バリ島のブログ!バリチリ家の人々

バリ島現地旅行会社バリチリのスタッフが、
バリ島情報をあれやこれやとご紹介いたします。
週替わりのテーマに沿って、それぞれが自由にお伝えしていきます。

2016年01月

クタ地区の人気ナシチャンプルの人気店【IBU・TIN】があります。そもそのクタエリアはジャワ島から引っ越してきた人間が多いのでジャワ系のナシチャンプルは激戦区です。ジャワのナシチャンプルのイメージは野菜が多くて少し甘目といった感じでしょうか?ジャワ系と一言でいってもバリ島に対する意味だけで実際は日本語では「本州のごはん」といった漠然としたのもで、ジャワにも各地方(ジャカルタ・バンドゥン・スラバヤ・マランなど)の

特有のナシチャンプルがあるはずですがここでは「ジャワ」と大きくひとくくり・・・・おばちゃん聞いたのですが東ジャワのどこか・・・・・クタのラヤクタ通りのハリスクタレジデンスの前にありますが、ここはいつも渋滞している場所で駐車が困難なので訪れる場合はバリチリのチャーターカーにすると便利です。
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人気の割には小さいお店、でランチタイムにはどっちゃりオカズがありますが夕方にはオカズが少なくなってしめてしまいます。
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お昼にいくと下の写真の如くそろっています、
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よこから覗くと・・・・こちらの美味しさをしっている人はよだれがでます。
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こちらはテンペや海老などの揚げ物と魚
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こちらが今回の主役、ジャムー(キノコ)の炒め物、私が知る限りナシチャンプルにキノコはあまりおいていないメニューだと思われます。しかしこちらのイブおかあさんに聞くとジャワの東では普通にナシチャンに置いてあったと・・・・・・ジャムーとてもおいしいです。是非お試しを!(たくさんつくりますがすぐなくなってしまいます)
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そして同じく今回の主役クラン(貝)これも普通のナシチャンプル屋さんでは目にしません・・・・独自です・・・そしてピリ辛で旨い!!思ったとうりの味がします「得した・」・・という感じです。あまりにおいしいので前回はごはんとジャムーとクランでキノコあさり丼にしました・・・・贅沢で最高なぜか上品な味!!もちかえりで日本酒にあいそうです、こちらはハラルなのでお酒はありません。
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こちらは味がしみていそうな鶏肉
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こちらはポテトですがうま味が染みるように肉が混じっています。
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こちらは卵焼き、期待通りの味
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こちらは私の一番のお勧めチュミチュミ(イカ)非常においしい、ここは料理上手ですね、。
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この看板が目印、ジャカルタスラバヤからのツーリストもおいしいと言っていました。
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盛り付け、おいしそうでしょ、期待どうり味に貝とキノコが追い打ちをかける旨さ!
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おいしいのでアップにしました。
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イブ、「ごちそうさま!」

→クタのジャワ系ナシチャンプル【IBU・TIN】のご感想はこちら
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バリ島旅行を充実させるためにオプショナルをどうぞ!


エルカブロン elkabron
Spanish Restaurant & Cliff Club
スペインレストラン&クリフクラブ

ビーチクラブといえばスミニャックとウルワツの名前が挙がりそうですが、ウルワツはホテルにしろレストランにしろビーチクラブにしろ崖(クリフ)からの景観を売り物にしているところが多く、このウルワツクリフの景観ありきのです。ホテルが崖下にゴンドラをつなげてプライベートなビーチクラブを運営しているろころが多いのですが、今回のエルカブロンは宿泊施設のないビーチクラブとスペイン料理レストランの融合したお店です。

ホテルではアヤナリゾート&スパ・バリブルガリ ホテルズ&リゾーツ・バリなど多くのホテルがは崖下のバーやビーチクラブでウルワツクリフの価値をすでに提案してきました。クリフやクリフ下の価値はいかにあるのか、この景観が造りだす夕陽を観るとウルワツにお客様が集まってしまうのが分かります。少し前までウルワツはウルワツ寺院とケチャックダンスしかなかったように思えますが。「ウブド」や「スミニャック」のように「ウルワツの代」がはじまったのかもしれません。

