バリ島のブログ!バリチリ家の人々

バリ島現地旅行会社バリチリのスタッフが、
バリ島情報をあれやこれやとご紹介いたします。
週替わりのテーマに沿って、それぞれが自由にお伝えしていきます。

カテゴリ:バリ島・レストラン・カフェ・ワルン > クタ

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クタ地区は年間を通して、インドネシア人や中国人のお客様が多く、最も旅行者がの多い繁華街としては健在のようです。バリ島は最近もカフェブームが継続されており、クタ地区でも新しいカフェがどんどん増えています。そんなカフェから最近お邪魔させて頂いたカフェをなんとなしにご紹介します。


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こちらラヤクタ通りにできたカフェ・マンギシです。ホテルの一階に宿泊者の朝食会場も兼ねるということから、

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高級か?高いのか?と身構えてしまいますが、かなりリーズナブルです。

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こんな感じのファシリティで、ラヤクタ通りでは、ちょっとあか抜けて、スミニャックの一角のようですね。(そんなラヤクタのが価値がある)

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「ウエルカム!」こちらのスタッフさんもラヤクタのワルンではない感じです。

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こちらが結構売りにしていたサテ、しかしかなりお上品なサイズ

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こちらはフルーツとアイスクリーム、本日最もダイナミックな一品!

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カプチーノです。料金は通常のカフェより安く、ワルンより高いとザックリ考えました。味は普通ですが、喫煙室など充実していまので飲み物でラヤクタで待ち合わせによいのでは・・・・サヌールにも「マンギシ」できました。




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2軒目ですが、どこかで見た光景・・・・そうです、クタギャラリアのJco Coffeというかドーナツ屋さんですね。

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しかし昨年改装工事が終わってからドーナツ屋さんが、なんとなくカフェにも使えそうな感じになりました。

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上記の写真、シンプルなプレーンが1つも入ってない・・・チョコばっかり

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そしてこちらがヨーグルトのアイスクリーム、コーヒーがお勧め!





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そして3軒目はクタの老舗本格カフェ「ディジョン」

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料金は多少高めですが、しかっりしたものを注文できます。

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いろんなフルーツの味がするお水、甘味もほどよくとてもおいしい!

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ベーシックなスープ

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お魚やお肉料理もおいしい!クタにはまだ本格的なレストランが少なく滞在者も行きたくなるおいしいカフェは少ないので、こちらはたいへん貴重なカフェです。

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チャングーにあるようなカフェがクタにももっとできるといいですね。

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ペペロンチーノ(メニューでは違う名前)

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特に日中などオープンエリアの席で、友人や家族で長居をすることは最高です。意外に日曜日が空いています。



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クタでカフェといえば・・・・そう「ビーチカフェ」が有名です。


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ビーチカフェとはクタビーチにサーフボートレンタルと簡単な飲み物、そしてパラソルとプラッスチックの椅子で営業している完全オープンカフェです。

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ビーチカフェはクタビーチの数キロに渡りどれだけ数があるかわからないほどたくさんあります。

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一番の売りはサンセットでサーファーを観ながら夕陽を鑑賞できます。この日は14時から19時までの長居でした。サーフィンを観ながら、ひたすらビールを飲めます。バクソやナシブンクスのおかずを酒の肴として近くから調達できます。





クタ地区で最近行ったカフェ4軒をご紹介!のご感想はこちら!

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バリ島のクタのカフェをお探しなら「食べる」をどうぞ



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Traveling in London
最近のバリ島は復活にむけて着実にお客様も増えてきています。そんな中、バリ島の生活では。ときどき外食をしています。家族なのでホテルやツーリスト専用っぽいレストランにいってしまうと、最近は日本の外食より高くなってしまう感があります。よってできるだけコストパフォーマンスのよいお店を探す日々です。

クタ裏通りには、コスパ最高なインドネシアチャイニーズが健在



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こちらはコスパは最高なお店、クタ地区の住居エリア(裏通り)ですが、クタの裏通りは、さがすと結構おいしいお店があるのです。

