研究

2006年02月10日

終わった〜

やっと修論審査が終わった。ホリエモン先生&K関先生の最強タッグにはしてやられたが、終わらせたことの方が重要。やっと寝れる。まだなんかやることもある気がするけど、とりあえず寝てから考えよう。

決戦の金曜日

敵は第二講師室にあり。
勝利条件は、50分間敵の攻撃を耐え凌ぐこと。

あー、いい加減疲れた。早く終わらないかな。親子丼食いたい。眠い・・・。

2006年02月09日

決戦前夜

いよいよ明日は修論審査。今回の敵はうちのボスに加えて、電気系のドン・ホリエモン先生を筆頭にK関先生、Y山先生、B場さんと妥当なところ。人々に電気系最大の謎と言わしめるN田先生がいないのはやや意外だったが、B場さんに世代交代したということか。まあ敵はホリエモン先生とK関先生に絞ってよかろう。しかし持ち時間50分のうち、発表は20〜25分。残り25〜30分も攻撃に耐えなければならないとは、苦しい戦いになりそうだ。

先生からの最後の駄目出しも終わったので、後は最後の詰めをすれば、決戦に臨むだけ。あ〜、早く終わんねーかな〜。

2006年02月08日

復活

審査2日前になって、底を付いていたやる気がようやく復活した。精々38.2%戻し程度だがないよりはマシ。それに合わせるかのように先生から駄目出しが来たり、人がやる気の時に限ってキングあたりに邪魔をされたりで微妙に萎えそうになるが、なんとか踏ん張る。

あと2日。あー、早く終わんないかな〜。

もうダメポ

やる気のなさを迸らせながらも、どうにかこうにか資料はほぼ完成。といっても修論からの完全な継ぎ接ぎで、一度も見直していないので、酷い出来だろう。あとは要らないところを削って、推敲すればいいだけだけど、いい加減もうやる気がないので寝る。

しかし朝からやる気はほとんどガス欠状態だったのに、それでも作業が進んだのが不思議でならない。というよりほとんど予定通り進んでいるんだが・・・。

2006年02月06日

パワポ作り

とりあえず審査資料の方は、あとは先生からの駄目出しを待たないと、確定しない部分なのでひとまず置いておいて、パワポ作りに取りかかる。これもこれまでの学会スライド+輪講スライドを組み合わせることで16枚出来た。このペースで行くと、結果を乗せる場所が少なくなるので多少圧縮する必要があるが、大筋では変更はない。

数字で見ると結構進んでいるようにも見えるが、実際にやっているのはCtrl-C+Ctrl-Vだけなので大したことはやっていない。なのでイマイチやる気が出ないというか、テンションが上がらないというか。むしろ下がりまくり。終わった後のことしか考えられん。もう頑張りたくない。

まあ明日から頑張ればいいか。審査は金曜だけど・・・。

2006年02月05日

審査用資料

微妙に審査用の資料を作り始める。輪講ぐらいでちょうどよさげなので、8ページぐらいと考えているけど、過去の輪講資料+学会論文+修論からのコピペで現在6ページぐらい書けた。表とか図の番号を振り直すのが微妙にめんどい。おまけにこの先は先生からの駄目出しを待ってからにしないと、どうせまた書き直しになるから、イマイチやる気がしない。なんてことを考えていたら、全般的にやる気がなくなった。

なので今日も教習所へ行ってドライブ。教官によって微妙に言ってることが違ったり、それを理由に怒ったりするのはやめてほしい。それはそうと、道路の反対側にトラックを止めたおっさん、トラック止めるなり飛び出してきて道路を横断しようとするんじゃねぇ。車が来てるちゅーねん。危うく跳ねそうになった。その後教官がひたすら「あんな馬鹿がいるから道路は怖い」とかぶつぶつ言ってるし。

飯を食ってもやる気が出ないから、帰ろうかな・・・。黒糖梅酒用の氷を買っていかないと。昨日飲もうと思ったら、氷がなくて微妙にショックを受けたからな。

2006年02月02日

事件発生

本事件のあらましは以下の通りである。

本日昼食用に注文された弁当は4人分。内訳はおかずのみが2つ、ご飯付きが2つ。注文者は以下の通り。

キング:おかず+ごはん
・weapon:おかずのみ
・はっしー:おかずのみ
・たけぽん:おかず+ごはん

そして夕方になってもおかずひとつだけが、誰にも食べられずに残されていた。本事件関係者に関する主な証言内容を要約すると次のようになる。

キング「はっしーと一緒にお弁当を食べた」
はっしー「僕は食べた」
weapon「自分の席で一人食べた」

さて、お弁当を注文したにもかかわらず、食べていなかった犯人は誰か?そして事件の真相は?

