バリ島のブログ!バリチリ家の人々

バリ島現地旅行会社バリチリのスタッフが、
バリ島情報をあれやこれやとご紹介いたします。
週替わりのテーマに沿って、それぞれが自由にお伝えしていきます。

カテゴリ:バリ島観光 > スパ・エステ・マッサージ

Traveling in London (7)

バリト島には数多くの種類のスパとお店があり、世界的にも有名になりました。ウブド渓谷のラグジュアリースパ。ヌサドゥアの高級ホテル内のスパ、クタの格安マッサージ店、そんなエリアイメージの中、スミニャックのヴィラに超のつくユニークスパがこの地域に誕生して早15年以上。

バリ島なのにインドのデザインと話題になりました。現在でもプラナスパ知名度トップランクに間違いありません。インド、ヨガ、オーガニックと現在のバリ島の大きな流れを創ってきたともいえるスパです。最近日本のお客様にも人気が出てきましたので、その秘密を少しご紹介します。


アーユルヴェーダ

30424971_10155565355857615_1841632531251027641_o

アーユルヴェーダは世界3つの歴史的医学の流れのひとつ。ギリシャからヨーロッパ、そして中国、最後にインドのアーユルヴェーダです。アーユルヴェーダの特徴として病気になってからの治療より、病気にならないようにする「予防治療」の思想があります。

アメリカ西海岸からスタートしたニューエイジムーブメントは、アーユルヴェーダ的要素を含んでいて、現代の直接のヨガブームなどは彼ら欧米人によってつくられました。この頃からのインドムーブメントの思想がプラナスパにもながれています。

そもそもスパやヨガ自体の目的が病気になりにくくすることが今でも大きな目的のひとつだ。西欧の近代社会にはインドのアーユルヴェーダの発想が、次々に流れ込んでいます。欧米の近代医学にはないアプローチで医学もスパも在り、欧米人から人気に火が付いたといえます。

アーユルヴェーダ系のスパメニューに頭から油を長時ながす「シロダラ」があります。15年以上前にスミニャックのスパに「シロダラ」が登場した際に、お客様の多くはやはり欧米人でした。


ザ・ヴィラス

20229432_1627097853967680_8624339526422238153_o

そもそもプラナスパはヴィラ型のホテルである「ザ・ヴィラス」のホテルスパとしてオープンしました。今でこそバリ島、とくにスミニャックやクロボカンはヴィラが、とんでもなく多いのです。

現在の名称インピアナプライベート ヴィラズ スミニャックhttp://www.impianaseminyak.com/ の前身である「ザ・ヴィラス」が創業した際は、バリ島でも「ヴィラって何?」という位、スミニャックにもヴィラは少なかったのです。そして「スパ」という言葉ではなく「マッサージ」という言葉・カテゴリーが主流だったように思えます。

そんな時代にインドムガール帝国の様式をデザインに用いたスパ誕生しました。当時のツーリストの印象はかなりセンセーショナルだったに違いありません。前提としてザ・ヴィラスがセンセーショナルだったので、バリツーリズムにおいて最初から注目を集めていました。

また、バリ島においてインドを強く打出したデザインでありながら、その手前にはホテルとの共有スペースのレストランカフェがあり、現在でもこのカフェだけでもインパクトがあります。



プラナスパのシロダーラ

30167681_10155549289387615_8982499100575559052_o
バリ島のスパメニューで意外に人気があるのが「シロダーラ」なのです。冒頭でも書きましたが、アーユルヴェーダでインド医学のものです。インドとバリの共通点は意外に大きく、ヒンドゥー教という宗教で結ばれています。

やはりそもそもインドとバリ島はマッチした場所だったのかもしれません。それが根拠かどうかはわかりませんが、バリ島でシロダーラは「バリ島の独自のトリートメント」のごとく、多くのお店であたりまえに準備されています。

こんな大人気のシロダーラをバリ島に広めたのがプラナスパなのです。スパ選びにおいてシロダーラをお考えになっている場合、「プラナスパ」をお勧めすることが」多いのです。トリートメントでは以下がおすすめです。

 

■リメディパッケージ 3,5時間

Rp876,000(日本円に換算)

 (公示料金 Rp1,210,000

 

・泥マスクとスチーム(30分)

・シグネーチャーボディマッサージ(60分)

・アーユルヴェーディックシロダラ(60分)

・プラナ・ナチュラルフェイシャル(60分)

 

■アーユルヴェーダ・シンプルブリス Ayurvedic Simple Bliss 

2時間 Rp1,020,000(日本円に換算)(公示料金 Rp1,452,000

 

■シロダーラ Shiro Dara 1時間 Rp700,000(日本円に換算) 

(公示料金 Rp968,000

 

シロダーラは頭にオイルが落ちてくのですが、このときはトリートメントというより「メディテーション」といった感じで、頭にオイルが落ちている部分に意識をフォーカスさせていくと禅をしているような効果も期待できます。意識からトリートメントし精神と肉体をマッサージしていく。

シロダーラは通常のマッサージに比べ極めて「意識」に直接働きかける、アーユルヴェーダ医学からのトリートメントといえます。ご興味がある方は是非トリートメントを受けてください。

 



最新のオーガニックやヨガなど


28279228_10155428673322615_153298528090949354_n

スミニャックという場所柄10年以上前から欧米人在住者やツーリストの最新スポットではありますが、このエリアのレストランは特にオーガニックのお店が多く、またホテルではヨガク教室が多く行われてきました。

その中心的役割でかつ広めていったのがプラナスパでした。スパのあとのお食事にもオーガニックがとりいれられ、ザ・ヴィラスでは毎日のようにヨガ教室が開催されてきました。

 

 

 

プラナスパまとめ

20423993_1633540413323424_1789644493584602974_o

プラナスパはスミニャックのクンティ通りにあるので、トリートメントだけではもったいないことです。スパトリートメントのあと、帰りの送迎をキャンセルして、クンティ通りからスミニャック散策に出かけることができます。

メインストリートでお店をめぐり、ちょっと離れたレストランへはタクシーなどですぐ移動可能。オベロイ通りやメインストリートの裏通りにも最新のレストランがたくさんあります。

オーガニックやヨガ、そしてアユールベーダやシロダーラに興味があるかた。また、インドのムガール朝デザインに魅力を感じた方は是非プラナスパにいらしてください。こちらはプラナスパの料金表です。アトラクションのようユニーク度もトップクラスですよ。他にもバリ島のスパをお探しでしたらこちらをどうぞ!