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上写真はサポタフ(シーフードかアヤム)で、はじめてのバリ島であっても十分違和感なくおいしくいただけます。インドネシアンチャイニーズとはちょっとリーズナブルな素材で、中華料理よりちょっと簡単な感じで、かつ多くがインドネシア風の独自のブンブと辛さな感じのチャイニーズです。

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一皿100円ちょっとくらいでしょうか。上写真はかなりのニンニク入りブンチスでビールのお供に。インドネシアンチャイニーズで迷われたら、ブンチスがおすすめ!!うまーい。

デンパサールの居酒屋「ねこぽぽ」



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領事館から5分くらいですが、結構まよいます。自動車の駐車スペース難しいので前もって連絡がバイクがよい。

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おとうしのナス、日本の出汁がきいていて、普段どれだけ出汁をとっていない食べ物が実感する。

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肉じゃが、こちらも日本の居酒屋さんの味

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ハンバーグ、日本の食卓の味、デンパサールの住宅街なのでリゾートエリアの日本食屋さんよりリーズナブル。日本のごはんっておいしいね。日本に帰ったら、おいしいものがありすぎて、肥満になるね。

レギャン地区のナクラ通りのステーキがお勧「malo's」



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こちらはナクラ通りにあるmalo'sこちらのお店は昔ながらのレギャンやクタのバーの空気が漂う

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ちょい裏通りなので、かなり落ち着く空間(在住者の長居も許されそう)

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マルガリータ、すきっ腹だと酔いが回るので注意

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「おまたせしました」ステーキってワクワクしますね。

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サーロイン200gの黒こしょうかな、13万ルピア、1000円くらい、こちらではステーキやワインは割高でホテルで食べるとびっくりする。

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1000円で十分おいしいステーキ、種類が多い、ジャガイモやソースなども種類があるのでステーキ専門店にも感じる。

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お肉もマッシュポテトも十分おいしい!

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このパスタは激にんにくの濃いパスタでビールに合うほど・・・

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旅行者でもレギャンやスミニャックから近いのでステーキの日にはいいかもしれません。早く不況が去って、高級ホテルのサンデ―ブランチなどいってみたいと思う今日このごろ・・・


最近食べたもの、ご感想はこちら



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Traveling in London (1)


「最近のクタごはん」とタイトルにありますが、つい最近個人的に食べたごはん、というわけで特に根拠があって、行ったわけではなく、なんとなく前から通りかかって気になっており、いいか悪かは別として、とにかく行ってみた、といった感じのブログです。厳選はしていませんが、道端で目立っていたお店です。


【アノマリコーヒー】クタ地区はデウィスリ通りにある。



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このデウィスリ通りにはスターバックスやマクドナルドもある激戦区ですが、アノマリコーヒーもあり、スタバより若干お安く、かつ「コーヒーにこだわったお店」コーヒー豆の仕入れや国内産の豊富な種類は最近のコーヒーブームの先駆けといえるかもしれません。

持ち帰りに限っては種類豊富で凄いのですが、店内で飲める種類は「カプチーノ、アメリカーノ」と他店とかわらない(注文すればあるのかな?)ウブドでは以前、いろんな種類が飲めましたが・・・・今回はアップルパイを注文、甘味が抑えられアツアツでだされて、おいしく頂きました。

Waroeng Steak and Shake(ステーキとシェイクのワルン)


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ステーキとシエイクのワルンとは、クタの中でも国内旅行者ナンバーワンのラヤクタ通りに、今までとは違う感じのお店。

恐らくはジャカルタなどにはたくさんある感じのファミレスとファーストフードの中間のごとくの店内と装飾。一見高級感もある。かなり席数も多い。この通りでは目立つオープンだ。なぜなら未だにこの通りは元来のワルンが多いからです。

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この写真はファーストフードのようですね。

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お兄さんもさわやかに、ちょっといいお店っぽい感じでサーブしてきました。オーダーの際英語にしましょうか、インドネシア語にしましょうか?

かな「どちらもできないですけどインドネシア後にしてください」「了解しました」
ステーキが2-3万ルピーと格安ステーキのお店ときいたので、こんな格安で、このサービス?