下の写真はエルカブロンを空中から見た写真です。もう体験されましたか?エルカブロンで本格パエリアを食べながら夕陽鑑賞はいかがですか?
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エルカブロンの入口はホワイトとブルーの地中海カラーでまとめられています。料金体系は基本的にビーチクラブなのでレストランのみ使用でも350,000Rpでありプールなど使用は550,000Rpで食べ物飲み物をこれらの金額以下の使用でもおつりはもどりません。ただしこちらのスペイン料理とお酒を目当てにいくとレストランの金額は上回るケースがほとんどかもしれません。ビーチクラブとして午後から利用しても550,000Rpは妥当な金額かもしれません。スペイン料理と夕陽鑑賞での料金と長い時間ビーチクラブで使用してかつ55万ルピアのスペイン料理の食事が込と考えると「なるほど」と思える金額かもしれません。
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入口はこちらelkabronエルカブロンとあります。地中海風?
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プールのあるビーチクラブの様子、夕陽の時間帯前のはるか前から利用者はたくさんいらしゃいます、夕陽の時間帯は込み合います。
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通常の大型ホテルでもプールサイドやビーチ前でデッキチェアーで1日過ごすゲストは多いのでしょうが、ウルワツのビーチクラブのエルカブロンには付加価値として【クリフビューの海とプール】という以下写真の絶景を観ながらという商品価値があります。
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シャンパンを開けながらのゲスト・・・
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となりのビーチはサーフポイントなので波がよいときはサーフィンを眺めながら・・・・絶景をさらに楽しむ
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レストラン席は夕陽目当てのゲストが多いようです。
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飲み物を運んで頂きました。エルカブロンのユニフォーム
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こちらはなぜかビンタンを置いていなく、コロナビールにしました。コロナは必ずライムと突っ込んでサーブしますが他のビールではしないですね。
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お食事が運ばれてきました。
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イベリコ豚のハム 「ハモン・イベリコ」はスペインのみで作られる黒豚イベリア種の生ハムだそうです。このイベリア種は、スペインではパタ・ネグラと呼ばれるそうです。
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スペイン産を中心としたチーズの盛り合わせ、各種ナッツやブドウをあしらえてお洒落に・・・・スペインのお酒の肴風かな・・・・
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食事にパンがつきますがほどよく酸味の少ないうすい塩味のトマトが日本人に違和感ない味だとおもいました。スペインレストランなのでワインと合うパン(バケット)でしょうか、
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イベリコ豚のハムは普段食べなれない食感で、ハムというより肉の食べごたえで脂の部分から独特のうまみがじわっとでます。ワインやお酒の肴には最適なハムですね。
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下写真は2-3人分のチーズセット
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米どころとして知られるスペイン東部バレンシア地方発祥の、米と野菜、魚介類、肉などを炊き込んだ料理。スペインを代表する世界的に人気の料理の一つで、本場バレンシア地方ではパエリア祭りがある。エル・カブロンではときどきやります、以下写真はパエリア祭りなどで実際に造られるパエリアだそうです。まず海老をソテーして・・・・・・・
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一時カレーのようなプロセスがあり・・・
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出来上がりは・・・・イギリスやオランダが世界覇権に登場する前、近代ヨーロッパの最初の覇権国スペイン・・・・・どんな国なのでしょうか?サクラダファミリア・・・・
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こちらは魚介類をふんだんに使用したパエリア「おいしそー」
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こちらのパエリアは野菜がたくさん入っている、
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こちらはイカスミのパエリアに魚介「これ食べたい!」
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エルカブロンにも夕陽の時間がやってきました。バリ島のサンセットタイムはどこでも記念写真をたくさんの人がいっせいに撮り始めます。最近はどこでもセルフィーな方が目立ちます、ソーシャルネットワーク用でしょうか。
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この夕陽のシュチュエーションも明らかにスペシャルですね、ウルワツのクリフが山のような海岸線のように見え、その右側のちょうどいいところに沈んでいきます。
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一眼レフを取り出す方も・・・・
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ビーチクラブではこんなタパス的なたべやすいものがいいかもしれません、
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この夕陽はたしかにバリ島ではウルワツでしか観られない夕陽ですね。
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この時間帯は皆さん夕陽に集中します。
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本日は地平線部に雲があり・・・・さようなら太陽さん
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エルカブロンのレストラン
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こちらはバー
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夕陽をみるのもよし、ビーチクラブにもよし、スペイン料理がお好きならさらによし、