93992617[1]

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

Traveling in London (7)

世界的に有名になったバリ島のスパですが、過去15年以上、日本マーケットの街スパに置いて継続して人気ナンバーワンのスパがあります。フランジパニエステティックスです。ではそもそもなぜ人気があるのでしょうか「フランジパニの人気の理由」が今回のテーマです。現在、旅行会社のほとんどがこぞって取扱い、テレビや雑誌にも多く取り上げられてきました。そんな煌びやかなバリ島リゾートの表舞台で常にトップランナーとして走っています。

オーナー創業者が研究熱心

gallery6

人気の理由として、まずオーナー創業者は研究熱心。この熱意をもって日本人に合ったトリートメントを1つ1つ開発してきました。20年間常にマッサージ職人として、1人1人のテラピストに自身の熱意を伝えてきたように思われます。

インドネシア人と日本人の感覚は少し違い、そこに礼儀やマナーも加わり、研修生は一からマッサージを学ぶことになります。

 

バリ島にスパブームが到来すると、テラピストが不足することになり、サービスや技術を習得しているフランジパニからも少なからずテラピストが引き抜かれましたが、また11人丹念に教育することによりサービスのレベルを下げずに維持しています。これは恐らく丹念な根気のいる仕事に違いありません。


リゾートホテル並みの立地と建物

gallery1

他の人気の理由として、街スパは繫華街の眺めは望めない場所のイメージですが、フランジパニはクタからヌサドゥアに引っ越してきましたが、これで街スパといっても景観や建物はリゾートホテル並みになりました。街スパの料金でホテルスパの施設を実現しました。

長時間メニューなどの商品開発

chakra-treatment
さらに人気の理由としてフランジパニエステティックスは、かなり以前からメディテーション5時間半などの長時間メニューを他社に先駆けて提案してきました。またこの流においてVIPルームを設置して、さらに充実した長時間トリートメントにするためでした。この流れは、その後多くのスパで提案されていきます。

 

また人気でバリチリお勧めのメニューは2つ

 

メディテーションハーフ

3時間30分 Rp999,000

 

トロピカルアフタヌーンティ@VIPルーム

Rp1,233,000×2名様

 

以上です。

お食事やカフェが充実

foot-reflexology

フランジパニの人気の理由として運がよければ、ヌサドゥアの高台から、お食事ができ、お天気など条件がそろえば最高であること。またお食事やカフェなどでも、リピーターさんからの定評があります。

スタッフのホスピタリティやサービス

gallery4
最後になりましたが、スタッフのホスピタリティやサービスがあります。ドライバーさんやリザベーションスタッフをはじめテラピストさん達やマネージャーさまで交換のもてる対応と十分なホスピが備わっています。こんな安心感のうえにトリートメントの施術が成り立っているに違いありません。

15年以上に渡り、トップランナーであり、一見華やかな世界のお仕事にみえますが、顧客満足度を高めていくには1人1人のお客様へのサービスの積み重ねしかないようです。

 

フランジパニエステティックスはゴールデンウイークやハイシーズンの御予約はお早目の時期にの予約をおすすめします。バリ島のスパをお探しならこちらのページからどうぞ!


93992617[1]


バリ島のオプショナルツアーならバリチリへどうぞ!

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

Traveling in London (3)

世界的に名の知れた、もはやブランドと化したバリ島のスパ。「バリ島旅行をするなら1回は受けたい」と思われているお客様は多いはずです。しかし、バリ島のスパの数は、世界一の店舗競争で知られ、数えられないほど存在します。

ではどうしたら素敵なスパ、もしくは自分に合ったスパを探せるか?」が今回のテーマです。これはオプショナルツアー参加したいので、サイクリングはどの会社がいいですか?位のことではありません。どちらかというと個人旅行で「素敵なホテルに宿泊したいが、さて探そうか!」と同じくらいのレベルで、かなり範囲が広いお話だと思われます。2018年、

バリ島旅行において最高のスパ経験ができればいいですね。過去15年のバリ島スパの流もくみつつ、今日考えられるスパ選択の方法を提案できればよいな、と思っております。


世界的な知名度のバリ島スパを予約する

 

RCBAL_00177

よくお客様に「お勧めのスパありますか?」と質問で聞かれることは多いのですが、わずか数十秒でスパを決められるのは少々難しく思われます。(適当に提案するのは簡単ですが)

 

弊社は15年前より、スパに関する視察を繰り返し行い、施術体験も繰り返し行ってきましたが、バリ島のスパの数は飛躍的に増えており、私たちでも判断に迷ってしまう位、件数が増加しています。

 

バリ島に初めてのお客様が最終的に顧客満足度において、良い結果出すためのスパ選びとしたら、本当に難しく正直自信がないくらいですが、本来はお客様が旅行前から何日もかけて、ネットサーフをされたりSNSなどで時間をかけて情報収集したりして選択すれば一番よいのではと思われます。

 

しかし短い時間にスパを選択さいなければいけない場合どうするのか?最近、旅行会社の存在理由が問われておりますが、この問いこそ、その存在理由を示すときです。


・時間のある方・・・・ネットサーフやSNS

・時間のない方・・・・旅行会社などに相談、SNS

 

スパのブランドやお店は無数にあるので、まず①漠然とバリ島にスパに何を期待されているかといメージ②ご希望の価格帯を出して頂くのがよいと思われます。①はスパの事前二いだかれている期待とイメージが重要なのです。ゴージャスな場所で静かなイメージか、活気のある街中で座って短い時間でされるのでは同じスパでも大きく違います。

 

また数百円から10万円以上まで価格帯もさまざまなため、ご予算を無視するわけにはいきません。お客様はよほどのこだわりがないかぎり7000-8000円くらいまでとか、ご予算はキチンと考えられている方が多いのです。(特に近年)だいたいのご予算とイメージさえ教えて頂ければ、その範囲内でお調べします。

 

そもそも弊社が考えるスパですが、街中やビーチで3-4万ルピアのマッサージでもトータルで満足できるものも(あくまで好みですが)十分あると思われます。また数万円のトリートメントも無数にありますが、大きなカテゴリーとしまして①ホテル内のスパ②ホテル以外のスパに分けて考えることが多いのです。

 

これはまず、何でもそうですがホテル内のスパの価格帯がハイクラスであること。またスパだけでなくお食事やデイユースなどの商品も関係することから、便利なので分けています。

 

弊社の扱うスパの中で挙げてみますと以下のようになります。

 
主な取扱いホテルスパ

・テラムマラム・バリ

・スパアットマヤ

・カユマニススパ

・スパアットアリラ

他・・・・


このホテルスパかホテル以外のスパ(街スパ)かの基準でも根拠が発生すると思われます。価格帯と似ていますが、役二に立ちます。とくにバリ島は10年ほど前よりヴィラなどのラグジュアリームーブメントで豪華なスパやプールサイドのイメージがあり、実際10年前の方が日本のお客様はヴィラやホテルスパを多く利用されていました。このときの影響で現在でもバリ島のスパはゴージャスなイメージがあります。

 

このバリ島の誇るゴージャススパとは何か?というお話になりますが、旧リッツカールトン・ジンバラン(現アヤナリゾート)にリッツカールトンスパにチンタアバティという商品がありました。10年前のバリ島では考えられない豪華なトリートメントで200ドル、300ドルと毎年のごとく値上げをしていましたが、当時、高級ホテルの高級スパに毎日、多くの日本人のお客様が詰めかけていました。

DSC_8356
※写真はスパアットマヤ リバーサイドな場所で特別なときを・・・

またウブド方面では当時資生堂が運営していたキラーナスパが同様にゴージャスで、こちらはサヤン渓谷に建っており、スパの施設自体が超高級ヴィラ同様のつくりをしていました。こちらのトリートメントは高給ヴィラのオープンリビングのような場所で、とても丁寧で知識のあるテラピストが、施術を行い、スパをしているというよりは厳粛な儀式をしているようでした。

