バリ島のブログ!バリチリ家の人々

バリ島現地旅行会社バリチリのスタッフが、
バリ島情報をあれやこれやとご紹介いたします。
週替わりのテーマに沿って、それぞれが自由にお伝えしていきます。

2016年03月

こんにちは、こんばんは!

ウブド中心街は観光客の増大で激混みでしたがモンキーフォレストのとなりにパ―キングをつくっているので王宮近辺の過剰な混み具合は解消されるかもしれません。

ただしニュークニン方面からつながっているテガルサリやアラムジワの広大なライスフィールドは今後危機を迎えるかもしれません。(これ以上駐車場を大きくしないで・・・)

下写真はサッカー場前でモンキーフォレスト通りとデウィシタ通りのT字路です。
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ウブドは芸術の村であり、かつバトゥブランの石職人がたくさんいらっやるとなりに位置しているので昔から街中に石像が多いのです。お寺近辺はもちろんのことアコモやレストランに石像が豊富に使われています。

それがウブドの魅力のひとつでしたね。下写真は人気の【ガネーシャ】シバ神がわが家に入ろうとした際「無礼者!」と予告なしに少年の首をはねた・・・・・あとで息子とわかり首をさがしにいったが見つからなかったので近くにいた象さんの首をはねて息子の胴体とくっつけった。

シバ神は現代では考えられない激しい恐ろしさ・・・・・・これが破壊の神、破壊された息子の神ガネーシャはその容姿もあり石像の世界では一番人気でお父さんを凌いでいます。ユーモラスでかつカッコイイですよね。
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こちらデウィシタ通りから市場へ道を覗いた写真です。
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その市場への入口の道に大きな渋い石造さんがありました。
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そのとなりにアンティークショップがあります。これは昔のジャワの高貴な一族の恰好のようです。おもしろい夫婦の顔・・・漫画のよう・・・でも不思議とほしくなりませんか?
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これは銅像でしょうか、こちらも夫婦でしょうか、
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これはシリアスな神の銅像、緻密に造られて本物かレプリカかわかりませんがカッコいいですね。
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デウィシタ通りの真ん中くらいに【ブルーストーン】
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かわいいデザイン
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石鹸もよさそうです(使ってないのですが)
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ウブドコスメの定番になりましたでしょうか【KOU】
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ローズホワイトは個人的おすすめ
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キャラメル風は小さいけどかわいい
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コウプレミアムからあえて「フランジパニ」
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こちらは【バタンワル】レストラン、クタのリッポーモールにも店があります。下写真は唯一の外にあるテーブルです。昼は樹木の日陰ができサンガ(家のお寺)にもあり、前のデウィシタ通りのツーリストを眺めながらお茶できるカフェとしての利用もよいかもしれません。
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バタンワルのカフェオレとエスチャンプル
昔バタワルンhttp://www.bali-chili.com/center/enak/09waru.html

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バタンワルの斜め前には大きな木を堪能できそうなカフェがありました。
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さらに進むとロカフォレhttp://www.bali-chili.com/center/enak/154locavore/top.html
があります。たいへん興味深いレストランですよ。ウブド中心エリアでは大注目です。

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以下ロカフォーレのサイトからの写真です。
このちょこんともられたお肉がなんともおいしそうで個性的な葉っぱが、
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お魚のフライのうえに野菜、野菜のうえに花びらのなんともリゾートシーンをもりあげるお皿、見て楽しく、本当においしいのです。マジョリーレストランアリラウブドでシェフを務めていましたが独立しました。たまたまバリチリの過去の取材ではこのエルク氏が担当していたことが複数回あり、バリ島は狭いと感じました。
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お肉とガーリック
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ウブドらしい小さなカフェ、チェリーブロッサムはさほど変わっていません。
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ウブドは伝統的な石造りの門がたくさん
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下写真はハノマン通り
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ハノマン通りはお寺や集会所が結構ある。
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こちらは民家ですがお寺のように立派でウブドはお寺がたくさんあるように見えます。
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門を通り過ぎるとたいてい中庭が少し覗けてしまうのですがこんな感じでお花がチラチラ綺麗!
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こちら【カフェ】という名前のカフェです。
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ローシーズンもひるから混雑しているカフェはめずらしかもしれません。
以下カフェのサイトから・・・・かわいい犬、
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アサイボール
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このパンケーキはおいしそう!
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オーガニックをオーガニックナンで包む
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これは健康になりそうかつおいしそう!
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となりには姉妹店のKebun Bistroがあります。こちらは昼から込み合ってはいませんでした。
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ハノマン通りにお洒落なカフェとレストランが誕生した感じでした。
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ベンチ
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以下クブンのサイトから
レアに焼いてあるので肉や腕に自身があるのかもしれません、
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こんな繊細なサーモンがハヌマン通りで食べられるようになりましたね。
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こちらもお寺の門
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ハヌマン通りの骨董品屋、レプリカなら安い
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こちらはカフェ【フリーク】食べ物はザックリした感じですが、
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コーヒーはおいしい。また物凄い気軽なつくり・・・・居心地いいのかもしれません。かわいい顔を書いています。
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こちらはゴーダマ通りのバリ産のジャム専門店
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バナナ
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マンゴ
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いらっしゃい、ゴーダマ娘
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ゴーダマ通りの路地、ゴーダマに限らずウブドの路地は味がある。
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デワ・ワルン、1年前の取材でデワワルンも壊されたと書きましたが、驚くなかれまったく同じスタイルでリノベーションされていました。(ほとんど変わっていない!いまどき奇跡か!)