→【エルカブロン】ウルワツ・ビーチクラブの時代のご感想はこちら!
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エル・カブロン
営業時間 11:30am-23:00pm(プールが利用できるのは18:00pmまで)
レストランのご利用の際のチャージ Rp350,000(大人) Rp250,000(お子様)
プールご利用の際のチャージ Rp550,000(大人、お子様とも)

ご予約について
レストランのご予約は11:30amから22:00pmの間でご予約可能です。
プールエリアのご予約は11:30amから16:30pmまでの間でご予約可能です
(16:30pm以降は、予約不可のため、ご来店いただいてのご利用となります)。

エルカブロンのドレスコードはカジュアルですが、アルコール飲料のロゴの入った
洋服での入場は不可となっております。
また、スマートフォンやカメラなどの自撮り用の棒や、これに似た棒類の
お持ち込も不可となっております。

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Bulgari Resort Bali 
ブルガリ ホテルズ&リゾーツ・バリ


ブルガリ・・・・・バリ島で最高級リゾートの代名詞から久しく時間が経ちました。現在でも不動のイメージかもしれません。12年前イタリアにつつぎ「世界2番目のブルガリ ホテルズ&リゾーツ・バリ がバリ島にできるらしい」・・・・・とのこのときバリ島が世界一のラグジュアル島になることが決定的になった気がします。そんな象徴的な出来事でした。

このブルガリの誕生により同系列のリッツカールトンが撤退することになるという皮肉な結果にもなります。個人的にですがフォーシーズンジンバラン、アマン、旧リッツカールトンバリ、ブルガリ ホテルズ&リゾーツ・バリ 、この辺りまでは高級リゾートが、バリ島の伝統的な建築とガーデニングそして広大な敷地で、バリ島そのものの美しい造りが可能な時代でした。

またブルガリ ホテルズ&リゾーツ・バリ の名前は非常に派手な割りには、いまだに「隠れ家」感が満載であることには驚きます。それはよい時代によい土地を確保したランドスケープに利があります。

