類似タイブラック企業勝訴例
タイの不法就労強制ブラック企業事例
真実情報の配信を止める方法は、適切な不払い給与や、この件での費用を含めた解決金を支払うことのみ(西岡本人に請求済)です。そうすれば一切の証拠情報の拡散等はストップします。 ワイズ上層部、西岡、北川、藤井、八重沢様へ
指名手配犯 犯罪者藤井啓之 印刷拡散歓迎

タイのブラック企業ライディーンの実態を全て、真実で記載します。
現地採用者は日本のブラック企業に比べ、ほぼ99%が泣き寝入り状態というこのバンコクで勝訴例は少ない状況にあります。長年言われ続けている、ライディーン社の社長、西岡良樹とその雇われ代表であるバンコクハウジングガイドの藤井啓之の不正を全て、証拠付きで記載していきます。

全ての内容は

(1)摘示した事実が、公共の利害に関する事実である

2)摘示の目的が専ら公益を図ることにある

3)適示内容が真実である

ため、ご理解いただきます。

この2018年3月、タイのプロンポン、エムクオーティエ31階に位置するライディーンという会社に入ることになった。
藤井啓之作成の詐欺求人水増し給与広告証拠
応募したのは、このバンコクで知れ渡っている日系無料情報誌である週刊ワイズの中にあったこの「不動産コーディネーター募集」という募集内容だ。藤井という担当者の名前があり、連絡先の記載があったので連絡をした。

「月収6万バーツ以上」と記載がある。

面接を受け、採用となり、出社をすると西岡良樹社長の姿があり、何やら初日からミーティングがあった。

そのミーティングでは新たに入ってきた自分、そしてもうすぐ辞めるという10人近い日本人、タイ人スタッフの姿があった。嫌な予感はここで感じていた。そのこれから辞めるメンバーたちは紹介されても顔に覇気がなく、不満のようなものが立ち込めていた。

気のせいだろう。ミーティングが終わり、藤井啓之と名乗るバンコクガウジングガイドの代表が「食事に行こう」という。

この藤井は事あるごとに、「コーヒー飲み行こう」「飯行こう」「カラオケ行こう」などと言い、仕事中にも関わらず、藤井の気分でプロンポンにある焼肉屋、エムクオーティエ敷地内のカフェ、蕎麦屋、居酒屋、怪しい女の子がたくさんいて女性を指名しないといけないカラオケ店、ミニパンツ姿の女性が大勢いる怪しいクラブなどに連れて行かれた。時にはビールを何杯も飲んだ中華屋の帰りや、お酒を飲めるカラオケ店に行った後も当然のごとく藤井は飲酒運転だ。「本来は君が運転するんだ」と次からは飲酒運転をするように強制される状況だった。

藤井は毎度の様に休日にも電話をしてきて、そういった怪しい店にいき、女の子を抱っこできるカラオケ店に連れて行かれ、「女の子、触れるよ」と言いながら女性を抱っこしながら酒を飲む。この時点で信頼できない人間だというのは薄々わかっていた。プロンポンの南側にある風俗街に連れて行かれ、「物色しようぜ」といいながらいかがわしい店に一緒に入らされ、藤井はメニュー表を見たり、そういったいかがわしい冊子を見て「家族にばれないようにここでいつも読んでる」などと言及した。藤井の金はこういったプロンポンの怪しい店に使われている。問いただしても、「証拠ないだろ?」が口癖の藤井だ。タチが悪い。

話をエムクオーティエの31階に戻す。
今度は藤井が契約書を持ってきた。

藤井作成の不法契約書1
藤井作成の不法契約書2

おかしな内容だ。そもそも6万バーツ以上というワイズの紙面上の記載であったのに、5万バーツの記載になっている。そうであれば、最初から5万バーツ以上と記載するべきだろう。5万バーツであれば、ぎりぎり外国人の最低賃金の範囲ではあるのだ(しかし、実際には…)。

ビザに関して藤井に聞くと必ず遠回しに、「またあとで」と先延ばしにされた。この件に関して、働いていく毎に、「ビザは4月には」「4月半ばには」「4月下旬には」「5月には」「5月中盤には」と延長されていき、イミグレーションで観光ビザの滞在を延長したり、一度カンボジアに出国してバンコクに戻る必要があった。6万バーツ以上のワイズの偽広告でつっておき、ビザも出さずにサービス残業をさせ、コキ使うためのワナだったのだろう。