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ジャンジャジャーン、これがステーキ屋さんのステーキ、プレートはジュージューいいながら、これは凄いなと思いました。ステーキのかみごたえは、どこかで食べたなあと思っていたらナシチャンプルのルンダンのかみごたえでした。

かみごたえはナシチャンプルのルンダンですが、ソースがステーキなのでそれなりに美味しかったのです。こちらに和牛というインドネシア産の7-8倍の価格の高級ステーキはおいしいのかもしれませんが、挑戦した方は味をおしえてください。

韓国式焼肉【MAGALBBQ】




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さてこちらはラヤクタ通りのパパイヤに比較的近い、「韓国風焼き肉」MAGALレストランです。私達が日頃、日本で食べる焼肉の多くは戦後日本で進化した焼肉やさんが多いのですが、

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韓国旅行を経験された方はわかるかもしれませんが、

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韓国の焼肉屋さんの多くは、野菜や卵焼きキムチなどが最初からたくさん出てきて、それだけ食べているとお腹いっぱになってしまうくらい、お肉はメインといった位置なので全部お肉ではありません。

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そんな韓国風焼き肉なので最初から日本風焼き肉を想像して食べようとすると、全部お肉を食べるので

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はないので肉が少ないとか、いろんな種類の肉がないな、とかいろいろ思ってしまいますが、この韓国風れストランも

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クタで食べているのにレタス野菜のしゃきしゃき新鮮、マカロニサラダも見た目通りの味、チジミも食べやすい安定したもの・・・

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キムチはこれが本場なのか?と思わせるもの、ライスがあればこれだけおいしい定食としていけそうです。

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キムチとごはんだけで食べたい日もありますね。

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こちら、焼肉午後の紅茶風、みかたによっては気持ち悪いような・・・・

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風味がます、こだわりの炭火はこちら

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ここでカルチャーショックは焼肉の焼台で一緒に卵焼きも並行して調理する。「なんで」と思いますが、このお店はは韓国からアジア、ジャカルタ、クタまでみなんな卵焼き方式!

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こちらがサーブできり分けてもらったお肉。日本の焼肉とコンセプトが違いますが、こちらはこちらでクタにいながら韓国旅行気分ができる。

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さっきのお肉を焼く場所の周辺に鉄板があり、そこで焼けた卵焼き、うまい!けど焼肉屋さんとしては不思議な感覚。

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こちらのお肉もバチバチとハサミでカットしてくれる。このハサミ感覚が新鮮で、食べている横で常に作業してくれお皿も下げてくれたりして、食べられるのを真横からみられて少し恥ずかしいくらいです。

バリ島旅行で現在の本格韓国料理ならお手頃なこちらのお店はどうでしょうか?

クタのワルン風レストラン&ワルン




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こちらもクタにあるジャワ料理ララパン専門店です。1人前2ー3万ルピアのお店ですが、4-5品お味は結構普通だったのですが、この激辛アヤムだけはおいしく感じました。ブンクス(もちかえり)すればビールのあてには最適です。

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こちらは家の近くのバリニーズチャンプルをブンクスしました。これは旨い!これで1万5000ルピアは安い。本日のクタごはんの中で個人的には最もおいしかったかな。



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【 ワルンKU 】という空港隣にあるお店。クタ地区がヒンドゥー教とイスラム教の共存エリアであることの象徴のようなナシチャンプル屋がある。バリ風のナシチャンのおかず、すべてハラルとして保障されているので、信仰にかかわらず安心して食事ができるワルン。

【ワルンKU】のハラルマークは店頭に!


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空港隣も隣なので、利用客はタクシーの運転手さん、ガイドさん、などが多いのです。

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空港に近いのですが完全なローカルワルンです。

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一見、ナシチャンのオカズがバリ風なのでバリ人が経営していると思いますが、イスラム系の方が経営者です。

ワルンKUのおかず


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こちらもバリのナシチャン屋のお店で観ます。

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こらはローカルのごく普通のミーゴレン!

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地鶏のアヤムゴレン、日本のブロイラーの方がやわらかくて脂肪が多く、おいしいとおもうこともあるが、最近地鶏はおいしい!と気がついた。

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バリ風なの こちら!ラワール、通常ここに豚だが、こちらは鶏、ここがバリ風をハラルにしている証拠。

タクシーの運転手さんの盛り



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空港にインド人のお客さんを下したというタクシーの運転手さん、がいたので、いつもどんな盛りか、やってもらった。上写真、ちょっと地味、特にバリ人の方に多い気がするのですが、あまり彩りがない盛りが多いのです。野菜嫌いな人が多い。

味はバリ風のナシチャンプルそのものでした。これならハラルな方も安心してバリのナシチャンを食べられますね!