意外?にもブルガリ ホテルズ&リゾーツ・バリ のガーデニングは非常に素晴らしいものがあります。警備が非常に厳しいので次回はセールさんを通してガーデニングやプライベートビーチを観てきたいと思います。いつかプライベートで宿泊したいですね・・・・・お部屋番号がないとブラブラできません(宿泊者にとってはよいこと)
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ブルガリ ホテルズ&リゾーツ・バリ のイメージが強いのは上記写真のロビーではないでしょうか?(勝手に)バリの伝統的な建築に石を大胆に使用しています。スタティックでシンプル、アーバンなブルガリそのものでしょうか。そうそうピラミッドのどこかの空間にも観えます。
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日中このロビーからの眺めは非常によいのです。ガーデニングや天然の樹木や天然素材のヴィラの屋根そしてクリフから向こうに広がる海・・・・・この景観はリゾートのウルワツ時代を予感させます。
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ホテルの庭からの海ではなく、なぜか大自然の中なかから海を臨んでいるような感じです。ヴィラはたくさんありますが、こうゆう村です、と言われたら森の中の村から断崖からの海を臨んでいるような・・・・すなわちこれって反対側の海から観ると天空の村、いや「天空のリゾート」ですね。
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ブログ最後の方にブルガリ ホテルズ&リゾーツ・バリ の最新動画があります。それを見るとほんとうにブルガリを「天空のゾート」と呼びたくなります。ウルワツのリゾートやカフェやビーチクラブはこの天空感が第一の魅力であり、その崖下にワイルドなウルワツの岩とともにあるビーチが第二の魅力ではないでしょうか?これをセットでもっているリゾートは凄いですね。最初にこの魅力を発見したのは旧リッツカールトンかもしれません。
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このブルガリ ホテルズ&リゾーツ・バリの崖の高さは非常に高く迫力があります。そんなハイエストな場所を選んだのがわかります。ウルワツでは崖が高ければ高いほど迫力があります。1,000年前のジャワの高僧が現在のウルワツ寺院の場所を選んだ根拠には、きっと「高さ」もあったに違いありません。(たぶん)、またウルワツはパラグライダーが飛んでいます。この景観は空からみたらどんなんでしょうか?天空のリゾートかどうか?動画を観てくださいね。ブルガリ・リゾート・バリの魅力を高める感動的な動画ですね。動画にプールを助走し崖に飛び立つシーンがあります(たぶんドローン)このシーンに合わせて音楽も静かに高まる瞬間からこの作品に引き込まれます。同感した方はFBに感想お願い致します。
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ロビーの一角にブルガリが企画しているプロジェクトの本がありました。「STOP、THINK、GIVE」
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ブルガリの商品を通じて世界中の子供をセイブしょうというプロジェクト、子供の援助のために熟慮するというような意味だったのですが「思考を止めることが愛を与える」というよな意味であると深読みをしました。リゾートなので思考を止めたら自分が蘇った・・・・といった意味でもいいですね、英語ができないと創造力が豊になりまね。
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こちらはブルガリ ホテルズ&リゾーツ・バリ でも象徴的な場所バー「イル・バール」です。
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こちらがバーのエントランス、向こうに海が見える贅沢な景観の「イル・バール」バーなのに他のレストランより代表的に感じられるのはブルガリの紹介写真はこの被写体おが最も多いからでしょうか、
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ブルガリ特注デザインの低めの円みを帯びた椅子は好みもありましょうがすわり心地がよく長居してしまう椅子です。椅子というより一人がけのソファーといった感じで、少しリラックスした姿勢でお酒を飲むにはよいかもしれません。
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後ろのクッションでソファー代わりの椅子になっていますね。この椅子は他にも置いてあるのでソファーなしでも座ってください。ブルガリのデザインが感じられますよ。
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この曲線のバーカウンターはミラノのブルガリと同じデザイナーだそうです。
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このテーブルは屋外に設置して木陰のみ、または日陰になった場合のみ使います。
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飲み物を注文してもこれだけででくる、また水も無料でどんどんサーブされます。両サイドは普段食べなれている食材のはずがブルガリ ホテルズ&リゾーツ・バリ の魔法でとてもおいしく感じます。10M向こうは崖っぷちのシュチュエーション、高い場所は安全とわかっていても少し緊張感が興奮をよぶのかもしれません。
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「イル・バール」のとなりはプール小気味よい大きさで、もちろん崖っぷち!ブルガリ独自のバレが使用可能です。
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プール、海、空の青の三重奏
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プールサイドのバレをデッキチェアー代わりにたたずむ・・・・お部屋のベットをもってきたようなものですね。
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もちろんバリらしいブーゲンビリアや樹木たち
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くりかえします・・・・プール、海、空・・・の3重景観、すごいね・・・・
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今回はカプチーノのみ注文、コーヒーは香豊でおいしいものでした。ごめんなさい約8万ルピアぐらいだと思いました。水がたくさん飲めて3種のお摘みがあるのでちょっといられます。本当はビールを飲みたかったのですが事情で次回の楽しみにしています。おいしい肴があるいに違いありません!
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「イル・バール」のプール反対の隣の池では結婚式の準備をしていました。この日ブルガリは複数個所で式の準備をしていました。・・・・すばらしい料金なのに結構予約が入りますね。昨年、芸能人の観月ありささんもブルガリで挙式されたそうです。ナース姿がなつかしいですね・・・・
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白いバラのみを・・・
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白いバラの花びらで道を造っていました。
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イル・バールのフロント部分にはこんなよさそうなデイベットが2つ、これは長居の最重要ポイントですね。夜のバータイムではなく日中、晴れの時、気持ちよさそうです。
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バリチリでもウルワツラグジュアリーツアーにブルガリのハイティーが含まてています。以下写真は参考です。ウルワツ寺院とケチャダンスの前にブルガリ ホテルズ&リゾーツ・バリ に立ち寄るコースです。
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こちらのハイティーは晴れていれば気分がいいのと大迫力なお食事です。
ここでは弊社もウルワツツアー含まれた商品があります。
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プライベートビーチへのゴンドラから先は宿泊者のみの聖域、このハイポジションのクリフの下にまたもや「ザ・ビーチ」があるのか・・・・
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ゴンドラを降りると到着
綺麗なおはなも見える・・・
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目がくらむ階段・・・・
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プライベートビーチ、通常のビーチより高い位置に人工的にみえない人工的なビーチが・・・
すごいね、すごいね、
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これだけ高いクリフを下ってきたので本当にプライベート感がありそう
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こちらは「ラ・スピアッジャ」魚介のBBQなどのレストランバー、なんて隠れた場所にこじんまりとした、
ここで長居はどんなでした?
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バレもキチンと造ってあり、1日中ビーチクラブにいたいゲストにはさらによし、こちらでおいしいものも注文可能、そしてアルコール類豊富、景観はもちろん最高!
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ブルガリ ホテルズ&リゾーツ・バリ のホテルブロッシャー写真です。
ここから走って断崖絶壁へダイブ・・・・なんて感じ
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晴れた日のプールはいいね、
最高です!!
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夕闇の「サンカールレストラン」
サンカールこのレストランは本当においしい
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お部屋の写真で代表的なもの
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ブルガリは石素材で有名、こちらはスパのお部屋の写真、
がっちり石でいい感じに仕上がっていますね。
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階段も石だらけ(以前かな)
現在はお客が多く石は撤去
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「サンカールレストラン」の朝食、石の中で絶景です。
この感じはどうか!
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ブルガリのバスルーム石のバスタブ
うっとりバスタブとして名高い、
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イル・バールの夕闇
この写真は基本!
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こんなお部屋に泊まってみたい!
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ロビーからの眺めもよし!

