バリ島のブログ!バリチリ家の人々

バリ島現地旅行会社バリチリのスタッフが、
バリ島情報をあれやこれやとご紹介いたします。
週替わりのテーマに沿って、それぞれが自由にお伝えしていきます。

カテゴリ: チャンディダサ

バリ島南部エリアのひとつサヌールから1時間程度にチャンディダサ地区があります。

海沿いのエリアですが、同時にすぐ後ろに山がある、海と山が景観にある貴重な場所です。

南部エリアのように早いテンポでの開発がないので、ちょっと昔のバリ島とかサヌールのイメージでゆっくりできるかもしれません。

下写真の通り、山が背景にあり、
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オンザビーチのホテルが「チャンディ・ビーチ・リゾート&スパ」です。

下写真はお部屋の小テラスから撮影したものです。

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となりにはプールとメインと思える芝とヤシの木のガーデンがあります。

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Deluxe Ocean Bungalowデラックスオーシャンバンガロー260号室は、リピーターから最も景観がよいことで知られています。(たぶん、見ればわかるので)

テラス兼入口からのビューは目の前のビーチ、ヤシのガーデン、プールとメインの景観と最も近く、お部屋のテラスに居るだけで、プールサイドやビーチ前のデッキチェアーに行く必要がないほど景観がひらけています。

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ウエルカムドリンクをどうぞ、トロピカルな感じです。

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お部屋は普通な感じですが、窓際のソファーベットに居ても、ビーチなどが丸見えで、なんともよい眺めです。

またバス周りは修繕されてピカピカの石でリッチな感じです。

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こちらはメインプール、ここからヌサペニダ島が見えます。

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海の色がエメラルドグリーンになることが多く、プールの色も同じく、本日は晴天で、

チャンディ・ビーチ・リゾート&スパの代表的な景色です。

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プールの後ろはヤシの木のガーデンと山々、

今回はこちらの景観が最高でしたよ。

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このガーデンは典型的でシンプルで誰でも考えそうですが、

現在のバリ島では希少ではないでしょうか。

ハウスキーピングさんも絵になる

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早朝6時ごろ、ホテル内をぶらぶらすると・・・・

フランジパニの花がたくさん落ちています。

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ジャジャジャーン!と姿を現したのは朝霧の山々とヤシの木ガーデン

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朝は清々しく、空気がいいのか光がいいのか、山が近くに、そしてリアルにみえますね。

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早朝のガーデン

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早朝は海も独自な色ですね。

チャンディダサはタンカーなど大型船が通り、これまた絵になります。

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早朝のプールサイド

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なんかカッコイイ雰囲気ですね

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太陽が昇ってくると色もだんだん変化していきます。

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景観のよいホテルに宿泊した際は、少し早起きして、

敷地内をお散歩すると綺麗な風景に出会えるかもしれませんね。

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こちらはインドネシアンのビルレストラン

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目の前がすぐ海のレストランで景観がよい

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チャンディ・ビーチ・コテージ時代から、少し優雅に過ごせるスペースやスパができました。

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庭のお花

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日中のガーデンと山

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晴れたのでいい感じです。

ゴルフできそう、ハワイにも見えますね。

もしかしたら、プールサイドや海のビューより、後ろのガーデンビューが素敵かもしれません。

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チャンディダサは海と山ではなく

山と海かもしれませんね。

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こちらはナシゴレン


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こちらはベーコンバーガー

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チャンディビーチコテージからチャンディ・ビーチ・リゾート&スパへ、お部屋も下写真の

Luxury Ocean View Suitesのように広いバルコニーにデイベットやお風呂をおく斬新なお部屋も創りました。


今までチャンディダサに来なかった客層にもアピールしているようです。

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3階4階のバルコニーは迫力がある。

ただし、お風呂は。。。。新婚さんか・・・・・

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バルコニーからは海のいい景色

そういえば、2年前もチャンディ・ビーチ・リゾート&スパを訪れていました。
http://blog.livedoor.jp/balichili/archives/52035587.html