昔のデワワルン
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ビアビア
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バリ料理のカフェというコンセプトはそれほど多くありませんし、店内は小気味よく自然の素材でできているので好感がもてます。ゴーダマ通りのツーリストをながめながら昼からビールが似合う店です。今回は昼かえら満席でした。
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ビアビアサイトから夜のビアビア
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ワルンサイアム
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小さなタイ料理屋さん
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サイトからメニューな内容写真
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夜のワルンサイアムはカフェ風
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メルティング・ウォッ・ワルンもわすれてはいけません、健在営業していましたよ!

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ゴーダマ通りの民家の門、よい素材ですね。

→ウブド散策をしました!2016春【前編】のご感想はこちら
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ウブド方面のツアーは以下2種類ですが、このブログのようにお店をゆっくり散策するにはバリチリのチャーターカーが便利ですよ!

ウブド1日ツアーウブド1日ツアー
大人8,900円
時間 9:00-22:00 / 食事 昼夕
- ゴアガジャ
- ティルタエンプル
- テガララン
- ウブド王宮、市場
- ウブド自由散策
- バリ舞踊鑑賞
ウブド半日ツアー
大人6,800円
時間 13:00-22:00 / 食事 夕
- ゴアガジャ
- テガララン
- ウブド王宮、市場
- ウブド自由散策
- バリ舞踊鑑賞

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バリ島の楽しいレスストラン・カフェはこちら



サヌールビーチに出るための通りはいくつかあります、「シンドゥービーチ通り」もその1つ。サヌールは他のスミニャックやウブドもしくはチャングーやウルワツと比べても新しいお店の進出が遅いと思われます。

新しいとくに若い層の流入や若いツーリストがサヌールというバリ的な保守的空気を好まないのかもしれません。またバリでは昔からのリゾートエリアで30年以上前からのシルバーリピーターも多く新しいお店の進出が難しいのかもしれません。

最近になりスイスベルを初めとして新しいホテルもオープンしていく中でやっと新しいお店が少し出てきたスロースタートのようです。(スミニャックからやウブドからの2号店は結構苦戦している模様)

最も開発が遅いなんてサヌールらしいのですがちょこっと美味しいももっと食べたいなんてことも思います。シンドゥービーチ通りも小さいワルンが小さいかわいいカフェに変身したりしていました。
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簡単なカフェですがシンドゥービーチ通りでは新しい風
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NOOKはクロボカン方面からの2号店だそうです。
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これがシンドゥービーチ通り
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こちらも小さいカフェ
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最近はやりの自転車レンタルンのお店
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そのとなりにはやはり巨木
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巨木の下にはカリマンタンレストランがカリマンタンのジャングルをイメージ?DSC_3446
その先にはサヌールの海が・・・
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毎日お供え物チャナンがたくさん
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ビーチは強い光、遊歩道に入ります、
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入道雲
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シンドゥービーチもローカルな食べ物が充実しています。こちらはルンピアのおばちゃん
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遊歩道を歩くとカフェがのきをつらねる、
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お寺の入口の像
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ジュクン
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ビーチにはこの種の木がたくさん大きな葉っぱで日陰が涼しい
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こちらは昨年「サヌールビーチグローブ」というサヌールでは新しい試み、ワルンクチルさんやアイスクリームやさんやコーヒー屋さんなどが出店した共同の大きな樹の下の共同屋台場です。
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下の写真はサヌールビーチグローブの中心です。(FBより)遊歩道やビーチが5Mの目の前なので食べながら散歩したり自転車にのったり海で泳いだり、使い方によっては大変便利でリラックスできるところです。こちらを中心に遊歩道で遊び海遊びもいいですね。
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こちらはアイスクリーム屋さん
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コーヒーカフェ
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ちょっとおいしそうなものもありました。
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ワッフル
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こちらはBBQ屋さん
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ここで焼きます。なかなかこだわりがありそうです。
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こんな感じ、おいしいそうですね。
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大きな樹木の下で日陰が大きいのでその下にテーブル
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こちらはサテやさん
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ジュージュー
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ワルンクチルはナシチャンプル屋さん
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ナシクニンもある
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この店があるのでここは便利ですね。
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こんなハンドメイドなかわいいテーブルも
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デカイ・・・
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こちらは中華風ワルンだったけ
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けっこうよくできています。もっとお店がたくさん出店すればいいですね。(イタリアンとか・・・・・)夕陽鑑賞ができたらもっと混むね。日曜日が込み合うことが多いので注意してくださいね。
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シンドゥービーチ通りからまた帰ります。

