バリ島のブログ!バリチリ家の人々

バリ島現地旅行会社バリチリのスタッフが、
バリ島情報をあれやこれやとご紹介いたします。
週替わりのテーマに沿って、それぞれが自由にお伝えしていきます。

カテゴリ:バリ島・レストラン・カフェ・ワルン > サヌール

【Soul in a Bowl】ソウルインザボウルの姉妹店の

【Soul on The Beach】がサヌールビーチの遊歩道にオープンしました。

これを機にサヌールビーチのカフェが変わっていくかもしれませんね。


突然ですが、遊歩道をしばらく歩くと、

下写真はタンジュンサリ前のビーチ

丁寧なデッキチェアーで落ち着きそうです。

DSC_8762

タンジュンサリのビーチに

おいてある竹のお座敷風バレ

日本のお客様にはデッキチェアーより

使い勝手がいいかもしれません。

DSC_9022

その隣にあったベンチ風なソファー

DSC_8753

しばらく遊歩道を歩くと、

ビーチにマッサージの簡易施設がいくつか、

これはサヌールの風情っぽいですね。

DSC_9016

また、しばらく歩くと、リノベーション中のホテルの前に

オリジナルのソファーセットバレで、まだお食事は可能でした。

こんなとこで、お食事をしながら、

ビーチで子供たちを遊ばせておける、お得感、

これもサヌールビーチっぽいですね。

DSC_8770

さらにシンドゥー方面に歩くと、

ソウルオンザビーチの看板が

遊歩道に表れます。

DSC_8774

ソウルインザボウルと同じテイストの看板

DSC_9007

ガネーシャが飾ってあります。

DSC_9005

お部屋の席の前にセミオープンの

テラス席が・・・

屋根の構造と樹木の葉よって

いいかんじの日陰になっていましたよ。

DSC_8835

一段高いセミオープンのテラス席からは

ビーチ側のテラス席の様子が観えます。

DSC_8908

心地よい程度の光が入る日陰が

できる、工夫された屋根になっており

ここは、新しいサヌールの長居空間になりそうですね。

DSC_8910

セミオープンの席も

ここちいい光の加減が、ほどこされていますよ。

DSC_8914

通常の室内席とは一線を画す

楽しい空間になっています。

下写真はメニュー

DSC_8791

ソウルインザボウルとは

違う制服、違うカフェのコンセプト

DSC_8789

下写真はカプチーノ

人口的ですが、樹木の葉の下にいるような

光が混じった日陰になっています。(キラキラって感じ)

ビーチ側のテラス席も同様のキラキラ木陰風・・・

DSC_8846

ここち良さそうな席がたくさん

ここからは遊歩道に行き交う人も

ボっーとウオッチングできる

もちろん海もビーチも

DSC_8807

こちらはビーチ側のロングテーブル席

テーブルの先には海と空・・・・

DSC_8815

ソウルオンザビーチ前の船

DSC_8829

クタでもチャングーでもない穏やかな海

ビーチ側のテラス席は「ザ・リゾート感」が出ている。

おまけに料理上手、

サヌールビーチ遊歩道、新しい時代

幕開けの予感か・・・・

DSC_8831

朝食メニューから「アイラブミー」70,000++

のスムージーボウルですが、こちらはコップ入りです。

DSC_8850

アップにすると、こんな

サヌールビーチっぽくない絵ですね。

DSC_8860

こちらはビーチ側テラスの左末席

お友達や家族同士での、ちょっとしたグループ

でのご利用は素晴らしい場所と思われます。


子供がビーチで遊べること、

木陰風のテラス席は、少し低めのロータイプ

ビーチと接しているプライベートな個室感もあり

DSC_8921

グループでの長居なら、こちらの席が楽しそう、

サヌールの穏やかな海が

いつもより、

少し余裕のある、

おしゃべりにさせてくれそうです。

DSC_8938

ソウルオンザビーチには

いろんな席があり、

今度くるときは、あそこかな、

と、思ってしまうようなリピートカフェになるかもしれません。

DSC_8942

朝は8時から、オンザビーチのホテルに宿泊しなくても

ビーチの前で、ホテルよりおいしい(好みですが)

朝食を頂けるかもしれません。


特にサヌールは朝陽がよく観られるので、

サンライズ鑑賞の遊歩道散歩の帰りにソウルオンザビーチ

での朝食はよいかもしれません。


日中は空と海や光がキラキラして、

陽ざしが強いときほど本領をはっきするかもしれません。

DSC_8947

また、サヌールは夕陽は少ししか見ることが

できないのですが、意外にサヌールビーチの

サンセットタイムは素晴らしいのです。


夕陽が少しでも、空の色や海の色は

多様に変わっていきます。

DSC_8966

ツーリストとローカルの生活が入りまじった

穏やかなサヌールビーチの夕暮れは

他のビーチであるロマンテックなものではなく

しみじみした趣があり(なんとも説明しにくいのですが)

独自の世界が広がっていますよ。

DSC_8980

さらに、夜は夜で比較的、

波の音も穏やかに、

サヌール独自の静かなビーチで、しっとりとした

時間を過ごすことができそうです。

DSC_8910

サヌールビーチの遊歩道【Soul on The Beach】は【Soul in a Bowl】の姉妹店

DSC_8997


サヌール散策ならバリチリのチャーターカーですね。

93992617[1]

バリ島のオプショナルツアーならバリチリへどうぞ!



このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

サヌールのメインストリート、ダナウタンブリンガンの

旧ハイアットの斜め前に何年か前にオープンしてから

もうすでにサヌールの「定番カフェ」といった感じです。


サヌールのカフェというよりは、チャングーの凝った

メニューのカフェが、いよいよサヌールにも上陸といった感があります。

21369334_1090846277714827_4738309729724387864_n

流行りのスムージなどの朝食メニュー

キチントしたコーヒー

ドリンク類はもとより

独創的なメニューも多いようです。

下写真は道路側のテラス席

DSC_4131

クーラーが効いた室内席は、こんな感じ

両方、居心地はいいです。

DSC_4151

ここから料理が、はこばれる。

DSC_4153

今日のおすすめメニュー

DSC_4159

お酒のラムベースのモヒートですが、

こちらはノンアルコール

DSC_4179

セミオープン席の丸テーブルがおすすめ

なんとなくですが、

DSC_4251

2階もある・・・・

20799825_1080789698720485_2714444916986960192_n

今回は、こちらの席。

DSC_4165

凝ったものがいろいろありそう

DSC_4182

スムージーボウル

DSC_4184

胡椒のサービス

DSC_4189

サーモンのエックベネティクト

DSC_4208

セミオープンのテラス席が人気

特に丸テーブルがよさそうでした・・・・・・

DSC_4249

定番のパンケーキ

おいしい!基本がおいしいから

料理上手でしょうか、

DSC_4219

ちょっとミーティング

DSC_4243

ソウルインザボウルも

朝昼晩、いついっても

充実しそうなカフェ

soul-gallery-09

眺めがないけど、料理だけで勝負できるカフェ

おいしそう!

