる店PEMPEK
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バックストリートなので上半身裸のお父さん、最近少なくなりました。
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オーストラリア人のグループ、最近は裏通りにもお客さんがあふれてきています。
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こちらはサテ(串)屋さん 鶏と山羊が主力です。ご夫婦でやられています。
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こちらのグレ(スープ)は濃厚でお肉も入っています。
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こちらはスマトラのパダン料理屋さん、裏通りなのでリーズナブル。お肉のルンダンは複雑な風味でやはりパダンか、
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こちらは携帯のカード(プルサ)などを売っています。他にも服やぼうしやなどもうっています。
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裏どうりには必ずあるバイク(スペダモトル)の修理屋さん【ベンケル】バイクはバリ島生活の生命線、よってたくさんあります、思うにここで働いているお兄さんたちはメカをいじっているときは勤勉に見えてしまいます。スーパーやお土産やさんのスタッフは何もしないでボーとしていることが多いのですが、それに比べるとかなり真剣はたらいているように見えてしまいます。
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こちら「水」屋さん、写真のガロン容器に水を入れて販売します、市販のブランド「アクア」などに比べてここで入れると安いのですが、安いだけで不衛生だとかいりいろ言われますがわかりません。
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これはバイク用の給油ですが、ビンに入れてありのでもの凄く危険に感じますが、実際取扱いは危険だと思われます。しかしバリの裏通りでは数ジューメートルに1か所あるくらいポピュラーです。
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こちらは洗濯屋さん、ランドリーの前を通ると強い洗剤の香りが特徴です。
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クブアニャール通りからさらにご細い小道がたくさん・・・たいてい小道には子供たちがあそんでいます。バリには近所の公園がほとんどないのです。
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バナナ屋さん・・・バナナのたたきうりをしそうです。
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こちらでは鍵屋さんの件数も多い気がします。合鍵などをよく作るのでしょうか、みんな鍵はよくなくしそうです。
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アヤムバカール、サテ、バクソの店とあります。
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こちらは燃料屋さんの配達おじさん、一般家庭のガスはもう少し大きい青いものですが、この緑のは屋台やカキリマで使用される機動性にすぐれたもの、カキリマのお料理はだいたいこちらを使うことが多いようです。
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こちらはタイ専門のベンケルです。バイクのタイヤをそのままつるしています。またバイクを洗車サービスもします。バリの裏どうりはバイクのやさんの修理工場のようです。
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これは年末の写真ですが年末の風物詩で紙でできたラッパです。新年と同時に主に子供たちが吹き鳴らします。こんな風にそこいら中に仮設のお店がでます。
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クブアニャール通りの年末の写真なのでバイクの数が異常に多いのですが、これは近未来のクブアニャール通りの風景かもしれません。このような裏通りに大型ホテルがどんどん完成していきます。
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バクソ屋さん
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ブア(フルーツ)屋さん
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アヤム(鶏)とレレ(ナマズ)のララパン、チキンとナマズのから揚げ、こちらはナマズがポピュラーなので是非お試しください。
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近所の住人もいそがしい人は屋台で簡単に夕食をすませてしまいます。(ブンクス・お持ち帰りで
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のホテル勤務にも屋台やカキリマは強い味方
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ナシゴレンをつくるチャイニーズインドネシアンのおじさん、野菜の量が多いので結構売れている店、
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クブアニャール通りには庶民の生活をささえるお店がたくさんあるのでした。

→【クブアニャール通り】クタのバックストリート&インドネシア独立記念日DSC_1140



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バリ島・クタのホテル探しならこちら

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バリ島のレストランやカフェの食べるならこちら!

ラプランチャLa Planchaに2年ぶりにいってきました、料理の腕はあがっていましたよ。ビーチ沿いなので入り口はダブルシックスからかダナヤプラからになります。比較的ダブルシックス通りからのアクセスの方がパーキングがある気がしたのでダブルシックスビーチに駐車しました。