すぐ近くにはタンジュンサリもあります。

→サヌール遊歩道とタンブリンガン通りの樹木天国【後編】のご感想は
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バリ島東部のチャンディダサのホテルにはアマンキラ、アリラマンギス、先日ご紹介したチャンディ ビーチ リゾート&スパなどございます。

今回ご紹介するのはラマ・チャンディダサ・リゾート&スパです。今回の宿泊では欧米人90%以上インドネシア人2-3%日本人1%以下でした。チャンディダサは圧倒的に欧米人が多いようです。例えばスミニャックのWホテルはやはり欧米人が多く+インドネシア人ですが客層が圧倒的に若いですね。常にどこかで音楽やDJな感じで食べ物もダイナミックです。

サヌールのプリサントリアンをご紹介しましたが、こちらも欧米人が圧倒的に多いのですがやはりシルバー世代が多い・・・・あれ? 欧米人のシルバー層をが集まるホテルはよいホテルが好きな気がします。もちろんWホテルもよいホテルです。スミニャック自体が若い層が集まるエリアです。サヌールやチャンディダサは年齢層が高いことは確かですね。
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上記写真はラマ・チャンディダサ・リゾート&スパのレストランですがチェックインしたのがすでに夕方でした。
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上写真はスンバヤンで使う道具を重ねてオブジェにしていました。
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夕刻のデッキチェア
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朝のお部屋からの眺め、ジュニアスイートの2階
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朝リスではなくカマキリに遭遇、懐かしくてしばし首下をつかんで眺めました。
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朝のレストラン、ビーチにジュクンが
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グアバのフレッシュジュース
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パンケーキ
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上記左が海、右がプール真ん中のデッキチェアー
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レストランのセミープン部
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プールは人口密度と静けさがちょうどいい
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お部屋から海に向かうとアレは・・・・
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デイベットのブランコ・・・・好きな人は好き!
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バリ島でヌサドゥアの大型ホテルいで「いいな」と思ったら次回はラマ・チャンディダサ・リゾート&スパのプールサイドに居ていみましょう・・・・「最高」に変わるかもしれません・・・・好みですが・・・
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プールの置物
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チャンディダサは海と山に囲まれたバリ島では貴重なビーチリゾート
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レストランとプールの間に樹木があり、その周辺にテーブルが数個、そこは砂(サンド)が敷き詰められた、仮想ビーチゾーン、樹木の下は単なる日陰ではなく木漏れ日がある日陰なのです。
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かつサウンド(砂)と素足こそ解放感・・・・
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ラマ・チャンディダサ・リゾート&スパは凝った食べ物はありませんが、コーヒーはおいしい!(カプチーノ)
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生クリーム入りミルクセーキ
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木漏れ日と木の葉
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木漏れ日とビンタン
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このビーチサイドのオープンカフェの素敵な砂の上で、この素晴らしさをほろよい気分を持続させようと朝9時から飲みすぎないようにピッチを上げ過ぎないように注意しながら小瓶で少し少し行きました。

ほろ酔い気分になってくると次はビンタンをオーダーせずにコーヒーや水で飲み過ぎに注意しながら夕方まで5本と他のもの3回オーダー(昼食のソトアヤムも含む)で酔いすぎることなく夕陽まで10時間近くをほろよい&まあまあの気分で過ごせまいた。

私はお酒が弱いのですがビーチサイドは暑くすぐ水分が出てるので悪酔いしにくいのかもしれません。またすぐアルコール外の水分もほしくなり、またプールでゆったり・・・・健康にいいのか悪いのかわからない「ボーット」でした。夜には飲み過ぎてぼやーとなかと弛緩した感覚を覚悟していましたが・・・・これが意外に「達成感」のようなすがすがしさがあり・・・・・これってスポーツに近いのかな?とも錯覚してしまいました。

ラマ・チャンディダサ・リゾート&スパは1日ホテル内をボーッと満喫するには最適でした。最高!また機会があれば是非挑戦したいです!気持ち悪さが残らず爽やかなよいごこちといった感があります。

忘れていけないのがチェックアウトのときプールサイドで8回もオーダーしたことを思いだし、請求で少し冷や汗もかけるかもしれませんよ!ご注意!
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上写真はソトアヤム、ランチですがビールの肴としてお鍋を頂いているようなソトアヤム鍋
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ソトアヤムについていたサンバル
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上写真のネコは本当に堂々としたもの!お不動様!
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→【バリ島東部】ラマ・チャンディダサ・リゾート&スパのご感想は
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→バリ東部満喫ツアーはこちら!