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先日、市場は日本のお正月を感じさせるという記事をだしましたが、



その後編でございます。

本日は市場の端っこにあるお寺から観ます。

クタ市場で働く人も参拝します。

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結構かっこいいのですが

ちょっと壊れているのですが

街のど真ん中の道路の曲がり角にあります。

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クタ市場の下写真の

ごとく道路側に樹木が美しかったのですが、

先週あたりに、この樹木全部きられてしまいました。

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夜はそれほど感じませんが、

朝から異様にまぶしく、

昼は日陰がなくなり、

ちょっと風情が残念でした。

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果物屋さんで買い物

3個でいくら?

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早朝のクタ市場は活気があります。

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チャナン用の綺麗な花びら

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マリーゴールドはヒンドゥー教では重要・・・・たぶん

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完成して売られているチャナン

もちろん材料のみの購入で

自分でつくる方が安い

最近はより、完成品のチャナンの割合が増えているそうです。

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地鶏の卵

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こちらは市場の室内

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クタ市場の建物はかなり古いのです。

結構むかしのまんまだそうです。

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こちらはエシャロット

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チリ

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こちらはバリチリ弊社のトレードマーク

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毎日、市場で働くおかあさん

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クタ市場の室内の半分くらいは、かなり刺激的な臭いがする。

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毎日、クタ市場で働く精肉のおとおさん

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独特な雰囲気

早朝に、はだか電球。

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長年市場に努めるおかあさん

タオルが板につきすぎている。

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こちら神具の材料

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こちら小魚の乾物

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こちらも魚の乾物

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野菜たち

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野菜のおねえさんと値段の掛け合い

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精肉のおかあさん

すぐ真上に

1件1件神棚がある。

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こちらは長いタイプの線香

これはよい香がする。

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切り身のパパイヤ

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スンバヤンで使うお供えもの

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道路側ではたらくおかあさん

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紫陽花

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チャナン用のいろんなお花

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毎日市場で働くおかあさん

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完成品のチャナン

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のアップ


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どこの市場でも必ずサテは

売っているので食べよう

こちらはリリット

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バリ人は辛いサンバルがお好み

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こちらも完成品のチャナンを売る

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こちらは焼き鳥サテ

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長い間ク市場を見守るサンガ

→早朝のパサールクタ【後編】
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→クタ散策ならバリチリのチャーターカーですね。

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バリ島でもっともメジャーな街はクタかもしれず

50年程前に国際空港ができて以来、

空港のあるクタ地区はサヌールに代わり栄えていきました。

前回のアグン山の噴火のすぐあとに、バリ島の復興の第一歩の

公共事業の意味もあったのかもしれません。

写真はクタのお散歩で、葉っぱ

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セントロ前のクタビーチ

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セントロのとなりのホテルのビーチカフェ、

サンセットにも絶好のポジション

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クタビーチの樹木が多いエリア

木の枝が椅子になる。

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ビーチカフェのおばちゃん

けっこう冷えたビールがあるところもある

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ビーチカフェのジュース用の果物たち

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クタビーチは昼でも激混みが多い

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こっちは豪華なフルーツジュースにみえる盛り
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海の遠くをみる、本をみる