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2006年02月01日

ラストスパート

今朝は5時頃帰ろうと思ったら、雨で帰れずorz
仕方ないので始バス(7時6分)まで待って帰宅→即寝→13時起床→バスを逃して1時間待ってから登校→現在に至る。

現在までの執筆枚数:49ページ、〆切まであと2日

そろそろゴールが見えてきた。このペースでは先生チェックは提出後になりそうだ。修正するのも面倒なので、ほどほどにして欲しいところだ。

2006年01月31日

進捗状況

6章構成のうち4章まで執筆済み、現在5章を鋭意執筆中。ページ数は現在42ページ目に突入。当初目標であった50〜60ページの下限が射程内に入った。今は勢いに乗っている。下限突破も時間の問題だろう。

今朝は結局朝帰り→即寝→13時前起床→雨が降っててFUCK!とか思うも、風呂に入っている間にやんでいてラッキーと思いつつミルポンドで朝食を買って研究室。その後はひたすら執筆活動。

あ〜、今日も朝帰りになるのか。ぶる〜だな。

2006年01月30日

非常事態宣言

〆切まで残り4日。そろそろ非常事態宣言を発動。ラストスパートをかけたい。現在までに36ページが執筆済み。全部で50〜60ページ程度になることが予想されるから、まだ折り返し点を過ぎたところか。ここからが正念場だ。

というか、もうぶっちゃけ終わればそれでいい。修論出して審査が終わればそれで終わりだから、いい結果とかよりも早く終わらせたい。ホント早く終わらんかな。もう頑張りたくない。

2006年01月29日

執筆作業

今日は計算は一時休止して論文執筆に精を出す。昼頃起きて研究室に行って、7ページほど進んだ。まだ先は長いな。とりあえず、そろそろ表紙でも作るかな。

一進一退

今日も微妙に進んだり、行き詰まったり、打破したり・・・の繰り返し。なかなか修論を書き進めるところまでいかない。それにしてもSIMPACKというソフトはホント意味不明。昨日まで以上がなかったものが、突然エラーの嵐。やってられん。

まあ、何はともあれ、あと2週間後にはすべてから解放されているだろう。それだけを心の支えに頑張ろう。

2006年01月27日

ドライブ

午前2時就寝、10時半起床。最近余り寝てないから、これだけ寝ても酷く眠く感じる。今日は久々に教習所に行く。今日は柏たなかの辺りまで行く。柏の葉キャンパス以上に何もない場所だった。区間快速すら停まらない現状に納得してしまう。それはともかく、駅に向かう道がいきなり直角カーブするのはやめて欲しい。国道が直角カーブしている北海道の某所よりはマシかもしれんが・・・。

研究は行き詰まっている状態でトラブルに見舞われるものの、解析ソフトの再インストールで対応。サーバのライセンスマネージャの設定がいつの間にか変わっていたのは謎だ。再インストールのついでに、マウスカーソルの砂時計状態をSIMPACKのアイコンに変えてみたり。そんなことをしていたらいつの間にか問題にも道筋が見えた。何気に調子がいいのかもしれない。

〆切まで残り一週間。何気に焦ってみたりするものの、イマイチやる気が出ない。とにかく早く終わって欲しいな。

2006年01月26日

無駄にミーティング

最近夜型になっていたにもかかわらず、9時半からのミーティングのお陰で早起きして眠すぎる。しかしさすがに今日はミーティングの日はやる気が出ないなどと言っている場合ではなく、午後もやる気のなさを溢れさせながらも研究は捗った。