前回2年前の取材はこちら、あれからもう2年・・・・ たしか2年前は夕陽が観られませんでした。

駐車場の目の前はコクーン・ビーチ・クラブですが、このエリアではまず「ザンジーバー」を思い浮かべます。
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その隣には2階がよさそうなカフェがありました。コーヒーがおいしいか冷えたビールがあればこのポジション、樹木の日陰具合、目の前のビーチと、長居のカフェになる可能性は高いのではないでしょうか?
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レギャンのダブルシックスのビーチはクタビーチよりお客さんが少なく少しゆったりしているのが特徴でしょうか。目前の道路もバイク中心で車がたくさんはいれません。
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人間もイヌもこんなにゆっくりしています。気持ちよさそう、
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コクーンビーチクラブに歩いて500m位のところに【ラプランチャ】 La Planchaがあります。とてもカラフルなのですぐわかります。そしてこのミニ傘
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ビーチ側から見たラプランチャ、2階は使用できなくなりました。やはりハデな海の家といった感じです。
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レギャンのビーチにはサーフィンクールも・・・
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15時ごろはまだ日差しが強くビーチの傘でくつろげません、17時ごろからやっと涼しくなるのですが、ハイシーズンはビーチの砂浜ビーズクション席は埋まってしまいます。よって日差しがまだ強いころからやってきて家の日陰でまっているゲストも多いのです。【ラプランチャ】
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夜になるとあまり分からないのですが、真昼間は店内とてもカラフルであることがわかります。
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パイナップルジュースなどRp40,000・・・さすが立派なお値段
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夕陽の時間帯はインドネシア国内のお客様で込み合います、そのあと夜になるにつれ欧米からのお客様が増えていきます。最初16時前後からまっているか、サンセットが終了後の入れ替わりをねらうか・・・・今回は最初からいました。下写真は16時前後にビーズクションをセットした写真、このとき多少暑くても席を確保した方がよいかもしれません。その後しばらく帽子をかぶり磯遊びをするなどして待つのもよいかもしれません。【ラプランチャ】
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シャワーはなんとかなりそうなので、ここから思い切って海で遊ぶのもいいかもしれません。水着タオルご持参のこと・・・着替える場所のみ工夫でしょうか?子供だけが無難かもしれません・・・中途半端な提案ごめんなさい、
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広いビーチで子供がまよっても「あのカラフルな建物」とすぐ分かります。
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昼からご利用されてもこんなにカワイイ、テーブルもあります。お昼すぎにここで食べたり飲んだりしてコントラスがはっきりしているビーチを眺めるのもいいかもしれません。ここで昼からビール、夕陽でビール、夜ビールのゲストもいらっしゃるかもしれません。ラプランチャは・・
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ビーチの傘ビーズ席がオープンするとゲストがなだれこんできます、なんとか傘の日陰で一時をしのぎます。
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この時間帯には乗馬教室が終了しておとなりからビーチを去ったりします。なんかリゾートですね。
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以前よりさらにカラフルになったようなラプランチャです。
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刻々と変化するビーチの色彩や人間模様を肴にしながら「ボーーー」とします。
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レギャンビーチあたりでも大きな波もあり海水浴には注意が必要です。この日もセット(大きなとき)でダブルサイズのダンパーでかなり強いものもありました。水泳に自信のある方もカレント(流れ)が出ていましたので十分ご注意くださいね。
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またラプランチャの食べ物が進化していました。たとえばポテトはこんな感じですが、分厚くゴロゴロ切りかわいいウッドのお皿に、ダイナミックで海で食べるは最適な感じです。
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ビンタンビールとラプランチャはぴったりのイメージですね。
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ビンタンビールと記念写真「ハイチーズ」
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次はチキンのクレープかなRp45,000(あとで気が付きますが、お得意のポテトフライが多くのお皿に付け合せとなります)
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こちらはツナのカルパッチョRp70,000、イタリアの画家カルパッチョさんが牛肉の薄切りを独自のソースでたべていたことからカルパッチョの名前が・・・・・そしてお魚のカルパッチョは日本人が考案したとされる説が有力だそうです・・・・・すなわちこれツナのカルパッチョは日本経由で世界に広がっていったといえるかもしれません・・・どうりで食べた瞬間、お刺身ぽくって、しっくりきたのはこのためかもしれません。おいしいです!
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エキストラベーコンRp20,000ビールにピッタリ・・・海の家にしてはだんだん居酒屋のようにメニューが増えてきました。喜ばしいこと!
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それなりの食べ物を注文すると?パンが付きます。もはや砂浜のレストランですね。
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こちらのスタッフはきびきびと動き、全員無線をもってやりとりをしているのですが、驚いたことに注文も無線で直接キッチンに連絡していました。これは凄い!!革新的な方法!こんなビーチの広いエリアでも割と早く注文のドリンクやメニューがサーブされるのはこのためです。
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広いエリアで無線オーダーは成功していました。
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ジャジャーン、こちらはBBQのポークリブRp145,000 料理上手と思ったのは付け合せのチャプチャイ(野菜炒め)がガーリックを利かせておいしかったのです。当然、みたままのダイナミックなポークリブもおいしかったのです。2人以上で共有して頂くといいかもしれません。
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そうそう早く席をとるためにも帽子があると夕陽前の強い日差しもかわせますね。
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ゆっくりした食事にあきてお子様がムズムズ動きだした場合でも大丈夫、ビーチですので駆け回っても問題ありませんね。
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「なににする?」「とりあえずビールかな」「ビールください」
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「はい、ビール」「けっこう早いね!」・・・・こんなに早くはありません、
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こちらはマヒマヒ・スパイシーRp90,000 マヒマヒという魚は淡泊な白身でこちらでよく食べられます。クセもなくおいしいのです。これが凄くおいしく感じました。ラプランチャはイカンバカールも得意なのです!
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だんだん景色に色がついてきましたよ!こうして見ると金色ですね。DSC_0163