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チャンディビーチで一番お勧めのお部屋はDeluxe Ocean Roomデラックスオーシャンルームの1階も十分よいのですが、2階です。その中でも海側です。(予約の際は基本リクエストベース)こんなこと書いてると昔のホテルブームの際のリピーターさんのブログみたいでなつかしいですね。

現在修繕中で5月くらいから予約できるかもしれません。
バスなど水回りがパワーアップするので楽しみです。

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ジャジャーン!いいですね。ここからは、海、プール、ヤシのガーデン、山と広い空間をバルコニーからすべて眺められます。最高なのです。

空間の広がり、自然、ガーデニング、海山、現在、バリ島で、とくによい景観の一部屋かもしれません。この景観が末永く保たれますように!古きよきバリの景色が凝縮されていますよ。

ビールがお好きならルームサービスで酒の肴を調達して朝から1日ビンタン天国!こんな居心地がよいバルコニーがあるだけで週単位で予約したいですね(夢)

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景色のよい3つのお部屋をご紹介しました!

→チャンディ・ビーチ・リゾート&スパ前編【チャンディダサ地区】

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→チャンディダサ方面へのチャーターカーはバリチリでどうぞ!

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バリ島のオプショナルツアーならバリチリへどうぞ!

空港のある南部エリアのサヌールから40分ほどでチャンディダサに到着。東部バリでは最も大きなリゾ―ト、イメージとして昔のサヌールなどと言われています。

5-6年前には南部エリアのからの開発が進むと思われましたが、現在そのときのままあまり変わっていないイメージ?またはこれから開発されるのでしょうか?

チャンディダサは圧倒的に欧米人の比率が高いので成長株のインドネシアや中国・アセアンなどのお客さんを取り込めないないので開発が進んでいないようです。無責任ですが、願わくばこのまま開発されない素朴なチャンディダサであるように!

東部のチャンディダサという「山もある海沿いの街」チャンディダサのホテルといえばアマンキラやアリラマンギスが有名でしょうか・・・・

本日立ち寄りましたのはチャンディ ビーチ リゾート&スパで以前は素朴で素朴すぎるホテルでしたが、リノベーションをしたようです。

写真はロビー・・・・のんびりしたコテージ風な造りからちょっとヴィラっぽい感じに・・・・これなら長期滞在のお客さんばかりではなく短期のアジアのお客さんも納得しそう。要するに小奇麗になりました。
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ロビーから海とプールにぬけるまっすぐな道・・・
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「ジャジャーン」海・・・・チャンディダサの海
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絵にかいたような、海、芝生、プール、ヤシの木のハンモック・・・・・・こんな環境バリ島にいくらでもありそうですが・・・・・しかし実際、利用できる場所は現在希少です。(昔ながらの高級ホテルの演出)
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最大の特徴はこのヤスの木の森をそのまま使用したガーデニング
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「チャンディダサのホテルに来てよかった」と思える瞬間です。
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こんなシンプルな定番の絵図を最近バリ島でみかけましたか?
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オンザビーチでヤシの木の豊なガーデニング・・・・南部エリアの新設ホテルではまずありません。DSC_0626
プール・・・・最近インフィニティなどいわれますが・・・・このこじんまりしたプールの素晴らしさは使用した方のみ分かり、かつこのプールのおかげて滞在を長引かせる欧米人は多いのです。前は海、うしろはココナッツの林&芝・・・・・
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ビーチを歩く観光客はほとんどナシ・・・・ここが南部エリアとチャンディダサのオンザビーチホテルの違い・・・・・
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こちら新設のレストラン兼カフェ、以前宿泊した際はプールやビーチはよかったけど朝食は・・・・これはおいしいものではありませんでした。今回レストラン・カフェの新設=朝食がおいしく・・・・これはチャンディダサ方面宿泊の際にアマンキラやアリラマンギス以外に十分、ラグジュアルに宿泊可能でかつホテルのカフェ立ち寄りの際、チャンディ ビーチ リゾート&スパのカフェも候補にあげられ、宿泊しなくても長居可能な新しいチャンディダサの発見と感じました。5-6年前でも朝食のコーヒーはバリコピだけでした。