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こちらはポピーズⅡとⅠを結ぶ通りにギリシャレストラン

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なんとなくギリシャっぽい

またロシアや東欧のお客様が多いのです・・・・・なぜ

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サテ、ナン、ヨーグルトっぽいソース

小気味よいサラダ

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ラザニア

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こちらはもともとアパートですが

レストランに改造されている。

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ビーチでビールを飲みながら歓談

ここら辺のビーチカフェは樹木の木陰が広く

落ち着く・・・

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氏寺

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お供えものを入れる場所

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その近所の子供

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ここは夜のクブアニャール

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暗い裏通りにスペダモトルが一台

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ワルンの灯り

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夜のガソリンもいい色に

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夜のしろい雑貨屋

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クタビーチとその周辺をジャンジャラン

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前回のクタのご紹介では



において、バクソ屋さん、サテ屋さん、ソトアヤム屋さんなど

定番中の定番である、いわば基本編をご紹介した。


今回は、同じクブアニャール通りで、

単に大定番に準ずるといった感じでみていきました。


クブアニャールの夕方は、日本の下町のイメージ

と重ななるような気がします。


日本もむかし、夕方になると豆腐屋さんが

「プー」とならして通りすぎたり、

子供たちが日が沈むまで、あそんでいたり・・・


下写真は夕方のクブアニャール通り、

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ジャグン(焼きトウモロコシ)の屋台

甘いバターや辛いバターなどを

ぬって焼いたりする。

子供は大好き

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これはバイクのガソリン

日本なら法令違反で危険と判断

され、訴えられそうだが、

バリ島ではガラス瓶、クブアニャールでは

ウオッカのアブソリュートの瓶にいれて

黄色や青の色で売られている。

サンセットタイムには魅惑的な色になることもある。

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こちらはクブアニャールに謙虚に咲いていた、白のブーゲンビリア

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クブアニャールから、さらにガン(細い道)が興味深い

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こちらは、シンガラジャ出身のおばちゃんのナシチャンプルワルン

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まあ、ちょいちょいシンガラジャっぽいのでしょうか。

激辛だけど、うまいっ、てな感じです。

スープ付きでRp15,000

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スープは野菜たっぷりで、おいしい、

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ジャジャーン

これが、シンガラジャ名物の「シオバ」

むかし、シンガラジャに行ったときに

名物だと聞いて、注文、見た目もおいしそうでなく、

実際もあまり、おいしくなかった想い出があります。


しかし、こちらのシオバは違いました。

肉や臓物を塩ゆでして切ったものを、

独自のトローリしたスープをかける。


見た目は少し不気味ですが、香辛料やハッカク

が大丈夫なら、食べやすく、うまみもあり

ビールの肴にもでき、クセになる予感も・・・・

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こちらは、かつてコンビニがなかったころも

この店だけで、生活の最低のものはそろったようなお店

まず、お店に入り、奥に入ると「ムッ」とした暑い空気で

一瞬でうすい汗がまとわりつく感じです。


雨季になると、かなり雨漏りしてバケツがおいてあります。


クーラーもなく換気もない、薄暗い、むかしの造りならではで

こんなお店があると最近ではなつかしい感じになります。

最近クタではこんな感じのお店はなくなりつつあります。

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さて、いわゆるインドネシアンチャイニーズ

のお店は、たくさんあるのですが、もっともお手頃な

感じのお店をご紹介します。


こんなお店は以前はツーリストはいなく、ローカルが

ブンクス(お持ちかえり)するお店でした。

しかし、最近はスイスベルホテルができて、たまーに、いらっしゃいます。


下写真はニンニク塩味ですが、ガーリックたっぷりの

予想どうりの御豆さんと野菜いため

みため通りビールにピッタリ!

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こちらはサポタフです。

インドネシアの硬めの豆腐が

ここちよく、大好きな方も多いのではないでしょうか。

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チュミチュミプダス(辛い味付けのイカ)

パンに塗るようなマーガリンのような

バターを、なぜかたっぷり使用します。

イカはおいしい!