※写真Soul in a Bowl

21149967_1088295587969896_3413233170072823943_n

おいしそう!

凝ってる!

※写真Soul in a Bowl

19059541_1039298209536301_8616436967356641562_n

入口はこんな、

DSC_4138

ショーケースに、らしいものが、

食べたかった。

DSC_4142

カップケーキ

DSC_4145

テラス席

→サヌールの料理上手カフェ【Soul in a Bowl】

DSC_4247


サヌール散策ならバリチリのチャーターカーですね。

93992617[1]

バリ島のオプショナルツアーならバリチリへどうぞ!


このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

先日は

サヌール地区、グリアサントリアンからプリサントリアンへの散歩道【前編】

で、グリアサントリアンからサヌールビーチを歩きました。

その先にはプリサントリアンがあります。

ローライドの浅瀬には多くの船が、そのまま寝そべっています。

船まで寝てしまう・・・これもサヌールらしいですね。
DSC_4499

サヌール遊歩道を、さらに歩くとプリサントリアンに到着

現在ビーチ側のカフェが巨大なテントになっています。

DSC_4533

風よけの透明なテントですが、

できれば、ない方がいいね。

風が強いときは重宝。

天候によってははずすのかな、こないだはなかったので・・・・・

DSC_4536

プリサントリアンのお洒落籠

DSC_4541

石像はリアルな子供を背負った、かあちゃん風・・・ちょっと怖そう

DSC_4551

真下から巨木をみる、敷地内に巨木があると落ち着く

DSC_4553

プリサントリアンからダナウタンブリンガンへ向かう道にドラゴン

DSC_4587

昔ながらのサヌールリゾート風景

DSC_4589

反対側にはARTOTEL SANUR-BALIができました。

DSC_4593

こちらはいつもの光景「マッシモ」昼間から、ジェラードが人気・・・

DSC_4596

サヌールは歩いていると、いろいろハンドメイドものが残っています。

こちらのお店はオリジナリティあふれています。

DSC_4601

こちらは新しいメキシカンのテラス席

DSC_4605

トラットリアのサヌールは現在、朝から5万ルピアキャンペーンで大変お得、

これをはじめてから、こちらのお客様は明らかに増えました。

時間帯によっては飲み物込で5万ルピアになるものもありました!(超お得)(7月はじめ時点で)

DSC_2918 (1)

こちらはボウルズ、メニューの品数が豊富の料理自慢

DSC_4131(1

バリハイアットは工事に入ってからどれくらいたったでしょうか・・・・

いろいろ言われてますが、まだわかりません。

DSC_4612

こちらは道端でうられているばナシブンクス

ミニミニ、ナシチャンプルといった感じ、

ちょうどオニギリサイズで

小腹がすいているときに最適

DSC_4615

ちょっとかわいい、ホワイトハウス

DSC_4617

ダナウタンブリンガンは、こんな神秘の入口が多い・・・・

DSC_4619

こちらはモザイクのオーナーさんの「スパイス」

DSC_4649

その合い向かいのカフェバトゥジンバー

DSC_4626

生き残りの赤い傘とウッディーな椅子

DSC_4650

特等席(たぶん)

DSC_4658

スタッフのサーブ

DSC_4669

モヒート

DSC_4677

再び赤い傘

DSC_4689

木材の壁

DSC_4697

ホテルオアシスのあたらしい階段レストラン

DSC_4705

サヌール地区、グリアサントリアンからプリサントリアンへの散歩道【後編】のご感想はこちら

DSC_4717 (1)



サヌールの散策にはバリチリのチャーターカーでどうぞ

93992617[1]


バリ島のオプショナルツアーならバリチリへどうぞ!


このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

7月にはいり、サヌールもハイシーズンの季節です。

ローシーズンは比較的しずかなサヌールも

サヌールメインストリートのダナウタンブリンガンや

ビーチの遊歩道はツーリストであふれてきました。


ハイシーズンでお客さんが増えると、

そのときだけ臨時にオープンするお店もあるくらいです。

さて本日は2つのサントリアンの間、グリアサントリアンから

プリサントリアンまでのお散歩道をご紹介します。


写真はグリアサントリアンの入口です。

こちらのホテルは当初、コテージのスタイルからはじまった名残りをのこ

して、そのコテージ風がなんとも落ち着きます。
DSC_4303

こちらは新しくできたスパの塔です。

ラマシタスパ・・・・この一角は高級ホテルの雰囲気

DSC_4306

プールをぬけてビーチにでますと、すぐ、こんなオープンなソファーが置いてありました。

ヨーロッパのおじいちゃんとおばあちゃんのホテルのイメージですが、

グリアサントリアンもあたらしい流の家具をとりいれはじめています。

DSC_4309

グリアを遊歩道に右に進みますますと、以前ご紹介したカフェ「ヌラヤン」があります。

ヌラヤン=漁師、なので漁船ジュクンの素材を使用したテーブルや椅子がありました。

DSC_4341

その先にはヒンドゥーのあたらしめの碑

DSC_4345

その裏にはセレモニーの場所

漁師さんが多いのかな・・・・

DSC_4348

サヌールビーチは漁船のジュクンがたくさん見かけることが可能です。

DSC_4354

その先にはロータイドにはサッカー場ほどのビーチが出現する場所も

サヌールビーチはそもそも遠浅で、波のパワーがなく、安全にビーチ遊びができるビーチです。

DSC_4365

その先には遊歩道に

遺跡のような味のある門に遭遇します。

DSC_4394

サヌールのジュクンは今や、バリ島を代表するほどの観光資源のひとつかもしれません。

カラフルでかわいく、素朴で絵になりますね。

DSC_4398

犬が好きな方は、楽しいビーチ

サヌールビーチは犬の散歩道なので

首輪のない犬がたくさん遊んでいます。

DSC_4402

旧ハイアットのビーチ

DSC_4429

このビーチ施設はお安く使用できます。

ときにクルーザーやスピードボートが集結

DSC_4461

広い長いビーチで、利用者も多くないのがもったいない・・・・

DSC_4423

さらに進むと、かわいいものをそろえているショップがありました。

サヌールの遊歩道では新しい大きな変化です。

DSC_4474

そのお隣さんはスパ

ビーチサイドのスパ「NEST」

こちらもサヌールビーチの中では革命的にお洒落なスパかもしれません。

DSC_4497

キチント受付があり、新鮮!

DSC_4491

その隣にはカフェ

サヌール遊歩道も将来はスミニャックみたいなカフェやレストランがたちならぶのかもしれません。

DSC_4487

さらに進むと、ここはスティッフチリ・・・・

何年か前にスポーツバーに変身、以前のカフェ・スティッフチリは「バリ島カフェ史」そんなものがあったとしたら、

景観やイタリアンのメニューなどトップランクに入る素敵カフェだと確信していました。

残念!!(個人的趣向)

しかし、このサヌール遊歩道には、さらに素敵なカフェが、たくさんできる予感もしますよね。

さようなら以前のスティッフチリよ・・・・・

DSC_4515

バクソ屋さん

DSC_4516

ダイビングのボンベの数、すごいね、

DSC_4520

その先には、こんな自由なスペース、

サヌールビーチっぽいハンドメイドな空間も健在です!