仕事自体は不動産の営業で楽しかった。しかし、事ある毎に藤井が「あぁでもない」「こうでもない」と酒を飲んで気分で物事を言う。さらにワイズITというウェブ担当の箱石治という男がおり、その男と毎日のように藤井が飲み歩き、友達感覚で仕事をし、物事を決めていく。箱石は本当の無能な男で、過去にバンコクで飲食をやり失敗した経歴を持つ男だ。当然、ウェブの専門ではあるが、仕事はできない。

ウェブでのアクセスを上げるための間違った決断を箱石がし藤井が同調。間違ったまま時間が過ぎて、その責任は必ずこちらにきて、罵声や暴言を浴びせられた。恐らく藤井は、自分の意見に同調してくれるだけの無能な人間を求めていたのだろう。藤井より仕事ができても、自分よりできる人間より自分が上にいるように見せてくれるようなおべっか使いを彼は求めていたのだ。

社内に藤井を本当に信頼している人間は皆無だった。だからこそ適当に仕事を終わらせて帰りたい人が多かったのだが、藤井としては、とにかくサービス残業を強要したいようで「誰か安く働いてくれないかな~」など、残業するように残業するように言い回しを毎日のように続けてきた。
オフィス退社時間延長を藤井が西岡に依頼
残業代を払うと言った藤井はどんどん働く時間を延ばすように西岡、八重沢に連絡して地獄への道を開いていく。自分は完全にそれに洗脳され、言われた全てを完璧にやり、次から次へとくる調査やウェブ、顧客向けの情報リサーチ、物件の掲載写真の撮影や掲載作業、物件詳細情報の掲載などを任され、毎日のように終電まで働いていた。

藤井はそれでもまだ働かせたいのか、「残業できる体制を整える」と言い、他の部署に相談し、「いくらでも残ってやっていい」と言い、プレッシャーをかけてから自らは帰っていった。
その影響で、何日も泊まり込みでライディーン内の床で寝て起きてはパソコンを使い仕事をする日々が続いた。もちろん、体調を崩し、病院通いになり、サミティビート病院に行ってから出社したりもしていた。
病院通院メール証拠

藤井は業務終了報告を求めていたが、こんな生活では深夜3時とか4時に報告するのが当たり前になっていった。もう、ここまでくると、ブラック労働であることすら忘れ、24時間体制で気が狂ったように仕事に没頭し、家に帰る気力すらなくなりながら、営業中に移動しながら寝たりして仕事を続けていた。
業務終了報告がもう早朝になっていた

この右上の送信時間を見てほしい。早朝の5時3分に報告をしている。この時間まで作業をしていたのだ。少なくとも仕事が終わらずその時間までパソコンの前で業務報告を作るなりの仕事をしていたのは伝わるだろう。藤井は、そこに違和感を感じたのか、「早めに業務報告をあげろ」としきりに言い出した。これは証拠であり、紛れもない長時間残業の形跡だ。永遠に仕事は終わらず、藤井にコキ使われる日々の中、毎日のように深夜3時から5時頃まで業務報告を行う日が続いた。

このメールの全ての記録は、送信の日時の記録と共に残っている。藤井が「うちでは遅くまでやればちゃんと出る」と言ったため、支払われないのは完全に騙していることとなり、違法だ。なぜこんな嘘を言うのだろうか。これが全ての不信感の原因なのだ。つまり断られないように不法就労はさせる程度に言っておき、いつまでもビザを出さずに言いくるめるのが藤井の本心だろう。

思えば、
・給与額
・ビザ
・ワークパーミット
・残業代
・上記の広告にある週2日休み

とも、すべてが藤井の嘘だった。実際には隔週休みであり、その休みすらも、「写真撮影があるから」という理由で出勤させられたり、本来祝日である休みの日も、休んでいいとは教えないようにして出勤させられている日々が続いた。どう考えてもブラック企業であることは藤井の人間性を見ていれば明らかだった。

真実だったのは藤井のこの言葉だ。藤井は日本出張に行き、大垣共立銀行とローン契約をしてくると言っていたのだが。その前にこう言っていた。
「お前らものちのちはおいしい想いさせてやるから」

どういう意味だろう。つまり、日本で遊んで仕事したことにして戻ってくるよということだろう。藤井が日本に行くタイミングに合わせてなぜか、友達感覚のワイズIT箱石治までもが日本に出張となっていた。藤井の私的な遊びのために出張までも利用するとはふざけた人間である。