最初は違和感を覚えるもしれませんが、これはこれで何度か

食すとクセにになります。

表通りの中華に比べると激安

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クブアニャール通りに落ちる夕陽

住宅地なので

いつも子供が遊んでいる空き地に落ちる夕陽

夕陽もなんだか、昔みた夕陽に似ていると、なぜか感じてしまう。

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そんな空き地の隣に、

魚?鯛?の顔が、

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イカンバカールのワルンです。

魚介のバーベキューです。

バリ島の名物で、ジンバランビーチが有名ですが、

クブアニャールにもあります。

こちはローカルのお客さんがほとんど。

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ヤシの実を使って焼くポリシー

ヤシだと、おいしく焼きあがるそうです。

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クーラーボックスに氷が敷き詰められ

十分な鮮度で魚がありました。

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あかちゃんみたいにも見える

おじさん。

年季が入っていそうです。

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こちらはクタビーチ近辺で魚を釣った

ローカルもよくもちこみ

焼いて料理するだけの仕事も

引き受けます。

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ローカルが魚を焼く相談をしているお店

なので、地元でも、腕のあるイカンバカールなはずです。

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こちらは太刀魚を

ぶったぎって、焼いています。

おいしそうに焼けてきました。

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おじさんも俊敏に動くので腕がありそう

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ある程度焼けるとオリジナルのソースを塗ります。

バリのイカンバカールは、各店の辛めのソースを塗っていることが多い

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今、ぬっています。

何十万回とぬってきただろう、

手つきが興味深い・・・おでこも・・

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焼き上がりは、こんな、

お客さんが太刀魚をもちこんで

焼いてもらい

これをブンクスで持ち帰ります。

釣ってきてもち込めば、安く食べられますね。

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ハマグリ貝かな、おいしそう、

クブアニャール通りでおいしい貝が食べられるのです。

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白身魚やイカ(チュミチュミ)が焼かれていきます。

ヤシの実を燃料にするのは、おいしくなりそうです。

そのために、おじさんは、とっても苦労しています。

乾燥させたヤシの実を、手のパワーで割いていました。

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貝をオリジナルサンバルソースで、

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こちらチュミチュミ(イカ)

かなり、おいしい!

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サンバルは2種

ちょっと辛めのサンバルマタをぬりました。

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クブアニャールでイカンバカール

ビールも置いてあります。

「いただきまーす!カンパーイ!」

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注文がひっきりなしで、おじさんは、いつも焼いてます。

毎日、毎日焼いています。

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クブアニャールも夜には電気の看板が多くなりました。

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クタ地区のローカルエリア【クブアニャール通り】後編の感想はこちら。

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→クタ散策ならバリチリのチャーターカーですね。

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クタ地区のメインストリート、カルティカ通り

とラヤクタ通りの間(ローカルエリア)に

クブアニャールというローカル通りがある。


最近、スイスベルホテルやオールシーズン

ができて、ツーリストが増えた。

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ほとんどローカルの裏通り、であったクブアニャールに

最近、なんと歩道が造られはじめている。

今まで、ツーリストエリアはラヤクタ通りから入り、

バクンサリホテルくらいまでであった。

今までバイクか車でないと、危なくてあるけない感じ

のクブアニャールにとっては「開花期」なのかもしれません。

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歩道が完成すれば、ツーリストは

バクンサリホテルから奥へ奥へ

と散策の距離を伸ばしていくことが可能です。

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また、それによってローカルエリアのクブアニャール

に、ツーリストを意識したお店が出来て

行くのかもしれません。

そうなってしまう前にローカルクブアニャールの

写真を撮ってきました。

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ローカルワルンの大定番、カキリマ屋台でも

大定番のバクソ、肉団子のようなものです。

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アヤム(鶏)やサピ(牛)のバクソが

ゆであがると、大きな穴の開いた

鍋から、取り出します。

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このお店も、もともとカキリマ屋台を

ひいていて、お客さんが増えて

お金がたまり、店をだしたのでしょうか。

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左の白っぽいのがアヤム(鶏)

右の灰色っぽいのがサピ(牛)

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昔から湯釜の中から

バクソを取り出すところを

興味深くみてしまいます。

しみじみ・・・・・・

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いつもはアヤムですが

今回はサピにしました。


アヤムは比較的かまぼこのように

ツルツルした食感です。


今回のサピは、ざっくりとした、魚のつみれ汁の

ごとくの食感で、おいしゅうございました。

「ごちそうさま!」

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さて、次もまたまた大定番のサテ(焼き鳥・串)

朝はお父さん

夕方からは息子が焼いている。

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アヤム(鶏)

サピ(牛)

カンビン(山羊)

こちらの年季の入った

焼き台と炭で・・・・・

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おすすめはカンビン、

カンビンは、おじさんの食べ物として通っていますが

上記3種のなかで、圧倒的にうま味(グリー)があり

圧倒的に油分が多い・・・・・

これは肴にぴったりなのです。

(下写真では炭が赤赤と光っています。)