この時代と現代のバリでは少し違いますが、高級ホテルのスパはむしろ数えきれないほどに増えています。よって、バリ島のゴージャスの雰囲気をイメージされた方はホテルスパがいいかもしれません。弊社では大きくわけて、「海」か「山」かで、お勧めは「山」つまりウブド側のホテルスパです。

バリ島は海か山かといえば圧倒的に海のイメージですが、高級リゾートの歴史を観ると、「山」ウブドのサヤン渓谷にも古くから高級リゾートが集中しているのです。よってウブドのホテルスパがラグジュアルスパとして発達してきたのです。

 

フォーシーズンやアマンなどの超高級リゾートのスパは料金も素晴らしすぎますが、マヤウブドやクプクプバロンやカユマニスのサヤン渓谷スパのホテルスパが日本人担当者を置き、10年以上前からスパサービスに定評がありました。

これらはすでにホテルにすでに当時多くの日本人のお客様がいたので、お客様は自身の宿泊先ではないホテルスパを予約してトリートメントを受けていました。これらの流もあり、ウブド方面のホテルスパはおすすめです。個人的にはスパアットマヤの清流の音を聞きながら施術を行う、素晴らしい環境は一度お試しください、と思っています。ウブドには他にもよいホテルスパがたくさ
んございます。弊社のバリ島のスパお店紹介ページはこちらです。

■ウブドのゴージャススパとはこんところ

  1. スパアットマヤ 

  2. マンゴツリースパ

  3. ザルンバスパ

  4. スジャティスパ

  5. ロイヤルキラーナスパ

  6. ダラスパアラヤリゾート

他・・・・


選択はいかに

316804_133626056741990_2071826213_n[1]

そしてもう一つのホテルスパ以外(街スパ)ですが、街スパにも旅行会社が取り扱いトランスポートがつくスパと旅行会社とは関係なく営業しているスパがある、と便宜的にわけます。後者の方はビーチや街中で5万ルピア以下でサービスするところもあります。

 

このカテゴリーでもたくさんの人気スパがあります。衛生面や事前予約などの約束ができないところも多く、日本の旅行者がここだけでは満足できないかたも多いようです。

 

それでは旅行会社がとり扱う街スパとはどのようなものでしょうか?街スパで旅行会社が取扱うのは、まず、スパと旅行会社が、しっかり契約を取り交わせる、クレームに対応できるなど、基本的に日本のお客様と問題が起きても、対応可能なスパということで、それなりにしっかりしたスパであるという最低限の約束はできています。

 

またスタッフにもそれなり日本語にお対応した者がいます。これでもうおわかりですが、外国でコミニケーションが不安で「痛い」とも「かゆい」ともいえないようでご不安があるようでしたら旅行会社取扱いの街スパをお勧めします。予約に関してのトラブルが少なく、考えが通じやすく、イザというときも安心、そもそも旅行前に入れられる予約が夕方以降の人気時間帯に入れやすく、大事なスパ時間なので前もって確約可能です。海外旅行になれてないと、自信がないお客様は、これらの街スパをお勧めします。

 

では、海外旅行はじめて、バリ島旅行がはじめてのお客様にはどのスパをお勧めしているか、具体的に観ていきましょう。

  1. ジ・アムルタ

  2. フランジパニエステテックス

  3. クイーンローズスパ

  4. クンティ・バリ・スパ

  5. アユタヤ・スパ



上記のスパは、まず日本語環境がとてもよく整っているスパです。日本語ばかりでなく、日本文化を理解しているスパといえます。セラピストやリザベーションさんばかりでなく問題が発生した際にはマネージャーさんが日本人や日本語堪能なスパですので、はじめての海外旅行でも安心といえますまたバリ島の名前をひとつも聞いたことがないお客さまも最初にこれらのスパがいいかもしれません。


スパのエリア別選択とは

16463066_1129029857208362_4174190734005690225_o[1]

またスパのお店の地域分類表もあって、お客様がご宿泊のホテルと同地域や近い地域のスパを探せますが、基本的にクタ、クロボカン、ジンバラン、ヌサドゥア、サヌールなどの南部リゾートエリアにホテルが集中しているため、それほど神経質にエリアにこだわる必要もないと思われます。

ただし、ウブドエリアだけは南部から片道1時間半程度の距離があるため、ウブドにご宿泊の際は問題ありませんが、南部エリアにご宿泊のお客様はチャーターカーでウブド方面とスパを一緒に予約するか、片道時間を覚悟して予約するか、この際、南部エリアからだと送迎チャージがあるので、ご自身でチャーターを予約して、その道程にスパをいれて、のこりの時間でウブド散策や方面で楽しまれた方がお得かもしれません。


バリをグーグルマップみてもクタ、ジンバラン、ヌサドゥア、サヌールの南部エリアはバリ島のごく一部に集中したエリアとわかります。

 

またさきほどのスパリストにあったように日本語環境の街スパはジンバラン・ヌサドゥアエリアに集中しているといえます。クタのホテルからもヌサドゥアからも近く、空港にも近いので地の利があるのかもしれません。

 

それでは日本語環境の街スパの中でどのように選んだらよいか?のお話です。人気スパは上記の2-3社なので、その中から空き状況でおすすめしています。その中で過去最も人気が高く、予約困難なのはフランジパニエステテックスです。こちらのハイシーズンは旅行前から日程と時間の調整が必要です。

 DSC_4138

さらに完全な日本語環境ではありませんが、南部のお勧めスパとしまて、プラナスパやテタスパがあります。プラナスパはアーユルベーダをバリ島に持ち込んで広めたスパです。以前の人気から一旦、日本人に売れていませんでしたが、最近日本マーケットでも復活しています。

トリップアドバイザーやSNSなどを観たお客様からの問い合わせが多いように思えます。元祖シロダラを体験されてはいかがでしょうか?またテタスパは空港にとても近く、クタビーチのオンザビーチの貴重なスパで、運がよければ夕陽鑑賞しながら・・・などとんでもなく好立地な上に、優れたトリートメントで好評です。歩いてすぐの距離にマジョリレストランがあったり、メインストリートのカルティカ通りで時間調整したりと、便利度、活用度ナンバーワンといったところでしょうか。

 

また、新しいラグジュアルなスパを1つ提案して、と言われたなら、ちょっと乱暴ですが、リッツカールトン・ヌサドゥア・バリのリッツスパを提案します。ホテルの超高級スパは現在、日本人を意識しない方向に流れていますが、こちらのスパは日本人が十分満足させられるものと思っています。

 


まとめ

ubud-spa-treatment

弊社取扱いのバリ島のスパは他にもたくさんあり、さらに扱っていないスパも無数にありますが、キッチリ予約が可能で、日本人に人気のスパは取り揃えてあります。実際のマッサージはテラピストさんがしますので、実際はテラピストの違いで大きくちがうのですが、それはまた次回のお話です。

 

バリ島はホテルが素晴らしく、オプショナルツアーも選び放題のスーパーリゾートです。近い将来、世界最大規模のリゾートになる可能性があります。そのとき世界的にスパの中心地として、さらに有名になっているに違いありません。オプショナルツアーにおいてスパを選択しておくことは、バリ島旅行で目玉となる要素になってもいいかもしれません。

 

スパ選びはバリ島旅行前をおすすめしますスパイメージと価格帯できればメニューなどを調べて、人気のスパや自分に合ったスパを時間を掛けてお探しになることをお勧めします。折角のバリ島旅行ですからスパ選びはしっかり準備したいですね。また、どうしても時間のないお客様はお勧めを提案させて頂きますので、お電話やメールをください。また素晴らしいスパやトリートメントと出会えるように心から祈っております。お勧めの旅行前、バリ島のスパ予約なら、バリチリのスパページを是非ご活用くださいね!