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バリ人にとって1年で最も大切な日は【ニュピ】かもしれない。しかし外国人としてセレモニーを観ている分ではこの【ムラスティ】ほど盛大で印象的なものはないかもしれない。

確かにウブド王族の葬儀は巨大なハンドメイドの乗り物などショーアップも圧倒的ですが、ムラスティはバリ島のほとんどのバリ人が近くのビーチに朝から晩までひっきりなしにバンジャール単位でスンバヤンに出る絶対数において圧倒的なセレモニーです。

サヌールビーチからクタ、クロボカンビーチ、チャンディーダサビーチなど海近くの村からデンパサールから山の村までとにかく近いビーチにいってスンバヤンする。ビーチから離れている山方面の村やバンジャールは特にたいへんだという。昔はウブドからも集団の行列で歩いて半日近くかけ海までムラスティに来たと聞きます。現在は海から遠いと車やバスを利用するそうです。

観光客の立場でしたら夕方の時間帯の夕陽の観えるエリアがいいかもしれません。特にクタからスミニャックのビーチは街からも近く観光エリアなのでムラスティ鑑賞には最適?かもしれません。

今年もクタビーチにしてしまいました。夕陽がメインでしたが午後に雨が降りサヌール方面のパダンガラックビーチに行く気力がなくなってしまったからです。といっても今年は曇りで夕陽はありませんでした残念。
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昨年は快晴に恵まれて最高の夕陽でした!

http://blog.livedoor.jp/balichili/archives/52017051.html

http://blog.livedoor.jp/balichili/archives/52017071.html

今年の天気は渋い感じで風景の色は少なかったのですがいろんな人間の表情に出会いました。
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各バンジャールの行列が次から次へとビーチへ
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女性は各バンジャールのお揃い衣装
イブイブもお揃い衣装
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頭に乗せた風・・・・ウブド方面は上手い
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後ろからみた
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今度はオレンジ色の集団
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マリーゴールドのお花色でまとめられているかわいい子供たち
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お次は独身女性でしょうか、
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各バンジャールのお寺のご神体が1年に1回ビーチまで旅をします。
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白鳥のような神
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亀と龍と何かがミックスされている架空の動物の神様
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次から次にビーチに押し寄せる人々
このグループもはじめに到着したバンジャールは最後をまつのが大変!
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遊んでいーい?
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あっちで面白いことやってるね・・・どこどこ?
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身動きでん。。。。。
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中央の祭壇近くに集まった近くのお供え物スペースにお坊さんと女性が集まりました。
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マンクー(お坊さん)もリラックス中
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いってきまーす!
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ポジション確認
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マンクーがティルタ(聖水)をまく
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悪霊を海へいざなうダンス
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チリチリチリーンの涼しいかねの音と同時にお祈りがスタート
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お祈り
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お祈り、
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手の先に花びら
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頭に長い線香が配られる
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いいなー
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この間にメインのセレモニーは海で終了、「終わったー”!」という感じがジワジワ広がっていく・・・・
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ニカ
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お供え物
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お供え物を持ち帰りのシェアをイブイブが・・・・
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帰りの行列の準備、先頭はどこのバンジャールもこの長い花?お
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大量に積み上げられるチャナン
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中心部の祭壇にお坊さんが集まりご神体を女性の頭に乗せてゆく・・・
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何ともグロテクスな、
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曇りでしたがわずかに染まる
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順列を組む
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バリのお供えものは崩れても美しいかな、
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カラフル傘
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もう終わっちゃたね・・・・・
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やっと終わった元気に帰るよ!
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昨年の魚と象さんの合体神様、1年ぶりです!お元気でしたか?
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それでは並んで出発します!
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砂に足をとられないように・・・・
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ニュピの準備、全員で煩悩の存在を確認・・・・
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この海の色、空の色、花の色
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今年のムラスティが終わりだね、
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さようならパンタイクタ
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ニュピへ
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ビーチに取り残されたお供え物
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チャナンは乱れても美しい・・・・そんな女性もいますね・・・
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崩れ消えゆくことを受けいれている美しいチャナン・・・・・あやかりたいですね!

→静寂の日【ニュピ】寸前のビーチでムラスティがある!
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→ムラスティのビーチ鑑賞ならバリチリのチャーターカーを!

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