→グリアサントリアンからプリサントリアンへのサヌール散歩道【前編】のご感想はこちら!

DSC_4529



サヌール散策にはバリチリのチャーターカーでどうぞ

93992617[1]


バリ島のオプショナルツアーならバリチリへどうぞ!
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

サヌールは独自の鄙びた感と伝統があるリゾートです。他のエリアと比べても欧米人のヘビーリピーターは最も多いかもしれません。

リゾートとしてはバリ島で最も古いのですが、サヌールリゾート創世記に近くから営業しているタンジュンサリを視察してきました。

サヌールにはよいカフェはございます、ホテル内の名称では通常伝統的に「レストラン」と「バー」という名称になりますが、大抵のホテルでは昼間は「カフェ」と呼んでもよんでもよいような気がします。

ランチや夕陽前の16時ごろから利用することが多いので本気のアルコール「バー」のお客も「レストラン」ディナーのお客さんも少ないので、重要な時間帯のシフトも組まれていない昼から夕方までは気軽に利用可能です。

長くなりましたが、ホテルでも気軽に利用できる時間帯はあえて「タンジュンサリのカフェ」と言いたいのです。プリサントリアンのビーチカフェなどと勝手に呼応を変えています。ごめんなさい、○○ホテルのカフェとどうしてもいいたい気分のときがあるのです。

以下写真はサヌール、タンブリンガンを通ると見かけます。
DSC_8197
タンジュンサリのロビーへのエントランスはヤシの木と緑の道
DSC_8239
両サイドは遺跡のような渋い石造り
DSC_8287
フランジパニやブーゲンビリアが咲き誇る
DSC_8349
こちらはお部屋への入口、一軒家のような造り
DSC_8993
タンジュンサリのロビーは小さい・・・・このように、むかしのバリの家は現在よりワンサイズ小さく、欧米人ゲストが来ると小人の国のようなる。このこじんまりしたスペースはここちがよく感じる、なぜか、
DSC_8369
ロビーの天井のランプはアンティークで本物っぽい・・・
DSC_8373
ロビー右端にわざわざガラスケースに保存されている木彫り、ものすごくカッコイイ、お寺の国宝っぽい空気が漂う。
DSC_9017
こちらは「お地蔵さん?」と思ってしまう風貌、ものすごく古い3面顔のシバ神の像でしょうか、雨風に耐えタンジュンサリにたどり着く・・・こんな造りのよい感じのものをホテル内で発見するだけでも楽しくなりますね。
DSC_8955 (1)
こちらはギフトルーム、タンジュンサリはジェンガラケラミックやカフェ・バトゥ・ジンバーと親戚のファミリーらしく、カフェ・バトゥ・ジンバーもジェンガラの食器ですね・・・だからタンジュンサリも料理がおいしいのか・・・とかいろいろ思ってしまいます。ホテル、カフェ、陶器メーカー、どれも素敵な会社ですね。
DSC_8443
このギフトはユニークでかわいいかな、
DSC_8412
タンジュンサリのTシャツ
951fb516[1] (1)
このアンティーク風の人形は・・・・深い・・・・深すぎる・・
DSC_8448
プールに真っ白なタオルを補充、タオルがまぶしい
ba6ffe3e[1]
こちらはレストランのセミオープンのバレ席
DSC_8496
タンジュンサリ前のビーチ
DSC_8724 (2)
夕方4時ごろだがディナーのセットアップがはじまっていた、夜になればキャンドルの下の花はなんとなく見える。日中ならこんなにかわいく見える。
DSC_8505
かわいいのでさらにフォーカス、いい色
24c95c5d[1] (1)
こちらはバーにセットされはじめたキャンドルのお花さん、テイストが少し違う、夕食をすませたゲストがバーのカウンターに座ったとき、違う花でまた新鮮な気分になるための配慮かな・・・
DSC_8518
バーがあるのはバレのセミオープン、下写真は大きな木の下のオープンスペース。
DSC_8628
今回はこのバーと呼ばれているスペースに注目です。見上げればアランアランがしっかり張ってあります。
DSC_8621
このアランアランの下のビーチ側席、どうですか?このあり方、いいですね!
DSC_8859
オンザビーチのバーでビンタン、最高です!
45c53b57[1] (1)
フルーツジュースやカクテルなどの素材
DSC_8605
頼りになりそうなスタッフさん
DSC_8606
ウッドデッキ上の円卓テーブル
DSC_8632
2人用、ビーチが本当に目の前なのです。またタンジュンサリんが造っているビーチがかわいい!
DSC_8663
来ました、スタッフさんもテキパキと笑顔でサーブ
DSC_8677
こちらはソトアヤム
DSC_8687
ソトアヤムのトッピングとサンバルとライム
DSC_8712
ビーチ前のバーの椅子はこんな感じ、プールを真横にや海とビーチを目の前にして、さらに遊歩道も前にしている景観としては最高峰の1つでは?(長居の最高峰として)バーなので夜のゲストが多いのですが、こちらはレストランのメニューも可能なので昼間にカフェとしてのご利用をおすすめします。このカフェは長居とくに少数の1人か2人でもゆっくりできます。バリ島の楽しいレストラン・カフェはこちら
DSC_8799
サイドからの椅子です。いい感じのこだわりが出ています。
DSC_8511
こんなの飲んだり・・・
DSC_8781
このバーのカウンター越しにビーチがキラキラですね。
DSC_8789
低めで落ち着く椅子から
DSC_8808
今回注文したサンドイッチ「おいしい!」やはりタンジュンサリは本当に料理上手!
DSC_8827
遊歩道側のバーカウンターの椅子、こちらは高いポジションでビーチは観られませんが、潮風を直接感じられます。欧米人はこの椅子でビールたくさん飲んでるね。
DSC_8872
ビーチにはバンブー(竹)で造られたオープンのお座敷がある。これは夜にバリダンスを観ながらディナーがよさそうです。何回か目撃しましたが、まさにバリ島旅行のスペシャルディナーショーといったところです。
DSC_8878
ビーチのジュクン、これはタンジュンサリ専用のジュクンです。
DSC_8888
またまた遭遇タンジュンサリのかわいいお花さん
DSC_8910
ビーチの日陰で小意気にカップルで読書
DSC_8933
よくぞここまで2人で「旅」をされてきましたね、絵になり何枚も撮るためご夫婦に了承をもらいモデルになってもらいました。写真を撮るといったら、おじいちゃんが「帽子はとった方がいいね」と姿勢を正し、記念写真風に構えられたので、恐縮して「そのままお読みください」と会話した後の、少しやらせ写真ですが、なんとも豊かな世界があるものです。
DSC_8928 (1)333
毎日ホテル内でお祈りも、
DSC_8977
タンジュンサリのロビーは昔のバリ風でワンサイズ小さくこじんまりとしている。
DSC_9025
バリ風の建物と塀
DSC_9047
タンジュンサリの帰りのエントランス
DSC_9056
こちらの銅像はユニーク
DSC_9073
ガーデニングもバリ風にみえる
33d7062c[1] (1)
タンブリンガン入口のクルクルの像
DSC_9145

バリチリのタンジュンサリ情報はこちら!