93992617[1]

バリ島のオプショナルツアーならバリチリへどうぞ!



このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote


【ザ・ルンバ・スパ】2時間スパ+ランチorディナーの3コースは以下の中から

是非、イメージ写真ですけど参考にしてくださいね。

カスケードレストランにて


unspecified5

サラダかな、

unspecified3

タコかな

unspecified2

魚の白身かな

unspecified

キャラメルプリンとイチゴか・・・・


→ザ・ルンバ・スパのご予約はこちら


93992617[1]


バリ島のオプショナルツアーならバリチリへどうぞ!




このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

今回はダラスパからご提案としてダラスパとは何か?といったテーマで迫ります。

ダラスパのダラとは「葉っぱ」という意味です。

イメージとしては生き生きとした生命といったところでしょうか。

10年前にインドネシア人のオーナーさんがクタのレギャンド通りに1店舗目をスタートさせました。当時のクタのスパとしては明らかに「異質な世界」デザインすぎる思惑が意識させすぎる・・・と思われましたが、最近のバリ島には、すでに「ピッタリ」な感じでウブドのダラスパなど、これがウブドのスパです!といった感じでぴったり時代が追い付いてきました。

 

アラヤリゾートは中規模のホテルが3つ、ホテル内にオリジナルのレストラン運営、そしてスパが3カ所、現在ではスパというよりアラヤリゾートの発展の流れになっています。

 ホテル、スパ、レストランとデザインと考え方を通じて貫かれているものを感じますよ。基本伝統的なものをベースにシックな近代デザインをおりまぜる感じでしょうか・・・・

201068_10151040676265689_1082553992_o

こちらダラスパで多く専属モデルのようになっているインドネシア人の方です。ちょっと見た目は日本人にみえて、やさしそそうで・・・・・という話ではなく、

このスパのデザインや家具、調度品がダラスパのものです。

12779134_10153297248180689_3525329861899166088_o

バリ島のスパの多くがトリートメントのプロダクトを開発し、オリジナルのプロダクトにしていますが、ダラスパも同様に、凝りに凝った素材と組み合わせを提案しています。

このハワイのお土産のようなナッツおいしそう、

15896127_10154039503885689_8322339490433697934_o

お花

15965912_10154056065010689_2122562729317129207_n

ライム

16684105_10154125321410689_7870940557550696919_n

トウモロコシ

16835906_10154164104250689_6607938614527272986_o

ダラスパ開店当時のテイストのお花・・・・ちょっと暗く重いかな・・・・どうかな、好みかな?

17021675_10154178326895689_4044310587908089390_n
お壁
16864658_1250618371640041_3374026634400710292_n
ドライフラワーロセラ
16997969_10154170778375689_5217634809361226349_n

銅の食器

17553716_10154252510490689_5788799631691223251_n

子供たち

17800104_10154272605175689_4305986104616450892_n

先ほどのモデルさんですが、こちらはアラヤリゾートクタのプールです。

アラヤクタはデザインがちょっと大胆すぎて荒っぽい気がするのですが(口うるさい)、立地柄ウォーターボム・バリの裏の元気がよい感じなとこなので最適かもしれません。


Alaya-Kuta---Mozaic-Lady-Dy-Wall_5758f529ae3e9

クタのこの周辺ホテルより、ちょっっとカワイイお食事があります。

FUJI2877_5758f1d2ddfcf


こちらはウブドの大通りに面したロビー、すでにこの周辺の景色と化している。

Lobby_57f73c00b40fa

こちらはとなりのアラヤリゾートを代表するカフェ・レストランと思われます。

petani_Bar_57a94b5cc4358

こちらは新しいアラヤリゾートジュンバヤン、

カフェレストランは明るく気軽な感じ


Herb_Library_Resize_58a1cb1c2092e

アラヤリゾートジュンバヤンのフラワーアレンジ

Mandala_making_58c767a4f1c97

アラヤリゾートジュンバヤンはウブドの裏通りでこじんまりした界隈をたのしめる

お部屋はアラヤウブドと同様

twin_57fb0a6c67351

アラヤリゾートは、おいしそう

Rijstaffel-menu_5758f1d2de80a


アラヤリゾートの高級ナシチャン

11863439_882371901798025_2293325011548094640_n

アラヤリゾートはスパもレストランもデザインが一貫している・・・・

ダラスパのご予約ならこちらにどうぞ!


17814590_10154269821155689_2831184562926829900_o


バリ島のスパ・エステのご予約ならバリチリですね!


93992617[1]


バリ島のオプショナルツアーならバリチリへどうぞ!



このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

前回ウブドのラグジュアリースパ「スパアットマヤ」の前編をご紹介しました。マヤウブドホテルの敷地内・崖っぷちからエレベーターで降りたら川のほとりのスパアットマヤです。

今回はスパのトリートメント後編とスパの隣にある「リバーサイドカフェ」をご紹介します。こちらは急斜面の崖っぷちから渓谷下の川のほとりのスパ、かわのほとりのカフェというコンセプトで、奇跡的にもその通りになっています。

ウブドではサヤン渓谷に、このコンセプトを取り入れたホテルは多くありますが、マヤウブドのリバーサイドは中規模のプール、カフェ、スパのみでこじんまりとした素晴らしい場所です。ウブドをチャーターなどで訪れた際は是非、お立ち寄りされることをお勧めします。