研究は捗ったが、今日は1ページも論文を書いていない。結果さえまとまれば2,3日で書ける気がするので、イマイチやる気が出ない。まあ先日のようにどんな不測の事態が発生するか分からないので、ある程度のマージンは持って臨んだ方がいいだろう。というわけで、明日から頑張ろう。

ちなみに今日のミーティングの結果は、概ね織り込み済みで、特筆すべき点は特にない。

以上

2006年01月25日

ストップロス

昨日、大方の予想に反して根底から覆った研究をどうするかについて、緊急会談が行われた。というと聞こえはいいが、実際には、研究室に着いたとたん先生から「ハンコ押して欲しいから印鑑持ってきて〜」と言われてハンコ押したついでに話をしただけ。しかし方針は決まった。

残り一週間で新たなことをするのには無理があるので、これまでの結果をどう上手くまとめるかについて考えた方がいい、ということになった。というわけで、これからは修論執筆に専念できそうだ。

最後に不測の事態に陥ったが、これまで学会とかで発表してきた内容が保険として効いたようだ。これもひとつのストップロスか。というか、それで論文が書けるんだったら、もっと早くそっちに舵を切っておくべきだった気もするが。

修論〆切まで残り9日。執筆済みページ数24ページ。

デッドゾーン

今朝から何度考えても、物理的常識に照らし合わせておかしい結果が出てるので、プログラムを一日かけていじくり回して、夜になってようやく結果が出た。それで間違いを発見できて修正できたのはいいけど、その修正された結果によると、今の方針では致命的な問題があることが発覚してしまったorz

あぁ、こんな現実、気づかなければよかった。というか、計算結果に違和感とか抱くなよ>俺
一見正しそうな結果だったけど、詳細を調べて行くにつれておかしな気がしてきたんだよなぁ。上手く理由がかみ合わない部分が出てくるというか、なんというか。

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2006年01月19日

たまには

研究を頑張る。何気にいい結果とか出て、割と進んだ。今年一番の進みっぷりだ。これだけ進んだのは、研究会論文前のテンパッてた時以来な気がする。普段からこれぐらい頑張れたら、研究ももっとスムースに進むんだろうけどなぁ。

「投資の一番のリスクは自分のメンタル面」とは誰の言葉だっただろうか。実に言い得て妙だ。このままの勢いで明日からも頑張りたいものだ。

あ〜、今日も論文は全然書いてないなぁ。

2006年01月16日

今底にある機器

「今そこにある危機」と書こうとしたら、一発変換で↑になった。さすが俺のパソコン。

修ロン〆切まで残り2週間ちょいになって、ようやく危機感がわいてきた。何気にまずいということに気づいてしまった。論文は3日で書けるかもしれんが、結果は2週間で出るかどうか。・・・そんな現実、気づきたくなかったなぁ。

というわけで心機一転頑張ろうとするが、人が頑張ろうとしているときに限って雑用が降ってくるのがうちの研究室。そしてそのしわ寄せはいろんなところに来て、未だ明日のミーティング資料が出来ない。これから頑張るか。

〆切まで残り18日。

2006年01月06日

上京

2時半頃就寝、5時半起床。ものすごく眠いけど、親の車で徳島空港へ。空港の喫茶店で朝食を取って、7時45分発のJALで羽田へ。

飛行機揺れすぎ。やたらシートベルト着用サインが付いていたし。まあ、全国的に天気が悪いから仕方ないのかもしれない。

羽田には9時前に到着。寒すぎです。徳島もここのところ寒かったけど、それ以上に寒すぎる。羽田からは、京急→浅草線→大江戸線→TX→野田線のルートで帰還。家に着いたのは11時前だったけど、室温はほぼ零度orz

寒すぎる。まだ冷蔵庫の方が暖かい。北国ではものが凍らないように冷蔵庫に入れたりするけど、関東でそれを実践することになるとは思わなんだ。

その後は研究室に行って、微妙に修ロンを書いたり。第3章が書けて、4章も半分ぐらい書けた。全部で7章になる予定なので、今のところ1.5/7。まだ先は長いな。

2006年01月04日

修論書き始め

今日も特にやることもないので、修論を書き始める。とりあえず第3章から。第1章は全体のストーリーが決まらないとかけないし、2章は微妙に手直しが必要そうだったので、ほとんど卒論と学会論文のコピペだけでいい3章から書き始め。