ブルガリ ホテルズ&リゾーツバリ 】Bulgari Resort Baliの動画最新作はこちら!

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→【ブルガリ ホテルズ&;リゾーツ・バリ 】Bulgari Resort Baliのご感想はこちら!

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【ウォーターマーク・ホテル&スパ・バリ・ジンバラン】

日本最大のテーマパーク長崎県のハウステンボスにウォーターマークホテルがある。澤田代表はハウステンボスの経営回復を見事に成功させた。これは日本のサービス業を根底から考えさせられる業績だった。こんな大きな施設・組織が短期間に実際に利益が出るようになったからだ。

日本のハウステンボステーマパークのウォーターマークホテルが海外のホテルとしてバリ島に新ホテル開業した。それがウォーターマーク・ホテル&スパ・バリ・ジンバラン です。

バリ島に本格日系資本のホテルは久しぶりではないでしょうか?今後ホテルやレストランなど日本からの進出はどんどん増えると思われます。

東京オリンピックに向けて日本は世界中からのお客様にホテルのお部屋が足りない・・・・・東京などの都市部のホテルは常に満室状態、これではどのホテルがよいか評価されにくいですね。そこにバリ島ならすでに世界中のホテルブランドが集まり、世界中からのゲストが充分多様なので、日本のホテルブランドはバリ島にホテルをオープンすればいいのです。どの国地域のゲストからどんな評価なのかわかります。

特に高級旅館(加賀屋さん)のようなホテルを是非バリ島にいかがでしょうか?恐らく施設的な問題(畳をどうするかなど)それ以上によい日本料理の材料費のコストからなどから大きな問題を抱えるでしょう、しかし日本のブランド旅館が蓄積している「おもてなし」データは活用できるに違いありません。無責任に確信しました。

というのもこのままだと中国のチャイニーズレストランとホテルの中国文化を重要視するホテルで埋め尽くされそうだからです。中華料理はおいしいのですがインターナショナルなバリ島ですからさまざまな国地域のゲストがが満足できる施設がいいなと思っています。