この写真のスダップマラムとこのシンプルな造り・・・・これは期待できそう・・・・・・
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最大限にオープンにできる造りで目の前の海がそのまま見える・・・
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朝食もこちらデッキを使用可能・・・・
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昼のデッキ使用の際にはパラソル・・・・海に一番近いテーブル
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チャンディ ビーチ さんのレストラン&カフェの新設はいいかんじになったといえるのではないでしょうか?もうそれは居心地がいいかどうかだけのものとして感じているだけですが、あくまで個人的には「よかった」と、チャンディダサにようやく長居場所が増えた(知らないだけかもしれません)といった感想です。
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目の前は人が少ない海
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まずはビンタンビールがよく冷えているか・・・・・バリ島のレストランの最初の関門です・・・・「あ、冷えてた、ゴクゴク」これで「居心地よさそうな空間」と「冷えたビール」これで十分という方も多いのでは・・・・・お酒好きな方は・・・・私はこれに「コーヒーが美味しい」と最後に「食べ物」ですが・・・・・食べ物までこだわってしまうバリ島のカフェはまさに居場所がなくなってしまうのと・・・・そもそもおいしいのも食べたいと「長居」はコンセプトが違うような・・・おいしいもの、今夜はおもいっきり焼肉食べたい!・・・・・とは違うレストラン・カフェの使い方かもしれません、レストラン・カフェにとっては「長居」より「食べるだけ」のお客様が好ましいはず!また、たらふくおいしいものを食べてしまうと苦しくなっりして・・・・「長居」はよい気分・よい意識でいることが第一ではないでしょうか、すなわち、食べ過ぎない、飲みすぎない、お酒を嗜む方でも「長居」場所に出会うと、アルコールなしで「いい気分」なんてこともあり、お店にとってはあまり喜ばしくないお客かもしれません・・・・・
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複数名以上の場合、食べ物やアルコールやおしゃべりとでよいカフェで過ごすと「あれ、アルコールいらない気分だね」とか「おしゃべりがゆっくりになり・・・・シーン、あれおしゃべりいらないね」「めちゃくちゃ食べたいと思わないね」・・・・・・こんな経験ございませんか・・・これはよい環境がヒントによい意識になってしまうと何もいらなくなってしまうってことなのかもしれません。

1人の「長居」もきっと、よい環境をヒントに、自身のよい意識を感じてているのかもしれません。先進国で生活し働き思考や感情を使いまくっていると、「思考」や「感情」を使わなくてよい環境は非常に稀有であり(先進国では家でさえ情報を必要とする)このよい環境では、「思考」や「感情」からくる制約(私はAだ、私は●●しなければならない、私の将来・・・)などネガティブな状態を作り出す制約から一瞬ぬけだせるのかもしれません。これはよいカフェには瞑想的な効果があるいのかも・・・・・みたいな話です。

アイデンティティ(主体性)という言葉は常に前向きなよいイメージでとらえていましたが、アイデンティティをネガティブにとらえてもよいのかもしれないと感じる切り口がバリ島にはあるのかもしれません。よいカフェやバリ島体験などがきっかけで日常の濃度の思考や感情が薄まるとアイデンティティ(主体性)の溶解・変容が起こりやすいのかもしれません。特に日常におおきなネガティブを抱えているほどの強固な主体性を貫いて生活している方ほど「バリでは自由になる」「バリ島で生き返った」とはっきり感じるのかもしれません。あまりにも苦しい状態が長くある場合、アイデンティティ(言葉や論理で形成される自己像)は本質的に必要なものかを意識したり、結果として何かの拍子にアイデンティティが溶けた瞬間に多幸感を経験すると・・・・単純に今までのアイデンティティの制約で苦しみが発生していたことを発見したり・・・・と、バリ島ではこんな体験をされる方も多いかもしれません。