タンジュンサリの優雅なビーチサイド(サヌールのくつろぎ処)「いいな、ここ」のご感想はこちら

DSC_8220

→サヌール方面へのチャーターカーはバリチリでどうぞ!

93992617[1]


バリ島のオプショナルツアーならバリチリへどうぞ!


以下タンジュンサリのブロッシャーより

901779_695192967186249_5622298562000144261_o


1965504_695190490519830_33027051047600257_o


10256918_694720047233541_1269815321494746542_o



1065150_565843240121223_113264627_o









このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

ひさしぶりにサヌール遊歩道をぶらぶらしてみました。いくらサヌールビーチでも少し少し変化しているようです。こちらは弊社の真後ろのグリアサントリアン前のビーチからハイアット方面に歩いたものです。9月に入るとハイシーズンの欧米人も気持ち少なくなってきたようです。さあサヌールビーチ遊歩道の予習復習をはじめましょう!

サヌールの象徴的な海に浮かぶバレは誰でも利用し座ることが可能です。記念写真にもいいかもしれません。また本格的にここで昼寝もいいかもしれません。朝陽が昇る前ここでメディテーションやヨガしたら絵になりすぎですね。
DSC_9656
サヌールビーチのジュクン(漁船)はカラフルでかわいいのでオブジェとしても売れているそうです。他のエリアのジュクンよりサヌールの色彩がかわいいような気がします。気のせいかもしれません。
DSC_9634
たぶん半年前はなかったカフェ、気のきいた透明の風よけを携えてあらわれました。だいたい樹木の日陰に入りそうです。1日中、木の日陰になるカフェで足元が天然の海の砂だと最高です。トレードマークがジュクンですね。
DSC_9719
このお店のテラス席(外から)
DSC_9215
お店の中からテラス席をみると、ビーチがそのままみえ、オープン席の様子がなにげにわかり、遊歩道をいきかう人を何気にみられる有意義なポジションでした。サヌールビーチではこんなテラス席はありそうで少ないのです。サヌールビーチ遊歩道のくつろぎ処としてこのテラスは有力かもしれません。
DSC_9692
透明な風よけがあるとダイレクトな海風が防げ落ち着く場合が多い。あとは飲み物とお食事ですね、次回また・・・・
DSC_9218
歩くと樹木が伐採れていました。切られたばかりで甘い蜜とオガクズの香りが、ちょっとむせ返るほどにあったので驚きでした。生命のなまなましさがあり、やはり生きているのですね・・・・・サヌール遊歩道の樹木は観光資産そのもの。これ以上切るとサヌールビーチの魅力が・・・・・・
DSC_9721
こちらもカフェ
DSC_9734
イタリアのコーヒーが飲めたり、ジェラードもあります。サヌールビーチではめずらしいつくり、
DSC_9731
いろんなタイプの席が用意されています。
DSC_0409
サヌールビーチの花は気持ち素朴かな・・・・
DSC_9742
サヌール遊歩道はジュクンがたくさん置いてある。特に樹木の日陰のものはサヌールっぽく感じる。
DSC_9758
遊歩道はざっくりとした素素朴なつくりのものが多い。。。。。またそれがいい
DSC_9772
バリハイアットに向かう途中にはホテルではなく個人所有の家もつらなっており
DSC_9795
遊歩道前のビーチががら空きのスペースも広くある。
DSC_9869
こちらは個人所有のヴィラ、芝生、大きな樹木、目の前がサヌールビーチ&遊歩道・・・・・うらやましい環境です。今買えば気がとうくなる値段かもしれませんが20-30年前なら信じられない格安で購入されたかもしれません・・・・・妄想です。しかしここのお庭は綺麗ですね。
DSC_9807
ここでは釣り人が多いのです。海のうえに浮いているようですがサヌールは遠浅なのです。
DSC_9881
そのとなりはマヤサヌール 
DSC_9967
そのとなりはぺニダビュービーチホテルです。ビーチ前のレストラン
DSC_9981
流石に家具や柱が年代ものがすぐ見つかります。こちらのレストランからの景観も独自なものです。
DSC_9994
サヌールビーチのフランジパニ
DSC_0079
かなり長い間リノベーション中のバリハイアットのビーチはデッキチェアーやジャワ―を貸してくれて利用可能です。このサヌールナンバーワン横長番長のバリハイアットのビーチはもったいないですね・・・・サヌールビーチ遊歩道のくつろぎ処として収容人数がすごい
DSC_0082
こちらもバリハイアットのデッキチェアー・・・・なんかみんな白いね
DSC_0136
ここでUターンして、少しもどるとお土産ものやさん、
DSC_0148
おじさんがハンドメイドを直接披露しています。
DSC_0150
このカーブあたりもサヌール遊歩道の風情ですね・・・・
DSC_0143
バンブーの風鈴がゆれると「ポコ、ポコポコ」とやさしい音で揺れるのです。
DSC_0022
次はパンタイインダ「美しいビーチ」とう名前のワルン
DSC_0382
本当によいポジションで簡単な造りの小屋とバレがありますが、かんたんなインドネシアンチャイニーズやナシゴレン・、ミゴレンなども・・・・遊歩道でこの手のもの食べられる場所は少ないので周りのビーチでお腹がすくとここまで食べにきたりブンクスしたりします。
DSC_0212
なんといっても周辺が広々とした比較的なにもない場所に、こんな横長のバレっぽいものが・・・・サヌールビーチ遊歩道のくつろぎ処のセントラル・・・?
DSC_0156
何もない砂だけのビーチとジュクンとの景観、、
DSC_0209
これは晴れてる日、ホテル前のビーチはデッキチェアーやパラソルなどが多いがここは何もないところから・・・・
1
かざらない渋いテーブルに渋いホルダー・・・・ちょっとボロい
DSC_0187
フルーツジュースとアクア
DSC_0159
ここに座ったら靴をぬいで砂に足をからめたい・・・少しひんやり気持ちいい
DSC_0279
ナシゴレン、ちょっとおいしくなったような・・・・この環境なら何でもおいしくなりそうです。長い遊歩道の散歩の途中にここで思わずビールを注文した方も多いことでしょう。
DSC_0326
目の前には夕方のジュクン
DSC_0365
ビーチサイドから観るとこんな感じ、ほったて感が気楽です。お客様が犬の散歩の途中でもよく利用されているのでお好きなら、たいてい犬と遊べますよ。
DSC_0370
ここは団体さんも家族でも1人でも気楽に立ち寄れます。
DSC_0352
ほったて感の新鮮さと景観にリピーターも多いのです。
DSC_0378
サヌールビーチの遊歩道でまんなか?あたりと、かってに思っていますが、いわゆる営業ホテルのビーチでないラインのビーチなので、以下写真のように、かなりなにもないビーチです。遊歩道でこのあたりを好む方も多いようです。
DSC_0389


