宴会などで幹事さんは飲んで楽しんでいるというよりも気を使ってしまうので大変ですよね。
人数が増えれば増えるほど…
秋葉原晩勤屋では貸切の条件が30人以上という事で大人数による開催が多いのですが、本当に幹事さんは大変な思いをしております。
この頃の宴会もかなりエンターテイメント性が強いので司会をちゃんと出来ないとバラバラになってしまい…失敗…という結果になってしまうのです。
その為、今はお笑いみたいな司会が求められてしまい…始めの『つかみ』が肝心となってしまいます。
そしてこの頃の宴会のはじめに趣旨はちがくても『今頃新年会にようこそ!』というとちょっと場が和んだりするんです。
何かとネタを用意しておかないとならないのですが、ビンゴの最中の司会で盛り上がるか…ただビンゴをして時間を潰す結果になるか…分かれ道ですね。
あらかじめイジラれ役の人や、笑う人、ツッコミをする人などを決めておくと盛り上がりやすいのかもしれませんね。
人を楽しませるのは大変ですね。

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