そんな日々が続くなか、ようやく給料日がきた。

藤井は最初に言っていた。思えば確信犯だったのだ。
「他社は4万とか3万バーツのとこもある。劣悪な環境でやっとるわ」

6万バーツ以上の記載が5万バーツの不法滞在契約となった給料はいくらなのか。給料は、なぜか明細を渡さないで封筒に現金だけを入れたものを渡された。

見ると、3万8250バーツ しか入っていなかった…。

藤井に話をすると「指紋認証がちゃんとできてなかったんじゃないか?」といいながらかわされ、その話はなかったことにされた。

翌月の給料がもらえた時の話もすると、今度は4万2500バーツ しか払われなかった。
少ない給与しか払われなかった証拠
これが証拠の封筒だ。この封筒に入って 42500とだけ書かれた現金のみが渡された。ブラック企業の手口はこういった形で明細をコピーして渡さないことで本来6万バーツ以上の記載の給料をかすめ取っているのである。

怒りは収まらず、藤井を呼び出して話をした。
藤井は
「君を搾取するつもりはないよ」
といいながら、またもこういってかわした
「まぁ、のちのち調整っていうのも…」
こちらの顔色を見ながら金額を変えていくつもりなのか。
結果としてこの封筒の金額だけしかもらえず、

最初の時点では「交通費も出る」と言っていたのも、実際には
プロンポンからの出張費しか出ないのであり、自宅からのBTSやバイクタクシー代は出なかった。
何もかも、詐欺的に多く出るような言い回しをして人を引き込んで酷使する会社であることがわかった瞬間だった。

この現実は渡されてようやくわかるのであり、求人広告の時点での6万バーツ以上という記載は吊り広告でしかなく、その罠にはまってしまえば、入ってからしつこく問いただしたりすれば首を切られるに決まっているし、明細をなぜ渡さないのかとゴネれば、間違いなく西岡に報告され、辞めさせられるように罵声を上げられるに決まっているのだ。

もう、アリジゴクにハマっていた。ビザも出ない。ワークパーミットも出ないからこのままでは不法就労だ。この瞬間、完全なる奴隷貿易にはめられているのに気づいていた。

あのアフリカから連れて行かれて酷使されて死んでいった奴隷たちの現代版だ。
このままでは、藤井や西岡に酷使されていつまでたってもお金が貯まらない状況で残業だけやらされて時間もお金も奪われて、大きな手柄は全て持っていかれるだろう…。やはりその予感は当たっていた…。

続く…

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このタイのブラック企業の実情を、多数の証拠付きでぶっ潰したいと考える、全国にいるブラック企業撲滅関係の記者、法律関係者、同じように5万バーツ以下で酷使されているタイにいる日本人からご連絡をお待ちしています! ドラマ化、小説化などにより、世の中にこの現実を伝え、リアルの世界でこれが起こっていることを伝えていきましょう!

必ずライディーンの西岡、藤井を倒し、謝罪させ、現地採用者が不法就労させられて酷使される現代の奴隷制度を変えてやる!現地採用者側に圧倒的に不利な実情があります。世の中を変えたい同志を探しています!フリーメールアドレスなどでコメント、連絡ください。命を賭けてタイのブラック企業を倒します!
不法就労アルバイト募集の記事不法就労アルバイト募集文面バンコクハウジングガイド 藤井 犯罪者殺人予告者
thailand88_31

本日2018年6月8日

ライディーン西岡関係者と思われるアカウントから日本の家族に対しての脅迫がありました。
日本での住所を特定し、
ワイズの西岡良樹

「日本の家族は大丈夫か?」

という内容の投稿をされ、現在、警察に連絡し、建物周辺で怪しい人物がいないかを調べる手配をしています。

ここまでくると西岡さん、あなた、人殺し予告どころか、本当に人殺しを実行するつもりですね?

指名手配の上で、殺人をほのめかす発言をした人物を特定しにかかります。

タイのブラック企業の代表、西岡良樹氏

あなたはもう、取り返しのつかないことをしてしまいました。
ヤクザや探偵などを雇い住所を特定し、「殺しをほのめかした証拠」はもう動かない事実です。

西岡氏は謝罪してライディーンは撤退すべきです。
週刊ワイズにもう、広告を載せないように勧告します。
西岡氏の脅迫が立証されれば、もうワイズの継続は終了し、お金をどぶに捨てる形となります。ご注意ください。
thailand88_31