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


こからは・・・・・・・・・グリアサントリアンからシンドゥービーチ方面へのお散歩です。

こちらはグリアサントリアンのカフェ(レストラン)です。ちょっと感じがかわりました、デッキ部分が広くなりました。
DSC_9240
アイビーっぽいとでもいうのでしょうか?イングランドトラディショナルな感じはサヌールのビーチに似合う気がします。またバリ島とアイビーは相性がいいのかもしれません・・・・・新しいサヌールビーチ遊歩道のくつろぎ処になりそうです。
DSC_9247
サヌールビーチではグリアサントリアンやプリサントリアンタンジュンサリなどはビーチサイドでのリゾートを提案しているような気がします。
DSC_9254
グリアサントリアンのビーチ前にはこんなとっておきなソファーもあります。ソファー型が好きな方にはバレのなかで涼しく長居コースになりえるかもしれません。通りすがる遊歩道の人々と海を眺めることができます。
DSC_9260 (1)
こちらは遊歩道に仕分け用で3種にわかれているかわいいゴミ箱、
DSC_9265
こちらはサヌールビーチグローブの常駐屋台、こちら樹木は巨大でその日陰での飲食&ビーチ前でポップな空気をお好きでしたらこちらは楽しい場所かもしれません。
DSC_9280
こちらはホテルの「ラ・タベルナ」タベルナはイタリア語の食堂・・・・・・食堂で食べるな、日本語だと変に聞こえますね。ビーチエリアのカフェ・レストランの特別席、バレ席といっても簡単のな素材でできていて気軽な感じです。

このビーチにならんだバレ席とホテル側との間に遊歩道があり、遊歩道は樹木の枝と葉で道の屋根になっています。今ではこの葉のアーチが長い日陰をつくっており大変いい感じです。
DSC_9283
手つくり風のバレ席は先ほどの樹木の葉に覆われており日中でもしかっりとした日陰になります。ここでは家族やお友達同士でお部屋のようプライベート感でゆっくりできそうです。又お子さんが一緒で飽きてもも砂浜や海であそべるので親御さんは結構ゆっくりできるかもしれませんね。サヌールビーチ遊歩道のくつろぎ処として再評価ですね。
DSC_9289
こちらはイカンバカール
DSC_9296
最近人気が出てきたようです。おじさんががんばって焼いています。
DSC_9302
ウダン・海老を焼いています。
DSC_9297
こちらは遊歩道の樹木兼LUHTU'S COFFEE SHOP の屋根、
DSC_9402
サヌールビーチ遊歩道のくつろぎ処、かなりいい感じ
11
こんな感じの席
DSC_9346
ビンタンビール
DSC_9335
アヤムサテ
DSC_9353
夕食に出るサービスデッシュ、本日はチーズフレーバーの揚げパン
DSC_9411
歴史的ホテルがみえるビーチ
DSC_9431
こちらのバクソおじさん2回目の登場ですが凄い人気ですね。
DSC_9448
そのバクソはこちら
DSC_9439
樹木を屋根としたワルン
DSC_9450
ジャグン(焼きトウモロコシ)
DSC_9456
夕陽はみえないがなんとなく日没とわかるビーチ
DSC_9463
タンジュンサリは土曜日曜のビーチは楽しい
DSC_9489
こちらは戻ってきたグリアサントリアン遊歩道のランプ
DSC_9503
グリアサントリアンのビーチレストランの足元のお飾り
DSC_9511
ダナウタンブリンガンにもどってスターバックス、世界中にご当地スタバがありますが、サヌールのスタバもおもいっき「サヌールをイメージしたスタバ」としてぴったり!ウブドのスタバもウブドっぽいのですが個人的にはバリ島のスタバとしてこちらを推薦します(そんなコンペはありませんが)こちらはダナウタンブリンガンのくつろぎ処ですね。
DSC_9583
クッキー類、
DSC_9524
夜のスタバサヌール店
DSC_9535
カフェモカ
DSC_9552

この長編ブログを最後までご覧頂きまして誠にありがとうございます!

→サヌールビーチ遊歩道のくつろぎ処のご感想はこちら
DSC_9578


サヌール方面ならバリチリのチャーターカー・カーチャーターでどうぞ!

93992617[1]

バリ島の楽しいレスストラン・カフェはこちら



このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

最近、サヌールの老舗カフェCafe Batujimbarのオープン席が半オープン席になったということで危機感を感じ、カフェ・バトゥ・ジンバーとその周辺を歩いてみました。

カフェ・バトゥ・ジンバーの目の前に大きなホテルを建設しはじめてから、どうなることかと思われましたが、目の前のホテルも完成のようで工事中の感じはなくなりました。

前回のカフェ・バトゥ・ジンバーのご紹介ページ!

