バリ島のブログ!バリチリ家の人々

バリ島現地旅行会社バリチリのスタッフが、
バリ島情報をあれやこれやとご紹介いたします。
週替わりのテーマに沿って、それぞれが自由にお伝えしていきます。

タグ:バリ島東部

バリ島東部といえば、チャンディダサ、シドメン、アグン山、

ブサキ寺院、ランプヤン寺院などを思い浮かべます。

その先には、最も東にある、タマンウジュンなどがある街「アマンプラ」があります。

アマンプラから、さらに小一時間、車で走ると

バリ島東部の最終ポイントの【アメッド】という小さなリゾートがあります。

一般的にはダイビングポイントとして有名です。

バリ島は、より東に進むとバリ文化が濃くなるような気がするのですが、

それが正しいとすれば、アメッドにはバリ文化の原型が色濃くのこっているかもしれません。

下写真はアメッドの奥の奥、山を少し登ったところ、

地図でみてもこの辺りがバリ島の東端かな

他のエリアでは、見ることができなく、感じることができない景色が

広がっていました。
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アメッドはアマンプラの街から、ブサキ寺院のアグン山とランプヤン寺院

その2つの寺院と山の間を通って、いわば、アグン山の裏にあるのがアメッド。

バリ人にとっては最大の聖地であり、死後ここに帰ってくるといわれる信仰の対象。

よってアグン山を越えて、あるアメッドは「あの世」ともたとえられそう。

「あの世」は少し怖いので「天国」ともいいかえられそう。

アメッドを天国とイメージすると、ダイビングやスノーケリングの

綺麗な珊瑚や海底の様子も「竜宮城」で

いずれにせよ日常生活から離れたイメージもできる。

リゾートの本分は非日常性なので地理的に大変期待できそうだ。
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バリ島の南部リゾートエリアやウブドは観光客の激増により

開発も進んでいる。

ここで10年以上前からバリ島を好きになり

リピートされている旅行者は、南部エリアの発展を

こころから喜べない側面もある。

要するに、近代化や開発により、10年以上前の多くの観光資源はなくなり

素朴な生活も観られなくなっている。

そこで、ウブドの奥を目指したり、シドメン、チャンディダサ、

はたまた、他の島に、かつての「素朴で静かなバリ島」を求めようともしている。(特に欧米人は)

シドメン地区は農業地帯の里山で、あっというまにアコモがたちならびはじめた。

しかし、まだまだ「素朴で静かなバリ島」を求められる。

そこでチャンディーダサ地区も、ホテルを通して、

比較的素朴なスタッフから何かを感じたり、

山や海の自然の景観をみれたりできる。

東の果てのアメッドは漁業の村である。

シドメンが農業の里山であるのに対して、アメッドは多くが漁業で

生計を立て暮らしている。どちらもアグン山のふもとで、大きくみえるので

神聖にかんじられるエリアになっているのかもしれません。

シドメンもアメッドも第一次産業と人々のそのままの暮らしを

みながら、旅行が可能なエリアです。
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下写真はアメッドのビーチ沿いのメインストリート

を早朝にはしるバイク、

車1台分の舗装がはってあるのみ、対向車がくると

ゆっくり、すれ違う必要がある。

村人のほとんどが、当然のようにヘルメットをかぶらない。

かつて、クタもウブドも、こんな感じだったのかもしれません。
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たまに、こんな環境だと、

早朝の散歩がたのしみです。

下写真は、早朝、ご婦人方(イブイブ)が集まり

掃除をしていたところです。

掃除が一段落したようで、何かの話でもりあがっていました。

これで少しはイブイブのストレス発散になっているのかもしれませんね。

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海の村で漁業が主ですが

牛さんもいます。

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ビーチに出るためには、こんな民家の間の

道を通り抜けたりします。

こんな細道は昔からあまりかわりません。

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早朝は民家なので

朝ごはんの準備をしています。

お米を炊くのに、細い枝を燃料としています。

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その先はビーチ

主に漁業で生活を営んでいるので

ジュクンが、たくさんあります。

サヌールやチャンディダサもたくさんありますが上に写真を

もどしてもらうとわかりますが、桁違いに多いのです。

東部側には、こんなビーチが無数にあります。
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アメッドの朝陽

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素朴なジュクンが浮かびあがってきます。

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アメッドの各ビーチには、

古くからのコテージやヴィラなどがならびはじめています。

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アメッドは山と海

ビーチから、すぐ斜面がはじまるくらいです。

なだらかな小山がつつく「丘陵」というのでしょうか、

日本の熱海の湾がたくさんあるような。

アメッドは、、かなり天然に、リゾートとしてポテンシャルが高い、才能のある土地ですね。

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しかし、デンパサール空港から3時間以上、

将来のシンガラジャ空港からも3時間・・・・・

よってアメッドは陸の孤島的に

数十年以上は大型ホテルがばんばんできたり

ビーチが大混雑することはなさそう・・・・・

観光客の絶対数は大きくリゾートの質を決めてしまいますね。
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こちらの写真は