パッケージメニュー「リバーサイドスペシャル」フェイシャルの途中からスタート!そのまま食べらそうなアボガドがたっぷりと・・・・・
DSC_8291
セミオープンのバレ・ヴィラで川のせせらぎの音を聞きながらのフェイシャル・・・・うーん、ラグジュアル・・・・ほんとうに聞こえますよ、サラサラと
DSC_8304
「はい、くちを開けてください」歯医者さんみたいですね、衛生的ということですね、
DSC_8312
この日の朝は雨で川が残念な色に、雨がなければ清流感がでていますよ。そんな川岸上にフラワーバスが、これは極上の絵(写真が上手ければもっと極上にみえる)
DSC_8322
さて、フェイシャルのお次の工程はスポンジ(というのでしょうか)でフキフキ
DSC_8339
顔に先ほどのプロダクトを筆で丁寧に塗り込み(浸透しそう)
DSC_8347
清流がサラサラと・・・・
DSC_8356
お次はキューリで目にふた、ヒンヤリ冷たそう、
DSC_8357
お次はフラワーバス、
DSC_8382
フラワーバスにはフルーツの盛り合わせとヨーグルトなどが入浴中にいただけます。これはバリ島のラグジュアルスパの王道ですね。カットフルーツの串は見た目より食べごたえがあり旨い!
DSC_8371
川を眺めるシーン、
DSC_8428
渓谷を見上げるシーン、スパアットマヤのフラワーバスはスペシャルですね。よさそうでしょ、
DSC_8443
スパが終了するとちょっと高い場所にあるスパの受付へまた戻ります。ちょっとした自然散策ツアーですね。
DSC_8451
スパロビーの正面にはプールとリバーサイドカフェの建物、ここはいい感じだね。ちょっと仙人も住んでそう、
DSC_8462
リバーサイドカフェの奥は3テーブルのみのオープンスペースがある。ここです、ここ!
DSC_8678
メインがバレの半屋外だが奥は完全なオープンテーブルにパラソルが立つ(これは奥からみた屋根下席)
DSC_8643
こちらはその一番奥のテーブル、渓谷底の樹木に囲まれていることがわかります。
DSC_8576
樹木はちょっと日本に似ていますが、バリっぽくもあります。静か、気持ち涼しいような・・・・この囲まれようが大事、ちょっと軽井沢感も出ている・・・・
DSC_8592
長居とはこのようなスペースこそ最適、素敵、で、何をしょうか?何もしないのです。比較的どうでもよいことをゆっくり話されることをお勧めします。別件ですが、人間+愛=自然(動物)であるというヨーロッパの文人(シェークスピアとかゲーテとか?)がいいました。

この式の両方から(愛)をひいてみると、人間=自然(動物)ー愛、という式ができます。すなわち人間は動物から愛がなくなった存在、よって、そもそも不安定で動物より劣った不幸な存在ということになります。

「愛をなくした動物」が人間の定義とはするどい当たっているかも・・・・・こんな自然景観をみていると、普段ならどうでもいいコンセプトが「なるほどー真理だな」などと深く感じてしまします。とりあえずバリ島のラグジュアリースパならバリチリで探すとよいということですね。
DSC_8583
リバーサイドカフェでの注文
DSC_8606
カプチーノ、水はサービス、おいしそうな食べ物もありました!
DSC_8613
バレの中からは谷底の景観はすばらしくプールをながめつつ、谷をながめる。マヤウブド独自の素晴らしい空間です。ここではある意味バリ島を代表するスパであります。

ある意味最高のウブド系カフェがとうの昔に密かに誕生していたのですね。こちらの空間へは是非お越しくださいね。
DSC_8622
常夏の谷間に白いパラソル・・・・・何度もこれは、いいかんじですね!
DSC_8636
テーブルの上には薄いグレーン
DSC_8716
バレの中からみた3つのテーブルと3つの白いパラソル
DSC_8733
こちらのスパアットマヤとリバーサイドカフェの組み合えはかなりよいのではないでしょうか?マヤウブド・リゾート&スパにお泊りになるとこちららのプールとプールサイドも利用きるので、さらにこの渓谷下の空間を満喫できると思われます。昔造ったアランアランや石造りなど贅沢・ゴージャスな空間ですよ!
DSC_8765

→ウブド地区のスパアットマヤ後編【バリ島のラグジュアリースパ】のご感想はこちら

DSC_8777


→ウブド方面へのチャーターカーはバリチリでどうぞ!

93992617[1]


バリ島のオプショナルツアーならバリチリへどうぞ!


このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

ウブド地区のマヤ・ウブド・リゾート&スパにはとてもよいスパがあります。バリチリではすでに10年以上取り扱っておりますが、現在の様子を観に行ってきました。

マヤウブドはウブドのホテル史(そんなものがあると仮定して)においては、地元資本の大型ホテルの草分けといえるかもしれません。コマネカやピタマハ同様にインターナショナルブランドの経営ノウハウもなくウブドでチャレンジするかのごとく事業をスタートさせました。

下写真はマヤウブド・リソート&スパの航空写真ですが、見ての通りウブドの広大な田園地帯にそびえたつ谷・崖前にホテルを建設して崖の途中にリバーサイドカフェを造り、一番下の川の直前にスパ・アット・マヤを置きました。ウブドの中心地にも近く、昔だからこの土地を確保できた感があります。「ここしかない」という絶妙な場所を選んでいます。

こんな環境のなかにスパアットマヤは誕生したのです、静かな清流のほとりでスパができたら、なんとも素晴らしいだろう・・・と、そんな企画だったに違いありません。今までにないとびきりの環境のスパ・・・・・10年前のスパアットマヤの体験ルポは新鮮な環境にまずびっくりで、バリ島にはこんな環境のスパがたくさんあるんだね・・・とおもっていましたが、こんな環境はたくさんはありません。

ウブドエリアはヨガやメディティーションをはじめとして精神世界や芸術性が強い土地柄、ラグジュアリースパの環境としても最適な場所かもしれません。その中でもスパアットマヤはスペシャルな環境です。
1
マヤウブドの車寄
DSC_8861
こちらがマヤウブドのロビー館
DSC_8856
「ようこそ、お越し頂きました!」
DSC_8855
トイレの洗面と鏡がマヤウブドっぽい
DSC_8853
ロビーからスパに向かう道
DSC_8841
左手にメインプール
DSC_8839
広い敷地をまっすぐの行き止まりがみえてきます。行き止まりには展望台スペースや崖下の川方面へのエレベーターや階段があります。こちらのスパアットマヤもスペシャルな場所にあえてつくられています。この渓谷下のカフェスペースやプールそしてスパなどの敷地はサヤン渓谷下の同様のカフェやスパとくらべても、かなり素敵な空間だと思われます。チャーターやスパなどのオプショナルツアーで是非一度いらしてくださいね。(本当にいいのでリバーサイドカフェだけでのご利用でもお勧めいたします。
DSC_8824
そんな崖っぷちを下るのに通常は右手から折れエレベーターを使いますが、左手には実は階段もあるのです。体力がある方はチャレンジしましょう・・・・こちらのコース少々危ないので自己責任でどうぞ、
DSC_8815
渓谷の谷に到着、こちらはスパアットマヤのリザベーションの建物です。ここまでがすでに何か自然テーマのオプショナルツアーの工程のようで楽しいのです。
DSC_8009
こちらはスパアットマヤのリザベーション前のフット専用エリア、プール利用中でもリバーサイドカフェ利用中でも気軽にこの渓谷の中で足マッサージを!特にリバーサイドカフェ目当ての方にはフットのみお勧め!
DSC_8513
こちらスパ・アット・マヤの待合、スパのものにしては豪華!現在ならヴィラのロビーとしても十分いける豪華さです!
DSC_8517
渓谷の谷の樹木に囲まれた景観、こちらのソファーにしようかな、
DSC_8494
こっちのソファーにしょうかな、と迷ってしまいます、待っているだけで癒されそうな空間です。
DSC_8481
スパのプロダクトが中心に陳列されています。
DSC_8485
ようこそ、スパアットマヤへ、
DSC_8492
ウエルカムドリンクとおしぼりのセット、
DSC_8043
今回トリートメントを担当して頂けるテラピストのデサさんです。
DSC_8468
今回は看板商品「リバーサイドスペシャル」です。プロダクトはこちら、
DSC_8477
こちらもリバーサイドスペシャルで使うプロダクト
DSC_8027
こちらはお土産用
DSC_8486
トリートメントで気にいるとお土産としてご購入されるそうです。
DSC_8490
待合場からさらに川近くのトリートメントルームまで降りて行きます。
DSC_8044
ふと、見上げるとリバーサイドカフェがかっこよくたっています。そびえ立つとはこのことか・・・
DSC_8048
さらに「リバーサイドカフェ」のプロダクトのフルーツなどです。
DSC_8055
こちらは先ほど同じ(ここで撮ったらいいですよ、と勧められたので)
DSC_8069
シングルのお部屋のベットとバス
DSC_8095
「リバーサイドスペシャル」のフラワーバスの準備がされています。最初にお風呂に蚊帳をつけようと思ったのは誰でしょうね・・・・・
DSC_8093
こちらはトリートメントルームの洗面台・・・マヤウブドは昔からこのデザインですね。
DSC_8099
今回のモデルさんはマルティニさん、なんかゴージャスなモデルさんですね。こちらのスパのテラピストさんです。
DSC_8123
最初にフットから・・・
DSC_8117
いろいろやりますが最後はタオルでふく
DSC_8133
そのタオルも最初はこんなきれいに畳んであって、必ずフランジパニがのせてある、これがバリ島のスパですね・・・・
DSC_8138
当日、日の出前に雨が降っており、雨だと写真のように川が少し濁ってしまいます。よってあまり川の写真はとっていません、少し残念ですが、雨季であってもこのように十分なリバーサイドが満喫できます。
DSC_8148
背中のトリートメント
DSC_8156
デサさんはベテラン・テラピスト
DSC_8160
もんでいるというより、あてていて、確認していくような・・・
DSC_8169
先ほどのフルーツやプロダクトを混ぜたルルールです、
DSC_8183
ルルールが背中に広がり、浸透していきそう、ジワジワ、
DSC_8192
ちょっと濁っていますが雨あとの清流感がでています、
DSC_8213
お部屋の柱は立派