しかし単純作業というのも微妙にめんどくさい。まあ、あと1ヶ月あるし、ゆっくり書けばいいか。

2005年12月25日

三連休

何気に三連休を満喫しているかもしれない。考えるまでもなく、やることはいくらでも思いつくし、本当に卒業までに時間が足りるのかと思うこともあるけど、どうにも沖縄から帰ってきてから全くやる気が出なくなってしまった。こういうときはとりあえずよく休んどけばいいだろう。忙しくなるのは年明けで十分。

あ、今のうちに修論の2〜4章あたりでも書いとくかな。ここは基本的に卒論と、今までに出した論文のコピーでいいはずだから。(多少手を加える必要はあるけど)

それよりもC社との共同研究をなんとかしないと・・・。

2005年12月18日

沖縄旅行4日目〜石垣島

ゆし豆腐さすがにチャリで90km走ったのは相当疲れたのか、晩飯を食べてきて9時頃に寝てしまう。そして8時起床。腕が痛い。筋肉痛だ。足は何ともないけど、腕が痛い。なぜだ?

ホテルで朝食を取って、タクシーで宮古空港へ。宮古空港限定ゆいカード(ゆいレールの磁気式プリペイドカード)を購入して、11時15分発の石垣島行きJTAに搭乗。30分ぐらいで石垣島。しかし石垣島の空港は建物が小さく、搭乗口とかが無いので、一旦飛行機から降りてバスでターミナルビル?へ。

空港で、今朝東京から来たサークル同期のH氏と合流して、レンタカーで石垣島を回る。昼食は全日空ホテルのランチバイキング。沖縄料理も結構あったけど、ほとんどが那覇での2日間(主に夜)に食べたもので、目新しいものはなかった。料理自体は美味かった。

その後は、石垣島最北端にある平久保崎や、川平湾などを回って、島を一周する。あー、車があるとなんて楽なんだろう。この際レンタカーの走行距離が94000kmだったことには目を瞑ろう。

島を一周した後は、石垣市内をぶらぶらして、お土産品を見たり、明日の予定を決めたり。夕食は市内の居酒屋で適当に郷土料理らしきものを食べる。新たに食べた沖縄料理はゆし豆腐。というわけで、今日の写真はゆし豆腐。

2005年12月16日

沖縄旅行2日目〜研究会2日目

ヂーマミ豆腐など昨日は帰ってきてそのまま寝て(23時頃)、6時半起床。二人で35度の泡盛一本飲んで、夕べは結構やばめだった割にはすっきり目覚めた。ホテルで朝食をとって、先生とゆいレールで首里まで行って、タクシーで琉球大学へ。

研究会2日目。昨日は半導体電力変換関係の発表が多く、たいしておもしろくなかったけど、今日は磁気浮上関係の発表が多く、なかなかおもしろかった。昼食は学食で沖縄そばを食べる。学食のそばなのに、コシがあって美味かった。

研究会終了後は、先生の他、JR東海のM井さんグループや神戸大学のA豆澤先生らに連れられて、飲みに行く。途中あった電気屋でデジカメを購入。はぁ〜、今月はあまり金を使いたくなかったのに、高くついたなぁ。けどどうせ東京に戻ったら買うことになるだろうから、今買った方が絶対お得だな。値段は東京と変わらなかったし。

今日も沖縄料理や泡盛は美味しかった。写真は新デジカメで撮った、ヂーマミ豆腐と魚のバター焼き。うまかった。2次会は昨日デジカメをなくした店に行って、さんざんそのネタでからかわれる。(主にM井さんに)

飲み始めたのは6時ぐらいからだけど、結局終電まで飲んで、終電で帰る。今日一番のネタは、普通20〜30分ぐらいで行けるところを、なぜか路線バスが道に迷って4時間かかった件。乗ったのはJR東海のE本さん。なかなかネタをかましてくれる。あとは、琉球大学のキャンパス内に「ハブ注意」という看板が立っていた。洒落にならんな。