山の頂上から

津波のように雲が下へ

ながれていたシーンです。(一瞬、雪山の大規模な雪崩とおもいました)

たぶん、めずらしい現象だとおもいます、、、、ですよね。

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ビーチには、もちろん神様

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朝陽色のなか、

ジュクンの帆をメンテナンス

していた漁師さん

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朝陽とジュクン

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この日は漁に出るジュクンが

半分もない日でした。

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朝陽は時間とともにいろんな色彩へと、

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ヴィラも、ヤシの木、も山も朝陽のやわらかい色に包まれます。

DSC_6173ここまで前編

手前のヴィラにブーゲンビリアが、

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フォーカス、アップ、綺麗

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アメッドのビーチ沿いは牛、豚、鶏、と飼っている、

ので、かなり、豚の放し飼いに出会う

子豚と目が会った!

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おちらは鶏、

きもち元気がいいような気がする。

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早朝に出くわした子供

「ハロー」と挨拶された、

人懐っこい、

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アメッドの地形は海から

いきなり小山につながっている。

斜面に家がたっている。

将来、熱海のようにホテルだらけになるかもしれない・・・・・・

現在ビーチ沿いは、とんでもない高値になっていますが、

小山方向は1R50JRPくらいのとこともあると聞きました。

5R×50=250万、ほど確保すると、

将来、ここが南部エリアのようなリゾートエリアになった場合、

数十倍の値もつくかもしれません・・・・・ごめんなさい、てきとうな発言です。(しばらくは静かなエリアと思われます)

15年前に、なにかの間違いでチャングーやウルワツの土地を確保しておけば・・・・・
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アメッドのビー沿いの道路は

岬とビーチのくりかえしで

かならず、下写真のような

坂のむこうに海がみえる景観が多くあります。

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さて、朝から昼になりました。

宿泊先の近くに

おもしろいアコモがありました。

アメッドのアコモは主に3つの場所に分かれると思われます。

①ビーチ前(海と漁師さんが観られる)

②岬(眺めがよく、かつ海に簡単にアクセス)

③山側(眺めがよいが、海利用がちょっと大変)

こちらは岬のアコモ、眺めがよいバルコニーつき

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岬にあるアコモのバルコニー(岬はちょうどいい距離感でビーチや漁師さんが見える)

アメッドにはこんなバルコニーや

絶景なアコモやカフェがたくさんあるはず!

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丁度いい距離で海が感じられる

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この上に簡単な畳8畳ほどのカフェがある。

夕陽で看板が照らされている。

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サンセットと夕陽のいいながめ!

南部エリアならかなり特別なポジションだが

ここアメッドでは当たり前のように在る

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アメッドでは夕陽は山側に沈んでいく

漁船がつらなり生活感のあるアメッドビーチの

夕陽はなかなかのものかも

これだけの夕陽でツーリストが少ないので

まさに昔のバリ島の夕陽を感じられます。

なつかしいと想われる方も多いのではないでしょうか。

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夕陽が山に沈む

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こちらはドイツ人が多いそうです。

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イカンバカール(焼き魚)とチャプチャイ(野菜炒め)

にサンバルマタがたっぷり、

味は普通においしかったのですがアメッドなので

新鮮だったような・・・・・

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アメッドはふけていく、

南部エリアでは感じられなくなった何かを感じながら・・・・

バリ島東部の果て、終着点【アメッド】の朝陽と夕陽のご感想はこちら

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アメッド方面にはバリチリのチャーターカーでどうぞ

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空港のある南部エリアのサヌールから40分ほどでチャンディダサに到着。東部バリでは最も大きなリゾ―ト、イメージとして昔のサヌールなどと言われています。

5-6年前には南部エリアのからの開発が進むと思われましたが、現在そのときのままあまり変わっていないイメージ?またはこれから開発されるのでしょうか?

チャンディダサは圧倒的に欧米人の比率が高いので成長株のインドネシアや中国・アセアンなどのお客さんを取り込めないないので開発が進んでいないようです。無責任ですが、願わくばこのまま開発されない素朴なチャンディダサであるように!