下写真はウォーターマーク・ホテル&スパ・バリ・ジンバランの入口、

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こちらウォーターマーク・ホテル&スパ・バリ・ジンバラン のフロント、はっきり笑顔です、
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ここらあたりのきびきびした笑顔は日本のサービスぽいのでしょうか
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こちらロビーはご覧の通り
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屋上は小さなプールとデッキチェアー
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ビーチからホテルまでのジンバランの街並みが観える
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お部屋は落ち着いた感じ
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ウォーターマーク・ホテル&スパ・バリ・ジンバランのお部屋には全室シーラさんのフクロウの絵が飾られています。この絵は落ち着きますね。
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壁のウッド感が特徴
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こちらのお部屋はいかがでしょうか、
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ベランダの椅子
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下方にプールが、
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ベランダがガラス張りなのでスッキリして観える、1階はメインレストラン
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またお部屋に戻りますと、円形のものはコーヒーメーカーで、インスタントコーヒーより薫り高いコーヒーが頂けます。コーヒー好きによし、
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写真はウォーターマーク・ホテル&スパ・バリ・ジンバランのショップ、日系のホテルらしく気の利いたものが多いですよ。
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こちらはアンジェリック・カフェ、半オープンで心地よく使えそう、
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日本のおいしいケーキ屋さんの味なので他国のゲストに日本のケーキを知ってもらうチャンスかもしれません。
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日本のサービスっぽく丁寧にサーブしてくれますよ。
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アンジェリック・カフェのテーブルとソファー

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こちらメインレストランのSENSES、グリルダイニングともあります。
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中は広くて高級感あり、
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テーブルから芝とプールが観えます。
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朝食会場
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こちらはリアンスパ「こんにちは」
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お部屋はこんな感じ
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さきほど紹介したショップでございます、気の利いたものとは一般のホテルより日本人ゲストの好みをひいき目にセレクトしてあります。
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こんなんも・・
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ショップのセレクトしてあった服
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ウォーターマークのお土産ようの洋服、にはさらに日本のサービスが・・・・・
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こんな和服で注文をとりに来てくれます。これまた日本サービスが・・・・
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「鴨そばとマグロずけ丼」お食事の内容もいわゆる海外のジャパニーズレストランではなく日本のお米、日本のそば、妥協のない味・・・・料金も妥協がない感じに・・・・
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こちら1年中夏のバリ島にピッタリの「梅おろしそば」
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サンバル風の辛子
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こちらはデパーチャーラウンジ、お昼にチェックアウトしても荷物を預けて、
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かつ、お部屋のようにソファーでゆっくり腰をおろして待っていられる。
日本のホスピやおもてなしサービスは浸透し評価を受けるでしょうか・・・・今後が楽しみです。

ウォーターマーク・ホテル&スパ・バリ・ジンバランの基本情報はこちら

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ウォーターマーク・ホテル&スパ・バリ・ジンバランのご予約はバリ島まるごとbookingよりどうぞ!

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エレファント・サファリパーク

象さん(エレファント)の代名詞のようなエレファントサファリパーク。このところ象さんのに会う機会が増えて感じることは人間より落ち着いている。大人に観えること、また象さんも仕事でストレスがたまること、人間に本当に似てますね。

このエレファント専門のサファリパークです。このパークはよくできていて綺麗でホテルのようです。事実パーク内には宿泊施設のヴィラがあります。オーストラリア人のオーナーさんは象に対して並々ならぬこだわりがあります。

エレファント・サファリパークはウブドのタロ村という場所にありますがウブドの中心から20-30分ほどですがその感、ウブド近郊の田園風景がそのまま残っており車窓から是非観てください。

象と象のコミニケーションそして象と人間のコミニケーションの研究で今後の人類の在り方が変わってしまうぐらいの発見があるといいですね。象に癒されるといいますがちょい見た目もやさしそうですが、犬やイルカと同様人間と深いコミニケーションが可能です。人間のものと似ている喜怒哀楽もあります。人間が怒ったり喜んだりしていることを理解します。もしかして人間が悲しんでいるときにも感じられるのかもしれません。