後ろではDJがいつの間にいました。バリ島ではレストランや何かのオープニングなどにかなりの割合でDJがいらっしゃいます。何百人いるの?と思うほどたくさんいらっしゃいます。
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いよいよサンセット本番です!色彩も濃くなってきました。
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この時間帯には多くのゲストが夕陽を撮影したり自撮りしたりしています。今日も太陽にほえろでよかったです。5月をすぎて乾季に入るとかなり確率で夕陽はいいかもしれません。
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こんな犬がいればビーチに連れてきたくなりますね。
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小さな電球が目立ち始めます。電球にも色がついていました。
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夕陽が沈んでも空はまだ明るかったり・・・・
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パラソルの色も一刻一刻変化してきます、だんだん柔らかい色へ・・・
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お店の中もこんな感じ、海が見えるカウンターもよいかもしれません。
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中からは・・・少し落ち着いていられそうですね。ラプランチャ全体を見渡せそう。
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さっきのDJさんも夕陽の時間帯から盛り上げる本番のようです。
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だんだん暗く・・・パラソルの色はまた変化が
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ここからは夜っぽいですね。昼やサンセットタイムとも違い夜もたのしいそう、
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小さな色のついた灯りに独特の色、夜のビーチ、リゾートエリアのたのしそうなお店。ダナヤプラ通りの「クラブ」とも違い、単に夜のカフェや居酒屋という感じでふつうに利用できます。
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空にはみか月
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よるのビーチの砂は素足で気持ちがいいのです。「すりすり、ジャリジャリ」きもちいいですなー、少しつめたくなってしっとりした砂を足先でこねくりまわすとなんとも解放感というか・・・・気持ち悪い写真でごめんなさい。砂に足をすりすりしながらビールで夜の長居・・・これはリゾートカフェの真髄かもしれません、お試しあれ!
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ビーチではランタン(天灯)でチャイニーズランタンとよばれるそうですが、その昔三国志の軍師諸葛亮孔明が発案した軍事通信手段といわれているそうで最近リゾートエリアではロマンチックなものとして流行っているそうです。デカプリオの映画ザ・ビーチでも使われていました、古いでしょうか?
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プワプワプワーンと不思議な生き物かなにかみたいにゆっくり上昇していきました、
チャイニーズランタンは1個も風情があるのですが何百個と飛ばすとまた感動的になるそうです。ときどき火事のもととなるので気をつけましょう!
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デザートもパティシエまではいないでしょうが、アイスクリーム、ケーキ、クレープなどがありパレットのようにウッドな皿の上にチョコレートソースやジャムを絵具風にひくなど楽しい工夫もしてあるほどやる気がありましたよ。
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夜のラプランチャも楽しそうです。
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こちらは焼きの厨房、魚介類が焼ける食欲なにおいがここから流れていました・・
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お肉
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お魚さんスナッパー(鯛)でしょうか?いい匂い、また食べたくなりますね。ここで「ハッ」と気がついたのはラプランチャはBBQが得意そう、なかでも魚介類がよさそう、次回はかならず魚介をオーダーします。
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夜のバーカウンターは随分いろっぽい色です。
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ラプランチャを出るとそこはビーチの遊歩道・・・・・今後このエリアに第二第三のラプランチャが出現し楽しさをきそっていきそうです。

→【ラプランチャ】 La Planchaスペイン風海の家は進化していた!のご感想はこちら
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バグースジャティ・ヘルス&ウェルビーング・リトリートは言わずと知れた、その名の通り「健康で心豊かな暮らしをコンセプト」にしたリゾートで、バリ島滞在を日常のストレスから完全に開放されて過ごし、心身のデトックスと共に日々の活力を呼びもどし、真の精神の豊かを感じたい…という目的のお客様を中心に人気のあるリゾートです。

という訳で、わたくし…。
ウブド市街地から更に、北へ北へ…と北上して、徐々にバリの田舎の風景や、バリに住んでいても見慣れない珍しい植物に癒されながら、その名もジャティ村に位置する、バグースジャティへと、先日久しぶりにお邪魔して参りました~。
ほぼ一日リゾートでゆっくりと過ごさせて頂きましたので、その様子をちょっと自慢ながら(笑)にご紹介しちゃいます。