東部のチャンディダサという「山もある海沿いの街」チャンディダサのホテルといえばアマンキラやアリラマンギスが有名でしょうか・・・・

本日立ち寄りましたのはチャンディ ビーチ リゾート&スパで以前は素朴で素朴すぎるホテルでしたが、リノベーションをしたようです。

写真はロビー・・・・のんびりしたコテージ風な造りからちょっとヴィラっぽい感じに・・・・これなら長期滞在のお客さんばかりではなく短期のアジアのお客さんも納得しそう。要するに小奇麗になりました。
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ロビーから海とプールにぬけるまっすぐな道・・・
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「ジャジャーン」海・・・・チャンディダサの海
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絵にかいたような、海、芝生、プール、ヤシの木のハンモック・・・・・・こんな環境バリ島にいくらでもありそうですが・・・・・しかし実際、利用できる場所は現在希少です。(昔ながらの高級ホテルの演出)
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最大の特徴はこのヤスの木の森をそのまま使用したガーデニング
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「チャンディダサのホテルに来てよかった」と思える瞬間です。
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こんなシンプルな定番の絵図を最近バリ島でみかけましたか?
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オンザビーチでヤシの木の豊なガーデニング・・・・南部エリアの新設ホテルではまずありません。DSC_0626
プール・・・・最近インフィニティなどいわれますが・・・・このこじんまりしたプールの素晴らしさは使用した方のみ分かり、かつこのプールのおかげて滞在を長引かせる欧米人は多いのです。前は海、うしろはココナッツの林&芝・・・・・
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ビーチを歩く観光客はほとんどナシ・・・・ここが南部エリアとチャンディダサのオンザビーチホテルの違い・・・・・
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こちら新設のレストラン兼カフェ、以前宿泊した際はプールやビーチはよかったけど朝食は・・・・これはおいしいものではありませんでした。今回レストラン・カフェの新設=朝食がおいしく・・・・これはチャンディダサ方面宿泊の際にアマンキラやアリラマンギス以外に十分、ラグジュアルに宿泊可能でかつホテルのカフェ立ち寄りの際、チャンディ ビーチ リゾート&スパのカフェも候補にあげられ、宿泊しなくても長居可能な新しいチャンディダサの発見と感じました。5-6年前でも朝食のコーヒーはバリコピだけでした。

この写真のスダップマラムとこのシンプルな造り・・・・これは期待できそう・・・・・・
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最大限にオープンにできる造りで目の前の海がそのまま見える・・・
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朝食もこちらデッキを使用可能・・・・
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昼のデッキ使用の際にはパラソル・・・・海に一番近いテーブル
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チャンディ ビーチ さんのレストラン&カフェの新設はいいかんじになったといえるのではないでしょうか?もうそれは居心地がいいかどうかだけのものとして感じているだけですが、あくまで個人的には「よかった」と、チャンディダサにようやく長居場所が増えた(知らないだけかもしれません)といった感想です。
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目の前は人が少ない海
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まずはビンタンビールがよく冷えているか・・・・・バリ島のレストランの最初の関門です・・・・「あ、冷えてた、ゴクゴク」これで「居心地よさそうな空間」と「冷えたビール」これで十分という方も多いのでは・・・・・お酒好きな方は・・・・私はこれに「コーヒーが美味しい」と最後に「食べ物」ですが・・・・・食べ物までこだわってしまうバリ島のカフェはまさに居場所がなくなってしまうのと・・・・そもそもおいしいのも食べたいと「長居」はコンセプトが違うような・・・おいしいもの、今夜はおもいっきり焼肉食べたい!・・・・・とは違うレストラン・カフェの使い方かもしれません、レストラン・カフェにとっては「長居」より「食べるだけ」のお客様が好ましいはず!また、たらふくおいしいものを食べてしまうと苦しくなっりして・・・・「長居」はよい気分・よい意識でいることが第一ではないでしょうか、すなわち、食べ過ぎない、飲みすぎない、お酒を嗜む方でも「長居」場所に出会うと、アルコールなしで「いい気分」なんてこともあり、お店にとってはあまり喜ばしくないお客かもしれません・・・・・
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複数名以上の場合、食べ物やアルコールやおしゃべりとでよいカフェで過ごすと「あれ、アルコールいらない気分だね」とか「おしゃべりがゆっくりになり・・・・シーン、あれおしゃべりいらないね」「めちゃくちゃ食べたいと思わないね」・・・・・・こんな経験ございませんか・・・これはよい環境がヒントによい意識になってしまうと何もいらなくなってしまうってことなのかもしれません。

1人の「長居」もきっと、よい環境をヒントに、自身のよい意識を感じてているのかもしれません。先進国で生活し働き思考や感情を使いまくっていると、「思考」や「感情」を使わなくてよい環境は非常に稀有であり(先進国では家でさえ情報を必要とする)このよい環境では、「思考」や「感情」からくる制約(私はAだ、私は●●しなければならない、私の将来・・・)などネガティブな状態を作り出す制約から一瞬ぬけだせるのかもしれません。これはよいカフェには瞑想的な効果があるいのかも・・・・・みたいな話です。