下写真はエレファント・サファリパークへの道程(エントランス)です。
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パークに入ってもガーデニングとしてよくできています。ロビーから象さんのいる場所までの道です。なかなかジャングルに入ってきたといった感じでしょうか。
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パークはこんな感じのガーデニングでホテルのガーデニングとしても十分カッコイイ
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向こうから2匹の象さんで4人家族でがやってきました。丁度記念撮影はいチーズ!
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こちらはジャカルタから来たカップル、いいですね・・・・
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こちらは象さんが一列で行進、お鼻でしっぽをつかまえています。こうすると象さんのスキンシップになりなかよくなるそうです。もちろん野生の象さんはしません。
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エレファント・サファリパークのコースはジャングルです。インド象は本来ジャングルに住んでいることが多いので象もおちくかもしれません。この絵は日常生活では見ないのでやはりスペシャルですね。さくらももこさんがよく象にのったインド風のまんがを描きますが、それはやはり希少な「夢」だったのでしょうか?バリ島ではほぼ確実の象さんに乗れます。
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ノッシノッシと普段みなれない動物なので本当に不思議でなりません(生きてるの?ぬいぐるみ?)といった感があります。
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このなまめかしい、かつ分厚いコンクリートのような皮は日常生活では見ない代物です。私はバリ島ではじめて象をまじかで見ましたが初めての質感に「この世界にはいろんな生き物がいるな」としみじみおもいました。エレファント・サファリパークは直接象さんに乗れ、触れて、近くで観られるので日本ではできなかった体験や発見があるかもしれませんよ。
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サファリパークの森林コースには写真のバナナのように果物などがなっています。話の流でガイドさんが簡単な英語で説明してくれるかもしれません。
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ガイドさんがリラックスし話しています。人類は古来より犬や馬と共生してきました。象さんも古くから共生の歴史があるようです。
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何回見ても興味深いのは「食事」で、かなり固い竹のような植物を与えても「バリバリクシュー」「バリバリジュルー」というように簡単に食べてしまいます。象の歯は固いものでも草でも簡単にすりつぶしてしまう便利な平ら歯です。この硬い者を砕く軽快な音はなぜかここちよく聞こえます。
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エレファント・サファリパークはこの象と触れ合えるエリアが特徴、ここでのスキンシップは象さんの顔を見ながらできるので乗っているより象を身近に感じたりします。食事をあげたり写真を撮ったり・・・・自分が乗った象さんを選んで話したり、いろんなポーズで写真を撮ったりしているお客さんもいらっしゃいました。特にオーストラリアのゲストは象さんなど熱狂的に動物が好きなひとたちが多いように感じられます。バリサファリ&マリンパークに行っても感じます。そんなこと感じた方?いらしゃいますか?「ものすごくかわいいぞ!!」
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象さんの鼻は筋肉の塊です。パワーだけでなく非常に器用に繊細に動きます。
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こんな格好で記念写真はいいですね。皆さんも是非リクエストしてください。
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さきほどのカップルさんは子供の象に近くにいた女性にお母さんが「うちの息子にさわらないで」のように頭をなでなでしています。
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突然頭をなでられて驚きも交じり大笑い!少し怖かったのでしょうか?
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こちらはエレファント・サファリパークが用意する花輪を子供たちにかけるシーン、やさしくて本当に繊細な鼻、子供達はドキドキ!!
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パーク中央では象さんがムシャムシャ植物を食べています。
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このパークをそのまま大型ホテルの庭にしたらいいのにね、
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バリ島で象の赤ちゃん誕生のニュースからこんなに大きくなりなりました。
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こんなに小さくてももう大人と同じ仕事をしています。
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この鼻を上げたポーズが、こんにちは、さようならのポーズ
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下写真もそうですが象に関するお土産物も種類豊富でよくあつめた感があります。またホテルのギャラリーのように綺麗に陳列されてキチンとした象土産が購入できます。

アジアの観光地でエレファントライドを多く催行しておりますが、エレファント・サファリパークはトップクラスの施設と飼育環境と思われます。

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バリ島旅行を充実させるためにオプショナルをどうぞ!