バトゥ・ジンバーの駐車スペースにブテックができていました。サヌールっぽい感じでないようですが、ちょっと高級感もあるようです。
DSC_3824

イノシシ?の頭骨に縄がびっしり縛られています。かっこいいのか、怖いのか・・・
DSC_3809
レトロな電球
DSC_3811
シックでモノトーンが多い
DSC_3806
そして隣がカフェ・バトゥ・ジンバー
119f513d[1]
こちらも新設のアイスクリーム専用の小さいヴィラ?
DSC_3830
種類はいっぱい、おいしそう!
DSC_3838
カフェ・バトゥ・ジンバーにジェンガラが多いのは親戚だからと聞きました。
DSC_3849
ベンチタイプの長椅子がなぜか落ち着く、
aeee1ded[1]
早い、すぐ出してもらいました。
7c7a581e[1]
ビールやコップなどそれぞれ違う柄のバテックにのっています。あたらしいカフェ・バトゥ・ジンバーにカンパイで
す!キリリと冷やされている。「ゴクゴク」
DSC_3917
注文は酒の肴も兼ねてナシチャンプル、カフェ・バトゥ・ジンバーはインドネシア料理の他にもインターナショナルな料理が品数豊富でおいしい!ブレイクファーストメニューやサラダも充実でかわいい。前回の取材を観てください
DSC_4088
ちなみにお昼の方がおいしく見える!
DSC_2173
こちらの写真は昨年までのオープン席の様子(写真はもう少し前)
1425453_650555431633448_143179569_o[1]
今年修繕して屋根付きのセミオープンになりました。ギリギリ解放感が残されたよう気がします。
DSC_4104
カフェ・バトゥ・ジンバーのケーキは欧米の昔ながらの伝統的なつかしケーキも多いそうです。
DSC_4127
なつかしい感じのかわいいケーキ
DSC_4142
ケースのなかのクラッシクなテラミス(昼)
DSC_2277 (1)
こちらは奥からオープン席をみた図
DSC_4156
逆サイドの席
DSC_4163
奥の明るいスペースはソファー席
DSC_4167
オープン席と室内席の間にある席で一見レジ前で落ち着かないようにも見えますが、実は1人でバトゥ・ジンバーを楽しむにはよい席と、私も密かにおもいを寄せていました。(席に)
DSC_4169
バトゥ・ジンバーは何度改装されてきまいたが、よりウッデーになっていくようにみえます。
DSC_4171
正面からはこんな感じになりました。
DSC_4184
道路側のテーブルは以前同様にオープンのパラソルが残されています。
DSC_4195
このテーブルもいいですね。
DSC_4233
夕夜の室内入口はこんな感じ
DSC_4200
ライティングもちょうどよく・・・
DSC_4211
セミオープンスペース
DSC_4234
長ベンチがいいね
DSC_4238
こちらではカプチーノも絵になる。
DSC_4245
夜は奥のカップ型の電飾ルームのみが明るい発光で全体でオブジェの役目のよう・・・・
DSC_4255
木と石の自然素材は落ち着きます。
DSC_4284
この長いベンチがカフェ・バトゥ・ジンバーの特徴
DSC_4300
とっぷりと暮れてきたセミオープン席
DSC_4309
長ベンチから観た
DSC_4320
子供たちがケースの前で食べたいケーキを言葉と態度で親にアピールしていました。
DSC_4325
カフェ・バトゥ・ジンバーのスタッフ
DSC_4327
カフェ・バトゥ・ジンバーの目の前にもうすぐホテルがオープン!ちょっと高級そう・・・・
DSC_4335
夜のカフェ・バトゥ・ジンバーの看板
DSC_4341
斜め前のジ・オアシスの夜
DSC_4347
ハーディーズのとなりにちょこっとおいしいコーヒーが飲める、コピキヨスクはハイシーズ朝から満席なことが多い。
DSC_4353
カフェ・スモーガスの夜
DSC_4367
スイスベルはサヌールの勝ち組かもしれません。ハイシーズン前から稼働率が高い。コンパクトにまとまった商売上手なグループなのかもしれません。

→【Cafe Batujimbar】サヌールのカフェ・バトゥ・ジンバーとその周辺のご感想はこちら
DSC_4374

→バリ島のオプショナルツアーならこちらが充実!

93992617[1]

バリ島の楽しいレスストラン・カフェはこちら




このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

サヌールビーチに出るための通りはいくつかあります、「シンドゥービーチ通り」もその1つ。サヌールは他のスミニャックやウブドもしくはチャングーやウルワツと比べても新しいお店の進出が遅いと思われます。

新しいとくに若い層の流入や若いツーリストがサヌールというバリ的な保守的空気を好まないのかもしれません。またバリでは昔からのリゾートエリアで30年以上前からのシルバーリピーターも多く新しいお店の進出が難しいのかもしれません。

最近になりスイスベルを初めとして新しいホテルもオープンしていく中でやっと新しいお店が少し出てきたスロースタートのようです。(スミニャックからやウブドからの2号店は結構苦戦している模様)

最も開発が遅いなんてサヌールらしいのですがちょこっと美味しいももっと食べたいなんてことも思います。シンドゥービーチ通りも小さいワルンが小さいかわいいカフェに変身したりしていました。
DSC_3331
簡単なカフェですがシンドゥービーチ通りでは新しい風
DSC_3342
NOOKはクロボカン方面からの2号店だそうです。
DSC_3343
これがシンドゥービーチ通り
DSC_3350
こちらも小さいカフェ
DSC_3354
最近はやりの自転車レンタルンのお店
DSC_3380
そのとなりにはやはり巨木
DSC_3405
巨木の下にはカリマンタンレストランがカリマンタンのジャングルをイメージ?DSC_3446
その先にはサヌールの海が・・・
DSC_3472
毎日お供え物チャナンがたくさん
DSC_3483
ビーチは強い光、遊歩道に入ります、
DSC_3524
入道雲
DSC_3529
シンドゥービーチもローカルな食べ物が充実しています。こちらはルンピアのおばちゃん
DSC_3634
遊歩道を歩くとカフェがのきをつらねる、
DSC_3558
お寺の入口の像
DSC_3570
ジュクン
DSC_3573
ビーチにはこの種の木がたくさん大きな葉っぱで日陰が涼しい
DSC_3581
こちらは昨年「サヌールビーチグローブ」というサヌールでは新しい試み、ワルンクチルさんやアイスクリームやさんやコーヒー屋さんなどが出店した共同の大きな樹の下の共同屋台場です。
12654389_989019441171222_3703126516134211711_n
下の写真はサヌールビーチグローブの中心です。(FBより)遊歩道やビーチが5Mの目の前なので食べながら散歩したり自転車にのったり海で泳いだり、使い方によっては大変便利でリラックスできるところです。こちらを中心に遊歩道で遊び海遊びもいいですね。
1909814_980029125403587_7300064444920885551_n
こちらはアイスクリーム屋さん
DSC_3600
コーヒーカフェ
DSC_3603
ちょっとおいしそうなものもありました。
12369255_964085070331326_545398241891840843_n
ワッフル
1914376_980099588729874_6039750361334309272_n
こちらはBBQ屋さん
DSC_3604
ここで焼きます。なかなかこだわりがありそうです。
DSC_3606
こんな感じ、おいしいそうですね。
12400432_974643595942140_6905465317878700140_n
大きな樹木の下で日陰が大きいのでその下にテーブル
DSC_3615
こちらはサテやさん
DSC_3611
ジュージュー
DSC_3613
ワルンクチルはナシチャンプル屋さん
DSC_3616
ナシクニンもある
12631387_984828221590344_6838836495347895954_n
この店があるのでここは便利ですね。
12494753_973997749340058_6602882633323709545_n
こんなハンドメイドなかわいいテーブルも
DSC_3623
デカイ・・・
DSC_3624
こちらは中華風ワルンだったけ
DSC_3630
けっこうよくできています。もっとお店がたくさん出店すればいいですね。(イタリアンとか・・・・・)夕陽鑑賞ができたらもっと混むね。日曜日が込み合うことが多いので注意してくださいね。
DSC_3628
シンドゥービーチ通りからまた帰ります。

すぐ近くにはタンジュンサリもあります。

→サヌール遊歩道とタンブリンガン通りの樹木天国【後編】のご感想は
DSC_3632

93992617[1]

バリ島旅行を充実させるためにオプショナルをどうぞ!


このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

サヌール遊歩道のすばらしさに関してはもう何回も書いてきました。

最近はクロボカンやウブドに(ウルワツにも)にもおくれて開発がやっと

はじまった感のあるサヌールです。新しい部屋の多いホテルが造られているから・・・・

下の写真はスターバックス・サヌールと弊社オフィスのちょうど間にある

グリアサントリアンホテルの入口をタンブリンガンから見た絵です。

今日のタイトルが樹木天国ですがサヌールを象徴するような入口ですね。
DSC_4987
となりのスターバックスです。

バリ島のスタバをほとんどのぞいたつもりですが

サヌール店は特別に居心地がよいのです。

日程によっては込み合ってしまいますが、他のスタバに比べてかなりスペースが

まだ空いています。これがいつも満席になってしまうとまた違う魅力になってしまいますが。
DSC_5507
スタバ前の仏像
DSC_5523
スターバックスのオープン席から上を見た絵

スタバのサヌール店は大きな樹の下にあるのです!

これだけで期待がもてます。よっておすすめは朝から夕の屋外席、

この樹の内側からの葉や幹は見ていてあきません。
DSC_4996
スタバ店内、他の店舗より客が少なく気持ちサービスに余裕がある・・・・
DSC_5044
オープン側の席数は意外に多い

雨上がりのスタバもまたよし・・・・
DSC_5058
モカチーノ
DSC_5099
居心地がいい場所は1人でも長居してしまうのです。(店は迷惑ですが)

この環境ならアルコールはいらないかもしれません。
DSC_5186
普段みない光景です、スーパーリトリートですね。
DSC_5276
これだけ大きい樹を生かしたスタバ店・・・・・最高ですね。

旅行会社はここを立ち寄り場所にしてもいいくらいと思われます。(スタバが有名すぎて無理)
DSC_5367
この日は午前中2時間程度、小雨も混じるなかいたのでオープン席は貸切状態

小雨ならスタバ傘がだいたい凌いでくれます。雨はこうしてスタバの席をかしきりにして

くれるし、雨に濡れた風景は色彩が豊になります。そして自然の雨以外の音が

聞こえなくなる。風が少し強く肌にあたり、雨粒があたり肌が少し冷たくなると

自分の輪郭の色彩も豊に感じられます。1人で目的もなく居るには雨はちょっとリトリートですね。
DSC_5377
いろんな席があります。
DSC_5425
初老のカップルがコーヒーを注文
DSC_5475
最近サヌールで流行っている自転車

仲よさそうですね。
DSC_5488
樹木の葉
DSC_5526
こちら場所がかわりましてサヌールビーチの遊歩道

ルンピアをはさみできるイブ
DSC_3634
こちら遊歩道のプリサントリアン前
DSC_3643
ビーチに新しくテント型のカフェお席を拡充
DSC_3649
海を目の前のカフェ席
DSC_3657
このテーブルもいいですね。
DSC_3664
プリサントリアンらしいデッキチェアースタイル
DSC_3667
ビーチ前のプリサントリアン自慢

樹木下のラグジュアルデッキチェアー
10608725_10152258613100658_3914856724221811916_o[1]
プリサントリアンは樹木がいいですね!

ホテル内の1階部のお部屋にユニークなデザインのシート
12314634_10153165955620658_5408923567544845982_o[1]
会場テントもユニーク

ここのデッキチェアーはなみで揺れる
12742095_10153525086135658_8566209529361400484_n[1]
遊歩道をさらに先にいくとローカルのカフェが見えてきます、
DSC_3671
このエリアはサヌールの漁師さんの船がいっ
DSC_3685
名称変更したPrama Sanur Beach Baliの
オンザビーチの竹で
できた「バンブーバー」
DSC_3714

このバーの椅子はこんなブランコなカウンターもあります。

ユラユラな気分でいい感じ~~
DSC_3719
こちらは樹木を利用した典型的なビーチカフェ

ちょっといなかっほい素朴なところがサヌールビーチの味ですね。
DSC_3808
カフェからの眺めは最高!
DSC_3757
カンパーイ!お摘みは大定番の塩カチャン
DSC_3785
ここでは本当にのんびーり時間の感覚が薄くなりますね。
DSC_3802
サヌールビーチは犬にとっても環境がよく天国
DSC_3807
子供もカフェの周りを安心して遊べます。
DSC_3730
スタッフさんのサーブはなぜか暖かい
DSC_3823
鳩も気持ち天国
DSC_3843
おなかが空いたのでナシチャンプル「いただきまーす!」
DSC_3846
食べて、ビール、食べて、ビールの長居瞑想3時間コース

1人でも2人でも家族でもまったくウエルカムな空間それが不思議・・・
DSC_3895
こどもバロンも通る・・・・
DSC_3900
皆さんなんで愛想がいいのか・・・サヌールにはまだまだ素朴バリが残っています。
DSC_3901
子供はおこずかいのためもあり張り切ります。
DSC_3909
ボートで作業中のお仕事
DSC_3913
欧米人の方は2人きりで海に温泉のようにつかるのはなぜでしょうか?
DSC_3915
こちらは同じ国からやってきた長期滞在の方達・・・

やはりよい場所をしっています。樹木の屋根が豊かさを演出しています。
DSC_3937
こちらはスペシャルソトアヤム

ありえないほどのトマトの量・・・・なんか欧米風なソトに、
DSC_3955
リスはまだまだたくさんいました。

最初のスターバックスでもじっと上を見ていると活動がわかります。

こちらの樹木があるビーチでは高い確率で見られます。(長居すれば)
DSC_3967
何かの観光船
DSC_3981
雨が降ってきたので雨宿りのカップル
DSC_3985
このカフェはイタリアのILLYのコーヒーが置いてあります。

サヌールビーチのカフェでは美味しいコーヒーときっりと冷えた

ビールが基本かもしれません。樹木の屋根が最大のポイントと思われます!
DSC_3995
雨宿りで入ってきた子供とお母さん
DSC_4011
雨で仕事ができないでボッートしているスタッフ(こんなとき仕事は一切しないのがビーチカフェ風)
DSC_4036
樹木がテーマですが、どこにも素敵な木があります。
DSC_4072
プルサントリアンにもどってきました。
樹木天国
DSC_4121
子供たち自転車でピースサイン
DSC_4127
雨上がりと虹
DSC_4189
このあたりはビーチカフェが密集している。

クタとジンバランのビーチの中間のスタイルかな、

本当に樹木天国でしょ・・・・・
DSC_4219
またきます・・・・・

→サヌール遊歩道とタンブリンガン通りの樹木天国【前編】
DSC_4255

サヌールへはバリ島はチャーターカーが便利です!

93992617[1]

バリ島旅行を充実させるためにオプショナルをどうぞ!


このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

サヌールビーチの遊歩道は度々ご紹介していますが今回はLUHTU'S COFFEE SHOP です。
出発は下写真のスガラビレッジホテル・・・・
DSC_8328
どこかの国の領事館も入っているのですね、ユニークな色つき石造
DSC_8330
サヌールは比較的開発がゆっくりでまだ木々がたくさんのこされています。ほったらかしそのまんまのフランジパニ(ピンク)
DSC_8341
つきあたりはもうシンドゥビーチ、漁師が海を眺めている銅像
DSC_8347
このビーチの人口密度、ゆっくりとした時間の流れ・・・・・外国人ツーリストが多いのにこの感じがサヌールビーチですね。
DSC_8357
遊歩道、サヌールの遊歩道は朝から日中、夕方とそれぞれ味があり海の散歩道としては特別に情緒あるところではないでしょうか?
DSC_8366
こんななにげない感じですが、ワルンとホテル、ローカル生活とツーリストリゾートがミックスされ共存しているエリアは大
大変貴重です。世界遺産級ではないでしょうか。
DSC_8378
バリ島中流行っているビーズクッションを使ったお店がサヌールにも・・でも少し違うのは夕陽が観られない・・・・・・
DSC_8371
その代り朝日が観られるのです、サヌールは朝日に象徴されるイメージ!
DSC_8388
ビーチにジュクンがたくさんねそべっているのもサヌールの特徴、漁師さんが実際に使用しているものものとホテルがオブジェ飾りとしておいてあるものがあります。カラフルでかわいいですね。
DSC_8407
そんなゆったり1時間以上あるける遊歩道にはホテル運営のカフェから地元のワルンまでたくさんの飲食ができるお店が連なっています。スガラビレッジの近くにそのお店はあります。名前はLUHTU'S COFFEE SHOP です。
DSC_8425
たっぷりとおおきい樹木と下と葉っぱの下がお店です。
DSC_8538
もちろん目の前は遠浅のサヌールの海、以前はコーヒーがおいしくて料金が張らないお店がこちらしかなかったのでこちらを利用していました。コーヒー好きには決定的な要因ですね。
DSC_8527
でも主役はやはり・・・・・・こちらは日中からいや日中だからこそ景観が素晴らしくビールがおししいお店、
DSC_8450
肴に頼んだのがチャプチャイ、ビールには少し味が薄めですが、その分長い時間ビールを飲むには胃がもたれず健康的と思いましたが皆さん共感はできませんか?本当はビールのみでやりたいのですがどうしても食べ物が一緒でないとすすまないのです、本当の酒飲みではないかもしれません、
DSC_8544
こんな景観で午前中からビールなら日常の問題はなくなってしまいますね(ここに居るあいだのみ)
DSC_8625
近くのこんな集合ワルンをながめつつ・・・
DSC_8696
きたないものでごめんなさい・・・・ビーチの砂を足裏で感じつつ・・・これためしてください、文字通りはまります!素足とヒンヤリした砂は疲れた足にも気持ちよく、砂でざらざら足をスクラブすると気持ち綺麗になったような・・・・・とにかく景色をみながらよい感じで無意識に足が砂と戯れると落ち着きますよ・・・・お試しあれ・・・・・
DSC_8435
ビーチなので近辺に飼われている犬がおこぼれをもらうためにもらえそうな人の近くに座ります。私は犬が好きなのでこの店の犬と遊びます。
DSC_8726
もう十分飲んだかな・・・・・私のアルコールはのみはじめから1時間程度あは多幸感がただよい、だんだん意識が薄くなってしまいます。それ以上のむと気持ち悪くなるのですが、意識が小さくなりはじめわけがわからなくなりはじめたら、何か「仕上げ」を注文します。本物の酒飲みは「よくそんなの食えるね?」とか「そんなの食べたら酒が入らない」ようなことをいいますが私にとってはむしろこれ以上のアルコールによる麻痺を防ぐために「仕上げ」を注文します。のみはじめの多幸感はもどりませんがまあまあの酔いっぷりを維持できる気がするのです。今回それはナシゴレンです。よっぱらているのでだいたい何を食べても美味しく感じます。
DSC_8820
こちらのお店のナシゴレンは外国人ツーリスト使用のしょぱっくなく、からくなく、油もすくないものですがおいしいのです。もしかしたら酔っぱらっているのでなんでもおいしいのかもしれません。ただときどき日常生活でも外国人ツーリスト用ナシゴレンは食べたくなります。
DSC_8832
そして冒頭にも書きましたがコーヒーがおいしい、酔いを覚ますためにも最後はコーヒーですが、コーヒーは作り手(バリスタ)の話題にもまりますが基本、機材と豆の種類でほとんど決まってしまう気がします。日本の喫茶店などコーヒー事情は世界でもっともめぐまれている環境と思われます。多くの国やバリ島でもコーヒーの種類は限られています。写真はカプチーノです。なぜかグローバルなコーヒーショップは甘いコーヒーがメイン(バリ島も)甘いコーヒーにしたからこそマーケットを拡大できたのかもしれません・・・・コーヒー屋というよりは本質はアイスクリーム屋ですね・・・・このお話は別章で
11891045_10207864916807993_2564983416915137659_n
こちらのお店はハンドメイドのケーキも好評、必ず生クリームホイップをそえるこころずかい、
10472616_10204800493472522_5842102071682888422_n
夕方になるとビーチにローカルがたくさん遊びにきます。
DSC_8850
バリ島は今、ツーリストの写真撮影ブームです、以前は韓国の方などが多い気がしましたが現在増加中で結構どこにいっても見かけます、写真はビーチでチューのシーン
DSC_8875
トーモロコシを焼くおばさん
DSC_8915
トーモロコシを焼くおじさん
DSC_8944
バリ風のバビサテ、味付けはシンプルな塩
DSC_8958
お隣の集合ワルンにたくさんおきゃくさんが集まります。
DSC_8967
夕方になるとイカンバカールも・・・・交渉しだいで安い
DSC_9069
犬は散歩にきてご主人ときています。
DSC_8980
ご婦人がたの午後TEA
DSC_9043
シンプルなバリ風のセット
DSC_9090
巨大なヤシの木もあります、デカイ!
DSC_9104
みなさん巨大海老みかけましたか?
DSC_9158
カキリマのバッパオ
DSC_9160
カキリマのROTIにバターぬるヤツ
DSC_9163
夕陽はビーチと逆の方向へしずむ・・・・・
DSC_9173
日がくれるとのワルンもちょっとテーブルがあるとお話できるね、
DSC_9176
スガラビレッジもあやしい色に・・・・
DSC_9181
いっぽうこちらはスティッフチリ方面のクルーザーやスピードボート・・・・こちらの方がダイビングやツーリストが多くリゾートっぽい海・・・
DSC_8147
スティッフチリからの海はサヌールリゾート香る海・・・・・長居可能
DSC_8085
こちらはちょうしのいいときの前菜の盛り合わせ、その日によって違う、この日は卵焼きもはいってかなりよい日、
DSC_5916
夜も充分に良い感じ、

→サヌールビーチの遊歩道カフェ【LUHTU'S COFFEE SHOP 】ご感想はこちら
DSC_8234

サヌール方面ならバリチリのチャーターカー・カーチャーターでどうぞ!

93992617[1]

バリ島の楽しいレスストラン・カフェはこちら



このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

このページのトップヘ