2005年07月21日

夢のお告げ・・・

私は夢見が悪い方です。
夢はよく見るけれど、いつもあんまりいい夢じゃないんです。
ものすごく怖い夢とか悲しい夢、というわけではないけれど、
「あ、夢か。よかったー。」って思うことがほとんどです。

今朝がた見た夢もイマイチでした。
夢って本当に不思議で、起きてすぐはものすごく鮮明に覚えているのに
意識の霧が晴れていくと同時に夢の記憶は遠ざかってしまいます。
だからもう抽象的にしか覚えていないのですが・・・

私と(夫)は同じ何か大きな組織に属していて(もちろんそんな組織知りませんが^^;)、
そこの上層部から、(夫)が「あいつにもっと勉強するように言っとけ」と言われるんです。(もちろん私のこと。)
それを聞いて、予想以上にできなかった過去のテストだか課題だかを思い出してがっかりする私。
・・・よくわからないけれど、そんな冴えない夢でした。
あ、前半はもう少し筋があってドラマチックだったんですけどね。
サッカーとかやってて、(夫)が透明人間になってて、シュートしたときに足の部分だけ透明じゃなくなって見えてしまって、とかそんな感じ(^^;)
そうだ、それで(夫)が上層部に呼ばれたんだ!
・・・ってどうでもいいか

なんにせよ、たしかに最近がんばってないです、私。
英語の学校が終わってから、ほとんど英語の勉強もしていないことがいつも心のどこかにひっかかっていて、それが夢になって出てきたのかもしれません。
そろそろ行動を起こさないと、そろそろ始めないとっていう自分から自分へのお告げかもしれないですね。
夢って結局、自分の心の表れですもんね。

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