近い具体例としては男性が女性の文化をとり入れた生活をする「ゲイ」がいらっしゃいます。この「ゲイ」に目覚めるプロセス中に興味深い、多くの共通体験があります。(もちろん全員ではありませんが)女性の恰好やしぐさをしたら「すぐに」多幸感におそわれ解放された・・・女性用のドレスが素敵だったこともあるかもしれません・・・・しかし多くがその瞬間「男性という役割・主体から解放された」と自身を振り返っています。「女性のまねをした瞬間から男性という重い不幸なアイデンティティが消え、普通のあたりまえの自分を自身にも周囲にも表現できるようになった」男という主体性に押しつぶされそうになっている方々は多いようです。これも主体性の溶解・変容かもしれません。

社会の多くの場面でアイデンティティの確立とはいいますがネガティブな「思考」「感情」によって重苦しいアイデンティティを毎日積み重ねることも可能です。長時間にわたり不幸のもとになっているアイデンティティなら人生に必要ないかもしれません。よいカフェに長居するとやはりメディテーションと似た効果があるのかもしれません。積極的においしいものをたくさん食べることも幸せかもしれませんが、ネガティブな「思考」「感情」がない状態そのものが「幸せ」かもしれません。
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そもそも「旅」自体がそとの世界の情報が加わるのではなく日常の制約を受けないので旅をするだけで自由なよい意識になる方が多いのではないでしょうか?(特に外国旅行は日本語情報が激減する)旅自体に瞑想効果があるという話ですが、たとえばバリ島旅行が好きなのはバリの文化や知識が加わるからという側面より、バリ島経験によって日常生活の制約(ネガティブなもの)を溶かす作用がある。旅の準備や想い出も含め・・・・・バリ島やよいカフェは何かをあたえてくれてるというよりは意識みたいなものを「ネガティブではない状態に戻す」ヒントがちりばめられている場所かもしれません。バリ島はヨガやリトリートなどの世界的な聖地となっていく感じです、なにせよいカフェ1つでメディテーションヨガしたのと同じ体験ができてしまいそうです。
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そんな瞑想の話をしつつ、喉を潤すためのビール(ビールは一瞬だけ思考や感情を強制的に溶かす)また写真にならないのでかるーく注文してみました。もやしの春巻き・・・・・こんな洒落たものがメニューにあるだけで天国ですね。比べてはいけませんがアリラマンギスより随分安い・・・・・やはり長居向きか・・・・
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ちなみに私は海のすぐ近くの席より少し内側が好きです、潮風に長くさらされると結構寒いので・・・・
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レストランやプールは海とヤシの林に挟まれています。後ろには素朴なヤシと素朴なスタッフ・・・
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チャンディ ビーチ リゾート&スパは1泊USD80からのビーチ沿いのお得ホテル、特にレストラン・カフェのみのの利用ならアマンキラやアリラマンギスの場合、すばらしいお値段なので・・・・こちらは長居可能な価格帯と思えます。下写真はカプチーノ、このホテルでおいしいコーヒーをはじめて飲みました。「よかった」これでこのホテルが十分よい長居ができることが立証されました。
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今度はデッキの海前のシートで潮風がない際、居てみようと意欲がでる景観でした。
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芝生に寝転べばヤシ・・・・・
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4時間の滞在だったけどさようならプールさん・・・
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最後になりましたが宿泊ならこの棟の2階部をお勧めします。バルコニー部分をアリラマンギス調に造ってあり、またすばらしい景観もあります。さらに言うなら一番手前の部屋です。プールサイドやカフェにはないプライベート感たっぷりの空間が楽しめます。

→バリ東部【チャンディダサ】チャンディ ビーチ リゾート&スパのご感想はこちら
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