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しかし、こちらイスラム教の信仰している方の

お店なのでお酒はおいていません。

しかし、注目すべき以下写真スープ【グレカンビン】

山羊の臓物スープです。


居酒屋やラーメン屋でうま味をもとめていらっしゃる方、

是非、人気のある店のグレカンビンを食べてください。

山羊のうま味をひきだし、あぶらたっぷり目で

かつ薬草・(漢方っぽくもあり)などで臭みをけしている複雑な味のスープ。


セットで

グレカンビンと白いご飯でどうぞ。

また酒の肴にピッタリなので、ブンクスなどして

もちこみOKの店で、グレカンビンとカンビンのサテを

肴を試してください。

ビールが会うかもしれません。

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お店との出会いがあれば、

一生もの【グレカンビン】に出会えるかもしれません。

そうそう、もつの煮込み、とも似ていますが、

もっとガツンとあぶらっぽく、その分うま味も感じます。


デンパサールやクタのオジサンたちは

結構、おいしいグレカンビンの店を知っています。

グレカンビンにはうるさいオジサン多いと思われます。

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3点セット

とても、おいしいのです。

しかし、毎日食べると塩分、油分で、体に問題がおこりそうです。

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この無骨ながら凛とした表情の

サテは、とてもおいしいのです!

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お次は、これまた大定番(大定番ばかりでごめんなさい)

ソトアヤム屋さん

ソトアヤムのソトはスープ

アヤムは鶏です。


鶏をウコンで煮込むとだいたい

ソトアヤムっぽい黄の色がでます。

ニンニクスープでインドネシアでも最もポピュラーな食べ物です。

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「へい、いらっしゃい!」

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鶏の燻製や

卵などがかざってあります。

そのまま食べたり、トッピングにします。

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今回は一皿を鶏肉増量トッピングにしてみました。

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具材を整え、最後にスープをかけます。

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こちらは鶏肉増量のトッピングにしたもの。

ちょっと鶉もいれました。

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こちらは普通のソトアヤム

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こちらを食べましたか?

ちょと定番

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クブアニャールにインド料理?

かなりめずらしいのですが、最近

クブアニャールにベストウエスタンやスイスベル

ホテルが進出しているからか。・・・・・・・

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電飾やデコレーションはちょっと

あやしい感じですが、

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ひととおりのインド料理

メニューがあり、安目です。

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インドの○○地方からやってきたそうです。

高級料理店のような振る舞いがたのものしい。

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ポイントとしてはビンタンビールが3万ルピーとかなりの安さ!

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こちら「テ・タリ」、甘い

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インドはいろんなパンがありますね。

バターたっぷり

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ジャージャーン

こちらがチキンカレー(たぶん定番中の定番)

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こちらのパンは中にジャガイモがはいった

普通は日本でもインドネシアでも出会わない感じ

インドな風味かもしれません(味がうすい)

クブアニャール通りは開花期にはいっているのかもしれません。


クタ地区のローカルエリア【クブアニャール通り】前編のご感想はこちら!

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クタ散策ならバリチリのチャーターカーですね。

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ポピーズⅡ通り、

レギャン通り、ベネサリ通り、

ビーチウォークときましたが、お次は

ポピーズⅠ通りからクタビーチにぬけ終点です。

下写真はベネサリ通り最終ポイントでポピーズ2の入口付近にある

新しいカフェCRUMB、シエラトン系のホテルができたので周辺も

お洒落になっていくのでしょうか。

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これならオージーのおじさんやサーファーだけでなく、

女性同士でもいけそう。

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コンクリートの打ちっぱなし

天井に植物

ポピーズやベネサリもこんなお店が増えるのかな・・・

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アイスコーヒー

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ブレイクファーストメニュー

ポピーズでこんなん食す時代!

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こちらがポピーズ2とポピーズ1の間にある

ギリシャ料理のお店

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ポピーズ近辺にも

パリの神様は、たくさんまつられています。

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うすぐらい建物と建物の間

あまりよくない環境のバルコニー

将来は九龍城のような場所も出てくるのでしょうか?