スパアットマヤ@マヤウブドの後編をお楽しみに!
DSC_8214

バリ島のオプショナルはたくさんありますが、かつてのラグジュアルスパ人気が復活するうようにバリスパのよいものを探しています。皆さんは最近どちらのスパで感動しましたでしょうか?

→バリ島のラグジュアリースパならバリチリでご予約をどうぞ


→スパ・アット・マヤの予約ページはこちらです!

DSC_8239

次はフェイシャルからスタートです。

→ウブド地区のスパアットマヤ@マヤウブド前編【バリ島のラグジュアリースパ】のご感想はこちら


後編のウブド地区のスパアットマヤ@マヤウブド後編【バリ島のラグジュアリースパ】はこちら!

DSC_8285



→ウブド方面へのチャーターカーはバリチリでどうぞ!

93992617[1]


バリ島のオプショナルツアーならバリチリへどうぞ!

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

ダラスパはアラヤリゾート・ウブドに入っており、こちらのスパを利用するとプタニレストランもご利用するチャンスです。プタニレストランはカキアンやテガルサリ、などのウブドの大通りにあり、目立っております。通りからの外観を下写真です。

プタニレストランはカッコよくつくられていますが、屋根のアランアランなど建物はバリ風でスタッフもバリ風です。独自のデザインですが最近のウブドでは違和感がなくなったような気がします。
DSC_6377
独自のデザインですが落ち着いた色合いと柄
DSC_6351
テーブルのバテックもかわいい、椅子もかわいい
DSC_6353
卓上のお花
DSC_6373
大通りに面して目立っているのでホテル宿泊ゲスト以外が圧倒的に多い気がします。カフェとして利用していてあとから「ここホテルだったの?」と気が付くゲストもいらっしゃるのでは・・・・・・
13238883_1224857130882526_3226753790052310031_n
こちらはプタニの人気メニュー、リスタフルの「ナシラジャ」
Nasi raja
コーヒーと伝統的なお菓子
13178888_1216489538385952_7029928723446741401_n
そして10月に新しくオープンしたばかりのマニサンレストラン、敷地はアラヤホテルやプタニの隣です。インドネシア料理として管板をあげました。
DSC_6235
大通りから直接アクセス可能で下写真は専用の車乗り場・・・・デカイ、その向こうはかなり広い田んぼが広がっています!
DSC_6240
車下り場からマニサンレストランまで田んぼの中をゆっくり歩いて優雅でやさしい気持ちでレストランに入れます。この演出はよいのではないでしょうか?エントランスとしてとられるとみたこともない贅沢なものです。
DSC_6249
ジャジャーン!到着、写真を撮りながらぶらぶら歩くとちょっとしたお散歩気分!
DSC_5895
ライスフィールでのお散歩してから入るレストラン・・・・・・
DSC_5897
カプチーノ
DSC_6028
レストラン内は基本的には伝統的な造りです。
DSC_6103
この色もクルンクンなどの昔のバリ王国の建築物をモチーフにしている、
DSC_6077
中心部のジョグロースタイル
DSC_6098
伝統的なかっこいいデザイン
DSC_6135
料理が出てくるところ
DSC_6114
レストラン内にシックなバーも併設、
DSC_6166
バーからみるライスフィールド
DSC_6117
バーで働くスタッフ
DSC_6138

DSC_6148
マニサンのスタッフ・・・・ダラスパをご利用後でしたらマニサンまですぐ目の前なので便利!
DSC_6152
田んぼの中で映えるスタッフ
DSC_6170
建物と田んぼの間にソファーが2つあります。サンセット用かな・・・・・
DSC_6202
マニサンのサテ
Sate Marangi
こちらはマニサンの人気メニューの予定の・・・・・・・「ナシトゥンパン」やまもりごはん・・・・みたいな意味でしょうか?
Nasi Tumpeng Manisan
こちらはマニサンレストラン、新設予定のロマンテックディナー会場、1席のみにかなり立派!楽しみ!
DSC_6303
見事なジョグロースタイル
DSC_6299
田んぼでランチやお茶
DSC_6313
トラディショナルでかわいいデザインが楽しめますよ。
DSC_6316

→ダラスパアットアラヤウブドのご予約はこちら

→バリ島ラグジュアルスパのご予約ならバリチリへどうぞ!

またくるよ、マニサンさん!
DSC_6217
ちなみにアラヤリゾートウブドのお部屋イメージ

アラヤリゾートウブドのプタニレストランと新レストラン・マニサン【バリ島のスパ・ダラスパの周辺スポット】のご感想はこちら
13576728_1277707878930784_644052933162161411_o


→ウブド方面へのチャーターカーはバリチリでどうぞ!