明日は8時の飛行機なので、さっさと寝よう。

発表と夕食とデジカメ

そして研究会で発表。順番は1日目の一番最後。リニアの発表4件中4番目。前座はM井さん。発表はあまり練習とかしてなかった割には、ちゃんと喋れた。先生が居ないとこうも気楽になれるものか。しかしこれで俺の学会での発表時先生が居ない確率100%が確定してしまったようだ。質問は3件ほど。どれも質問というより、これからやることに対するアドバイスのようなものだった。知り合いが多いとこういうことになるのか。

発表終了後は、高速バスで那覇市内に戻って、ゆいレールに乗り継いでホテルへ戻る。ホテルで先生と合流して、国際通りの居酒屋に。沖縄料理ウマー。泡盛ウマー。ちなみに先生は飛行機の中でワインをハーフボトルで飲んできたらしい・・・。しかし二人で泡盛1本空ける。というより、いつも通り飲まされまくり。2時間半ぐらい飲んでたけど、キングのように話題が尽きることもなく、終始和やかに終わった。

思いっきり酔ったままホテルに戻って、デジカメがないことに気づく。居酒屋に忘れてきたのかと思い電話するも、無いと言われるorz
電車の中に忘れたとは思えないしなぁ。やべぇ、マジでなくしたっぽい。むしろ明日からの観光で使いたいのに。しかし使い捨てカメラ何個も買うぐらいなら、新しいデジカメ買った方がいいような気も・・・。あー、まだ旅行で使ったことなかったのに〜。凹みまくり。

2005年12月14日

生贄

今朝は無駄に9時半からミーティング。しかし誰も発表をしない。先生が「誰か話題作って」とか生贄を探しだす。そして白羽の矢が立ったのは俺。「明日の発表の練習したら」とか言われるorz

「まだ準備できていません」とか口答えしても、「パワポはできてんでしょ。」とかいろいろと丸め込まれる。夕べ一通り作っただけで、まだ見直していないのに、練習も何もあったもんじゃない。まあ、先生チェック入れる時間がないなぁと思っていたところなので、ちょうどよかったといえばちょうどよかったけど・・・。

そして予想通り駄目出しの嵐。まあ、こんなもんだ。それはそうと、明日先生は急用で夜まで来れなくなったらしい。発表は先生がいなくて、夕食はおごってもらうという、一種の理想的な展開になった。なら後は発表を適当にこなすだけだ。

2005年12月13日

うんとかとチーズケーキ

705612a6.JPG今日は某C社(うんとか東海)と共同研究のため、9時半頃登校。夕方まで延々と共同作業。まあ、少しは進んだ気がする。しかし明後日発表なのに勘弁して欲しいところだ。パワポそろそろ完成させないと・・・。

夜は無駄にキングが焼いてきてくれたチーズケーキをみんなで食べる。ついでに今日もカプチーノを淹れる。今日は写真も撮ってきたので、どうぞ。ごちそうさまでした。美味かったです。

2005年12月11日

パワポ

なかなか進まなかった研究会用のパワポ作りも、ようやく目処が立ってきた。こうやってもう一回結果をまとめていると、先月出した原稿がいかにその場しのぎだったかがよくわかる。やはり学会というのは、少なくとも6割方結果が出てから申し込むべきだ。

1割どころか、全く結果の出ていない状態で申し込んで、その後で方針を決めるなんてことはやるものじゃないな。今回の研究会に申し込む際の先生からの唯一のアドバイスは、「タイトルが内容に対してフレキシブルになるように」だからなぁ。

まあ、結果がないのに論文書かされた電磁力シンポの時よりはマシかもしれんが。・・・っていうか、今考えても結果なしでよく論文書けたなぁ。俺って時々すごいかも。そんな能力、全く以て欲しくないけど。


2005年12月07日

パワポ作り

実は学会まであと一週間ということで、無駄にパワポ作りを始めてみたり。ところで、研究会の発表時間が分からないんですがorz

プログラムから察するに、一人の持ち時間は20分らしいが。まあ、15分-5分てところか。産業応用は16分-4分だったけど。

7〜8枚は前回のをそのまま使い回せるので、実はあまり作らなくていいのかも。その割には原稿には結果がいっぱい載っていたような。圧縮するのはめんどくさいな。

現在の作製枚数:2枚(表紙除く)