バリ島は象に乗れるところがたくさんあるのです、こんな小さな島に恐るべき競争率、バリエレファントキャンプはこんなジャングルにワイルドに象乗りを楽しめるオプショナルツアー・・・・向こうに見えるのはウブド・・・・ぞうさんは何度のっても楽しいというか象に癒されたり、景色がよかったりといろいろ興奮してしまいます。ラフティングやぞうさんのりは実はネイチャートレッキングという体験が可能なのです。
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象は人間に似ているのです、長生き60歳70歳・・・・20歳でたいたい成人そしてやさしくてものすごく神経質、赤ちゃんはお母さんのおなかに2年もいる!妊娠2年、そして「ぞうさんぞうさんおはなが長いのね、そうよ・・・・」と子供は大家族であまえて育ちます。そして人間関係たらぬ象関係も一度嫌いになったら結構長く恨んでいるそうです。またやさしくされると好きになる、人間関くさい好き嫌いがある、象は死をさとると1人群れを出て「象の墓場」に行く本当なら、これは人間以上に人間的とも思えます。
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リザベーションに到着
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人間と高度なコミニケーションが可能で、お絵かきもできる・・・・こんなに大きいのに象さんって本当に不思議な動物!!
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バリ・エレファント・キャンプには世界中から象さんに乗りにツーリストが集まります。
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象さんはみんなで歩いていると安心するそうです。
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アジア象にはジャングルが似合う、
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こちら象さんに乗るスタートポイントです。ワクワク、ドキドキ、はじめ揺れるような気もしますがすぐなれます。
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コースは晴れていれば気持ちいい見通よい畑も通ります。
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アッ・・・パパイヤの木
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ジャックフルーツ(ナンカ)フルーツとしてもおいしいしのですが、バリの料理のスープによく野菜のように入っていますね。
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途中、象さんの休憩でスイカを食べます。見事に大きなスイカを皮ごど「バリバリ」食べます。凄いね!この音がエレファントという動物の大きさを教えてくれます!あたりまえですが人間や犬猫には到底出せない種類の音です。他にもヤシなどを食べているときにも耳をすませて注目したい!!
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お米の収穫
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林の中へユッサ、ユッサ、ここいらへんの素朴な解放感はバリ・エレファント・キャンプならではでしょうか・・・・
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一列で進みます,ノシノシ・・・
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登り坂の山道ををゆっくり・・・・道草といいますが象さんは大道草で周辺の好みの草をかなり食べます、そのために結構ストップします。象さんのおやつを兼ねているのです。
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最後に池プールへ、ちなみに象さんは水が大好き飲み水は1日150L以上だそうです。
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「バシャー!!」こちら雄のぞうさんでデカイ、このデカイ象さんにバリ・エレファント・キャンプに乗った人は大当たり(怖がりの方は外れ)高い位置からのお散歩は大迫力!(象さんは指名できません)
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となりにはコーヒーのさまざざまな体験ができるポッド・チョコレート 
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の施設ができました。工場・工房なのでカカオのもとから製品まですべて見ることができます。上記は白い粘ったものがカカオ豆でそれをつつむおおきな豆をポッドといってこのブランドの名前にもなっています。

下の工程では白いネバネバした豆を乾かします。
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こちらはチョコのパッケージなどでよくみかける形ですね。
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トローリなめらかに・・・・・
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完成したチョコがカカオの濃度別に並んでいます。いわゆるホワイトチョコからビターな超大人の味まで「なるほどー」なコーナー、他にも種類ほおふな完成品の種類が豊富で試食し放題!ここ!
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こちらバリ・エレファントキャンプのレストラン・・・・みての通り象ビューでかつかなかなシンプルでよさそうな造り
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こちらナシゴレン・・・ホテルで出て来るよなナシゴレン
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そしてポークステーキ、アクティビィのランチにはない感じでここはよかった。(他の季節はわかりません)
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雨がふるとこんなん・・・なるほど・・・・
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デザートも果肉が厚くてよいフルーツでした。ここもポイントでした、
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