93992617[1]

バリ島の楽しいレスストラン・カフェはこちら





このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

ダラスパやアラヤリゾートでオーナーが最も力を入れているのはウブド施設かもしれません。クタにダラスパがオープンした際には「正直ちょっとやりすぎデザインかな」とかウブドにぺタニレスがトランがオープンした際にも同様に「ウブドでは濃密なデザインは浮いてしまいそう」などと失礼にも思っていましたが、

現在、流れもあるのでしょうか、時代が追い付いてきたのでしょうか、ダラスパもペダニレストラン違和感もなく「今」新しい感じですね、といった具合に、通りからウブドの街に溶け込んでいるような気がしました。

ダラスパ・アット・アラヤウブドの他にもペダニレストランや新しいマニサンレストランがオープンしました。こだわりにこだわって、やっと時代がついてきた感がいなめません。今回はダラスパ・アット・アラヤウブドをご紹介します。バリ島ラグジュアルスパ特集にはふさわしいスパと思われます。

ウブドのベベブンギルとカキアンの間くらいにアラヤ・リゾート・ウブドがあり、その中にダラスパが入っています。下写真はアラヤ・リゾート・ウブドのメインプールです。2013年のオープンのとにくらべてガーデニングがお庭を盛り上げてきています!
DSC_5587
熱帯の花・・・・バリ島のスパはここから盛り上がる、、
DSC_5588
ダラスパの看板
DSC_5621
スパの入口にしては、かなりのスペースにかっこいいい椅子が置いてあります。ソファーもかなり凝った(こだわった)感じです。にもかかわらず基本はバリ風でウッドがきちんと張ってあるので落ち着いています。
DSC_5623
ダラスパのプロダクト紹介
DSC_5638
こんなに、こだわった廊下はホテルやヴィラでもめずらしいのでは・・・・・ホテルの営業宣伝用の写真もこだわり過ぎで誤解をまねく(予約に敷居が高い)くらいでしたが・・・・時代を先取りしたともいえますね。ダラスパ・アットヴィラデタウンは8年ほど前は先取りの斬新なデザインだけではなくトリートメントもバリチリスタッフチェックでは最もレベルが高いホスピとトリートメントとされていました。当時の体験ルポを観るとよくわかります。
DSC_7326
こちらはダラスパ・アット・アラヤウブドのトリートメントルーム、
DSC_5770
今回担当して頂けるテラピストはプトゥ・アルニティさんです。桶をすすぐシーン、今回2時間のトリートメント+ハイティー 2時間 Rp850,0002時間のトリートメントの内容】フットリチュアル(15分)バリニーズマッサージ(60分)フェイシャル または ボディーマスク+フラワーバス(45分)のパッケージでボディーマスク+フラワーバスを選択しました。そして最後にハイティー付き、
DSC_5760
こちらはフラワーバスのお花とボディーマスクのクリーム・・・・
DSC_5764
こちらはフットマッサージの七つ道具の箱
DSC_5780
フットマッサージにいれる香のオイルを選択するためにお試しタイムです。「これもいい香り」
DSC_5786
レモングラスを折りながら、クルクルまわして、その場で香りを立たせる・・・・これ生のレモングラスの香がダイレクトに広がる、こんな行為もトリートメントを盛りあげるものですね。
DSC_5787
スダップマラムごしのテラピスト
DSC_5794
自分で確認した香りとともに足先から濡れてほぐされていくマッサージ、スパやマッサージってほんとうに不思議な行為ですね、医療のような、入浴のような、普段の日常生活で他人に体をさわられることはめったににないので、はじめは緊張してしまいそうですが、ふくらはぎのマッサージのときはふくらはぎに意識が集中し、背中の・・・・・と日常生活ではほとんど意識がフォーカスしない部分を自身で感じていくと、マッサージを意識でダイレクトに感じることができます。たぶんそれは言葉がない思考停止でテラピストさんと思考を介在させないコミニケーションが発生しているのかもしれません。DSC_5804
またそれはマッサージ中、思考が介在しない意識が自身を感じていく行為で、禅で呼吸を感じるだけのようにメディテーションと同様の効果もあるのかもしれません。一言で表現すると「気持ちよかった」になってしまいますが、よいテラピストの出会いは新しい自分を発見するきっかけになるかもしれませんね。

他人がさわってくることを心から受け入れるということは、普段自身の許しがたい自分をも受け入れられる練習になるのかもしれません。バリ島のスパで「気持ちよかった」という経験の中には、旅が終わり日常生活での困難を乗り越え豊かになるヒントが隠されているのかもしれませんね・・・・・・

スダップマラムは観ていた・・・・・
DSC_5811
さっきのフラワーとボディマスク・・・・綺麗!
DSC_5819
メインのバリニーズマッサージがスタート!
DSC_5823
くりかえしお花・・・綺麗!!バリ島のスパっぽい演出ですね、
DSC_5826
まずは「もむ」というよりは丁寧に手をのせていくという感じ・・・・
DSC_5828
ベテランさんとはいえ「意識」も集中している感じです、この集中している感じは施術を受けているお客さんにも伝わるような気がします。
DSC_5830
ときどき北斗神拳の奥義のように見えます、
DSC_5835
腰が入った姿勢ですね(たぶん)
DSC_5837
テラピストも奥義といえるような技術もあるかもしれません
DSC_5840
静かに丁寧に安心させて・・・・
DSC_5843
こんな家具はトリートメントに似合っているかも、
DSC_5852
静かにしっかり、2人で一か所に意識を集中・・・・・
DSC_7156
かかとを抑えてつま先に圧力を・・
DSC_7162
今度は頭
DSC_7164
顔は最もマッサージを感じやすいところ、丁寧に指で押さえてゆく・・・・・こめかみって結構きますよね・・・頭蓋骨を意識してしまいますね、
DSC_7176
耳の下から首へ
DSC_7197
肩から首って日常なんで凝りやすいのでしょうか?・・・緊張や疲れがここらに集まるのですね、
DSC_7221
ボディーマスクはお茶と温泉の成分が、施術の中で異なる4種類の「お茶」を用いて構成する、フランスのスキンケアブランド「Temae」お茶から抽出した貴重な成分であるホワイトティー(白茶)の再生作用、ブラックティー(黒茶)のスリミング効果、レッドティー(赤茶)の鎮静作用、そしてクリーンティー(緑茶)の抗酸化作用、とそれぞれに特徴を持ち、その効果を持続、増幅させる温泉水が使用されます・・・・というものだそうです・・・
DSC_7245
ダラスパのプロダクトは、また凝っていて見た目にも健康そうですね、
DSC_7247
背中くまなく広がりました、背中からジンワリよいものが全身にひろがっていきそう!抗酸化作用やスリミング作用、再生作用、鎮静作用・・・・若く、細く、復活し、落ち着く、といった効果かな・・・・これはこころにも体にもよさそう、
DSC_7273
こちらはフラワーバスの準備、ここのフラワーバスはスマホでセルフィ―したくなるほどかわいいですよ!(好みも)
DSC_7280
これぞバリ島のラグジュアルスパの醍醐味!
DSC_5873
フラワーバスといえば「バリ島」かな、お姫様体験とはこのことか!確かに日常生活でこんなこと少ないですね。
DSC_5876
テラピストのプトゥさん、お疲れ様です!丁寧でコンシャスなトリートメントをありがとうございます!(ご指名は確約ではなくリクエストベースのみとなります)
DSC_7347
それではお次は最後のハイティーです。スパの敷地の広いロビー部分がカフェスペースにもなっています。やはりこの椅子!座るとなんと2人だけのプライベート感が出る椅子ですよ。
DSC_5644
こちらはスパのモチーフになっている「あじさい」ですが、写真のあじさいの花は実はみえていない中心部にすこしだけあり、青い花のように見えるところは葉の一部といわれているそうです。そもそもダラスパのダラとは「葉っぱ」という意味です。ダラスパ側に確かめたことではありませんが、このあじさいの葉なら「世界一美しい葉っぱ」といえるかもしれません。ただの深読みかもしれませが・・・・・
DSC_5748
ダラスパのナプキンリング、
DSC_5756
ジャジャーン!これがダラスパのハイティー
DSC_5653
想像よりかなり本格っぽいハイティーではありませんか!
DSC_5732
また、てっぺんにはサンドイッチなど、
DSC_5660
真ん中にはこんな布陣、生クルームをつけておいしくいただけますね(たぶん本場っぽい?)
DSC_5693
一番下はジャムのソースが中心、おいしそうですね!このスペースはおもいのほか落ち着きます、またお二人だとかなりプライベートな空間っぽくなりますね。ごちそうさまでした!
DSC_5705
ダラスパのリザベーションさんがきちんと「さよなら、また来て下さい」と挨拶して頂きました。バリ島のラグジュアルスパでは「一期一会」を感じますね・・・・・・また来ます!
DSC_7353