アイデンティティ(主体性)という言葉は常に前向きなよいイメージでとらえていましたが、アイデンティティをネガティブにとらえてもよいのかもしれないと感じる切り口がバリ島にはあるのかもしれません。よいカフェやバリ島体験などがきっかけで日常の濃度の思考や感情が薄まるとアイデンティティ(主体性)の溶解・変容が起こりやすいのかもしれません。特に日常におおきなネガティブを抱えているほどの強固な主体性を貫いて生活している方ほど「バリでは自由になる」「バリ島で生き返った」とはっきり感じるのかもしれません。あまりにも苦しい状態が長くある場合、アイデンティティ(言葉や論理で形成される自己像)は本質的に必要なものかを意識したり、結果として何かの拍子にアイデンティティが溶けた瞬間に多幸感を経験すると・・・・単純に今までのアイデンティティの制約で苦しみが発生していたことを発見したり・・・・と、バリ島ではこんな体験をされる方も多いかもしれません。

近い具体例としては男性が女性の文化をとり入れた生活をする「ゲイ」がいらっしゃいます。この「ゲイ」に目覚めるプロセス中に興味深い、多くの共通体験があります。(もちろん全員ではありませんが)女性の恰好やしぐさをしたら「すぐに」多幸感におそわれ解放された・・・女性用のドレスが素敵だったこともあるかもしれません・・・・しかし多くがその瞬間「男性という役割・主体から解放された」と自身を振り返っています。「女性のまねをした瞬間から男性という重い不幸なアイデンティティが消え、普通のあたりまえの自分を自身にも周囲にも表現できるようになった」男という主体性に押しつぶされそうになっている方々は多いようです。これも主体性の溶解・変容かもしれません。

社会の多くの場面でアイデンティティの確立とはいいますがネガティブな「思考」「感情」によって重苦しいアイデンティティを毎日積み重ねることも可能です。長時間にわたり不幸のもとになっているアイデンティティなら人生に必要ないかもしれません。よいカフェに長居するとやはりメディテーションと似た効果があるのかもしれません。積極的においしいものをたくさん食べることも幸せかもしれませんが、ネガティブな「思考」「感情」がない状態そのものが「幸せ」かもしれません。
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そもそも「旅」自体がそとの世界の情報が加わるのではなく日常の制約を受けないので旅をするだけで自由なよい意識になる方が多いのではないでしょうか?(特に外国旅行は日本語情報が激減する)旅自体に瞑想効果があるという話ですが、たとえばバリ島旅行が好きなのはバリの文化や知識が加わるからという側面より、バリ島経験によって日常生活の制約(ネガティブなもの)を溶かす作用がある。旅の準備や想い出も含め・・・・・バリ島やよいカフェは何かをあたえてくれてるというよりは意識みたいなものを「ネガティブではない状態に戻す」ヒントがちりばめられている場所かもしれません。バリ島はヨガやリトリートなどの世界的な聖地となっていく感じです、なにせよいカフェ1つでメディテーションヨガしたのと同じ体験ができてしまいそうです。
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そんな瞑想の話をしつつ、喉を潤すためのビール(ビールは一瞬だけ思考や感情を強制的に溶かす)また写真にならないのでかるーく注文してみました。もやしの春巻き・・・・・こんな洒落たものがメニューにあるだけで天国ですね。比べてはいけませんがアリラマンギスより随分安い・・・・・やはり長居向きか・・・・
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ちなみに私は海のすぐ近くの席より少し内側が好きです、潮風に長くさらされると結構寒いので・・・・
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レストランやプールは海とヤシの林に挟まれています。後ろには素朴なヤシと素朴なスタッフ・・・
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チャンディ ビーチ リゾート&スパは1泊USD80からのビーチ沿いのお得ホテル、特にレストラン・カフェのみのの利用ならアマンキラやアリラマンギスの場合、すばらしいお値段なので・・・・こちらは長居可能な価格帯と思えます。下写真はカプチーノ、このホテルでおいしいコーヒーをはじめて飲みました。「よかった」これでこのホテルが十分よい長居ができることが立証されました。
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今度はデッキの海前のシートで潮風がない際、居てみようと意欲がでる景観でした。
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芝生に寝転べばヤシ・・・・・
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4時間の滞在だったけどさようならプールさん・・・
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最後になりましたが宿泊ならこの棟の2階部をお勧めします。バルコニー部分をアリラマンギス調に造ってあり、またすばらしい景観もあります。さらに言うなら一番手前の部屋です。プールサイドやカフェにはないプライベート感たっぷりの空間が楽しめます。

→バリ東部【チャンディダサ】チャンディ ビーチ リゾート&スパのご感想はこちら
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