11:00-12:30
ネイチャーウォーク(ソフトトレッキング)
バグースジャティ敷地内から出ると、すぐに近隣のジャングル地帯に突入です。
スタッフである、ツアーガイドさんが、植物の紹介をしてくれながら、皆で列になって歩いて行きます。出会った植物で私たちに馴染み深いものだと、おじぎ草、ココナッツ、ブラウンシュガー、コーン、生姜、ターメリック(うこん)、チリ(唐辛子)、パパイヤ、コーヒー、バニラビーンズなどなど。
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その他にも見たことのないような植物満載で、「へ~、へ~、ほー、ほー」言いながらの私たちご一行様。
主に農業用の家畜である、牛を民家で見せてもらったりしているうちに、ジャングルを抜けると、アスファルトの道が出現して、村落への散策となります。
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途中、ツアーガイドさんは彼のリュックに入れていた冷たいおしぼりやミネラルウォーターを参加者に配布してくれました。

農作物などを愛でながら、いいお天気の中、ゆっくりゆっくりのどかな風景の中を歩いているだけのことなのに、なんだかとても幸せ時間でありました。
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こちらのネイチャーウォーク以外にも、バグースジャティでは、より本格的なジャングルトレッキングや、バリ料理のクッキングクラス、サイクリングなどなど、他にもたくさんの興味深いバリ島の文化を体験できるオプショナル&アクティビティがあるので、リゾート内だけで十分充実の時間を楽しめそうですね~。

12:30-14:00
ヘルシーランチ

バグースジャティの敷地内でオーガニック農法で育てられた多種多様の野菜や果物を食材にしているこちらのレストラン。
本当に気持ちよいほど徹底したヘルシーぶりです。

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緑の渓谷を眺めながら頂きまーす!

まずは、フレシュジュースとオーガニックガーデンサラダ。

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ココナッツミルクとパイナップルとバナナのスムージーうまー!

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きれいな色~♥
一緒に特筆すべき美味しさの2種類から選べるホームメイドドレッシングをたっぷりかけていただきましょう。

メインは、魚、チキン、ベジタリアンから選べます。
私のチョイスは、スチームベジタブル&タフインジンジャーターメリック(蒸し野菜と豆腐の生姜とウコンのカレー)スパイシーさはなく、野菜のしっかりとした味を楽しめられます。

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バナナの葉っぱをスタッフさんが引き上げてくれると、ヘルシーな赤米が登場です。

魚とチキンはこ~んな感じ。

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パッションフルーツのソースが斬新ですね~。

そして、デザート~!

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カラフルでヘルシーで美味しかったです。食べてデトックス♪
ご馳走様でした。

14:00-15:15
ヨガクラス(プライベートレッスン)

リゾート敷地のやや下った所に、スパ施設、プール、ヨガ、サロン、ジムがあり、ヨガルームもヨガロビーを抜けていった所にあります。
それにしても、この渓谷!すんばらしい迫力でございます!
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そしてそして、やってきましたよ。ヨガルーム。IMG_4927

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ヨガをかじっている者にとっては、このバグースジャティのヨガルームでヨガができるなんて、幸せをかみしめずにはいられないほど興奮状態でございます。

ヨガの先生であるワヤン先生に迎え入れられて、レッスンのスタートです。
穏やかな口調で、少し会話でのコミュニケーションを取ったら、私の状態に合わせた、ゆっくりじっくりの贅沢なヨガ時間でした。
日本のお客様も多くいらっしゃるので、ワヤン先生はヨガで使う日本語は話すことができるので、目を閉じたままでも安心でした。

最後にワヤン先生にスゴ技をリクエストし(笑)、ヨガレッスンは終了です。
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以上で私が体験させて頂いたアクティビティは終了です。
最後にバグースジャティのお部屋をご紹介しちゃいます。

増設されて数は増えてますが、以前からあるスーペリアルーム。
ツインベッドルームが7棟、キングサイズベッドが5棟です。
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こちらもおなじみですが、個人的には味わい深いと感じている(笑)デラックススパヴィラ。
ツインベッドルームが4棟、キングサイズベッドが4棟です。
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2014年に新しく加わった、2ベッドルームプールヴィラ。
4棟2ユニット。
ツインベッドルームとキングサイズベッドルームの2棟がリビングとプールを挟んでコネクティングになっているタイプのお部屋です。
ヨガリトリートなどのグループでのご利用にもピッタリですね。
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片方のお部屋をロックして、1ベッドルームプールヴィラとしてのご利用も可能です。

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ヨガ後にゆっくさせて頂いたプールサイドバーです。
バグースジャティの象徴的だったマリーゴールドのお花と一緒にパチリ。

久しぶりにお邪魔させて頂いた、バグースジャティ…。
ヘルス&ウェルビーングリトリートというコンセプトはやはり完璧でした。
充実のプログラムや、行き届いたサービスなどがきめ細かいので、安心して心身ともに大自然の美味しい空気の中で英気を養えることでしょう。

私自身1日、別世界で完全にリラックスした時間を過ごさせて頂き、軽い興奮状態で下山したのでありました。

→バグースジャティ・ヘルス&ウェルビーング・リトリートのご感想はこちら

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