ダラスパのブロッシャー写真はかっこいいね、以下2枚・・・・

バリ島のラグジュアルスパのご予約はこちら!

ダラスパ・アット・アラヤウブドのご予約はこちら!
1072258_743307615704149_2973464346530442946_o[1]

ダラスパ・アット・アラヤウブド【バリ島ラグジュアルスパ特集】のご感想はこちら!

12779134_10153297248180689_3525329861899166088_o


→ウブド方面へのチャーターカーはバリチリでどうぞ!

93992617[1]

バリ島の楽しいレスストラン・カフェはこちら







このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

クンティ・バリ・スパは5年前にジンバラン地区にオープンしました。

ジンバランも近年、大変化の最中ですね。

さて、さっそく行ってみましょう、

イエルカムドリンクにフランジパニが・・・

バリ島・スパの基本かもしれません。
バリチリのバリ島スパ・エステのページはこちらです。

「おいしいです。」日本人を意識した甘いのですがサッパリ目でしょうか、
DSC_0003

さっそく、日本人のスタッフさん登場でしょうか?「こんにちは」

もう少し先に気がつくのですが、カデさんという名前のインドネシアスタッフでした。

カデさんは身のこなしも日本人みたいなのです。
DSC_0009

テーブルにはいろんなルルールがおいてあります。

DSC_0012

ヴィラのお部屋

DSC_0026

この椅子でフットから

特に旅行中に、靴をぬいで、最初に足をあらわれると、とんでもない解放感を感じられた

ことはありませんか?

このスタートだけで「スパって気持ちいいな」とおもいます。

DSC_0034

インドネシア語や英語がまったく自信がない方でも

さしえ付きの簡単なミニマム辞典があります。

「さむい」とか「もっと強く」とかですね。

DSC_0045

こちらフラワーバスに使用する花びら

DSC_0054

こちらは最初のフットに使用するものです。クンティ バリ スパは長時間マッサージをお得にやって頂けるのですが、かわいくアレンジしてあります。

ピンクはソルト、バリ島のスパ・エステはホントかわいいですね。

DSC_0061

この瞬間は旅行者にとって「解放」そのものですね。

最初、ちょっと素足を見せたり、さわられるのは恥ずかしいのですが、

一旦マッサージがはじまると、特に恥ずかしくなくなります。


足裏をマッサージされると、全身の神経にズンズンきませんか?

足裏の壺が全身と繋がっているのは本当ですね。

そのズンズンが免疫力を強くしてくれる気がします。

DSC_0089

また花びらを常に足にまぶしつつ、

マッサージが進むので、自分の足が素敵に見えてきます。

自分の足がこんなに大切にされたことがあっただろうか?

自分だって足をこんなにまじまじとフォーカスしてみたのはかつて捻挫して以来では

なかろうか?

普段手足は自身のパートナーも同然なのに、まったくいたわったことがない・・・・

花びらで自身の足をマッサージされると久しぶりに「足」の存在に気つきますね、

(変な言い回しですけど)

足=自分 なので

バリ島のスパやエステでは自分の再発見を簡単にしていることが多いのではないでしょうか。

普段、足先に関心がない方は足先からくるズンズンにきっと自分自身を発見することでしょう

DSC_0094

本日のご紹介メニューは「ボディ・リラクゼーション(210分)」です。

体に使うもの、顔に使うもの、髪の毛に使いものなどが用途ごとに準備されています。

DSC_0104

フランジパニは庭のものを使ったりしますが、大量になるので市場から仕入れたりします。

マメ知識ですが、フランジパニはかれんで真っ白でかよわそうなイメージもありますが、

この花は多産で毎日毎日力強く、花びらが落ちてきます。

こんなにたくさん落ちるのか?と思うくらい毎日たくさん花びらがとれます。

よって、バリ人は新鮮な花びらをスンバヤン(セレモニー)にいつでも使えるのです。

DSC_0107

背中にタオルを介してマッサージ

DSC_0114

腰上のここもグググ・・・うい、うい(おじさんの声のイメージ)

DSC_0126

背中や肩も押し出すように・・・

DSC_0139

これはからだに塗るルルールのもと

DSC_0154

ぬりーな感じでヌリヌリしていく

DSC_0158

水分がなくなると結構かんたんにボロボロと酒粕のようにはがれる

DSC_0166

今度はハケで違うルルールをぬりぬり

DSC_0184

顔のマッサージもグイグイきますね、とくにこめかみを押されると北斗の拳の秘孔をつかれているようで、頭が爆発しそうな気になりませんか?それほどこめかみはグイグイ神経や血管に作用してきますね。

DSC_0229

最後はフキフキ

DSC_0237

フラワーバスもバリ島のイメージが強いですね。

たしかに日常生活ではあまりフラワーバスはありませんね。

DSC_0259

ロビーの待合テーブルにもお花

DSC_0286

こちらはクンティ・バリ・スパの専用車です。こちらでホテル送迎を行います、

ご利用される方はお見知りおきを!

DSC_0289

こちらはクンティ・バリ・スパのロビー

DSC_0304

「お疲れ様でした!」

DSC_0317


ジンジャーティかレモンティから選択、マッサージのあとにのども潤う

木彫りのねことお塩のパッケージがお土産

DSC_0324

こちらはおすすめ石鹸

DSC_0330

こちらはクンティ バリ スパの3人部屋

DSC_0348

バリ島のスパは本当にかわいいのが多いですね。

丁寧なマッサージはまさに自分再発見です!

クンティ バリ スパのご予約ならバリチリです。


→バリ島ジンバランの街スパならバリチリへどうぞ!

DSC_0366




→ジンバラン方面へのチャーターカーはバリチリでどうぞ!

93992617[1]


バリ島のオプショナルツアーならバリチリへどうぞ!



このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

このページのトップヘ