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旧ガンポピーズⅠ

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ロスメンホテルの代表格

マサイン

は立派なホテル。

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クタビーチに到着です。

クタビーチはサンセットタイムがもっとも混雑します。

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ビーチカフェの1件1件にサーフボードが置いてあります。

価格交渉でレンタルボードや

サーフィンスクールや

マンツーマンレッスンなどが可能です。

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飲み物が夕陽に綺麗に輝いています。

やわらかくキラキラキラ・・・・

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ビーチカフェは基本的に飲み物だけでも

座ることができパワソルの下に居られます。

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後ろには果物のジュースを売っていました。

いろんなフルーツが夕陽で大人のトロピカル・・・

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ビンタンビールもいい色に

こちらのビーチでは朝から昼から夕方までビールを嗜んでる方がいらっしゃいます。

ただし、暗くなる前にお店は撤収させてしまいますのでご注意、

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夕陽を観ながら、何も語らず・・・・

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夕陽がだんだん濃い色に・・・

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ハードロックホテル前のこちらのビーチの一角は

バクソ屋さんのパンタイワルンになっています。

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ビーチカフェでは食べ物はほとんどできないので、

こちらのバクソ屋さんが貴重

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こちらで食べても、各ビーチワルンにデリバリー可能

サンセットタイムのバクソは哀愁の香り漂うのか、

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ビーチワルンは暗くなる前に、撤収したいので、お店のお客さんがいないタイミングで撤収しはじめる。

哀愁の撤収か

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夕陽を目的のお客様は

本日は鑑賞可能だったのでよかった。

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【クタ散策:第四章/最終章】ポピーズ通りから夕陽のクタビーチへ

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現在のバリ島では最大級のモール、

クタのビーチウォークをざっとみてきました!

しばらくいかないうちにビーチから建物へのアクセスが

少なくなりましたね、きっと安全対策ですね。

下写真はビーチ側にカフェがつらなる、いつも賑やかなエリア

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ビーチウォーく内の通り道

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H&Mはバリ島に何店舗できるのでしょうか?

スターバックスがバリ島に2-3店舗くらいは新鮮でしたが、現在は数十店舗?

ギャップやザラなどのファスファッションのお店が、やがてバリ島に一ブランド数十店舗

に増える時代がくれば、バリ島の新しいリゾートが本当にはじまるかもしれませんね。

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中心部はリノベーション

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さきほど紹介したビーチ側のスタバ

スタバって、コヒーが大好きなおきゃくさんと、

甘いもの大好きなおきゃくさんと

後者を重要視したので成功したのかな・・・・あまいのがすごくおおいね

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こちらはカフェ・キチネット

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キチネットの前の最前列席はソファーベットなので

プールサイドのように、くつろいでいるお客さんが多い

実際は道路ビューだが、海に近いのでなんとなくの感じ

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日本でも流行っている家庭用ゲーム機か。

扇風機で風を感じ、

台座がガクガク、ダイナミックにうごく・・・

見てると滑稽だけど、実際やると怖そう・・・

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シンガポールの中華、超高級店にみえるけど

チェーン店なので超高くはない

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ビーチウォークの緑がいたについてきた。

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2階の空中公園(庭園)のガーデニングがなじんできました。

晴れで日陰だといいかんじかな

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こちらは反対側の空中庭園

お買いもの最中に無料で一休み

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こんなでかいフランジパニも植えてあります。

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バリうまらーめん

あたらしいリゾートバリ島には、らーめん屋さんがあと数百件できそうです。

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メニュー最初のページにある、豚のラーメン

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かなり大きくスペースをとっていた油そば

つけめんより濃い、油そば(しるなし)

は日本でブームなこともあり、

チョー辛い、チョーショッパイ・・・・これ間違ってない、と

おもうのだが、こうゆう食べものか、バリ人もびっくりの辛さ塩っ辛さ

たまたまかな?

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3階から夜の風景

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とおりかかるとき、このベンチにはちょっとびっくり、

レゴでできたおじさんが座っています。

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すしてい、

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全景の夜景

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夜のビーチ前カフェの通り

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クタも将来、こんな綺麗な建物がいっぱいになるのか、

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今後、クタにザラはあたりまえになるのか、

ビーチウォークがあたらしいバリ島のひとつのはじまりの象徴かもしれない。

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※ 一部料理写真はHPより


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