「タイ」「ブラック企業」と検索して上位に出てくるライディーンの代表は西岡良樹だ。
ワイズの西岡良樹

この会社に入ると、最初はパソコンが支給されず、藤井啓之は自分のパソコンを持ってこいと指示をした。パスワードやIDなど、全て自分のパソコンを使ってやらざるをえないという藤井の指示だった。

ようやく何日かすると会社のマックが支給された。こちらもパスワードなどを入れていくのだが、
会社としてワードやエクセルなどの権利のあるソフトを入れるにあたりソフトを入れる詳細がわからず困っていると、社長の西岡良樹が助けてくれた。

「違うよ。ビジネスじゃなくてアカデミック版だよ」

西岡自らが、会社としてはビジネスアカウントで認証して使わないといけないマイクロソフト社の知的財産権を侵害する行為を指示してきた。パスワードもビジネスアカウントで認証しても認証されないわけだ。差額をピンハネしているわけだから、当然のことだろう。

つまり、このライディーンというブラック企業は、ビジネスアカウントのソフト代をピンハネした上で、学生などが使うことのできるアカデミック版のソフトを入れることで、不法にソフト代を浮かせていることになる。世の中にある全ての会社がこれを行ったらどうなるだろう。ソフトを制作する会社としては大きな損失となるのは間違いないだろう。それを、西岡自らの手で新人に教えているのだ。

ライディーンの社長西岡良樹氏、自らが言うのだ。従うしかないだろう。
タイ ブラック企業でグーグル検索して出てくるライディーン

その後、そのマックのパソコンはフリーズして故障すると、理不尽にもライディーンは、「無理な使い方をするからだ」という理由でいかにも自分がパソコンを壊したかの言い回しをされた。徹夜で仕事をしていただけなのにそんな暴言を吐かれるとは理不尽だ。なんとかした手に出たので良かったが、その代金までも請求してくる可能性がある悪質な会社であることは間違いない。契約書が不法契約であることは見ての通りだ。タイでの会社なのに、例えば、南アフリカの会社が、タイでの会社の契約なのに南アフリカの裁判所で戦う内容の契約書をタイでビザもワークパーミットもなく4か月働ける内容で出せるはずがない。この会社はタイ政府に黙って勝手に作った契約書がビザの代わりになるとでも思っているつもりなのだろうか。
藤井作成の不法契約書1
藤井作成の不法契約書2
無論、法律の専門家もこれは無効だと言っている。つまり、ライディーンがブラック労働者を脅すために使う、悪質な不法契約書であり、ブラック企業の常とう手段であるのだ。

社長自ら、違法なかたちでのソフトの使い方を指示し、ソフト代金をピンハネし、アカデミック版でのパスワードまで設定するこの会社は一体、どこまで自らを正当化するのだろう。会社のパソコンの数は一台ではない、何十台というパソコンが、ライディーン西岡良樹氏の指示によりピンハネし横領した金額を会社のポケットに入れたうえで、使われているのだ。許せない事実である。

結局、パソコンが壊れた後は、同じように自分のパソコンを使うことを強いられた。当然、パスワードや全ての情報も自分のパソコンに中に入れなければ仕事ができない。全て、藤井啓之の指示通り行った形となる。不正アクセスでもなんでもなく、全て藤井の指示によるものだ。内部にいる時点でも会社名刺をもらっており、エムクオーティエ31階の住所入りの肩書入りの外部ではなくバンコクハウジングガイドの人間としての仕事であったのは間違いない。

アカデミック版のパスワードは記録が残っています。つまり、このパスワードでビジネスアカウントで認証できない場合は、ライディーンはアカデミック版でしか認証できないパスワードで不正に会社のオフィス関連のソフトを使用していることとなります。

メール送信での会社の不正の送信も、こういったブラック企業が存在することを世の中に伝える意味でご理解いただきます。今後、同じ被害に遭う現地採用者が出ないよう、真実のみをお伝えします。

全ての内容は

(1)摘示した事実が、公共の利害に関する事実である

2)摘示の目的が専ら公益を図ることにある

3)適示内容が真実である

ため、ご理解いただきます。

もし、西岡氏、藤井氏が反省し、全ての費用を支払うのであれば、全ての事実を今後の人のために伝える動きはストップします。


しかし、それでも全ての手段を尽くしても、逃げ続ける場合、情報公開を継続するだけとし、今後、同じ被害者が出ないよう、内容をずっと公開したままとします。同じようにタイでブラック企業に騙されて苦しむ日本人が出ないように。
thailand88_31

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